JPH0192495A - 抄紙機ドライヤ制御装置 - Google Patents
抄紙機ドライヤ制御装置Info
- Publication number
- JPH0192495A JPH0192495A JP62242668A JP24266887A JPH0192495A JP H0192495 A JPH0192495 A JP H0192495A JP 62242668 A JP62242668 A JP 62242668A JP 24266887 A JP24266887 A JP 24266887A JP H0192495 A JPH0192495 A JP H0192495A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- motor
- electric motor
- dryer
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D21—PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
- D21F—PAPER-MAKING MACHINES; METHODS OF PRODUCING PAPER THEREON
- D21F5/00—Dryer section of machines for making continuous webs of paper
- D21F5/02—Drying on cylinders
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Paper (AREA)
- Control Of Multiple Motors (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、抄紙機ドライヤのドライヤシリンダロール又
はカンバスロールを各個別11動機駆動する抄紙機ドラ
イヤ制御装置に関する。
はカンバスロールを各個別11動機駆動する抄紙機ドラ
イヤ制御装置に関する。
(従来の技術)
従来の抄紙機ドライヤは、セクション内のすべてのドラ
イヤシリンダロールが、機械的に連結し。
イヤシリンダロールが、機械的に連結し。
減速機を介し、電動機を1台のみで元起こし用として駆
動されており、すべてのドライヤシリンダロールは1台
の電動機によりライン速度基準との間にドロー調整器に
よる一定のドロー差を保ち、速度検出器からの実速度に
より速度制御を行ない、又電流検出器からの実電流によ
り電流マイナー制御を行ない、パワースイッチング回路
により、電動機へ電力を供給する方式が一般的であり、
この方式が主流となっている。
動されており、すべてのドライヤシリンダロールは1台
の電動機によりライン速度基準との間にドロー調整器に
よる一定のドロー差を保ち、速度検出器からの実速度に
より速度制御を行ない、又電流検出器からの実電流によ
り電流マイナー制御を行ない、パワースイッチング回路
により、電動機へ電力を供給する方式が一般的であり、
この方式が主流となっている。
しかし、上記方式によるとセクション内のすべてのドラ
イヤシリンダロールが機械的に連結しており、又電動機
1台を元起こし用として各ドライヤシリンダロールを駆
動しているため。
イヤシリンダロールが機械的に連結しており、又電動機
1台を元起こし用として各ドライヤシリンダロールを駆
動しているため。
(イ)各ドライヤシリンダロールの機械連結部の部品数
が多く、複雑であり、保守が大変である(a)部品数が
多いために、ドライヤ機械の値段が高く、場所を必要と
する (ハ)電動機1台でセクション内のすべてのドライヤシ
リンダロールを駆動するため、電動機制御装置が故障停
止すると、セクションドライヤは停止する という問題がある。
が多く、複雑であり、保守が大変である(a)部品数が
多いために、ドライヤ機械の値段が高く、場所を必要と
する (ハ)電動機1台でセクション内のすべてのドライヤシ
リンダロールを駆動するため、電動機制御装置が故障停
止すると、セクションドライヤは停止する という問題がある。
このため、抄紙機ドライヤのドライヤシリンダロール又
はカンバスロールを各個別電動機駆動し、これに応じた
抄紙機ドライヤ駆動電動機の制御装置が要求されている
。
はカンバスロールを各個別電動機駆動し、これに応じた
抄紙機ドライヤ駆動電動機の制御装置が要求されている
。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、上記に鑑み、抄紙機ドライヤのドライヤシリ
ンダロール又はカンバスロールを各個別゛ 電動機駆
動することにより、機械連結部の部品を削減、簡素化し
、機械部品の費用低減、保守を容易とすることができ、
又、各個別にドライヤシリンダロール、カンバスロール
の負荷分担容量を予め考慮することにより、1台の電動
機制御装置又は、電動機本体が故障停止しても、他の残
りの電動機制御装置で運転継続できる抄紙機ドライヤ制
御装置を提供することを目的とする。
ンダロール又はカンバスロールを各個別゛ 電動機駆
動することにより、機械連結部の部品を削減、簡素化し
、機械部品の費用低減、保守を容易とすることができ、
又、各個別にドライヤシリンダロール、カンバスロール
の負荷分担容量を予め考慮することにより、1台の電動
機制御装置又は、電動機本体が故障停止しても、他の残
りの電動機制御装置で運転継続できる抄紙機ドライヤ制
