JPH0243068Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243068Y2 JPH0243068Y2 JP6134284U JP6134284U JPH0243068Y2 JP H0243068 Y2 JPH0243068 Y2 JP H0243068Y2 JP 6134284 U JP6134284 U JP 6134284U JP 6134284 U JP6134284 U JP 6134284U JP H0243068 Y2 JPH0243068 Y2 JP H0243068Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- proximity switch
- case
- diameter part
- back cover
- light source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 16
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 16
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 2
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Landscapes
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、被検出物の接近、存在、通過等を検
出する近接スイツチ、さらに詳しくは、その動作
を確認するための動作表示機能を備えた近接スイ
ツチに関するものである。
出する近接スイツチ、さらに詳しくは、その動作
を確認するための動作表示機能を備えた近接スイ
ツチに関するものである。
近接スイツチは、通常、検出コイルと、発振回
路、検波回路、スイツチング回路、増幅回路等か
らなる検出回路部と、電源ラインや信号ラインを
形成するケーーブル等からなり、発振回路から高
周波電流が供給されている検出コイルに被検出物
が接近すると、発振回路の発振状態が変化するの
で、この変化を検波回路で検出してスイツチング
回路を作動させ、増幅器で増幅した検出信号をケ
ーブルから出力するように構成されている。
路、検波回路、スイツチング回路、増幅回路等か
らなる検出回路部と、電源ラインや信号ラインを
形成するケーーブル等からなり、発振回路から高
周波電流が供給されている検出コイルに被検出物
が接近すると、発振回路の発振状態が変化するの
で、この変化を検波回路で検出してスイツチング
回路を作動させ、増幅器で増幅した検出信号をケ
ーブルから出力するように構成されている。
このような近接スイツチは現場に多数設置され
ているが、最近は各近接スイツチが確実に動作し
ていることを外部から確認できるように、動作表
示機能を備えた近接スイツチが使用されている。
このような動作表示機能を備えた近接スイツチ
は、現在まで数多く提案され実施に供されてお
り、その一例を第4図に示す。
ているが、最近は各近接スイツチが確実に動作し
ていることを外部から確認できるように、動作表
示機能を備えた近接スイツチが使用されている。
このような動作表示機能を備えた近接スイツチ
は、現在まで数多く提案され実施に供されてお
り、その一例を第4図に示す。
第4図は実開昭56−4144号公報に記載された動
作表示機能を有する近接スイツチの断面図であ
る。図において、1はコア2に収納された検出コ
イル、3は検出回路部が形成されたプリント基板
で、これらは合成樹脂からなる有底円筒状のケー
ス4内に収容され、合成樹脂5を充填して一体に
固定されている。6は中央に取出穴7を、またこ
れに近接して検出回路に接続された発光ダイオー
ド10を収納する凹部8が設けられた透明の合成
樹脂部材で、ケース4の後端開口部を閉塞密封し
ている。9はプリント基板3に接続され、合成樹
脂部材6の取付穴7を介して外部に引出されたケ
ーブルである。11はケースと合成樹脂部材6の
外周を被覆して一体に装着された筒体で、外周に
は取付けのための雄ねじ12が設けられている。
作表示機能を有する近接スイツチの断面図であ
る。図において、1はコア2に収納された検出コ
イル、3は検出回路部が形成されたプリント基板
で、これらは合成樹脂からなる有底円筒状のケー
ス4内に収容され、合成樹脂5を充填して一体に
固定されている。6は中央に取出穴7を、またこ
れに近接して検出回路に接続された発光ダイオー
