JPH0424714B2 - - Google Patents

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JPH0424714B2
JPH0424714B2 JP57104809A JP10480982A JPH0424714B2 JP H0424714 B2 JPH0424714 B2 JP H0424714B2 JP 57104809 A JP57104809 A JP 57104809A JP 10480982 A JP10480982 A JP 10480982A JP H0424714 B2 JPH0424714 B2 JP H0424714B2
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JP
Japan
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key
keyboard
cursor
display
cursor movement
Prior art date
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JP57104809A
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English (en)
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JPS58221888A (ja
Inventor
Yoichi Asada
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PFU Ltd
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PFU Ltd
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Publication date
Application filed by PFU Ltd filed Critical PFU Ltd
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Publication of JPS58221888A publication Critical patent/JPS58221888A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、デイスプレイ/キー・ボード装置に
おけるカーソル移動キーにより斜め方向へのカー
ソル移動をも行えるようにしたデイスプレイ/キ
ー・ボード装置に関する。
〔従来技術と問題点〕 従来、デイスプレイ/キー・ボード装置におけ
るカーソル移動キーは、左右上下の「←」、「→」、
「↑」、「↓」のキーが単独に定義されている。そ
して移動量の問題では、ある一定時間以上カーソ
ル移動キーが押下されていると、その後押下され
ている間そのカーソル移動キーのコードを一定期
間毎に出力する、所謂タイパマチツク機能を備え
ることにより、操作性を改善していた。又、従
来、「項目」単位でオペレータに文字/数字キー
を押下させ、次の項目へ移動するという場合のカ
ーソル移動はプログラム制御にまかされていた。
したがつて、カーソル移動キーは、入力済みデー
タについて修正するためその修正位置にカーソル
を戻すというような場合にしか使用されなかつ
た。
昨今、文書入力や表形式言語の普及に伴い、上
記の如きプログラムの段階で既にカーソル移動の
内容が決められてしまうプログラマ主導によるカ
ーソル移動から、オペレータがデータ入力を行う
段階でカーソル位置をオペレータによつて任意に
移動させるオペレータ主導によるカーソル移動を
採る場合が増え、カーソル移動キーの使用頻度が
増えてきている。このような状況になつてくる
と、左右上下の方向に対するカーソル移動は、先
に述べたタイパマチツク機能によりオペレータの
操作性が改善されているものの、斜左右上下の方
向に対するカーソル移動は、オペレータの操作上
の負担となつている。即ち、斜左右上下にカーソ
ルを移動するときには、例えば右上の方向にカー
ソルを移動するときには右移動キーと上移動キー
とを交互に押下しなくてはならず、また左下の方
向にカーソルを移動するときには左移動キーと下
移動キーとを交互に押下しなければならないとい
うように、左右移動キーと上下移動キーとを交互
