JPH021004Y2 - - Google Patents
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- JPH021004Y2 JPH021004Y2 JP1984195426U JP19542684U JPH021004Y2 JP H021004 Y2 JPH021004 Y2 JP H021004Y2 JP 1984195426 U JP1984195426 U JP 1984195426U JP 19542684 U JP19542684 U JP 19542684U JP H021004 Y2 JPH021004 Y2 JP H021004Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- proximity switch
- case
- emitting element
- display section
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/945—Proximity switches
- H03K17/95—Proximity switches using a magnetic detector
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H36/00—Switches actuated by change of magnetic field or of electric field, e.g. by change of relative position of magnet and switch, by shielding
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/16—Indicators for switching condition, e.g. "on" or "off"
Landscapes
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、底面を基台等に取付けて被検出物の
接近、存在、通過等を検出する近接スイツチ、さ
らに詳しくは、その動作を確認するための動作表
示機能を備えた近接スイツチに関するものであ
る。
接近、存在、通過等を検出する近接スイツチ、さ
らに詳しくは、その動作を確認するための動作表
示機能を備えた近接スイツチに関するものであ
る。
近接スイツチは、通常、検出コイル、発振回
路、検出回路、増幅回路等から構成されており、
発振回路から高周波電流が供給されている検出コ
イルに被検出物が接近すると、発振回路の発振状
態が変化するので、この変化を検波回路で検出し
てスイツチング回路を作動させ、増幅器で増幅し
た検出信号を出力するように構成されている。
路、検出回路、増幅回路等から構成されており、
発振回路から高周波電流が供給されている検出コ
イルに被検出物が接近すると、発振回路の発振状
態が変化するので、この変化を検波回路で検出し
てスイツチング回路を作動させ、増幅器で増幅し
た検出信号を出力するように構成されている。
このような近接スイツチは現場に多数設置され
ているが、最近は各近接スイツチが確実に動作し
ていることを外部から確認できるように、動作表
示機能を備えた近接スイツチが使用されている。
このような動作表示機能を備えた近接スイツチ
は、現在まで数多く提案され実施に供されてい
る。
ているが、最近は各近接スイツチが確実に動作し
ていることを外部から確認できるように、動作表
示機能を備えた近接スイツチが使用されている。
このような動作表示機能を備えた近接スイツチ
は、現在まで数多く提案され実施に供されてい
る。
第2図は動作表示機能を備えた従来の近接スイ
ツチの一例を示すもので、aはその斜視図、bは
そのC−C断面図、cはそのD−D断面図であ
る。図において、1はつぼ形コア2に収容された
検出コイル、3は発振回路、検波回路、増巾回路
等からなる検出回路部が形成されたプリント基板
で、これらは合成樹脂からなり下方が開放された
長方形の箱状のケース4内に収容され、合成樹脂
5を充填して一体に固定している。6はケース4
の天板のほぼ中央部から内側に突設されたランプ
取付部で、中央には穴7が貫通されており、この
穴7にはプリント基板3に接続された発光ダイオ
ード9が収容されている。10は電源ラインや信
号ラインを備えたケーブルで、プリント基板3に
接続され、ケース4に設けた取出穴8から外部に
引出されている。
ツチの一例を示すもので、aはその斜視図、bは
そのC−C断面図、cはそのD−D断面図であ
る。図において、1はつぼ形コア2に収容された
検出コイル、3は発振回路、検波回路、増巾回路
等からなる検出回路部が形成されたプリント基板
で、これらは合成樹脂からなり下方が開放された
長方形の箱状のケース4内に収容され、合成樹脂
5を充填して一体に固定している。6はケース4
の天板のほぼ中央部から内側に突設されたランプ
取付部で、中央には穴7が貫通されており、この
穴7にはプリント基板3に接続された発光ダイオ