御装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は抄紙機ドライヤシリンダロール又はカンバスロ
ールを各個別電動機駆動するための制御装置であり、抄
紙機ドライヤのドライヤシリンダロール又はカンバスロ
ールに直結に電動機を取付け、あるいは減速機を介して
電動機を取付け、ドライヤのセクション速度基準となる
速度変動の少ないドライヤシリンダロール又はカンバス
ロールを駆動する電動機を主(マスター)電動機、その
他を補(ヘルパー)電動機とし、主電動機に対し、捕型
動機を速度制御又は負荷分担制御を行なう。
ールを各個別電動機駆動するための制御装置であり、抄
紙機ドライヤのドライヤシリンダロール又はカンバスロ
ールに直結に電動機を取付け、あるいは減速機を介して
電動機を取付け、ドライヤのセクション速度基準となる
速度変動の少ないドライヤシリンダロール又はカンバス
ロールを駆動する電動機を主(マスター)電動機、その
他を補(ヘルパー)電動機とし、主電動機に対し、捕型
動機を速度制御又は負荷分担制御を行なう。
制御方式により、ドライヤシリンダロール又はカンバス
ロールに取り付けた各個別電動機を駆動するための電動
機制御装置は、各電動機に1対1対応の個別電源方式あ
るいは各電動機に対し共通電源方式のどちらかとなる。
ロールに取り付けた各個別電動機を駆動するための電動
機制御装置は、各電動機に1対1対応の個別電源方式あ
るいは各電動機に対し共通電源方式のどちらかとなる。
個別電源方式、共通電源方式どちらとしても、主電動機
には速度検出器を取付け、速度制御を行なうが、捕型動
機は、主電動機に対し、速度制御又は、負荷分担制御を
行なう。
には速度検出器を取付け、速度制御を行なうが、捕型動
機は、主電動機に対し、速度制御又は、負荷分担制御を
行なう。
(作用)
このように構成された抄紙機ドライヤ駆動電動機の制御
方式においては、ドライヤシリンダロール又はカンバス
ロールを各個別電動機駆動し、適正な速度制御・負荷分
担制御を行なうため、ドライヤ機械本体を簡素化するこ
とができ、又、電動機又は電動機制御装置の故障停止に
対するダウンタイムを軽減することが可能である。
方式においては、ドライヤシリンダロール又はカンバス
ロールを各個別電動機駆動し、適正な速度制御・負荷分
担制御を行なうため、ドライヤ機械本体を簡素化するこ
とができ、又、電動機又は電動機制御装置の故障停止に
対するダウンタイムを軽減することが可能である。
(実施例)
以下に、本発明の一実施例を説明する。第1図において
、カンバスロール2は各電動機4に直結(又は減速機を
介して)駆動されており、カンフ5スロール2によりカ
ンバス3は駆動され、シリンダ1は間接駆動されている
。カンバスロール2を駆動する電動機4のすべてに対し
1対1で電動機制御装置14を設け、個別電源駆動方式
とし、速度検出器5を取付けた電動機を主電動機として
、実速度信号とドローi1!l整器11によりライン速
度基準Refとある一定のドロー差を持った速度指令と
により速度制御回路7で速度制御を行ない、更に電流検
出器8からの実電流で電流マイナーループ制御を行なっ
て、パワースイッチング回路6にスイッチング指令を与
える。
、カンバスロール2は各電動機4に直結(又は減速機を
介して)駆動されており、カンフ5スロール2によりカ
ンバス3は駆動され、シリンダ1は間接駆動されている
。カンバスロール2を駆動する電動機4のすべてに対し
1対1で電動機制御装置14を設け、個別電源駆動方式
とし、速度検出器5を取付けた電動機を主電動機として
、実速度信号とドローi1!l整器11によりライン速
度基準Refとある一定のドロー差を持った速度指令と
により速度制御回路7で速度制御を行ない、更に電流検
出器8からの実電流で電流マイナーループ制御を行なっ
て、パワースイッチング回路6にスイッチング指令を与
える。
捕型動機は、主電動機の速度制御回路7からの電流指令
15を負荷分担調整器12により負荷分担比の設定を行
ない、捕型動機駆動用の電動機制御装置14に電流指令
を送り、負荷分担制御を行なう。
15を負荷分担調整器12により負荷分担比の設定を行
ない、捕型動機駆動用の電動機制御装置14に電流指令
を送り、負荷分担制御を行なう。
又、その他の実施例として第2図乃至第5図について説
明する。
明する。
第2図の実施例は、第1図で電動機4をカンバスロール
2に直結していたのに対し、電動機を各ドライヤシリン
ダロール1に直結したもので、制御方式は第1図と同様
である。
2に直結していたのに対し、電動機を各ドライヤシリン
ダロール1に直結したもので、制御方式は第1図と同様
である。
第3図の実施例は、第1図と第2図混合方式で。
電動機4はカンバスロール2.あるいはドライヤシリン
ダロール1に直結して駆動する。制御方式は第1と同様
である。
ダロール1に直結して駆動する。制御方式は第1と同様
である。
第4図の実施例は第3図の方式に対し、カンパスロール
2を電動機4と1対1対応とし、1組の上段・下段ドラ
イヤシリンダロール1を機械的に直結し、1台の電動機
4で駆動する方式で、ドライヤシリンダロール1を駆動
するものを主電動機とし、その他カンバスロール2を駆
動するものを荷電動機とする。制御方式は第1図と同様
である。
2を電動機4と1対1対応とし、1組の上段・下段ドラ
イヤシリンダロール1を機械的に直結し、1台の電動機
4で駆動する方式で、ドライヤシリンダロール1を駆動
するものを主電動機とし、その他カンバスロール2を駆
動するものを荷電動機とする。制御方式は第1図と同様
