JPH0195475A - 防水コネクタ - Google Patents
防水コネクタInfo
- Publication number
- JPH0195475A JPH0195475A JP25246787A JP25246787A JPH0195475A JP H0195475 A JPH0195475 A JP H0195475A JP 25246787 A JP25246787 A JP 25246787A JP 25246787 A JP25246787 A JP 25246787A JP H0195475 A JPH0195475 A JP H0195475A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- male
- packing
- connector housing
- wall
- waterproof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 23
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、相対向して嵌合されるコネクタであって、防
水構造を有するものにおける、嵌合後の端子相互間の嵌
合方向の摺動を防止する技術に関するものである。
水構造を有するものにおける、嵌合後の端子相互間の嵌
合方向の摺動を防止する技術に関するものである。
雌雄のコネクタを嵌合して内蔵した端子金具により電気
的接続をする場合、雨水等のかかる可能性のある場所で
は、短絡事故を防ぐために防水コネクタが使用される。
的接続をする場合、雨水等のかかる可能性のある場所で
は、短絡事故を防ぐために防水コネクタが使用される。
この防水コネクタに関する技術として、第4図、第5図
に示す特開昭58−186178号に開示された技術が
知られている。これは、雌雄コネクタハウジング1,2
を嵌合して接続するものであり、雌雄コネクタハウジン
グには図示していないがそれぞれ雄端子金具と雌端子金
具が嵌合固定されている。雄コネクタハウジングlの外
周壁laに沿って立上り後壁1bが立設され、その先端
から外周壁1aに対向する防水壁1cが設けられて空所
3を形成している。空所3内には防水のための環状パッ
キング4があり、このパッキングは弾性を有し、その本
体部4aには突状のリプ4a′が形成され密閉度が向上
するようになっている。
に示す特開昭58−186178号に開示された技術が
知られている。これは、雌雄コネクタハウジング1,2
を嵌合して接続するものであり、雌雄コネクタハウジン
グには図示していないがそれぞれ雄端子金具と雌端子金
具が嵌合固定されている。雄コネクタハウジングlの外
周壁laに沿って立上り後壁1bが立設され、その先端
から外周壁1aに対向する防水壁1cが設けられて空所
3を形成している。空所3内には防水のための環状パッ
キング4があり、このパッキングは弾性を有し、その本
体部4aには突状のリプ4a′が形成され密閉度が向上
するようになっている。
雄コネクタハウジング1の空所3に雌コネクタハウジン
グ2の套体部2aが嵌入すると、パッキング4が圧縮さ
れると共に、雄コネクタハウジング1に設けられたロッ
キングアーム5の先端部と雌コネクタハウジング2に形
成された係止突起6が係合して雌雄のコネクタハウジン
グは嵌合される。
グ2の套体部2aが嵌入すると、パッキング4が圧縮さ
れると共に、雄コネクタハウジング1に設けられたロッ
キングアーム5の先端部と雌コネクタハウジング2に形
成された係止突起6が係合して雌雄のコネクタハウジン
グは嵌合される。
第5図は嵌合部分の拡大図である。パッキング4はその
端部に突起部4bが設けられ、突起部4bの基部には切
欠き溝4cが設けられている。雄コネクタハウジングl
の外周壁1aには上記切欠き溝4Cと嵌合するリプld
が設けられ、バンキング4を空所3内に固定する。
端部に突起部4bが設けられ、突起部4bの基部には切
欠き溝4cが設けられている。雄コネクタハウジングl
の外周壁1aには上記切欠き溝4Cと嵌合するリプld
が設けられ、バンキング4を空所3内に固定する。
一方雌コネクタハウジング2は、前記空所3に嵌合する
套体部2aを有し、套体部2aはパッキングと圧接して
接触する2つの面2b及び2cを有しており、雌雄コネ
クタハウジングが嵌合すると上記接触面2b、2cと雄
コネクタハウジングの外周壁の外周面1eと立上り後壁
1bにパッキングが圧縮されて密閉し水の侵入を防ぐ。
套体部2aを有し、套体部2aはパッキングと圧接して
接触する2つの面2b及び2cを有しており、雌雄コネ
クタハウジングが嵌合すると上記接触面2b、2cと雄
コネクタハウジングの外周壁の外周面1eと立上り後壁
1bにパッキングが圧縮されて密閉し水の侵入を防ぐ。
しかしながら、この構成の防水コネクタにおいては、雌
雄のコネクタハウジング1,2を嵌合した状態でも、第
5図に示すように套体部の先端面2dと立上り後壁lb
間に間隙Aが出来る。そして、この分だけ雌雄コネクタ
ハウジングは嵌合後も摺動できることとなり、摺動する
ことによって、端子金具が摩耗し、接触不良を起こす原
因になるという欠点がある。
雄のコネクタハウジング1,2を嵌合した状態でも、第
5図に示すように套体部の先端面2dと立上り後壁lb
間に間隙Aが出来る。そして、この分だけ雌雄コネクタ
ハウジングは嵌合後も摺動できることとなり、摺動する
ことによって、端子金具が摩耗し、接触不良を起こす原
因になるという欠点がある。
本発明は上記従来技術の欠点の解消を図ったもので、雌
