JPH0196708A - 移動体の追尾装置 - Google Patents

移動体の追尾装置

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JPH0196708A
JPH0196708A JP25534587A JP25534587A JPH0196708A JP H0196708 A JPH0196708 A JP H0196708A JP 25534587 A JP25534587 A JP 25534587A JP 25534587 A JP25534587 A JP 25534587A JP H0196708 A JPH0196708 A JP H0196708A
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JP
Japan
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light beam
scanning means
light
light receiving
axis
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Pending
Application number
JP25534587A
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English (en)
Inventor
Hiroharu Waratani
藁谷 弘治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Kiden Kogyo Ltd
Original Assignee
Hitachi Kiden Kogyo Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Kiden Kogyo Ltd filed Critical Hitachi Kiden Kogyo Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 月JLLQ七Jじ辷野 本発明体光ビームを用いた移動体の追尾装置に係り、特
に追尾動作の速い移動体の追尾装置に関する。
従未皇肢止 従来、光ビームを用いた移動体の追尾装置として、光ビ
ーム発生器と、回転ミラーとスキャンニング機構とを備
えた光ビーム走査手段と、移動体に設けた再帰反射体と
、これにより反射し再帰する光ビームを受光検知する受
光検知器と、この検出出力により光ビーム走査手段を制
御する制御装置とを具備したものがある。
第7図は従来装置の概要を示す模式的斜視説明図である
光ビーム発生器10で発生した光ビームLBを回転ミラ
ー20によって空間へ向は発射し走査させる。
一方、移動体にはコーナキューブ等の再帰反射体30が
設けてあり、前記走査された光ビームLBがこの再帰反
射体30によって反射され、帰還光ビームRBとして帰
還される。しかして、この帰還光ビームRBを前記回転
ミ9−20で反射し、複数個の受光検知器40への入射
光量または入射位置により前記帰還光ビームRBのY軸
、Y軸方向の位置ずれを検出し、このずれ量を角度に変
換し、この角度に回動させるロータリエンコーダとこれ
に直結した駆動モータ(いずれも図示省略)の作動によ
り受光検知器40への入射光量が等しくなるか、または
零になるように前記回転ミラー20を回転させ、再帰反
射体30を追尾することにより、移動体の追尾動作を行
うように構成されている。
しかして、スキャンニング機構50はコの字形状の枠体
51の垂直部に回動自在に軸支した回転ミラー20の回
転軸を減速機構を介して回動させる駆動モータと、枠体
51の水平部を減速機構を介して回転させる駆動モータ
と、この駆動モータをフ・レーム62に固定させる固定
部材(図示省略)とによってジンバル構造に構成され、
固定部材によってスキャンニング機構50がフレーム6
2に固定されている。そして前記回転ミラー20とスキ
ャンニング機構50とによって光ビーム走査手段が構成
されており、前記駆動モータにはそれぞれパルスモータ
やサーボモータが用いられている。
また前記受光検知器40は光ビーム発生器10と回転ミ
ラー20との間に設けてあり、それぞれの光軸が同一と
なるようにされている。そして光ビーム発生器10と受
光検知器40とはそれぞれ取付具60を介して支柱61
に固定され、支柱61はフレーム62に立設されている
前記受光検知器40は中心部に光ビームLBの通過する
通過孔41が設けてあり、光ビーム発生器10から発射
された光ビームLBは前記通過孔41を通過し、回転ミ
ラー20によって空間へ走査きれるようになっている。
また受光検知器40の回転ミラー20側には集光レンズ
42が前記通過孔41を除(4象限にそれぞれ設けられ
ている。
そして、前記光ビーム発生器10、受光検知器40、集
光レンズ42、回転ミラー20、スキャンニング機構5
0は取付具60、支柱61、フレーム62と図外の制御
装置とともに筐体内に収納されている。
B< ゛ よ5と   占 しかしながら、上記の従来例による場合には、スキャン
ニング機構50は回動軸がY軸、Y軸の2軸に構成され
ている。そしてX軸回動用及びY軸回動用として2個の
パルスモータやサーボモータを用いそれぞれ減速機構を
