JPH0194406A - ソフトスイツチ装置 - Google Patents
ソフトスイツチ装置Info
- Publication number
- JPH0194406A JPH0194406A JP62251636A JP25163687A JPH0194406A JP H0194406 A JPH0194406 A JP H0194406A JP 62251636 A JP62251636 A JP 62251636A JP 25163687 A JP25163687 A JP 25163687A JP H0194406 A JPH0194406 A JP H0194406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operated
- cursor
- key
- counter
- coordinate position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、原子カプラントの補機操作等に使用される
ソフトスイッチ装置に関するものである。
ソフトスイッチ装置に関するものである。
[従来の技術]
第3図は従来のソフトスイッチ装置の構成図である0図
において、(1)はCRT画面を表示するCRT表示装
置、(2)はCRT表示装置(1)に表示されるカーソ
ル、(3)は操作用のキーボードで、(4)はカーソル
(2)を移動させるためのカーソル移動キー、(5)は
操作対象機器を確認する確認キ−、(6)は操作対象選
択後、実際の操作を行わせる操作キーである。(7)は
CRT画面表示および操作対象機器に送る操作信号を出
力する等のための演算処理機能を備えたマイクロコンピ
ュータであり、CRT画面における各操作対象機器の座
標位置があらかじめ登録されたメモリ(7a)を備えて
いる。(8)は操作対象機器に対して操作信号を出力す
るプロセス入出力器、そして(9)は操作対象となる各
操作対象機器を示している。また、第4図には第3図の
ソフトスイッチ装置の動作のフローチャート図を示した
。
において、(1)はCRT画面を表示するCRT表示装
置、(2)はCRT表示装置(1)に表示されるカーソ
ル、(3)は操作用のキーボードで、(4)はカーソル
(2)を移動させるためのカーソル移動キー、(5)は
操作対象機器を確認する確認キ−、(6)は操作対象選
択後、実際の操作を行わせる操作キーである。(7)は
CRT画面表示および操作対象機器に送る操作信号を出
力する等のための演算処理機能を備えたマイクロコンピ
ュータであり、CRT画面における各操作対象機器の座
標位置があらかじめ登録されたメモリ(7a)を備えて
いる。(8)は操作対象機器に対して操作信号を出力す
るプロセス入出力器、そして(9)は操作対象となる各
操作対象機器を示している。また、第4図には第3図の
ソフトスイッチ装置の動作のフローチャート図を示した
。
次に第3図および第4図を参照しながら基本動作につい
て説明する。まず、CRT表示装!(1)にソフトスイ
ッチ操作を行うためのCRT画面を表示させる(ステッ
プ51)0次にカーソル移動キー(4)を押して画面上
のカーソル(2)を1カラムずつ順次移動させ、繰作の
対象となる機器の位置にカーソル(2)を合わせる(ス
テップ32〜54)0次に確認キー(5)を押すことに
より、マイクロコンピュータ(7)でカーソル(2)の
位置を読み込む(ステップS5〜S6)、この時のカー
ソル位置があらかじめメモリ(7a)に登録された操作
対象機器の座標位置と一致すれば、その操作対象機器が
選択され、繰作キー(6)がマイクロコンピュータ(7
)を通して、該当する操作対象機器に対する操作信号を
出力するプロセス入出力器(8)と結合され、そして、
操作キー(6)がプロセス入出力器(8)と結合された
ことにより、操作キー(6)の操作により該操作対象機
器へ操作信号が送られる(ステップS7〜5IO) 。
て説明する。まず、CRT表示装!(1)にソフトスイ
ッチ操作を行うためのCRT画面を表示させる(ステッ
プ51)0次にカーソル移動キー(4)を押して画面上
のカーソル(2)を1カラムずつ順次移動させ、繰作の
対象となる機器の位置にカーソル(2)を合わせる(ス
テップ32〜54)0次に確認キー(5)を押すことに
より、マイクロコンピュータ(7)でカーソル(2)の
位置を読み込む(ステップS5〜S6)、この時のカー
ソル位置があらかじめメモリ(7a)に登録された操作
対象機器の座標位置と一致すれば、その操作対象機器が
選択され、繰作キー(6)がマイクロコンピュータ(7
)を通して、該当する操作対象機器に対する操作信号を
出力するプロセス入出力器(8)と結合され、そして、
操作キー(6)がプロセス入出力器(8)と結合された
ことにより、操作キー(6)の操作により該操作対象機
器へ操作信号が送られる(ステップS7〜5IO) 。
また、カーソル(2)の位置があらかじめ登録された繰
作対象機器の座標位置と一致しなければ、例えばCRT
