JPH019343Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH019343Y2 JPH019343Y2 JP1983118203U JP11820383U JPH019343Y2 JP H019343 Y2 JPH019343 Y2 JP H019343Y2 JP 1983118203 U JP1983118203 U JP 1983118203U JP 11820383 U JP11820383 U JP 11820383U JP H019343 Y2 JPH019343 Y2 JP H019343Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- internal
- piece
- threaded
- fixing ring
- outer conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 24
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 15
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 8
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 3
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 3
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、CATVシステムの幹線ケーブル等
の接続に用いられる同軸ケーブル接続用接栓座に
関する。
の接続に用いられる同軸ケーブル接続用接栓座に
関する。
従来、幹線ケーブル等を幹線増幅器、分岐、分
配器の筐体等に接続する接栓装置としては、ダイ
カスト成形された筐体と別に同軸ケーブル接続用
の接栓および接栓座を真鍮から加工した後にメツ
キ処理を施して作り、筐体への組み付けは、筐体
の取付け位置にドリルで穴あけ加工して接栓座を
ねじ込みにより固定するようにしている。
配器の筐体等に接続する接栓装置としては、ダイ
カスト成形された筐体と別に同軸ケーブル接続用
の接栓および接栓座を真鍮から加工した後にメツ
キ処理を施して作り、筐体への組み付けは、筐体
の取付け位置にドリルで穴あけ加工して接栓座を
ねじ込みにより固定するようにしている。
しかしながら、このような従来の接栓装置にあ
つては、接栓および接栓座を真鍮で加工し且つメ
ツキを行なつていることから加工が煩雑でコスト
時にも高価であり、更にダイカスト成形された筐
体は表面は堅いが、内部は巣が入つていたり材質
的に柔らかく、ドリルで開けた穴に接栓座をねじ
込んだとき防水性に問題があつた。
つては、接栓および接栓座を真鍮で加工し且つメ
ツキを行なつていることから加工が煩雑でコスト
時にも高価であり、更にダイカスト成形された筐
体は表面は堅いが、内部は巣が入つていたり材質
的に柔らかく、ドリルで開けた穴に接栓座をねじ
込んだとき防水性に問題があつた。
本考案は、このような従来の問題点に鑑みてな
されたもので、内部ピースの固定に工夫をこらし
加工が簡単でコスト的に安価にでき、更に防水性
にも優れた接栓構造を実現する同軸ケーブル接続
用接栓座を提供するとこを目的とする。
されたもので、内部ピースの固定に工夫をこらし
加工が簡単でコスト的に安価にでき、更に防水性
にも優れた接栓構造を実現する同軸ケーブル接続
用接栓座を提供するとこを目的とする。
この目的を達成するため本考案は、回路部を収
容する筐体より外部に突出して接栓座環状外部導
体を一体に形成することで、接栓座を個別に作る
ことを不要とし、この接栓座環状外部導体の内周
には外側より同軸ケーブル接続用接栓が螺合され
る内ねじ部を形成すると共に、内ねじ部に続く筐
体側に中心コンタクトと絶縁体とからなる内部ピ
ースを収納する内ねじ部より小径の収納部を形成
し、この収納部は内部ピースを外側より挿入した
ときに所定位置で止める止め部を備え、接栓接続
用環状外部導体の内ねじ部に外ねじ部とこの外ね
じ部より小径の逃げ部とを備えた内部ピース固定
リングを螺合締付けすることにより内部ピースを
収納部に固定するようにしたものである。
容する筐体より外部に突出して接栓座環状外部導
体を一体に形成することで、接栓座を個別に作る
ことを不要とし、この接栓座環状外部導体の内周
には外側より同軸ケーブル接続用接栓が螺合され
る内ねじ部を形成すると共に、内ねじ部に続く筐
体側に中心コンタクトと絶縁体とからなる内部ピ
ースを収納する内ねじ部より小径の収納部を形成
し、この収納部は内部ピースを外側より挿入した
ときに所定位置で止める止め部を備え、接栓接続
