JPH0191377A - データ再生装置 - Google Patents
データ再生装置Info
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- JPH0191377A JPH0191377A JP24949887A JP24949887A JPH0191377A JP H0191377 A JPH0191377 A JP H0191377A JP 24949887 A JP24949887 A JP 24949887A JP 24949887 A JP24949887 A JP 24949887A JP H0191377 A JPH0191377 A JP H0191377A
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はデータ再生装置に関し、特に所定量のデータか
記録されているトラックか多数並列して設けられている
テープ状記録媒体を所定速度で搬送してデータの再生を
行う装置に関する。
記録されているトラックか多数並列して設けられている
テープ状記録媒体を所定速度で搬送してデータの再生を
行う装置に関する。
〈従来の技術〉
従来ディジタルのデータを記録するデータレコータとし
ては、フロッピィディスク等のディスク状記録媒体を用
いるものと、テープ状記録媒体を用いるものとか従来よ
り提案されている。
ては、フロッピィディスク等のディスク状記録媒体を用
いるものと、テープ状記録媒体を用いるものとか従来よ
り提案されている。
ところて、この種のチータレコータに於ては、記録した
データか欠落してしまうことは致命的な欠陥となる。そ
のため、データを記録するに際して、記録されたデータ
の信頼性を保証するために記録されたデータを確認する
こと、所謂ベリファイ(Verify)が必須である。
データか欠落してしまうことは致命的な欠陥となる。そ
のため、データを記録するに際して、記録されたデータ
の信頼性を保証するために記録されたデータを確認する
こと、所謂ベリファイ(Verify)が必須である。
このベリファイについては、従来のデータレコーダに於
て、その記録方式、記録媒体等の条件に適した手法で行
われている。
て、その記録方式、記録媒体等の条件に適した手法で行
われている。
第7図はディスク状記録媒体を用いる一般的なデータレ
コーダによる記録媒体上の記録軌跡を示す図、第8図は
第7図の記録軌跡上のデータ配置を説明するための図で
ある。lはディスク状の記録媒体、2a、2b、2c、
2dは夫々1つのセクタか記録されている記録軌跡を示
す。この種のデータレコータに於ては第8図(a)に示
す如きインデックスパルスに応じて第8図(b)に示す
如く複数のセクタか記録される。第8図(a)に於てG
APて示す部分はデータの記録されない部分を示す。1
つのセクタは第8図(c’)に示す如くデータか配置さ
れている。図中DATAは記録しようとする主たるデー
タ、DATASyncは主たるデータの同期用データ、
IDはコントロールデータ等のサラデータ、ID5yn
cはサラデータの同期用データ、CRCCは周知の巡回
符号(以下CRCCと称す)である。
コーダによる記録媒体上の記録軌跡を示す図、第8図は
第7図の記録軌跡上のデータ配置を説明するための図で
ある。lはディスク状の記録媒体、2a、2b、2c、
2dは夫々1つのセクタか記録されている記録軌跡を示
す。この種のデータレコータに於ては第8図(a)に示
す如きインデックスパルスに応じて第8図(b)に示す
如く複数のセクタか記録される。第8図(a)に於てG
APて示す部分はデータの記録されない部分を示す。1
つのセクタは第8図(c’)に示す如くデータか配置さ
れている。図中DATAは記録しようとする主たるデー
タ、DATASyncは主たるデータの同期用データ、
IDはコントロールデータ等のサラデータ、ID5yn
cはサラデータの同期用データ、CRCCは周知の巡回
符号(以下CRCCと称す)である。
この種のデータレコータに於てベリファイは、記録直後
に再生を行い再生された CRCCを用いてデータエラーの発生状況を観視し、デ
ータエラーか数多く発生すると判断した場合には、記録
媒体1上の同一位相部分に同一データを再度記録するも
のであった。
に再生を行い再生された CRCCを用いてデータエラーの発生状況を観視し、デ
ータエラーか数多く発生すると判断した場合には、記録
媒体1上の同一位相部分に同一データを再度記録するも
のであった。
他方、テープ状記録媒体を用いるデータレコータに於て
は i9図に示す如く、テープ3の搬送方向(矢印4に
示す)に対して上流に位置する記録へラド5と下流に使
古するベリファイ用ヘット6を設け、記録ヘラ145て
記録したデータの誤り発生状況をベリファイ用ヘット6
て再生されたCRCCまたはパリティチエツクコートを
用いて観視する。そして、データエラーか数多く発生す
る場合には、テープ3の搬送を停止し、データの記録を
中断していた。
は i9図に示す如く、テープ3の搬送方向(矢印4に
