JPH0194887A - 遊戯装置 - Google Patents

遊戯装置

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JPH0194887A
JPH0194887A JP62251281A JP25128187A JPH0194887A JP H0194887 A JPH0194887 A JP H0194887A JP 62251281 A JP62251281 A JP 62251281A JP 25128187 A JP25128187 A JP 25128187A JP H0194887 A JPH0194887 A JP H0194887A
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JP
Japan
Prior art keywords
swimming
swimmer
floating
wind tunnel
lower limit
Prior art date
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Pending
Application number
JP62251281A
Other languages
English (en)
Inventor
Chisato Kajizuka
梶塚 千里
Yoshiaki Matsui
義明 松井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Taikisha Ltd
Original Assignee
Taikisha Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Taikisha Ltd filed Critical Taikisha Ltd
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Publication of JPH0194887A publication Critical patent/JPH0194887A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63GMERRY-GO-ROUNDS; SWINGS; ROCKING-HORSES; CHUTES; SWITCHBACKS; SIMILAR DEVICES FOR PUBLIC AMUSEMENT
    • A63G31/00Amusement arrangements
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63GMERRY-GO-ROUNDS; SWINGS; ROCKING-HORSES; CHUTES; SWITCHBACKS; SIMILAR DEVICES FOR PUBLIC AMUSEMENT
    • A63G31/00Amusement arrangements
    • A63G2031/005Skydiving

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  • Toys (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、遊戯装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、縦筒状の風洞内に人体を重力に抗して浮上させる
高速の上昇気流を送風装置により形成して、この風洞内
で訓練者を浮上遊泳させるスカイダイビング訓練装置が
知られている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、このスカイダイビング訓練装置においては、浮
上遊泳者(訓練者)は身体や手足を伸ばしたり縮めたり
する等して上昇気流に対する体の受圧面積を変えること
により昇降(′f1泳高さ調整)を自分自身で行うので
あるが、訓練を受けていない一般の人にとっては、この
ように体の受圧面積を変えてうまく昇降することが極め
て難しく、バランスを失って落下したり、吹飛ばされる
ように急上昇したりすることで事故を招く危険性があり
、その点、このスカイダイピング訓練装置は、スリルを
味わえるものの安全上このままでは一般の人が手軽に楽
しめる遊戯装置として適用できないものであった。
そこで、安全対策として、風洞内の遊泳用空間において
、上部と下部に安全ネットを張設することも考えられる
が、前述の如く昇降をうまく行えない一般の人ではすぐ
に上部及び下部のいずれかの安全ネットに受止められて
しまって浮上遊泳状態を継続維持できず、浮上遊泳を楽
しませることを目的とするにもかかわらず浮上遊泳状態
を維持することが難しいということで、やはり一般向き
の遊戯装置としては未だ不十分である。
