JPH0191675A - アクチュエータ - Google Patents
アクチュエータInfo
- Publication number
- JPH0191675A JPH0191675A JP62248946A JP24894687A JPH0191675A JP H0191675 A JPH0191675 A JP H0191675A JP 62248946 A JP62248946 A JP 62248946A JP 24894687 A JP24894687 A JP 24894687A JP H0191675 A JPH0191675 A JP H0191675A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- piezoelectric element
- actuator
- state
- piezoelectric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、各種装置を作動するために用いる直動式のア
クチュエータに関する。
クチュエータに関する。
(ロ)従来の技術
従来、かかるアクチュエータとしては、機械的アクチュ
エータ、電気的アクチュエータ、流体アクチュエータ等
、各種形態のアクチュエータが知られている。
エータ、電気的アクチュエータ、流体アクチュエータ等
、各種形態のアクチュエータが知られている。
そして、かかるアクチュエータを用いることによって、
各種装置や機械等に所望の動作を自動的にさせることが
できる。
各種装置や機械等に所望の動作を自動的にさせることが
できる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかし、かかる従来のアクチュエータは、いずれも高精
度の位置決めを行うことができず、各種装置や機械等の
動作を精密に制御することができなかった。
度の位置決めを行うことができず、各種装置や機械等の
動作を精密に制御することができなかった。
本発明は、上記問題点を解決することができるアクチュ
エータを提供することを目的とする。
エータを提供することを目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、前後壁を具備する筒状のアクチュエータケー
シング内に、同心円的にかつ軸線に沿って進退自在にプ
ランジャを取付け、同プランジャの外周面上であって前
後壁の内側に位置する個所にリング状の圧電素子を配設
するとともに、圧電素子間に円筒状の圧電素子を介設し
、同圧電素子に電圧を印加してプランジャをクランプ可
能とするとともに、圧電素子に電圧を印加してプランジ
ャの軸線方向に伸縮自在となし、かつ、前後壁の一方の
内面と圧電素子との間に、弾性体を介設したことを特徴
とするアクチュエータに係るものである。
シング内に、同心円的にかつ軸線に沿って進退自在にプ
ランジャを取付け、同プランジャの外周面上であって前
後壁の内側に位置する個所にリング状の圧電素子を配設
するとともに、圧電素子間に円筒状の圧電素子を介設し
、同圧電素子に電圧を印加してプランジャをクランプ可
能とするとともに、圧電素子に電圧を印加してプランジ
ャの軸線方向に伸縮自在となし、かつ、前後壁の一方の
内面と圧電素子との間に、弾性体を介設したことを特徴
とするアクチュエータに係るものである。
(ホ)作用及び効果
以上述べてきた構成により、本発明は、以下の作用及び
効果を奏する。
効果を奏する。
■アクチュエータは、三つの圧電素子を作動することに
よってプランジャを進退させるようにしたので、電圧の
印加回数に応じてμmオーダ或いはサブμ麹のオーダに
よってプランジャを進退することができ、各種装置や機
械等を精密に作動させることができる。
よってプランジャを進退させるようにしたので、電圧の
印加回数に応じてμmオーダ或いはサブμ麹のオーダに
よってプランジャを進退することができ、各種装置や機
械等を精密に作動させることができる。
■アクチュエータは、μmオーダ或いはサブμmのオー
ダによってプランジャを進退させることができるので、
各種装置やIJS!械等の被駆動物との間に減速機構等
を介在させる必要がなく、各種装置や機械等の全体構造
を著しくコンパクトにすることができる。
ダによってプランジャを進退させることができるので、
各種装置やIJS!械等の被駆動物との間に減速機構等
を介在させる必要がなく、各種装置や機械等の全体構造
を著しくコンパクトにすることができる。
(へ)実施例
以下、添付図に示す実施例に基づいて、本発明を具体的
に説明する。
に説明する。
第1図に本実施例に係るアクチュエータAの構成を示す
。
。
図示するように、アクチュエータAは、前後壁a、bを
具備する筒状のアクチュエータケーシングC内に、同心
