JPH0161265B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0161265B2 JPH0161265B2 JP57210144A JP21014482A JPH0161265B2 JP H0161265 B2 JPH0161265 B2 JP H0161265B2 JP 57210144 A JP57210144 A JP 57210144A JP 21014482 A JP21014482 A JP 21014482A JP H0161265 B2 JPH0161265 B2 JP H0161265B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- stages
- stage
- output
- ring counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/64—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two
- H03K23/66—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two with a variable counting base, e.g. by presetting or by adding or suppressing pulses
- H03K23/665—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two with a variable counting base, e.g. by presetting or by adding or suppressing pulses by presetting
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/40—Gating or clocking signals applied to all stages, i.e. synchronous counters
- H03K23/50—Gating or clocking signals applied to all stages, i.e. synchronous counters using bi-stable regenerative trigger circuits
- H03K23/54—Ring counters, i.e. feedback shift register counters
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明はリングカウンタ回路に係り、特に段
数可変・初期設定可能なリングカウンタ回路に
おいて動作するクロツクを高速化出来るリング
カウンタ回路に関する。
数可変・初期設定可能なリングカウンタ回路に
おいて動作するクロツクを高速化出来るリング
カウンタ回路に関する。
(b) 従来技術と問題点
第1図はリングカウンタ回路の基本構成を示
すブロツク図、第2図は従来例の段数可変・初
期設定可能なリングカウンタ回路のブロツク図
である。
すブロツク図、第2図は従来例の段数可変・初
期設定可能なリングカウンタ回路のブロツク図
である。
図中1,2,3,M,N−1はフリツプフロ
ツプ(以下FFと称す)、10,11,12はナ
ンド回路、20は段数設定デコード回路を示
す。
ツプ(以下FFと称す)、10,11,12はナ
ンド回路、20は段数設定デコード回路を示
す。
第1図はリングカウンタ回路の基本構成で
FF1〜FFN−1のN−1個のFFの出力Qがす
べて“1”レベルの時のみFF1に“0”レベ
ルが入力される。従つて通常はクロツクの数が
N回に1回だけ“0”レベルがナンドゲート1
0からFF1の入力Dに、出力される。又いか
なる初期値が与えられても最大N−1個のクロ
ツク後にはクロツクの数がN回に1回だけ
“0”レベルがナンド回路10から出力される
正常な状態となる。
FF1〜FFN−1のN−1個のFFの出力Qがす
べて“1”レベルの時のみFF1に“0”レベ
ルが入力される。従つて通常はクロツクの数が
N回に1回だけ“0”レベルがナンドゲート1
0からFF1の入力Dに、出力される。又いか
なる初期値が与えられても最大N−1個のクロ
ツク後にはクロツクの数がN回に1回だけ
“0”レベルがナンド回路10から出力される
正常な状態となる。
若し初期化が必要な際は、セツト信号により
全部のFF1〜FFN−1の出力Qを“1”レベ
ルにセツトすれば、セツト信号解除後最初のク
ロツクでFF1の出力のみに“0”レベルが現
われる状態からスタートする。
全部のFF1〜FFN−1の出力Qを“1”レベ
ルにセツトすれば、セツト信号解除後最初のク
ロツクでFF1の出力のみに“0”レベルが現
われる状態からスタートする。
このように初期化可能なリングカウンタ回路
の段数を可変にするには従来は第2図のような
回路が用いられている。これは段数を、M段か
らN段の間(M<N)可変したい回路で、