示す)に対して上流に位置する記録へラド5と下流に使
古するベリファイ用ヘット6を設け、記録ヘラ145て
記録したデータの誤り発生状況をベリファイ用ヘット6
て再生されたCRCCまたはパリティチエツクコートを
用いて観視する。そして、データエラーか数多く発生す
る場合には、テープ3の搬送を停止し、データの記録を
中断していた。
また、データの再生時に於ては、誤り訂正不能なデータ
か発生すると、テープ3を巻戻し、同一のトラックにつ
いて誤り訂正か可能になるまでくり返し再生を行い再生
されるデータの信頼性を高めることか考えられていた。
か発生すると、テープ3を巻戻し、同一のトラックにつ
いて誤り訂正か可能になるまでくり返し再生を行い再生
されるデータの信頼性を高めることか考えられていた。
〈発明か解決しようとする問題点〉
しかし、上述のディスク状記録媒体を用いるデータレコ
ータに於ては記録てきるデータ量か限られており、膨大
な量のデータを記憶するには適していない。一方テープ
状記録媒体を用いるデータレコータには比較的大量のデ
ータか記録されるか、記録時のデータエラーの発生に伴
い、記録か停止されてしまうため、データの伝送ヒツト
レートの平均を小さくせざるを得す、記録時間か非常に
長くなってしまう。また、再生時に於ても誤り訂正不能
なデータか発生する1σに、テープを一旦巻戻し、同一
トラックのデータを再生するのて、再生に極めて長時間
を要する。この様に記録再生に長時間を要するというこ
とはチータレコータとしての使用価値を著しく低下させ
、テープ状記録媒体を用いるデータレコータにとってそ
の普及の妨げになっていた。
ータに於ては記録てきるデータ量か限られており、膨大
な量のデータを記憶するには適していない。一方テープ
状記録媒体を用いるデータレコータには比較的大量のデ
ータか記録されるか、記録時のデータエラーの発生に伴
い、記録か停止されてしまうため、データの伝送ヒツト
レートの平均を小さくせざるを得す、記録時間か非常に
長くなってしまう。また、再生時に於ても誤り訂正不能
なデータか発生する1σに、テープを一旦巻戻し、同一
トラックのデータを再生するのて、再生に極めて長時間
を要する。この様に記録再生に長時間を要するというこ
とはチータレコータとしての使用価値を著しく低下させ
、テープ状記録媒体を用いるデータレコータにとってそ
の普及の妨げになっていた。
〈問題点を解決するための手段〉
かかる目的下に於て、本発明によるデータ再生装置は、
所定量のデータが記録されているトラックか多数並列し
て設けられているテープ状記録媒体を所定速度て搬送し
てデータを再生する装置において、同一の情報に係るデ
ータか記録されている複数のトラックから順次再生され
たデータか夫々誤り訂正不能である時、前記複数のトラ
ックの各再生データ間て相補的にデータ補間を行った後
に出力する構成としている。
所定量のデータが記録されているトラックか多数並列し
て設けられているテープ状記録媒体を所定速度て搬送し
てデータを再生する装置において、同一の情報に係るデ
ータか記録されている複数のトラックから順次再生され
たデータか夫々誤り訂正不能である時、前記複数のトラ
ックの各再生データ間て相補的にデータ補間を行った後
に出力する構成としている。
〈作用〉
上述の如く構成することにより、複数のトラックに亘っ
て同一情報に係るデータか記録されている場合、全ての
トラックについて再生データの誤り訂正か不能てあって
も、高い確率て相補的データ補間により、エラーデータ
をなくすことか可能て、再生に要する時間を著しく短縮
することかてきる。
て同一情報に係るデータか記録されている場合、全ての
トラックについて再生データの誤り訂正か不能てあって
も、高い確率て相補的データ補間により、エラーデータ
をなくすことか可能て、再生に要する時間を著しく短縮
することかてきる。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例について説明する。
第2図は本発明の一実施例のデータ記録再生装置の概略
構成を示す図てあり、図中11は不図示のカメラ等より
得られるアナログビデオ信号か入力される端子てあり、
木実施例のデータレコーダてはこのアナログビデオ信号
をディジタルデータ化して記録再生するものとする。
構成を示す図てあり、図中11は不図示のカメラ等より
得られるアナログビデオ信号か入力される端子てあり、
木実施例のデータレコーダてはこのアナログビデオ信号
をディジタルデータ化して記録再生するものとする。
12は端子11に入力されたアナログビデオ信号をディ
ジタル化するアナ口クーデイシタル(A/D)変換器、
13はディジタル化されたビデオ信号の1フイ一ルド分
を記憶可能なフィールドメモリ、14はフィールドメモ
リ13の書込み及び読出しアドレスを制御するアドレス
制御回路115は制御データや文字データ等ビデオデー
タ以外のデータ(以下IDと称す)を形成し、出力する
ID処理回路、16はどチオデータ及びIDに対しイン
