JPH0198064A - 自動取引システム - Google Patents
自動取引システムInfo
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- JPH0198064A JPH0198064A JP62254535A JP25453587A JPH0198064A JP H0198064 A JPH0198064 A JP H0198064A JP 62254535 A JP62254535 A JP 62254535A JP 25453587 A JP25453587 A JP 25453587A JP H0198064 A JPH0198064 A JP H0198064A
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- JP
- Japan
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- section
- transaction
- data
- atm
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は現金自動取引装置の操作に係り、特にドライブ
スルー形に好適な取引システムに関する。
スルー形に好適な取引システムに関する。
従来のドライブスルー形現金自動取引装置は、実開昭5
9−96633号公報に示すように自動車内より手を伸
ばして、直接操作するため、自動車を近接させる必要が
ある。
9−96633号公報に示すように自動車内より手を伸
ばして、直接操作するため、自動車を近接させる必要が
ある。
上記従来技術は顧客の操作性については配慮がされてお
らず、車を現金自動取引装置に注意しながら近接させる
必要があり、さらに手を伸ばしてキー操作等を行なうた
め操作効率が悪く、装置の占有時間も長い。
らず、車を現金自動取引装置に注意しながら近接させる
必要があり、さらに手を伸ばしてキー操作等を行なうた
め操作効率が悪く、装置の占有時間も長い。
本発明の目的は、操作性を改善するとともに、1人当た
りの取引時間を短縮させ装置の稼動率を上げることにあ
る。
りの取引時間を短縮させ装置の稼動率を上げることにあ
る。
する操作部を有する自動取引システムにおいて。
上記操作部は取引データを入力する操作キーと、記操作
部との間で取引データをワイヤレスで受は渡しする送受
信器を備え、上記操作部から受信した取引データに従っ
て取引動作を実行するように構成されることにより達成
される。
部との間で取引データをワイヤレスで受は渡しする送受
信器を備え、上記操作部から受信した取引データに従っ
て取引動作を実行するように構成されることにより達成
される。
操作部(リモコン)には、パスワード、暗証番号、金額
等の取引データを入力するための操作キーと、入力デー
タ、および自動取引機(現金自動取引装置)から送信さ
れる取引のための情報をデータを表示するための表示部
を備えており自動取引機に直接触れることなく、操作が
出来る。また、リモコンには記憶装置を備えれば、取引
情報を予め入力しておくことにより、取引時間も短縮さ
れる。
等の取引データを入力するための操作キーと、入力デー
タ、および自動取引機(現金自動取引装置)から送信さ
れる取引のための情報をデータを表示するための表示部
を備えており自動取引機に直接触れることなく、操作が
出来る。また、リモコンには記憶装置を備えれば、取引
情報を予め入力しておくことにより、取引時間も短縮さ
れる。
以下、本発明の実施例を第1図〜第3図により説明する
。
。
第1図、第2図において、1は自動取引部としての自動
取引機(ATM)4を操作する操作部(リモコン)、1
−eは顧客が取引データ(金額。
取引機(ATM)4を操作する操作部(リモコン)、1
−eは顧客が取引データ(金額。
個人認承用暗証番号、パスワード等)を入力する操作キ
ー、1−aは上記取引データやATM4から送信される
データ等の取引のための情報(数字および文字情報)を
表示するための表示部である。
ー、1−aは上記取引データやATM4から送信される
データ等の取引のための情報(数字および文字情報)を
表示するための表示部である。
1−b、4−gはそれぞれリモコン1とATM4に設け
られた赤外線発受信器からなる取引データの送受信部で
あり、両者の間で取引データをワイヤレスで受は渡しす
る。1−cは従来の磁気カードに書込まれている情報他
必要な取引データを記憶するメモリ、1−dは上記各部
(4−gを除く)の動作を制御する制御部である。
られた赤外線発受信器からなる取引データの送受信部で
あり、両者の間で取引データをワイヤレスで受は渡しす
る。1−cは従来の磁気カードに書込まれている情報他
必要な取引データを記憶するメモリ、1−dは上記各部
(4−gを除く)の動作を制御する制御部である。
4−aは顧客が扱う磁気カードのデータを読取ったリカ
ードへ書込んだりする磁気カード取扱部。
ードへ書込んだりする磁気カード取扱部。
4−bは取引内容を印字して発行する伝票発行部。
4−Cは取引種別に応じて紙幣を放出したり受入れたり
する紙幣取扱部、4−dはATMと中央コンピュータを
接続するインターフェース部、4−eは入出金口、4−
nは顧客繰作により上記取引データを入力するキーから
なる操作キ一部、4−fは取引のための各種情報を表示
