JPH018756Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH018756Y2 JPH018756Y2 JP12306483U JP12306483U JPH018756Y2 JP H018756 Y2 JPH018756 Y2 JP H018756Y2 JP 12306483 U JP12306483 U JP 12306483U JP 12306483 U JP12306483 U JP 12306483U JP H018756 Y2 JPH018756 Y2 JP H018756Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- thrust
- shock absorber
- outer cylinder
- piston rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims description 32
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 32
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005538 encapsulation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005429 filling process Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はガス入りシヨツクアブソーバに所定圧
のガスを封入する装置に関する。
のガスを封入する装置に関する。
(従来技術)
従来、ガス入りシヨツクアブソーバにガスを封
入するには、ガス供給経路に調圧装置を介装し、
該調圧装置によつて得た所定圧のガスをシヨツク
アブソーバの一端部に設けたガス通路から供給す
るようにしていた。この場合、前記ガス通路が十
分に開口されずに、シヨツクアブソーバ内にガス
が充填されない状態であつても、ガスの背圧が所
定圧に達すれば封入されたものとみなされ、結果
的にガス圧が保証されないことが起こり得る危険
性を含んでいた。
入するには、ガス供給経路に調圧装置を介装し、
該調圧装置によつて得た所定圧のガスをシヨツク
アブソーバの一端部に設けたガス通路から供給す
るようにしていた。この場合、前記ガス通路が十
分に開口されずに、シヨツクアブソーバ内にガス
が充填されない状態であつても、ガスの背圧が所
定圧に達すれば封入されたものとみなされ、結果
的にガス圧が保証されないことが起こり得る危険
性を含んでいた。
もちろん、ガス封入後においてガス圧を検出で
きれば問題のないところであるが、従来のガス入
りシヨツクアブソーバにあつては、加工工数の削
減、使用中におけるガス漏れ要因の排除等の理由
により、ガス圧を検知するための圧力ポートが設
けられておらず、実質ガス封入後のガス圧の検出
は不可能となつていた。
きれば問題のないところであるが、従来のガス入
りシヨツクアブソーバにあつては、加工工数の削
減、使用中におけるガス漏れ要因の排除等の理由
により、ガス圧を検知するための圧力ポートが設
けられておらず、実質ガス封入後のガス圧の検出
は不可能となつていた。
(考案の目的)
本考案は上記従来技術の問題締に鑑みてなされ
たもので、ガス封入工程において、シヨツクアブ
ソーバのピストンの推力を検知しながらガス封入
を行うことにより所定のガス圧を保証し得るシヨ
ツクアブソーバのガス封入装置を提供することを
目的とする。
たもので、ガス封入工程において、シヨツクアブ
ソーバのピストンの推力を検知しながらガス封入
を行うことにより所定のガス圧を保証し得るシヨ
ツクアブソーバのガス封入装置を提供することを
目的とする。
(考案の構成)
そして、この目的はシヨツクアブソーバのピス
トンロツド挿通側外筒に装着される外筒シール装
置と、前記ピストンロツド挿通用貫通孔およびガ
ス供給口を設けて成り、前記ピストンロツドにシ
ール部材を介して摺接しつつ前記外筒シール装置
に被着されるガス封入装置本体と、前記ガス供給
口を介して該ガス封入装置本体内にガスを供給す
るガス供給手段と、前記ピストンロツド端に当接
して前記貫通孔に挿入される推力伝達棒と、該推
力伝達棒に係合してガス封入時のピストンの推力
を検出する推力検知装置とを備え、前記ピストン