ターリーラ処理、誤り検出コード及び誤り訂正コート等
の冗長コードの付加等を行った後PCMデータとして出
力するPCMプロセッサ、17はPCMプロセッサ16
の出力するPCMデータをディジタル変調する変調器、
18は記録アンプである。
ジタル化するアナ口クーデイシタル(A/D)変換器、
13はディジタル化されたビデオ信号の1フイ一ルド分
を記憶可能なフィールドメモリ、14はフィールドメモ
リ13の書込み及び読出しアドレスを制御するアドレス
制御回路115は制御データや文字データ等ビデオデー
タ以外のデータ(以下IDと称す)を形成し、出力する
ID処理回路、16はどチオデータ及びIDに対しイン
ターリーラ処理、誤り検出コード及び誤り訂正コート等
の冗長コードの付加等を行った後PCMデータとして出
力するPCMプロセッサ、17はPCMプロセッサ16
の出力するPCMデータをディジタル変調する変調器、
18は記録アンプである。
また、SWI、SW2.SW3は夫々切換スイッチてあ
り、21は再生アンプ、22は変調器17に対応する復
調器、23は復調器22を経て得たPCMデータ中の誤
り検出コート及び誤り訂正コードを用いてデータ誤りの
発生数及び発生パターン等を検出する誤り検出回路、2
4は装置全体を制御するシステム制御回路、25はPC
Mプロセッサ16と逆の処理、即ちデインターリーブ処
理及び誤り訂正処理を行うPCMプロセッサ、31は本
発明の特徴的要素である相補的補間回路、26はPCM
プロセッサ25から得たIDに基いて各種の制御データ
及びビデオデータ以外のデータを出力するID処理回路
、27は補間回路31より出力されるビデオデータを受
けるフィールドメモリ、28はフィールドメモリ27の
書込み及び読出しアドレスを制御するアドレス制御回路
、29はフィールドメモリ27から読出されるディジタ
ルビデオデータをアナログ化して出力するディジタル−
アナログ(D/A)変換器、30はアナログビデオ信号
の出力端子である。
り、21は再生アンプ、22は変調器17に対応する復
調器、23は復調器22を経て得たPCMデータ中の誤
り検出コート及び誤り訂正コードを用いてデータ誤りの
発生数及び発生パターン等を検出する誤り検出回路、2
4は装置全体を制御するシステム制御回路、25はPC
Mプロセッサ16と逆の処理、即ちデインターリーブ処
理及び誤り訂正処理を行うPCMプロセッサ、31は本
発明の特徴的要素である相補的補間回路、26はPCM
プロセッサ25から得たIDに基いて各種の制御データ
及びビデオデータ以外のデータを出力するID処理回路
、27は補間回路31より出力されるビデオデータを受
けるフィールドメモリ、28はフィールドメモリ27の
書込み及び読出しアドレスを制御するアドレス制御回路
、29はフィールドメモリ27から読出されるディジタ
ルビデオデータをアナログ化して出力するディジタル−
アナログ(D/A)変換器、30はアナログビデオ信号
の出力端子である。
Hl、H2は夫々回転ヘットてあり、その配置を第3図
(A)、第3図(B)を用いて説明する。i3図(A>
に示す如くヘッドH1とヘットH2は互いに180°の
位相差をもって回転シリンダ50上に取付けられており
磁気テープTはシリンダ50に対して1806未満の角
度(θ°)の角範囲に亘って巻装されている。
(A)、第3図(B)を用いて説明する。i3図(A>
に示す如くヘッドH1とヘットH2は互いに180°の
位相差をもって回転シリンダ50上に取付けられており
磁気テープTはシリンダ50に対して1806未満の角
度(θ°)の角範囲に亘って巻装されている。
ヘットH1はデータ記録再生用、ヘッドH2はデータ再
生用に用いられ、第3図(B)に示す如くヘットH1と
ヘッドH2とは同一のアジマスを有し1回転軸線方向に
ついて所定の距離Xたけ異なる回転面上を回転する。こ
の距離Xは、ヘットH1のみによって記録を行いかつト
ラックの長さか記録トラックピッチに対して充分小さい
とすれば記録トラックピッチの繕とする。これによって
ヘットH1,H2は第4図tl、t2で示す如きトレー
ス軌跡の中心線をとり、ヘットH1のトレース軌跡をヘ
ッドH2か追跡する様にトレースすることになる。
生用に用いられ、第3図(B)に示す如くヘットH1と
ヘッドH2とは同一のアジマスを有し1回転軸線方向に
ついて所定の距離Xたけ異なる回転面上を回転する。こ
の距離Xは、ヘットH1のみによって記録を行いかつト
ラックの長さか記録トラックピッチに対して充分小さい
とすれば記録トラックピッチの繕とする。これによって
ヘットH1,H2は第4図tl、t2で示す如きトレー
ス軌跡の中心線をとり、ヘットH1のトレース軌跡をヘ
ッドH2か追跡する様にトレースすることになる。
以下上述の如き構成のデータレコーダに於ける、データ
記録及び再生動作について説明する。
記録及び再生動作について説明する。
第5図はデータ記録時に於けるシステム制御回路24の
動作を示すフローチャートであり、以下第5図のフロー
チャートを参照してデータ記録時の動作について説明す