に押下しなければならない。これらのキーを2個
同時に押下した場合には、所謂突き指として二重
打鍵(打鍵エラー報告)又はロツクアウト(打鍵
無効処理)又はロールオーバー機能により2個の
キー動作として分解するような処理が行われる。
このように、タイパマチツク機能を有していて
も、斜左右上下にカーソル移動を行うときには、
交互に2つのキーを押下するためタイパマチツク
機能を使用できないので、このような操作がオペ
レータの負担になつている。
〔発明の目的〕
本発明は、上記の問題を解決するものであつ
て、カーソルを斜左右上下に移動するときに、オ
ペレータの操作性を大幅に改善したデイスプレ
イ/キー・ボード装置を提供することを目的とす
るものである。
〔発明の構成〕
そのために本発明のデイスプレイ/キー・ボー
ド装置は、 カーソル・アドレス・レジスタを有し、該カー
ソル・アドレス・レジスタで指定されたデイスプ
レイ画面上の位置にカーソルを表示するデイスプ
レイ装置と、 左右上下のカーソル移動キー及びその他のキー
を持つキー・ボードを含むキー・ボード・ブロツ
クと、 上記キー・ボード上のキーが打鍵された時に上
記キー・ボード・ブロツクから出力されるキー・
コードを読み取り、当該キー・コードがカーソル
移動キー・コードの場合には、当該カーソル移動
キー・コードの内容に従つて上記カーソル・アド
レス・レジスタを更新する処理を行う制御装置と
を具備するデイスプレイ/キー・ボード装置であ
つて、 上記キー・ボード・ブロツクは、キー・ボー
ド,打鍵キーの座標点情報を出力する座標点出力
手段および上記座標点情報を取り込むマイクロプ
ロセツサを有し、 上記マイクロプロセツサは、キー・ボード上の
キーが打鍵された際、カーソル移動キーが打鍵さ
たか否かを調べ、カーソル移動キーが打鍵された
場合には次の処理、即ち (a) 1キー打鍵か否かを調べる処理と、 (b) 1キー打鍵であることを条件に当該打鍵され
たカーソル移動キーのキー・コードを送出する
処理と、 (c) 1キー打鍵でないことを条件に、2種のカー
ソル移動キーの打鍵か否かを調べる処理と、 (d) 上記(c)の処理で2種のカーソル移動キーの打
鍵でないと判定されたことを条件に、二重打鍵
コードを送出する処理と、 (e) 上記(c)の処理で2種のカーソル移動キーの打
鍵であると判定されたことを条件に、打鍵され
た2個のカーソル移動キーのキー・コードを続
けて送出する処理と、 (f) 上記(b)と(e)の処理の後、打鍵状態が所定時間
継続しているか否かを調べ、継続していること
を条件に上記(a)の処理に戻る処理と からなる一連の処理を行うように構成されている
ことを特徴とするものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明
する。
第1図は本発明が適用されるデイスプレイ・シ
ステムの概要を示すブロツク図、第2図は本発明
のデイスプレイ・カーソル移動方式におけるキ
ー・ボード・ブロツクの1実施例を示す図、第3
図は本発明のデイスプレイ・カーソル移動方式に
おけるマイクロプロセツサの処理の流れを示すフ
ロー・チヤートである。
図において、1はメモリ、2はマイクロプロセ
ツサ、3はFPD(フロツピイ・デイスク)、4は
FPD制御部、5はデイスプレイ制御回路、6は
メモリ・アドレス・レジスタ、7はセレクタ、8
はデイスプレイ・メモリ、9はバス・イン・レジ
スタ、10はデイスプレイ・レジスタ、11はキ
ヤラクタ・ゼネレータ、12はフラグ制御回路、
13はシフト・レジスタ、14はビデオ制御回
路、15はデイスプレイ、16と18はレシー
バ、17はドライバ、19はカーソル・アドレ
ス・レジスタ、20はキー・ボード制御部、21
はキー・ボード・ブロツク、22はキー・ボー
ド、23はプリンタ制御部、24はプリンタ、2
5はマルチプレクサ、26はプル・アツプ回路、
27はエンコーダ、28はマイクロプロセツサ、
29はインターフエイス回路、Kはカーソル移動
キー、DISPはデイスプレイ装置、MAはメモ
リ・アドレス、RAはラスタ・アドレス、
CUDISPはカーソル表示指令信号を示す。
第1図において、MPU2は、デイスプレイ・
システムの全体を制御するものである。MPUバ
スには、FPD制御部4、デイスプレイ装置、キ
ー・ボード制御部20、プリンタ制御部23等が
接続されている。そしてFPD制御部4にはFPD
3が接続され、キー・ボード制御部20にはキ
ー・ボード・ブロツク21が接続され、プリンタ