画面上にエラーメツセージを表示して、再操作となる(
ステップ511)。
作対象機器の座標位置と一致しなければ、例えばCRT
画面上にエラーメツセージを表示して、再操作となる(
ステップ511)。
[発明が解決しようとする問題点]
従来のソフトスイッチ装置は以上のように、操作対象で
ない機器の位置にもカーソルが移動するため、操作員が
あらかじめ操作できる機器を覚えていないと、操作でき
ない機器を操作したりする誤操作が多くなるという問題
点があった。
ない機器の位置にもカーソルが移動するため、操作員が
あらかじめ操作できる機器を覚えていないと、操作でき
ない機器を操作したりする誤操作が多くなるという問題
点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、カーソルがあらかじめ登録された操作対象機
器以外の場所に移動しないソフトスイッチ装置を得るこ
とを目的とする。
たもので、カーソルがあらかじめ登録された操作対象機
器以外の場所に移動しないソフトスイッチ装置を得るこ
とを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係るソフトスイッチ装置においては、マイク
ロコンピュータが操作対象機器選択用カウンタ、および
CRT画面における各操作対象機器の座標位置が操作対
象機器選択用カウンタの全てのカウント値と対応させて
あらかじめ登録されていて、そのカウンタのカウント値
を操作対象機器の座標位置に変換するカウント値/機器
座標位置変換テーブルを有するメモリをさらに備えてお
り、カーソル移動キーを押して、操作対象機器選択用カ
ウンタのカウント値を増減させ、あらかじめ登録された
カウント値/機器座標位置変換テーブルにより、操作対
象機器選択用カウンタのカウント値に相当する座標位置
にカーソルを表示するようにしたものである。
ロコンピュータが操作対象機器選択用カウンタ、および
CRT画面における各操作対象機器の座標位置が操作対
象機器選択用カウンタの全てのカウント値と対応させて
あらかじめ登録されていて、そのカウンタのカウント値
を操作対象機器の座標位置に変換するカウント値/機器
座標位置変換テーブルを有するメモリをさらに備えてお
り、カーソル移動キーを押して、操作対象機器選択用カ
ウンタのカウント値を増減させ、あらかじめ登録された
カウント値/機器座標位置変換テーブルにより、操作対
象機器選択用カウンタのカウント値に相当する座標位置
にカーソルを表示するようにしたものである。
[作用]
この発明においては、操作対象機器以外用カウンタに従
ってカーソルが移動するため、カウンタのとる全カウン
ト値に対して操作対象機器を割り付けることにより、カ
ーソル表示が操作対象機器以外の場所に移動しないよう
にできる。
ってカーソルが移動するため、カウンタのとる全カウン
ト値に対して操作対象機器を割り付けることにより、カ
ーソル表示が操作対象機器以外の場所に移動しないよう
にできる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明によるソフトスイッチ装置の一実施例を示
す構成図であり、図において(1)〜(6)および(8
)、(9)は第3図に示した従来のものと同じである。
図はこの発明によるソフトスイッチ装置の一実施例を示
す構成図であり、図において(1)〜(6)および(8
)、(9)は第3図に示した従来のものと同じである。
、 (70)はこの発明によるソフトスイッチ装置のマ
イクロコンピュータであり、従来使用されていたマイク
ロコンピュータと異なるところは、キーボード(3)の
カーソル移動キー(4)が押されることによりカウント
アツプもしくはカウントダウンされる操作対象機器選択
用カウンタ(70c)、およびCRT画面における各操
作対象機器の座標位置が操作対象機器選択用カウンタ(
70c)の全てのカウント値と対応させてあらかじめ登
録されており、カウンタ(70c)のカウント値を繰作
対象機器の座標位置に変換するカウント値/81Ii器
座標位置変換テーブル(70b)(以下、変換テーブル
とする)を有するメモリ(70a)をさらに備えている
ところである。また、第2図は第1図のソフトスイッチ
装置の動作を示すフローチャート図である。
イクロコンピュータであり、従来使用されていたマイク
ロコンピュータと異なるところは、キーボード(3)の
カーソル移動キー(4)が押されることによりカウント
アツプもしくはカウントダウンされる操作対象機器選択
用カウンタ(70c)、およびCRT画面における各操
作対象機器の座標位置が操作対象機器選択用カウンタ(
70c)の全てのカウント値と対応させてあらかじめ登
録されており、カウンタ(70c)のカウント値を繰作
対象機器の座標位置に変換するカウント値/81Ii器
座標位置変換テーブル(70b)(以下、変換テーブル
とする)を有するメモリ(70a)をさらに備えている
ところである。また、第2図は第1図のソフトスイッチ