用環状外部導体の内ねじ部に外ねじ部とこの外ね
じ部より小径の逃げ部とを備えた内部ピース固定
リングを螺合締付けすることにより内部ピースを
収納部に固定するようにしたものである。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案の同軸ケーブル接続用接栓座の
一実施例をケーブル接続用接栓と共に示した断面
説明図である。
一実施例をケーブル接続用接栓と共に示した断面
説明図である。
まず、構成を説明すると、1は回路部が収容さ
れる筐体であり、筐体1の側面より外部に突出し
て接栓座となる接栓座環状外部導体2を一体に形
成している。接栓座環状外部導体2は内周に外側
より内ねじ部3を形成し、この内ねじ部3に続く
筐体1側に内ねじ部3より小径の内部ピース収納
部4を形成し、内部ピース収納部4の端部には接
栓座環状外部導体2に対し外側より挿入した中心
コンタクト5を有する内部ピース6を止めるため
の止め部7が形成されている。
れる筐体であり、筐体1の側面より外部に突出し
て接栓座となる接栓座環状外部導体2を一体に形
成している。接栓座環状外部導体2は内周に外側
より内ねじ部3を形成し、この内ねじ部3に続く
筐体1側に内ねじ部3より小径の内部ピース収納
部4を形成し、内部ピース収納部4の端部には接
栓座環状外部導体2に対し外側より挿入した中心
コンタクト5を有する内部ピース6を止めるため
の止め部7が形成されている。
接栓座環状外部導体2の内ねじ部3には、内部
ピース収納部4に中心コンタクト5を有する内部
ピース6を挿入した状態で内部ピース固定リング
8がねじ込まれ、内部ピース固定リング8の螺合
締付けにより内部ピース6を固定している。
ピース収納部4に中心コンタクト5を有する内部
ピース6を挿入した状態で内部ピース固定リング
8がねじ込まれ、内部ピース固定リング8の螺合
締付けにより内部ピース6を固定している。
一方、筐体1と一体に形成した接栓座に対して
は、同軸ケーブルに接続した同軸ケーブル接続用
接栓10が外ねじ部11を接栓座環状外部導体2
の内ねじ部3にねじ込むことで接続され、内部ピ
ース6の中心コンタクト5および接栓座環状外部
導体2が同軸ケーブル接続用接栓10の中心導体
および外部導体に接続固定される。
は、同軸ケーブルに接続した同軸ケーブル接続用
接栓10が外ねじ部11を接栓座環状外部導体2
の内ねじ部3にねじ込むことで接続され、内部ピ
ース6の中心コンタクト5および接栓座環状外部
導体2が同軸ケーブル接続用接栓10の中心導体
および外部導体に接続固定される。
第2図は、第1図の実施例における筐体1と一
体に形成した接栓座環状外部導体2を取り出して
示したもので、接栓座環状外部導体2の内部に
は、外側より内ねじ部3が形成され、この内ねじ
部3に続いて小径の内部ピース収納部4が形成さ
れ、更に、内部ピース収納部4の筐体1側は段付
穴とされ、内部ピースを外側から挿入したときに
所定位置に止める止め部7を形成している。この
止め部7は筐体1側へ狭まるテーパ付穴でもよ
い。このような構造をもつ接栓座は筐体1のダイ
カスト成形で一体に作り出され、ダイカスト成形
後に内ねじ部3をねじ切り加工するだけでよい。
体に形成した接栓座環状外部導体2を取り出して
示したもので、接栓座環状外部導体2の内部に
は、外側より内ねじ部3が形成され、この内ねじ
部3に続いて小径の内部ピース収納部4が形成さ
れ、更に、内部ピース収納部4の筐体1側は段付
穴とされ、内部ピースを外側から挿入したときに
所定位置に止める止め部7を形成している。この
止め部7は筐体1側へ狭まるテーパ付穴でもよ
い。このような構造をもつ接栓座は筐体1のダイ
カスト成形で一体に作り出され、ダイカスト成形
後に内ねじ部3をねじ切り加工するだけでよい。
第3図は第1図の実施例における内部ピース固
定リング8を取り出して示したもので、その−
断面を第4図に示す。
定リング8を取り出して示したもので、その−
断面を第4図に示す。
すなわち、内部ピース固定リング8は第2図に
示す接栓座環状外部導体2の内ねじ部3に螺合す
る外ねじ部12を外周に形成すると共に、この外
ねじ部12に続いて外ねじ部12より小径の逃げ
部13が形成され、外ねじ部12側となる端面に
は内部ピース固定リング8をねじ回すための治具
装着穴14が4ケ所に形成されている。
示す接栓座環状外部導体2の内ねじ部3に螺合す
る外ねじ部12を外周に形成すると共に、この外
ねじ部12に続いて外ねじ部12より小径の逃げ
部13が形成され、外ねじ部12側となる端面に
は内部ピース固定リング8をねじ回すための治具
装着穴14が4ケ所に形成されている。
ここで、内部ピース固定リング8の外ねじ部1
2に続いて小径の逃げ部13を形成している理由
は、もし外ねじ部12を外周軸方向の全てに亘つ
て形成した場合には、第2図に示す接栓座環状外