である。
第5図の実施例は、第1図乃至第4図で主電動機を速度
制御、荷電動機を負荷分担制御としていた制御方式に対
し、カンバスロール2の駆動用の電動機4すべてに速度
検出器5を取付け、すべての電動機4に対し1対1で電
動機制御装置14を設けた例である。制御としては、す
べての電動機制御装置14は速度検出器5からの実速度
信号とドロー調整器11により、ライン速度基準Ref
とある一定のドロー差を持った速度指令とにより速度制
御回路7で速度制御を行ない、更に電流検出器8からの
実電流で電流マイナーループ制御を行なって、パワース
イッチング回路6にスイッチング指令を与えるが、この
場合には電動機制御装置14には。
制御、荷電動機を負荷分担制御としていた制御方式に対
し、カンバスロール2の駆動用の電動機4すべてに速度
検出器5を取付け、すべての電動機4に対し1対1で電
動機制御装置14を設けた例である。制御としては、す
べての電動機制御装置14は速度検出器5からの実速度
信号とドロー調整器11により、ライン速度基準Ref
とある一定のドロー差を持った速度指令とにより速度制
御回路7で速度制御を行ない、更に電流検出器8からの
実電流で電流マイナーループ制御を行なって、パワース
イッチング回路6にスイッチング指令を与えるが、この
場合には電動機制御装置14には。
負荷が重くなってきた時には速度を下げるよう垂下機能
(ドルーピング)を付け、カンバスロール2の間の負荷
分担を維持する。
(ドルーピング)を付け、カンバスロール2の間の負荷
分担を維持する。
又、各ドライヤシリンダロール又は各カンバスロールを
各個別電動機駆動することにより、予め各ドライヤシリ
ンダローール又各カンバスロールの負荷分担容量を考慮
すれば、ある電動機あるいは電動機制御装置が故障して
も運転継続をすることができる0例えば、ドライヤシリ
ンダロールがすべて機械的に連結され、元起こし用の電
動機1台で駆動する場合の必要容量を100 (KW)
とした時。
各個別電動機駆動することにより、予め各ドライヤシリ
ンダローール又各カンバスロールの負荷分担容量を考慮
すれば、ある電動機あるいは電動機制御装置が故障して
も運転継続をすることができる0例えば、ドライヤシリ
ンダロールがすべて機械的に連結され、元起こし用の電
動機1台で駆動する場合の必要容量を100 (KW)
とした時。
これを、6本の各個別カンバスロールで駆動し、カンバ
スロール1本当りの駆動容量を22CKV)とすれば、
カンバスロール6本では6 X22=132KMとなり
、カンバスロール駆動の電動機あるいは電動機制御装置
が1台故障停止しても残りのカンバスロール総駆動容景
110(KW)となり、必要駆動容量をまかなうことが
できる。
スロール1本当りの駆動容量を22CKV)とすれば、
カンバスロール6本では6 X22=132KMとなり
、カンバスロール駆動の電動機あるいは電動機制御装置
が1台故障停止しても残りのカンバスロール総駆動容景
110(KW)となり、必要駆動容量をまかなうことが
できる。
本発明によれば、抄紙機ドライヤのドライヤシリンダロ
ール又はカンバスロールを各個別電動機駆動するため、
ドライヤ機械連結部の部品を削減。
ール又はカンバスロールを各個別電動機駆動するため、
ドライヤ機械連結部の部品を削減。
簡素化することができ、機械部品の費用低減、省スペー
ス、保守を容易とするなどの利点が生ずる。
ス、保守を容易とするなどの利点が生ずる。
又、各個別にドライヤシリンダロール、カンバスロール
の負荷分担容量を予め考慮することにより、電動機ある
いは電動機制御装置が故障停止しても他の残りの駆動装
置で継続運転を行なうことができる。
の負荷分担容量を予め考慮することにより、電動機ある
いは電動機制御装置が故障停止しても他の残りの駆動装
置で継続運転を行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す制御装置の構成図、第
2図乃至第5図は他の実施例を示す制御装置の構成図で
ある。 1・・・ドライヤシリンダロール 2・・・カンバスロール 3・・・カンバス4・・・電
動機 5・・・速度検出器6・・・パワースイ
ッチング回路 7・・・速度制御口vt 8・・・電流検出器11・
・・ドロー調整器 12・・・速度調整器13・・・
減速機 14・・・電動機制御装置15・・・
電流指令 Rsf・・・ライン速度基痘第 5
図
2図乃至第5図は他の実施例を示す制御装置の構成図で
ある。 1・・・ドライヤシリンダロール 2・・・カンバスロール 3・・・カンバス4・・・電
動機 5・・・速度検出器6・・・パワースイ
ッチング回路 7・・・速度制御口vt 8・・・電流検出器11・
・・ドロー調整器 12・・・速度調整器13・・・
減速機 14・・・電動機制御装置15・・・
電流指令 Rsf・・・ライン速度基痘第 5
図
Claims (1)
- ドライヤシリンダロールとカンバスロールとによりカ
ンバスを駆動する抄紙機ドライヤ制御装置において、個
々のドライヤシリンダロール又は個々のカンバスロール
に直結した電動機と、この電動機の電動機軸に直結して
取り付けた速度検出器と、負荷分担又は速度を調整する
調整器と、前記電動機を駆動するために速度制御あるい
は負荷分担制御を行なう電動機制御装置とからなり、前
記ドライヤシリンダロール又は前記カンバスロールを直
接電動機駆動することを特徴とした抄紙機ドライヤ制御
