JPH0193996A - 電子交換機のデータ端末接続方式 - Google Patents
電子交換機のデータ端末接続方式Info
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- JPH0193996A JPH0193996A JP25225387A JP25225387A JPH0193996A JP H0193996 A JPH0193996 A JP H0193996A JP 25225387 A JP25225387 A JP 25225387A JP 25225387 A JP25225387 A JP 25225387A JP H0193996 A JPH0193996 A JP H0193996A
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- data
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 1
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- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデータ通信方式に関し、特に電子交換機の中央
制御装置と、電子交換機に接読されるデータ端末との間
のデータ通信方式に関する。
制御装置と、電子交換機に接読されるデータ端末との間
のデータ通信方式に関する。
(従来の技術)
従来、電子交換機の中央制御装置と、電子交換機に接続
されるデータ端末との間の制−系のデータ通信は次のよ
うにして行われていた。すなわち、両者の間に端末イン
ターフェース装置を設け、端末インターフェース装置内
の端末インターフェース制菌回路と、制御系データバス
インターフェース回路とを介し、さらにR8−282C
インターフエースにより電子交換ト諌の制御系データバ
スを介して上記データ通信が行われていた。
されるデータ端末との間の制−系のデータ通信は次のよ
うにして行われていた。すなわち、両者の間に端末イン
ターフェース装置を設け、端末インターフェース装置内
の端末インターフェース制菌回路と、制御系データバス
インターフェース回路とを介し、さらにR8−282C
インターフエースにより電子交換ト諌の制御系データバ
スを介して上記データ通信が行われていた。
この場合、伝送速度は最大64 K bpsであり、通
常は9.6 K bps、 19.2 K bps、
あるいは56K bpsなどの速度を用いることが多か
った。
常は9.6 K bps、 19.2 K bps、
あるいは56K bpsなどの速度を用いることが多か
った。
また、電子交換機に接侵されるデータ端末相互間のデー
タ通信例おいては、高速の通話系時分割データバスが使
用されているため、ローカルエリアネットワークにより
高速(通常、1〜10Mbps)データを収容して高速
データ通信を実施できるが、通話系時分割データバスは
データ端末、あるいは電話機など、端末相互間の通信に
専用されて論た。
タ通信例おいては、高速の通話系時分割データバスが使
用されているため、ローカルエリアネットワークにより
高速(通常、1〜10Mbps)データを収容して高速
データ通信を実施できるが、通話系時分割データバスは
データ端末、あるいは電話機など、端末相互間の通信に
専用されて論た。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の成子交換機の中央制御装置と、電子交換
機に接続するデータ端末との間の′1子交換機のデータ
端末接続方式にお贋て、データ通信には前述のように端
末インターフェース装置と電子交換機との間でR823
2Cインターフエース等の低速のインターフェースを用
いているため、データ端末と中央制御装置との間で大容
量のデータ転送を行う場合に、伝送速度が遅い(〜64
Kbpa )ため時間がかかるという欠点がある。
機に接続するデータ端末との間の′1子交換機のデータ
端末接続方式にお贋て、データ通信には前述のように端
末インターフェース装置と電子交換機との間でR823
2Cインターフエース等の低速のインターフェースを用
いているため、データ端末と中央制御装置との間で大容
量のデータ転送を行う場合に、伝送速度が遅い(〜64
Kbpa )ため時間がかかるという欠点がある。
本発明の目的は、電子交換機の制御□□系データバス、
と通話系時分割データバスとの間に制(至)系/通話系
インターフェース装置を設けることにより上記欠点を除
去し、データ転送時間を短縮できるように構成した電子
交換機のデータ端末接続方式を堤供することにある。
と通話系時分割データバスとの間に制(至)系/通話系
インターフェース装置を設けることにより上記欠点を除
去し、データ転送時間を短縮できるように構成した電子
交換機のデータ端末接続方式を堤供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による電子交換機のデータ端末接続方式は電子交