円的にかつ軸線に沿って進退自在にプランジャdを取付
け、さらに、プランジャdの外周面上に、同心円的に、
三つの圧電素子e。
具備する筒状のアクチュエータケーシングC内に、同心
円的にかつ軸線に沿って進退自在にプランジャdを取付
け、さらに、プランジャdの外周面上に、同心円的に、
三つの圧電素子e。
12gからなる圧電素子組立体Bを配設することによっ
て構成している。
て構成している。
そして、この圧電素子e、f、gは、電源をオンした際
に縮むように構成されている。
に縮むように構成されている。
即ち、圧電素子e、 fは、通電していない状態では
伸びてプランジャdをクランプするとともに、通電状態
では縮んでプランジャdを解除する。−方、圧電素子g
は、通電していない状態ではプランジャd上を軸線方向
に伸びた状態にあり、通電状態では、プランジャd上を
縮み、その軸線方向の全長を短くすることになる。
伸びてプランジャdをクランプするとともに、通電状態
では縮んでプランジャdを解除する。−方、圧電素子g
は、通電していない状態ではプランジャd上を軸線方向
に伸びた状態にあり、通電状態では、プランジャd上を
縮み、その軸線方向の全長を短くすることになる。
そして、プランジャdは、かかる三つの圧電素子e、f
、 gを適当に制御することにより、軸線方向に移動
することができる。
、 gを適当に制御することにより、軸線方向に移動
することができる。
圧電素子e、fは、第1図及び第2図に示すように、多
数の圧電素子片をプランジャdの軸芯廻りに同心円的に
積層して形成したリング状の素子であり、リングがプラ
ンジャdと接する内側と同様に外側に電極が取付えられ
ており、電圧が印加されると、このリングが収縮するよ
うに構成されている。
数の圧電素子片をプランジャdの軸芯廻りに同心円的に
積層して形成したリング状の素子であり、リングがプラ
ンジャdと接する内側と同様に外側に電極が取付えられ
ており、電圧が印加されると、このリングが収縮するよ
うに構成されている。
また、圧電素子gは、第1図及び第3図に示すように、
多数の圧電素子片をプランジャdの軸芯と直角に積層し
て形成した円筒状の素子で、円筒の両端に電極が設けら
れており、この両端に電圧を印加することにより、縮む
ように構成されている。
多数の圧電素子片をプランジャdの軸芯と直角に積層し
て形成した円筒状の素子で、円筒の両端に電極が設けら
れており、この両端に電圧を印加することにより、縮む
ように構成されている。
さらに、hは圧電素子gの後端と後壁すとの間に介設し
た皿バネ等の弾性体であり、圧電素子e。
た皿バネ等の弾性体であり、圧電素子e。
f、gを常時前壁aに向けて弾性的に押圧して圧電素子
組立体Bの一体化を図るものである。
組立体Bの一体化を図るものである。
また、第1図において、i、jはアクチュエータAの水
密性を高めるために設けたUパツキンである。
密性を高めるために設けたUパツキンである。
なお、上記構成において、圧電素子e、 r、 g
は、円形断面のみでなく、例えば、矩形断面等とするこ
ともでき、また、第4図及び第5図に示す如く、分割片
から形成することもできる。
は、円形断面のみでなく、例えば、矩形断面等とするこ
ともでき、また、第4図及び第5図に示す如く、分割片
から形成することもできる。
また、プランジャdは、圧電素子e、 f、 gに
よって多数回クランプされるものであるため、線膨張係
数が小さく、硬度、強度、耐クリープ性及び耐摩耗性が
大きく、さらに、加工精度が高いものが望ましく、例え
ば、セラミック素材としたものが考えられる。
よって多数回クランプされるものであるため、線膨張係
数が小さく、硬度、強度、耐クリープ性及び耐摩耗性が
大きく、さらに、加工精度が高いものが望ましく、例え
ば、セラミック素材としたものが考えられる。
ついで、かかる構成を有するアクチュエータAによるプ
ランジャdの移動について、第6図〜第8図を参照して
説明する。
ランジャdの移動について、第6図〜第8図を参照して
説明する。
第6図に示すように、圧電素子fをそのままにしてプラ
ンジャdをクランプさせるとともに、圧電素子eに電圧
を印加して縮め、プランジャのクランプを解除する。
ンジャdをクランプさせるとともに、圧電素子eに電圧
を印加して縮め、プランジャのクランプを解除する。
次に、第7図に示すように、圧電素子gに電圧を印加し
て縮めると、圧電素子「が矢印方向に移動し、これに伴
って圧電素子fがクランプするプランジャdも同一方向
に移動する。
て縮めると、圧電素子「が矢印方向に移動し、これに伴
って圧電素子fがクランプするプランジャdも同一方向
に移動する。
その後、第8図に示すように、圧電素子fに電圧を印加
してプランジャdのクランプを解除するととともに圧電
素子gに加えていた電圧を解除すると、圧電素子gは矢
印方向に伸び、圧電素子fも同一方向に伸びる。
