JPH0196097A - Fe−Si−Al系合金単結晶の育成法 - Google Patents
Fe−Si−Al系合金単結晶の育成法Info
- Publication number
- JPH0196097A JPH0196097A JP62252237A JP25223787A JPH0196097A JP H0196097 A JPH0196097 A JP H0196097A JP 62252237 A JP62252237 A JP 62252237A JP 25223787 A JP25223787 A JP 25223787A JP H0196097 A JPH0196097 A JP H0196097A
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- rod
- alloy
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気ヘッド等の磁気製品に使用されるFe−8
i−Al系合金単結晶の育成法に関し、とくに大口径で
合金組成の偏析等が少ない良好な単結晶を形成するに適
したF e −8i −AI 系合金単結晶の育成法に
関する。
i−Al系合金単結晶の育成法に関し、とくに大口径で
合金組成の偏析等が少ない良好な単結晶を形成するに適
したF e −8i −AI 系合金単結晶の育成法に
関する。
Fe−8i−Al系磁性合金(登録商標センダスト)は
、きわめてすぐれた高透磁率、高硬度の合金であり、オ
ーディオ用の磁気ヘッド、VTR又はR−DAT用の磁
気ヘッドの材料として使用されている。
、きわめてすぐれた高透磁率、高硬度の合金であり、オ
ーディオ用の磁気ヘッド、VTR又はR−DAT用の磁
気ヘッドの材料として使用されている。
しかしながら、上記Fe−8i−Al系磁性合金は、多
結晶材であり、このため磁気ヘッド材として使用した場
合は、磁気ヘッドのギヤ、プ形成時に存在する結晶粒の
面方位により磁気テープへの磁力のバラツキが生じたり
、あるいは結晶粒界の存在により、互いの結合力が弱ま
って機械的強度が脆く研削、切削加工時のカケ、チッピ
ング、クラック等の問題点がある。
結晶材であり、このため磁気ヘッド材として使用した場
合は、磁気ヘッドのギヤ、プ形成時に存在する結晶粒の
面方位により磁気テープへの磁力のバラツキが生じたり
、あるいは結晶粒界の存在により、互いの結合力が弱ま
って機械的強度が脆く研削、切削加工時のカケ、チッピ
ング、クラック等の問題点がある。
一方、Fe−8i−Al系合金の単結晶は、結晶粒界が
存在しないため機械的強度が強いこと、又フ、シ定な面
方位を選ぶことにより磁気テープへの磁力のバラツキが
小さくなり耐摩耗性が向上することが知られているが、
そのt11100育成が充分ではなく、形成される単結
晶体の径が小さいことや、合金組成に偏析が生じたりし
て上記単結晶性イ■の効果が得られず、又生産に適さな
かった。
存在しないため機械的強度が強いこと、又フ、シ定な面
方位を選ぶことにより磁気テープへの磁力のバラツキが
小さくなり耐摩耗性が向上することが知られているが、
そのt11100育成が充分ではなく、形成される単結
晶体の径が小さいことや、合金組成に偏析が生じたりし
て上記単結晶性イ■の効果が得られず、又生産に適さな
かった。
例えば、一般に電子ビーム帯溶融法による育成では、試
料の径を大きくしようとすると育成時における溶融物が
外へ流れ出したり、蒸発による組成偏析が大きくなり、
又一般に、ブリッジマン法による育成では常圧でルツボ
内の試料を溶融し、除々に冷却するので、七<に蒸発に
よる組成偏析が大きくなる。
料の径を大きくしようとすると育成時における溶融物が
外へ流れ出したり、蒸発による組成偏析が大きくなり、
又一般に、ブリッジマン法による育成では常圧でルツボ
内の試料を溶融し、除々に冷却するので、七<に蒸発に
よる組成偏析が大きくなる。
そこで本発明は、上記問題点を解決すべく大口径で合金
組成偏析の少ないFe−Si−Aj’系磁性合金弔結晶
の育成法を目的としたものである。
組成偏析の少ないFe−Si−Aj’系磁性合金弔結晶
の育成法を目的としたものである。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕上記問題点を
解決するため本発明では、F e 。
解決するため本発明では、F e 。
S r s Alの原料を非酸化性の雰囲気中で加熱溶
解してFe−5t−Al系合金の多結晶棒を作製する工
程と、該多結晶体をルツボ内に収納する工程と、該多結
晶体及びルツボを加圧炉に設置する工程と、加熱手段で
該多結晶体を溶解する工程と、該加熱手段と該多結晶体
とを該多結晶体の長手方向に沿って相対的に除々に移動
させてFe−8i−A!系合金の単結晶を成長させる工
程とからなるFe−8t−Al系合金1j結品の育成法
である。