換機と、1台以上の端末インターフェース装置とを具備
して構成したものである。
換機と、1台以上の端末インターフェース装置とを具備
して構成したものである。
・成子交換機は中央制御装置、制御系データバス、通話
系時分割データバス、ならびに制御系/通話系インター
フェース装置を備えて構成したものである。制御系/通
話系インターフェース装置は中央制御装置と通話系時分
割データバスとの間にあって、通話系時分割データバス
の特定のタイムスロットのデータを抽出して中央制御装
置へ送出したり、あるいはその逆の動作を行うためのも
のである。
系時分割データバス、ならびに制御系/通話系インター
フェース装置を備えて構成したものである。制御系/通
話系インターフェース装置は中央制御装置と通話系時分
割データバスとの間にあって、通話系時分割データバス
の特定のタイムスロットのデータを抽出して中央制御装
置へ送出したり、あるいはその逆の動作を行うためのも
のである。
1台以上の端末インターフェース装置は、ば子交換礪に
データ端末あるいはホストコンピュータなどのデバイス
を収容するため、′1子交換機に直接接続された制御系
データバスインターフェース回路、電子交換機とデバイ
スとの間に直接接続された通話系データバスインターフ
ェース回路、ナらびにデバイスに直接接続されていて制
御系データバスインターフェース回路および通話系デー
タバスインターフェース回路の動作を制御するためのマ
イクログロセサケ備えて構成したものである。
データ端末あるいはホストコンピュータなどのデバイス
を収容するため、′1子交換機に直接接続された制御系
データバスインターフェース回路、電子交換機とデバイ
スとの間に直接接続された通話系データバスインターフ
ェース回路、ナらびにデバイスに直接接続されていて制
御系データバスインターフェース回路および通話系デー
タバスインターフェース回路の動作を制御するためのマ
イクログロセサケ備えて構成したものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、電子交換機のデータ端末接続方式の一実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第1図において、1は電子交換機、2は中央制御装置な
、3は局データ記憶装置、4は制御系データバス、5は
通話系時分割データバス、6は制御系/通話系インター
フェース装置、11は第1の端末インターフェース装置
、12はマイクロプロセf、 1 :HH5lJ仰系
テータバスインターフェース回L 14は通話系データ
バスインターフェース回路、21は第1のデータ端末、
31は第2の端末インターフェース装置、32は第2の
データ端末である。
、3は局データ記憶装置、4は制御系データバス、5は
通話系時分割データバス、6は制御系/通話系インター
フェース装置、11は第1の端末インターフェース装置
、12はマイクロプロセf、 1 :HH5lJ仰系
テータバスインターフェース回L 14は通話系データ
バスインターフェース回路、21は第1のデータ端末、
31は第2の端末インターフェース装置、32は第2の
データ端末である。
第2図は、第1図に示す制御系/通話系インターフェー
ス装WL6の一実施例を詳細に示すブロック図である。
ス装WL6の一実施例を詳細に示すブロック図である。
第2図において、102は外部データバス、103は内
部データバス、104は送信バッファ、108は制御レ
ジスタ、106は愛情バッファ、107はドライバ、1
08はレシーバ、109は送受信コントローラである。
部データバス、104は送信バッファ、108は制御レ
ジスタ、106は愛情バッファ、107はドライバ、1
08はレシーバ、109は送受信コントローラである。
電子交換機1は中央制量装置2と、局データ記憶装置t
3と、制御系データバス4と、通話系時分割データバス
5と、制御系/通話系インターフェース装置6とを備え
ている。局データ記憶装、檜3と制御系データバス4と
は中央制御装置2に接続され、中央制御装置2により制
−される。
3と、制御系データバス4と、通話系時分割データバス
5と、制御系/通話系インターフェース装置6とを備え
ている。局データ記憶装、檜3と制御系データバス4と
は中央制御装置2に接続され、中央制御装置2により制
−される。
中央制御装置2と通話系時分割データバスSとの間には
制御系/通話系インターフェース装置6が接続され、制
御系/通話系インターフェース装置6は通話系時分割デ
ータバス5の特定のタイムスロットのデータを取出して
中央制御装置2に送出されるとともに、中央制御装置2
からのデータを通話系時分割データバス5の特定タイム
スロットに挿入する。これによって、中央制御装置2と
通話系時分割データバス5との間でデータを送受信する
ことができる。
制御系/通話系インターフェース装置6が接続され、制
御系/通話系インターフェース装置6は通話系時分割デ
ータバス5の特定のタイムスロットのデータを取出して
中央制御装置2に送出されるとともに、中央制御装置2
からのデータを通話系時分割データバス5の特定タイム