ド10を収納する凹部8が設けられた透明の合成
樹脂部材で、ケース4の後端開口部を閉塞密封し
ている。9はプリント基板3に接続され、合成樹
脂部材6の取付穴7を介して外部に引出されたケ
ーブルである。11はケースと合成樹脂部材6の
外周を被覆して一体に装着された筒体で、外周に
は取付けのための雄ねじ12が設けられている。
このように構成した近接スイツチは、被検出物
が通過する近傍に後部が目視できるように取付け
られており、被検出部が検出コイル1に接近する
と、ケーブル9から検出信号を出力すると共に発
光ダイオード10が発光し、後部から動作を確認
できるようになつている。
が通過する近傍に後部が目視できるように取付け
られており、被検出部が検出コイル1に接近する
と、ケーブル9から検出信号を出力すると共に発
光ダイオード10が発光し、後部から動作を確認
できるようになつている。
ところで、近接スイツチを現場に設置する場
合、動作確認のためにあまり接近できない場所、
あるいは後方からは目視し難く、上方、左右又は
下方からのみ目視できる場所に設置する場合が
屡々ある。しかしながら、上記のような構成の近
接スイツチでは、合成樹脂部材6は透明のものを
使用しているので、発光ダイオード10が発光し
ても合成樹脂部材6自体は光らず、内部の発光ダ
イオード10を直接見なければならないので、光
が弱く遠くからでは確認し難い欠点があり、また
後方からのみ動作を確認できるようになつている
ので、設置場所によつては動作を確認できないこ
ともある。
合、動作確認のためにあまり接近できない場所、
あるいは後方からは目視し難く、上方、左右又は
下方からのみ目視できる場所に設置する場合が
屡々ある。しかしながら、上記のような構成の近
接スイツチでは、合成樹脂部材6は透明のものを
使用しているので、発光ダイオード10が発光し
ても合成樹脂部材6自体は光らず、内部の発光ダ
イオード10を直接見なければならないので、光
が弱く遠くからでは確認し難い欠点があり、また
後方からのみ動作を確認できるようになつている
ので、設置場所によつては動作を確認できないこ
ともある。
本考案は、上記のような従来の欠点を解決すべ
くなされたもので、表示部が大きく、しかも後方
からは勿論、上下左右何れの方向からも動作を確
認することのできる動作表示機能を備えた近接ス
イツチを得ることを目的としたものである。
くなされたもので、表示部が大きく、しかも後方
からは勿論、上下左右何れの方向からも動作を確
認することのできる動作表示機能を備えた近接ス
イツチを得ることを目的としたものである。
本考案に係る近接スイツチは、大径部と小径部
とからなり光拡散剤を含んだ合成樹脂で裏蓋の中
心部から大径部の周壁及び背面に達する半透明の
複数個の表示窓と、不透明の合成樹脂からなるそ
の他の部分とを一体に成形して、小径部をケース
の開口部に嵌合したものである。
とからなり光拡散剤を含んだ合成樹脂で裏蓋の中
心部から大径部の周壁及び背面に達する半透明の
複数個の表示窓と、不透明の合成樹脂からなるそ
の他の部分とを一体に成形して、小径部をケース
の開口部に嵌合したものである。
第1図aは本考案実施例の斜視図、bはその背
面図、cは裏蓋の裏面図、第2図は第1図aのA
−A断面図、第3図はB−B断面図である。図に
おいて、21は検出コイル、22はコアで、これ
らは有底円筒状の蓋体23に収容されている。2
4は検出回路部を構成するプリント基板である。
25は必要に応じて外周にねじが設けられたケー
スで、一方の開口部は蓋体23で閉塞密封され、
また内部にはプリント基板24を収容したのち合
成樹脂26を充填し、これらを一体に固定してい
る。
面図、cは裏蓋の裏面図、第2図は第1図aのA
−A断面図、第3図はB−B断面図である。図に
おいて、21は検出コイル、22はコアで、これ
らは有底円筒状の蓋体23に収容されている。2
4は検出回路部を構成するプリント基板である。
25は必要に応じて外周にねじが設けられたケー
スで、一方の開口部は蓋体23で閉塞密封され、
また内部にはプリント基板24を収容したのち合
成樹脂26を充填し、これらを一体に固定してい
る。
27は表示部30を備えた裏蓋で、ケース25
の外径とほゞ等しい外径の大径部28と、ケース
25の内径に整合する外径の小径部29とからな
り、小径部29をOリングを介して他方の開口部
に嵌合し、開口部を閉塞密封している。この裏蓋
27は光拡散剤(例えば炭酸カルシウムの粉末)
を含んだ合成樹脂で、中心部から放射状に外周及
び背面に達する複数個の半透明(例えば乳白色)
