JPH019317Y2 - - Google Patents
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- JPH019317Y2 JPH019317Y2 JP12496183U JP12496183U JPH019317Y2 JP H019317 Y2 JPH019317 Y2 JP H019317Y2 JP 12496183 U JP12496183 U JP 12496183U JP 12496183 U JP12496183 U JP 12496183U JP H019317 Y2 JPH019317 Y2 JP H019317Y2
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- Japan
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- cam
- bending
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- fluorescent lamp
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 17
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- PRPINYUDVPFIRX-UHFFFAOYSA-N 1-naphthaleneacetic acid Chemical compound C1=CC=C2C(CC(=O)O)=CC=CC2=C1 PRPINYUDVPFIRX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005979 thermal decomposition reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本考案は直管状バルブを環形に曲成加工して環
形螢光ランプを製造する環形螢光ランプの曲成装
置に利用される。
形螢光ランプを製造する環形螢光ランプの曲成装
置に利用される。
ロ 従来技術
環形螢光ランプの一般的製造過程を第1図乃至
第2図から説明すると、1はターンテーブルで、
その外周には2個一組のヘツド2,2が多数組等
間隔で配設されており、各組の配列ピツチで間欠
回転して一組のヘツド2,2を第1ポジシヨン
P1から後続の各ポジシヨンP2,P3……へと順次
に送り込む。一組のヘツド2,2が第1ポジシヨ
ンP1にくると2本の直管状バルブ3,3が供給
される。この直管状バルブ3,3は内周面に螢光
膜が形成され、両端に電極を有するステムが封着
されたもので、上端のステムから延びる排気管
4,4をヘツド2,2に結合すると共にバルブ上
端外周の凹部をチヤツク5,5にて把持すること
により直管状バルブ3,3は鉛直に吊下保持さ
れ、そのままの状態で後続ポジシヨンP2,P3…
…へと間欠送りされる。例えば第3ポジシヨン
P3から第9ポジシヨンP9には加熱炉6が配備さ
れ、ここで加熱され軟化した2本の直管状バルブ
3,3は加熱炉6を出た第10ポジシヨンP10で2
つの曲成ドラム7,7にて同時に環形に曲成加工
される。曲成加工された環形バルブ3′,3′は第
11ポジシヨンP11以降の各ポジシヨンで例えば電
極通電による熱分解、排気、水銀供給、ガス供
給、排気管のチツプオフなどの各処理が順次行わ
れ最後にターンテーブル1から取出される。
第2図から説明すると、1はターンテーブルで、
その外周には2個一組のヘツド2,2が多数組等
間隔で配設されており、各組の配列ピツチで間欠
回転して一組のヘツド2,2を第1ポジシヨン
P1から後続の各ポジシヨンP2,P3……へと順次
に送り込む。一組のヘツド2,2が第1ポジシヨ
ンP1にくると2本の直管状バルブ3,3が供給
される。この直管状バルブ3,3は内周面に螢光
膜が形成され、両端に電極を有するステムが封着
されたもので、上端のステムから延びる排気管
4,4をヘツド2,2に結合すると共にバルブ上
端外周の凹部をチヤツク5,5にて把持すること
により直管状バルブ3,3は鉛直に吊下保持さ
れ、そのままの状態で後続ポジシヨンP2,P3…
…へと間欠送りされる。例えば第3ポジシヨン
P3から第9ポジシヨンP9には加熱炉6が配備さ
れ、ここで加熱され軟化した2本の直管状バルブ
3,3は加熱炉6を出た第10ポジシヨンP10で2
つの曲成ドラム7,7にて同時に環形に曲成加工
される。曲成加工された環形バルブ3′,3′は第
11ポジシヨンP11以降の各ポジシヨンで例えば電
極通電による熱分解、排気、水銀供給、ガス供
給、排気管のチツプオフなどの各処理が順次行わ
れ最後にターンテーブル1から取出される。
上記加熱炉6内には、例えばバーナ群(図示せ
ず)が設置されており、そのバーナ炎でバルブ
3,3が加熱される。このバルブ加熱は第3ポジ
シヨンP3から第9ポジシヨンP9までの全ポジシ
ヨンにおいて段階的に行われる。又、加熱炉6は
有底であるが、第9ポジシヨンP9ではその底に
開口8が形成され、この開口8を通して2本一対
のマウントピン9,9が第2図矢印に示す如く、
第9ポジシヨンP9で上昇して、第9ポジシヨン
P9に搬入された直管状バルブ3,3の下端部内
に挿入されて当該バルブ3,3の位置決めを行