る。尚、データ記録時に於てスイッチSWI、SW3は
夫々R側に接続されている。
動作を示すフローチャートであり、以下第5図のフロー
チャートを参照してデータ記録時の動作について説明す
る。尚、データ記録時に於てスイッチSWI、SW3は
夫々R側に接続されている。
フィールドメモリ13には不図示の操作部材の操作に応
じて、A/D変換器12の出力するディジタルビデオデ
ータの1フイ一ルド分かdj込まれる。ビデオ信号をリ
アルタイムにディジタル化したディジタルデータのビッ
トレートは極めて高いため、フィールドメモリ13はl
フィール8分のビデオデータ即ち静止画データをビット
レートを落として出力する。これに伴い、このlフィー
ル8分のビデオデータは多数のトラックに亘って記録さ
れることになる。
じて、A/D変換器12の出力するディジタルビデオデ
ータの1フイ一ルド分かdj込まれる。ビデオ信号をリ
アルタイムにディジタル化したディジタルデータのビッ
トレートは極めて高いため、フィールドメモリ13はl
フィール8分のビデオデータ即ち静止画データをビット
レートを落として出力する。これに伴い、このlフィー
ル8分のビデオデータは多数のトラックに亘って記録さ
れることになる。
第5図のステップ101てはID処理回路15によって
IDが設定されるのであるが、このIDには!フィール
ド分のビデオデータ中側トラックロに記録されるデータ
であるかを示すトラック番号データ等が含まれている。
IDが設定されるのであるが、このIDには!フィール
ド分のビデオデータ中側トラックロに記録されるデータ
であるかを示すトラック番号データ等が含まれている。
記録ヘッドH1が所定の回転位相に到達すると、ヘッド
H1によりSW3のR側端子を介し1トラッり分のデー
タの記録か行われる(ステップ102)。この記録はド
ラム50が00回転すると終了し、更にトラム50が(
180−θ)0回転すると、再生ヘッドH2が、今記録
したトラックの始端に到達しており、このトラックを再
生ヘットH2にて再生する(ステップ103)。
H1によりSW3のR側端子を介し1トラッり分のデー
タの記録か行われる(ステップ102)。この記録はド
ラム50が00回転すると終了し、更にトラム50が(
180−θ)0回転すると、再生ヘッドH2が、今記録
したトラックの始端に到達しており、このトラックを再
生ヘットH2にて再生する(ステップ103)。
この再生ヘットH2の再生信号はSWlのR側端子及び
記録アンプ21を介して、復調器22に入力され、誤り
検出回路23は復調器22の出力する誤り訂正コード等
を用いて、データ誤りの個数、発生パターン等が検出さ
れる。この時ステップ104てデータエラーか発生して
いないと判断された時には、トラック番号データ等のI
Dの一部を更新しくステップ105)、次に記録するデ
ータをフィールドメモリ13からPCMプロセッサ16
にロードする(ステップ106)。ここて記録せんとす
るデータが終了した場合には、このフローチャートに甚
く処理を終了し、終了していない場合にはステップ10
2に戻り(ステップ1o7)次トラツクへの新たなデー
タの記録を行う。
記録アンプ21を介して、復調器22に入力され、誤り
検出回路23は復調器22の出力する誤り訂正コード等
を用いて、データ誤りの個数、発生パターン等が検出さ
れる。この時ステップ104てデータエラーか発生して
いないと判断された時には、トラック番号データ等のI
Dの一部を更新しくステップ105)、次に記録するデ
ータをフィールドメモリ13からPCMプロセッサ16
にロードする(ステップ106)。ここて記録せんとす
るデータが終了した場合には、このフローチャートに甚
く処理を終了し、終了していない場合にはステップ10
2に戻り(ステップ1o7)次トラツクへの新たなデー
タの記録を行う。
一方、ステップ104てデータエラーか発生したと判断
された時には、ステップ108てデータエラーの発生個
数をチエツクし、更にステップ109でデータエラーの
発生パターンをチエツクする。これらのチエツクに基き
、ステップ110てエラー訂正か可能と判断された場合
にはステップ105,106を介してステップ102に
戻り、同様に次トラツクへ新たなデータの記録を行う。
された時には、ステップ108てデータエラーの発生個
数をチエツクし、更にステップ109でデータエラーの
発生パターンをチエツクする。これらのチエツクに基き
、ステップ110てエラー訂正か可能と判断された場合
にはステップ105,106を介してステップ102に
戻り、同様に次トラツクへ新たなデータの記録を行う。
ステップ110てエラー訂正か不可能と判断された場合
には、IDの更新、データの更新を行うことなくステッ
プ102に戻り、次トラツクに再度同一のデータを記録
することになる。
には、IDの更新、データの更新を行うことなくステッ
プ102に戻り、次トラツクに再度同一のデータを記録
することになる。
尚、第5図のフローチャートに従う処理に於て、ステッ
プ103の再生の終了から、ステップ102の再生の開
