JPH018786Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH018786Y2 JPH018786Y2 JP15802581U JP15802581U JPH018786Y2 JP H018786 Y2 JPH018786 Y2 JP H018786Y2 JP 15802581 U JP15802581 U JP 15802581U JP 15802581 U JP15802581 U JP 15802581U JP H018786 Y2 JPH018786 Y2 JP H018786Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- straight
- cast
- axis
- socket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 10
- 238000009750 centrifugal casting Methods 0.000 claims description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910001141 Ductile iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229910001060 Gray iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は鋳造直管に関するものである。鋳造
直管は僅かの例外を除いてダクタイル鋳鉄管又は
普通鋳鉄管であり、現在そのまた大部分は遠心力
鋳造法により製作されている。
直管は僅かの例外を除いてダクタイル鋳鉄管又は
普通鋳鉄管であり、現在そのまた大部分は遠心力
鋳造法により製作されている。
[従来の技術]
前記鋳造直管は数々の特性を有することから上
水道、下水道の管路を形成する主たる地位を占め
ており、所定の管厚を有し剛性と耐圧性を保証し
ている。この高い物性値があるから、新規の地中
配管に推進工法(発進坑から油圧ジヤツキなどで
横向きに地中へ管を押し込んでいく工法)の適用
を可能とするものである。
水道、下水道の管路を形成する主たる地位を占め
ており、所定の管厚を有し剛性と耐圧性を保証し
ている。この高い物性値があるから、新規の地中
配管に推進工法(発進坑から油圧ジヤツキなどで
横向きに地中へ管を押し込んでいく工法)の適用
を可能とするものである。
[考案が解決しようとする問題点]
管路を構成するには定尺の単管を繋ぎ合わせて
連続していくが、管路は直線であるとは限らず曲
線である場合もある。そのため新しい管路を布設
する場合の他、老朽した既設管路を更新する一工
法であるパイプインパイプ工法(旧管路の内側へ
その内径よりやや小径の新管を送り込んで新しい
管路を形成する。)においても曲線部分の構成に
難点の生じることが多い。
連続していくが、管路は直線であるとは限らず曲
線である場合もある。そのため新しい管路を布設
する場合の他、老朽した既設管路を更新する一工
法であるパイプインパイプ工法(旧管路の内側へ
その内径よりやや小径の新管を送り込んで新しい
管路を形成する。)においても曲線部分の構成に
難点の生じることが多い。
すなわち、従来鋳造管による曲線管路は、図示
しない直管と、第1図に示すように、受口部2の
軸線l−lに対して、所要の角度θとなつて距離
δだけ隔つた軸線l′−l′を有する挿口部3を具え
た湾曲する管体4を有する曲管1との結合によつ
て構成されていた。
しない直管と、第1図に示すように、受口部2の
軸線l−lに対して、所要の角度θとなつて距離
δだけ隔つた軸線l′−l′を有する挿口部3を具え
た湾曲する管体4を有する曲管1との結合によつ
て構成されていた。
ところでこのような曲管1は、前記のように軸
線l−l,l′−l′が交叉する形状となつているた
め、遠心力鋳造法によつて形成することができ
ず、また置き注ぎ法の場合も複雑な中子を必要と
し、そのため直管に比べて生産性が低く、割高に
なるという欠点があつた。
線l−l,l′−l′が交叉する形状となつているた
め、遠心力鋳造法によつて形成することができ
ず、また置き注ぎ法の場合も複雑な中子を必要と
し、そのため直管に比べて生産性が低く、割高に
なるという欠点があつた。
また、前記のパイプインパイプ工法に屈曲部が
あるものを第2図に示してあるが、この図面で
5,5′は既設管路であつて中間が屈曲している。
あるものを第2図に示してあるが、この図面で
5,5′は既設管路であつて中間が屈曲している。
このような際、管路5,5′の反対端に竪坑6,
7を設け、その一方の竪坑6から曲管管路8とほ
ぼ同様の屈曲度をもつ曲管1を該管路8まで持込
み、ついで竪坑6に据付けたジヤツキ9を利用し
て複数の直管10を接合しながら押込み、先頭の
直管10の挿口を曲管1の受口2に挿入して管路
5を更生している。
7を設け、その一方の竪坑6から曲管管路8とほ
ぼ同様の屈曲度をもつ曲管1を該管路8まで持込