制御部23にはプリンタ24が接続されている。
デイスプレイ装置において、MPUバスにはレシ
ーバ16の入力端子とドライバ17の出力端子が
接続される。ドライバ16の出力端子はデイスプ
レイ制御回路5の入力端子とメモリ・アドレス・
レジスタ6の入力端子とレシーバ18の入力端子
に接続される。セレクタ7の一方の入力端子はデ
イスプレイ制御回路5のメモリ・アドレス読出端
子に接続され、他方の入力端子はメモリ・アドレ
ス・レジスタ6の出力端子に接続され、セレクタ
7の出力端子はデイスプレイ・メモリ8のアドレ
ス端子に接続される。デイスプレイ・メモリ8の
データ端子は、デイスプレイ・レジスタ10の入
力端子とフラグ制御回路12の入力端子とバス・
イン・レジスタ9の入力端子とレシーバ18の出
力端子に接続される。バス・イン・レジスタ9の
出力端子はドライバ17の入力端子に接続され
る。キヤラクタ・ゼネレータ11の入力端子はデ
イスプレイ・レジスタ10の出力端子に接続さ
れ、ラスター・アドレス入力端子はデイスプレイ
制御回路5のラスター・アドレス読出端子に接続
され、キヤラクタ、ゼネレータ11の出力端子は
シフト・レジスタ13の入力端子に接続される。
ビデオ制御回路14にはシフト・レジスタ13の
出力端子とプラグ制御回路12の出力端子とデイ
スプレイ制御回路5の出力端子が接続され、ビデ
オ制御回路14の出力端子はデイスプレイ15に
接続される。以上の構成においてデイスプレイ装
置は、まずメモリ・アドレス・レジスタ6にデイ
スプレイ・メモリのアドレスがセツトされる。そ
して、デイスプレイのためのデータがコード形式
でレシーバ18を通してデイスプレイ・メモリ8
に格納される。デイスプレイ・メモリ8に、デイ
スプレイ15の画面に表示すべきデータが格納さ
れ、デイスプレイ制御回路5に起動指令がかかる
と、デイスプレイ制御回路5からセレクタ7を通
してメモリ・アドレス信号がデイスプレイ・メモ
リ8に送られデイスプレイ・メモリ8の内容が順
次読出される。読出された内容はデイスプレイ・
レジスタ10に格納されるとともにフラグ制御回
路12に送られる。キヤラクタ・ゼネレータ11
にはコードと対応する文字パターンが格納されて
おり、デイスプレイ・レジスタ10に格納されて
いる内容のコードとデイスプレイ制御回路5から
送られてくるラスター・アドレスに従つて文字パ
ターン・データ(行エレメント)がキヤラクタ・
ゼネレータ11からシフト・レジスタ13に送ら
れる。シフト・レジスタ13ではキヤラクタ・ゼ
ネレータ11から送られてきたパラレルな表示ド
ツト・データがシリアルな表示ドツト・データに
変換されて、ビデオ制御回路14に送られる。さ
らにビデオ制御回路14では、デイスプレイ制御
回路5から同期信号が供給されこの同期信号に従
つて表示ドツト・データをデイスプレイ15に表
示する。フラグ制御回路12からはビデオ制御回
路14にリバースやブリンク等が指示される。又
デイスプレイ制御回路5にはカーソル・アドレ
ス・レジスタ19があつて、デイスプレイ制御回
路5で何行、何桁、何ラスター目を表示している
かをカウントしその表示位置とカーソル・アドレ
ス・レジスタ19の内容とが一致した時デイスプ
レイ制御回路5からビデオ制御回路14にカーソ
ル・デイスプレイ信号が送られる。カーソル・ア
ドレス・レジスタ19の内容はキー・ボード22
上のカーソル移動キーKを押下することによつて
変える事ができる。即ちカーソル移動キーKのう
ち例えば右移動キー「→」が押下されるとキー・
ボード・ブロツク21からキー・ボード制御部2
0を通してMPU2に割込みがかけられる。する
とこの右移動キーの割込みをもとにMPU2はカ
ーソル・アドレス・レジスタ19の内容を+1す
る。これによつてデイスプレイ15上のカーソル
の表示位置は右へひとつ移動して表示される。又
カーソル移動キーKのうち左移動キー「←」が押
下されると同様にしてカーソル・アドレス・レジ
スタ19の内容が−1される。デイスプレイ15
の画面が80桁表示である場合には、上移動キー
「↑」が押下されるとカーソル・アドレス・レジ
スタ19の内容が−80され、下移動キー「↓」が
押下されるとカーソル・アドレス・レジスタ19
の内容が+80される。
本発明は、カーソル移動キーKがふたつ同時に
押下された場合に、従来のごとく二重打鍵又はロ
ツクアウトの処理を行わず、タイパマチツク機能
を使用しふたつのキーの夫々のコードをキー・ボ
ード・ブロツク21から交互に送出するようにし