始に至る処理時間はシリンダ50か00回転する期間以
内となる補設定されているのは云うまでもない。
プ103の再生の終了から、ステップ102の再生の開
始に至る処理時間はシリンダ50か00回転する期間以
内となる補設定されているのは云うまでもない。
上述の如く、記録直後のベリファイによって、記録デー
タか誤り訂正不可能であると判断された場合には、同一
のデータを繰り返し記録することになり、ドラム50の
回転及びデーゾTの走行を停止させることなく信頼性の
高いデータを記録できる。従って、データ記録は次々に
行われることになり、短時間て信頼性の高いデータを記
録することかできる。
タか誤り訂正不可能であると判断された場合には、同一
のデータを繰り返し記録することになり、ドラム50の
回転及びデーゾTの走行を停止させることなく信頼性の
高いデータを記録できる。従って、データ記録は次々に
行われることになり、短時間て信頼性の高いデータを記
録することかできる。
第6図は第2図の装置による再生時のシステム制御回路
24の動作を説明するためのフローチャート、第1図は
第2図に於ける相補的補間回路31の構成例を示す図て
あり、以下これらの図面を用いて再生時の動作について
説明する。
24の動作を説明するためのフローチャート、第1図は
第2図に於ける相補的補間回路31の構成例を示す図て
あり、以下これらの図面を用いて再生時の動作について
説明する。
尚、再生時にはスイッチSWI、SW2は夫々P側に接
続されており、スイッチSW2は不図示の制御回路によ
って、ヘッドドラム50か180”回転する毎にA、8
両端子へ交互に接続される。
続されており、スイッチSW2は不図示の制御回路によ
って、ヘッドドラム50か180”回転する毎にA、8
両端子へ交互に接続される。
ヘッドH1により再生されたIDか読出され(ステップ
201)だ後、データか記録されているという判定かス
テップ202でなされると、誤り検出回路23の出力に
より、データエラー発生の有無が判定される(ステップ
203)。データエラーか発生していない時には、ステ
ップ219へ進む。
201)だ後、データか記録されているという判定かス
テップ202でなされると、誤り検出回路23の出力に
より、データエラー発生の有無が判定される(ステップ
203)。データエラーか発生していない時には、ステ
ップ219へ進む。
一方、データエラーか発生している場合には、誤り検出
回路23の検出結果に基いて、エラー発生個数のチエツ
ク(ステップ205)及びエラー発生パターンのチエツ
ク(ステップ206)を行い、ステップ207にてエラ
ー訂正可能か否かの判断か行われる。エラー訂正可能で
あればステップ208で誤り訂正処理を行った後ステッ
プ219へ行。エラー訂正か不能と判定された場合には
スイッチSW2かB側に接続されるのを待ち、ヘッドH
2から出力されたIDか読出され(ステップ209)、
ステップ203〜208と同様の動作かヘッドH2から
の再生データについて行われる(ステップ213〜21
8)。
回路23の検出結果に基いて、エラー発生個数のチエツ
ク(ステップ205)及びエラー発生パターンのチエツ
ク(ステップ206)を行い、ステップ207にてエラ
ー訂正可能か否かの判断か行われる。エラー訂正可能で
あればステップ208で誤り訂正処理を行った後ステッ
プ219へ行。エラー訂正か不能と判定された場合には
スイッチSW2かB側に接続されるのを待ち、ヘッドH
2から出力されたIDか読出され(ステップ209)、
ステップ203〜208と同様の動作かヘッドH2から
の再生データについて行われる(ステップ213〜21
8)。
その後、スイッチSW2か再びA側に接続されると、ヘ
ットH1により再生されたIDか読出され(ステップ2
09)、今回読出されたID中前述のトラック番号デー
タと、前回読出されたID中のトラック番号データが比
較される。これに伴って、今回再生しようとするトラッ
クと直前に再生されたトラックとが同一の情報に係るデ
ータであるか否か、即ちデータか更新されたか否かが判
断される(ステップ221)。データが更新されていな
い場合には、記録時のパ、リファイに因って複数トラッ
クに亘って同一データを記録していた部分の2トラツク
目以降のトラックであると判断でき、この場合はステッ
プ202に戻る。データが更新されている場合には、ス
テップ223にて相補的補間回路31からデータの出力
が行われる。
ットH1により再生されたIDか読出され(ステップ2
09)、今回読出されたID中前述のトラック番号デー
タと、前回読出されたID中のトラック番号データが比
較される。これに伴って、今回再生しようとするトラッ
クと直前に再生されたトラックとが同一の情報に係るデ
ータであるか否か、即ちデータか更新されたか否かが判
断される(ステップ221)。データが更新されていな
い場合には、記録時のパ、リファイに因って複数トラッ
クに亘って同一データを記録していた部分の2トラツク
目以降のトラックであると判断でき、この場合はステッ