本発明の目的は、従来の訓練装置に合理的な付加手段を
施すことにより、一般の人でも空中遊泳気分を十分に、
かつ、安全に楽しめる遊戯装置を提供する点にある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明による遊戯装置の特徴槽、成は、内部空間を遊泳
用空間とする縦筒状の風洞と、人体を重力に抗して浮上
させる上昇気流を前記風洞内に形成する送風装置とを備
える装置本体に対して、前記遊泳用空間で高さ方向にお
いて設定した設定上限位置に浮上遊泳者が達したこと、
及び、設定下限位置に浮上遊泳者が達したことを検出す
る遊泳状態検出手段と、それら設定上下限位置に達した
浮上遊泳者を所定の遊泳範囲内にとどめるように、前記
遊泳状態検出手段の検出結果に基づいて、浮上遊泳者が
上限位置に達したことが検出されたときには前記風洞内
の上昇気流速度を自動的に低下させ、かつ、下限位置に
達したことが検出されたときには前記風洞内の上昇気流
速度を自動的に増大させる気流速度制御手段とを付加し
たことにあり、その作用・効果は次の通りである。
〔作 用〕
つまり、浮上遊戯者が昇降をうまく行えずに高さ方向に
おいて設定された上限や下限に達してしまっても、その
ような状態を遊泳状態検出手段が検出し、その検出結果
に基づいた気流速度制御手段による前述の如き上昇気流
速度の自動増減調整により、浮上遊泳者は所定の遊泳範
囲内に自動的にとどめられる。
〔発明の効果〕
したがって、浮上遊泳者がバランスを失って落下したり
、吹飛ばされるように急上昇しても所定の遊泳範囲を逸
脱することは無く、それら落下や急上昇による事故は未
然に防止される。
しかも、浮上遊泳者は自動的に所定の遊泳範囲内にとど
められるから、その浮上遊泳者はそのまま浮上遊泳状態
を継続維持できる。
以上の結果、訓練を受けていない一般の人でも、所定の
遊泳範囲内で空中遊泳気分を継続して十分に、かつ、安
全に楽しめるようになり、空中遊泳という全く新しい趣
向の遊戯装置を一般に広く提供し得るに至った。
〔実施例〕
次に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
直筒状の風洞(1)を縦姿勢で設置し、この風洞(1)
の下端に給気チャンバー(2)の吐出口を接続し、そし
て給気チャンバー(2)の空気取入口(2a)部分に軸
流ファン(3)を装備し、もって、取入空気をファン(
3)により給気チャンバー(2)から風洞(1)内へ供
給することで人体を重力に抗して浮上させる高速の上昇
気流を風洞(1)内に形成するようにしである。
つまり、風洞(1)の内部空間を遊泳用空間として、風
洞(1)内の遊戯者を高速上昇気流により浮上させて、
この浮上遊戯者に空中遊泳気分を楽しませる遊戯装置と
しである。
風洞(1)は、遊戯者の浮上遊泳状態が回りの観覧席(
4)から見えるように透明材で形成しである。
風洞(1)の上部には、上端の排気口(5a)側はど大
径となるホッパ一部(5)を連設しである。
風洞(1)の下端部、及び、ホッパ一部(5)の上端排
気0(5a)には安全ネット(6) 、 (7)を張設
してあり、風洞下端の安全ネット(6)は遊戯者の着地
床、並びに、風洞(1)内の上昇気流を整流するための
整流具を兼ねている。
給気チャンバー(2)は消音チャンバーとなっており、
チャンバー壁には吸音材(8)を貼設してあり、又、風
向変更部分にはガイドベーン(9)を付設しである。
風洞(1)内の遊泳用空間においては、風洞(1)とホ
ッパ一部(5)との境位置を上限(H)とし、かつ、下
部安全ネット(6)よりも数m程度高い位置を下限(L
)とする遊泳範囲(X)を設定してあり、そして、その
範囲設定に対して、 設定遊泳範囲(X)内の浮上遊泳者(遊戯者)が上限(
)l)に達゛してしまったことを検出する赤外線式の上
限センサー(10)、及び、下限(L)に達してしまっ
たことを検出する同じく赤外線式の下限センサー(11
)を設けると共に、それら上下限センサー(10) 、
 (li)の検出結果に基づいて、浮上遊泳者が上限(
H)に達したことが検出されたときには上昇気流速度を
その時の速度から設定幅だけ低下させ、かつ、下限(L
)に達したことが検出されたときには上昇気流速度をそ
の時の速度から設定幅だけ増大させるように、ファン(
3)の送風能力を自動調整する制御器(12)を設けで
ある。
つまり、浮上遊泳者は、身体や手足を伸ばしたり縮めた
りする等して上昇気流に対する体の受圧面積を調整する
ことにより、又、後述する携帯リモートコントローラの
操作により、風洞(1)内での昇降(遊泳高さ調整)を
自分自身で行うことができるが、設定遊泳範囲(X)内
の浮上遊泳者が上限(H)や下限(L)に達して設定遊
泳範囲(X)を逸脱しそうになった時には、上下限セン
サー(10) 、 (11)の検出結果に基づいた制御
器(12)による上述の如き気流速度調整により浮上遊
泳者を設定遊泳範囲(X)の中央寄りに自動的に復帰さ