雄コネクタハウジングの嵌合後に、コネクタハウジング
が摺動することのない防水構造のコネクタを提供するこ
とを目的としている。
雄コネクタハウジングの嵌合後に、コネクタハウジング
が摺動することのない防水構造のコネクタを提供するこ
とを目的としている。
上記の目的を達成するために本発明は、雌雄コネクタハ
ウジングの一方のコネクタハウジングの外周壁と、その
外周壁に沿って周設された立上り後壁と、その立上り後
壁の先端から上記外周壁に対向して設けられた防水壁と
により形成された空所がその内部にパッキングを有し、
他方のコネクタハウジングは上記空所に嵌合する套体部
を有し、雌雄コネクタハウジングが上記パッキングを介
して密閉嵌合する防水コネクタにおいて、上記パッキン
グは上記空所の内壁と上記套体部との間で圧接される本
体部と、上記立上り後壁と上記套体部先端に圧接される
突起部を有する構成としている。
ウジングの一方のコネクタハウジングの外周壁と、その
外周壁に沿って周設された立上り後壁と、その立上り後
壁の先端から上記外周壁に対向して設けられた防水壁と
により形成された空所がその内部にパッキングを有し、
他方のコネクタハウジングは上記空所に嵌合する套体部
を有し、雌雄コネクタハウジングが上記パッキングを介
して密閉嵌合する防水コネクタにおいて、上記パッキン
グは上記空所の内壁と上記套体部との間で圧接される本
体部と、上記立上り後壁と上記套体部先端に圧接される
突起部を有する構成としている。
以下に本発明の実施例を図を用いて説明する。
第1図は雌雄コネクタハウジングの嵌合状態を示す横断
面図である。雄コネクタハウジング1には不図示の雌端
子金具と防水栓が、雌コネクタハウジング2には同じく
不図示の雄端子金具と防水栓が、それぞれのハウジング
内に嵌合固定されている。
面図である。雄コネクタハウジング1には不図示の雌端
子金具と防水栓が、雌コネクタハウジング2には同じく
不図示の雄端子金具と防水栓が、それぞれのハウジング
内に嵌合固定されている。
第2図は第1図の嵌合部分を拡大した図で、第3図(a
) 、 (b)はパッキングの斜視図である。
) 、 (b)はパッキングの斜視図である。
以下の説明中、第4図、第5図に示した従来のものと共
通の要素には同一の符号を使用し、詳細な説明を省略す
る。
通の要素には同一の符号を使用し、詳細な説明を省略す
る。
雄コネクタハウジング1に形成された空所3内に、環状
パッキング4が固設されるのであるが、この環状パッキ
ング4は第3図(a)の斜視図に示すような形状をして
いる。即−ち、パッキングの端面4dが延長されて環状
の鍔となった突起部4hが形成されている。この突起部
4hは、第2図に示すように、嵌合時は雄コネクタハウ
ジング1の立上り後壁と、雌コネクタハウジング2の套
体部の先端2dに圧接され得るように形成されている。
パッキング4が固設されるのであるが、この環状パッキ
ング4は第3図(a)の斜視図に示すような形状をして
いる。即−ち、パッキングの端面4dが延長されて環状
の鍔となった突起部4hが形成されている。この突起部
4hは、第2図に示すように、嵌合時は雄コネクタハウ
ジング1の立上り後壁と、雌コネクタハウジング2の套
体部の先端2dに圧接され得るように形成されている。
雌雄のコネクタハウジング1,2が嵌合すると、雄コネ
クタハウジング1のロッキングアーム5の先端部が、雌
コネクタハウジング2の係止突起6と係合して、雌雄コ
ネクタハウジングの嵌合が外れないようにロックする。
クタハウジング1のロッキングアーム5の先端部が、雌
コネクタハウジング2の係止突起6と係合して、雌雄コ
ネクタハウジングの嵌合が外れないようにロックする。
このとき、パッキング4の突起部4hは套体部2aの先
端部2dと立上り後壁lb間に挟まれるので、両コネク
タハウジング1,2は嵌合してロックされればその後は
嵌合方向に摺動することができなくなる。従って、端子
金具相互が摺動することもなくなり、端子金具の摩耗も
生じなくなるので、接続不良を生じることもない。
端部2dと立上り後壁lb間に挟まれるので、両コネク
タハウジング1,2は嵌合してロックされればその後は
嵌合方向に摺動することができなくなる。従って、端子
金具相互が摺動することもなくなり、端子金具の摩耗も
生じなくなるので、接続不良を生じることもない。
第3図(b)は他の実施例で、突起部4hは環状に形成
される必要はなく、同図に示すようにいくつかの切込み
部41が形成されていてもよく、更には、四隅等の要部
に棒状のものが設けられていても目的を達成できる。
される必要はなく、同図に示すようにいくつかの切込み
部41が形成されていてもよく、更には、四隅等の要部
に棒状のものが設けられていても目的を達成できる。
なお、パッキング4には係止突起4fが形成され、立上
り後壁1bには貫通した貫通孔1gが穿設され、上記係
止突起4fが嵌入される。係止突起4fの長さは、立上
り後壁1bの厚さより長くなっており、貫通孔1gを貫
通後に、こて等によって加熱変形させて、頭部4gを形
成する。こうすることにより、パッキング4は空所3内
にしっかりと固定されると同時に、パッキング4が固定
されたことを外部からも容易に確認できるようになると
いう利点がある。ところで、この係止突起4rには第3
図山)に示すように予め頭部4gを形成しておき、係止
突起の頭部4gが立上り後壁の反対側に突出するように
してもよい。この場合はこて等で加熱変形させる加工が
不要となり、作業能率が向上する。
り後壁1bには貫通した貫通孔1gが穿設され、上記係
止突起4fが嵌入される。係止突起4fの長さは、立上