み、ついで竪坑6に据付けたジヤツキ9を利用し
て複数の直管10を接合しながら押込み、先頭の
直管10の挿口を曲管1の受口2に挿入して管路
5を更生している。
この場合曲管1は挿口3の軸線l′−l′が距離δ
だけ受口2の軸線l−lと隔つているため、管路
5中を移動する際、第3図に示すように挿口部3
の上端と管路5の内壁との間の距離Fが小さくな
り、持込み作業が困難となるというような欠点も
あつた。
だけ受口2の軸線l−lと隔つているため、管路
5中を移動する際、第3図に示すように挿口部3
の上端と管路5の内壁との間の距離Fが小さくな
り、持込み作業が困難となるというような欠点も
あつた。
この考案は前記のような従来の曲管と同様に使
用されて、しかも従来の曲管のもつ欠点を排除す
ることのできる直管を提供することを目的とする
ものである。
用されて、しかも従来の曲管のもつ欠点を排除す
ることのできる直管を提供することを目的とする
ものである。
[問題点を解決するための手段]
本願考案に係る鋳造直管は、直管部と、その一
端又は両端より拡径して連続する受口部とを一体
的に鋳造して得られるものであつて、前記受口部
の外表面が直管部の軸線と平行となつているのに
対し、受口部の内表面は直管部の軸線と所望の角
度で傾斜していることにより、接続する別の鋳造
直管と組合わせて屈曲した管路を形成して前記の
問題点を解決した。
端又は両端より拡径して連続する受口部とを一体
的に鋳造して得られるものであつて、前記受口部
の外表面が直管部の軸線と平行となつているのに
対し、受口部の内表面は直管部の軸線と所望の角
度で傾斜していることにより、接続する別の鋳造
直管と組合わせて屈曲した管路を形成して前記の
問題点を解決した。
[作用と実施例]
本願の鋳造直管は前記の構成よりなるから、管
の軸線に沿つた平面で切つた正面断面において、
受口部の最先端が最も管厚が小さく、内部へ入る
に従つて管厚が増大し、受口部の最内端で最大と
なる箇所と、丁度それと180゜対称位置にあつて前
記の管厚増減関係が全く逆の箇所とが現れる。
の軸線に沿つた平面で切つた正面断面において、
受口部の最先端が最も管厚が小さく、内部へ入る
に従つて管厚が増大し、受口部の最内端で最大と
なる箇所と、丁度それと180゜対称位置にあつて前
記の管厚増減関係が全く逆の箇所とが現れる。
このことは所定の管厚を有し、材質的にも剛性
と耐圧性とを具えているため管厚の減小が使用上
の障害とはならない鋳造直管にのみ許容できる要
件である。
と耐圧性とを具えているため管厚の減小が使用上
の障害とはならない鋳造直管にのみ許容できる要
件である。
この管厚の偏差によつて生じた傾斜した受口内
に別の鋳造直管の直管部を差し込むことによつて
屈曲した管路が形成される。またこのとき両管の
管端が衝き合わされる接合部は、両管の直管部の
軸線に対し直角ではなく傾斜した面で互いに接す
るが、これは折曲部を形成する上で現れる当然の
帰結であつて本願考案の要旨をなすものとは言え
ない。
に別の鋳造直管の直管部を差し込むことによつて
屈曲した管路が形成される。またこのとき両管の
管端が衝き合わされる接合部は、両管の直管部の
軸線に対し直角ではなく傾斜した面で互いに接す
るが、これは折曲部を形成する上で現れる当然の
帰結であつて本願考案の要旨をなすものとは言え
ない。
実施例として第4図、第5図を掲げて説明す
る。
る。
第4図にはこの考案の第1実施例が示されてお
り、11は両端に外表面が同一軸線l−lを共有
し、かつ該軸線と平行な受口12及び挿口13を
具えた管体14を有する直管である。
り、11は両端に外表面が同一軸線l−lを共有
し、かつ該軸線と平行な受口12及び挿口13を
具えた管体14を有する直管である。
この場合受口12の内表面は、軸線l−lに対
して角度θだけ傾斜した軸線l′−l′を有するもの
となつている。
して角度θだけ傾斜した軸線l′−l′を有するもの
となつている。
第5図にはこの考案の第2実施例が示されてお
り、この直管21は両端に管体24の軸線l−l
に対して、同じ方向に同一角度θだけ傾斜した2
つの軸線l′−l′,l″−l″を有する内表面を具えた受
口22,22′を有している。受口22,22′の
外表面は第1実施例と同様に軸線l−lと平行に
なつている。またこの場合角度及び向きはこれに
限らず、任意に変更できることはいうまでもな
い。
り、この直管21は両端に管体24の軸線l−l
に対して、同じ方向に同一角度θだけ傾斜した2
つの軸線l′−l′,l″−l″を有する内表面を具えた受
口22,22′を有している。受口22,22′の
外表面は第1実施例と同様に軸線l−lと平行に
なつている。またこの場合角度及び向きはこれに
限らず、任意に変更できることはいうまでもな
い。
前記のような第1実施例は主として遠心力鋳造
法によるが置き注ぎ法でも可能であり、また第2
実施例は置き注ぎ法によつて形成され、受口内表
面は鋳放しのままでもよければ、その他の機械加
工によつて所要角度に形成してもよい。
法によるが置き注ぎ法でも可能であり、また第2
実施例は置き注ぎ法によつて形成され、受口内表
