JPH0194767A - Tv内視鏡における画像輪郭補正装置 - Google Patents
Tv内視鏡における画像輪郭補正装置Info
- Publication number
- JPH0194767A JPH0194767A JP62251503A JP25150387A JPH0194767A JP H0194767 A JPH0194767 A JP H0194767A JP 62251503 A JP62251503 A JP 62251503A JP 25150387 A JP25150387 A JP 25150387A JP H0194767 A JPH0194767 A JP H0194767A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- contour correction
- delayed
- endoscope
- data
- Prior art date
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- Pending
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- Endoscopes (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、TV内視鏡における輪郭補正信号を発生する
画像輪郭補正装置に関するものである。
画像輪郭補正装置に関するものである。
周知の如く体腔内あるいは機器等の空洞内への挿入部先
端にCODの如き固体撮像素子を配し。
端にCODの如き固体撮像素子を配し。
そのビデオ信号に基づき外部TVモニタ上に画像表示を
するよ5KL、たTV内視鏡が実用化されている。また
、このようなTV内視鏡の画像の輪郭を補正する装置と
して、第2図に示すようなものが考えられている。つま
り、第2図において固体撮像素子1によって得た面順次
の映像信号は、増幅器2によってガンマ補正、ノイズ除
去などの処理が行なわれ、変調器11によってAM変調
され遅延器13−1によってl水平走査期間遅延(以下
「IH遅延、」と称す)される。遅延器13−1により
得られた信号の一方は、ローパスフィルタ12−2によ
り復調されIHH延信号となり、もう−方は、遅延器1
3−2によりさらにIH遅延され。
するよ5KL、たTV内視鏡が実用化されている。また
、このようなTV内視鏡の画像の輪郭を補正する装置と
して、第2図に示すようなものが考えられている。つま
り、第2図において固体撮像素子1によって得た面順次
の映像信号は、増幅器2によってガンマ補正、ノイズ除
去などの処理が行なわれ、変調器11によってAM変調
され遅延器13−1によってl水平走査期間遅延(以下
「IH遅延、」と称す)される。遅延器13−1により
得られた信号の一方は、ローパスフィルタ12−2によ
り復調されIHH延信号となり、もう−方は、遅延器1
3−2によりさらにIH遅延され。
ローパスフィルタ12−IKより復調され2H遅遅延分
となる。ここで、IHH延信号、2H遅遅延分及び変調
前の信号(以下「OH遅延信号」 と称す)が9周知構
成の垂直輪郭補正器7に、IHH延信号が水平輪郭補正
器8に入力される。垂直輪郭補正器7及び水平輪郭補正
器8にて作られた輪郭補正信号は、加算器9−1で加算
され、さらに。
となる。ここで、IHH延信号、2H遅遅延分及び変調
前の信号(以下「OH遅延信号」 と称す)が9周知構
成の垂直輪郭補正器7に、IHH延信号が水平輪郭補正
器8に入力される。垂直輪郭補正器7及び水平輪郭補正
器8にて作られた輪郭補正信号は、加算器9−1で加算
され、さらに。
加算器9−2でIHH延信号に加算され、A/D変換器
3に入力し、デジタル信号化される。ところで固体撮像
素子1から得られる信号は、赤色映像信号(以下、「R
信号」と称す)、緑色映像信号(以下:「G信号子と称
す)、青色映像信号(以下「B信号」と称す)の面順次
併号であり、この面順次信号が前記の処理を施こされ、
各々R信号メモリ4−1.0信号メモリ4−2.B信号
メそり4−3に記憶される。、更にこれら、 R,G及
びBの各信号メモリ4−1.4−2及び4−3の出力は
。
3に入力し、デジタル信号化される。ところで固体撮像
素子1から得られる信号は、赤色映像信号(以下、「R
信号」と称す)、緑色映像信号(以下:「G信号子と称
