JPH0199480A - Pwmコンバータの制御装置 - Google Patents
Pwmコンバータの制御装置Info
- Publication number
- JPH0199480A JPH0199480A JP62253691A JP25369187A JPH0199480A JP H0199480 A JPH0199480 A JP H0199480A JP 62253691 A JP62253691 A JP 62253691A JP 25369187 A JP25369187 A JP 25369187A JP H0199480 A JPH0199480 A JP H0199480A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電力変換器の制御装置に係り、特に鉄道車両用
に好適な電力変換器の制御装置に関する。
に好適な電力変換器の制御装置に関する。
従来の交流鉄道車両用PWMコンバータの制御装置は、
昭和62年電気学会全国大会講演論文集[9] (1
9g 7年)第1099頁から1100頁に記載のよう
に、電圧調節器、電流調節器2位相調節器などから構成
されていた。電圧調節器は、直流電圧の目標値と帰還値
を比較演算し、交流電流の目標値を出力する。そして、
この目標値に対して電流調節器が交流電流を帰還制御す
る。一方、位相調節器は交流電圧と電流の位相差、すな
わち力率角を制御する。通常は位相差が零度(力率1)
になるようにしている。
昭和62年電気学会全国大会講演論文集[9] (1
9g 7年)第1099頁から1100頁に記載のよう
に、電圧調節器、電流調節器2位相調節器などから構成
されていた。電圧調節器は、直流電圧の目標値と帰還値
を比較演算し、交流電流の目標値を出力する。そして、
この目標値に対して電流調節器が交流電流を帰還制御す
る。一方、位相調節器は交流電圧と電流の位相差、すな
わち力率角を制御する。通常は位相差が零度(力率1)
になるようにしている。
この文献では明らかではないが、保護機能の一つとして
、交流電流が所定の過電流設定値に達した場合、PWM
コンバータを構成するスイッチング素子をターンオフす
ると同時に、電源側の遮断器を開くなどの保護動作を行
っている。
、交流電流が所定の過電流設定値に達した場合、PWM
コンバータを構成するスイッチング素子をターンオフす
ると同時に、電源側の遮断器を開くなどの保護動作を行
っている。
上記従来技術は、過電流検出器が動作した場合、運転手
のリセット操作が行われるまでPWMコンバータの運転
が停止するばかりでなく、変圧器が直流偏磁を起こした
ことに起因して起動時に過電流に至る場合には、PWM
コンバータの起動が不可能になるという問題があった。
のリセット操作が行われるまでPWMコンバータの運転
が停止するばかりでなく、変圧器が直流偏磁を起こした
ことに起因して起動時に過電流に至る場合には、PWM
コンバータの起動が不可能になるという問題があった。
交流鉄道車両の変圧器の直流偏磁は、自軍あるいは他車
の電源投入時に流れる突入電流等によって引き起こされ
ることが知られている。
の電源投入時に流れる突入電流等によって引き起こされ
ることが知られている。
第3図に示すPWMコンバータの主回路においては、交
流リアクトル2は、機器の小形軽量化のため、変換器の
漏れインピーダンスを利用することが多い。直流偏磁が
起きた場合、電源電圧が正から負、あるいは負から正に
、極性が変化する付近で変圧器の鉄心が飽和する。その
ため、交流リアクトル2のインダクタンスは空心リアク
トル相当の値まで小さくなる。
流リアクトル2は、機器の小形軽量化のため、変換器の
漏れインピーダンスを利用することが多い。直流偏磁が
起きた場合、電源電圧が正から負、あるいは負から正に
、極性が変化する付近で変圧器の鉄心が飽和する。その
ため、交流リアクトル2のインダクタンスは空心リアク
トル相当の値まで小さくなる。
交流リアクトル2のインダクタンスが小さくなった場合
、交流電流の変化率が増大するため、リプルが大きくな
り過電流に至ることもある。このときの各部の電圧、電
流の概略波形を第4図に示す。
、交流電流の変化率が増大するため、リプルが大きくな
り過電流に至ることもある。このときの各部の電圧、電
流の概略波形を第4図に示す。
本発明の目的は、変圧器が直流偏磁を起こした場合でも
、過電流に至ることなくPWMコンバータの運転を継続
できるようにすることにある。
、過電流に至ることなくPWMコンバータの運転を継続
できるようにすることにある。
上詰目的は、交流電流の過電流検出レベルの他に、それ
より小さいもう一つの電流検出レベルを設け、このレベ
ルに達した場合はPWMコンバータを構成するスイッチ
ング素子をターンオフすることにより達成される。
より小さいもう一つの電流検出レベルを設け、このレベ
ルに達した場合はPWMコンバータを構成するスイッチ
ング素子をターンオフすることにより達成される。
PWMコンバータを構成するスイッチング素子をターン
オフすれば、PWMコンバータは単なる全波整流ブリッ
ジと等価になり、交流リアクトル2に蓄えられたエネル
ギは直流コンデンサ4を充電する。このとき、直流電圧
が変圧器1の2次電圧以上であれば、交流電流は減衰す
るので過電流に至ることがない。なお、直流電流は、P
WMコンバータの運転時は、2次電圧の2倍程度に昇圧
しており、また、起動時においても、直流電圧はスイッ
チング素子の動作を待たずに整流素子を通して2次電圧
のピーク値まで充電される。
オフすれば、PWMコンバータは単なる全波整流ブリッ
ジと等価になり、交流リアクトル2に蓄えられたエネル
ギは直流コンデンサ4を充電する。このとき、直流電圧
が変圧器1の2次電圧以上であれば、交流電流は減衰す
るので過電流に至ることがない。なお、直流電流は、P
WMコンバータの運転時は、2次電圧の2倍程度に昇圧
しており、また、起動時においても、直流電圧はスイッ
チング素子の動作を待たずに整流素子を通して2次電圧
のピーク値まで充電される。
本発明の一実施例を第1図に示す6
主回路構成は、PWMコンバータ3の交流側に交流リア
クトル2を介して変圧器1が接続される。
クトル2を介して変圧器1が接続される。
また、直流側には、直流コンデンサ4と負荷5が並列に
接続される。変圧器1の1次側には、遮断器17が接続
される。PWMコンバータはスイッチング素子31〜3
4および整流素子35〜38より構成される。
接続される。変圧器1の1次側には、遮断器17が接続
される。PWMコンバータはスイッチング素子31〜3
4および整流素子35〜38より構成される。
制御装置は、主な機能として、直流電圧制御機能と位相
制御機能をもつ。
制御機能をもつ。
電圧制御機能は、偏差を得るための加算器6、電圧調節
器7、そして、交流電流を制御するための加算器15お
よび電流調節器16から構成される。
器7、そして、交流電流を制御するための加算器15お
よび電流調節器16から構成される。
位相制御機能は、変圧器1の2次組圧esと交流電流i
sから、それらの位相差を検出する位相検出器10、位
相の偏差を得るための加算器11、および位相調節器1
2から構成される。
sから、それらの位相差を検出する位相検出器10、位
相の偏差を得るための加算器11、および位相調節器1
2から構成される。
その他、座標変換器13.パルス幅変調器14から成る
。
。
直流電圧の目標値Ed・と帰還値Edの偏差は、加算器
6から電圧調節器7に与えられる。電圧調節器7ではこ
の偏差を演算し、交流電流の目標値IsIを出力する。
6から電圧調節器7に与えられる。電圧調節器7ではこ
の偏差を演算し、交流電流の目標値IsIを出力する。
電圧調節器7は、交流側から得る電力を調節することに
よって、直流電圧を制御する。
よって、直流電圧を制御する。
電流調節器は、加算器15および電流調節器16が交流
電流を制御する。電流調節器16は、コンバータ入力電
圧eaの虚数成分Im[Eclをr力する。
電流を制御する。電流調節器16は、コンバータ入力電
圧eaの虚数成分Im[Eclをr力する。
位相調節器12は、位相目標値φ中と位相検出器10で
検出した帰還値φの偏差を加算器11から与えられ、こ
れを演算してコンバータ入力電圧ecの実数成分Re[
Eclを出力する。
検出した帰還値φの偏差を加算器11から与えられ、こ
れを演算してコンバータ入力電圧ecの実数成分Re[
Eclを出力する。
電流調節器16および位相調節器12から、直流座標で
与えられたコンバータ入力電圧eaは、座標変換器13
により、極座標に変換され、更にパルス幅変調器14で
変調されてコンバータ3を運転する。
与えられたコンバータ入力電圧eaは、座標変換器13
により、極座標に変換され、更にパルス幅変調器14で
変調されてコンバータ3を運転する。
交流電流は、過電流検出器18に六方され、過電流設定
レベル以上の電流を検出すると、ゲートオフ信号をパル
ス幅変調器14に、また、遮断器開指令を遮断器17に
出力する。
レベル以上の電流を検出すると、ゲートオフ信号をパル
ス幅変調器14に、また、遮断器開指令を遮断器17に
出力する。
交流電流は、また、電流リミッタ19に六方される。電
流リミッタ19の電流検出設定レベルは、過電流検出器
18よりも低く設定される。従って、電流が過大になり
つつある場合、電流リミッタ19が先に動作する。電流
リミッタ19がらゲートオフ信号が出力されると、フリ
ップフロップ20がゲートオフ信号を保持する。但し、
PWMコンバータの運転を続行するために遮断器17の
開指令は出力しない。フリップフロップ2oの出力は、
パルス幅変調器14からのタイミング信号により、リセ
ットされる。このタイミング信号は、パルス幅制御の一
周期毎に出力されており、電流リミッタ19によりゲー
トオフした次のパルス幅制御の周期からP W M 、
:!ンバータの運転を再開できる。
流リミッタ19の電流検出設定レベルは、過電流検出器
18よりも低く設定される。従って、電流が過大になり
つつある場合、電流リミッタ19が先に動作する。電流
リミッタ19がらゲートオフ信号が出力されると、フリ
ップフロップ20がゲートオフ信号を保持する。但し、
PWMコンバータの運転を続行するために遮断器17の
開指令は出力しない。フリップフロップ2oの出力は、
パルス幅変調器14からのタイミング信号により、リセ
ットされる。このタイミング信号は、パルス幅制御の一
周期毎に出力されており、電流リミッタ19によりゲー
トオフした次のパルス幅制御の周期からP W M 、
:!ンバータの運転を再開できる。
なお、スイッチング素子の短絡故障などにより、ゲート
オフ信号を出力したにも関わらず電流が増加しつづけた
場合には、従来の過電流検出器18により、遮断器17
が開かれるので、安全性を損なうことはない。
オフ信号を出力したにも関わらず電流が増加しつづけた
場合には、従来の過電流検出器18により、遮断器17
が開かれるので、安全性を損なうことはない。
変圧器1が直流偏磁した場合の動作波形を第2図に示す
。epは主変圧器1の1次電圧、ipは1次電流、is
は2次電流、ecはPWMコンバータ入力電圧である。
。epは主変圧器1の1次電圧、ipは1次電流、is
は2次電流、ecはPWMコンバータ入力電圧である。
また、Rはフリッププロップ20のリセット信号、Go
ffはフリッププロップ20の出力である。
ffはフリッププロップ20の出力である。
いま、直流偏磁によって1次電圧epが負の半周期から
正の半周期に変わるときに鉄心が飽和したとする。この
とき、1次電圧epに対応した磁束密度を得るために、
1次電圧ipには大きな励磁電流が流れる。鉄心が飽和
すると変圧器1の漏れインダクタンスが小さくなり、2
次電流isの変化率が増大する6そして、電流リミッタ
19の設定値11に達するとゲートオフ信号Goffが
出力され、スイッチング素子31〜34をターンオフす
る。その結果、交流リアクトル2に流れて 7いた電流
は整流素子35および38を通り、直流コンデンサ4を
充電する方向に流れる。そのため、電流は急速に減衰し
、過電流に至ることがない。
正の半周期に変わるときに鉄心が飽和したとする。この
とき、1次電圧epに対応した磁束密度を得るために、
1次電圧ipには大きな励磁電流が流れる。鉄心が飽和
すると変圧器1の漏れインダクタンスが小さくなり、2
次電流isの変化率が増大する6そして、電流リミッタ
19の設定値11に達するとゲートオフ信号Goffが
出力され、スイッチング素子31〜34をターンオフす
る。その結果、交流リアクトル2に流れて 7いた電流
は整流素子35および38を通り、直流コンデンサ4を
充電する方向に流れる。そのため、電流は急速に減衰し
、過電流に至ることがない。
フリップフロップ20に保持されたゲートオフ信号Go
ffは、パルス幅変調器14からのタイミング信号によ
りリセットされる。このリセット信号は、パルス幅制御
の周期に同期して出力されるため、次回のパルスからは
正常な運転を再開できる。
ffは、パルス幅変調器14からのタイミング信号によ
りリセットされる。このリセット信号は、パルス幅制御
の周期に同期して出力されるため、次回のパルスからは
正常な運転を再開できる。
第5図には変圧器1の1次電圧epが急上昇した場合の
各部の波形を示す。交流リアクトルの両端の電圧が急上
昇するため、交流電流isの変化率が大きくなり、変圧
器の直流偏磁の際と同様に過電流に至ることなく制御で
きる。
各部の波形を示す。交流リアクトルの両端の電圧が急上
昇するため、交流電流isの変化率が大きくなり、変圧
器の直流偏磁の際と同様に過電流に至ることなく制御で
きる。
本発明によれば、変圧器の直流偏磁や、変圧器1次電圧
の急上昇などにより、電流の変化率が大となったばあい
でも、過電流に至ることなく PWMコンバータの運転
を継続することができる。
の急上昇などにより、電流の変化率が大となったばあい
でも、過電流に至ることなく PWMコンバータの運転
を継続することができる。
第1図は本発明の一実施例である鉄道車両用PWMコン
バータとその制御装置を表す図、第2図は変圧器が直流
偏磁を起した場合の各部の波形(本発明を適用)図、第
3図は従来方式の構成図、第4図は変圧器が直流偏磁を
起した場合の各部の波形(従来方式)図、第5図は変圧
器1次電圧が急上昇した場合の各部の波形(本発明)図
である。 14・・・パルス幅変調器、18・・・過電流検出器、
19・・・電流リミッタ、20・・・フリップフロップ
。 第2図 ;
バータとその制御装置を表す図、第2図は変圧器が直流
偏磁を起した場合の各部の波形(本発明を適用)図、第
3図は従来方式の構成図、第4図は変圧器が直流偏磁を
