JPH0191530A - デジタルpll装置 - Google Patents
デジタルpll装置Info
- Publication number
- JPH0191530A JPH0191530A JP62248725A JP24872587A JPH0191530A JP H0191530 A JPH0191530 A JP H0191530A JP 62248725 A JP62248725 A JP 62248725A JP 24872587 A JP24872587 A JP 24872587A JP H0191530 A JPH0191530 A JP H0191530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- counter
- phase difference
- frequency
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、例えばデジタルオーディオテープレコーダ
等に使用されるデジタルPLL装置に関する。
等に使用されるデジタルPLL装置に関する。
〈従来の技術〉
従来、このようなデジタルP L L装置としては、入
力゛された信号を、その信号の最大周波数のN倍の周波
数の基本クロックでサンプリングし、サンプリングした
データをそのまま再生データとして出力すると共に、上
記N倍の周波数のクロックをN/2分周して再生クロッ
クとして出力するものがある。
力゛された信号を、その信号の最大周波数のN倍の周波
数の基本クロックでサンプリングし、サンプリングした
データをそのまま再生データとして出力すると共に、上
記N倍の周波数のクロックをN/2分周して再生クロッ
クとして出力するものがある。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、上記従来のデジタルPLL装置は、入力
信号の周波数が高い場合に基本クロックの周波数が高く
なりすぎるため周波数の高い入力信号に対しては適用で
きないという問題があり、また再生クロックの周波数が
基本クロックの周波数で決まるため入力信号の周波数変
化に追従できないという問題がある。
信号の周波数が高い場合に基本クロックの周波数が高く
なりすぎるため周波数の高い入力信号に対しては適用で
きないという問題があり、また再生クロックの周波数が
基本クロックの周波数で決まるため入力信号の周波数変
化に追従できないという問題がある。
そこで、この発明の目的は、基本クロックの周波数を低
くすることができ、入力信号の周波数変化に対して追従
性のよいデジタルPLL装置を提供することにある。
くすることができ、入力信号の周波数変化に対して追従
性のよいデジタルPLL装置を提供することにある。
く問題点を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、この発明のデジタルPLL装
置は、入力データと再生クロックの位相差を基本クロッ
クの立上りで検出する第1カウンタと、上記位相差を基
本クロックの立下りで検出する第2カウンタと、上記第
1カウンタが検出した位相差と第2カウンタが検出した
位相差を加算する加算器と、上記加算器か加算した加算
結果を保持するラッチと、上記ラッチが保持した加算結
果をもとに位相位置をデコードするデコーダと、上記デ
コーダがデコードした位相位置に応じた周波数の再生ク
ロックを生成するクロック生成用カウンタと、上記クロ
ック生成用カウンタが生成した再生クロックをもとに入
力データを復調する復調回路とを備えたことを特徴とし
ている。
置は、入力データと再生クロックの位相差を基本クロッ
クの立上りで検出する第1カウンタと、上記位相差を基
本クロックの立下りで検出する第2カウンタと、上記第
1カウンタが検出した位相差と第2カウンタが検出した
位相差を加算する加算器と、上記加算器か加算した加算
結果を保持するラッチと、上記ラッチが保持した加算結
果をもとに位相位置をデコードするデコーダと、上記デ
コーダがデコードした位相位置に応じた周波数の再生ク
ロックを生成するクロック生成用カウンタと、上記クロ
ック生成用カウンタが生成した再生クロックをもとに入
力データを復調する復調回路とを備えたことを特徴とし
ている。
く作用〉
入力データと再生クロックの位相差を第1カウンタが基
本クロックの立上りで検出する一方、上記位相差を第2
カウンタが基本クロックの立下りで検出する。上記第1
カウンタが検出した位相差と第2カウンタが検出した位
相差を加算器が加算し、その加算結果をラッチが保持す
る。そして、この加算結果をもとにデコーダが位相位置
をデコードし、クロック生成用カウンタが上記デコード
された位相位置に応じた周波数の再生クロックを生成す
る。この再生クロックをもとに復調回路が入力データを
復調する。このように、基本クロックの立上りと立下り
でそれぞれ位相差を検出するので低い周波数の基本クロ
ックを用いて位相差が検出される。また、位相位置に応
じた周波数の再生クロックを生成するので入力信号の周
波数変化に対して追従性がよい。
本クロックの立上りで検出する一方、上記位相差を第2
カウンタが基本クロックの立下りで検出する。上記第1
カウンタが検出した位相差と第2カウンタが検出した位
相差を加算器が加算し、その加算結果をラッチが保持す