FFMからFFN−1の出力及び段数設定デコ
ード回路20の出力をナンド回路11〜12に
入力しておき、M段にしたい時は段数設定回路
20の、ナンド回路11〜12、即ちFFMか
らFFN−1の出力の出力が入力しているナ
ンド回路への出力を全て“0”レベルとすれ
ば、FF1〜FFM−1(図示していない)の出
力Qが全て“1”レベルの時FF1に“0”レ
ベルが入力されM段(M回に1回“0”レベル
が出力される)のリングカウンタ回路が出来
る。
の段数を可変にするには従来は第2図のような
回路が用いられている。これは段数を、M段か
らN段の間(M<N)可変したい回路で、
FFMからFFN−1の出力及び段数設定デコ
ード回路20の出力をナンド回路11〜12に
入力しておき、M段にしたい時は段数設定回路
20の、ナンド回路11〜12、即ちFFMか
らFFN−1の出力の出力が入力しているナ
ンド回路への出力を全て“0”レベルとすれ
ば、FF1〜FFM−1(図示していない)の出
力Qが全て“1”レベルの時FF1に“0”レ
ベルが入力されM段(M回に1回“0”レベル
が出力される)のリングカウンタ回路が出来
る。
尚任意のFFをリセツトする複雑な回路を追
加すればリセツトしたFFから初期化は可能で
ある。
加すればリセツトしたFFから初期化は可能で
ある。
しかしながら、第2図に示すような従来のリ
ングカウンタ回路では、1段目のFF1に帰還
するループがゲート2段となるので動作するク
ロツクを高速化する場合の妨げになるという欠
点がある。
ングカウンタ回路では、1段目のFF1に帰還
するループがゲート2段となるので動作するク
ロツクを高速化する場合の妨げになるという欠
点がある。
(c) 発明の目的
本発明の目的は上記の欠点に鑑み、帰還ルー
プのゲートの段数を1段に出来動作するクロツ
クを高速化出来る段数可変・初期設定可能なリ
ングカウンタ回路の提供にある。
プのゲートの段数を1段に出来動作するクロツ
クを高速化出来る段数可変・初期設定可能なリ
ングカウンタ回路の提供にある。
(d) 発明の構成
本発明は上記の目的を達成するために、N段
(N2)からなる2値素子、並びに該N段か
らなる2値素子の全段の出力の論理をとつて、
1段目の2値素子の状態を他のN−1段の2値
素子の状態と異なる状態に設定するゲートを有
するリングカウンタ回路において、段数をM段
(MN)に設定する際、該M段目をセツト又
はリセツトするとともに、K段目(1K<
M)をリセツト又はセツトできる設定回路を設
けたことを特徴とするものである。
(N2)からなる2値素子、並びに該N段か
らなる2値素子の全段の出力の論理をとつて、
1段目の2値素子の状態を他のN−1段の2値
素子の状態と異なる状態に設定するゲートを有
するリングカウンタ回路において、段数をM段
(MN)に設定する際、該M段目をセツト又
はリセツトするとともに、K段目(1K<
M)をリセツト又はセツトできる設定回路を設
けたことを特徴とするものである。
(e) 発明の実施例
以下本発明の実施例につき図に従つて説明す
る。
る。
第3図は本発明の実施例の段数可変・初期設
定可能なリングカウンタ回路のブロツク図であ
る。
定可能なリングカウンタ回路のブロツク図であ
る。
図中第2図と同一機能のものは同一記号で示
す。30は設定回路を示す。
す。30は設定回路を示す。
第3図の回路でリングカウンタ回路をM段に
設定したい場合には段数設定信号により設定回
路30の出力でFFMをセツトすればFFMの出
力Qは“1”レベルとなり、動作時にはFFM
〜FFN−1の出力Qは常に“1”レベルとな
つているので、FF1〜FFM−1の出力Qが全
部“1”レベルの時のみ次のクロツクでFF1
の出力Qが“0”レベルに設定出来る。
設定したい場合には段数設定信号により設定回
路30の出力でFFMをセツトすればFFMの出
力Qは“1”レベルとなり、動作時にはFFM
〜FFN−1の出力Qは常に“1”レベルとな
つているので、FF1〜FFM−1の出力Qが全
部“1”レベルの時のみ次のクロツクでFF1
の出力Qが“0”レベルに設定出来る。
このようにして段数を任意に可変出来る。
又M段に設定した状態でK段目のFFK(1<
K<M)(図示していない)から初期化したい
場合には、リセツト信号により設定回路30か
らFFKをリセツトしFFKの出力Qを“0”レ
ベルとすればリセツト信号解除後はM−K個目
のクロツクの後でFF1の出力Qが“0”レベ
ルになる位相にセツトできる。
K<M)(図示していない)から初期化したい
場合には、リセツト信号により設定回路30か
らFFKをリセツトしFFKの出力Qを“0”レ
ベルとすればリセツト信号解除後はM−K個目
のクロツクの後でFF1の出力Qが“0”レベ
ルになる位相にセツトできる。
尚第3図では全てのFFのセツトリセツト端
子S,Rに信号線が接続されているが、これは
段数を設定したい段数のFF及び初期化したい
段目のFFだけに接続しておけばよい。
子S,Rに信号線が接続されているが、これは
段数を設定したい段数のFF及び初期化したい
段目のFFだけに接続しておけばよい。