す)、青色映像信号(以下「B信号」と称す)の面順次
併号であり、この面順次信号が前記の処理を施こされ、
各々R信号メモリ4−1.0信号メモリ4−2.B信号
メそり4−3に記憶される。、更にこれら、 R,G及
びBの各信号メモリ4−1.4−2及び4−3の出力は
。
D/A変換器6−1.6−2及び6−3によりアナログ
信号となり、TVモニタ10に映像表示される。
信号となり、TVモニタ10に映像表示される。
この工うに前述のTV内視鏡用画像輪郭補正装置は9輪
郭補正信号をアナログ処理により発生させるため、以下
の欠点があった。
郭補正信号をアナログ処理により発生させるため、以下
の欠点があった。
1、変調器11のゲイン調整が必要。
2、変調周波数のもれこみによる映像信号のS/N劣化
。
。
3、各回路の動作安定性確保のため1回路規模が犬とな
る。
る。
等により、性能が劣化し、コストが高くなるという欠点
があった。本発明は、これらの欠点を解決するため9輪
郭補正用遅延信号をデジタル処理により発生させ、性能
を向上し、コストを低減することを目的とする。
があった。本発明は、これらの欠点を解決するため9輪
郭補正用遅延信号をデジタル処理により発生させ、性能
を向上し、コストを低減することを目的とする。
本発明は、上記の目的を達成するため、バッファ機能を
有するメモリ、例えば、ファースト・イン・ファースト
・アウト(FIR,ST IN putsTOUT)
メモリ(以下「FIFOメモリ」と称す)を。
有するメモリ、例えば、ファースト・イン・ファースト
・アウト(FIR,ST IN putsTOUT)
メモリ(以下「FIFOメモリ」と称す)を。
各々、R信号メモリ、B信号メモリ、q信号メモリの後
段に配し、IN分の映像信号情報を順次記憶すると同時
に、その時記憶されているIN前の映像信号情報を順次
出力させることにより9輪郭補正用遅延信号をデジタル
的に発生するようにしたTV内視鏡用画像輪郭補正装置
を提供するものである。
段に配し、IN分の映像信号情報を順次記憶すると同時
に、その時記憶されているIN前の映像信号情報を順次
出力させることにより9輪郭補正用遅延信号をデジタル
的に発生するようにしたTV内視鏡用画像輪郭補正装置
を提供するものである。
以下この発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図において、第2図と同一作用をする同一部分は、
同一符号をもって示し、その説明を省略するd5−1.
5−2.5−3.5−4は、 FIFOメモリでIN分
の映像データを順次記憶し、同時に。
同一符号をもって示し、その説明を省略するd5−1.
5−2.5−3.5−4は、 FIFOメモリでIN分
の映像データを順次記憶し、同時に。
その時記憶されていたIN前の映像データを順次出力す
る。したがって、FIFOメモリ出力は入力に対し、I
H遅延された信号となる。6−1.6−2.6−3.6
−4及び6−5は、各々、 IH遅延されたR信号用D
/A変換器、】H遅延されたG信号用D/A変換器、I
H遅延されたB信号用1)/A変換器、2H遅延された
G信号用D/A変換器及びOH遅延されたG信号用D/
A変換器である。9−2.9−3.9−4は、加算器で
、前記輪郭補正信号と、各々の映像信号のIHH延信号
を加算し9輪郭補正を行う。
る。したがって、FIFOメモリ出力は入力に対し、I
H遅延された信号となる。6−1.6−2.6−3.6
−4及び6−5は、各々、 IH遅延されたR信号用D
/A変換器、】H遅延されたG信号用D/A変換器、I
H遅延されたB信号用1)/A変換器、2H遅延された
G信号用D/A変換器及びOH遅延されたG信号用D/
A変換器である。9−2.9−3.9−4は、加算器で
、前記輪郭補正信号と、各々の映像信号のIHH延信号
を加算し9輪郭補正を行う。
以下この動作を第1図及び第3図により説明する。固体
撮像素子1から得られた。第3図(a)に示す面順次の
R,、B、 G信号は、A/D変換器3によりデジタル
化され、R信号データはR信号メモリ4−1へ、B信号
データはB信号メモリ4−3へ。
撮像素子1から得られた。第3図(a)に示す面順次の
R,、B、 G信号は、A/D変換器3によりデジタル
化され、R信号データはR信号メモリ4−1へ、B信号
データはB信号メモリ4−3へ。
また、G信号データは、G信号メモリ4−2に格納され
る。同時に各メモリは現在格納しているデータを第3図
(b)、 (C)、 (d)の如く出力する。
る。同時に各メモリは現在格納しているデータを第3図
(b)、 (C)、 (d)の如く出力する。
第3図(d)に示すG信号データ(以下OH遅遥Gデー
タと称す)は、FIFOメモリ5−2に、より第3図(
e)に示すような、IH遅延Gデータとなる。
タと称す)は、FIFOメモリ5−2に、より第3図(
e)に示すような、IH遅延Gデータとなる。
同様に、R信号データはFIFOメモリ5−1によって
、また、B信号データはFIFOメモリ5−3によって
、各々、IH遅延Rデータ、IH遅延Bデータとなる。
、また、B信号データはFIFOメモリ5−3によって
、各々、IH遅延Rデータ、IH遅延Bデータとなる。
IH遅延Gデータは、さらに、FIFOメモリ5−4に
より第3図(f)に示すような、2・H遅延Gデータと
なる。ここで、IH遅延Rデータ。
より第3図(f)に示すような、2・H遅延Gデータと
なる。ここで、IH遅延Rデータ。
IH遅延Bデータ、 IH遅延Gデータ、OH遅延Gデ
ータ、2H遅延データは、各々、D/A変換器6−1.
6−3.6−2. 6−5.6−4によりアナログ信
号化される。アナログ信号化されたOH遅遅延傷信号
IH遅遅延傷信号び2H遅遅延俗信は9周知の垂直輪郭
補正器7.に入力され、第3図(ロ))に示すような垂
直輪郭補正信号が作られる。一方、IH遅延G信号及び
必要に応じてIH遅延R信号が9周知の水平輪郭補正器
8に入力され、水平輪郭補正信号が作られる。上記垂直
輪郭補正信号と水平輪郭補正信号は、加算器9−1によ
り加算され1輪郭補正信号が作られる。この輪郭補正信
号を加算器9−2.9−3.9−4で各々IH遅延R信
号、LH遅延G信号、IH遅遅延化信号加算することに
より。
ータ、2H遅延データは、各々、D/A変換器6−1.
6−3.6−2. 6−5.6−4によりアナログ信
号化される。アナログ信号化されたOH遅遅延傷信号
IH遅遅延傷信号び2H遅遅延俗信は9周知の垂直輪郭
補正器7.に入力され、第3図(ロ))に示すような垂
直輪郭補正信号が作られる。一方、IH遅延G信号及び
必要に応じてIH遅延R信号が9周知の水平輪郭補正器
8に入力され、水平輪郭補正信号が作られる。上記垂直
輪郭補正信号と水平輪郭補正信号は、加算器9−1によ
り加算され1輪郭補正信号が作られる。この輪郭補正信
号を加算器9−2.9−3.9−4で各々IH遅延R信
号、LH遅延G信号、IH遅遅延化信号加算することに
より。
輪郭補正が行なわれる。
以上説明したように9本実施例の特徴的構成は。
FIFOメモリにより1輪郭補正信号作成の基になる遅
延信号をデジタル的忙発生させることにある。
延信号をデジタル的忙発生させることにある。
なお1本実施例では、FIFOメモリを使用したが、こ
れに限定されることなく、IH分の映像データの順次記
憶に対応して、その時記憶されている所定期間前の対応
する映像データを順次出力し。
れに限定されることなく、IH分の映像データの順次記
憶に対応して、その時記憶されている所定期間前の対応
する映像データを順次出力し。
入力に対して所定期間の遅延出力を得るバッファ機能を
有するメモリ手段が適用できる。
有するメモリ手段が適用できる。
また9本実施例では、G信号より垂直輪郭補正信号を作
っているが、これに限定されることなく。
っているが、これに限定されることなく。
R信号、B信号あるいはG、 R,B信号の適宜の組合
せにより作ってもよい。
せにより作ってもよい。
の出力データを、FIFOメそりによりデジタル的に遅
延させることで、変調器等を必要とすることなく輪郭補
正用の垂直遅延信号を得ることができるため、変調周波
数のもれこみによる映像信号の87N劣化を防止するこ
とができる。また、デジタル処理化により各回路が無調
整となるとともに。
延させることで、変調器等を必要とすることなく輪郭補
正用の垂直遅延信号を得ることができるため、変調周波
数のもれこみによる映像信号の87N劣化を防止するこ
とができる。また、デジタル処理化により各回路が無調
整となるとともに。
回路規模が小さくても、各回路の動作安定性を確保でき
るため、コストを大幅に低減することができる。
るため、コストを大幅に低減することができる。
第1図は本発明によるTV内視鏡用画像輪郭補正装置の
一実施例を示すブロック図、第2図は従来の画像輪郭補
