JPH0210513A - シリンダ取付装置 - Google Patents
シリンダ取付装置Info
- Publication number
- JPH0210513A JPH0210513A JP63159092A JP15909288A JPH0210513A JP H0210513 A JPH0210513 A JP H0210513A JP 63159092 A JP63159092 A JP 63159092A JP 15909288 A JP15909288 A JP 15909288A JP H0210513 A JPH0210513 A JP H0210513A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chassis
- plate washer
- lower drum
- screwed
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置に
おけるシリンダのシャーシへの取付装置に係わり、特に
、小径シリンダに対して好適なシリンダ取付装置に関す
る。
おけるシリンダのシャーシへの取付装置に係わり、特に
、小径シリンダに対して好適なシリンダ取付装置に関す
る。
従来のヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置(以下
、VTRとい5)において、シリンダの上ドラムは回転
可能とし、下ドラムは固定としており、九とえば、特開
昭60−1077221)公報に開示されるように、下
ドラムの下部に小径部を設け、かかるシリンダをシャー
シに取9つける場合には、シャーシに設けられた穴部に
この小径部を差し込んでシャーシ上にシリンダを載置し
、シャーシの下面側からねじを差し込んで下ドラムをシ
ャーシにねじ止めするよりにしている。
、VTRとい5)において、シリンダの上ドラムは回転
可能とし、下ドラムは固定としており、九とえば、特開
昭60−1077221)公報に開示されるように、下
ドラムの下部に小径部を設け、かかるシリンダをシャー
シに取9つける場合には、シャーシに設けられた穴部に
この小径部を差し込んでシャーシ上にシリンダを載置し
、シャーシの下面側からねじを差し込んで下ドラムをシ
ャーシにねじ止めするよりにしている。
ところで、近年では、V’l’Hの小形、軽量化をはか
る九めに、シリンダの小径化が進められており、九とえ
ば8ミリビデオにおいて、従来シリンダの直径が40
mmであったのを247mmに小径化することが提案さ
れている。このようなシリンダの大幅な小径化が行なわ
れると、特に、シリンダモータを下ドラム側に内蔵して
上ドラムを直結駆動する構造をとると、下ドラムをシャ
ーシにねじ止めするようにした上記のシリンダ取付は方
法を採用することができない。
る九めに、シリンダの小径化が進められており、九とえ
ば8ミリビデオにおいて、従来シリンダの直径が40
mmであったのを247mmに小径化することが提案さ
れている。このようなシリンダの大幅な小径化が行なわ
れると、特に、シリンダモータを下ドラム側に内蔵して
上ドラムを直結駆動する構造をとると、下ドラムをシャ
ーシにねじ止めするようにした上記のシリンダ取付は方
法を採用することができない。
このために、小径シリンダの取付けに際しては、板座金
と板ばねとを下ドラムとこれの下部に取りつけられるシ
リンダモータとの間に介在させ、板ばねをシャーシにね
じ止めする方法が提案されている。以下、かかるシリン
ダ取付装置を第4図によって説明するが、同図において
、1は上ドラム、2はシャフト、3はベアリング、4は
ロータリートランスのロータ、5は下ドラム、6はロー
タリートランスのステータ、7はへラドベース、8は導
電材、9はモータホルダ、10はベアリング、11はね
じ、12はFG基板、15は板座金、14はシャーシ、
15は板ばね、16は座金、17はねじである。
と板ばねとを下ドラムとこれの下部に取りつけられるシ
リンダモータとの間に介在させ、板ばねをシャーシにね
じ止めする方法が提案されている。以下、かかるシリン
ダ取付装置を第4図によって説明するが、同図において
、1は上ドラム、2はシャフト、3はベアリング、4は
ロータリートランスのロータ、5は下ドラム、6はロー
タリートランスのステータ、7はへラドベース、8は導
電材、9はモータホルダ、10はベアリング、11はね
じ、12はFG基板、15は板座金、14はシャーシ、
15は板ばね、16は座金、17はねじである。
下ドラム5には、ベアリング5.10を介し、上ドラム
1が固定され九シャフト2が回転可能に取りつけられて
いる。上ドラム1と下ドラム5の円筒面ななす外側面は
テープ摺動面であり、上ドラム1の下面には、ヘッド(
図示せず)を搭載したヘッドベースクが取りつけられ、
ヘッドの先端部は若干上ドラム71′と下ドラム5との
隙間から突出している。下ドラム5の内部には対向して
配置されるロータ4とステータ6とからなるロータリー
トランスが設けられ、ロータ4は上ドラム1と一体に回
転し、ステータ6は下ドラム5に固定される。このロー
タリートランスを介し、ヘッドベース7上のヘッドなど
と外部回路との間の信号伝送が行なわれる。
1が固定され九シャフト2が回転可能に取りつけられて
いる。上ドラム1と下ドラム5の円筒面ななす外側面は
テープ摺動面であり、上ドラム1の下面には、ヘッド(
図示せず)を搭載したヘッドベースクが取りつけられ、
ヘッドの先端部は若干上ドラム71′と下ドラム5との
隙間から突出している。下ドラム5の内部には対向して
配置されるロータ4とステータ6とからなるロータリー
トランスが設けられ、ロータ4は上ドラム1と一体に回
転し、ステータ6は下ドラム5に固定される。このロー
タリートランスを介し、ヘッドベース7上のヘッドなど
と外部回路との間の信号伝送が行なわれる。
下ドラム50下部にはモータホルダ9が設けられ、この
部分にシリンダモータが配置されている。
部分にシリンダモータが配置されている。
このシリンダモータのロータはシャフト2に固定され、
モータホルダ9の一部がシリンダモータのステータを構
成している。
モータホルダ9の一部がシリンダモータのステータを構
成している。
かかるシリンダのシャーシ14への取付けでは、上ドラ
ム1、下ドラム5はシャーシの上面側に。
ム1、下ドラム5はシャーシの上面側に。
モータホルダ9はシャーシ14の下側に夫々配置される
。シャーシ14には取付穴が設けられ、この取付穴に下
ドラムの下部に設けた小径部分を差し込むのであるが、
このとき、下ドラム5の下面側に設けた板はね15とモ
ータホルダ9に設は丸板座金13とでシャーク14の取
付穴周辺をはさみ込むようにし、座金16を介し、板座
金13を下ドラム5の下面にねじ11で締めつけている
。
。シャーシ14には取付穴が設けられ、この取付穴に下
ドラムの下部に設けた小径部分を差し込むのであるが、
このとき、下ドラム5の下面側に設けた板はね15とモ
ータホルダ9に設は丸板座金13とでシャーク14の取
付穴周辺をはさみ込むようにし、座金16を介し、板座
金13を下ドラム5の下面にねじ11で締めつけている
。
板座金13はモータホルダ9に取りつけられており、ま
た、この板座金13に周波数発電機(図示せず)t−備
えたFG基板が取りつけられている。
た、この板座金13に周波数発電機(図示せず)t−備
えたFG基板が取りつけられている。
すなわち、シリンダモータはねじ11によって下ドラム
5にねじ止めされている。さらに、板ばね15はねじ1
7によってシャーシ14にねじ止めされている。つtg
、シリンダは、ねじ17での板ばね15のシャーシ14
へのねじ止めと、ねじ16での板座金13と下ドラム5
、板ばね15とによるシャーシ14の挟持とにより、シ
リンダがシャーシ14に取りつけられることになる。
5にねじ止めされている。さらに、板ばね15はねじ1
7によってシャーシ14にねじ止めされている。つtg
、シリンダは、ねじ17での板ばね15のシャーシ14
へのねじ止めと、ねじ16での板座金13と下ドラム5
、板ばね15とによるシャーシ14の挟持とにより、シ
リンダがシャーシ14に取りつけられることになる。
しかし、このように、板はね15を座金16によって挟
み込む構造にすると、板ばね15はSUS。
み込む構造にすると、板ばね15はSUS。
AJなどの金属に比べて振れた小さく抑えることができ
ないために、ねじ11による締めつけに際し、板ばね1
5が大きく振れ、板座金13も大きく振れ、FG基板1
2の取付は誤差が生ずる。この取付は精度を従来のVH
8方式などの機種のVTRと同等レベルに抑えることが
できず、このために、FG出力が大幅に劣化するといり
問題があり九。
ないために、ねじ11による締めつけに際し、板ばね1
5が大きく振れ、板座金13も大きく振れ、FG基板1
2の取付は誤差が生ずる。この取付は精度を従来のVH
8方式などの機種のVTRと同等レベルに抑えることが
できず、このために、FG出力が大幅に劣化するといり
問題があり九。
本発明の目的は、かかる問題点を解消し、FG基板の取
付は精度を高めることができるよりにしたシリンダ取付
装置を提供することにある。
付は精度を高めることができるよりにしたシリンダ取付
装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、FG基板を保持
する板座企を直接下ドラムに当接させて該板座金を該F
G基板とともに該下ドラムにねじ止めし、かつシャーシ
にねじ止めされる板ばねを該板座金にもねじ止めする。
する板座企を直接下ドラムに当接させて該板座金を該F
G基板とともに該下ドラムにねじ止めし、かつシャーシ
にねじ止めされる板ばねを該板座金にもねじ止めする。
〔作用〕
板ばねを挟み込む必要がなくなるし、板座金も直接下ド
ラムに当接するので、板ばねは振れが生ずることがなく
、板座金の振れを一定にすることができる。FG基板は
板座金と一体に下ドラムにねじ止めされるから、板座金
の振れが一定となることにより、FG基板のシャーシ取
付面エフの精度が高まり、FG出力を一定に確保できる
。
ラムに当接するので、板ばねは振れが生ずることがなく
、板座金の振れを一定にすることができる。FG基板は
板座金と一体に下ドラムにねじ止めされるから、板座金
の振れが一定となることにより、FG基板のシャーシ取
付面エフの精度が高まり、FG出力を一定に確保できる
。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明によるシリンダ取付装置の一実施例を示
す縦断面図であって、1aはねじでToり。
す縦断面図であって、1aはねじでToり。
第4図に対応する部分には同一符号をつけて重複する説
明を省略する。
明を省略する。
同図において、板座金15には肉厚部15aが設けられ
、この肉厚部13aが下ドラム5の下面に当接して、ね
じ11により、FG基板12とともに板座金15がねじ
止めされている。板ばね15は、ねじ17.18により
、シャーシ14と板座金13とにねじ止めされている。
、この肉厚部13aが下ドラム5の下面に当接して、ね
じ11により、FG基板12とともに板座金15がねじ
止めされている。板ばね15は、ねじ17.18により
、シャーシ14と板座金13とにねじ止めされている。
第2図(a)は板座金15の一具体例を示す平面図、同
図(b)は同図(a)の分断@X−Xからみた断面図、
同図(0)は同図(a)の分断#1Y−Yからみ九断面
図であって、151)はねじ穴、15o、13dは貫通
穴、158は取付部である。
図(b)は同図(a)の分断@X−Xからみた断面図、
同図(0)は同図(a)の分断#1Y−Yからみ九断面
図であって、151)はねじ穴、15o、13dは貫通
穴、158は取付部である。
第2図(a)〜(c)において、環状をなす板座金15
の内周側には、4つの肉厚部13aが同円周上に形成さ
れ、夫々にねじ11(第1図)が通る貫通穴15dが設
けられる。また、この板座金13の内周側には、肉厚部
tSaと位置を異にして4つのねじ穴13bが設けられ
、これに板ばね15(第1図)をねじ止めするためのね
じ18(第1図)が螺合する。さらに、板座金13の外
周辺から2つの取付部13.が突出しており、夫々に貫
通穴130が設けられている。この貫通穴15oにねじ
がはめ込まれることにより、取付部1seがモータホル
ダ9(第1図)にねじ止めされる。
の内周側には、4つの肉厚部13aが同円周上に形成さ
れ、夫々にねじ11(第1図)が通る貫通穴15dが設
けられる。また、この板座金13の内周側には、肉厚部
tSaと位置を異にして4つのねじ穴13bが設けられ
、これに板ばね15(第1図)をねじ止めするためのね
じ18(第1図)が螺合する。さらに、板座金13の外
周辺から2つの取付部13.が突出しており、夫々に貫
通穴130が設けられている。この貫通穴15oにねじ
がはめ込まれることにより、取付部1seがモータホル
ダ9(第1図)にねじ止めされる。
第3図(a)は第1図における板ばね15の一具体例を
示す平面図、同図(b)は同図(a)の分断線0−x。
示す平面図、同図(b)は同図(a)の分断線0−x。
0−Yに沿う断面図、同図(0)は同図(a)の分断線
O−2に沿り断面図であって、15.は貫通穴、15b
は切欠部、15o、15゜# 115゜Iは取付部、1
5d、15d’ 15d’は貫通穴である。
O−2に沿り断面図であって、15.は貫通穴、15b
は切欠部、15o、15゜# 115゜Iは取付部、1
5d、15d’ 15d’は貫通穴である。
第5図(a) −(d)において、板はね15の内周部
には、4つの切欠部15bとこれら間に1つずつ貫通穴
15aが設けられている。また、板はね15の外周辺か
ら3つの取付部15o、15o’ 、150#が突出し
ており、これらに夫々貫通穴15d。
には、4つの切欠部15bとこれら間に1つずつ貫通穴
15aが設けられている。また、板はね15の外周辺か
ら3つの取付部15o、15o’ 、150#が突出し
ており、これらに夫々貫通穴15d。
15d’ 15d’が設けられている。これら取付
部15Q、15Q’ 15c’の根本は板はね15
0面に対して傾斜している。
部15Q、15Q’ 15c’の根本は板はね15
0面に対して傾斜している。
この板はね15は、第1図に示したように、板座金15
上に置かれ、また、取付部15o、15c’ 15
0’がシャーシ14上に置かれるが、このとき、板ばね
15の切欠部15bの夫々に板座金13の肉厚部13&
が嵌合し、ま九、ねじ18が貫通穴15mを通して板座
金15のねじ穴13aに螺合し、これによって板はね1
5が板座金15にねじ止めされる。また、シャーシ14
における板はね15の取付部150.15CI’
150’での傾斜に当接する部分の表面はこの傾斜に応
じて傾斜しており、これによって取付部15c。
上に置かれ、また、取付部15o、15c’ 15
0’がシャーシ14上に置かれるが、このとき、板ばね
15の切欠部15bの夫々に板座金13の肉厚部13&
が嵌合し、ま九、ねじ18が貫通穴15mを通して板座
金15のねじ穴13aに螺合し、これによって板はね1
5が板座金15にねじ止めされる。また、シャーシ14
における板はね15の取付部150.15CI’
150’での傾斜に当接する部分の表面はこの傾斜に応
じて傾斜しており、これによって取付部15c。
150’ 15o“がシャーシ140表面に当接し
ている。取付部15c、15o’ 15c’の貫通
穴15d、15d’ 15d’を通してねじ17(
第1図)がシャーシ14のねじ穴(図示せず)に螺合し
、これによって取付部15 c、 15o’。
ている。取付部15c、15o’ 15c’の貫通
穴15d、15d’ 15d’を通してねじ17(
第1図)がシャーシ14のねじ穴(図示せず)に螺合し
、これによって取付部15 c、 15o’。
15c′がシャーシ14にねじ止めされる。
かかる構成によると、板座金13の肉厚部13aの上面
が下ドラム5に当接し、その反対側の面でFG基板12
が保持されるので、板座金15の振れを極力抑えること
ができて、FG基板12の取付は精度を一定に確保でき
る。
が下ドラム5に当接し、その反対側の面でFG基板12
が保持されるので、板座金15の振れを極力抑えること
ができて、FG基板12の取付は精度を一定に確保でき
る。
以上説明したように、本発明によれば、小径シリンダの
シャーシへの取付けに際し、FG基板の取付は精度を高
めることができ、したがって、1G出力の劣化を防止で
きて、ドラムの回転むらを抑え低ジツタ性能を確保する
ことができる。
シャーシへの取付けに際し、FG基板の取付は精度を高
めることができ、したがって、1G出力の劣化を防止で
きて、ドラムの回転むらを抑え低ジツタ性能を確保する
ことができる。
第1図は本発明によるシリンダ取付装置の一実施例を示
す縦断面図、第2図(a)は第1図における板座金の一
具体例を示す平面図、第2図(b)は第2図(a)の分
断線X−Xからみた断面図、第2図(0)は同じく分断
線Y−Yからみた断面図、第3図(a)は第1図におけ
る板はねの一具体例を示す平面図、第3図(b)は第3
図(a)の分断線O−Xからみた断面図、第3図(Q)
は同じく分断線0−Yからみ九断面図、第3図(d)は
同じく分断線0−2からみ丸断面図、第4図は従来のシ
リンダ取付装置の一例を示す縦断面図である。 1・・・・・・上ドラム、5・・・・・・下ドラム、9
・・・・・・モータホルダ、11・・・・・・ねじ、1
2・・・・・・FG基板、13・・・・・・板座金、1
4・・・・・・シャーシ、15・・・−・板ばね17.
18・曲・ねじ。 第20 (Q) (bン 第3図 (α)
す縦断面図、第2図(a)は第1図における板座金の一
具体例を示す平面図、第2図(b)は第2図(a)の分
断線X−Xからみた断面図、第2図(0)は同じく分断
線Y−Yからみた断面図、第3図(a)は第1図におけ
る板はねの一具体例を示す平面図、第3図(b)は第3
図(a)の分断線O−Xからみた断面図、第3図(Q)
は同じく分断線0−Yからみ九断面図、第3図(d)は
同じく分断線0−2からみ丸断面図、第4図は従来のシ
リンダ取付装置の一例を示す縦断面図である。 1・・・・・・上ドラム、5・・・・・・下ドラム、9
・・・・・・モータホルダ、11・・・・・・ねじ、1
2・・・・・・FG基板、13・・・・・・板座金、1
4・・・・・・シャーシ、15・・・−・板ばね17.
18・曲・ねじ。 第20 (Q) (bン 第3図 (α)
Claims (1)
- 1、上ドラム、下ドラムをシャーシの上側に配置し、シ
リンダモータを該シャーシの下側に配置してシリンダを
該シャーシに取りつけるためのシリンダ取付装置におい
て、FG基板を保持しかつモータホルダに取りつけた板
座金を該下ドラムにねじ止めし、かつ該板座金と該シャ
ーシとに板ばねをねじ止めしたことを特徴とするシリン
ダ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63159092A JPH0210513A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | シリンダ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63159092A JPH0210513A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | シリンダ取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0210513A true JPH0210513A (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=15686062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63159092A Pending JPH0210513A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | シリンダ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0210513A (ja) |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP63159092A patent/JPH0210513A/ja active Pending
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