る。そして、この加算結果をもとにデコーダが位相位置
をデコードし、クロック生成用カウンタが上記デコード
された位相位置に応じた周波数の再生クロックを生成す
る。この再生クロックをもとに復調回路が入力データを
復調する。このように、基本クロックの立上りと立下り
でそれぞれ位相差を検出するので低い周波数の基本クロ
ックを用いて位相差が検出される。また、位相位置に応
じた周波数の再生クロックを生成するので入力信号の周
波数変化に対して追従性がよい。
〈実施例〉
以下、この発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図において、lはNRZI変換された入力データ(
以下、PBSGという)を再生クロック(以下、PLL
CKという)でラッチするDフリップフロップ(以下、
DFFという)である。上記DFF lはQ出力をDF
F2に出力する一方、σ出力をカウンタ4およびカウン
タ5に出力する。上記カウンタ4およびカウンタ5はイ
ネーブル端子EP、ETにそれぞれ上記PBSGと上記
正出力が人力されEP、ETが共に1のときカウントア
ツプされる。
以下、PBSGという)を再生クロック(以下、PLL
CKという)でラッチするDフリップフロップ(以下、
DFFという)である。上記DFF lはQ出力をDF
F2に出力する一方、σ出力をカウンタ4およびカウン
タ5に出力する。上記カウンタ4およびカウンタ5はイ
ネーブル端子EP、ETにそれぞれ上記PBSGと上記
正出力が人力されEP、ETが共に1のときカウントア
ツプされる。
また、上記カウンタ4のCK端子には基本クロック(以
下、MCKという)が入力され、上記カウンタ5のCK
端子には上記MCKがインバータ6で反転されて人力さ
れる。そして、PBSGの立上りからPLLCKの立上
りまでの間の時間(位相差)を、上記カウンタ4はMC
Kの立上りで検出し、上記カウンタ5はMCKの立下り
で検出する。
下、MCKという)が入力され、上記カウンタ5のCK
端子には上記MCKがインバータ6で反転されて人力さ
れる。そして、PBSGの立上りからPLLCKの立上
りまでの間の時間(位相差)を、上記カウンタ4はMC
Kの立上りで検出し、上記カウンタ5はMCKの立下り
で検出する。
加算器7はカウンタ4およびカウンタ5が検出した位相
差を加算してラッチ8に出力する。ラッチ8はカウンタ
4,5がリセットされる直前の加算結果をラッチし、デ
コード回路9に出力する。上記デコード回路9はラッチ
8の出力がO〜5の場合は“7”を、6〜9の場合は1
8”を、A−Fの場合はa9”をクロック生成用カウン
タ10に出力する。クロック生成用カウンタlOは上記
デコード回路9からの出力をもとにMCKを分周して作
ったクロックPCKをDF’F 2およびDFF3に出
力する一方、インバータ12を介してDFF 1に出力
する。上記DFF2はDFF 1のQ出力を上記PCK
でラッチし、AND回路14およびEXOR回路15に
出力する。このAND回路14はDFF 1のQ出力と
DFF2のQ出力をうけてリセット信号をインバータ1
6を介してカウンタ4およびカウンタ5に出力する一方
、ラッチクロックをラッチ8に出力する。一方、上記E
XOR回路15はDFFIのQ出力とDFF2のQ出力
をうけて上記NRZI変換されたPBSGをNRZI変
換される前の信号に復調して上記DFF3に出力する。
差を加算してラッチ8に出力する。ラッチ8はカウンタ
4,5がリセットされる直前の加算結果をラッチし、デ
コード回路9に出力する。上記デコード回路9はラッチ
8の出力がO〜5の場合は“7”を、6〜9の場合は1
8”を、A−Fの場合はa9”をクロック生成用カウン
タ10に出力する。クロック生成用カウンタlOは上記
デコード回路9からの出力をもとにMCKを分周して作
ったクロックPCKをDF’F 2およびDFF3に出
力する一方、インバータ12を介してDFF 1に出力
する。上記DFF2はDFF 1のQ出力を上記PCK
でラッチし、AND回路14およびEXOR回路15に
出力する。このAND回路14はDFF 1のQ出力と
DFF2のQ出力をうけてリセット信号をインバータ1
6を介してカウンタ4およびカウンタ5に出力する一方
、ラッチクロックをラッチ8に出力する。一方、上記E
XOR回路15はDFFIのQ出力とDFF2のQ出力
をうけて上記NRZI変換されたPBSGをNRZI変
換される前の信号に復調して上記DFF3に出力する。
DFF’3は上記復調信号をPCKによりラッチし、P
LLCKの立下りに同期した再生データ(DEMCOD
E)を出力する。
LLCKの立下りに同期した再生データ(DEMCOD
E)を出力する。
第2図はこの実施例の具体的な回路図であり、第3図は
この回路の動作を説明するタイミング図である。以下、
タイミング図をもとに回路の動作を説明する。
この回路の動作を説明するタイミング図である。以下、
タイミング図をもとに回路の動作を説明する。
DFFIはPLLCKでPBSGをラッチしてず出力(
ζa)をカウンタ4とカウンタ5に出力する。カウンタ
4およびカウンタ5はPBSGとQaか共に1のときカ
ウントアツプされる。そしてカウンタ4はPBSGの立
上りからPLLCKの立上りまでの時間(位相差)をM
CKの立上りで検出する。このときのカウントの状態を
第3図の161(A)で示す。一方、カウンタ5は上記
位相差をMCKの立下りで検出する。このときのカウン
トの状態を第3図の161(B)で示す。上記カウンタ
4のカウント値とカウンタ5のカウント値は加算器7で
加算されラッチ8に出力される。ラッチ8は第3図に示
すリセット信号RESETでカウンタ4,5がリセット
される直前の加算結果をラッチしデコード回路9に出力
する。デコード回路9は上記加算結果がO〜5の場合は
“7“を、6〜9の場合は“8”を、A−Fの場合“9
”をクロック生成用カウンタ10である“16ビの端子
a=dのロードとして出力する。以下、第1図において
述べた如くクロック生成用カウンタ10は上記デコード
回路9からの出力をもとにMCKを分周して伴ったクロ
ックPCKをDFFI、DFF2およびDFF3に出力
する。そして、NAND回路14aとNOT回路14b
からなるAND回路14はDFFIのQ出力とDFF2
のQ出力をうけてリセット信号をカウンタ4とカウンタ
5に出力する一方、ラッチクロックをラッチ8に出力す
る。一方、EXOR回路15はDF’F 1のQ出力と
DFF2のQ出力をうけてPBSGを復調してDFF3
に出力し、DFF3はこの復調信号をPCKでラッチし
、PLLCKの立下りに周期した再生データ(DEMC
ODE)を出力する。
ζa)をカウンタ4とカウンタ5に出力する。カウンタ
4およびカウンタ5はPBSGとQaか共に1のときカ
ウントアツプされる。そしてカウンタ4はPBSGの立
上りからPLLCKの立上りまでの時間(位相差)をM
CKの立上りで検出する。このときのカウントの状態を
第3図の161(A)で示す。一方、カウンタ5は上記
位相差をMCKの立下りで検出する。このときのカウン
トの状態を第3図の161(B)で示す。上記カウンタ
4のカウント値とカウンタ5のカウント値は加算器7で
加算されラッチ8に出力される。ラッチ8は第3図に示
すリセット信号RESETでカウンタ4,5がリセット
される直前の加算結果をラッチしデコード回路9に出力
する。デコード回路9は上記加算結果がO〜5の場合は
“7“を、6〜9の場合は“8”を、A−Fの場合“9
”をクロック生成用カウンタ10である“16ビの端子
a=dのロードとして出力する。以下、第1図において
述べた如くクロック生成用カウンタ10は上記デコード
回路9からの出力をもとにMCKを分周して伴ったクロ
ックPCKをDFFI、DFF2およびDFF3に出力
する。そして、NAND回路14aとNOT回路14b
からなるAND回路14はDFFIのQ出力とDFF2
のQ出力をうけてリセット信号をカウンタ4とカウンタ
5に出力する一方、ラッチクロックをラッチ8に出力す
る。一方、EXOR回路15はDF’F 1のQ出力と
DFF2のQ出力をうけてPBSGを復調してDFF3
に出力し、DFF3はこの復調信号をPCKでラッチし
、PLLCKの立下りに周期した再生データ(DEMC
ODE)を出力する。
このように、PBSGとPLLCKとの位相差をカウン
タ4がMCKの立上りで検出し、カウンタ5がMCKの
立下りで検出して、上記2つの位相差を加算器7で加算
するようにしているので、MCKの周波数を従来例の1
72と少なくすることができる。また、上記位相差に応
じた周波数のクロックPCKをクロック生成用カウンタ
lOで生成し、このPCKをインバータ12で反転して
再生クロック(PLLCK)としているので入力信号の
周波数変化に対する追従性をよくすることができる。
タ4がMCKの立上りで検出し、カウンタ5がMCKの
立下りで検出して、上記2つの位相差を加算器7で加算
するようにしているので、MCKの周波数を従来例の1
72と少なくすることができる。また、上記位相差に応
じた周波数のクロックPCKをクロック生成用カウンタ
lOで生成し、このPCKをインバータ12で反転して
再生クロック(PLLCK)としているので入力信号の
周波数変化に対する追従性をよくすることができる。
〈発明の効果〉
以上より明らかなように、この発明のデジタルPLL装
置は、入力データと再生クロックの位相差を第1カウン
タが基本クロックの立上りで検出する一方、上記位相差
を第2カウンタが基本クロックの立下りで検出し、この
2つの位相差を加算器が加算して、その加算結果をラッ
チが保持し、上記ラッチが保゛持した加算結果をもとに
デコーダが ゛位相位置をデコードし、このデコードさ
れた位相位置に応じた周波数の再生クロックをクロック
生成用カウンタが生成するようにしているので、基本ク
ロックの周波数を低くすることができ、入力信号の周波
数変化に対する追従性をよくすることかできる。
置は、入力データと再生クロックの位相差を第1カウン
タが基本クロックの立上りで検出する一方、上記位相差
を第2カウンタが基本クロックの立下りで検出し、この
2つの位相差を加算器が加算して、その加算結果をラッ
チが保持し、上記ラッチが保゛持した加算結果をもとに
デコーダが ゛位相位置をデコードし、このデコードさ
れた位相位置に応じた周波数の再生クロックをクロック
生成用カウンタが生成するようにしているので、基本ク
ロックの周波数を低くすることができ、入力信号の周波
数変化に対する追従性をよくすることかできる。
第1図はこの発明のデジタルPLL装置の一実施例のブ