たものである。キー・ボード・ブロツク21の構
成を示したのが第2図である。キー・ボード22
はマトリツクスの構成になつており、マイクロプ
ロセツサ28の制御のもとにマルチプレクサ25
によつて縦のラインがスキヤンされる。キー・ボ
ード22上のキーが押下されている場合対応する
マトリツクス上の交点がオン状態になりその横ラ
インの出力がエンコーダ27によつて検出されマ
イクロプロセツサ28にその内容が報告される。
マイクロプロセツサ28ではスキヤンした縦ライ
ンと横ラインからマトリツクス上の交点を検出し
対応するキー・コードをインターフエイス回路2
9を通して送出する。本発明のデイスプレイ・カ
ーソル移動方式におけるマイクロプロセツサ28
の処理の流れを第3図を参照しつつ説明する。キ
ー・ボード22上のキーが押下されるとマイクロ
プロセツサ28によつて次の処理が行われる。
カーソル移動キーが打鍵されたかどうかを調
べる。
Noの場合にはの処理を行い、Yesの場合
にはの処理を行なう。
他のキー・コード処理を行い、キー打鍵処理
を終了とする。
1キー打鍵かどうかを調べる。
Noの場合にはの処理を行い、Yesの場合
にはの処理を行う。
打鍵キー・コードを送出する。次にの処理
を行う。
2キー打鍵かどうかを調べる。
Noの場合にはの処理を行い、Yesの場合
にはの処理を行う。なお、2キー打鍵とは、
2種のカーソル移動キーの打鍵を意味してい
る。
二重打鍵コードを送出し、キー打鍵処理を完
了する。なお、二重打鍵コードを受け取ると、
MPU2は打鍵エラーを示す記号やメツセージ
等をデイスプレイ画面上に表示するための処理
を行う。
打鍵されたふたつのキー・コードを続けて送
出する。次にの処理を行う。
まだ打鍵されているかどうかを調べる。この
処理は例えば第1回目を500msec後に行い、第
2回目以降に100msec後に行う(タイパマチツ
ク機能の作動)。
Noの場合にはキー打鍵処理を終了とし、Yes
の場合にはの処理に戻る。
〔発明の効果〕
以上の説明から明かなように、本発明によれ
ば、タイパマチツク機能を有するカーソル移動キ
ーの左右上下の「←」、「→」、「↑」、「↓」のキー
を2個同時に押下した場合、二重打鍵又はロツク
アウト又はロールオーバー機能により2個のキー
動作として分解しないで、同一動作として定義し
押下されている間タイパマチツク機能を利用して
交互にふたつのコードを出力し、見かけ上斜左右
上下にカーソルを移動するようにしたので、オペ
レータの操作性を大幅に改善することができる。
また、本発明では、カーソル移動キーと他のキー
が打鍵された時に二重打鍵コードを送出するの
で、キー打鍵エラーをオペレータに直ちに通知す
ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用されるデイスプレイ・シ
ステムの概要を示すブロツク図、第2図は本発明
のデイスプレイ・カーソル移動方式におけるキ
ー・ボード・ブロツクの1実施例を示す図、第3
図は本発明のデイスプレイ・カーソル移動方式に
おけるマイクロプロセツサの処理の流れを示すフ
ロー・チヤートである。 1…メモリ、2…マイクロプロセツサ、3…
FPD(フロツピイ・デイスク)、4…FPD制御部、
5…デイスプレイ制御回路、6…メモリ・アドレ
ス・レジスタ、7…セレクタ、8…デイスプレ
イ・メモリ、9…バス・イン・レジスタ、10…
デイスプレイ・レジスタ、11…キヤラクタ・ゼ
ネレータ、12…フラグ制御回路、13…シフ
ト・レジスタ、14…ビデオ制御回路、15…デ
イスプレイ、16と18…レシーバ、17…ドラ
イバ、19…カーソル・アドレス・レジスタ、2
0…キー・ボード制御部、21…キー・ボード・
ブロツク、22…キー・ボード、23…プリンタ
制御部、24…プリンタ、25…マルチプレク
サ、26…プール・アツプ回路、27…エンコー
ダ、28…マイクロプロセツサ、29…インター
フエイス回路、K…カーソル移動キー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 カーソル・アドレス・レジスタを有し、該カ
    ーソル・アドレス・レジスタで指定されたデイス
    プレイ画面上の位置にカーソルを表示するデイス
    プレイ装置と、 左右上下のカーソル移動キー及びその他のキー
    を持つキー・ボードを含むキー・ボード・ブロツ
    クと、 上記キー・ボード上のキーが打鍵された時に上
    記キー・ボード・ブロツクから出力されるキー・