スロットに挿入する。これによって、中央制御装置2と
通話系時分割データバス5との間でデータを送受信する
ことができる。
第1の端末インターフェース装置11はマイクロプロセ
サ12と、それに接続される制御系データバスインター
フェース回路13と、通話系データバスインターフェー
ス回路14とを備え、制御系データバスインターフェー
ス回路13と、通話系データバスインターフェース回路
14とは、それぞれ電子交換機10制御系データバス4
と通話系時分割データバス5とに接続されている。
サ12と、それに接続される制御系データバスインター
フェース回路13と、通話系データバスインターフェー
ス回路14とを備え、制御系データバスインターフェー
ス回路13と、通話系データバスインターフェース回路
14とは、それぞれ電子交換機10制御系データバス4
と通話系時分割データバス5とに接続されている。
また、第1のデータ端末21はR8−282Cなどを介
して接続された低速の通信線22、およびLANのイン
ターフェース(通常、1〜IOMbps )などを介し
て接続された高速の通イ8線23により、第1の端末イ
ンターフェース装置11の端末通話系データバスインタ
ーフェース回路14にそれぞれ接続されている。
して接続された低速の通信線22、およびLANのイン
ターフェース(通常、1〜IOMbps )などを介し
て接続された高速の通イ8線23により、第1の端末イ
ンターフェース装置11の端末通話系データバスインタ
ーフェース回路14にそれぞれ接続されている。
第2の端末インターフェース装置31の詳細は第1図に
記載してないが、第1の端末インターフェース装置21
と同様の構成てなっており、第2の端末インターフェー
ス装置31には第2のデータ端末32が接続されている
。
記載してないが、第1の端末インターフェース装置21
と同様の構成てなっており、第2の端末インターフェー
ス装置31には第2のデータ端末32が接続されている
。
次に、第1図を参照してその動作について説明する。
通常、第1のデータ端末と第2のデータ端末トによりデ
ータA信分行う場合、第1の端末インターフェース装置
11と、通話系時分割データバス5と、第2の端末イン
ターフェース装置31とを経由して行われる。まな、第
1のデータ端末21ておける発信、着信、復旧などの制
御情報は、低速の通信線22から第1の端末インターフ
ェース装置11のマイクロプロセサ12と、制(2)系
データバスインターフェース回路13と、電子交換機1
の内部の制御系データバス4とを介して中央制御装置2
へと伝達され、あるいは逆方向へと伝達される。これは
、m2のデータ端末32にお込ても同様である。
ータA信分行う場合、第1の端末インターフェース装置
11と、通話系時分割データバス5と、第2の端末イン
ターフェース装置31とを経由して行われる。まな、第
1のデータ端末21ておける発信、着信、復旧などの制
御情報は、低速の通信線22から第1の端末インターフ
ェース装置11のマイクロプロセサ12と、制(2)系
データバスインターフェース回路13と、電子交換機1
の内部の制御系データバス4とを介して中央制御装置2
へと伝達され、あるいは逆方向へと伝達される。これは
、m2のデータ端末32にお込ても同様である。
次に、第1のデータ端末21から高速の通信線23、お
よび通話系時分割データバスSを経由して、中央制御装
置2とデータ通信をする手順について述べる。
よび通話系時分割データバスSを経由して、中央制御装
置2とデータ通信をする手順について述べる。
第1のデータ端末21から特定コマンド(以下、コマン
ドAと称する。)全送信すると、コマンドAは第1の端
末インターフェース装置11の内部のマイクロプロセサ
12と、制御系データバスインターフェース回路13と
、電子交換機1の内部の制御系データバス4とt経由し
て中央制御装置2へと伝達される。
ドAと称する。)全送信すると、コマンドAは第1の端
末インターフェース装置11の内部のマイクロプロセサ
12と、制御系データバスインターフェース回路13と
、電子交換機1の内部の制御系データバス4とt経由し
て中央制御装置2へと伝達される。
そこで、中央制御装置2から他の特定コマンド(以下、
仮にコマンドBと称する。)が制御系データバス4 (
!: 、制fea系f−タパ スインターフエース回路
13とを通ってマイクロプロセサ12へ送出される。
仮にコマンドBと称する。)が制御系データバス4 (
!: 、制fea系f−タパ スインターフエース回路
13とを通ってマイクロプロセサ12へ送出される。
コマンドBがマイクロプロセサ12に受付けられると、
コマンドBに従ってマイクロプロセサ12が通話系7’
−タバスインターフェース回路14分割御し、中央側#
装置2は制御系/通話系インターフェース回路6をA’
lJ Nする。これにより第1のデータ端末21と中央
制御装置2との間で時分制データバスs上に時分刑のバ
スが設定される。
コマンドBに従ってマイクロプロセサ12が通話系7’
−タバスインターフェース回路14分割御し、中央側#
装置2は制御系/通話系インターフェース回路6をA’