部導体2の内ねじ部3の奥行き部分はねじ切りが
完全に行なわれておらず、内ねじ部3に内部ピー
ス固定リング8をねじ込んでも内ねじ部3の端部
まで内部ピース固定リング8をねじ込むことがで
きず、内部ピース収納部4に挿入した内部ピース
6を充分に締め付け固定することができなくな
る。
2に続いて小径の逃げ部13を形成している理由
は、もし外ねじ部12を外周軸方向の全てに亘つ
て形成した場合には、第2図に示す接栓座環状外
部導体2の内ねじ部3の奥行き部分はねじ切りが
完全に行なわれておらず、内ねじ部3に内部ピー
ス固定リング8をねじ込んでも内ねじ部3の端部
まで内部ピース固定リング8をねじ込むことがで
きず、内部ピース収納部4に挿入した内部ピース
6を充分に締め付け固定することができなくな
る。
これに対し第4図から明らかなように、外ねじ
部12に続いて逃げ部13が形成されていること
により内ねじ部3の内部ピース収納部4側におけ
るねじ切りが不十分であつても、ねじ切りが不十
分な部分については逃げ部13が締め込まれ、内
部ピース固定リング8によつて確実に内部ピース
6を締め付け固定することができる。
部12に続いて逃げ部13が形成されていること
により内ねじ部3の内部ピース収納部4側におけ
るねじ切りが不十分であつても、ねじ切りが不十
分な部分については逃げ部13が締め込まれ、内
部ピース固定リング8によつて確実に内部ピース
6を締め付け固定することができる。
第5図は第1図の実施例における内部ピース6
を取り出し、半断面にて示したもので、内部ピー
ス6は3分割した絶縁体15,16,17を中心
コンタクト5に嵌め合せ、中心コンタクト5と絶
縁体17の間にOリング18を入れて防水を施す
と共に、第1図に示すように内部ピース収納部4
に収納したときの防水を果たすため絶縁体17の
外周溝にOリング19を装着している。
を取り出し、半断面にて示したもので、内部ピー
ス6は3分割した絶縁体15,16,17を中心
コンタクト5に嵌め合せ、中心コンタクト5と絶
縁体17の間にOリング18を入れて防水を施す
と共に、第1図に示すように内部ピース収納部4
に収納したときの防水を果たすため絶縁体17の
外周溝にOリング19を装着している。
このような構造をもつ内部ピース6は、第2図
に示す接栓座環状外部導体2の内部ピース収納部
4に外側より中心コンタクト5を筐体1側にして
挿入することによりピース後端が止め部7で位置
決めされ、続いて、第3,4図に示す内部ピース
固定リング8を接栓座環状外部導体2の内ねじ部
3にねじ込むことにより、第1図に示すように締
め付け固定される。
に示す接栓座環状外部導体2の内部ピース収納部
4に外側より中心コンタクト5を筐体1側にして
挿入することによりピース後端が止め部7で位置
決めされ、続いて、第3,4図に示す内部ピース
固定リング8を接栓座環状外部導体2の内ねじ部
3にねじ込むことにより、第1図に示すように締
め付け固定される。
次に、本考案の効果を説明すると、まず接栓座
を形成する接栓座環状外部導体を筐体と一体に形
成しているため、接栓座環状外部導体を別部品と
して作る必要がなく、また接栓座を取り付けるた
めの筐体の穴空け加工も不要であり、ダイカスト
成形により筐体と一体に形成された接栓座環状外
部導体の内部に外側より内ねじをねじ切り加工す
るだけで接栓座を形成することができる。
を形成する接栓座環状外部導体を筐体と一体に形
成しているため、接栓座環状外部導体を別部品と
して作る必要がなく、また接栓座を取り付けるた
めの筐体の穴空け加工も不要であり、ダイカスト
成形により筐体と一体に形成された接栓座環状外
部導体の内部に外側より内ねじをねじ切り加工す
るだけで接栓座を形成することができる。
また、接栓座環状外部導体の収納部に挿入した
中心コンタクトおよび絶縁体でなる内部ピースを
固定する内部ピース固定リングとして、内ねじに
螺合する外ねじ部に続いて外ねじ部より小径の逃
げ部を設けるようにしているため、接栓座環状外
部導体の内ねじ部の奥底におけるねじ切りの不十
分な部分があつても、内部ピース固定リングの逃
げ部により内ねじ部のねじ切りが不完全である部
分についても内部ピース固定リングをねじ込ませ
ることができ、内部ピース固定リングを内ねじの
奥底までねじ込めることにより収納部に挿入した
内部ピースを確実に締め付け固定することができ
る。
中心コンタクトおよび絶縁体でなる内部ピースを
固定する内部ピース固定リングとして、内ねじに
螺合する外ねじ部に続いて外ねじ部より小径の逃
げ部を設けるようにしているため、接栓座環状外
部導体の内ねじ部の奥底におけるねじ切りの不十
分な部分があつても、内部ピース固定リングの逃
げ部により内ねじ部のねじ切りが不完全である部
分についても内部ピース固定リングをねじ込ませ
ることができ、内部ピース固定リングを内ねじの