せるようにしてあり、それによって、浮上遊泳者が設定
遊泳範囲(X)で空中遊泳状態を安全に、かつ、継続し
て十分に楽しめるようにしである。
尚、制御器(12)による気流速度調整のためのファン
送風能力調整は、具体的にはインバーター制御によるフ
ァン(3)の回転数調整により実行させるようにしであ
る。
又、制御器(12)は、前述の如き上下限センサー (
10) 、 (11)の検出結果に基づく範囲逸脱防止
のための気流速度制御の他にも、下記(イ)〜(ニ)の
制御を合せ司らせるようにしである。
(イ)遊戯者に携帯させたリモートコントローラ(13
)からの送信指令に基づき、上昇気流速度を遊戯者の指
定に応じた速度とするようにファン(3)の送風能力を
調整する。
つまり、この制御により、浮上遊泳者は、身体や手足を
伸ばしたり縮めたりして体の受圧面積を調整するといっ
°た微妙な難しい操作を行わずとも、一定の姿勢で携帯
り舌−トコントローラ(13)を操作するだけで自在に
昇降(遊泳高さ調整)を行うことができるようにしであ
る。
リモートコントローラ(13)には、浮上遊泳状態にお
いて上述の如く気流速度調整を行うための高さ調整具の
他に、浮上開始スイッチ、及び、着地スイッチを設けて
あり、浮上開始スイッチをON操作すると、その送信指
令に基づいて制御器(12)によりファン(3)の運転
が開始されると共に上昇気流速度を次第に増大させるよ
うに送風能力調整が実行され、それによって、下部安全
ネット(6)上の遊戯者は浮上を開始すると共に設定遊
泳範囲(X)内までゆっくりと上昇するようになってい
る。
又、浮上遊泳状態の遊戯者が着地スイッチをON操作す
ると、その送信指令に基づいて制御器(12)により上
昇気流速度をその時の速度からゆっくりと低下させて最
終的にファン(3)を停止させるように送風能力調整が
実行され、それによって、浮上遊泳者はゆっくりと下降
して下部安全ネット(6)上に着地するようになってい
る。
尚、着地スイッチのON操作により下降する浮上遊泳者
が設定遊泳範囲(X)の下限(L)を通過する際は、下
限センサー(11)の検出結果に基づく範囲逸脱防止の
ための気流速度調整(気流速度の自動増大)が実行され
ないように制御上の優先関係を設定しであるが、その着
地操作以外のリモートコントローラ(13)からの送信
指令に対しては、上下限センサー(10) 。
(11)の検出結果に基づく範囲逸脱防止のための気流
速度調整制御が優先して実行されるようにしである。
図中(14)は、リモートコントローラ(13)からの
指令信号を受信する受信器である。
(ロ)設定遊泳範囲(X)内の遊泳者位置(遊泳高さ)
を検出する遊泳高さセンサー(15)群からの情報に基
づき′、浮上遊泳者の昇降速度を検知して、その検知速
度を規定安全速度に制限するように、ファン(3)の送
風能力制御に自動補正を加える。
つまり、この制御によっては、浮上遊泳者が上昇気流に
対する受圧面積の変化(意識的な調整、及び、無意識の
うちの変化を問わず)によって昇降する場合に、その、
昇降速度を制限するように気流速度(ファン送風能力)
が自動調整されることはもとより、浮上遊泳者を気流速
度の調整により昇降させる場合にも制御作用して、気流
速度調整による昇降の速度を制限するように、その気流
速度調整において気流速度の調整変化率(ファン送風能
力の調整変化率)が制限される。
個々の遊泳高さセンサー(15)は、前述の上下限セン
サー(10) 、 (11)と同構成のものであって、
その設置高さにおける浮上遊泳者の存否を検出する赤外
線式のセンサーであり、設定遊泳範囲(X)内において
高さ方向に等ピッチで多数並設しである。
(ハ)設定遊泳範囲(X)内において浮上遊泳者の遊泳
高さを本人の意志にかかわりなく予め設定されたプログ
ラムに基づき自動的に順次変化させるように気流速度(
ファン送風能力)を自動調整する。
つまり、この制御により、浮上遊泳者自身の操作による
昇降とは別に浮上遊泳状態に変化を与えて、遊戯装置と
してのおもしろみを増すようにしである。
尚、当然のことではあるが、上下限センサー (10)
 、 (11)の検出結果に基づく範囲逸脱防止制御、
遊泳高さセンサー(15)群からの情報に基づく昇降速
度制限制御、並びに、リモートコントローラ(13)か
らの指令に基づく着地制御は、この遊泳高さ自動変化制
御よりも優先させるようにしである。
図中(16)は、この遊泳高さ自動変化制御において、
プログラムされた気流速度の変化パターンに基づき気流
速度の変更指令を制御器(12)に与える自動指令器で
ある。
(ニ)この遊戯装置の運転を監視管理するオペレーター
からの指令に応じて気流速度を調整する。
つまり、遊戯者がリモートコントローラ(13)を操作
できない場合や、危険な状態が発生した時等には、オペ
レーターが風洞(1)の外部の操作盤(17)からこの
遊戯装置を優先して統括的に運転操作できるようにしで
ある。