面は鋳放しのままでもよければ、その他の機械加
工によつて所要角度に形成してもよい。
ここで本願の鋳造直管を製造する主力手段であ
る遠心力鋳造法の実施例を第6図に示して説明す
る。
る遠心力鋳造法の実施例を第6図に示して説明す
る。
図において、回転ローラ31,31上に金型モ
ールド32を載置し、この金型の一端に所望の角
度θを形成させて鋳砂を成形固化した中子33を
セツトする。このようにセツトした鋳型を高速で
回転しつつダクタイル鋳鉄又は普通鋳鉄(ねずみ
鋳鉄)の溶湯を鋳込み樋34を通じて鋳型内へ流
し込むと、回転に伴なう遠心力によつて溶湯は鋳
型内壁に押しつけられつつ回転して次第に管肉を
形成する。
ールド32を載置し、この金型の一端に所望の角
度θを形成させて鋳砂を成形固化した中子33を
セツトする。このようにセツトした鋳型を高速で
回転しつつダクタイル鋳鉄又は普通鋳鉄(ねずみ
鋳鉄)の溶湯を鋳込み樋34を通じて鋳型内へ流
し込むと、回転に伴なう遠心力によつて溶湯は鋳
型内壁に押しつけられつつ回転して次第に管肉を
形成する。
凝固後、中子33を取り除いて金型モールドか
ら鋳造品を引き抜くと直管が得られる。
ら鋳造品を引き抜くと直管が得られる。
鋳造品の外周面が直線部の軸線に平行でなけれ
ば金型と逆勾配となつて引き抜くことができな
い。従つて、外周面が直線部の軸線に平行である
ことは、鋳造直管の主力を占める遠心力鋳造法の
不可欠の要件である。
ば金型と逆勾配となつて引き抜くことができな
い。従つて、外周面が直線部の軸線に平行である
ことは、鋳造直管の主力を占める遠心力鋳造法の
不可欠の要件である。
一方、第5図に示す両受口管は遠心力鋳造法で
は製作できない(一方向へ金型から鋳造品を引き
抜けない)から置き注ぎ法とならざるを得ない。
このときは受口外周面が直線部の軸線に平行では
くとも鋳造は可能であるが、木型(模型)の製作
が非常に複雑となるから、前記の鋳造品の特性を
考慮すれば、軸線に平行であることが経済上、常
識的な要件におさまる。
は製作できない(一方向へ金型から鋳造品を引き
抜けない)から置き注ぎ法とならざるを得ない。
このときは受口外周面が直線部の軸線に平行では
くとも鋳造は可能であるが、木型(模型)の製作
が非常に複雑となるから、前記の鋳造品の特性を
考慮すれば、軸線に平行であることが経済上、常
識的な要件におさまる。
[考案の効果]
この考案は前記のようであつて、受口部の内表
面が管体の軸線に対して傾斜しているのみで、そ
の外表面は直線状となつているので、遠心力鋳造
法により製造することができるか、又は置き注ぎ
法によつて製造する場合にも複雑な木型を必要と
しないので、従来の曲管に比して生産性が高く、
低コストで製造することができるのに加えて、曲
管路を有するパイプインパイプ工法においても、
挿入管の口径を小口径にする必要もなく、かつ持
込まれる既設管の内壁との間に充分に間隙を保持
することができて、持込み作業も容易に遂行でき
る等のすぐれた効果がある。
面が管体の軸線に対して傾斜しているのみで、そ
の外表面は直線状となつているので、遠心力鋳造
法により製造することができるか、又は置き注ぎ
法によつて製造する場合にも複雑な木型を必要と
しないので、従来の曲管に比して生産性が高く、
低コストで製造することができるのに加えて、曲
管路を有するパイプインパイプ工法においても、
挿入管の口径を小口径にする必要もなく、かつ持
込まれる既設管の内壁との間に充分に間隙を保持
することができて、持込み作業も容易に遂行でき
る等のすぐれた効果がある。
第1図は従来の曲管の縦断正面図、第2図はパ
イプインパイプ工法において第1図示のものが使
用される状態を示す説明図、第3図は第2図示の
工法において移動中の曲管の状態を示す説明図、
第4、第5図はこの考案の異なる実施例の縦断正
面図、第6図は第4図に示す第1実施例を遠心力
鋳造法で鋳造する状態を示す正面断面図である。 11,21……直管、12,22,22′……
受口、13……挿口、14,24……管体。
イプインパイプ工法において第1図示のものが使
用される状態を示す説明図、第3図は第2図示の
工法において移動中の曲管の状態を示す説明図、
第4、第5図はこの考案の異なる実施例の縦断正
面図、第6図は第4図に示す第1実施例を遠心力
鋳造法で鋳造する状態を示す正面断面図である。 11,21……直管、12,22,22′……
受口、13……挿口、14,24……管体。
Claims (1)
- 直管部と、その一端又は両端より拡径して連続
する受口部とを一体的に鋳造して得られる遠心鋳
造法による鋳造直管において、前記受口部の外表
面が直管部の軸線と平行となつているのに対し、
受口部の内表面は直管部の軸線と所望の角度で傾
斜していることにより、接続する別の鋳造直管と
組合わせて屈曲した管路を形成することを特徴と