ード9が収容されている。10は電源ラインや信
号ラインを備えたケーブルで、プリント基板3に
接続され、ケース4に設けた取出穴8から外部に
引出されている。
このように構成した近接スイツチは、被検出物
が通過する近傍の基台等に取付けられており、被
検出物が検出コイル1に近接すると、ケーブル1
0の信号ラインから検出信号を出力すると共に、
発光ダイオード9が点灯して上方から近接スイツ
チの動作を確認できるようになつている。
が通過する近傍の基台等に取付けられており、被
検出物が検出コイル1に近接すると、ケーブル1
0の信号ラインから検出信号を出力すると共に、
発光ダイオード9が点灯して上方から近接スイツ
チの動作を確認できるようになつている。
ところで、近接スイツチを現場に設置する場
合、動作確認のためあまり接近できない場所、あ
るいは上方からは目視し難く、左右又は後方から
のみ目視できる場所に設置する場合が屡々ある。
しかしながら、上記のような構成の近接スイツチ
では、発光ダイオード9はケース4の天板中央部
に露呈して設けられているので、外因により破損
することがあり、しかも発光ダイオードの光はそ
の正面位置以外ではほとんど見えない性質のもの
であるため、発光ダイオード9が点灯しても上方
から発光ダイオード9を直接見なければ動作を確
認できず、かつ回路設計上発光ダイオードは微少
電流しか流せないため光が弱く、遠くからでは確
認し難い欠点があり、設置場所によつては動作を
確認できないこともある。
合、動作確認のためあまり接近できない場所、あ
るいは上方からは目視し難く、左右又は後方から
のみ目視できる場所に設置する場合が屡々ある。
しかしながら、上記のような構成の近接スイツチ
では、発光ダイオード9はケース4の天板中央部
に露呈して設けられているので、外因により破損
することがあり、しかも発光ダイオードの光はそ
の正面位置以外ではほとんど見えない性質のもの
であるため、発光ダイオード9が点灯しても上方
から発光ダイオード9を直接見なければ動作を確
認できず、かつ回路設計上発光ダイオードは微少
電流しか流せないため光が弱く、遠くからでは確
認し難い欠点があり、設置場所によつては動作を
確認できないこともある。
このような問題を解決するため、例えば、実開
昭59−95549号公報に開示されたように、ケース
の天板及びこれと直交する面にそれぞれ表示窓を
設け、1個の発光素子の光を上記2つの表示窓に
導くようにしたものがある。
昭59−95549号公報に開示されたように、ケース
の天板及びこれと直交する面にそれぞれ表示窓を
設け、1個の発光素子の光を上記2つの表示窓に
導くようにしたものがある。
しかしながら、上記の表示窓はきわめて小さく
(直径2mm程度)、しかも発光素子のためだけに多
量の電流を使うようにはできないので発光素子の
光が弱く、このため依然として動作を確認できる
範囲が限定される(正面と背面の所定の範囲の
み)欠点がある。
(直径2mm程度)、しかも発光素子のためだけに多
量の電流を使うようにはできないので発光素子の
光が弱く、このため依然として動作を確認できる
範囲が限定される(正面と背面の所定の範囲の
み)欠点がある。
本考案は、上記のような従来の問題点を解決す
るためになされたもので、ケース本体を取付ける
取付部をケース本体の側面より低く形成した箱状
のケース内に検出コイルや検知回路部を収容して
構成する近接スイツチにおいて、前記ケース本体
の背面及びこれに連なる取付部の上面から突出し
て透明の合成樹脂からなる表示部を設け、該表示
部内に発光素子を配設したものである。
るためになされたもので、ケース本体を取付ける
取付部をケース本体の側面より低く形成した箱状
のケース内に検出コイルや検知回路部を収容して
構成する近接スイツチにおいて、前記ケース本体
の背面及びこれに連なる取付部の上面から突出し
て透明の合成樹脂からなる表示部を設け、該表示
部内に発光素子を配設したものである。
発光素子がケース表面に突出しており、かつこ
の突出した発光素子を透明な光を多方向に屈折さ
せて放射する表示部と組合せることにより、発光
素子が発光すると表示部の多方向よりその光が見
えるので、動作表示の確認範囲が広がるととも
に、表示部が透明であるため微少電流による発光
でも遠くから容易に見ることができ、近接スイツ
チの動作を容易に確認することができる。
の突出した発光素子を透明な光を多方向に屈折さ
せて放射する表示部と組合せることにより、発光
素子が発光すると表示部の多方向よりその光が見
えるので、動作表示の確認範囲が広がるととも
に、表示部が透明であるため微少電流による発光
でも遠くから容易に見ることができ、近接スイツ
チの動作を容易に確認することができる。
第1図aは本考案実施例の斜視図、bはそのA
−A断面図、cはB−B断面図である。図におい
て、11は検出コイル、12はコア、13は検出
回路部を形成するプリント基板である。ケース1
4は一面(底面)が開放されたほぼ箱形のもの
で、その背面付近(ケーブル引出側)は傾斜部1
7(垂直でもよい)と、これに連続して一段低い
位置に基台等へ取付けるためのビス穴を有する取
付部16が形成されている。そして、この取付部