正装置を示すブロック図、第3図は本実施例のタイムチ
ャートである。 1・・・・・・固体撮像素子、2・・・1増幅器、3・
・聞A/D変換器、4−1・・・・・・R信号メモリ、
4−2・・・・・・q信号メモリ、4−3・曲・B信号
メモリ、5−1.5−2゜5−3.5−4・・・・・・
FIFOメモリ、6−1.6−2゜6−3.6−4.6
−5・・・・・・D/A変換器、7・・・・・・垂直輪
郭補正器、8・・・・・・水平輪郭補正器、9−1.9
−2. 9−3. 9−4・・・・・・加算器、10・
・・・・・TVモニタ。 犠′5@
一実施例を示すブロック図、第2図は従来の画像輪郭補
正装置を示すブロック図、第3図は本実施例のタイムチ
ャートである。 1・・・・・・固体撮像素子、2・・・1増幅器、3・
・聞A/D変換器、4−1・・・・・・R信号メモリ、
4−2・・・・・・q信号メモリ、4−3・曲・B信号
メモリ、5−1.5−2゜5−3.5−4・・・・・・
FIFOメモリ、6−1.6−2゜6−3.6−4.6
−5・・・・・・D/A変換器、7・・・・・・垂直輪
郭補正器、8・・・・・・水平輪郭補正器、9−1.9
−2. 9−3. 9−4・・・・・・加算器、10・
・・・・・TVモニタ。 犠′5@
Claims (1)
- 1、被写体像を固体撮像素子により撮像し、その映像信
号に輪郭補正信号を加算し、TVモニタ上に画像表示す
るようにしたTV内視鏡における画像輪郭補正装置にお
いて、垂直輪郭補正信号作成用の遅延信号を、所定期間
の遅延バッファ動作をするデジタルメモリ手段により発
生することを特徴とするTV内視鏡における画像輪郭補
正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251503A JPH0194767A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | Tv内視鏡における画像輪郭補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251503A JPH0194767A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | Tv内視鏡における画像輪郭補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194767A true JPH0194767A (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=17223776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62251503A Pending JPH0194767A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | Tv内視鏡における画像輪郭補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0194767A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746324B2 (ja) * | 1977-07-15 | 1982-10-02 | ||
| JPS59221078A (ja) * | 1983-05-28 | 1984-12-12 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 画像信号輪郭補正方法 |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP62251503A patent/JPH0194767A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746324B2 (ja) * | 1977-07-15 | 1982-10-02 | ||
| JPS59221078A (ja) * | 1983-05-28 | 1984-12-12 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 画像信号輪郭補正方法 |
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