介して回転軸に取り付けられるジンバル構造となってい
る。
それゆえ、光ビーム発生器10で発生した光ビームLB
をX軸方向に回動させるとき枠体51に取り付けた駆動
モータもY軸を中心に回動することになる。しかるに従
来の駆動モータは重量が大きいので、スキャンニング機
構50の回動時の慣性力が大きくなり、スキャンニング
機構50の角加減速度が小さくなる。従って、追尾それ
ぞれの応答が遅くなり、移動体の移動速度や方向が急激
に変動したとき、その変動に対応して移動方向に追尾し
て光ビームの発射方向を移動体に追随して偏向させるこ
とが困難になるという問題点を生ずる。
本発明は上記事情に鑑みて創案されたもので、追尾装置
のスキャンニング機構の回動時の慣性力を小さくし、追
尾動作の応答度を速くした移動体の追尾装置を提供する
ことを目的としている。
エ  占   ゛   る   の 光ビーム発生器と、光ビーム走査手段と、受光検知器と
、制御装置と、移動体に設けた再帰反射体とを備え、光
ビーム発生器から発生した光ビームを光ビーム走査手段
により空間へ向けて走査させ、移動体に設けた再帰反射
体により反射し、この検知信号に基づいて光ビーム走査
手段を制御することにより、光ビームを常に移動体の再
帰反射体に追尾させるようにした移動体の追□尾装置着
あって、光ビーム発生器と受光検知器とを光ビーム走査
手段と同一の光軸上に一体として固設させ、かつ光ビー
ム走査手段を走査する機構の駆動モータに超音波モータ
を使用したことを特徴とする。
立且 しかるときは、光ビーム走査手段から空間へ向けて走査
された光ビームは移動体に設けられた再帰反射体によっ
て前記光ビーム走査手段に帰還光ビームとして再帰し、
受光検知器の通過孔を通過する。
そして、移動体の追尾動作が完全に行われている場合に
は、前記受光検知器は検知しない。移動体が完全追尾の
状態から移動しはじめると、帰還光ビームも移動し、前
記通過孔から外れて受光検知器が受光検知する。この検
知出力は制御装置によって演算され、演算出力が減少す
るように光ビーム走査手段の走査機構の駆動用の超音波
モータを回動させる。これにより、光ビーム走査手段は
移動体を追尾する。
1里班 以下本発明の一実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明に係る移動体の追尾装置1の要部を示す
模式的斜視説明図である。
本装置1は光ビーム走査手段と制御装置と、移動体に設
けた再帰反射体とによって構成されている。光ビーム走
査手段100は光ビームLBを発生させる光ビーム発生
器110とこの光ビーム発生器110から発生した光ビ
ームLBを空間へ向けて発射し空間を走査させるスキャ
ンニング機+1150 ト、前記空間へ向けて発射し、
移動体に設けた再帰反射体300によって反射し、再帰
する帰還光ビームRBを受光検知する受光検知器140
とによって構成されている。
そして前記光ビーム発生器110と受光検知器140と
は発生する光ビームLBの光軸と同一になるように一体
に構成され、軸付支持枠151によって固持するように
なっている。
スキャンニング機構150はコの字形状に形成された枠
体153と、この枠体153に取り付けられたX軸回音
波モータ154と、Y軸圧音波モータ155とによって
構成されている。
第2図はスキャンニング機構150の一実施例の要部を
示す模式的斜視説明図である。
前記軸付支持枠151は両側に軸152が固設してあり
、この軸152によって軸付支持枠151は枠体153
の垂直壁に軸支されている。さらに一方の軸152は前
記枠体153の垂直壁から外側に突出した突出部を形成
し、この突出部に板状のレバー156が固着されている
前記枠体153の垂直壁にはY軸圧音波モータ155が
固設されている。このモータ軸はギヤー157が軸着さ
れ、これと噛み合うギヤー158には回動ねじ159が
固定されている。回動ねじ159は枠体153の垂直壁
突出部に設けられたねし貫通孔160を介してその先端
が前記レバー156の先端の一側面aに当接するように
なっている。
また枠体153には、一端を係止するばね161が設け
られてあり、その他端は前記レバー156の他側面すの
前記回動ねじ158の対象点を常時弾発付勢するように
なっている。
さらに前記枠体153の水平壁下面には図外の減速機構
を介してX軸回音波モータ154が固設されており、X
軸回音波モータ154は固定具(図示省略)によって筐
体に固定されている。
なお前記超音波モータ154.155は公知のもので、
ステータの弾性体を圧電素子の超音波振動で励振したと
き弾性体が振動し、弾性体表面に進行波が生じ、この表
面にロータを加圧接触させることによりステータ、ロー
タともドーナツ状で、かつ薄型の構造であるので、他の
同一性能のモータに比較して小型、軽量である。
しかして、Y軸圧音波モータ155の駆動によりギヤー
157.158を介して回動ねじ159が回動前進し、
回動ねじ159の先端がレバー156をaからb方向に
押圧する。レバー156の先端の移動によって軸付支持
枠151が図示X軸上刃へ回動し、光ビーム発生器11
0がX軸上刃へ回動する。
X軸下刃への回動はY軸圧音波モータ155の逆駆動と
ばね161の復元力とによって回動ねじ159が回動後
退し、光ビーム発生器110がX軸下刃へ回動すること