してプランジャdのクランプを解除するととともに圧電
素子gに加えていた電圧を解除すると、圧電素子gは矢
印方向に伸び、圧電素子fも同一方向に伸びる。
その後、上記動作を繰り返すことにより、プランジャd
を、μmオーダ或いはサブμmオーダのストロークで尺
とり生状に移動することができ、各種装置や機械等の精
密に動作させることができる。
を、μmオーダ或いはサブμmオーダのストロークで尺
とり生状に移動することができ、各種装置や機械等の精
密に動作させることができる。
また、第9図に本実施例にかかるアクチュエータAの適
用例を示しており、湯水混合線として機能する自動開閉
弁にかかるアクチュエータを応用した例である。
用例を示しており、湯水混合線として機能する自動開閉
弁にかかるアクチュエータを応用した例である。
第9図において、10は円筒状の箱体をなすケーシング
であり、同ケーシング10は、その−側側壁に、二つの
両端開口の筒体11.12を突設しており、その内部に
一側流路13.14を形成している。
であり、同ケーシング10は、その−側側壁に、二つの
両端開口の筒体11.12を突設しており、その内部に
一側流路13.14を形成している。
そして、−側流路13.14は湯水混合栓の給水流路及
び給湯流路として機能するものであり、その外側開口端
13a、 14aは、それぞれ給水配管15と給湯配管
16と連通している。
び給湯流路として機能するものであり、その外側開口端
13a、 14aは、それぞれ給水配管15と給湯配管
16と連通している。
一方、−側流路13.14の内側開口端13b、 14
bは、それぞれ、ケーシング10の両端に形成した隔室
17゜18と連通している。
bは、それぞれ、ケーシング10の両端に形成した隔室
17゜18と連通している。
また、ケーシング10の他側側壁には、両端開口のT字
状筒体19が突設されており、同丁字状筒体19内には
、T字状の他側流路20が形成されている。
状筒体19が突設されており、同丁字状筒体19内には
、T字状の他側流路20が形成されている。
そして、かかる他側流路20は、湯水混合栓の混合水流
路として機能するものであり、その外側開口端20aは
、混合水配管21と連通しており、一方、その内側二股
状開口端20b、 20cは隔室17.18と連通して
いる。
路として機能するものであり、その外側開口端20aは
、混合水配管21と連通しており、一方、その内側二股
状開口端20b、 20cは隔室17.18と連通して
いる。
さらに、T字状筒体19の内側二股状開口部には、それ
ぞれ弁座22,23が設けられており、同弁座22.2
3には、ケーシング10内を軸線方向に進退して弁座2
2,23と接離し、内側二股状開口端20b、 20c
を開閉するダイアフラム弁からなる弁体24,25が配
設されている。
ぞれ弁座22,23が設けられており、同弁座22.2
3には、ケーシング10内を軸線方向に進退して弁座2
2,23と接離し、内側二股状開口端20b、 20c
を開閉するダイアフラム弁からなる弁体24,25が配
設されている。
さらに、ケーシング10の両端には、それぞれアクチュ
エータAが取付られている。
エータAが取付られている。
そして、各アクチュエータAは、そのプランジャdの先
端を弁体24.25の後部と当接自在となし、弁体24
.25を開閉自在としている。
端を弁体24.25の後部と当接自在となし、弁体24
.25を開閉自在としている。
なお、第9図において、30は他側流路20内に設けた
温度センサであり、混合水の温度を検出し、検出値を制
御部にフィードバックして、制御部に検出値に基づいて
自動開閉弁の両アクチュエークAを作動させ、適温制御
をさせるものである。
温度センサであり、混合水の温度を検出し、検出値を制
御部にフィードバックして、制御部に検出値に基づいて
自動開閉弁の両アクチュエークAを作動させ、適温制御
をさせるものである。
そして、かかる構成を有する自動開閉弁の作動を、簡単
に説明すると、以下の如くなる。
に説明すると、以下の如くなる。
即ち、温度センサ30からの検出値を制御部にフィード
バックして、制御部に検出値に基づいて自動開閉弁の両
アクチュエータAをそれぞれ別個に作動させると、弁体
24.25が設定開度で開閉して、−側流路13.14
から他側流路20に流れる給水量と給湯量を一定の混合
割合で混合することができる。
バックして、制御部に検出値に基づいて自動開閉弁の両
アクチュエータAをそれぞれ別個に作動させると、弁体
24.25が設定開度で開閉して、−側流路13.14
から他側流路20に流れる給水量と給湯量を一定の混合
割合で混合することができる。
そして、かかる作用において、弁体24,25はアクチ
ュエータAによって作動するようにしているので、流量
制御をより確実に行うことができ、適温制御をより確実