奥底までねじ込めることにより収納部に挿入した
内部ピースを確実に締め付け固定することができ
る。
更に、接栓座環状外部導体の内ねじは、内部ピ
ース固定リングのねじ込みによる内部ピースの締
め付け固定の他に、同軸ケーブル接続用接栓をね
じ込むためのねじ部としても用いられることか
ら、接栓座に対するねじ切りが内ねじ部のみの1
ケ所で済み、筐体と一体に形成した接栓座の加工
を容易にし、従来の筐体と別に接栓座を作つてい
た接栓装置に比べ大幅なコストの低減を図ること
ができる。
ース固定リングのねじ込みによる内部ピースの締
め付け固定の他に、同軸ケーブル接続用接栓をね
じ込むためのねじ部としても用いられることか
ら、接栓座に対するねじ切りが内ねじ部のみの1
ケ所で済み、筐体と一体に形成した接栓座の加工
を容易にし、従来の筐体と別に接栓座を作つてい
た接栓装置に比べ大幅なコストの低減を図ること
ができる。
第1図は本考案の一実施例を示した断面説明
図、第2図は第1図における接栓座を一体に形成
した筐体を取り出して示した断面図、第3図は第
1図の内部ピース固定リングを取り出して示した
説明図、第4図は第3図の−断面図、第5図
は第1図の内部ピースを取出して示した半断面図
である。 1:筐体、2:接栓座環状外部導体、3:内ね
じ部、4:内部ピース収納部、5:中心コンタク
ト、6:内部ピース、7:止め部、8:内部ピー
ス固定リング、9:同軸ケーブル、12:外ねじ
部、13:逃げ部、14:治具装着穴、15,1
6,17:絶縁体、18,19:Oリング。
図、第2図は第1図における接栓座を一体に形成
した筐体を取り出して示した断面図、第3図は第
1図の内部ピース固定リングを取り出して示した
説明図、第4図は第3図の−断面図、第5図
は第1図の内部ピースを取出して示した半断面図
である。 1:筐体、2:接栓座環状外部導体、3:内ね
じ部、4:内部ピース収納部、5:中心コンタク
ト、6:内部ピース、7:止め部、8:内部ピー
ス固定リング、9:同軸ケーブル、12:外ねじ
部、13:逃げ部、14:治具装着穴、15,1
6,17:絶縁体、18,19:Oリング。
Claims (1)
- 回路部を収容する筐体より突出して接栓座環状
外部導体を一体に形成し、該接栓座環状外部導体
の内周に外側より同軸ケーブル接続用接栓が螺合
接続される内ねじ部を形成すると共に、該内ねじ
部に続く筐体側に中心コンタクトと絶縁体とから
なる内部ピースを収納する前記内ねじ部より小径
の収納部を形成し、該収納部は前記内部ピースを
外側より挿入して所定位置で止める止め部を備
え、前記内ねじ部に螺合する外ねじ部と該外ねじ
部より小径の逃げ部とを備えた内部ピース固定リ
ングを前記内ねじ部に螺合締付けすることにより
前記内部ピースを収納部に固定したことを特徴と
する同軸ケーブル接続用接栓座。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983118203U JPS6026773U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 同軸ケ−ブル接続用接栓座 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983118203U JPS6026773U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 同軸ケ−ブル接続用接栓座 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026773U JPS6026773U (ja) | 1985-02-23 |
| JPH019343Y2 true JPH019343Y2 (ja) | 1989-03-14 |
Family
ID=30271789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983118203U Granted JPS6026773U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 同軸ケ−ブル接続用接栓座 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026773U (ja) |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP1983118203U patent/JPS6026773U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6026773U (ja) | 1985-02-23 |
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