JPH0187538U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0187538U JPH0187538U JP18470287U JP18470287U JPH0187538U JP H0187538 U JPH0187538 U JP H0187538U JP 18470287 U JP18470287 U JP 18470287U JP 18470287 U JP18470287 U JP 18470287U JP H0187538 U JPH0187538 U JP H0187538U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- misalignment
- linear side
- patterns
- semiconductor substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 15
- 230000008719 thickening Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Description
第1図は本考案の第1の実施例のパターン図、
第2図は第1図の第1の実施例において目ずれ量
がx方向にあるときのパターン図、第3図は第1
図の第1の実施例において目ずれ量がy方向にあ
るときのパターン図、第4図は本考案の第2の実
施例のパターン図、第5図は第4図の第2の実施
例において目ずれ量がx方向にあるときのパター
ン図、第6図は本考案の第3の実施例のパターン
図、第7図は第6図の第3の実施例においてパタ
ーンに目ずれ量がなく太り量があるときのパター
ン図、第8図は第6図の第3の実施例においてパ
ターンに目ずれ量と太り量があるときのパターン
図、第9図は本考案の第4の実施例のパターン図
、第10図は第9図の第4の実施例においてパタ
ーンに目ずれ量と太り量があるときのパターン図
、第11図は本考案の第5の実施例のパターン図
、第12図は従来の目ずれチエツクパターンの第
1の例のパターン図、第13図は従来の目ずれチ
エツクパターンの第2の例のパターン図である。 1,1a……長方形パターン、2,2a,2b
,2c……平行四辺形パターン、3,3a,4,
4a,5,5a,5b,5c,6,6a……辺、
7,8,9,9a,9b,9c,10,10a…
…交点、11,12,12a……平行四辺形パタ
ーン、13,15,15a……辺、17,19…
…交点、21,21a,22,22a……平行四
辺形パターン、23,23a,24,24a,2
5,25a,26,26a……辺、27,28,
29,30……交点、31,32……正方形パタ
ーン、32,33……辺、40……第1のパター
ン、41……第2のパターン、42〜49……辺
、50〜63……長方形パターン、D1〜D5,
H1,H2……座標変動量、G1〜G4……距離
、P1,P2……繰返しピツチ、Δx1〜Δx4
……目ずれ量、Δw1,Δw2……太り量。
第2図は第1図の第1の実施例において目ずれ量
がx方向にあるときのパターン図、第3図は第1
図の第1の実施例において目ずれ量がy方向にあ
るときのパターン図、第4図は本考案の第2の実
施例のパターン図、第5図は第4図の第2の実施
例において目ずれ量がx方向にあるときのパター
ン図、第6図は本考案の第3の実施例のパターン
図、第7図は第6図の第3の実施例においてパタ
ーンに目ずれ量がなく太り量があるときのパター
ン図、第8図は第6図の第3の実施例においてパ
ターンに目ずれ量と太り量があるときのパターン
図、第9図は本考案の第4の実施例のパターン図
、第10図は第9図の第4の実施例においてパタ
ーンに目ずれ量と太り量があるときのパターン図
、第11図は本考案の第5の実施例のパターン図
、第12図は従来の目ずれチエツクパターンの第
1の例のパターン図、第13図は従来の目ずれチ
エツクパターンの第2の例のパターン図である。 1,1a……長方形パターン、2,2a,2b
,2c……平行四辺形パターン、3,3a,4,
4a,5,5a,5b,5c,6,6a……辺、
7,8,9,9a,9b,9c,10,10a…
…交点、11,12,12a……平行四辺形パタ
ーン、13,15,15a……辺、17,19…
…交点、21,21a,22,22a……平行四
辺形パターン、23,23a,24,24a,2
5,25a,26,26a……辺、27,28,
29,30……交点、31,32……正方形パタ
ーン、32,33……辺、40……第1のパター
ン、41……第2のパターン、42〜49……辺
、50〜63……長方形パターン、D1〜D5,
H1,H2……座標変動量、G1〜G4……距離
、P1,P2……繰返しピツチ、Δx1〜Δx4
……目ずれ量、Δw1,Δw2……太り量。
Claims (1)
- 半導体基板の主面に形成された第1のパターン
と、該第1のパターンと別に前記半導体基板の主
面に形成された第2のパターンとを有し、前記第
1及び第2のパターンの位置関係を測定して前記
第1及び第2のパターンの相対的目ずれをチエツ
クする目ずれチエツクパターンにおいて、前記第
1及び第2のパターンはそれぞれ目ずれ検出方向
に対して所定の角度を有する少くとも1つの第1
の直線状の辺と、該第1の直線状の辺と鋭角をな
して交差する少くとも1つの第2の直線状の辺と
を有することを特徴とする目ずれチエツクパター
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18470287U JPH0187538U (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18470287U JPH0187538U (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0187538U true JPH0187538U (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=31476043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18470287U Pending JPH0187538U (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0187538U (ja) |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP18470287U patent/JPH0187538U/ja active Pending