解してFe−5t−Al系合金の多結晶棒を作製する工
程と、該多結晶体をルツボ内に収納する工程と、該多結
晶体及びルツボを加圧炉に設置する工程と、加熱手段で
該多結晶体を溶解する工程と、該加熱手段と該多結晶体
とを該多結晶体の長手方向に沿って相対的に除々に移動
させてFe−8i−A!系合金の単結晶を成長させる工
程とからなるFe−8t−Al系合金1j結品の育成法
である。
Fe−5i−Al系合金tイ1結晶を上記rr成法とす
ることにより、形成される単結晶体の径を大きくとれ、
又組成偏析の少ない均一な組成のFe−Si−Al系合
金単結晶を形成する。
ることにより、形成される単結晶体の径を大きくとれ、
又組成偏析の少ない均一な組成のFe−Si−Al系合
金単結晶を形成する。
“ 次に本発明になるFe−5i−Al系合金単結晶
のt1成法の実施例について説明する。第1図は原料か
ら育成までのフローチャートである。このフローチャー
トに従って本実施例を述べる。まず、高純度の原料例え
ば、F e 99.98%、Si99、999%、Al
99.999%を用αする。
のt1成法の実施例について説明する。第1図は原料か
ら育成までのフローチャートである。このフローチャー
トに従って本実施例を述べる。まず、高純度の原料例え
ば、F e 99.98%、Si99、999%、Al
99.999%を用αする。
次に上記原料をF e 83.5%、Si9.5%、A
l6.0%の割合で秤量して、これら秤量したFe。
l6.0%の割合で秤量して、これら秤量したFe。
S s % Al原料を第2図に示す真空溶解鋳造装置
のアルミナ製ルツボ9に入れ、真空状■又は不活性ガス
中の非酸化性雰囲気で高周波フィル10により加熱溶解
(溶湯14)する。次に、第2図の矢印イ、口、ハの如
(アルミナ製ルツボ9内の溶湯14を鉄製金型に鋳込ん
で多結晶の丸棒試料11を作成する。次に、第3図の如
く丸棒試料11をアルミナ環のタンマン管と呼ばれるル
ツボ20内に収納し、そのルツボ20をモリブデンワイ
ヤ31で結ばれたカーボンヒータ30内に収納する。次
に第4図の如く、丸棒試料11を収納したカーボンヒー
タ30を単結晶育成装置である高圧高周波誘導前!!A
装置50にセットする。高圧高周波誘導加熱装置50は
、類40内にカーボンヒータ30を固定する上部チャッ
ク13、下部チャック12及びカーボンヒータ30の周
囲に配される高周波加熱コイル21を有する。上記装置
50は、更に外部にカーボンヒータ30を回転する上部
試料回転上下駆動部24、上部試料回転上下駆動部25
1 類40内にAr(アルゴン)ガスを供給するArガ
スボンベ41、類40内を真空にするロータリーポンプ
42、類40内の圧力を;jjllる圧力計43、高周
波加熱コイル21の電LfX44及び炉40の外周に配
され、炉40の外部を水流によって冷却する銅パイプ4
5を備えている。なお、説明上、カーボンヒータ30、
ルツボ20、試t111及び高周波加熱コイル21の図
は炉40に比して拡大しである。
のアルミナ製ルツボ9に入れ、真空状■又は不活性ガス
中の非酸化性雰囲気で高周波フィル10により加熱溶解
(溶湯14)する。次に、第2図の矢印イ、口、ハの如
(アルミナ製ルツボ9内の溶湯14を鉄製金型に鋳込ん
で多結晶の丸棒試料11を作成する。次に、第3図の如
く丸棒試料11をアルミナ環のタンマン管と呼ばれるル
ツボ20内に収納し、そのルツボ20をモリブデンワイ
ヤ31で結ばれたカーボンヒータ30内に収納する。次
に第4図の如く、丸棒試料11を収納したカーボンヒー
タ30を単結晶育成装置である高圧高周波誘導前!!A
装置50にセットする。高圧高周波誘導加熱装置50は
、類40内にカーボンヒータ30を固定する上部チャッ
ク13、下部チャック12及びカーボンヒータ30の周
囲に配される高周波加熱コイル21を有する。上記装置
50は、更に外部にカーボンヒータ30を回転する上部
試料回転上下駆動部24、上部試料回転上下駆動部25
1 類40内にAr(アルゴン)ガスを供給するArガ
スボンベ41、類40内を真空にするロータリーポンプ
42、類40内の圧力を;jjllる圧力計43、高周
波加熱コイル21の電LfX44及び炉40の外周に配
され、炉40の外部を水流によって冷却する銅パイプ4
5を備えている。なお、説明上、カーボンヒータ30、
ルツボ20、試t111及び高周波加熱コイル21の図
は炉40に比して拡大しである。
」1記装置50に丸棒試料11及びルツボ2゜を収納し
たカーボンヒータ30をセットした後、炉40の内部は
ロータリーポンプ42によす適度の」゛〔空雰囲気にし
、その後Arガスボンベ41により炉40内部にArガ
スを供給し、炉内を例えば1気圧、5気圧、10気圧に
加圧する。次に、高周波加熱コイル21に高周波電流を
流し、高周被加熱コイル21付近のカーボンヒータ30
の温度を上昇させ、その熱がルツボ20を伝わって丸棒