の推力を検知しながらガスを封入し得るようにし
たシヨツクアブソーバのガス封入装置によつて達
成される。
トンロツド挿通側外筒に装着される外筒シール装
置と、前記ピストンロツド挿通用貫通孔およびガ
ス供給口を設けて成り、前記ピストンロツドにシ
ール部材を介して摺接しつつ前記外筒シール装置
に被着されるガス封入装置本体と、前記ガス供給
口を介して該ガス封入装置本体内にガスを供給す
るガス供給手段と、前記ピストンロツド端に当接
して前記貫通孔に挿入される推力伝達棒と、該推
力伝達棒に係合してガス封入時のピストンの推力
を検出する推力検知装置とを備え、前記ピストン
の推力を検知しながらガスを封入し得るようにし
たシヨツクアブソーバのガス封入装置によつて達
成される。
(実施例)
以下、本考案の実施例を添付図面にもとづいて
説明する。
説明する。
第1図は本考案にかかるシヨツクアブソーバの
ガス封入装置の構造および使用態様を示したもの
である。同図において、1は本ガス封入装置が適
用されるシヨツクアブソーバで、外筒2と、該外
筒2内を摺動するピストン3と、該ピストン3か
ら軸線に沿つて外方へ向けて延設されたピストン
ロツド4と、前記外筒2内に嵌合し、該ピストン
ロツド4を挿入するロツドガイド5と、前記外筒
の開口部に螺合するリングナツト6と、該リング
ナツト6内に前記ピストンロツドに摺接して内装
されたシール部材7とから成つている。
ガス封入装置の構造および使用態様を示したもの
である。同図において、1は本ガス封入装置が適
用されるシヨツクアブソーバで、外筒2と、該外
筒2内を摺動するピストン3と、該ピストン3か
ら軸線に沿つて外方へ向けて延設されたピストン
ロツド4と、前記外筒2内に嵌合し、該ピストン
ロツド4を挿入するロツドガイド5と、前記外筒
の開口部に螺合するリングナツト6と、該リング
ナツト6内に前記ピストンロツドに摺接して内装
されたシール部材7とから成つている。
そして、このシヨツクアブソーバ1は、リング
ナツト6をゆるめた状態(図示の状態)におい
て、外筒2とリングナツト6との間にすき間を生
じ、該すき間を通して内部にガスが供給されるよ
うになつている。内部に供給されたガスは、連通
小穴8を通つてピストン3の上・下室に同圧に充
填され、これによつて、該シヨツクアブソーバ1
はピストンロツド4の断面積に応じた推力を発生
させるものとなる。
ナツト6をゆるめた状態(図示の状態)におい
て、外筒2とリングナツト6との間にすき間を生
じ、該すき間を通して内部にガスが供給されるよ
うになつている。内部に供給されたガスは、連通
小穴8を通つてピストン3の上・下室に同圧に充
填され、これによつて、該シヨツクアブソーバ1
はピストンロツド4の断面積に応じた推力を発生
させるものとなる。
しかして、上記シヨツクアブソーバ1にガスを
封入するための装置は、シヨツクアブソーバ1の
ピストンロツド4挿通側外筒2に装着される外筒
シール装置11と、ピストンロツド4の挿通用貫
通孔12aおよびガス供給口12bを設けて成
り、前記ピストンロツド4にシール部材13を介
して摺接し、前記外筒シール装置11に被着され
るガス封入装置12と、前記ガス供給口12bに
ガスを供給するガス供給装置14と、前記ピスト
ンロツド4の端面に当接して前記貫通孔12aに
挿入された推力伝達棒15と、該推力伝達棒15
に係合して作動する推力検知装置16とから成つ
ている。
封入するための装置は、シヨツクアブソーバ1の
ピストンロツド4挿通側外筒2に装着される外筒
シール装置11と、ピストンロツド4の挿通用貫
通孔12aおよびガス供給口12bを設けて成
り、前記ピストンロツド4にシール部材13を介
して摺接し、前記外筒シール装置11に被着され
るガス封入装置12と、前記ガス供給口12bに
ガスを供給するガス供給装置14と、前記ピスト
ンロツド4の端面に当接して前記貫通孔12aに
挿入された推力伝達棒15と、該推力伝達棒15
に係合して作動する推力検知装置16とから成つ
ている。
外筒シール装置11は、ゴム、樹脂等の弾性体
から成るもので、前記外筒2に弾圧状態で装着さ
れ、該外筒2との間に水密に保持している。そし
て、この外筒シール装置11にガス封入装置本体
12を被着した状態において、内部にガス圧室1
7が画成されるようになつている。この時、リン
グナツト6は図示のようにゆるめられて、外筒2
との間に前記ガス通路となるすき間を形成した状