装置の動作を示すフローチャート図である。
以下、第1図および第2図を参照しながら基本動作につ
いて説明する。まず、CRT表示装置(1)にソフトス
イッチ操作を行うためのCRT画面を表示させる(ステ
ップSZO>、次にカーソル移動キー(4)を1回押す
と、マイクロコンピュータ()0)の中で操作対象機器
選択用カウンタ(70c)が1カウント増(減)される
(ステップ821〜522)、次に、操作対象機器選択
用カウンタ(70c)のカウント値に相当する相当対象
機器の座標位置をメモリ()Oa)の変換テーブル(7
0b)から取り出し、その位置にカーソル(2)を表示
する(ステップ523)、上記操作を繰り遅し、操作し
たい操作対象機器にカーソル(2)を合わせる(ステッ
プ524)、次に確認キー(5)を押すことにより、操
作キー(6)と該当する操作対象機器に対する操作信号
を出力するプロセス入出力器(8)とが結合される。操
作=’−(6)がプロセス入出力器(8)と結合される
と、操作キー(6)の操作により該当する操作対象機器
へ操作信号が送られる(ステップS25〜528) 。
いて説明する。まず、CRT表示装置(1)にソフトス
イッチ操作を行うためのCRT画面を表示させる(ステ
ップSZO>、次にカーソル移動キー(4)を1回押す
と、マイクロコンピュータ()0)の中で操作対象機器
選択用カウンタ(70c)が1カウント増(減)される
(ステップ821〜522)、次に、操作対象機器選択
用カウンタ(70c)のカウント値に相当する相当対象
機器の座標位置をメモリ()Oa)の変換テーブル(7
0b)から取り出し、その位置にカーソル(2)を表示
する(ステップ523)、上記操作を繰り遅し、操作し
たい操作対象機器にカーソル(2)を合わせる(ステッ
プ524)、次に確認キー(5)を押すことにより、操
作キー(6)と該当する操作対象機器に対する操作信号
を出力するプロセス入出力器(8)とが結合される。操
作=’−(6)がプロセス入出力器(8)と結合される
と、操作キー(6)の操作により該当する操作対象機器
へ操作信号が送られる(ステップS25〜528) 。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、ソフトスイッチ装置の
カーソル移動を、操作対象機器と1対1に対応する操作
対象機器選択用カウントに゛より管理して行うようにし
たので、操作対gA機器以外の場所にカーソルが移動せ
ず、誤操作の少ないソフトスイッチ装置が得られる効果
がある。
カーソル移動を、操作対象機器と1対1に対応する操作
対象機器選択用カウントに゛より管理して行うようにし
たので、操作対gA機器以外の場所にカーソルが移動せ
ず、誤操作の少ないソフトスイッチ装置が得られる効果
がある。
第1図はこの発明によるソフトスイッチ装置の一実施例
の構成図、第2図は第1図のソフトスイッチ装置の動作
を示すフローチャート図、第3図は従来のソフトスイッ
チ装置の構成図、第4図は第3図のソフトスイッチ装置
の動作を示すフローチャート図である。 図において、(1)はCRT表示装置、(2)はカーソ
ル、(3)はキーボード、(4)はカーソル移動キー、
(5)は確認キー、(6)は操作キー、(8)はプロセ
ス入出力器、(9)は操作対象機器、()0)はマイク
ロコンピュータ、()Oa)はメモリ、()Ob)はカ
ウント値/機器座標位置変換テーブル、(70c)は操
作対象機器選択用カウンタである。 第1図 第2図 第 3 悶
の構成図、第2図は第1図のソフトスイッチ装置の動作
を示すフローチャート図、第3図は従来のソフトスイッ
チ装置の構成図、第4図は第3図のソフトスイッチ装置
の動作を示すフローチャート図である。 図において、(1)はCRT表示装置、(2)はカーソ
ル、(3)はキーボード、(4)はカーソル移動キー、
(5)は確認キー、(6)は操作キー、(8)はプロセ
ス入出力器、(9)は操作対象機器、()0)はマイク
ロコンピュータ、()Oa)はメモリ、()Ob)はカ
ウント値/機器座標位置変換テーブル、(70c)は操
作対象機器選択用カウンタである。 第1図 第2図 第 3 悶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の操作対象機器が示されたCRT画面を表示するC
RT表示装置と、 このCRT表示装置に表示されるカーソルを移動するた
めのカーソル移動キー、操作対象機器を確認するための
確認キーおよび操作対象機器選択後、該操作対象機器の
操作のための操作キー等を有するキーボードと、 このキーボードのカーソル移動キーが押されることによ
りカウントアップもしくはカウントダウンされる操作対
象機器選択用カウンタ、上記CRT画面における各操作
対象機器の座標位置が上記カウンタの全てのカウント値
と対応させてあらかじめ登録されていて、カウンタのカ
ウント値を操作対象機器の座標位置に変換するカウント
値/機器座標位置変換テーブルを有するメモリを含む、
上記CRT表示装置の表示および操作対象機器に送る操
作信号を出力するための演算処理機能を有すマイクロコ
ンピュータと、 上記キーボードの確認キーが押されることにより、上記
キーボードの操作キーと結合され、これの操作に従って
操作信号を該当する操作対象機器に送るプロセス入出力
器と、 を備え、上記CRT画面上のカーソルが操作対象機器以
外の場所に移動しないことを特徴とするソフトスイッチ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251636A JPH0194406A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | ソフトスイツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251636A JPH0194406A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | ソフトスイツチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194406A true JPH0194406A (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=17225767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62251636A Pending JPH0194406A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | ソフトスイツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0194406A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0354010U (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-24 |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP62251636A patent/JPH0194406A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0354010U (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04205408A (ja) | 画面スクロール制御方式 | |
| JPS6217244B2 (ja) | ||
| JPH10198546A (ja) | メニュー表示選択装置及びメニュー表示選択方法 | |
| JPH0194406A (ja) | ソフトスイツチ装置 | |
| JPS5819908A (ja) | 数値制御装置 | |
| JP3517466B2 (ja) | 操作性検証方法及び装置 | |
| JPS61143832A (ja) | タツチ入力装置 | |
| JPH02266398A (ja) | 表示画面のスクロール制御装置 | |
| EP0590154A1 (en) | Method of creating operative program and method of executing the same | |
| JPH06295236A (ja) | エンジニアリング装置 | |
| JP2510657B2 (ja) | 表示画面を用いたデ―タ入力方法 | |
| JPH0439082B2 (ja) | ||
| JP3447645B2 (ja) | 文字入力方法及び文字入力装置 | |
| WO1989011121A1 (fr) | Procede d'etablissement du format de sortie de donnees de commande numerique | |
| JP2584247B2 (ja) | ロボットの教示装置 | |
| JPH0424714B2 (ja) | ||
| JPS62214423A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPS62245405A (ja) | 数値制御装置のエラ−表示システム | |
| JPH0423025A (ja) | キーボード入力装置 | |
| JPS61105605A (ja) | プログラマブルコントロ−ラに於けるラダ−編集方式 | |
| JPH0440502A (ja) | プログラマブルコントローラのプログラミング装置 | |
| JPS6131889B2 (ja) | ||
| JPH021023A (ja) | ユーザインタフェイス設計方式 | |
| JPH04317158A (ja) | キー入力モード切り換え装置 | |
| JPS59229605A (ja) | プログラムロ−ダ |