16の上面から傾斜部17の立下り部17aの高
さまで突出した、透明の合成樹脂(例えば、アク
リル、ポリカーボネート等の材料)からなり、多
面カツトされたほぼさいころ状の表示部18が2
色モールドにより一体成型されている。なお、こ
の表示部18の形状は、図には上面と前面が衝合
する稜部を切除した場合を示したが、この部分を
切除せず角形にしてもよく、あるいは表面全体を
ダイヤカツト状にする等、適宜の形状を選択する
ことができる。この表示部18にはケース14の
内面に位置する面に発光ダイオード等の発光素子
20を収納する凹部19が設けられており、凹部
19に収納された発光素子20のリード線はプリ
ント基板13に接続されると共に、その発光部は
ケース14の傾斜面17及び取付部16より突出
した位置に配置される。21は取付部16の側面
に設けたケーブル22の取出穴で、この取出穴2
1に挿通されたケーブル22の電源ラインや信号
ラインは、それぞれプリント基板13に接続され
ている。
−A断面図、cはB−B断面図である。図におい
て、11は検出コイル、12はコア、13は検出
回路部を形成するプリント基板である。ケース1
4は一面(底面)が開放されたほぼ箱形のもの
で、その背面付近(ケーブル引出側)は傾斜部1
7(垂直でもよい)と、これに連続して一段低い
位置に基台等へ取付けるためのビス穴を有する取
付部16が形成されている。そして、この取付部
16の上面から傾斜部17の立下り部17aの高
さまで突出した、透明の合成樹脂(例えば、アク
リル、ポリカーボネート等の材料)からなり、多
面カツトされたほぼさいころ状の表示部18が2
色モールドにより一体成型されている。なお、こ
の表示部18の形状は、図には上面と前面が衝合
する稜部を切除した場合を示したが、この部分を
切除せず角形にしてもよく、あるいは表面全体を
ダイヤカツト状にする等、適宜の形状を選択する
ことができる。この表示部18にはケース14の
内面に位置する面に発光ダイオード等の発光素子
20を収納する凹部19が設けられており、凹部
19に収納された発光素子20のリード線はプリ
ント基板13に接続されると共に、その発光部は
ケース14の傾斜面17及び取付部16より突出
した位置に配置される。21は取付部16の側面
に設けたケーブル22の取出穴で、この取出穴2
1に挿通されたケーブル22の電源ラインや信号
ラインは、それぞれプリント基板13に接続され
ている。
上記のように構成した本考案の近接スイツチに
おいては、検出コイル11に被検出物が接近する
と、ケーブル22から検出信号を外部機器(図示
せず)に出力すると共に、発光素子20が発光し
て動作を確認することができる。この場合、発光
素子20が発光すると、ほぼさいころ状の表示部
18は透明の合成樹脂により形成されているの
で、表示部18の各方向が明るくなつて見易く、
しかもこの表示部18はケース本体15及び取付
部16から突出しているため、上方からは勿論、
後方及び左右からも明瞭でしかも容易に動作を確
認することができる。
おいては、検出コイル11に被検出物が接近する
と、ケーブル22から検出信号を外部機器(図示
せず)に出力すると共に、発光素子20が発光し
て動作を確認することができる。この場合、発光
素子20が発光すると、ほぼさいころ状の表示部
18は透明の合成樹脂により形成されているの
で、表示部18の各方向が明るくなつて見易く、
しかもこの表示部18はケース本体15及び取付
部16から突出しているため、上方からは勿論、
後方及び左右からも明瞭でしかも容易に動作を確
認することができる。
上記実施例においては、底面が開放されたケー
スを用いた場合を示したが、下方が閉塞され、前
面又は背面が開放されたケースにも本考案を同様
に実施することができる。また、上記実施例で
は、表示部に凹部を設け、この凹部に発光素子を
収容した場合を示したが、表示部に発光素子をイ
ンサートし、その他の部分と一体に2色モールド
成型してもよい。さらに、表示部をケースと一体
に2色モールド成型する場合について説明した
が、ケースの表示部に相当する位置に窓穴を設
け、この窓穴に、別に成型した発光素子を収納す
る凹部を有する表示部又は発光素子をインサート
して成型した表示部を嵌合し、接着剤等で接着す
るようにしてもよい。その他各部の形状、寸法等
も上記実施例に限定するものではなく、本考案の
要旨を逸脱しない範囲で適宜変更しうることは云
う迄もない。
スを用いた場合を示したが、下方が閉塞され、前
面又は背面が開放されたケースにも本考案を同様
に実施することができる。また、上記実施例で
は、表示部に凹部を設け、この凹部に発光素子を
収容した場合を示したが、表示部に発光素子をイ
ンサートし、その他の部分と一体に2色モールド
成型してもよい。さらに、表示部をケースと一体
に2色モールド成型する場合について説明した
が、ケースの表示部に相当する位置に窓穴を設
け、この窓穴に、別に成型した発光素子を収納す
る凹部を有する表示部又は発光素子をインサート
して成型した表示部を嵌合し、接着剤等で接着す
るようにしてもよい。その他各部の形状、寸法等
も上記実施例に限定するものではなく、本考案の