になる。またX軸回音波モータ154の駆動により枠体
153がX軸方向に回動し、光ビーム発生器110はX
軸方向に回動するようになっている。一方、移動体には
コーナキューブ等の再帰反射体300が設けられており
、前記走査された光ビームLBが入射すると入射方向と
同一方向に再帰する帰還光ビームRBを反射するように
なっている。
再び第1図に戻って説明すると、受光検知器140は前
記帰還光ビームRBの位置ずれを検知する受光位置セン
サ142により構成されている。この受光位置センサ1
42は、中心部分に通過孔141を有する板状体にフォ
トダイオード等の受光素子を前記通過孔141を除く4
象限に多数配設して受光素子アレイを形成させたもので
ある。
前記通過孔141は発生した光ビームLBが追尾が完全
に行われている場合に、帰還光ビームRBが前記通過孔
141内を通過し得るようになっている。
しかして、追尾が外れた場合には、帰還光ビームRBは
位置ずれを生じ、前記通過孔141を通過せず受光位置
センサ142のいずれかの受光素子を照射する。
次に本装置1の動作について説明する。
光ビーム発生器110から発生した光ビームLBは通過
孔141を通過し、空間に発射され空間を走査する。こ
の走査は前記スキャンニング機構150を介してそれぞ
れX軸、Y軸の回りに回動する光ビーム発生器110に
よって行われている。
即ち、Y軸の回りにはY軸回音波モータ155の駆動に
より前記説明のように光ビーム走査手段100が回動す
る。またX軸の回りにはX軸圧音波モータ154の駆動
によって前記説明のように枠体153、つまり光ビーム
走査器100が回動することによって行われる。前記走
査された光ビームLBは移動体に設けられた再帰反射体
300に入射すると、入射方向と同じ方向に反射して帰
還光ビームRBとなり、光ビームLBと同一径路を経て
再帰し、通過孔141を直進する。前記の如く追尾が完
全に行われている場合には、受光位置センサ142は受
光検知しない。
しかして、移動体が完全追尾の状態から外れようとする
と、帰還光ビームRBを外れようとする。
それゆえ、帰還光ビームRBは通過孔141から外れて
受光位置センサ142のいずれかを照射する。
なお、受光位置センサ142の受光素子の位置は座標に
よって予め定められており、当該座標に定められている
検出信号として検出されるもので、公知のものである。
第3図は制御装置400のブロックダイヤグラムを示す
受光位置センサ142の検出信号は増幅器401で増幅
され、マイクロコンピュータ402に入力される。マイ
クロコンピュータ402は増幅器401から出力される
検出信号、つまり受光位置センサ142によって受光検
知された帰還光ビームRBの光量分布に基づいて帰還光
ビームRBの座標位置を演算し、この演算結果に基づい
てモータの回転指令パルス信号を発し、X軸モータドラ
イバ403、Y軸モータドライバ404によって前記X
軸圧音波モータ154、Y軸回音波モータ155を駆動
させる。X軸圧音波モータ154の駆動及びY軸回音波
モータ155の駆動によって前述したようにスキャンニ
ング機構150が作動し、光ビーム発生器110から発
生した光ビームLBは空間へ向けて発射・走査される。
マイクロコンピュータ402は増幅器401を介して入
力される受光位置センサ142の検出信号、換言すれば
光ビームLBと帰還光ビームRBとの位置ずれが減少す
るように演算するものである。
しかして、光ビームLBが移動体に設けた再帰反射体3
00の中心Qに入射されるように光′ビーム発生器11
0の発射方向が制御される。
前記動作説明において、移動体が急激に速度又は方向を
変えたとき、制御袋Wi400から出力される各モータ
の回転指令パルス信号に基づき超音波モータ154.1
55が回転を変える。これによりスキャンニング機構1
50のX軸、Y軸方向の回動速度が変わるが、超音波モ
ータの重量が小さいので、スキャンニング機構150の
慣性力が小さくなり、光ビーム走査手段100を移動体
の速度又は方向変動に対し速い応答度でもって追随させ
ることができる。
第4図は光ビーム走査手段100の異なった実施例を示
す模式的斜視説明図で、以下の説明においては、前記と
同一構成部分は同じ符号が示している。受光方向センサ
143は光軸と直交する平面図に各象限別にそれぞれ1
個づつ配設されており、前記受光方向センサ143の前
方に集光レンズ144が設けられている。
集光レンズ144は象限別に4分割されており、各象限
を通過した帰還光ビームRBがそれぞれ対応する前記受
光方向センサ143に結像するように構成されている。
そして前記集光レンズ144の中心部は光ビーム発生器
110の挿着用または光ビームLBの通過用としての通
過孔141が設けられている。
本実施例による受光方向センサ143は帰還光ビームR
Bの方向を受光検知することができるので、受光センサ
を比較的安いコストでもって構成することができる。
第5図は光ビーム走査手段100の他の実施例を示す模
式的斜視説明図である。
本例においては、スキャンニング機構150に回転ミラ
ー200を設けるとともに、光ビーム発生器110と受
光位置センサ142又は受光方向センサ143とを同一
光軸上に一体に構成し、これを前記回転ミラー200の
枠にアーム202を介して固設している。本実施例によ
るときは、光ビーム発生器110等の部品交換を比較的
容易に行うことができるという効果がある。
さらに第6図は前記の他の実施例を示す模式的斜視説明
図である。本例は前記第5図に示す回転ミラー200の
ミラ一部分を縮小させ、ミラ一部分の外周面に受光位置
センサ142又は受光方向センサ143を配設するとと
もに、光ビーム発生器110を前記受光位置センサ14
2の枠201にアーム202を介して固設しており、光
ビーム発生器110と受光位置センサ142の光軸が同
一になるように配置している。本実施例によると、光ビ
ーム発生器110の交換がさらに容易に行える。
なお前記説明した光ビーム発生器110はガスレーザ発
振器、半導体レーザ発振器のほか赤外線光源等であって
もよい。
発凱■班果 以上説明したように、本発明によるときは、光ビーム走
査手段を光ビーム発生器と受光検知器とを光ビームの光
軸と同一の光軸上に一体に構成し、これをスキャンニン
グ機構の可動部に取り付けるとともに、スキャンニング
機構の駆動源として超音波モータを用いているので、光
ビーム走査手段の回動時の慣性力を小さくし、短時間で
所定の回動速度になるよう応答度を速めることができ、
急激な変動をする移動体の追尾にも追随させることがで
きる。またスキャンニング機構に光ビーム発生器と受光
検知器とを軸支させることにより取付部等の構成部品を
省略できるので、超音波モータの使用と相まって、装置
を小型軽量化することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明の移動体の追尾装置を示す図面
であって、第1図は要部を示す模式的斜視説明図、第2
図はスキャンニング機構を示す模式的斜視説明図、第3
図は制御装置のブロックダイヤグラムである。 第4図、第5図及び第6図は本発明の他の実施例を示す
模式的斜視説明図である。 第7図は従来技術を示す図面であって、要部を示す模式
的斜視説明図である。 100  ・・・光ビーム走査手段、110  ・・・
光ビーム発生器、140  ・・・受光検知器、150
  ・・・スキャンニング機構、154  ・・・X軸
圧音波モータ、155  ・・・Y軸圧音波モータ、3
00  ・・・再帰反射体、400 ・・・制御装置、
LB・・・光ビーム、RB・・・帰還光ビーム。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光ビーム発生器と、光ビーム走査手段と、受光検
    知器と、制御装置と、移動体に設けた再帰反射体とを備
    え、光ビーム発生器から発生した光ビームを光ビーム走
    査手段により空間へ向けて走査させ、移動体に設けた再
    帰反射体により反射し再帰する帰還光ビームを、受光検
    知器で受光検知し、この検知信号に基づいて光ビーム走
    査手段を制御することにより、光ビームを常に移動体の
    再帰反射体に追尾させるようにした移動体の追尾装置で
    あって、光ビーム発生器と受光検知器とを光ビーム走査
    手段と同一の光軸上に一体として固設させ、かつ光ビー
    ム走査手段を走査する機構の駆動モータに超音波モータ
    を使用したことを特徴とする移動体の追尾装置。
JP25534587A 1987-10-08 1987-10-08 移動体の追尾装置 Pending JPH0196708A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25534587A JPH0196708A (ja) 1987-10-08 1987-10-08 移動体の追尾装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP25534587A JPH0196708A (ja) 1987-10-08 1987-10-08 移動体の追尾装置

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JPH0196708A true JPH0196708A (ja) 1989-04-14

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ID=17277499

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25534587A Pending JPH0196708A (ja) 1987-10-08 1987-10-08 移動体の追尾装置

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JP (1) JPH0196708A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008122008A (ja) * 2006-11-14 2008-05-29 Toshiba Corp ターゲット捕捉用ジンバル装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2008122008A (ja) * 2006-11-14 2008-05-29 Toshiba Corp ターゲット捕捉用ジンバル装置

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