プ202に戻る。データが更新されている場合には、ス
テップ223にて相補的補間回路31からデータの出力
が行われる。
以下、第1図を参照して相補的補間回路31の動作につ
いて説明する。図中WCLはシステム制御回路24より
供給されるワードクロッつてあり、図中Dataにて示
すデータの各ワードに同期している。データDataは
PCMプロセッサ25から出力されるデータで、既に誤
り訂正処理か施されている。EFは回しく PCMプロ
セッサ25から供給され、データDataか誤りか否か
を示すエラーフラッグである。
いて説明する。図中WCLはシステム制御回路24より
供給されるワードクロッつてあり、図中Dataにて示
すデータの各ワードに同期している。データDataは
PCMプロセッサ25から出力されるデータで、既に誤
り訂正処理か施されている。EFは回しく PCMプロ
セッサ25から供給され、データDataか誤りか否か
を示すエラーフラッグである。
入力されたデータDataはバッファメモリとしてのラ
ンダムアクセスメモリ(RAM)51及びマルチプレク
サ(MPX)56のA個入力へ供給される。RAM51
のアドレスはワードクロックWCLをカウントするアド
レスカウンタ52によって決定され、RAM51の書込
みモートと読出しモードは各ワード毎にエラーフラッグ
EFによって決定される。即ち、RAM51には誤りの
生じていないワードのみが書込まれ、誤りの生じている
ワードか入力されている時はRAM51は読出しモード
となる。一方MPX56は誤りか生じているワードが入
力されている時にはB側、誤りが生じていないワードか
入力されている時にはA側に夫々入力されているデータ
を出力する。
ンダムアクセスメモリ(RAM)51及びマルチプレク
サ(MPX)56のA個入力へ供給される。RAM51
のアドレスはワードクロックWCLをカウントするアド
レスカウンタ52によって決定され、RAM51の書込
みモートと読出しモードは各ワード毎にエラーフラッグ
EFによって決定される。即ち、RAM51には誤りの
生じていないワードのみが書込まれ、誤りの生じている
ワードか入力されている時はRAM51は読出しモード
となる。一方MPX56は誤りか生じているワードが入
力されている時にはB側、誤りが生じていないワードか
入力されている時にはA側に夫々入力されているデータ
を出力する。
RTはシステム制御回路24より第6図のステップ22
3に関連して供給される出力トリガ信号である。このト
リガ信号RTは1トラック分のデータ単位で決定され、
MPX56からのデータ出力を行うか否かを決定する。
3に関連して供給される出力トリガ信号である。このト
リガ信号RTは1トラック分のデータ単位で決定され、
MPX56からのデータ出力を行うか否かを決定する。
第6図のフローチャート中ステップ223にて出力を行
わしめる際のデータDataに誤り訂正されたデータも
含めて誤りのないデータとした時に、全く誤りか生じな
ければ、 MPX56は常にA側へ入力されたデータか出力される
ことになる。一方、この時データDataに誤りか生じ
たエラーデータが含まれていれば、このエラーデータか
入力されている時には、RAM51から読出されたデー
タか出力される。ここて、MPX56が出力モードとな
るまでに、データDa taとしては2xトラック分の
データか入力されることになる。ここてXは同一の情報
に係るデータが連続して記録されているトラックの本数
である。RAM51てはこの間、データDataにデー
タエラーが生じたアドレスを次々にデータエラーのない
ワードで置換しており、最終的にはMPX56からは2
x)ラック分のデータについて、同一アドレスのワード
に全てデータエラーか発生しない限りデータエラーのな
いデータか出力される。
わしめる際のデータDataに誤り訂正されたデータも
含めて誤りのないデータとした時に、全く誤りか生じな
ければ、 MPX56は常にA側へ入力されたデータか出力される
ことになる。一方、この時データDataに誤りか生じ
たエラーデータが含まれていれば、このエラーデータか
入力されている時には、RAM51から読出されたデー
タか出力される。ここて、MPX56が出力モードとな
るまでに、データDa taとしては2xトラック分の
データか入力されることになる。ここてXは同一の情報
に係るデータが連続して記録されているトラックの本数
である。RAM51てはこの間、データDataにデー
タエラーが生じたアドレスを次々にデータエラーのない
ワードで置換しており、最終的にはMPX56からは2
x)ラック分のデータについて、同一アドレスのワード
に全てデータエラーか発生しない限りデータエラーのな
いデータか出力される。
エラーワラ1ソツEFはインバータ53を介して、RA
M51内の所定のエリアに各ワードアドレス毎に記憶さ
れ、このエリアもエラーフラッグEFが入力される毎に
書換られる。このエリアのデータについてはMPX56
か読出しを行った直後に、即ちトリガ信号RTのエツジ