このようにすれば1段目のFF1に帰還する
ループがゲート1段となるので動作するクロツ
クを高速化出来る。尚ナンド回路10をオア回
路とした場合は上記説明のセツト・リセツトを
逆にすればよい。
ループがゲート1段となるので動作するクロツ
クを高速化出来る。尚ナンド回路10をオア回
路とした場合は上記説明のセツト・リセツトを
逆にすればよい。
第4図は本発明のリングカウンタ回路を位相
同期回路等のバツフアメモリ回路に応用した応
用例の回路のブロツク図である。
同期回路等のバツフアメモリ回路に応用した応
用例の回路のブロツク図である。
図中40,41はリングカウンタ、42,4
3はメモリ用FF、43〜46はアンド回路、
47はオア回路である。
3はメモリ用FF、43〜46はアンド回路、
47はオア回路である。
図は2Mビツトのバツフアメモリ回路で、メ
モリ用FFは2M個有り、入力データを、メモリ
用FF42,43……に読込みこのメモリより
書出す位置をリングカウンタ40,41にて指
示するものである。読込み書出しクロツクは双
方無関係でよく、リングカウンタ40,41の
ヘツダー(1周期に1個だけ例えば“0”レベ
ルになる信号)RPH(Read Pulse Header)、
WPH(Write Pulse Header)を比較して読み
込み書き出し位相がずれているよう、例えば読
込みはメモリ用FFの第1段より、書出しはメ
モリFFのM段目からするように制御すれば読
込み書き出しクロツクの位相差を吸収するバツ
フアメモリとなる。初期状態において読込みは
メモリFFの第1段より書込みはメモリFFのM
段目からするようにしておけば初期状態の後に
すぐ読書きが最適の状態からスタート出来好都
合である。その場合には、リングカウンタ40
に第1図の回路を用いて第1段目のFFから初
期化し、リングカウンタ41には本発明の第3
図の回路を用いて初期化時にM段目のFFだけ
を“0”レベルにしておけばよいわけである。
モリ用FFは2M個有り、入力データを、メモリ
用FF42,43……に読込みこのメモリより
書出す位置をリングカウンタ40,41にて指
示するものである。読込み書出しクロツクは双
方無関係でよく、リングカウンタ40,41の
ヘツダー(1周期に1個だけ例えば“0”レベ
ルになる信号)RPH(Read Pulse Header)、
WPH(Write Pulse Header)を比較して読み
込み書き出し位相がずれているよう、例えば読
込みはメモリ用FFの第1段より、書出しはメ
モリFFのM段目からするように制御すれば読
込み書き出しクロツクの位相差を吸収するバツ
フアメモリとなる。初期状態において読込みは
メモリFFの第1段より書込みはメモリFFのM
段目からするようにしておけば初期状態の後に
すぐ読書きが最適の状態からスタート出来好都
合である。その場合には、リングカウンタ40
に第1図の回路を用いて第1段目のFFから初
期化し、リングカウンタ41には本発明の第3
図の回路を用いて初期化時にM段目のFFだけ
を“0”レベルにしておけばよいわけである。
このようにすれば高速のクロツクにも対応出
来るし、尚又リングカウンタ41の段数変更も
容易に出来る。
来るし、尚又リングカウンタ41の段数変更も
容易に出来る。
勿論FF42,43…への読込みはアンド回
路43,44へのリングカウンタ40の出力段
の出力及び読込みクロツクが“H”レベルの時
行ない、書き出しはアンド回路45,46への
リングカウンタ41の出力段の出力及びFF4
2,43の出力Qが“H”レベルの時行ない、
オア回路47より出力データは出力される。
路43,44へのリングカウンタ40の出力段
の出力及び読込みクロツクが“H”レベルの時
行ない、書き出しはアンド回路45,46への
リングカウンタ41の出力段の出力及びFF4
2,43の出力Qが“H”レベルの時行ない、
オア回路47より出力データは出力される。
第5図は、本発明の実施例の段数変更の場合
第3図の如くFFのセツト端子を利用する代わ
りに、前段のFF51の出力Qと後段のFF52
の入力の間にナンド回路53を挿入したもの
で、ナンド回路53にセツト信号を入力させて
おく。
第3図の如くFFのセツト端子を利用する代わ
りに、前段のFF51の出力Qと後段のFF52
の入力の間にナンド回路53を挿入したもの
で、ナンド回路53にセツト信号を入力させて
おく。
セツト信号を“1”レベルとしておくとナン
ド回路はなくFF51の出力QとFF52の入力
とを接続した場合と同じ動作をし、セツト信号
を“0”レベルとするとFF52の入力には
“1”レベルが入力することになるので第3図
のセツト端子を利用した場合と等化になる。
ド回路はなくFF51の出力QとFF52の入力
とを接続した場合と同じ動作をし、セツト信号
を“0”レベルとするとFF52の入力には
“1”レベルが入力することになるので第3図
のセツト端子を利用した場合と等化になる。
この場合はセツト信号の解除がクロツクと同
期する利点がある。
期する利点がある。
尚この場合はFF間の遅延はゲート1段分大
きくなるが、これは先に説明した通り1段目の