り後壁1bの厚さより長くなっており、貫通孔1gを貫
通後に、こて等によって加熱変形させて、頭部4gを形
成する。こうすることにより、パッキング4は空所3内
にしっかりと固定されると同時に、パッキング4が固定
されたことを外部からも容易に確認できるようになると
いう利点がある。ところで、この係止突起4rには第3
図山)に示すように予め頭部4gを形成しておき、係止
突起の頭部4gが立上り後壁の反対側に突出するように
してもよい。この場合はこて等で加熱変形させる加工が
不要となり、作業能率が向上する。
本発明によれば、防水コネクタにおいて、防水用パッキ
ングが空所の底部を形成する立上り後壁と套体部先端に
圧接される突起部を有する構成としている。従って、雌
雄コネクタハウジングが嵌合した後に嵌合方向に摺動す
るのを弾力的に防止することができ、これによってコネ
クタハウジング内に設けられた端子金具の摺動をも抑制
できる。
ングが空所の底部を形成する立上り後壁と套体部先端に
圧接される突起部を有する構成としている。従って、雌
雄コネクタハウジングが嵌合した後に嵌合方向に摺動す
るのを弾力的に防止することができ、これによってコネ
クタハウジング内に設けられた端子金具の摺動をも抑制
できる。
そのため、端子金具の摩耗による接続不良を防止できる
という格別の効果がある。
という格別の効果がある。
第1図は本発明の1実施例の雌雄のコネクタハウジング
が嵌合した状態を示す断面図、第2図は第1図の嵌合部
の要部の拡大図、第3図(a)はパッキングの斜視図で
、山)は他の実施例のパッキングの斜視図、第4図は従
来例を示すコネクタハウジングの嵌合状態を示す断面図
、 第5図は第4図の嵌合部の要部の拡大図である。 l・・・雄コネクタハウジング、1aは外周壁、lb・
・・立上り後壁、lc・・・防水壁、2・・・雌コネク
タハウジング、2a・・・套体部、2d・・・套体部先
端、3・・・空所、4・・・パッキング、4a・・・パ
ッキング本体、4h・・・突起部。 特許出願人 矢崎総業株式会社 第1図 第2図 第4図 第5図
が嵌合した状態を示す断面図、第2図は第1図の嵌合部
の要部の拡大図、第3図(a)はパッキングの斜視図で
、山)は他の実施例のパッキングの斜視図、第4図は従
来例を示すコネクタハウジングの嵌合状態を示す断面図
、 第5図は第4図の嵌合部の要部の拡大図である。 l・・・雄コネクタハウジング、1aは外周壁、lb・
・・立上り後壁、lc・・・防水壁、2・・・雌コネク
タハウジング、2a・・・套体部、2d・・・套体部先
端、3・・・空所、4・・・パッキング、4a・・・パ
ッキング本体、4h・・・突起部。 特許出願人 矢崎総業株式会社 第1図 第2図 第4図 第5図
Claims (1)
- 雌雄コネクタハウジングの一方のコネクタハウジング
の外周壁と、その外周壁に沿って周設された立上り後壁
と、その立上り後壁の先端から上記外周壁に対向して設
けられた防水壁とにより形成された空所がその内部にパ
ッキングを有し、他方のコネクタハウジングは上記空所
に嵌合する套体部を有し、雌雄コネクタハウジングが上
記パッキングを介して密閉嵌合する防水コネクタにおい
て、上記パッキングは上記空所の内壁と上記套体部との
間で圧接される本体部と、上記立上り後壁と上記套体部
先端に圧接される突起部を有することを特徴とする防水
コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25246787A JPH0195475A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 防水コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25246787A JPH0195475A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 防水コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0195475A true JPH0195475A (ja) | 1989-04-13 |
| JPH0550113B2 JPH0550113B2 (ja) | 1993-07-28 |
Family
ID=17237788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25246787A Granted JPH0195475A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 防水コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0195475A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0481477U (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-15 | ||
| JPH0517957U (ja) * | 1991-08-21 | 1993-03-05 | 矢崎総業株式会社 | 防水コネクタ用シール部材 |
| JP2009129884A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-11 | Hitachi Cable Ltd | コネクタ |