する表示部、4−eは上記各部の動作を制御する制御部
である。
する紙幣取扱部、4−dはATMと中央コンピュータを
接続するインターフェース部、4−eは入出金口、4−
nは顧客繰作により上記取引データを入力するキーから
なる操作キ一部、4−fは取引のための各種情報を表示
する表示部、4−eは上記各部の動作を制御する制御部
である。
ATM4は上記リモコンなしでも操作可能であり、上記
4−a〜4−hまでの各要素を用いて取引がなされる。
4−a〜4−hまでの各要素を用いて取引がなされる。
上記リモコンは銀行等の金融機関から顧客に貸し渡され
るものであり、従来からある取引媒体としての磁気カー
ドのような形で用いられる。従って” 暗証番号等が各
リモコンに設定される。この暗証番号等はメモリ1−C
にあらかじめ記憶されるか、あるいはその都度操作キー
から入力される。
るものであり、従来からある取引媒体としての磁気カー
ドのような形で用いられる。従って” 暗証番号等が各
リモコンに設定される。この暗証番号等はメモリ1−C
にあらかじめ記憶されるか、あるいはその都度操作キー
から入力される。
次に、第3図を用いてリモコン1を用いた支払取引の場
合の処理の流れを説明する。
合の処理の流れを説明する。
先づ顧客は車をA T Mの前方に停止させ、リモコン
1の送受信部1−bをATMの送受信部4g側に向ける
。この状態で操作キー1−eを操作して、取引種別、暗
証番号、支払金額等の取引データの入力を行う(ステッ
プ11.12)このとき各データはメモリ1−cに記憶
される。顧客はリモコン1の表示部1−aで上記データ
の内容を確認した後、操作キー1−eの中の送信キーを
押下げ、取引データを送受信部1−bからATMの送受
信部4−Hに送る。
1の送受信部1−bをATMの送受信部4g側に向ける
。この状態で操作キー1−eを操作して、取引種別、暗
証番号、支払金額等の取引データの入力を行う(ステッ
プ11.12)このとき各データはメモリ1−cに記憶
される。顧客はリモコン1の表示部1−aで上記データ
の内容を確認した後、操作キー1−eの中の送信キーを
押下げ、取引データを送受信部1−bからATMの送受
信部4−Hに送る。
このときリモコン1からATM4への送信データには、
前述の入力データの他、リモコン1のメモリ1−C(第
2図)にあらかじめ記憶されている情報(従来の磁気ス
トライブの口座番号等のデータに相当、リモコン方式の
ため、従来の磁気カードは使用しない)も同時に送信さ
れる。
前述の入力データの他、リモコン1のメモリ1−C(第
2図)にあらかじめ記憶されている情報(従来の磁気ス
トライブの口座番号等のデータに相当、リモコン方式の
ため、従来の磁気カードは使用しない)も同時に送信さ
れる。
次にATM4はリモコン1より受信した上記各データの
誤りをチエツクし、必要に応じて暗証番号、引出金額、
口座番号等をセンタへ送信しく20)、その結果(暗証
OK、引出金額OK等の返事)送受信器4−gから送受
信器1−bに送信する。リモコン1はこの内容を受信し
て表示器1−aに表示する(14)、お客はその内容を
確認し、間違いがなければ確認キーを押下する(15)
。
誤りをチエツクし、必要に応じて暗証番号、引出金額、
口座番号等をセンタへ送信しく20)、その結果(暗証
OK、引出金額OK等の返事)送受信器4−gから送受
信器1−bに送信する。リモコン1はこの内容を受信し
て表示器1−aに表示する(14)、お客はその内容を
確認し、間違いがなければ確認キーを押下する(15)
。
ATM4はリモコン1から前記確認情報を受信すると(
21)、支払うべき紙幣の計数・搬送を行なう(21)
、入出金口4−eに紙幣が支払可能な状態に準備される
と、ATMから「紙幣受取可能」の旨のデータがリモコ
ンに送信され、表示部1−aに表示される。最後にお客
はこの表示を見て紙幣と明細票(通帳がない場合)を自
動車の中から手を伸して受けとる(16)。
21)、支払うべき紙幣の計数・搬送を行なう(21)
、入出金口4−eに紙幣が支払可能な状態に準備される
と、ATMから「紙幣受取可能」の旨のデータがリモコ
ンに送信され、表示部1−aに表示される。最後にお客
はこの表示を見て紙幣と明細票(通帳がない場合)を自
動車の中から手を伸して受けとる(16)。
本実施例によれば、取引のために磁気カードを使用せず
操作キーの入力を全てATMに直接触れずに自動車の中
から行なえるため、操作性が良い。
操作キーの入力を全てATMに直接触れずに自動車の中
から行なえるため、操作性が良い。
また第2の実施例として第4図に示すように、リモコン
30に磁気カード40の読込み機能を内蔵させることに
より、磁気カード40による個人認証もリモコン内で実
施可能となる。
30に磁気カード40の読込み機能を内蔵させることに
より、磁気カード40による個人認証もリモコン内で実
施可能となる。
この場合はリモコン30から暗証番号による個人認証済
の信号がATMに送信されることになる。
の信号がATMに送信されることになる。
次に、自動車電話を利用した場合の実施例を第5図、第
6図により説明する。
6図により説明する。
第5図は自動車電話52を利用した現金自動取引の構成
図、第6図は取引の流れ図である。
図、第6図は取引の流れ図である。
自動車電話52は取引データを入力するための操作キー
52aとデータ表示部52dを備えており。
52aとデータ表示部52dを備えており。
交換器51を介してホストコンピュータ50側へ取引の
ためのデータを送信することができるように構成されて
いる。
ためのデータを送信することができるように構成されて
いる。
第5図において、55はATM4、ホストコンピュータ
50、交換器51からなる自動取引部を構成する。
50、交換器51からなる自動取引部を構成する。
交換器は自動車の近くの電話局を送受信部51aとして
使っている。
使っている。
また自動車電話52は近くの電話局へ無線でデータを送
信する発信部52Cを備えている。第5図において、自
動車内の顧客は手を伸してカード40をATM4に直接
読込ませることにより取引を開始する。カード40のデ
ータはATM4より回線53を介してホストコンピュー
タ50へ送られる。ホストコンピュータ50はカードの
データをチエツクし、正常であればATM4に対し取引
の継続を指示する。顧客は第6図の流れに従ってATM
4の表示器(図示せず)に表示されたガイダンスを見な
がら、必要情報を自動車電話52の操作キー52aによ
り入力し取引を行なう一第6図に従って説明すれば、自
動車電話32をダイヤリングして交換器51を介してホ
ストコンピュータ50(以下ホストと称する)と接続す
る。
信する発信部52Cを備えている。第5図において、自
動車内の顧客は手を伸してカード40をATM4に直接
読込ませることにより取引を開始する。カード40のデ
ータはATM4より回線53を介してホストコンピュー
タ50へ送られる。ホストコンピュータ50はカードの
データをチエツクし、正常であればATM4に対し取引
の継続を指示する。顧客は第6図の流れに従ってATM
4の表示器(図示せず)に表示されたガイダンスを見な
がら、必要情報を自動車電話52の操作キー52aによ
り入力し取引を行なう一第6図に従って説明すれば、自
動車電話32をダイヤリングして交換器51を介してホ
ストコンピュータ50(以下ホストと称する)と接続す
る。
次いで、ATM4にカード40を挿入すると(ステップ
60)、カード内のデータが読取られてホストに送られ
てそのデータの誤りがチエツクされる(61)、このチ
エツク後OKとなれば、ホスト50から「暗証人力」の
旨のガイダンス情報が送られてATM4の表示器で表示
される。
60)、カード内のデータが読取られてホストに送られ
てそのデータの誤りがチエツクされる(61)、このチ
エツク後OKとなれば、ホスト50から「暗証人力」の
旨のガイダンス情報が送られてATM4の表示器で表示
される。
顧客は車中からATMのガイダンスを見、車中の自動車
電話から操作キー52aで暗証を入力する(63)、こ
の信号は無線でホスト50に伝えられ、暗証がチエツク
される(64)、次いでホスト50側からATMに“金
額入力しなさい”旨の情報が送られて表示される(65
)。
電話から操作キー52aで暗証を入力する(63)、こ
の信号は無線でホスト50に伝えられ、暗証がチエツク
される(64)、次いでホスト50側からATMに“金
額入力しなさい”旨の情報が送られて表示される(65
)。
顧客はこれを見て、操作キー52aで金額を入力し、ホ
ストではこれをチエツクする(66.67)、OKであ
ればホスト50からATMに“確認しますか”旨の情報
が送られて表示される。
ストではこれをチエツクする(66.67)、OKであ
ればホスト50からATMに“確認しますか”旨の情報
が送られて表示される。
顧客が確認キーを押すと(69)、ホスト50は口座の
残高から引出金額を引いて残高を更新しく70)、AT
Mに支払うべき紙幣を計数指令を与える(71)、同時
にATM4は計数した紙幣・明細票を放出して(72)
顧客に受取らせる。
残高から引出金額を引いて残高を更新しく70)、AT
Mに支払うべき紙幣を計数指令を与える(71)、同時
にATM4は計数した紙幣・明細票を放出して(72)
顧客に受取らせる。
この後顧客は取引を続行するか否かを決め、終了するの
であれば電話の接続を切る。
であれば電話の接続を切る。
本実施例によれば、自動車内の電話と、磁気カードの両
方を使用して取引を行なうため、個人認識が容易で操作
性、防犯性も良い。
方を使用して取引を行なうため、個人認識が容易で操作
性、防犯性も良い。
となく取引が可能となり、操作性が向上する。
また、操作部内にメモリを設けて取引情報を予
第1図は本発明の構成図、第2図はブロック図。
第3図は取引の流れを示すフロー図、第4図はカード読
取機能付リモコンの斜視図、第5図は自動車電話を利用
した取引方式の構成図、第6図は、自動車電話を利用し
た取引方式の流れ図である。 1:操作部、4,4・50・51:自動取引部、1−e
、52a:操作キー、1−b、4−g、30−b、52
C,51a :送受信部、1−a、30−a、52d:
表示部。 4 髄動斑1撫(Aア”t f−b、4−p
i受)翼部$ 2 回 畢 3 図 ソえっ、/ A丁M
インタ茅 4 目 ′46 口
取機能付リモコンの斜視図、第5図は自動車電話を利用
した取引方式の構成図、第6図は、自動車電話を利用し
た取引方式の流れ図である。 1:操作部、4,4・50・51:自動取引部、1−e
、52a:操作キー、1−b、4−g、30−b、52
C,51a :送受信部、1−a、30−a、52d:
表示部。 4 髄動斑1撫(Aア”t f−b、4−p
i受)翼部$ 2 回 畢 3 図 ソえっ、/ A丁M
インタ茅 4 目 ′46 口
Claims (1)
- 1、顧客操作により現金払出し等の取引を行う自動取引
部と、顧客によって操作され、取引のための信号を上記
自動取引部との間でやりとりする操作部からなる自動取
引システムにおいて、上記操作部は取引データを入力す
る操作キーと、取引のための各種情報を表示する表示部
と、上記自動取引部との間で取引データをワイヤレスで
受け渡しする送受信部を備え、上記自動取引部は上記操
作部との間で取引データをワイヤレスで受け渡しする送
受信部を備え、上記操作部から受信した取引データに従
って取引動作を実行するように構成されたことを特徴と
する自動取引システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25453587A JP2633267B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 自動取引システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25453587A JP2633267B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 自動取引システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198064A true JPH0198064A (ja) | 1989-04-17 |
| JP2633267B2 JP2633267B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=17266394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25453587A Expired - Lifetime JP2633267B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 自動取引システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2633267B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1129439A1 (en) * | 1998-11-11 | 2001-09-05 | NCR International, Inc. | Digital data interchange devices and networks |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8123130B2 (en) | 1998-04-17 | 2012-02-28 | Remote Inc. | Remote ordering device |
| KR101040663B1 (ko) * | 2009-08-24 | 2011-06-10 | 노틸러스효성 주식회사 | 리모콘 제어가 가능한 금융자동화기기의 개장 및 마감조작 방법 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614369A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-12 | Fujitsu Ltd | Card |
| JPS61169965A (ja) * | 1985-01-23 | 1986-07-31 | Omron Tateisi Electronics Co | ハンデイ端末処理システム |
| JPS6226592A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | 入出力機能付きトランスポンデイングカ−ド |
-
1987
- 1987-10-12 JP JP25453587A patent/JP2633267B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614369A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-12 | Fujitsu Ltd | Card |
| JPS61169965A (ja) * | 1985-01-23 | 1986-07-31 | Omron Tateisi Electronics Co | ハンデイ端末処理システム |
| JPS6226592A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | 入出力機能付きトランスポンデイングカ−ド |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1129439A1 (en) * | 1998-11-11 | 2001-09-05 | NCR International, Inc. | Digital data interchange devices and networks |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2633267B2 (ja) | 1997-07-23 |
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