によってリセットされる。RAM51かデータの読出し
を行う際、読出されたワードかデータエラーを生してい
るか否かを示すエラーフラッグか、インバータ54へ出
力される。このフラッグはカウンタ55でカウントされ
、カウント値VTか「1」以上であればこの時MPX5
6から出力されるデータはデータエラーを含むことを示
している。
M51内の所定のエリアに各ワードアドレス毎に記憶さ
れ、このエリアもエラーフラッグEFが入力される毎に
書換られる。このエリアのデータについてはMPX56
か読出しを行った直後に、即ちトリガ信号RTのエツジ
によってリセットされる。RAM51かデータの読出し
を行う際、読出されたワードかデータエラーを生してい
るか否かを示すエラーフラッグか、インバータ54へ出
力される。このフラッグはカウンタ55でカウントされ
、カウント値VTか「1」以上であればこの時MPX5
6から出力されるデータはデータエラーを含むことを示
している。
ここて、トリガ信号RTがハイレベルの時に、カウンタ
55のカウント値VTかrlJ以上であれば、テープを
所定量巻戻して同一のトラックについて再度再生を行う
様にすることも可能である。但し、これは極めて高い信
頼性か要求される場合のみ有効て、本実施例の様に画像
情報に係るデータの様に他の手法で補間の可能な場合に
は、再生時間が長くかかってしまうという意味では好ま
しくない。
55のカウント値VTかrlJ以上であれば、テープを
所定量巻戻して同一のトラックについて再度再生を行う
様にすることも可能である。但し、これは極めて高い信
頼性か要求される場合のみ有効て、本実施例の様に画像
情報に係るデータの様に他の手法で補間の可能な場合に
は、再生時間が長くかかってしまうという意味では好ま
しくない。
上述の如き再生系の構成によれは、テープの搬送を停止
することなく、信頼性の高いデータの再生か可能てあり
、従来のデータレコータに比べ大幅に再生時間か短縮さ
れる。
することなく、信頼性の高いデータの再生か可能てあり
、従来のデータレコータに比べ大幅に再生時間か短縮さ
れる。
〈発明の効果〉
以上説明した様に、本発明のデータ再生装置によればデ
ータの再生に要する時間を大幅に短縮でき、テープ状記
録媒体を用いたデータレコーダの用途を拡大せしめるこ
とかてきる。
ータの再生に要する時間を大幅に短縮でき、テープ状記
録媒体を用いたデータレコーダの用途を拡大せしめるこ
とかてきる。
fjSi図は本発明の一実施例としてのチータレコータ
の再生系の要部構成を示す図。 第2図は本発明の−・実施例としてのチータレコータの
全体の概略構成を示す図、 第3図(A)、(B)は第2図のレコーダのヘット配置
を示す図、 第4図は第2図のレコーダの各ヘットにょるトレース軌
跡を示す図、 第5図は第2図のレコーダの記録時に於けるシステム制
御回路の動作を説明するためのフローチャート、 第6図は第2図のレコーダの再生時に於けるシステム制
御回路の動作を説明するためのフローチャート、 第7図はディスク状記録媒体を用いる一般的なデータレ
コータによる記録媒体りの記録軌跡を示す図。 第8図は第6図の記録軌跡上のデータ配置を説明するた
めの図、 第9図はテープ状記録媒体を用いる従来のデータレコー
タの一例を示す図である。 図中H1は第1の回転ヘッド、H2は第2の回転ヘット
、Tはテープ、16.25はPCMプロセッサ、23は
誤り検出回路、24はシステム制御回路、31は相補的
補間回路、51はランダムアクセスメモリ、56はマル
チプレクサである。
の再生系の要部構成を示す図。 第2図は本発明の−・実施例としてのチータレコータの
全体の概略構成を示す図、 第3図(A)、(B)は第2図のレコーダのヘット配置
を示す図、 第4図は第2図のレコーダの各ヘットにょるトレース軌
跡を示す図、 第5図は第2図のレコーダの記録時に於けるシステム制
御回路の動作を説明するためのフローチャート、 第6図は第2図のレコーダの再生時に於けるシステム制
御回路の動作を説明するためのフローチャート、 第7図はディスク状記録媒体を用いる一般的なデータレ
コータによる記録媒体りの記録軌跡を示す図。 第8図は第6図の記録軌跡上のデータ配置を説明するた
めの図、 第9図はテープ状記録媒体を用いる従来のデータレコー
タの一例を示す図である。 図中H1は第1の回転ヘッド、H2は第2の回転ヘット
、Tはテープ、16.25はPCMプロセッサ、23は
誤り検出回路、24はシステム制御回路、31は相補的
補間回路、51はランダムアクセスメモリ、56はマル
チプレクサである。
Claims (1)
- 所定量のデータが記録されているトラックが多数並列し
て設けられているテープ状記録媒体を所定速度で搬送し
てデータを再生する装置であって、同一の情報に係るデ
ータが記録されている複数のトラックから順次再生され
たデータが夫々誤り訂正不能である時、前記複数のトラ
ックの各再生データ間で相補的にデータ補間を行った後
