JPH02100860A - 日程計画支援装置 - Google Patents

日程計画支援装置

Info

Publication number
JPH02100860A
JPH02100860A JP63253252A JP25325288A JPH02100860A JP H02100860 A JPH02100860 A JP H02100860A JP 63253252 A JP63253252 A JP 63253252A JP 25325288 A JP25325288 A JP 25325288A JP H02100860 A JPH02100860 A JP H02100860A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
work
work item
list
quota
days
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63253252A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Togashi
実 冨樫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP63253252A priority Critical patent/JPH02100860A/ja
Publication of JPH02100860A publication Critical patent/JPH02100860A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing

Landscapes

  • Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
  • General Factory Administration (AREA)
  • Control By Computers (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は、日程計画立案時の計画作業を効率的に支援す
る日程計画支援装置に関する。
B、従来の技術 第9図に基づいて日程計画の代表的な事例である割当て
計画問題を説明する。
この例では第9図(a)に示すように、各10日間の枠
を有する作業項目割当て枠A、Bを想定するとともに、
第9図(b)に示すように、この10日間に行うべき作
業項目として各3.4,5゜4.3日の標準時間を要す
るa、b、c、dT eの5つの作業項目を想定する。
ここで1割当て枠とは、作業項目を実行する担当員、担
当グループ。
作業を実行するに要する設備、実験試供品等の作業対象
そのもの等が考えられ、例えば、A、82人の担当員が
それぞれ10日分の日数を持ち。
10日間で上記a = dの作業を処理するためには、
各作業項目a = dをどのよう1こ割当てればよいか
を立案し、第9図(Q)のように計画するのが割当て計
画である。
従来は専ら人手によりこの割当て計画を立案していたが
、最近、コンピュータで計画を立案することも試みられ
ている。この場合、作業項目全ての順列リストを作り、
そのリスト類で割当てが可能かどうかを判定し、不可能
であれば新たな異なる順列リストを作成し、割当て可能
な順列が見つかるまでこの作業を繰り返す。
C0発明が解決しようとする課題 したがって、作業項目の増加に従って順列の数は階乗で
増加していき、いわゆる組み合わせ的爆発が発生するこ
とから解を得るまでに膨大な処理時間を要することがあ
る6しかも、与えた条件に無理があって割当て不可能な
場合には、最終的に何ら解を得られない。
本発明の技術的課題は、専門家の知識を利用して問題解
決を支援するいわゆるエキスパートシステムの概念を導
入し、全ての順列を検討せずに効率的に計画問題を解決
するとともに、解が得られない場合には、作業項目の優
先度情報に応じて終了要求期限を延期して再度計画を試
行させるようにすることにある。
00課題を解決するための手段 クレーム対応図である第1図により説明すると、本発明
にかかる日程計画支援装置は、作業開始期限、作業終了
期限、標準時間、作業の優先度の各情報を複数の作業項
目に対してそれぞれ設定して記憶するとともに複数の作
業割当枠の各割当て日数を記憶する記憶手段201と、
前記複数の作業項目を前記複数の作業割当枠に割当てる
割当手段300とを有する。
その割当手段300は、前記作業開始期限の早い順の作
業項目リストを作成する作業項目リスト作成手段301
と、作成された作業項目リストの先頭順から順次に1つ
の作業項目を選択する作業項目選択手段302と、選択
された作業項目の作業開始期限、作業終了期限、標準時
間を認識し当該作業項目の割当が可能な割当枠を抽出す
る割当て枠抽出手段303と、抽出された割当枠のうち
、既に割り付けられた作業項目の総割当て日数を除いた
残りの日数が最小の割当枠を選択する最小割当枠選択手
段304とを備え、この最小割当枠選択手段304によ
り選択された割当枠に作業項目を割り当てる。
また、割当手段300で割当てられない作業項目が有る
か否かを判定する判定手段401と、割当てられない作
業項目が有ると判定されると、前記優先度に応じて前記
作業終了期限を延長する延長手段402と、割当てられ
ない作業項目が有ると判定されると、延長された作業終
了期限に基づいて前記割当手段300を再起動する再起
動手段403とを具備する。以上の構成により、上記技
術的課題を解決する。
80作用 割当手段300で割当てられない作業項目が有る場合に
は、優先度に応じて作業終了期限を延長し、延長された
作業終了期限に基づいて割当手段300を再起動して割
当作業を再実行する。
F、実施例 第2図〜第8図に基づいて一実施例を説明する。
第2図は日程計画支援袋[100の全体構成を示す図で
ある。この支援装置100は1割当て計画を実行する実
行部11と、作業項目の終了要求期限を変更する変更部
12とを格納した推論エンジン10と1作業項目割当て
に関する諸条件を格納した知識ベース20とを有する。
これらは通常外部記憶装置に記憶され、所定の手続きに
よりこの支援装置100の記憶領域に移される。またこ
の支援装置LOOは、インタフェース30としてプログ
ラムの実行結果や知識ベース20の内容をユーザに対し
て表示するCRT31と、ユーザからの命令入力を受は
付けるキーボード32とを備える。CRT31に代えて
液晶デイスプレィやプラズマ・デイスプレィなど、また
キーボード32に代えてマウス、ライトペン、タッチパ
ネルなど、通常のコンピュータに接続可能ないかなる入
出力装置をも用いることができる。
本実施例においては、上述した知識ベース20が第3図
に示す(1)〜(9)のデータを有しているものとする
。(1)は割当てるべき作業項目が5つあることを示す
。(2)〜(6)は作業項目に関する条件を記述してお
り、 作業項目(項目名、標準時間、終了要求期限。
優先度条件) のフォーマットで指定される。具体的には例えば(2)
の意味は、raJは「作業項目名」を示し、「3」は[
aという作業項目は実行に3日かかる」ことを示し、「
10」は「10日目までに終了する必要があること」を
示し、rl」はrこの期限を守る優先度」を示し、rl
Jが最も優先度が高く、(5)の作業項目dの優先度「
3」が最も優先度は低い。(7)は割当て枠(上述した
A、B)が2個あることを、(8)は割当て枠Aが10
日の長さを、(9)は割当て枠Bが10日の長さをそれ
ぞれ持っていることを示している。
第4図〜第8図により処理手順について説明する。
まず第4図の処理1において、各作業項目毎に作業を開
始すべき開始要求期限Sを算出する。具体的には終了要
求期限と、標準時間Tの差分をとればよい。
次に処理2において、開始要求期限Sとペアで。
この開始要求期限Sの早い順に作業項目を並べたリスト
L1を作成する。この結果(開始要求期限S1作業項目
X)のペアが開始要求期限の順に並べられたリストL1
が第5図(a)のように生成される。
次に処理3においては、処理2の結果得られたリストL
1の第1番目の要素をまず処理4に引き渡して後述の処
理5,6を実行し、処理7を経て再び処理3で第2番目
の要素を処理4に引き渡して処理5,6を実行するとい
う動作をリストL1が空リストになるまで繰り返す。こ
れは良く知られたりスト再帰処理により実現可能である
。
処理4では、処理3から引き渡された(開始要求期限S
2作業項目X)のペアで与えられる作業項目を割当てる
ことができる全ての割当て枠を見出してリストL2を作
成する。
リストL2の作成は以下に説明する第1および第2の条
件が満足するようにして作成される。
■第1の条件 二 開始要求期限Sの作業項目Xを割当
て枠AまたはB(以下、Qとする)に割当てるためには
、枠Qのもつ日数りが作業項目Xの標準時間Tより長い
こと(DOT)が第1の条件である。ここで1割当てが
実施される度に枠Qのもつ日数りは割当てた作業項目X
の標準時間T分だけ短くする必要があるが、この処理は
後に述べる処理6の中で実施される。
■第2の条件 : 各粋の何日分が割当てずみであるか
を確認する。もし、何日かが既に割当てずみであれば、
その割当てずみ日数Rは後述する処理6の中で記憶され
ており、何も記憶していなければ割当てずみ日数Rは0
である。この割当てずみ日数Rより開始要求期限Sが遅
いこと(SIR)が第2の条件となる。
例えば、リストL1の第1番目の要素(2,e)が第1
および第2の条件を満たすか否かを考える。
今、作業項目eの開始要求期限は2日であり、標準時間
Tは3日であり、割当て枠A、Bが持つ日数りはともに
10日、割当てずみ日数RはともにOである。すなわち
、上記第1の条件は、枠A。
Bとも10 (=D)>0 (=R) で満足し、第2
の条件も枠A、Bとも、2 C=S”)>O(=R)で
満足する。したがって、この第1番目の要素(2,e)
は、割当て枠A、Bのいずれにも割当てられ、リストL
2は、 L2 :  [8,(10,A)、(10,B)]と表
わせる。この処理4を終了すると作業項目eはリストL
1から消去され、リストL1は第5図(b)のようにな
る。
処理5では処理4の結果得られたりストL2が空リスト
であるかどうかを判断する。すなわち。
処理3から引き渡されたデータが第1および第2の条件
を満足しない場合にはりストL2は空リストである。も
し空リストであれば、その時点で考慮の対象としている
作業が割当て不可能であるから処理9に進み処理9を行
う。もし空リストでなければ、第1および第2の条件を
満足するデータが存在し割当て可能な枠が少なくとも1
個あることになるので処理6に進む。上述したように、
リストL1の第1番目の要素(e、2)についてはりス
トL2が作成されるから処理6へ進む。
処理6においては、割当て可能枠がA、Bであれば1割
当て枠A、Bのうち最も残り日数の短くなる割当て枠の
方に作業項目Xを割当て、これを記憶する。上述のリス
トL2:  [a (10,A)。
(10,B)]の場合には、枠A、Bともに残り日数り
が10日であるが、この場合5割当て枠Aを優先してA
に作業項目eを割当てる。もし、枠Bの残り日数りが9
日ならばBの枠に割り当てられる。そして、割当て枠Q
の残り日数りから、作業項目Xの標準時間Tを差し引い
た残り(D−T)を枠Qの新たな残り日数りとして記憶
(知識ベース)を書き換える。上述のりストL2の場合
は、割当て枠Aの残り日数りが7日にされる。さらに、
割当て枠Qがその時点までに未使用であればTを、もし
に日が割当てずみであればに+Tを新たな割当てずみ日
数Rとして一時記憶領域に記憶する。
上述のりストL2の場合には、割当て枠Aの割当てずみ
日数Rが3日、割当て枠Bの割当てずみ日数Rが0日と
なる。この処理6が実行されると、リストL2から[e
  (10,A)、(10,B)コが消去される。次い
で処理7でリストL1が空リストか否かを判定する。空
リストならば処理8へ、空リストでなければ上述の処理
3〜6を再実行する。
リストL1の第2番目以降の要素に対する処理4〜6は
第6図(a)〜(d)のようになるが、(d)のに示す
ように、リストL1の(7,a)の作業項目aを割当て
枠A、Bに割当てようとするとき、上記第1の条件が満
足しないから、リストL2が作成できない。したがって
、処理5でリストL2が空リストと判定されて処理9へ
進む。
次に、処理SでリストL2が空リストと判定された場合
について説明する。これは、上述したように与えた条件
の範囲内では解が求まらない場合であり、リストL1の
〔開始要求期限S2作業項目各X〕が、処理4において
A、Bいずれの割当て枠にも割当てられないときにリス
トL2が空リストとなり、処理9に進む。
処理9の手順を示す第7図にしたがって説明する。
処理11において、初期条件を緩和するためのレベルG
がOか否かを判定する。G=Oならば処理18において
レベルGを1にする。G≠0ならば処理12でG←G+
1を実行する。処理13では、レベルGのテーブルを参
照して優先度P、延長日数Mを決定する。例えば、G=
1のレベル1ではP=3.M=1とすると、処理14で
は知識ベース内から優先度P=3を持つ作業項目を見出
し、リストL3を作成する。本実施例の場合、リストL
3は、 L3= [d:1 と表わされる。処理15では、このリストL3の第1番
目の要素(この場合は[d]のみ)の作業項目の終了要
求期限を1日延長して知識ベースに第8図(a)の(2
)′〜(6)′ を新たに書き加える。その後、リスト
L3の[d]を消去する。
処理16では、L3が空きリストか否かを判定し、否定
判定されると処理15を再実行し、背定判定されるとこ
の第7図の処理を終了して処理1に戻り、第8図(a)
の知識ベースに基づいて処理1〜7を再実行する。
本実施例では、先に述べた第8図(a)に示す新たな知
識ベースに従うと、第8図(b)のように1割当て枠B
を1日延長するだけで各作業項目a = dが割当て枠
A、Bに割り当てされる。
次いで処理7に進み、リストL1が空リストか否かを判
定する。否定されると処理3に戻り、上述したと同様に
処理3〜処理7を実行する。処理7が肯定されると、す
なわち、リストL1が空リストになると処理8に進み、
結果を表示する。例えば、第8図(b)のようなグラフ
表示を行ったり、あるいは作業項目aは「何日〜何日ま
でに作業を行う」などをCRTに表示する。
なお、レベル1により知識ベースを書き換えた後の処理
でも処理5が肯定されると、第7図の処理に再び進む。
ここで、処理12でG=2とされるから、処理13でG
=2のレベル2のテーブルを参照して優先度P、延長日
数Mを決定する。いま、レベル2において、優先度P=
3では延長日数Mを2日、優先度P=2では延長日数M
を1日とすると、リストL3は、 L3:  [b、c、dl となる。そして、このリストL3に基づいて処理13〜
15を実行すると、知識ベースには第8図(c)で示す
ような(2)”〜(6)”のレベル2の情報が新たに書
き込まれる。
そして、この第8図(c)の(2)”〜(6)”の情報
により処理1〜7を再度実行する。このとき、3たび処
理5が肯定されて処理9に進めば、同様にしてレベル3
の情報により優先度Pと延長日数Mが決定され、知識ベ
ースをさらに書き換えて割当計画処理が実行される。こ
のようにして、処理5が否定されるまで順次に知識ベー
スを書き換えて行けば、必ず解が求められる。
なお、処理9のレベル1あるいはレベル2では、それぞ
れ1種類の書き換え情報を用意したが、各レベルに複数
種類の書き換え情報を用意し、順次に実行したり、複数
種類の情報をCRT31に表示し、作業者にキーボード
32から選択させるようにしても良い。
また、作業者の自由度を大きくするため、各レベル内で
優先度Pや延長日数Mをキーボード32から自由に設定
できるようなセットアツプ機能を処理9の最初のステッ
プに設けても良い。
さらに、■先の実施例のように予め支援装置100に設
定されたレベルの内容で割当を再実行する方式と、■複
数種類のレベル内情報を作業者が選択し、その情報で割
当を再実行する方式と、■各しベルの優先度Pと延長M
を作業者が入力して割当を再実行する方式とを自由に選
択できるようにしても良い。
G9発明の効果 本発明によれば、専門家の知識を利用して問題解決を支
援するいわゆるエキスパートシステムの概念を導入し、
全ての順列を検討せずに効率的に計画問題を解決すると
ともに、解が得られない場合には、作業項目の優先度情
報に応じて作業終了期限を延期して再度計画を試行させ
るようにしたので、作業項目などの初期情報が増えても
この種の割当て処理時間が爆発的に増加せず、従来より
も短時間で処理が終了できると共に、初期設定条件に多
少無理があって解が求まらない場合でも、初期条件を再
設定してその条件を緩和して再度割当処理を実行するよ
うにしたので、条件緩和を適切に定めれば必ず解を求め
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はクレーム対応図である。 第2図〜第8図は一実施例を説明するもので、第2図が
全体構成図、第3図が知識ベース内を説明する図、第4
図が処理手順を示すフローチャート、第5図がリストL
1を示す図、第6図が割当手順を説明する図、第7図が
第4図の処理9の詳細を示すフローチャート、第8図が
割当手順を説明するための図である。 第9図は従来例を説明するための図である。 10:推論エンジン 11:割当計画実行部 12:終了要求期限変更部 30:インタフェース 31:CRT     32:キーボード100:支援
装置 201:記憶手段  300:割当手段3o1:作業項
目リスト作成手段 302:作業項目選択手段 303:割当枠抽出手段 304:最小割当枠選択手段 401:判定手段 402:延長手段 403:再起動手段