態とされ、ガス供給装置14からガス供給口12
bに給送されたガスは、一旦前記ガス圧室17に
入り、そこから前記リングナツト6の螺合すき間
を通つてシヨツクアブソーバ1内に供給されるも
のとなる。
から成るもので、前記外筒2に弾圧状態で装着さ
れ、該外筒2との間に水密に保持している。そし
て、この外筒シール装置11にガス封入装置本体
12を被着した状態において、内部にガス圧室1
7が画成されるようになつている。この時、リン
グナツト6は図示のようにゆるめられて、外筒2
との間に前記ガス通路となるすき間を形成した状
態とされ、ガス供給装置14からガス供給口12
bに給送されたガスは、一旦前記ガス圧室17に
入り、そこから前記リングナツト6の螺合すき間
を通つてシヨツクアブソーバ1内に供給されるも
のとなる。
ここで、ガス供給装置14は、ガス源17と、
調圧装置18と、電磁弁19と、流量検知装置2
0と、ガス圧検知装置21とから成つており、ガ
ス源17で発生したガスは調圧装置18で所定の
ガス圧に調整された後、前記ガス供給口12bに
給送される。流量検知装置20はガスの異常流れ
を検出するもので、例えば外筒シール装置11や
シール部材13のシール不良によつてガスが外部
へ漏洩するのを検出して、無駄なガス使用を未然
に防止する役割を果す。
調圧装置18と、電磁弁19と、流量検知装置2
0と、ガス圧検知装置21とから成つており、ガ
ス源17で発生したガスは調圧装置18で所定の
ガス圧に調整された後、前記ガス供給口12bに
給送される。流量検知装置20はガスの異常流れ
を検出するもので、例えば外筒シール装置11や
シール部材13のシール不良によつてガスが外部
へ漏洩するのを検出して、無駄なガス使用を未然
に防止する役割を果す。
また、推力検知装置16は、ガス封入装置12
の上端に固設したブラケツト22に垂下され、前
記推力伝達棒15に係合する圧縮ばね23と、荷
重判別器24と、表示器25と、電源26と、前
記各部品間を接続する配線27および接点28と
から成つている。圧縮ばね23は、シヨツクアブ
ソーバ1のピストン3の所定の推力に対応するば
ね圧を有するもので、前記推力を、推力伝達棒1
5を介して受けて撓むことにより、接点28が閉
じ、これによつて表示器25が点灯して所定の推
力が発生したことが検知される。
の上端に固設したブラケツト22に垂下され、前
記推力伝達棒15に係合する圧縮ばね23と、荷
重判別器24と、表示器25と、電源26と、前
記各部品間を接続する配線27および接点28と
から成つている。圧縮ばね23は、シヨツクアブ
ソーバ1のピストン3の所定の推力に対応するば
ね圧を有するもので、前記推力を、推力伝達棒1
5を介して受けて撓むことにより、接点28が閉
じ、これによつて表示器25が点灯して所定の推
力が発生したことが検知される。
かかるガス封入装置を用いて、いま、シヨツク
アブソーバ1にガスを封入するには、先ず、前記
のごとくリングナツト6をゆるめると共に、図示
のごとくピストン3を略下死点状態に位置せしめ
たシヨツクアブソーバ1に対して、本ガス封入装
置を前記および図示のごとく装着する。
アブソーバ1にガスを封入するには、先ず、前記
のごとくリングナツト6をゆるめると共に、図示
のごとくピストン3を略下死点状態に位置せしめ
たシヨツクアブソーバ1に対して、本ガス封入装
置を前記および図示のごとく装着する。
次に、電磁弁19を開弁して、ガス供給装置1
4から所定圧のガスをガス封入装置本体12内の
ガス圧室17に供給する。前記供給されたガスは
リングナツト6の螺合すき間からシヨツクアブソ
ーバ1内に流入し、これによつてピストン3に推
力が発生する。かかる推力の発生によりピストン
ロツド4が上方に移動し、これに追従して推力伝
達棒15が圧縮ばね23の付勢力に抗して上昇す
る。
4から所定圧のガスをガス封入装置本体12内の
ガス圧室17に供給する。前記供給されたガスは
リングナツト6の螺合すき間からシヨツクアブソ
ーバ1内に流入し、これによつてピストン3に推
力が発生する。かかる推力の発生によりピストン
ロツド4が上方に移動し、これに追従して推力伝
達棒15が圧縮ばね23の付勢力に抗して上昇す
る。
そして、前記推力が所定の大きさに達すると、
推力検知装置16内の接点28が閉じて表示器2
5が点灯し、これによつて、シヨツクアブソーバ
1内に所定圧のガスが充填したことが確認され
る。
推力検知装置16内の接点28が閉じて表示器2