に出力することを特徴とするデータ再生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62249498A JPH0828063B2 (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | データ再生装置 |
| US07/593,320 US5124851A (en) | 1987-09-18 | 1990-10-01 | Data recording apparatus with recorded data verifying means |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62249498A JPH0828063B2 (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | データ再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0191377A true JPH0191377A (ja) | 1989-04-11 |
| JPH0828063B2 JPH0828063B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=17193863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62249498A Expired - Lifetime JPH0828063B2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-10-01 | データ再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828063B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02297769A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Mitsubishi Electric Corp | デジタル信号再生装置 |
| USRE40044E1 (en) | 1997-05-23 | 2008-02-05 | Sony Corporation | Data recording apparatus and method, data reproducing apparatus and method, data recording/reproducing apparatus and method, and transmission medium |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994215A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Sony Corp | デ−タ再生装置 |
| JPS63211923A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Sony Corp | 誤り訂正復号装置 |
-
1987
- 1987-10-01 JP JP62249498A patent/JPH0828063B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994215A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Sony Corp | デ−タ再生装置 |
| JPS63211923A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Sony Corp | 誤り訂正復号装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02297769A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Mitsubishi Electric Corp | デジタル信号再生装置 |
| USRE40044E1 (en) | 1997-05-23 | 2008-02-05 | Sony Corporation | Data recording apparatus and method, data reproducing apparatus and method, data recording/reproducing apparatus and method, and transmission medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0828063B2 (ja) | 1996-03-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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