装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62242668A JPH0192495A (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 | 抄紙機ドライヤ制御装置 |
| AU22860/88A AU592719B2 (en) | 1987-09-29 | 1988-09-27 | Paper making machine dryer section |
| KR1019880012465A KR920000752B1 (ko) | 1987-09-29 | 1988-09-27 | 종이 제조기 건조부 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62242668A JPH0192495A (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 | 抄紙機ドライヤ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0192495A true JPH0192495A (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=17092464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62242668A Pending JPH0192495A (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 | 抄紙機ドライヤ制御装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0192495A (ja) |
| KR (1) | KR920000752B1 (ja) |
| AU (1) | AU592719B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05209393A (ja) * | 1990-02-27 | 1993-08-20 | Beloit Corp | ウエブを乾燥する単一列乾燥部分及びウエブの乾燥方法 |
| JPH09168292A (ja) * | 1995-10-09 | 1997-06-24 | Koenig & Bauer Albert Ag | 回転数制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599297A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-18 | ベロイト コ−ポレ−ション | 抄紙機における乾燥部の駆動装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4492512A (en) * | 1981-12-02 | 1985-01-08 | George Mink | Amplified motion transmitting device |
| US4495711A (en) * | 1982-06-28 | 1985-01-29 | Beloit Corporation | Dryer section drive arrangement for paper making machines |
-
1987
- 1987-09-29 JP JP62242668A patent/JPH0192495A/ja active Pending
-
1988
- 1988-09-27 AU AU22860/88A patent/AU592719B2/en not_active Ceased
- 1988-09-27 KR KR1019880012465A patent/KR920000752B1/ko not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599297A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-18 | ベロイト コ−ポレ−ション | 抄紙機における乾燥部の駆動装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05209393A (ja) * | 1990-02-27 | 1993-08-20 | Beloit Corp | ウエブを乾燥する単一列乾燥部分及びウエブの乾燥方法 |
| JPH09168292A (ja) * | 1995-10-09 | 1997-06-24 | Koenig & Bauer Albert Ag | 回転数制御装置 |
| US5787806A (en) * | 1995-10-09 | 1998-08-04 | Koenig & Bauer-Albert Aktiengesellschaft | Electric motor speed control |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU2286088A (en) | 1989-05-04 |
| KR920000752B1 (ko) | 1992-01-21 |
| KR890005348A (ko) | 1989-05-13 |
| AU592719B2 (en) | 1990-01-18 |
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