に行うことができる。
ュエータAによって作動するようにしているので、流量
制御をより確実に行うことができ、適温制御をより確実
に行うことができる。
以上述べてきた如く、本実施例に係る発明は、以下の作
用及び効果を奏する。
用及び効果を奏する。
■アクチュエータAは、三つの圧電素子e、f。
gを作動することによってプランジャdを進退させるよ
うにしたので、電圧の印加回数に応じて、μmオーダ或
いはサブμmのオーダによってプランジャdを進退する
ことができ、各種装置や機械等を精密に作動させること
ができる。
うにしたので、電圧の印加回数に応じて、μmオーダ或
いはサブμmのオーダによってプランジャdを進退する
ことができ、各種装置や機械等を精密に作動させること
ができる。
■アクチュエータAは、μmオーダ或いはサブμmのオ
ーダによってプランジャdを進退させることができるの
で、各種装置や機械等の被駆動物との間に減速機構等を
介在させる必要がなく、各種装置や機械等の全体構造を
著しくコンパクトにすることができる。
ーダによってプランジャdを進退させることができるの
で、各種装置や機械等の被駆動物との間に減速機構等を
介在させる必要がなく、各種装置や機械等の全体構造を
著しくコンパクトにすることができる。
第1図は本発明に係るアクチュエータの断面側面図、第
2図及び第3図は第1図1−I線及び■−n線による横
断面図、第4図及び第5図は他の実施例にかかる圧電素
子の横断面図、第6図〜第8図はアクチュエータの作動
状態説明図、第9図は上記アクチュエータを具備した自
動開閉弁の断面側面図である。 図中、 A:アクチュエータ B:圧電素子組立体 a:前壁 b:後壁 C:アクチエエータケーシング dニブランジャ e:圧電素子f:圧電素子
g:圧電素子h:弾性体 第 1 図 第6図 第8図
2図及び第3図は第1図1−I線及び■−n線による横
断面図、第4図及び第5図は他の実施例にかかる圧電素
子の横断面図、第6図〜第8図はアクチュエータの作動
状態説明図、第9図は上記アクチュエータを具備した自
動開閉弁の断面側面図である。 図中、 A:アクチュエータ B:圧電素子組立体 a:前壁 b:後壁 C:アクチエエータケーシング dニブランジャ e:圧電素子f:圧電素子
g:圧電素子h:弾性体 第 1 図 第6図 第8図
Claims (1)
- 1.前後壁(a)(b)を具備する筒状のアクチュエー
タケーシング(c)内に、同心円的にかつ軸線に沿って
進退自在にプランジャ(d)を取付け、同プランジャ(
d)の外周面上であって前後壁(a)(b)の内側に位
置する個所にリング状の圧電素子(e)(f)を配設す
るとともに、圧電素子(e)(f)間に円筒状の圧電素
子(g)を介設し、同圧電素子(e)(f)に電圧を印
加してプランジャ(d)をクランプ可能とするとともに
、圧電素子(g)に電圧を印加してプランジャ(d)の
軸線方向に伸縮自在となし、かつ前後壁(a)(b)の
一方の内面と圧電素子(f)との間に、弾性体(h)を
介設したことを特徴とするアクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248946A JPH0191675A (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | アクチュエータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248946A JPH0191675A (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | アクチュエータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0191675A true JPH0191675A (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=17185771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62248946A Pending JPH0191675A (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | アクチュエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0191675A (ja) |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP62248946A patent/JPH0191675A/ja active Pending
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