い、その後同バルブ3,3と共に第10ポジシヨン
P10まで横に平行移動し、第10ポジシヨンP10で直
管状バルブ3,3の下端部が曲成ドラム7,7で
チヤツクされると下降してバルブ3,3から離
れ、再び第9ポジシヨンP9まで戻る。
ず)が設置されており、そのバーナ炎でバルブ
3,3が加熱される。このバルブ加熱は第3ポジ
シヨンP3から第9ポジシヨンP9までの全ポジシ
ヨンにおいて段階的に行われる。又、加熱炉6は
有底であるが、第9ポジシヨンP9ではその底に
開口8が形成され、この開口8を通して2本一対
のマウントピン9,9が第2図矢印に示す如く、
第9ポジシヨンP9で上昇して、第9ポジシヨン
P9に搬入された直管状バルブ3,3の下端部内
に挿入されて当該バルブ3,3の位置決めを行
い、その後同バルブ3,3と共に第10ポジシヨン
P10まで横に平行移動し、第10ポジシヨンP10で直
管状バルブ3,3の下端部が曲成ドラム7,7で
チヤツクされると下降してバルブ3,3から離
れ、再び第9ポジシヨンP9まで戻る。
第10ポジシヨンP10の各曲成ドラム7,7は2
分割構造のもので、常時は分離状態にあり(第4
図参照)、第10ポジシヨンP10に2本の直管状バル
ブ3,3が搬入されると各曲成ドラム7,7は重
なつてマウントピン9,9で位置決めされたバル
ブ3,3の下端外周の凹部をチヤツク用爪10,
10で把持し、そのまま第5図及び第6図に示す
ようにバルブ3,3に沿つて回転しながら上昇し
て直管状バルブ3,3を環形に曲成加工する。
分割構造のもので、常時は分離状態にあり(第4
図参照)、第10ポジシヨンP10に2本の直管状バル
ブ3,3が搬入されると各曲成ドラム7,7は重
なつてマウントピン9,9で位置決めされたバル
ブ3,3の下端外周の凹部をチヤツク用爪10,
10で把持し、そのまま第5図及び第6図に示す
ようにバルブ3,3に沿つて回転しながら上昇し
て直管状バルブ3,3を環形に曲成加工する。
ここでバルブ3,3の下端外周の凹部をチヤツ
ク用爪10,10で把持している曲成ドラム7,
7を回転しながら上昇させる装置として、例えば
第3図に示すものがある。第3図において、7は
曲成ドラムであるが、曲成ドラム7は可動ブロツ
ク12に軸支されている。そして可動ブロツク1
2の動きを案内するガイドレール(図示せず)が
フレーム13に垂設されており、可動ブロツク1
2は上記ガイドレールに沿つて上下に可動であ
る。
ク用爪10,10で把持している曲成ドラム7,
7を回転しながら上昇させる装置として、例えば
第3図に示すものがある。第3図において、7は
曲成ドラムであるが、曲成ドラム7は可動ブロツ
ク12に軸支されている。そして可動ブロツク1
2の動きを案内するガイドレール(図示せず)が
フレーム13に垂設されており、可動ブロツク1
2は上記ガイドレールに沿つて上下に可動であ
る。
又、14,15は油圧シリンダ(図示せず)で
駆動される一対のスプロケツトであり、フレーム
13に固定されている支持台16,17にそれぞ
れ軸支され、かつスプロケツト14,15にはチ
エーン18が掛合している。そして図示しない
が、チエーン18の動きに基いて可動ブロツク1
2を上昇させ、かつ曲成ドラム7を回転させる機
構があり、この機構により曲成ドラム7はスプロ
ケツト14,15の回転に基いて上昇・回転す
る。19は上記油圧シリンダの油圧系に接続して
いる速度調整弁であり、スプロケツト14に同軸
に結合しているカム20にその作動部19′が当
接しカム20で制御される。
駆動される一対のスプロケツトであり、フレーム
13に固定されている支持台16,17にそれぞ
れ軸支され、かつスプロケツト14,15にはチ
エーン18が掛合している。そして図示しない
が、チエーン18の動きに基いて可動ブロツク1
2を上昇させ、かつ曲成ドラム7を回転させる機
構があり、この機構により曲成ドラム7はスプロ
ケツト14,15の回転に基いて上昇・回転す
る。19は上記油圧シリンダの油圧系に接続して
いる速度調整弁であり、スプロケツト14に同軸
に結合しているカム20にその作動部19′が当
接しカム20で制御される。
つまり曲成ドラム7を上昇・回転させてバルブ
3を巻上げる場合、バルブ3の巻始めから巻終り
まで曲成ドラム7が一定の速度で回転すれば、巻
始め時と巻終り時にバルブ3に衝撃が付与されて
破壊される。従つてバルブ3の巻始め時に曲成ド
ラム7は遅く回転し、巻上げ中に速く、そして巻
終り時に再び遅く回転するように曲成ドラム7の
回転を制御しなければならない。
3を巻上げる場合、バルブ3の巻始めから巻終り
まで曲成ドラム7が一定の速度で回転すれば、巻
始め時と巻終り時にバルブ3に衝撃が付与されて
破壊される。従つてバルブ3の巻始め時に曲成ド
ラム7は遅く回転し、巻上げ中に速く、そして巻
終り時に再び遅く回転するように曲成ドラム7の
回転を制御しなければならない。
即ち曲成ドラム7はスプロケツト14の回転に
基いて回転するため、スプロケツト14を駆動す
る前記油圧シリンダを制御すれば、曲成ドラム7
の回転速度も制御されることになる。
基いて回転するため、スプロケツト14を駆動す
る前記油圧シリンダを制御すれば、曲成ドラム7
の回転速度も制御されることになる。
そしてこのような油圧シリンダの駆動制御は、
カム20に当接する速度調整弁19に基づく油圧
系制御により行われる。