試料11の一部を溶融し溶融部Aを形成する。
たカーボンヒータ30をセットした後、炉40の内部は
ロータリーポンプ42によす適度の」゛〔空雰囲気にし
、その後Arガスボンベ41により炉40内部にArガ
スを供給し、炉内を例えば1気圧、5気圧、10気圧に
加圧する。次に、高周波加熱コイル21に高周波電流を
流し、高周被加熱コイル21付近のカーボンヒータ30
の温度を上昇させ、その熱がルツボ20を伝わって丸棒
試料11の一部を溶融し溶融部Aを形成する。
このとき、上部試料回転上下駆動部24を駆動させてカ
ーボンヒータ30を回転させ、同時にルツボ20、丸棒
試料11が回転し、温度分布を均一にする。次に、第4
図の状態で上部試料回転上下駆動部24を駆動させてカ
ーボンヒータ30を回転させながら矢印Bの如く下方に
除々に移動させ、溶融部Aを冷却させて単結晶を形成す
る。ここで、高周波加熱コイル21と対応する丸棒試料
の一部は新たな溶融部を形成するが、カーボンヒータ3
0が更にB方向に移動するとその溶融部が冷却されて単
結晶が形成される。こうして、高周波加熱コイルが丸棒
試料11の上部に対応するまで上記駆動部24によりカ
ーボンヒータ30を移動させ、その後傾40内のArガ
スを抜き、ロータリーポンプ42で一度真空にしたあと
常圧にし、炉40から単結晶化された丸棒を取り出し、
t11結晶のY1成が終了する。
ーボンヒータ30を回転させ、同時にルツボ20、丸棒
試料11が回転し、温度分布を均一にする。次に、第4
図の状態で上部試料回転上下駆動部24を駆動させてカ
ーボンヒータ30を回転させながら矢印Bの如く下方に
除々に移動させ、溶融部Aを冷却させて単結晶を形成す
る。ここで、高周波加熱コイル21と対応する丸棒試料
の一部は新たな溶融部を形成するが、カーボンヒータ3
0が更にB方向に移動するとその溶融部が冷却されて単
結晶が形成される。こうして、高周波加熱コイルが丸棒
試料11の上部に対応するまで上記駆動部24によりカ
ーボンヒータ30を移動させ、その後傾40内のArガ
スを抜き、ロータリーポンプ42で一度真空にしたあと
常圧にし、炉40から単結晶化された丸棒を取り出し、
t11結晶のY1成が終了する。
第5図は本発明に係るFe5i−Al系合金単結晶の育
成法の第2実施例である。本実施例は、カーボンヒータ
30を固定し、高周波加熱コイル21を移動する構成に
したものである。図中、44は高周波加熱コイル21の
電源、45は高周波加熱コイルを上下に移動させる上下
駆動部である。
成法の第2実施例である。本実施例は、カーボンヒータ
30を固定し、高周波加熱コイル21を移動する構成に
したものである。図中、44は高周波加熱コイル21の
電源、45は高周波加熱コイルを上下に移動させる上下
駆動部である。
上記育成において、炉40内は上述した如くArガスで
加圧されており、このことにより、丸棒試料11の溶融
部の溶融物、とくにAlが蒸発してしまわないようにし
て組成の偏析を減少させている。又、丸棒試料11の溶
融部がルツボ20の存在により、その溶融物が外部へ流
出しないようにしており、ルツボ20の径を適時に選択
して大口径の単結晶を形成できる。
加圧されており、このことにより、丸棒試料11の溶融
部の溶融物、とくにAlが蒸発してしまわないようにし
て組成の偏析を減少させている。又、丸棒試料11の溶
融部がルツボ20の存在により、その溶融物が外部へ流
出しないようにしており、ルツボ20の径を適時に選択
して大口径の単結晶を形成できる。
なお、下部チャック12及び下部試料回転上下駆動部2
5は、カーボンヒータ30が上部のチャック部13等と
共に固定あるいは回転される場合、あるいは下部のみで
固定あるいは回転される場合に用いられ、実施例の如く
上部のみで固定あるいは回転される場合は不要となる。
5は、カーボンヒータ30が上部のチャック部13等と
共に固定あるいは回転される場合、あるいは下部のみで
固定あるいは回転される場合に用いられ、実施例の如く
上部のみで固定あるいは回転される場合は不要となる。
又カーボンヒータ30は高周波加熱コイル21により丸
棒試料11が加熱され溶融し、融液が温度の低いルツボ
20に接触してルツボ20が割れることを防止するため
に用いられたものであり、ルツボ材料の選択により省略
できる。又、高周波加熱コイル21により、丸棒試料1
1の一部を溶融しているが、全体を溶融するに比べて重
力による組成偏析を少なくしているものの蒸発による組
成偏析を少なくしており、全体を溶融する場合も本発明
に含まれるものである。
棒試料11が加熱され溶融し、融液が温度の低いルツボ
20に接触してルツボ20が割れることを防止するため
に用いられたものであり、ルツボ材料の選択により省略
できる。又、高周波加熱コイル21により、丸棒試料1
1の一部を溶融しているが、全体を溶融するに比べて重
力による組成偏析を少なくしているものの蒸発による組