lJ Nする。これにより第1のデータ端末21と中央
制御装置2との間で時分制データバスs上に時分刑のバ
スが設定される。
上記のようなデータ端末21と中央制御装置2との間の
バスは上記手順によらず、固定的に設定される場合もあ
る。
バスは上記手順によらず、固定的に設定される場合もあ
る。
次に、第1図および第212Iを参照して第1図におけ
る制御系/通話系インターフェース装置6の詳細動作に
ついて説明する。
る制御系/通話系インターフェース装置6の詳細動作に
ついて説明する。
制御系/通話系インターフェース装置i6にはデータバ
スバッファ101が置かれ、そこから外部データバス1
02が中央制御装置2に接続されている。内部データバ
ス103にはデータバスバッファ101と、送信バッフ
ァ104と、制御レジスタ105と、受信バッファ10
6とが接続されている。送信バッファ104は通話系時
分割データバス5に対するドライバ107へ内部データ
バス103からのデータを送信し、受信バッファ106
は通話系時分割データバスSに対するレシ−パ108か
ら内部データバス103ヘデータを送信する。
スバッファ101が置かれ、そこから外部データバス1
02が中央制御装置2に接続されている。内部データバ
ス103にはデータバスバッファ101と、送信バッフ
ァ104と、制御レジスタ105と、受信バッファ10
6とが接続されている。送信バッファ104は通話系時
分割データバス5に対するドライバ107へ内部データ
バス103からのデータを送信し、受信バッファ106
は通話系時分割データバスSに対するレシ−パ108か
ら内部データバス103ヘデータを送信する。
制御レジスタ105は制御情報を記憶し、送受例コント
ローラ109は制御レジスタ105と、ドライバ107
.!:、 レシーバ108とに接続されていて送受信
金制御する。
ローラ109は制御レジスタ105と、ドライバ107
.!:、 レシーバ108とに接続されていて送受信
金制御する。
第1のデータ端末21からコマンドAが送出されると、
上記手順により中央制御装置2が制御系/通話系インタ
ーフェース装置6の制御レジスタ104に制御情報およ
び通話系時分割データバス5の特定タイムスロット番号
ft−JF込む。これによって送受信コントローラ10
9によりドライバ107と、レシーバ108とが制御さ
れ、制御レジスタ104により指定された特定のタイム
スロットへデータが送出され、指定されたタイムスロッ
トのデータが抽出される。
上記手順により中央制御装置2が制御系/通話系インタ
ーフェース装置6の制御レジスタ104に制御情報およ
び通話系時分割データバス5の特定タイムスロット番号
ft−JF込む。これによって送受信コントローラ10
9によりドライバ107と、レシーバ108とが制御さ
れ、制御レジスタ104により指定された特定のタイム
スロットへデータが送出され、指定されたタイムスロッ
トのデータが抽出される。
ドライバ107およびレシーバ108は、それぞれ送信
バッファ104および受信バッファ106を介して内部
データバス101fC対してデータを送受信する。デー
タバッファ101は外1’Jデータバス102に−より
、中央側1卸装置12と内部データバス103との間で
データの送受信を行い、制御レジスタ105の内容の設
定と読出しとt実行し、トライバ107とレシーバ10
Bとの制御情報を送受信する。
バッファ104および受信バッファ106を介して内部
データバス101fC対してデータを送受信する。デー
タバッファ101は外1’Jデータバス102に−より
、中央側1卸装置12と内部データバス103との間で
データの送受信を行い、制御レジスタ105の内容の設
定と読出しとt実行し、トライバ107とレシーバ10
Bとの制御情報を送受信する。
第1のデータ4末21と中央側1卸装置2との間で高速
なデータ通信をすることができるので、例えば局データ
記憶袋M3の内部の局データを第1のデータ端末21上
のファイルに転送したり、あるいは第1のデータ端末2
1上にあるデータを局データ記憶装置3へ転送したりす
る動作?高速に行うことができる。
なデータ通信をすることができるので、例えば局データ
記憶袋M3の内部の局データを第1のデータ端末21上
のファイルに転送したり、あるいは第1のデータ端末2
1上にあるデータを局データ記憶装置3へ転送したりす
る動作?高速に行うことができる。
第1図において、第1のデータ端末21の代りにホスト
コンピュータを接、続すれば、通話系データバスインタ
ーフェース回路14と同等な回路を介して通話系時分割
データバスSに接続することにより、同様にして通話系
時分割データバス5と、制御系/通話系インターフェー
ス装置6とを介して高速データ通信を行うことができる
。
コンピュータを接、続すれば、通話系データバスインタ
ーフェース回路14と同等な回路を介して通話系時分割
データバスSに接続することにより、同様にして通話系
時分割データバス5と、制御系/通話系インターフェー
ス装置6とを介して高速データ通信を行うことができる
。
(発明の効41.)