尚、オペレーターは遊戯者に装着させた無線ヘッドホー
ンにより遊戯者に種々の指示を与えるようにしである。
〔別実施例〕
(1)浮上遊泳者が上限に達したこと、及び、下限に達
したことを検出する遊泳状態検出手段としては、前述実
施例の如き赤外線式の上限センサーや下限センサーに代
えて超音波センサー等、種々の型式のものを適用でき、
又、浮上遊泳者と°の高さ方向における距離を検出する
センサーを風洞の上端部や下端部に設けて、その距離検
出に基づき浮上遊泳者が上下限に達したことを判定させ
るようにしても良い。
(It)上下限に達した浮上遊泳者を所定の遊泳範囲内
にとどめるように、前記の遊泳状態検出手段の検出結果
に基づき、浮上遊泳者が上限に達したときには上昇気流
速度を自動的に低下させ、かつ、下限に達したときには
上昇気流速度を自動的に増大させるに、それら上昇気流
速度の調整を回転数制御やベーン角制御等によるファン
の送風能力調整により行わせるに代えて、送風量調整用
ダンパーに対する開度制御をもって実施させるようにし
ても良い。
(III)浮上遊泳者が上限に達した時の上昇気流速度
の低下巾、及び、浮上遊泳者が下限に達したときの上昇
気流速度の増大中は夫々、上下限に達した浮上遊泳者を
うまく所定の遊泳範囲内にとどめ得る値を適宜設定して
おけば良い。
又、単に上昇気流速度を低下ないし増大させるだけに代
えて、浮上遊泳者が上下限に達したときに一旦上昇気流
速度を設定中だけ低下ないし増大させた後、上昇気流速
度を元の速度値側へある程度だけ復帰させるようにした
りしても良く、更に、上昇気流速度の低下巾及び増大中
を絶対値で設定するに代えて、低下及び増大を実行する
際の速度に対する割合で設定するようにしてもよい。
(■)上述の如く遊泳状態検出手段の検出結果に基づい
て上昇気流速度を自動低下及び自動増大させるための具
体的制御構成は種々の形態の構成を採用でき、それら制
御構成を総称して気流速度制御手段と称する。
(V)前述実施例で示した如き設定遊泳範囲として第1
の範囲とそれを包含する第2の範囲とを設定しておき、
それら第1の設定遊泳範囲及び第2の設定遊泳範囲の夫
々について、遊泳状態検出手段の検出結果に基づいた上
記気流速度制御手段による範囲逸脱防止のための気流速
度調整を実施させて、−層の安全を図るようにしても良
い。
(Vl)風洞及び送風装置の具体的形状構造、送風装置
を構成するファンの型式、並びに、安全ネットや風洞に
対する出入口構造等の細部構造は夫々、種々の改良が可
能であり、又、上昇気流として温風を供給するための暖
房構成を付加するようにしても良い。
(■)本発明による遊戯装置は、訓練を受けていない一
般の人の遊戯を主目的とするが、スカイダイビング訓練
者に対する訓練にも適用でき、殊に、初心者に対する訓
練には好適である。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示す構成図である。 (1)・・・・・・風洞、(2) 、 (3)・・・・
・・送風装置、(10) 。 (11)・・・・・・遊泳状態検出手段、(12)・・
・・・・気流速度制御手段、(H)・・・・・・上限、
(L)・・・・・・下限。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 内部空間を遊泳用空間とする縦筒状の風洞(1)と、人
    体を重力に抗して浮上させる上昇気流を前記風洞(1)
    内に形成する送風装置(2)、(3)とを備える装置本
    体に対して、前記遊泳用空間で高さ方向において設定し
    た設定上限(H)位置に浮上遊泳者が達したこと、及び
    、設定下限(L)位置に浮上遊泳者が達したことを検出
    する遊泳状態検出手段(10)、(11)と、それら設
    定上下限(H)、(L)位置に達した浮上遊泳者を所定
    の遊泳範囲内にとどめるように、前記遊泳状態検出手段
    (10)、(11)の検出結果に基づいて、浮上遊泳者
    が上限(H)位置に達したことが検出されたときには前
    記風洞(1)内の上昇気流速度を自動的に低下させ、か
    つ、下限(L)位置に達したことが検出されたときには
    前記風洞(1)内の上昇気流速度を自動的に増大させる
    気流速度制御手段(12)とを付加した遊戯装置。
JP62251281A 1987-10-05 1987-10-05 遊戯装置 Pending JPH0194887A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013121536A (ja) * 2004-07-30 2013-06-20 Skyventure Llc 循環式垂直風洞スカイダイビングシミュレータおよび風洞その他の場所で使用する抵抗力ケーブル
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