ロック図、第2図は上記実施例の回路図、第3図は上記
実施例の回路動作を説明するタイミング図である。 1.2.3・・・Dフリップフロップ、4.5・・・カ
ウンタ、7・・・加算器、訃・・ラッチ、9・・・デコ
ーダ、10・・・クロック生成用カウンタ、14・AN
D回路、15・EXOR回路。 特 許 出 願 人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 前出 葆 ほか2名第17 第37 藺亡 −
一一り。
ロック図、第2図は上記実施例の回路図、第3図は上記
実施例の回路動作を説明するタイミング図である。 1.2.3・・・Dフリップフロップ、4.5・・・カ
ウンタ、7・・・加算器、訃・・ラッチ、9・・・デコ
ーダ、10・・・クロック生成用カウンタ、14・AN
D回路、15・EXOR回路。 特 許 出 願 人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 前出 葆 ほか2名第17 第37 藺亡 −
一一り。
Claims (1)
- (1)入力データと再生クロックの位相差を基本クロッ
クの立上りで検出する第1カウンタと、上記位相差を基
本クロックの立下りで検出する第2カウンタと、 上記第1カウンタが検出した位相差と第2カウンタが検
出した位相差を加算する加算器と、上記加算器が加算し
た加算結果を保持するラッチと、 上記ラッチが保持した加算結果をもとに位相位置をデコ
ードするデコーダと、 上記デコーダがデコードした位相位置に応じた周波数の
再生クロックを生成するクロック生成用カウンタと、 上記クロック生成用カウンタが生成した再生クロックを
もとに入力データを復調する復調回路とを備えたことを
特徴とするデジタルPLL装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248725A JPH0191530A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | デジタルpll装置 |
| EP88116121A EP0310088B1 (en) | 1987-10-01 | 1988-09-29 | Digital phase-locked loop system |
| DE3855342T DE3855342T2 (de) | 1987-10-01 | 1988-09-29 | Digitale Phasenregelschleifen-Anordnung |
| US07/251,402 US4916403A (en) | 1987-10-01 | 1988-09-30 | Digital phase-locked loop system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248725A JPH0191530A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | デジタルpll装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0191530A true JPH0191530A (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=17182419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62248725A Pending JPH0191530A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | デジタルpll装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0191530A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008246915A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Takiron Co Ltd | 管更生材料の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6361963A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Nec Corp | 遅延時間測定回路 |
-
1987
- 1987-10-01 JP JP62248725A patent/JPH0191530A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6361963A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Nec Corp | 遅延時間測定回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008246915A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Takiron Co Ltd | 管更生材料の製造方法 |
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