成偏析を少なくしており、全体を溶融する場合も本発明
に含まれるものである。
上述の如く、本発明になるFe−8i−Al系合金単結
晶の育成法は、F’e1S 11Alの原料を非酸化性
の雰囲気で加熱溶融して Fe−8i−Al系合金の多
結晶棒を作製する工程と、該多結晶棒をルツボ内に収納
する工程と、該多結晶棒及びルツボを加圧炉に設置する
工程と、加熱手段で該多結晶棒を溶解する工程と、該加
熱手段と該多結晶棒とを該多結晶棒の長手方向に沿って
相対的に除々に移動させてFe−8i−Al系合金の単
結晶を成長させる工程とからなるため、ルツボの径を適
時に選択することにより大口径の、又加圧状態で育成す
るので合金組成の偏析が少ない良好なFe−8i−Al
系合金単結晶の育成を形成できる等の効果を生じる。
晶の育成法は、F’e1S 11Alの原料を非酸化性
の雰囲気で加熱溶融して Fe−8i−Al系合金の多
結晶棒を作製する工程と、該多結晶棒をルツボ内に収納
する工程と、該多結晶棒及びルツボを加圧炉に設置する
工程と、加熱手段で該多結晶棒を溶解する工程と、該加
熱手段と該多結晶棒とを該多結晶棒の長手方向に沿って
相対的に除々に移動させてFe−8i−Al系合金の単
結晶を成長させる工程とからなるため、ルツボの径を適
時に選択することにより大口径の、又加圧状態で育成す
るので合金組成の偏析が少ない良好なFe−8i−Al
系合金単結晶の育成を形成できる等の効果を生じる。
第1図〜第4図はいずれも本発明に係るFe−8i−A
I系合金の単結晶の育成法の第1実施例を示し、第1図
は原料から育成までのフローチャート、第2図は真空溶
解鋳造装置の概略図、第3図は多結晶の丸棒試料をルツ
ボ及びカーボンヒータに収納した様子を示す図、第4図
は高圧高周波加熱装置の概略図、第5図は本発明に係る
Fe−8t−Al系合金の単結晶の第2実施例を示す高
圧高周波加熱装置の概略図である。 11・・・丸棒試料 20・・・ルツボ21
・・・高周波加熱コイル 50.51・・・高圧高周波誘導加熱装置第1図 第2図 第3図 第4図
I系合金の単結晶の育成法の第1実施例を示し、第1図
は原料から育成までのフローチャート、第2図は真空溶
解鋳造装置の概略図、第3図は多結晶の丸棒試料をルツ
ボ及びカーボンヒータに収納した様子を示す図、第4図
は高圧高周波加熱装置の概略図、第5図は本発明に係る
Fe−8t−Al系合金の単結晶の第2実施例を示す高
圧高周波加熱装置の概略図である。 11・・・丸棒試料 20・・・ルツボ21
・・・高周波加熱コイル 50.51・・・高圧高周波誘導加熱装置第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- Fe、Si、Alの原料を非酸化性の雰囲気中で加熱溶
融してFe−Si−Al系合金の多結晶棒を作製する工
程と、該多結晶棒をルツボ内に収納する工程と、該多結
晶棒及びルツボを加圧炉に設置する工程と、加熱手段で
該多結晶棒を溶解する工程と、該加熱手段と該多結晶棒
とを該多結晶棒の長手方向に沿って相対的に除々に移動
させてFe−Si−Al系合金の単結晶を成長させる工
程とからなるFe−Si−Al系合金単結晶の育成法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252237A JPH0196097A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | Fe−Si−Al系合金単結晶の育成法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252237A JPH0196097A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | Fe−Si−Al系合金単結晶の育成法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0196097A true JPH0196097A (ja) | 1989-04-14 |
Family
ID=17234422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62252237A Pending JPH0196097A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | Fe−Si−Al系合金単結晶の育成法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0196097A (ja) |
-
1987
- 1987-10-06 JP JP62252237A patent/JPH0196097A/ja active Pending
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