| JP2011103259A (ja) * | 2009-11-11 | 2011-05-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 車両用の電源装置及びこの電源装置を搭載する車両 |
| JP2017527079A (ja) * | 2014-08-21 | 2017-09-14 | ローゼンベルガー ホーフフレクベンツテクニーク ゲーエムベーハー ウント ツェーオー カーゲー | クリップロックを備える高電流プラグ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09129303A (ja) * | 1995-11-07 | 1997-05-16 | Yazaki Corp | 防水コネクタ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58186178A (ja) * | 1982-04-14 | 1983-10-31 | アンプ・インコ−ポレ−テツド | 密封された電気コネクタアセンブリ |
| JPS6124978U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-14 | 矢崎総業株式会社 | コネクタのロツク構造 |
-
1987
- 1987-10-08 JP JP25246787A patent/JPH0195475A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58186178A (ja) * | 1982-04-14 | 1983-10-31 | アンプ・インコ−ポレ−テツド | 密封された電気コネクタアセンブリ |
| JPS6124978U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-14 | 矢崎総業株式会社 | コネクタのロツク構造 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0481477U (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-15 | ||
| JPH0517957U (ja) * | 1991-08-21 | 1993-03-05 | 矢崎総業株式会社 | 防水コネクタ用シール部材 |
| JP2009129884A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-11 | Hitachi Cable Ltd | コネクタ |
| JP2011103259A (ja) * | 2009-11-11 | 2011-05-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 車両用の電源装置及びこの電源装置を搭載する車両 |
| JP2017527079A (ja) * | 2014-08-21 | 2017-09-14 | ローゼンベルガー ホーフフレクベンツテクニーク ゲーエムベーハー ウント ツェーオー カーゲー | クリップロックを備える高電流プラグ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0550113B2 (ja) | 1993-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0646067Y2 (ja) | 防水コネクタ | |
| JP3687717B2 (ja) | 可動コネクタの接続構造 | |
| US4917620A (en) | Waterproof electrical connector | |
| JPH0481477U (ja) | ||
| US6045383A (en) | Sealing member for waterproof connector | |
| JPS5836585U (ja) | 電気コネクタ | |
| JPH10106662A (ja) | 電気端子 | |
| JPS58186178A (ja) | 密封された電気コネクタアセンブリ | |
| JP2000208200A (ja) | 防水コネクタ | |
| JPH09129303A (ja) | 防水コネクタ | |
| US5100335A (en) | Sealed electrical connector and seal ring therefor | |
| JPH027149B2 (ja) | ||
| EP0440417B1 (en) | Sealed electrical connector and seal ring therefor | |
| JPH0550113B2 (ja) | ||
| JPH0249657Y2 (ja) | ||
| JPH0226138Y2 (ja) | ||
| JPH04548Y2 (ja) | ||
| JPH0226140Y2 (ja) | ||
| JPH0212689Y2 (ja) | ||
| JPH0548237U (ja) | コネクタハウジングの結合装置 | |
| JPH0321016Y2 (ja) | ||
| KR0119969Y1 (ko) | 전선 접속구 | |
| JP3804325B2 (ja) | 多極型コネクタ | |
| JPH0226141Y2 (ja) | ||
| JPH0731512Y2 (ja) | 電気コネクタ構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |