JPH0199312A - 演算装置 - Google Patents

演算装置

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JPH0199312A
JPH0199312A JP25629887A JP25629887A JPH0199312A JP H0199312 A JPH0199312 A JP H0199312A JP 25629887 A JP25629887 A JP 25629887A JP 25629887 A JP25629887 A JP 25629887A JP H0199312 A JPH0199312 A JP H0199312A
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Kenji Horiguchi
堀口 健治
Kazuhiro Watanabe
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はディジタルフィルタ等のディジタル信号処理に
用いられる演算装置に関する。
(従来の技術) 一般に、ディジタルフィルタは、2次IIRディジタル
フィルタをフィルタの次数に応じて縦続接続することに
よって構成される。第2図は直接形構成による2次II
Rフィルタの構成例を示したもので、加算器1.2*3
+4、乗算器s、6.7゜8、遅延器9・10よシ構成
される。このフィルタの伝達関数は、 で表される。ここに、al + !L2 + tll 
+ 1)2はフィルタ係数である。このディジタルフィ
ルタの演算式は第(2)式で示される。
vnはフィルタ入力で加算器1に入力され、ynはフィ
ルタ出力で加算器3より出力される。また、unは加算
器1の出力、u n−1+ u n−2はそれぞれ遅延
器9,10の出力である。
遅延器9,10は、入力を1サンプル時間間隔遅らせる
だけであるので、un−1は1サンプル時間前のunに
、u n −2は2サンプル時間前のunの値に等しい
。第2図に示したフィルタは、フィルタのカットオフ周
波数が低くなるにつれて、係数感度が犬きくなシ、また
、フィルタのダイナミックレンジが劣化するという欠点
を持っている。
2次IIRフィルタの他の構成例として、2次の低素子
感度IIRフィルタの構成例を第3図に示す。
このフィルタは、フィルタのカットオフ周波数が低い場
合でも、係数感度が小さく、フィルタのダイナミックレ
ンジも劣化しないというすぐれた特徴を持つ。第3図の
フィルタは、加算器1,2゜3.4.11.12、乗算
器5.6.7,8゜13.14、遅延器9.10よシ構
成される。このフィルタの伝達関数ハ、 で表される。α1.α2.β1.β2 r Sl 、S
2  はそれぞれ乗算器7,8.5.6.13.14の
乗数である。このディジタルフィルタの演算式は、un
=xn+β1vn−1+β2wn−1(4,1)yn=
un+α1vfi−1+α2”n−1(4,2)wn=
 w、、 1 +52vn−、(4,3)vn=vn−
1+51un(4,4) で表わされる。Xはフィルタ入力で加算器1に入力され
、yはフィルタ出力で加算器3より出力される。v  
、v はそれぞれ加算器11.12の現n 時刻の出力、vn−11wn−1は、それぞれ遅延器9
゜10の出力で、加算器11.12の1サンプル時間前
の出力である。
第4図に、上記(2,1) 、 (2,2)式又は、(
4,1)〜(4,4)式の演算を行う従来の演算装置の
一例を示し念もので、読出し専用メモリ(以下ROM)
J、データメモリ(以下1’eAM ) 2、乗算器3
、加算器4、アキュームレータ5、第1の乗算器入力レ
ジスタ(M)6、第2の乗算器入力レジスタ(L)7、
選択回路(SEL) 8、データバス9、補助レジスタ
(Wφ)10よシ構成されている( IIRフィルタに
適した積和形ALU ’i持つDSPの構成、昭和61
年度電子通信学会通信部門全国大会、P、 1〜281
、参照)。
第5図に第4図の演算装置で(2,1) 、 (2,2
)式の演算を行う場合の動作ステン76ヲ示す。ただし
、Dl、D2は、それぞれ、データu n −1r u
 n −2のRAMの格納アドレスをあられす。また、
第6図に第4図の演算装置で(4,1)〜(4,4)式
の演算を行う場合の動作ステップを示す。ただし、Do
D 、D2は、データu n + V n r wnの
RAMの格納アドレスをあられす。第6図の第4ステツ
プ、第5ステツプは、第3図の乗算器14、加算器12
、遅延器10の演算を行っているステップで、(4,3
)式で示された演算に相当している。(4,3)式の演
算は、伝達関数が(5,1)式で表される積分器の演算
を表わす。
同様に、(4,4)式は、伝達関数が(5,2)式で示
される積分器の演算を表わしておシ、 第3図の乗算器13、加算器11、遅延器9によって構
成される。第6−図の第6ステノプ、第7ステツプの演
算が(4,4)式の積分器の演算を行っスいるステップ
である。
ところで、実際のフィルタでは第2図または、第3図に
示した2次のIIRフィルタをフィ゛ルタの次数に応じ
て縦続接続することによって構成される。この場合、k
段目の2次のIIRフィルタのu n −2のMレジス
タへの格納は(k−1)段目の最後のステップと同時に
行うことができる。したがって、2次のIIRフィルタ
処理を続けて行う場合、2次のIIRフィルタ1段当シ
の実質的な動作ステップ数は、第5図の例では4ステツ
グ、第6図の例では9ステツプとなる。すなわち、第4
図に示した演算装置で、第3図に示した低素子感度フィ
ルタの演算全行うと第2図に示した直接形構成の2次I
IRフィルタに比べて動作ステップが5ステツプ増加す
る。
(発明が解決しようとする問題点) 以上述べたように従来の演算装置では他素子感度IIR
フィルタの演算を行うと、演算装置の動作ステップ数が
増大してしまうという欠点があシ、このため、低素子感
度フィルタの演算を実現するためには、演算装置の動作
速度を上げなければならず、実現が困難であるという問
題点があった。
この発明は、以上述べた他素子感度IIRフィルタの演
算を行うと演算装置の動作ステップが増加してしまうと
いう欠点を除去し、演算装置の動作速度を上げずに低素
子感度フィルタの演算を行うことができるすぐれた装置
を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、第1の入力端(A)にフィルタ係数などの被
乗数が与えられ且つ第2の入力端(B)へフィルタ入出
力などの乗数が与えられる乗算器3と、乗算器へ与える
乗数を格納する、第ルジスク6及び第2レジスタ7と、
両レジスタの一方の出力を選択して乗算器の第2の入力
端に乗数を与える第1選択手段81と、第1の入力端に
乗算器の出力が与えられる加算器4と、加算器の出力を
格納する第3レジスタと、第1し・ゾスタの出力と第2
レジスタの出力と第3レジスタの出力及び零値のいずれ
かを選択して加算器の第2の入力端へ与える第2選択手
段とを備えたものである。
(作用) 第1及び第2レジスタを第1及び第2選択手段によって
相補的に選択することによって乗算と加算とを並行して
実行でき、例えば、第6°図の第5ステツプと第5ステ
ツプ及び第6ステノプと第7ステツプがそれぞれ1ステ
ツグで実行でき、ステップ数が減少する。
(実施例) 第1図は本発明の実施例を示すブロック図で、読出し専
用メモリ(ROM ) 1、データメモリ(RAM )
 2、乗算器3、加算器4、アキュームレータ(ACC
) 5、第1の乗算器入力レジスタ(M、以下Mレジス
タという)6、第2の乗算器入力レジスタ(L、以下L
レジスタという)7、第1の選択回路(SELL ) 
81、第2の選択回路(5EL2 )82、データバス
9、補助レジスタ(Wφ)10より構成されている。M
レジスタ、Lレジスタ6゜7の出力は、第1の選択回路
81を介して乗算器3の入力Bに与えられると同時に、
第2の選択回路82を介して加算器4の入力りに与えら
れる。
第7図は、第1図の演算装置によって第3図に示した低
素子感度フィルタの演算を行う場合の動作ステップを示
したものである。以下、各ステップの動作を詳細に説明
する。
メモIJ ROM 1には、乗算係数α1.α2.β、
β21 S1+ 82 が予め書き込まれている。また
、メモリRAM 2のDl、D2番地には、前回のフィ
ルタ演算の結果のデータvn、Wnがそれぞれ書き込ま
れている。またアキュームレータ5には前回のフィルタ
演算結果の入力データXnが格納されている。
くステップ1〉 まず第1のステップでは、RAM 2
のD2番地の内容Wn−1が読み出され、データバス9
を介して、Mレジスタ6と、補助レジスタ10に格納さ
れる。
くステップ2〉 このステップでは、ROM 1から乗
算係数β2が読出され、乗算器3の入力Aに与えられる
と同時に、第1の選択回路81を介してMレジスタの内
容Wn−1が乗算器3の入力Bに与えられる。したがっ
て乗算結果AXBは AXB=β2 ”IFn−+ となる。この乗算結果は加算器4の入力Cに与えられ、
一方、第2の選択回路82を介してアキュームレータ5
の内容Xが入力りに与えられる。加算器4からは加算結
果 C+D=(β2・Wn−1〕+xn が出力され、アキュームレータ5に格納される。
一方、これらの乗算、加算が行われると同時に、RAM
 2からは、D1番地の内容vn−4が読み出され、デ
ータバス9を介してLレジスタ7に格納される。
〈ステップ3〉 このステップでは、ROM 1から乗
算係数β、が読出され、乗算器30入力Aに与えられ、
入力Bには、第1の選択回路8ノによってLレジスタの
内容V n−1が選択されて与えられる。
乗算結果は、 AXB=β1・vn−1 となシ、加算器30入力Cに与えられる。一方、入力り
には、第2の選択回路82を介して、アキュームレータ
5から〈ステップ2〉での演算結果〔β2・wn−1+
xn〕が与えられる。したがって加算器5の出力は、 C十り=(β1・V、、:l+(β2・wn−1+xn
〕となシ、(4,1)式のunが得られる。この結果は
アキュームレータ5に格納される。
〈ステップ4〉 このステップでは、ROM 1から乗
算係数82が読出され、乗算器3の入力Aに与えられ、
入力Bには第1の選択回路81によってLレジスタの内
容vn−1が選択されて与えられる。
乗算結果は、 A X B = 82−V、1 となシ、加算器3の入力Cに与えられる。−万人力りに
は、第2の選択回路82によって、Mレジスタの内容w
n−1が選択されて与えられる。加算器5の出力結果は
、 C+ D = (S2”vn−、]+wn。
となシ、(4,3)式のW が得られる。この結果は、
アキュームレータ5に格納されるが、その前に、アキュ
ームレータ5に格納されているくステップ3〉の演算結
果unO値がデータバス9を介してMレジスタに格納さ
れる。
〈ステップ5〉 このステップでは、ROM 1よシ、
乗算係数81が読出され、乗算器3の入力Aに与えられ
る。−万人力Bには、第1の選択回路81によってMレ
ジスタの内容Uが選択されて与えられる。乗算結果は、 AxB=81・un となり、加算器3の入力Cに与えられる。一方式力りに
は、第2の選択回路82によってLレジスタの内容vn
−1が選択されて与えられる。加算器5の出力結果は、 C+D=[:Sl・un〕十vn−1 となり、(4,4)式のVnが得られる。この結果は、
アキュームレータ5に格納されるが、その前に、アキュ
ームレータ5に格納されているくステップ4〉での演算
結果WnO値がRAM 2のD2番地に書き込まれる。
〈ステラ7’6)  このステップでは、ROM 1よ
シ固定値′”1#が読出され、乗算器3の入力Aに与え
られ、−万人力Bには、第1の選択回路8ノによってM
レジスタの内容unが選択されて与えられる。乗算結果
は、 AXB=(1・U〕 となシ加算器4の入力Cに与えられる。一方、入力りに
は、第2の選択回路82を介して固定値“0#が与えら
れ、加算結果は、 C+D=(1・u〕+O となる。この結果はアキュームレータ5に格納されるが
、その前に、アキュームレータ5に格納されているくス
テップ5〉での演算結果Vの値が、データバス9を介し
てRAM 2のD1番地に書き込まれる。
〈ステップ7〉 このステップでは、ROM 1よシ乗
算係数α1が読出され、乗算器30入力Aに与えられる
。一方式力Bには、第1の選択回路81によってLレジ
スタの内容V n−1が選択されて与えられる。乗算結
果は、 AXB=[:α1・V n−1] となり、加算器4の入力Cに与えられる。一方、入力り
には、第2の選択回路82によって、アキュームレータ
5に格納されている〈ステップ6〉での演算結果[un
 )の値が選択されて与えられる。
加算結果は、 C十り=(α、・vn−4〕+〔un〕となシ、この結
果はアキュームレータ5に格納される。一方、これらの
加算、乗算が行われると同時に、補助レジスタ10に格
納されfCw、−1の値が読み出され、データバス9f
t介して、Mレジスタに書き込まれる。
〈ステップ8〉 このステップでは、ROM Zから乗
算係数α2が読出され乗算器3の入力に与えられる。一
方、入力Bには、第1の選択回路81によってMレジス
タの内容wn−1が選択されて与えられ、乗算結果は、 AXB=[α2”’1−1) となり、加算器4の入力Cに与えられる。入力りには、
第2の選択回路82によってアキー−ムレータ5に格納
されているくステンf7〉での演算結果〔α1・vn−
1+ un’)が選択されて与えられる。加算結果は、 C+D=[:α2・”n−+)+Cα1・vn−1+u
n〕となり、(4,2)式のフィルタ出力y が得られ
る。
この結果は、アキュームレータ5に格納される。
第3図に示した2次の低素子感度フィルタを多数縦続接
続して用いる場合、k段目のWn−1の値のMレジスタ
への格納は、(k−1)段目の最後のステップと同時に
行うことができる。したがって、この場合の実質的な動
作ステップ数は第7図の破線で示した7ステノプとなる
(発明の効果) 以上、詳細に説明したように本発明によれば、演算装置
の乗算器入力レジスタの出力と、加算器の2つの入力の
うち、アキュームレータの出力が接続されている方の入
力とを接続するようにしたので、低素子感度フィルタの
積分器の演算を1ステツプで処理することができ、従来
の演算装置で低素子感度フィルタの演算を行う場合に比
べて、演算装置の動作ステップ数を削減することができ
る。これにより、従来の演算装置の動作速度と同じ、動
作速度で、低素子感度フィルタを実現することができる
。低素子感度フィルタを用いることによシ、係数語長、
演算語長を少くすることができるので演算装置のノ・−
ドウエア量の削減が期待できる。
また、本発明は、加算器の加算機能を強化しているので
、ディジタルフィルタ以外の高速演算を必要とするディ
ジタル信号処理の演算装置にも適用可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図と第
3図とは直接形の一般的フィルタの構成を示す図、第4
図は従来技術の説明図、第5図と第6図とは第4図の演
算装置の動作説明図、第7図は本発明の実施例の動作説
明図である。 1.2・・・メモリ、3・・・乗算器、4・・・加算器
、5・・・アキュムレータ、6,7・・・レジスタ、8
1゜82・・・選択回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 本発明の実施骨1のプロ1.り図 第1図 フイルク1FlQtz傍11 夜来枚重の説明(2) 第4図 j#、4 cOrlk11初乍貌明図 第5図 朱4図1長lの斬1下娩明ス 第6図 不発11月の動1h¥−設R月図 第7図 1、事件の表示 昭和62年 特 許  願第256298号2、発明の
名称 演算装置 3、補正をする者 事件との関係     特  許  出 願 人6、補
正の内容 (1) 明細書第3頁にろる(2ン式を下記のように補
正する。 un: Xn+b1un−1+ b2un−2(2,1
)y = u + alu、−1+a2un−2(2,
2)n      n (2)同誓第6頁にある( 5.1 )式を下記のよう
に補正する。 (3ン  同書第8頁第10行目に「レジスタと」とあ
るのを「レジスタ5と」と補正する。 (4)同書第頁第10行目に「第2選択手段と」とある
のを「第2選択手段82」と補正する。 (5)図面「第4図」を別紙の通り補正する。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 第1の入力端(A)にフィルタ係数などの被乗数が与え
    られ且つ第2の入力端(B)へフィルタ入出力などの乗
    数が与えられる乗算器(3)と、当該乗算器へ与える乗
    数を格納する、第1レジスタ(6)及び第2レジスタ(
    7)と、当該両レジスタの一方の出力を選択して前記乗
    算器の第2の入力端に前記乗数を与える第1選択手段(
    81)と、第1の入力端に前記乗算器の出力が与えられ
    る加算器(4)と、当該加算器の出力を格納する第3レ
    ジスタ(5)と、前記第1レジスタの出力、前記第2レ
    ジスタの出力、前記第3レジスタの出力及び零値のいず
    れかを選択して、前記加算器の第2の入力端へ与える第
    2選択手段(82)と、を備えた演算装置
JP62256298A 1987-10-13 1987-10-13 演算装置 Expired - Lifetime JPH0748636B2 (ja)

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