    コードを読み取り、当該キー・コードがカーソル
    移動キー・コードの場合には、当該カーソル移動
    キー・コードの内容に従つて上記カーソル・アド
    レス・レジスタを更新する処理を行う制御装置と
    を具備するデイスプレイ/キー・ボード装置であ
    つて、 上記キー・ボード・ブロツクは、キー・ボー
    ド,打鍵キーの座標点情報を出力する座標点出力
    手段および上記座標点情報を取り込むマイクロプ
    ロセツサを有し、 上記マイクロプロセツサは、キー・ボード上の
    キーが打鍵された際、カーソル移動キーが打鍵さ
    たか否かを調べ、カーソル移動キーが打鍵された
    場合には次の処理、即ち (a) 1キー打鍵か否かを調べる処理と、 (b) 1キー打鍵であることを条件に当該打鍵され
    たカーソル移動キーのキー・コードを送出する
    処理と、 (c) 1キー打鍵でないことを条件に、2種のカー
    ソル移動キーの打鍵か否かを調べる処理と、 (d) 上記(c)の処理で2種のカーソル移動キーの打
    鍵でないと判定されたことを条件に、二重打鍵
    コードを送出する処理と、 (e) 上記(c)の処理で2種のカーソル移動キーの打
    鍵であると判定されたことを条件に、打鍵され
    た2個のカーソル移動キーのキー・コードを続
    けて送出する処理と、 (f) 上記(b)と(e)の処理の後、打鍵状態が所定時間
    継続しているか否かを調べ、継続していること
    を条件に上記(a)の処理に戻る処理と からなる一連の処理を行なうように構成されてい
    ることを特徴とするデイスプレイ/キー・ボード
    装置。
JP57104809A 1982-06-18 1982-06-18 デイスプレイ・カ−ソル移動方式 Granted JPS58221888A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57104809A JPS58221888A (ja) 1982-06-18 1982-06-18 デイスプレイ・カ−ソル移動方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57104809A JPS58221888A (ja) 1982-06-18 1982-06-18 デイスプレイ・カ−ソル移動方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58221888A JPS58221888A (ja) 1983-12-23
JPH0424714B2 true JPH0424714B2 (ja) 1992-04-27

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ID=14390740

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57104809A Granted JPS58221888A (ja) 1982-06-18 1982-06-18 デイスプレイ・カ−ソル移動方式

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JP (1) JPS58221888A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5457647A (en) * 1993-03-31 1995-10-10 Sgs-Thomson Microelectronics, Inc. Passive hierarchical bitline memory architecture which resides in metal layers of a SRAM array

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55118085A (en) * 1979-03-07 1980-09-10 Tokyo Shibaura Electric Co Diagonal move system of cursor

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JPS58221888A (ja) 1983-12-23

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