5が点灯し、これによつて、シヨツクアブソーバ
1内に所定圧のガスが充填したことが確認され
る。
その後、図示を略した回動装置によつてリング
ナツト6を締め付けて外筒2の開口を閉塞すると
共に、電磁弁19を閉弁してガスの給送を止め、
これによつてガス封入の一工程が完了する。
ナツト6を締め付けて外筒2の開口を閉塞すると
共に、電磁弁19を閉弁してガスの給送を止め、
これによつてガス封入の一工程が完了する。
このように、本ガス封入装置による場合は、直
接ピストン4の推力を検知してシヨツクアブソー
バ内へのガスの封入状態を確認するようにしてい
るため、正確なガス圧が保証できることはもちろ
ん、シヨツクアブソーバ自体の不良も未然に発見
することができるようになる。
接ピストン4の推力を検知してシヨツクアブソー
バ内へのガスの封入状態を確認するようにしてい
るため、正確なガス圧が保証できることはもちろ
ん、シヨツクアブソーバ自体の不良も未然に発見
することができるようになる。
なお、推力検知装置は前記実施例のものに限定
されず、例えば、第2図に示すように、ブラケツ
ト22にロードセル31を設置し、該ロードセル
31が推力伝達棒15からの推力を受けて、そこ
に生ずる信号が荷重判別器32で予め設定した値
を越えた時、所定のガス圧が得られたものとして
表示器33に表示するようにしても良い。また、
ここで用いられる表示器33や前記表示器25は
点灯式に限定されず、例えばブザーのようなもの
でも良い。
されず、例えば、第2図に示すように、ブラケツ
ト22にロードセル31を設置し、該ロードセル
31が推力伝達棒15からの推力を受けて、そこ
に生ずる信号が荷重判別器32で予め設定した値
を越えた時、所定のガス圧が得られたものとして
表示器33に表示するようにしても良い。また、
ここで用いられる表示器33や前記表示器25は
点灯式に限定されず、例えばブザーのようなもの
でも良い。
(考案の効果)
以上、詳細に説明したように、本考案は、シヨ
ツクアブソーバのピストンに発生する推力を直接
検知しながら該シヨツクアブソーバ内に所定圧を
供給できるガス封入装置を実現したもので、これ
によりシヨツクアブソーバ内のガス圧を確実に保
証することが可能になると共に、シヨツクアブソ
ーバ自体の不良を未然に発見することが可能とな
り、該シヨツクアブソーバの信頼性は著しく高め
られた。また、本ガス封入装置によれば、ガス封
入時における外部へのガス漏洩も発見することが
可能で無駄なガスの消費も抑えられる効果が得ら
れた。
ツクアブソーバのピストンに発生する推力を直接
検知しながら該シヨツクアブソーバ内に所定圧を
供給できるガス封入装置を実現したもので、これ
によりシヨツクアブソーバ内のガス圧を確実に保
証することが可能になると共に、シヨツクアブソ
ーバ自体の不良を未然に発見することが可能とな
り、該シヨツクアブソーバの信頼性は著しく高め
られた。また、本ガス封入装置によれば、ガス封
入時における外部へのガス漏洩も発見することが
可能で無駄なガスの消費も抑えられる効果が得ら
れた。
第1図は本考案にかかるシヨツクアブソーバの
ガス封入装置の構造および使用態様を示す要部断
面図、第2図は推力検知装置の一例を示す模式図
である。 1……シヨツクアブソーバ、2……外筒、4…
…ピストンロツド、11……外筒シール装置、1
2……ガス封入装置本体、12a……貫通孔、1
3……シール部材、14……ガス供給装置、15
……推力伝達棒、16……推力検知装置。
ガス封入装置の構造および使用態様を示す要部断
面図、第2図は推力検知装置の一例を示す模式図
である。 1……シヨツクアブソーバ、2……外筒、4…
…ピストンロツド、11……外筒シール装置、1
2……ガス封入装置本体、12a……貫通孔、1
3……シール部材、14……ガス供給装置、15
……推力伝達棒、16……推力検知装置。
Claims (1)
- シヨツクアブソーバのピストンロツド挿通側外
筒に装着される外筒シール装置と、前記ピストン
ロツドの挿通用貫通孔およびガス供給口を設けて
成り、前記ピストンロツドにシール部材を介して
摺接しつつ前記外筒シール装置に被着されるガス
封入装置本体と、前記ガス供給口を介して該ガス
封入装置本体内にガスを供給するガス供給装置
と、前記ピストンロツド端に当接して前記貫通孔
に挿入される推力伝達棒と、該推力伝達棒に係合
してガス封入時のピストンの推力を検知する推力