の表示窓30と、例えばポリカーボネート樹脂、
ポリブチレンテレフタレート(PBT)樹脂の如
き不透明合成樹脂からなるその他の部分31とを
一体に2色モールド成形したものである。そし
て、表示窓30の中心部にはランプ、発光ダイオ
ードの如き光源35を収容する凹部32が形成さ
れ、また背面には中央部にケーブル36の取出穴
33及び樹脂注入穴34が設けられており、凹部
32に収容された光源35及び取出穴33に挿通
されたケーブル36は、それぞれプリント基板2
4に接続されている。なお、上記実施例では、光
源35を裏蓋27に設けた凹部32に収容する場
合を示したが、表示窓30の中心部に光原35を
インサートして一体にモールド成形してもよく、
また表示板30を4個設けた場合を示したが、2
個以上であればよい。
の外径とほゞ等しい外径の大径部28と、ケース
25の内径に整合する外径の小径部29とからな
り、小径部29をOリングを介して他方の開口部
に嵌合し、開口部を閉塞密封している。この裏蓋
27は光拡散剤(例えば炭酸カルシウムの粉末)
を含んだ合成樹脂で、中心部から放射状に外周及
び背面に達する複数個の半透明(例えば乳白色)
の表示窓30と、例えばポリカーボネート樹脂、
ポリブチレンテレフタレート(PBT)樹脂の如
き不透明合成樹脂からなるその他の部分31とを
一体に2色モールド成形したものである。そし
て、表示窓30の中心部にはランプ、発光ダイオ
ードの如き光源35を収容する凹部32が形成さ
れ、また背面には中央部にケーブル36の取出穴
33及び樹脂注入穴34が設けられており、凹部
32に収容された光源35及び取出穴33に挿通
されたケーブル36は、それぞれプリント基板2
4に接続されている。なお、上記実施例では、光
源35を裏蓋27に設けた凹部32に収容する場
合を示したが、表示窓30の中心部に光原35を
インサートして一体にモールド成形してもよく、
また表示板30を4個設けた場合を示したが、2
個以上であればよい。
上記のように構成した本考案においては、検出
コイル21に被検出物が接近すると、ケーブル3
6から検出信号を出力すると共に、光源35が発
光して表示窓30を明るくし、動作を確認するこ
とができる。この場合、光源35が発光すると、
裏蓋27の表示窓30は光拡散剤を含んだ合成樹
脂で半透明に形成されているので、光源35の光
は乱反射して表示窓30全体が明るくなつて見易
く、しかも、裏蓋27の大径部28はケース25
の後方に突出しているため、後方からは勿論、上
下左右方向からも容易に確認することができる。
コイル21に被検出物が接近すると、ケーブル3
6から検出信号を出力すると共に、光源35が発
光して表示窓30を明るくし、動作を確認するこ
とができる。この場合、光源35が発光すると、
裏蓋27の表示窓30は光拡散剤を含んだ合成樹
脂で半透明に形成されているので、光源35の光
は乱反射して表示窓30全体が明るくなつて見易
く、しかも、裏蓋27の大径部28はケース25
の後方に突出しているため、後方からは勿論、上
下左右方向からも容易に確認することができる。
、上記の説明では、ケーブル36を裏蓋27の背
面中央部に設けた取出穴33から取出す場合につ
いて述べたが、裏蓋27の周壁に取出穴を設け、
こゝからケーブル36を取出すようにしてもよ
い。その他各部の形状、寸法等も上記実施例に限
定するもでではなく、本考案の要旨を逸脱しない
範囲で適宜変更することができる。
面中央部に設けた取出穴33から取出す場合につ
いて述べたが、裏蓋27の周壁に取出穴を設け、
こゝからケーブル36を取出すようにしてもよ
い。その他各部の形状、寸法等も上記実施例に限
定するもでではなく、本考案の要旨を逸脱しない
範囲で適宜変更することができる。
本考案によれば、以下のような顕著な効果を得
ることができる。
ることができる。
(1) 表示窓を含む裏蓋を2色モールドにより一体
成形したので、製造が容易である。
成形したので、製造が容易である。
(2) 表示窓は、光拡拡散剤を含む合成樹脂で半透
明に形成しので、光源の発光により表示窓全体
が明るくなり、きわめて見易い。
明に形成しので、光源の発光により表示窓全体
が明るくなり、きわめて見易い。
(3) 裏蓋の大径部はケースから突出しているの
で、設置場所にかゝわらず後方からは勿論、上
下左右方向からも容易に動作を確認することが
できる。
で、設置場所にかゝわらず後方からは勿論、上
下左右方向からも容易に動作を確認することが
できる。
第1図aは本考案実施例の斜視図、bはその背
面図、cは裏蓋部分の裏面図、第2図は第1図の