以上説明したように本発明は、電子交換機の制御系デー
タバス七通話系時分割データバスとの間に制御系/通話
系インターフェース装置を設けることにより、1子交h
A ′liの中央ん1Jfi装置と、電子交換機に接続
されるデータ端末やホストコンピュータなどの間で通話
系時分割データバス分用いた高速のデータ転送2行うこ
とができるため、短時間で大容量のデータを転送できる
という効果がある。
タバス七通話系時分割データバスとの間に制御系/通話
系インターフェース装置を設けることにより、1子交h
A ′liの中央ん1Jfi装置と、電子交換機に接続
されるデータ端末やホストコンピュータなどの間で通話
系時分割データバス分用いた高速のデータ転送2行うこ
とができるため、短時間で大容量のデータを転送できる
という効果がある。
2J!1図は、本発明による電子交換機のデータ端末接
続方式の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、第1図にかける制(財)系/通話系インター
フェース装置の詳、洲な一実施例を示すブロック図であ
る。 1・・・成子交換「幾 2・・・中央!II ?KJ姉置 装・・・局データ記憶装置 6・・・”MJ仰系/通話系インターフェース装置7・
・・通話系バスアービタ 11.31・・・端末インターフェース装置121会・
マイクロプロセサ 13.14−@−パスインターフェース回路21.32
・・働データ端末 101.104.106−・・バッファ105・・・制
御レジスタ 10フ拳・・ドライバ 108・・・レシーバ 109・・・送受信コントローラ 4、S、102,103・―eデータバス22.23・
・・通信線
続方式の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、第1図にかける制(財)系/通話系インター
フェース装置の詳、洲な一実施例を示すブロック図であ
る。 1・・・成子交換「幾 2・・・中央!II ?KJ姉置 装・・・局データ記憶装置 6・・・”MJ仰系/通話系インターフェース装置7・
・・通話系バスアービタ 11.31・・・端末インターフェース装置121会・
マイクロプロセサ 13.14−@−パスインターフェース回路21.32
・・働データ端末 101.104.106−・・バッファ105・・・制
御レジスタ 10フ拳・・ドライバ 108・・・レシーバ 109・・・送受信コントローラ 4、S、102,103・―eデータバス22.23・
・・通信線
Claims (1)
- 中央制御装置、制御系データバス、通話系時分割デー
タバス、ならびに前記中央制御装置と前記通話系時分割
データバスとの間にあつて、前記通話系時分割データバ
スの特定のタイムスロットのデータを抽出して前記中央
制御装置へ送出したり、あるいはその逆の動作を行うた
めの制御系/通話系インターフェース装置を備えた電子
交換機と、前記電子交換機にデータ端末あるいはホスト
コンピュータなどのデバイスを収容するため前記電子交
換機に直接接続された制御系データバスインターフェー
ス回路、前記電子交換機と前記デバイスとの間に直接接
続された通話系データバスインターフェース回路、なら
び前記デバイスに直接接続されていて前記制御系データ
バスインターフェース回路および前記通話系データバス
インターフェース回路の動作を制御するためのマイクロ
プロセサを備えた1台以上の端末インターフェース装置
とを具備して構成したことを特徴とする電子交換機のデ
ータ端末接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25225387A JPH0193996A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 電子交換機のデータ端末接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25225387A JPH0193996A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 電子交換機のデータ端末接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193996A true JPH0193996A (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=17234654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25225387A Pending JPH0193996A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 電子交換機のデータ端末接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0193996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5171515A (en) * | 1988-04-20 | 1992-12-15 | Westinghouse Electric Corp. | Process for inhibiting corrosion in a pressurized water nuclear reactor |
-
1987
- 1987-10-06 JP JP25225387A patent/JPH0193996A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5171515A (en) * | 1988-04-20 | 1992-12-15 | Westinghouse Electric Corp. | Process for inhibiting corrosion in a pressurized water nuclear reactor |
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