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 作業開始期限、作業終了期限、標準時間、作業の優先度
    の各情報を複数の作業項目に対してそれぞれ設定して記
    憶するとともに複数の作業割当枠の各割当て日数を記憶
    する記憶手段と、前記複数の作業項目を前記複数の作業
    割当枠に割当てる割当手段とを有する日程計画支援装置
    であって、前記割当手段は、 前記作業開始期限の早い順の作業項目リストを作成する
    作業項目リスト作成手段と、 作成された作業項目リストの先頭順から順次に1つの作
    業項目を選択する作業項目選択手段と、選択された作業
    項目の作業開始期限、作業終了期限、標準時間を認識し
    当該作業項目の割当が可能な割当枠を抽出する割当て枠
    抽出手段と、抽出された割当枠のうち、既に割り付けら
    れた作業項目の総割当て日数を除いた残りの日数が最小
    の割当枠を選択する最小割当枠選択手段とを備え、この
    最小割当枠選択手段により選択された割当枠に作業項目
    を割り当てるとともに、 この割当手段で割当てられない作業項目が有るか否かを
    判定する判定手段と、 割当てられない作業項目が有ると判定されると、前記優
    先度に応じて前記作業終了期限を延長する延長手段と、 割当てられない作業項目が有ると判定されると、延長さ
    れた作業終了期限に基づいて前記割当手段を再起動する
    再起動手段とを具備することを特徴とする日程計画支援
    装置。
JP63253252A 1988-10-06 1988-10-06 日程計画支援装置 Pending JPH02100860A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63253252A JPH02100860A (ja) 1988-10-06 1988-10-06 日程計画支援装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63253252A JPH02100860A (ja) 1988-10-06 1988-10-06 日程計画支援装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02100860A true JPH02100860A (ja) 1990-04-12

Family

ID=17248685

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63253252A Pending JPH02100860A (ja) 1988-10-06 1988-10-06 日程計画支援装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02100860A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0425357A (ja) * 1990-05-18 1992-01-29 Mitsubishi Electric Corp 投入指示装置
JPH0652179A (ja) * 1991-10-03 1994-02-25 Matsushita Electric Ind Co Ltd 製品処理装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0425357A (ja) * 1990-05-18 1992-01-29 Mitsubishi Electric Corp 投入指示装置
JPH0652179A (ja) * 1991-10-03 1994-02-25 Matsushita Electric Ind Co Ltd 製品処理装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4951192A (en) Device for managing software configurations in parallel in a network
US5490097A (en) System and method for modeling, analyzing and executing work process plans
US7316000B2 (en) Interactive agent for a topological multi-tier business application composer
KR100509794B1 (ko) 데이터베이스 관리시스템을 이용하는 작업들의 실시간 처리를 위한 스케줄링 방법
CN112631751A (zh) 任务调度方法、装置、计算机设备及存储介质
US20080052397A1 (en) Future locking of resources
US8051091B2 (en) Parallelizing data manipulation by data set abstraction
CN111598432A (zh) 任务分配方法及装置
JP2006065706A (ja) アプリケーション要件設計支援システムおよび方法
EP3282408A1 (en) Information processing device, behavior supporting method, and behavior supporting program
JP7643071B2 (ja) 清掃管理システム、清掃管理方法、及び清掃管理プログラム
JPH01126737A (ja) 割当て決定支援装置
EP3901862B1 (en) Process management assistance system, process management assistance method, and process management assistance program
JP2005215857A (ja) ソリューションビジネス用リソース割り当てシステム
JP2957711B2 (ja) スケジューリング方法
US7334055B2 (en) Status display for parallel activities
JP2002157386A (ja) ワークフロー管理方法および装置並びにその処理プログラム並びにその処理プログラムを格納した記録媒体
JP3276834B2 (ja) スケジュール管理方法
CN114579033B (zh) 安卓平台的手势切换方法、装置、设备及存储介质
JPH07141137A (ja) メニュー選択方法
JPH06208445A (ja) 絞り込み表示を行うデータ処理装置
JP2002157010A (ja) スケジューリング装置およびプログラム
US20040255274A1 (en) Test system with flexible extension and maintenance functions and the method thereof
JP2806360B2 (ja) ジョブ管理装置
JPS63163672A (ja) 割当て決定支援方式