要旨を逸脱しない範囲で適宜変更しうることは云
う迄もない。
本考案によれば、以下のような顕著な効果を得
ることができる。
ることができる。
(1) 表示部が大きく、かつ発光素子の発光により
表示部の各面が明るくなるので、遠くからでも
見易い。
表示部の各面が明るくなるので、遠くからでも
見易い。
(2) 表示部をケース本体及び取付部から突出して
設けたので、設置場所にかかわらず、上方は勿
論、左右及び後方からも容易に動作を確認でき
る。
設けたので、設置場所にかかわらず、上方は勿
論、左右及び後方からも容易に動作を確認でき
る。
(3) 発光素子の発光により表示部の各面が明るく
なるので、発光素子の駆動電流が少なくてす
む。
なるので、発光素子の駆動電流が少なくてす
む。
(4) 実施例のように、ケースを透明の表示部とそ
の他の部分とを2色モールドにより一体成型す
る場合は、製作が容易である。
の他の部分とを2色モールドにより一体成型す
る場合は、製作が容易である。
(5) ケースより突出している発光素子を表示部で
被覆するようにしたので、外因により発光素子
自体が破損することがない。
被覆するようにしたので、外因により発光素子
自体が破損することがない。
第1図は本考案実施例を示すもので、aは斜視
図、bはそのA−A断面図、cはB−B断面図で
ある。第2図は従来の近接スイツチの一例を示す
もので、aは斜視図、bはそのC−C断面図、c
はD−D断面図である。 11:検出コイル、13:プリント基板、1
4:ケース、15:ケース本体、16:取付部、
17:傾斜部、18:表示部、19:凹部、2
0:発光素子、22:ケーブル。
図、bはそのA−A断面図、cはB−B断面図で
ある。第2図は従来の近接スイツチの一例を示す
もので、aは斜視図、bはそのC−C断面図、c
はD−D断面図である。 11:検出コイル、13:プリント基板、1
4:ケース、15:ケース本体、16:取付部、
17:傾斜部、18:表示部、19:凹部、2
0:発光素子、22:ケーブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ケース本体を取付ける取付部をケース本体の
側面より低く形成した箱状のケース内に検出コ
イルや検知回路部を収容して構成する近接スイ
ツチにおいて、 前記ケース本体の背面及びこれに連なる取付
部の上面から突出して透明の合成樹脂からなる
表示部を設け、該表示部内に発光素子を配設し
たことを特徴とする近接スイツチ。 (2) 前記ケース本体及び表示部を2色モールドに
より一体に成型してなる実用新案登録請求の範
囲第1項記載の近接スイツチ。 (3) 前記表示部に発光素子を収容する凹部を設け
てなを実用新案登録請求の範囲第1項記載の近
接スイツチ。 (4) 前記表示部に発光素子をインサートして一体
に成型してなる実用新案登録請求の範囲第1項
記載の近接スイツチ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984195426U JPH021004Y2 (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 | |
| KR2019850017372U KR900006252Y1 (ko) | 1984-12-25 | 1985-12-23 | 근접 스위치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984195426U JPH021004Y2 (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61113351U JPS61113351U (ja) | 1986-07-17 |
| JPH021004Y2 true JPH021004Y2 (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=30752984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984195426U Expired JPH021004Y2 (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021004Y2 (ja) |
| KR (1) | KR900006252Y1 (ja) |
-
1984
- 1984-12-25 JP JP1984195426U patent/JPH021004Y2/ja not_active Expired
-
1985
- 1985-12-23 KR KR2019850017372U patent/KR900006252Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61113351U (ja) | 1986-07-17 |
| KR860008766U (ko) | 1986-07-28 |
| KR900006252Y1 (ko) | 1990-07-12 |
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