カム20に当接する速度調整弁19に基づく油圧
系制御により行われる。
ところが、長さの異なるバルブ3について同一
カム20を使用した場合、バルブ長さの違いによ
り巻始めのカム3の位置が変つてくるためバルブ
3の巻上げ時の速度が微妙に変化し、曲成形態が
安定しない。
カム20を使用した場合、バルブ長さの違いによ
り巻始めのカム3の位置が変つてくるためバルブ
3の巻上げ時の速度が微妙に変化し、曲成形態が
安定しない。
そのため直管状バルブの長さに応じた最適のカ
ムを予め用意しておき、品種を切り換える度にカ
ムを交換する手間が必要となる。
ムを予め用意しておき、品種を切り換える度にカ
ムを交換する手間が必要となる。
ハ 考案の目的
本考案の目的は簡単な構成によつて直管状バル
ブの長さに応じて最適の曲成作業を実行でき、し
かも品種の切り換え作業を極めて容易化できる環
形螢光ランプの曲成装置を提供することにある。
ブの長さに応じて最適の曲成作業を実行でき、し
かも品種の切り換え作業を極めて容易化できる環
形螢光ランプの曲成装置を提供することにある。
ニ 考案の構成
本考案に係る環形螢光ランプの曲成装置は油圧
機構に連動するカムによつて巻上げ速度が制御さ
れる曲成ドラムにて加熱軟化状態の直管状バルブ
を環形に曲成するものにおいて、上記カムに三日
月形状の当てカムを、取り付け位置が変えられる
ように付設したことを特徴とする。
機構に連動するカムによつて巻上げ速度が制御さ
れる曲成ドラムにて加熱軟化状態の直管状バルブ
を環形に曲成するものにおいて、上記カムに三日
月形状の当てカムを、取り付け位置が変えられる
ように付設したことを特徴とする。
ホ 実施例
本考案に係る環形螢光ランプの曲成装置の一実
施例をこれに含まれる速度制御用のカムから説明
する。第7図に示すようにカム21は従来のカム
20に対し当てカム22,22をその取り付け位
置が変えられるように付設しカム曲線の形状を適
宜変えられるようにしたものである。即ち図に示
す三日月形状の2個の当てカム22,22には各
一端に長穴22a,22aが形成されており、長
穴22a,22aに貫入されるボルト23,23
をカム20に螺合することにより、2個の当てカ
ム22,22の各一端がカム20に配設される。
そして2個の当てカム22,22の各他端22
b,22bはカム20に回動自在に取り付けられ
る。即ちボルト23,23を緩めれば、各当てカ
ム22,22は各端部22b,22bを支点とし
て長穴22a,22aの範囲内で部分的に回動自
在であり、これより所定のカム曲線が形成された
位置でボルト23,23を締め付けて各当てカム
22,22をカム20に固定すればよい。
施例をこれに含まれる速度制御用のカムから説明
する。第7図に示すようにカム21は従来のカム
20に対し当てカム22,22をその取り付け位
置が変えられるように付設しカム曲線の形状を適
宜変えられるようにしたものである。即ち図に示
す三日月形状の2個の当てカム22,22には各
一端に長穴22a,22aが形成されており、長
穴22a,22aに貫入されるボルト23,23
をカム20に螺合することにより、2個の当てカ
ム22,22の各一端がカム20に配設される。
そして2個の当てカム22,22の各他端22
b,22bはカム20に回動自在に取り付けられ
る。即ちボルト23,23を緩めれば、各当てカ
ム22,22は各端部22b,22bを支点とし
て長穴22a,22aの範囲内で部分的に回動自
在であり、これより所定のカム曲線が形成された
位置でボルト23,23を締め付けて各当てカム
22,22をカム20に固定すればよい。
このようにして得られたカム21を第8図に示
すように従来同様スプロケツト14に同軸に結合
すれば、本考案に係る環形螢光ランプの曲成装置
の一実施例となる。
すように従来同様スプロケツト14に同軸に結合
すれば、本考案に係る環形螢光ランプの曲成装置
の一実施例となる。
そして曲成加工される直管状バルブの品種の切
り換えに応じて各当てカム22,22の長穴22
a,22aの取り付け位置を移すことにより、所
定の速度制御が得られるよう適宜カム曲線の形状
を修正すればよい。
り換えに応じて各当てカム22,22の長穴22
a,22aの取り付け位置を移すことにより、所
定の速度制御が得られるよう適宜カム曲線の形状
を修正すればよい。
ヘ 考案の効果
本考案によれば、油圧シリンダを含む油圧機構
に連動するカムによつて曲成ドラムの速度制御を
行うに当つて、当てカムによりそのカム曲線を適
宜、修正、変更できるようにしたから、曲成加工
されるバルブの品種の切り換えの際、その都度所
定のカムを選択して交換する必要がなく作業性が
大幅に向上する。
に連動するカムによつて曲成ドラムの速度制御を
行うに当つて、当てカムによりそのカム曲線を適
宜、修正、変更できるようにしたから、曲成加工
されるバルブの品種の切り換えの際、その都度所
定のカムを選択して交換する必要がなく作業性が
大幅に向上する。
第1図は環形螢光ランプ製造装置の概略平面
図、第2図は第1図装置の加熱炉における部分断
面拡大正面図、第3図は従来の環形螢光ランプの
曲成装置の概略側面図、第4図は第1図装置で加
熱炉から出たバルブとこのバルブの下端を把持す
る曲成ドラムのチヤツク用爪の部分平面図、第5
図及び第6図は直管状バルブを環形に曲成加工す
る各動作状態における断面図、第7図は本考案に
係る環形螢光ランプの曲成装置に含まれる速度制
御用のカムの平面図、第8図は本考案に係る環形
螢光ランプの曲成装置の一実施例の部分概略側面
図である。 3……直管状バルブ、7……ドラム、21……
カム、22……当てカム。
図、第2図は第1図装置の加熱炉における部分断
面拡大正面図、第3図は従来の環形螢光ランプの
曲成装置の概略側面図、第4図は第1図装置で加
熱炉から出たバルブとこのバルブの下端を把持す
る曲成ドラムのチヤツク用爪の部分平面図、第5
図及び第6図は直管状バルブを環形に曲成加工す
る各動作状態における断面図、第7図は本考案に
係る環形螢光ランプの曲成装置に含まれる速度制
御用のカムの平面図、第8図は本考案に係る環形
螢光ランプの曲成装置の一実施例の部分概略側面
図である。 3……直管状バルブ、7……ドラム、21……
カム、22……当てカム。
Claims (1)
- 油圧機構に連動するカムによつて巻上げ速度が
制御される曲成ドラムにて加熱軟化状態の直管状
バルブを環形に曲成するものにおいて、上記カム
に三日月形状の当てカムを、取り付け位置が変え
られるように付設したことを特徴とする環形螢光
ランプの曲成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12496183U JPS6032751U (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 環形螢光ランプの曲成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12496183U JPS6032751U (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 環形螢光ランプの曲成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032751U JPS6032751U (ja) | 1985-03-06 |
| JPH019317Y2 true JPH019317Y2 (ja) | 1989-03-14 |
Family
ID=30284687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12496183U Granted JPS6032751U (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 環形螢光ランプの曲成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032751U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD847131S1 (en) | 2012-09-11 | 2019-04-30 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD987623S1 (en) | 2018-04-23 | 2023-05-30 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD1030748S1 (en) | 2018-04-23 | 2024-06-11 | Apple Inc. | Electronic device |
-
1983
- 1983-08-10 JP JP12496183U patent/JPS6032751U/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD847131S1 (en) | 2012-09-11 | 2019-04-30 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD847132S1 (en) | 2012-09-11 | 2019-04-30 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD847809S1 (en) | 2012-09-11 | 2019-05-07 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD967816S1 (en) | 2012-09-11 | 2022-10-25 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD1002608S1 (en) | 2012-09-11 | 2023-10-24 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD987623S1 (en) | 2018-04-23 | 2023-05-30 | Apple Inc. | Electronic device |
| USD1030748S1 (en) | 2018-04-23 | 2024-06-11 | Apple Inc. | Electronic device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6032751U (ja) | 1985-03-06 |
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