する受口部の内表面が傾斜した鋳造直管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15802581U JPS5863480U (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 受口部の内表面が傾斜した鋳造直管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15802581U JPS5863480U (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 受口部の内表面が傾斜した鋳造直管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863480U JPS5863480U (ja) | 1983-04-28 |
| JPH018786Y2 true JPH018786Y2 (ja) | 1989-03-09 |
Family
ID=29950528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15802581U Granted JPS5863480U (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 受口部の内表面が傾斜した鋳造直管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863480U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019173886A (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-10 | 株式会社クボタ | 管およびその製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2747144B2 (ja) * | 1991-10-03 | 1998-05-06 | 株式会社クボタ | 排水用集合管の鋳造用消失模型及び該模型を用いた排水用集合管の鋳造方法 |
-
1981
- 1981-10-23 JP JP15802581U patent/JPS5863480U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019173886A (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-10 | 株式会社クボタ | 管およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5863480U (ja) | 1983-04-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN202850360U (zh) | 浆锚式钢筋连接套筒及其制造模具 | |
| JPH018786Y2 (ja) | ||
| JPH05209698A (ja) | 2個の合成樹脂管の連結のための継手及び継手の製造方法並びに製造工具 | |
| CN102900201B (zh) | 浆锚式钢筋连接套筒的制造模具和制造方法 | |
| US1251973A (en) | Conduit-coupling and process for making same. | |
| JPS59117983A (ja) | 継手 | |
| US627293A (en) | Douglas george brighton | |
| CN206779730U (zh) | 钢管球形承插式焊接接头 | |
| CN201065991Y (zh) | 用于顶进施工的小口径柔性钢承口钢筋混凝土管 | |
| CN222416460U (zh) | 一种管道插口连接件 | |
| JP2001248774A (ja) | リブ付管継手 | |
| JPH0410319Y2 (ja) | ||
| CN216078736U (zh) | 一种钢塑复合压力管道连接结构 | |
| CN223153158U (zh) | 一种用于油田井网管线一井多挂接口内衬防腐补强组件 | |
| CN212455113U (zh) | 一种海洋球用分体式管道接头 | |
| CN223992039U (zh) | 用于大口径给水管非开挖修复工程的碗扣式钢制承插接头 | |
| CN2216185Y (zh) | 改良构造的水龙头接头 | |
| JP2001214437A (ja) | 管体の連結方法及び連結構造 | |
| US393120A (en) | Pipe-coupling | |
| RU18294U1 (ru) | Поворотное соединение для магистральных трубопроводов | |
| JPH01180718A (ja) | 二重管製造方法 | |
| CN110640229B (zh) | 一种管道内壁切削光整装置及方法 | |
| JPH0413459A (ja) | 遠心力鋳造法 | |
| JPH0369886A (ja) | コンクリート管とその製造方法 | |
| JPS6332234Y2 (ja) |