FFへの帰還ループでゲート1段分遅くなるの
で、動作するクロツクを高速化する場合の障害
とはならない。
きくなるが、これは先に説明した通り1段目の
FFへの帰還ループでゲート1段分遅くなるの
で、動作するクロツクを高速化する場合の障害
とはならない。
(f) 発明の効果
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、段
数可変・初期設定可能なリングカウンタ回路の
帰還ループのゲートの段数を1段に出来るの
で、動作するクロツクを高速化出来る効果があ
る。
数可変・初期設定可能なリングカウンタ回路の
帰還ループのゲートの段数を1段に出来るの
で、動作するクロツクを高速化出来る効果があ
る。
第1図はリングカウンタ回路の基本構成を示す
ブロツク図、第2図は従来例の段数可変・初期設
定可能なリングカウンタ回路のブロツク図、第3
図は本発明の実施例の段数可変・初期設定可能な
リングカウンタ回路のブロツク図、第4図は本発
明のリングカウンタ回路をバツフアメモリ回路に
応用した応用例の回路のブロツク図、第5図は本
発明の実施例の段数可変回路のブロツク図であ
る。 図中1,2,3,M,N−1,43,44,5
1,52はFF、10〜12,53はナンド回路、
43〜46はアンド回路、47はオアー回路、2
0は段数設定デコード回路、30は設定回路、4
0,41はリングカウンタを示す。
ブロツク図、第2図は従来例の段数可変・初期設
定可能なリングカウンタ回路のブロツク図、第3
図は本発明の実施例の段数可変・初期設定可能な
リングカウンタ回路のブロツク図、第4図は本発
明のリングカウンタ回路をバツフアメモリ回路に
応用した応用例の回路のブロツク図、第5図は本
発明の実施例の段数可変回路のブロツク図であ
る。 図中1,2,3,M,N−1,43,44,5
1,52はFF、10〜12,53はナンド回路、
43〜46はアンド回路、47はオアー回路、2
0は段数設定デコード回路、30は設定回路、4
0,41はリングカウンタを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 N段(N2)からなる2値素子、並びに該
N段からなる2値素子の全段の出力の論理をとつ
て、1段目の2値素子の状態を他のN−1段の2
値素子の状態と異なる状態に設定するゲートを有
するリングカウンタ回路において、 段数をM段(MN)に設定する際、該M段目
をセツト又はリセツトするとともに、K段目(1
K<M)をリセツト又はセツトできる設定回路
を設けたことを特徴とするリングカウンタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21014482A JPS59100630A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | リングカウンタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21014482A JPS59100630A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | リングカウンタ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100630A JPS59100630A (ja) | 1984-06-09 |
| JPH0161265B2 true JPH0161265B2 (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=16584495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21014482A Granted JPS59100630A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | リングカウンタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100630A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826354A (ja) * | 1971-08-10 | 1973-04-06 | ||
| JPS518855A (ja) * | 1974-07-10 | 1976-01-24 | Nippon Electric Co | Deijitarukurotsukubunshukairo |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP21014482A patent/JPS59100630A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59100630A (ja) | 1984-06-09 |
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