検知装置とを備えたことを特徴とするシヨツクア
ブソーバのガス封入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12306483U JPS6029944U (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | シヨツクアブソ−バのガス封入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12306483U JPS6029944U (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | シヨツクアブソ−バのガス封入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029944U JPS6029944U (ja) | 1985-02-28 |
| JPH018756Y2 true JPH018756Y2 (ja) | 1989-03-09 |
Family
ID=30281061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12306483U Granted JPS6029944U (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | シヨツクアブソ−バのガス封入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029944U (ja) |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP12306483U patent/JPS6029944U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6029944U (ja) | 1985-02-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4589564A (en) | Pressure vessel opening seal | |
| JP2021085531A (ja) | バルブコア開き装置 | |
| JPH018756Y2 (ja) | ||
| CN204730989U (zh) | 密封性检测系统 | |
| WO2003068433A1 (fr) | Recipient pour alimentation en metal fondu et dispositif de securite | |
| US4516601A (en) | Mining cylinder hydraulic slide valve | |
| CN115183049A (zh) | 一种阀头安全报警器 | |
| US3609975A (en) | Throwaway master cylinder reservoir | |
| JPS58225240A (ja) | シヨツクアブソ−バのガス封入方法 | |
| EP0566210A1 (en) | Valve | |
| CN203422197U (zh) | 一种有源型漏孔的充排气结构 | |
| CN105067183A (zh) | 一种测压阀 | |
| US2473704A (en) | Hose connector and valve | |
| JPH0237282Y2 (ja) | ||
| JPS6311331Y2 (ja) | ||
| US5311780A (en) | Oil-filled pressure gauge leak-stoppage device | |
| JPH064314Y2 (ja) | びん口部検査ヘッド | |
| JPS6339620Y2 (ja) | ||
| JPS5835919Y2 (ja) | 集中潤滑装置用分配弁 | |
| JPH0213817Y2 (ja) | ||
| JPS6032460Y2 (ja) | グランドパツキンの自動潤滑装置 | |
| JPS57184766A (en) | Bonnetless valve | |
| JPS6328159Y2 (ja) | ||
| RU1828536C (ru) | Заправочный узел тепловой трубы | |
| JP2600742Y2 (ja) | 標準洩れ量検定装置 |