A−A断面、第3図はB−B断面図、第4図は従
来の近接スイツチの一例の断面図である。 21……検出コイル、24……プリント基板、
25……ケース、27……裏蓋、28……大径
部、29……小径部、30……表示窓、31……
その他の部分、32……凹部、33……取出穴、
35……光源、36……ケーブル。
面図、cは裏蓋部分の裏面図、第2図は第1図の
A−A断面、第3図はB−B断面図、第4図は従
来の近接スイツチの一例の断面図である。 21……検出コイル、24……プリント基板、
25……ケース、27……裏蓋、28……大径
部、29……小径部、30……表示窓、31……
その他の部分、32……凹部、33……取出穴、
35……光源、36……ケーブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 検出コイル及び検出回路部を円筒ケース内に
収容して封止し、ケーブル取出穴と前記検出回
路部の動作確認用光源を備えた裏蓋により前記
ケースの端部を閉塞してなる近接スイツチにお
いて、 大径部と小径部とからなり光拡散剤を含んだ
合成樹脂で前記裏蓋の中心部から前記大径部の
周壁及び背面に達する半透明の複数個の表示窓
と、不透明の合成樹脂からなるその他の部分と
を一体に成型して裏蓋を形成し、前記小径部を
前記ケースの開口部に嵌合したことを特徴とす
る近接スイツチ。 (2) 前記ケースの外周に雄ねじを設けてなる実用
新案登録請求の範囲第1項記載の近接スイツ
チ。 (3) 前記表示窓の中心部に光源を収容する凹部を
設けてなる実用新案登録請求の範囲第1項記載
の近接スイツチ。 (4) 前記表示窓の中心部に光源をインサートして
一体成形してなる実用新案登録請求の範囲第1
項記載の近接スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6134284U JPS60174155U (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 近接スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6134284U JPS60174155U (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 近接スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60174155U JPS60174155U (ja) | 1985-11-18 |
| JPH0243068Y2 true JPH0243068Y2 (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=30589530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6134284U Granted JPS60174155U (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 近接スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60174155U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4182378B2 (ja) * | 1999-02-12 | 2008-11-19 | 光洋電子工業株式会社 | 近接スイッチ |
| JP2006073282A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Sunx Ltd | 検出センサ及びその製造方法 |
| JP5263193B2 (ja) * | 2010-02-04 | 2013-08-14 | オムロン株式会社 | 近接センサ |
| JP6946661B2 (ja) * | 2017-02-27 | 2021-10-06 | オムロン株式会社 | 近接センサ |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP6134284U patent/JPS60174155U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60174155U (ja) | 1985-11-18 |
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