起した場合の各部の波形(従来方式)図、第5図は変圧
器1次電圧が急上昇した場合の各部の波形(本発明)図
である。 14・・・パルス幅変調器、18・・・過電流検出器、
19・・・電流リミッタ、20・・・フリップフロップ
。 第2図 ;
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、交流電力から直流電力への変換、およびその逆変換
が可能なパルス幅変調電力変換器(PWMコンバータ)
の、交流電流の過電流検出および、それによる保護機能
を有する制御装置において、過電流検出レベルのほかに
、過電流検出レベルより小さい別の電流検出レベルをも
ち、交流電流がその値に達した場合は、PWMコンバー
タを構成するスイッチング素子をターンオフすることを
特徴とするPWMコンバータの制御装置。 2、第1項に記載の、スイッチング素子をターンオフし
た状態は、PWM制御のターンオフした周期の間のみ保
持することを特徴とするPWMコンバータの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253691A JP2685454B2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | Pwmコンバータの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253691A JP2685454B2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | Pwmコンバータの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199480A true JPH0199480A (ja) | 1989-04-18 |
| JP2685454B2 JP2685454B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=17254806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62253691A Expired - Fee Related JP2685454B2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | Pwmコンバータの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2685454B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009033800A (ja) * | 2007-07-24 | 2009-02-12 | Toyota Industries Corp | 双方向dc/acインバータ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5967877A (ja) * | 1982-10-08 | 1984-04-17 | Fuji Electric Co Ltd | インバ−タの電流制限方式 |
| JPS62135276A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-18 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Pwmインバ−タの電流制限方法 |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP62253691A patent/JP2685454B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5967877A (ja) * | 1982-10-08 | 1984-04-17 | Fuji Electric Co Ltd | インバ−タの電流制限方式 |
| JPS62135276A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-18 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Pwmインバ−タの電流制限方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009033800A (ja) * | 2007-07-24 | 2009-02-12 | Toyota Industries Corp | 双方向dc/acインバータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2685454B2 (ja) | 1997-12-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |