JPH021005Y2 - - Google Patents

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JPH021005Y2
JPH021005Y2 JP1528285U JP1528285U JPH021005Y2 JP H021005 Y2 JPH021005 Y2 JP H021005Y2 JP 1528285 U JP1528285 U JP 1528285U JP 1528285 U JP1528285 U JP 1528285U JP H021005 Y2 JPH021005 Y2 JP H021005Y2
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proximity switch
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cable
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JP1528285U
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/94Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
    • H03K17/945Proximity switches

Landscapes

  • Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、検出ヘツドを別に備えた近接スイツ
チに関し、さらに詳しくは、1本のケーブルでベ
ースハウジングに接続された検出ヘツドを、その
検出面がベースハウジングに対して異なる位置に
取付け得るようにした近接スイツチに関するもの
である。
〔従来の技術〕
近接スイツチは、通常、検出コイル、発振回
路、検出回路、増幅回路等から構成されており、
発振回路から高周波電流が供給されている検出コ
イルに被検出物が接近すると、発振回路の発振状
態が変化するので、この変化を検波回路で検出し
てスイツチング回路を作動させ、増幅器で増幅し
た検出信号を出力するように構成されている。
従来の近接スイツチは、一般に検出ヘツドとベ
ースハウジングが一体に構成されているため、検
出面は常に一方向(通常は前面)に位置してい
た。しかし、最近は、近接スイツチの使用の多様
化に伴い、前面だけでなく、上下又は左右に検出
面を備えた近接スイツチの出現が要望されてい
る。
しかしながら、検出面が前面、上面、下面又は
左側面あるいは右側面に位置し、ベースハウジン
グと一体化された近接スイツチをそれぞれ別個に
製作して準備し、必要に応じて適宜使用するので
は不経済であるばかりでなく、大きなコストアツ
プになることは避けられない。このため、検出ヘ
ツドとベースハウジングとを別個に製作してケー
ブルで接続し、検出面を所望の方向に位置させて
検出ヘツドをベースハウジングに取付けるような
試みがなされている。
このような近接スイツチの一例として西ドイツ
国公開特許第2819782号公報に記載されたものが
ある。この近接スイツチは、2つに分離できるベ
ースハウジングが検出ヘツドを異なる位置に固定
しうるようにしたもので、検出ヘツドにはカバー
部材があり、これにソケツトとして使用すること
により全体を直方体状に形成するものである。な
お、このソケツト部材は検出ヘツドのカバーと保
護を行なうもので、電気部品は一切含んでいな
い。
また、この種近接スイツチとして、西ドイツ国
公開特許第2915109号公報に開示されたものがあ
る。これは検出ヘツドに13か所の燕尾状のソケツ
トが設けられており、ベースハウジングに検出面
が異なる角度で取付けることができるようにした
もので、燕尾状のソケツトは、検出ヘツドとベー
スハウジング間のケーブルの役目と検出ヘツドを
固定する役目を果すものであるが、このため検出
ヘツド内に収容する電気部品のための空間が狭く
なつている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上記のような従来の近接スイツチは、検出ヘツ
ドが立方体ではなく、比較的広い場所を占めるソ
ケツトを必要とするため、電気部品を収容する空
間が狭くなるばかりでなく、全体が大形になるこ
とを避けられなかつた。また、全体構造及び検出
ヘツドを異なる方向に向けて取付けるための構造
が複雑で、組立及び検出ヘツドの取付けに多くの
部品と工数を要し、検出ヘツドとベースハウジン
グが一体に構成された従来の近接スイツチに比べ
て相当高価になる等、多くの問題があつた。
〔問題点を解決するための手段〕
立方体状の検出ヘツドをその検出面がベースハ
ウジングに5つの異なる方向に位置するように取
付けるにあたり、一番大きな問題は、ベースハウ
ジングと検出ヘツドとを接続するケーブルの処理
である。このケーブルを、取付けられた状態で検
出ヘツドやベースハウジングの側面に這わせるこ
とも考えられるが、このようにすると、使用中に
周囲の物と接触してケーブルの被覆が破損したり
ケーブルが断線したりするおそれがあるため採用
できない。
本考案は、立方体状の検出ヘツドの検出面の反
対側の稜の中央部に、検出面の方向を移動すると
き検出ヘツドとベースハウジングを接続するため
のケーブルの移動に支障のないような形状の切込
部、即ち、2面に亘り側面が三角形状で幅がケー
ブルの径よりやゝ大きい切込部を設け、この切込
部の底辺に設けた穴からケーブルを引出してベー
スハウジングに接続することにより、検出ヘツド
をベースハウジングに対して、異なる方向に容易
に取付けられるようにしたものである。
ベースハウジングに検出ヘツドを取付けるには
1本のねじで足り、このため、切込部を設けた2
面の中央部には、それぞれねじ穴が設けられてい
る。
ベースハウジングの検出ヘツド取付側には、正
面が検出ヘツドの面に対応して四角形に形成さ
れ、中央部に設けた位置決め用突出部の中心には
ねじを挿通する穴が貫設され、突出部の周囲に設
けた空間部の内周面には多数の凹凸が形成された
ベースプレートが設けられており、検出ヘツド
は、一方のねじ穴を使用して1本のねじによりベ
ースプレートに固定される。
また、検出ヘツドがベースハウジングに対して
正しい位置に固定されかつ回動しないようにする
ため、ベースプレートと検出ヘツドとの間にはさ
らにリング状のスペーサが介装される。このスペ
ーサの本体の外周面は、ベースプレートの内周面
と整合する形状に形成されており、また検出ヘツ
ド側の1か所には係止片が突設されていて、スペ
ーサの本体をベースプレートに嵌合することによ
りベースプレートに対する回動が阻止され、係止
片を検出ヘツドの切込部と係合させることにより
検出ヘツドの回動を阻止すると共に、切込部と使
用しないねじ穴をカバーして、塵埃等の侵入を防
止する。
このようにして、検出ヘツドをスペーサを介し
てベースプレートに1本のねじで結合することに
より、検出ヘツドの検出面をベースハウジングに
対して異なる位置に容易に取付けることのできる
近接スイツチを得ることができる。
これを要約すると、本考案は、 検出コイル等を内蔵し、検出面と反対側の稜の
何れか1つに切込部を設けると共に、前記稜に連
なる面の中央部にそれぞれねじ穴を設け、前記切
込部の底部に設けた穴からケーブルの一端を挿入
してなる立方体状の検出ヘツドと、前面に回り止
め機構を備えた空間部を有し、該空間部の中央部
にねじを挿通する穴が設けられたベースプレート
を備え、前記空間部の底部に設けた穴から前記ケ
ーブルの他端が挿入されたハウジング本体と、外
部に取出されるケーブルが接続され、前記ハウジ
ング本体の下部に連結される取付部と、前記検出
ヘツドとハウジング本体間に接続されたケーブル
が挿通され、前記ベースプレートの回り止め機構
と整合する形状に形成されかつ検出ヘツド側に係
止片が突設された中空のスペーサとからなる近接
スイツチを提供するものである。
〔作用〕
スペーサをベースプレートに結合し、検出面を
所望の方向に位置させた検出ヘツドの切込部にス
ペーサの係止片を嵌合して検出ヘツドとスペーサ
を一体化したのち、ベースプレートの穴に挿入し
たねじを検出ヘツドのねじ穴に螺入してこれらを
一体に結合し、ハウジング本体に取付部を連結す
る。
〔実施例〕
第1図は本考案を構成する検出ヘツドの実施例
の斜視図、第2図は本考案実施例の分解斜視図で
ある。両図において、1は立方体状の検出ヘツド
で、検出面2を備えており、内部には検出コイ
ル、発振回路等が収容されている。10は検出面
2の反対側の稜5,6,7,8の何れかに設けら
れた側面が三角形状の切込部で、切込部10の底
部11に設けた穴12には、例えば電源供給ライ
ンや信号ラインが通つたフレキシブルな1本のケ
ーブル18が挿入され、内部に収容された発振回
路に接続されている。13,14は検出ヘツド1
の切込部10が設けられた稜5に接する2つの面
3,4の中央部に設けられたねじ穴15,16は
面3,4の切込部10及びねじ穴13,14の周
囲に設けた凹部である。
20はベースハウジングで、例えば検出回路、
増幅回路等を内蔵したハウジング本体21と、そ
の前面に設けたベースプレート31と、電源、制
御装置に接続されたケーブルが端子部42を介し
て接続される取付部41とからなり、取付部41
はハウジング本体21にコネクタ接続される。
ベースプレート31は検出ヘツド1の面に対応
した四角形に形成され、中央に設けた位置決め用
の突出部32の中心部にはねじを挿通する穴33
が貫設されている。34は突出部32の周囲に形
成された凹部で、その内周面には内歯歯車の如き
多数の凹凸35が形成されている。36は凹部3
4に設けられた穴で、この穴36から取込まれた
ケーブル18は、ハウジング本体21内において
電子回路に接続されている。
50はリング状のスペーサで、それ外周にはベ
ースプレートの内周面の形状に整合する多数の凹
凸51が設けられており、検出ヘツド1側には、
検出ヘツド1の凹部15,16に整合した形状の
係止片52が突設されている。
次に、上記のような各部からなる近接スイツチ
の組立順序及び検出ヘツドの取付位置の変更の例
について説明する。
先ず、ケーブル18をスペーサ50に通してそ
の両端を検出ヘツド1及びハウジング本体21の
所定の回路にそれぞれ接続する。このとき、ケー
ブル18の長さは若干余祐を持たせておく。
いま、例えば検出面2を前面に位置させる場合
は、第3図及び第5図に示すようにスペーサ50
の係止片52をベースプレート31の上面中央に
位置させてベースプレート31の凹部34に嵌合
させ、検出ヘツド1の検出面2を前面にし、ケー
ブル18をベースプレート31の凹部34に収容
してベースプレート31の前面に当接させる。こ
のとき、スペーサ50の係止片52は、検出ヘツ
ド1の面3に設けた凹部15に嵌合し、切込部1
0と一方のねじ穴13の上面を閉鎖する。ついで
ベースプレート31の穴33にねじ60を挿通し
て検出ヘツド1の他方のねじ穴14に螺合してこ
れらを一体に結合し、取付部41をハウジング本
体21にコネクタ接続すれば、近接スイツチが完
成する。なお、必要に応じてハウジング本体21
と取付部41をコネクタ接続したのち、さらに両
者をねじで固定してもよい。
次に、例えば検出面2を上面に位置させる場合
は、第2図及び第4図に示すように検出ヘツド1
の検出面2を矢印a方向に回し、スペーサ50の
係止片52をベースプレート31の下面中央に位
置させてベースプレート31の凹部16に嵌合
し、検出ヘツド1のねじ穴13にねじ60を螺入
すればよい。
同様にして、検出面2を下面、右側面又は左側
面に位置させる場合は、第2図に示すように検出
ヘツド1を矢印b,c又はd方向に回し、検出へ
ツド1をベースハウジング本体21に取付ければ
よい。
なお、上記の説明では、検出ヘツド1を取付け
たハウジング本体21に取付部41をコネクタ接
続してこれらを一体化する場合を示したが、取付
部41を現場に取付けておき、これからハウジン
グ本体21を取外して交換しあるいは検出ヘツド
1の検出面2の位置を任意に変更するようにして
もよい。
上記のように構成した本考案の近接スイツチに
おいては、検出ヘツド1の検出面2がどこにあつ
ても全体として上下左右の面がほゞ同一平面にあ
り、取扱が容易で平担なユニツトを実現すること
ができ、しかもスペーサ50を介して検出ヘツド
1とベースプレート31を連結したので、両者は
回転するおそれがなく、常に正確な位置を維持す
ることができる。
以上本考案の実施例について述べたが、本考案
はこれに限定するものではなく、例えば検出ヘツ
ド1の切込部10の周囲に設けた凹部15,16
は省略してもよく、また、ベースプレート31の
空間部34及びスペーサ50の形状を例えば四角
形以上の多角形にし、さらにはベースプレート3
1の外径を検出ヘツド1の面より小さく形成して
外周に回り止め機構を設け、検出ヘツド1の面と
ほぼ同じ外形に形成されたスペーサ51の内形を
ベースプレート31の外形と整合するように形成
して、これをベースプレート31の外側に嵌合す
るなど、本考案の要旨を逸脱しない範囲で適宜変
更することができる。
〔考案の効果〕
上記の説明から明らかなように、本考案によれ
ば次のような顕著な効果を挙げることができる。
(1) 検出ヘツドは立方体状に形成されているた
め、小形でしかも内部に電気部品を収納するた
めの空間を広くとることができる。
(2) 検出ヘツドを小形化することにより、ベース
ハウジングも小形化できるので、近接スイツチ
全体を小形化することができ、取扱いが容易に
なる。
(3) 検出ヘツドをベースハウジングに着脱するの
は1本のねじだけでよいから、取扱がきわめて
容易である。
(4) 1台の近接スイツチで、検出面を5つの方向
に変えることができ、しかも全体として小形で
構造が簡単なので、製作費及び保守費を大幅に
低減することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案を構成する検出ヘツドの実施例
の斜視図、第2図は本考案実施例の分解斜視図、
第3図、第4図は一部を断面で示した本考案の作
用説明図、第5図aはベースプレートとスペーサ
の結合状態を示す断面図、bはそのA−A断面図
である。 1:検出ヘツド、2:検出面、10:切込部、
13,14:ねじ穴、15,16:凹部、18:
ケーブル、20:ベースハウジング、21:ハウ
ジング本体、31:ベースプレート、32:位置
決め用突出部、33:穴、34:凹部、35:凹
凸、41:取付部、50:スペーサ、51:凹
凸、52:係止片、60:ねじ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 検出コイル等を内蔵し、検出面と反対側の稜
    の何れか1つに切込部を設けると共に、前記稜
    に連なる面の中央部にそれぞれねじ穴を設け、
    前記切込部の底部に設けた穴からケーブルの一
    端を挿入してなる立方体状の検出ヘツドと、 前面に回り止め機構を備えた空間部を有し、
    該空間部の中央部にねじを挿通する穴が設けら
    れたベースプレートを備え、前記空間部の底部
    に設けた穴から前記ケーブルの他端が挿入され
    たハウジング本体と、 外部に取出されるケーブルが接続され、前記
    ハウジング本体の下部に連結される取付部と、 前記検出ヘツドとハウジング本体間に接続さ
    れたケーブルが挿通され、前記ベースプレート
    の回り止め機構と整合する形状に形成されかつ
    検出ヘツド側に係止片が突設された中空のスペ
    ーサとからなり、 前記検出ヘツドをハウジング本体に異なる方
    向で取付け得るようにした近接スイツチ。 (2) 前記検出ヘツドの切込部とねじ穴の周囲に凹
    部を設けてなる実用新案登録請求の範囲第1項
    記載の近接スイツチ。 (3) 前記ハウジング本体に取付部をコネクタ接続
    してなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    近接スイツチ。 (4) 前記ベースプレートに設けた穴の外周に位置
    決め用突出部を設けてなる実用新案登録請求の
    範囲第1項記載の近接スイツチ。 (5) 前記ベースプレートの位置決め機構を多角形
    又は歯車形状としたことを特徴とする実用新案
    登録請求の範囲第1項記載の近接スイツチ。 (6) 前記スペーサに設けた係止部の形状を前記検
    出ヘツドの切込部又は凹部の形状に整合させて
    なる実用新案登録請求の範囲第1項又は第2項
    記載の近接スイツチ。
JP1528285U 1984-02-24 1985-02-07 近接スイツチ Granted JPS60140335U (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19843406779 DE3406779C2 (de) 1984-02-24 1984-02-24 Näherungsinitiator
DE3406779.5 1984-02-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60140335U JPS60140335U (ja) 1985-09-17
JPH021005Y2 true JPH021005Y2 (ja) 1990-01-11

Family

ID=6228755

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1528285U Granted JPS60140335U (ja) 1984-02-24 1985-02-07 近接スイツチ

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JP (1) JPS60140335U (ja)
DE (1) DE3406779C2 (ja)

Families Citing this family (6)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0356988Y2 (ja) * 1985-11-15 1991-12-25
FR2608755B1 (fr) * 1986-12-23 1990-11-30 Telemecanique Electrique Detecteur de proximite a tete orientable
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Family Cites Families (2)

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DE2819782C2 (de) * 1978-05-05 1983-01-20 Pepperl & Fuchs Gmbh & Co Kg, 6800 Mannheim Näherungsinitiator
DE2915109C2 (de) * 1979-04-12 1983-03-24 Pepperl & Fuchs Gmbh & Co Kg, 6800 Mannheim Näherungsinitiator

Also Published As

Publication number Publication date
DE3406779A1 (de) 1985-09-05
DE3406779C2 (de) 1986-08-21
JPS60140335U (ja) 1985-09-17

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