JPH02105272A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPH02105272A
JPH02105272A JP63257913A JP25791388A JPH02105272A JP H02105272 A JPH02105272 A JP H02105272A JP 63257913 A JP63257913 A JP 63257913A JP 25791388 A JP25791388 A JP 25791388A JP H02105272 A JPH02105272 A JP H02105272A
Authority
JP
Japan
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image
memory
pattern
standard
value
Prior art date
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Pending
Application number
JP63257913A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuhiro Matsushima
光宏 松島
Yoshihiro Mizuniwa
水庭 佳弘
Kiyoya Shima
島 清哉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
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Publication date
Application filed by Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki filed Critical Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
Priority to JP63257913A priority Critical patent/JPH02105272A/ja
Publication of JPH02105272A publication Critical patent/JPH02105272A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、パターンマツチング技術を利用した画像処理
装置に係わり、とくに標準図形の学習を複数回行うパタ
ーンマツチング技術を用いた画像処理装置に関する。
[従来の技術] 画像処理装置におけるパターンマツチングの1つの手法
として、パターンの大きさを横nビット。
縦mビットの大きさに標準化して、まず標準のパターン
を記憶しておき、対象画像のパターンと比較する方法が
知られている。(特開昭62−173492号公報参照
) 1行m列の標準パターンの中のi行j列の画素の値をP
(z、j)とする、2値画像の場合は、P(xtj)の
値は画素が白の場合は1.黒の場合はOとなり、多値画
像の場合は白から黒までの階調数に応じた値となる。つ
まり、16階調の場合はO〜15となり、白が15、黒
が0、そのあいだが中間の灰色である。
このようにして記憶された標準パターンと対象物の画像
からやはりn行m列に標準化して求めた各画素の値T(
IIJ)との差D(lej)の総和Sを評価関数として
パターンが一致しているかどうかを判定していた。
2値画像の評価関数Sは次のようになる。
各画素に対して。
T Cxv J)=1の場合、D (iF j)=P 
(L j)T (is j)==Oの場合、 D (i
t j) =1−P (L j)・・・・・・(1) この評価関数Sの値が決められた値以上であれば同じパ
ターンであると判定する。
多値画像の場合は画素の差D (L j)は次のように
なる。
D Cxp j)=lT (xt J)−P (xp 
j)・・・・・・(3) 評価関数Sは(2)式により求める。Sの値があるレベ
ル以下であれば、おなしパターンであると判定する。
2値画像のパターンマツチングは文字のように。
もともと2値化されているパターンのマツチングに適し
ており、多値の画像のパターンマツチングは、影のある
物体のように、中間階調が重要な意味を持つパターンマ
ツチングに適している。
文字認識に対して2値画像のパターンマツチングを採用
する場合の問題点は、境界線上の不安定さにある。
1例として、数字の1を16行16列に標準化したパタ
ーンの1例が第2図に示される。標準の図形を取り込ん
で、標準パターンを作る工程を学習と称しており、以後
そのように称する。標準パターンが幅広く見えるのは、
細長い字を縦、横同数の画素で標準化したためである。
印刷された数字はコントラストは良いが、カメラとセン
サの素子が数字の境界の中心にきたり、焦点がずれたり
すると、境界線上の点については不安定にならざるをえ
ない0分解能を上げることによって不安定となる確率を
下げることは可能であるが、不安定を無くすることはで
きない、また、分解能を上げることは、カメラの1画面
で読み取ることのできる文字数が少なくなることを意味
するため、多数の文字を読み取る必要があるときは分解
能を上げることも出来ない。
したがって、この不安定に対処することが不可欠である
このような条件を考慮して、悪い条件下での学習により
得られた数字1のパターンの1例が第3図に示される。
縦の境界線に注目すると、3列に黒点が発生し、11列
に白点が発生している。これは縦の境界線での悪条件の
例であるが、横の境界線で不安定を生じる可能性もあり
、境界線は全て不安定になる可能性があると考えておく
必要がある。
標準パターン自身が第3図のようになっている場合は、
良好なパターンマツチング結果が期待できない。
しかしこのようなことは、パターンマツチングの標準パ
ターンを複数求め多数決をとることによって避けること
ができる。それは学習において悪条件が連続して生じる
ことはないからである。
あるいは、学習の基となる2値画像を複数回求め1画素
毎に多数決を取ればよい。
多数決を取るために、複数の2値画像信号を記憶する必
要があるが、本発明の目的の1つは2値画像の多数決を
取るため、2値画像を記憶することである。
その手段として、多値の画像メモリを利用する。
画像メモリの一部を利用して、2値画像を記憶する技術
については、特開昭62−137492号公帽で公知で
あるが、複数の2値画像を多数決のために多値画像メモ
リに記憶させることについては例がない。
[発明が解決しようとする課題] 従来の画像処理装置にあっては、標準パターンの不安定
はなくせるが、高精度のパターンマツチングのために、
対象画像のパターンの不安定か問題となる。
本発明の目的は、#s準パターンを複数回求めて画素毎
に多数決を取り、ある画素において例えば白が表れる確
率をその画素の重みとして使用することにより、対象画
像のパターンに於ける不安定の影響も除くことができる
画像処理装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 前記の目的を達するため1本発明に係る画像処理装置は
、標準となる2値画像を1行m列に正規化した標準パタ
ーンを記録し、標準パターンと対象画像のパターンとを
比較してそれぞれの画像の一致、不一致を診断する画像
処理装置において、2値画像を複数回取込んで学習し標
準パターンを演算させる記憶手段を備えるように構成さ
れている。
そして、記憶手段を少くとも1個の多値画像メモリで形
成し、多値画像メモリは、そのビット数以下の個数の2
値画像の画素をそれぞれのビットに記憶するとともに、
それぞれの画素を多数決により選択して標準パターンを
形成するものとする。
さらに、標準となる2値画像を取り込む毎に2値画像の
画素を1行m列に正規化して記憶し、画素毎にそれぞれ
の値を加算して標準パターンを演算するメモリを備えて
いる。
複数回の学習を行い、各画素に重みづけを行う手段とし
て、i行j列の画素の値P(lej)を白が発生した回
数とする0例えば15回中4回白が発生したらP(11
j)=4.10回8が発生したらP Cxr j)=1
0である。
この場合の差D(x、j)は、対象物のパターンの画像
が2値であることから、次のようになる。
T (i、j)=1の場合、D(L J)=P (II
 j)T (11J)=Oの場合、[)(ip 、))
 =15  P (1+ J)・・・・・・(5) 評価関数Sは(2)式により求め、この値がある決めら
れた値以上であれば同じパターンであると判定する。
[作用] このようにすると、第2図の標準パターンの境界線上の
点は不安定であるため、安定な画素が15またはOであ
るのにたいして、中間的な値となる。従って、不安定な
画素の点の値T (i、j)は1であってもOであって
も結果は中間的な値となり、他の点に対してD(x、j
)の値が小さくなって、その画素の重みが下がる。
たとえば、P(ip j)=15と安定な点において、
対象物のパターンの値がT(i、j)が1ならD(i、
j)は15.T Cx l J)がOならD(xtj)
は0となり評価関数Sに15の影響を与えるのに対して
、P(xtj)が8(15回中8回が白、7回が黒)と
非常に不安定な点では、T(x、j)が1ならD(xt
j)が8、T(i。
j)が0ならD(xyj)は7と評価関数に1しか影響
を与えない、つまりP(z、j)が15の点の重みは、
P(i、j)が8の点の重みの15倍である。
このように不安定な点は結果がどのようになっても判定
結果に大きな影響は与えない。
[実施例] 本発明の一実施例を第1図を参照しながら説明する。
第1図に示されるように、標準となる2値画像を1行m
列に正規化した標準パターンを記録し。
標準パターンと対象画像のパターンとを比較してそれぞ
れの画像の一致、不一致を判定する画像処理装置におい
て、2値画像を複数回取込んで学習し標準パターンを演
算させる記憶手段を備えるように構成される。
記憶手段を少くとも1個の多値画像メモリ206と2値
画像メモリ207とで形成し、多値画像メモリ206は
、そのビット数以下の個数の2値画像の画素をそれぞれ
のビットに記憶するとともに、それぞれの画素を多数決
により選択して標準パターンとするものとし、標準とな
る2値画像を取り込む毎に2値画像の画素を1行m列に
正規化して記憶し、画素毎にそれぞれの値を加算して標
準パターンを演算するメモリ209を備えるものとする
カメラ1から取り込まれた画像は画像処理装置2で処理
され、必要に応じて、処理結果がCRT3に表示される
画像処理袋fl!2では、カメラlから取り込んだアナ
ログ情報をA/D変換器201でディジタル信号に変換
し、セレクタ202を通してルックアップテーブルLU
T203で所要の値に変換し、フィルタ回路204で膨
張、収縮などの処理を行い、演算回路205で2値画像
メモリ207の値と演算し、多値画像メモリ206また
は2値画像メモリ207に記憶する。さらにそれぞれの
メモリに記憶されたデータはセレクタ208で選択され
、セレクタ202を通してこのループを必要な回数回転
することによって、所要の画像処理がなされる。イメー
ジバス214はこの画像データが通る転送路である。
バス213は制御回路CPU211を通る信号の転送路
であり1画像回路の制御を行ったり、メモリからデータ
を読み取ったりするのに使用する。
外部からの制御はキーボードKB210で行い、メモリ
209に制御プログラムが記憶される。CRT3にはD
/A変換器212を通して信号が送られる。
まず、本実施例において多値画像メモリ206に2値画
像を複数回記憶させる動作について説明する。
カメラ1から取り込まれた画像はA/D変換器201で
多値の画像情報(例えば6ビツト)に変換される。セレ
クタ202はこの信号を選択し、ルックアップテーブル
LUT203に6ビツトの信号を送る。
ルックアップテーブルLUT203は6ビツト(64値
)の信号を、多値画像メモリ206の信号(例えば4ビ
ツト、16値)に色々な64値−16値変換法で変換し
たり、2値画像メモリ207に記憶するため、任意のレ
ベルで2値化したりする。ルックアップテーブルLUT
203の内容は、メモリ209に記憶されたデータに従
って制御回路CPU211が書き変える。
ここで4ビツトの多値画像メモリ206に2値画像4個
を記憶する方法について述べる。これは、カメラ1から
取り込まれた6ビツトの信号を2値化すると同時に、1
回ごとに違うビットに記憶すればよい。
つまり、入力が2値化レベルを越えたら、出力は全ビッ
ト1つまり15とする通常の方法の代わりに、第1回目
は第1ビツトのみ1、つまり10進数に換算すると1と
して多値画像メモリ206に記憶する8次に、第2回目
は第2ビツトのみ1、つまり10進数に換算すると2と
して信号を求め、演算回路205で、この信号を多値メ
モリ206の信号とOR演算して多値画像メモリ206
に記憶する。続いて、第3回目は10進数に換算すると
4.第4回目は10進数に換算すると8として同様に行
う、このようにすると、1回目白の点は第1ビツトが1
.2回目白の点は第2ビツトが1というようになる。
このようにして得られた多値画像メモリ206の値は、
4回白のときは15.3回白のときは7.11.13,
14の何れかの値となる。従って。
3回以上1となったビットを1とするためには。
ルックアップテーブルLUT203の出力が、入力15
,14,13,11.7のとき1、それ以外のときにO
となるように選び、画像ループを1回転すればよい。
このようにして、4回の取り込み画像のうち、3回以上
白の点のみ白とすることができる。
このようにして得られた画像から0行m列の標準パター
ンを求めてメモリ209に記憶し、対象画像のパターン
と(1)、(2)式で比較して評価関数Sを求め、得ら
れた評価関数Sがメモリ209に記憶されている基準値
を越えているかどうかを調べ、基準値以上あればパター
ンが一致していると判断し、CRT3に表示する。
これによって、標準パターンを安定化することができる
が、次に標準パターンの各画素に重みをつける方法につ
いて述べる。
この場合は、カメラ1から取り込んだ標準パターンの画
像をルックアップテーブルLUT203で2値化して0
行m列に標準化してメモリ209に記憶する。続いて同
様にして標準パターンを求め5.メモリ209に記憶し
である値と画素毎に加算する。これを必要回数(例えば
15回)繰り返して求めると、画素毎に重み付けされた
JIM準パターンが求められるので、(5)式によって
D (i。
j)を計算し、(2)式によって評価関数Sを計算する
。このようにして得られた評価関数Sがメモリ209に
記憶されている基準値を越えているかどうかを調べ、基
準値以上であればパターンが−Mしていると判断し、C
RT3に表示する。
この演算プログラムはメモリ209に記憶する。
[発明の効果] 本発明によれば、画像処理装置に多値画像メモリを設け
ることによって、標準パターンを複数回求めるため、e
A準パターンの不安定を除くことができる。
更に、標準パターンの画素毎に重みを付ける方法によれ
ば、対象画像のパターンの不安定の結果に及ぼす影響も
低減でき、パターンマツチングの精度を向上することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の画像処理装置を示す構成図
、第2及び3図は標準パターンの例を示す図である。 [符号の説明] 1・・・カメラ、2・・・画像処理装置、3・・・CR
T。 201・・・A/D変換器、202,208・・・セレ
クタ、203・・・ルックアップテーブル、204・・
・フィルタ回路、205・・・演算回路、206・・多
値画像メモリ、207・・・2値画像メモリ、209・
・メモリ、210・・・キーボード、211・・・CP
U、212・・・D/A変換器、213,214・・・
バス。 代理人  鵜  沼  辰  之 第 図 列(j) 一一一− cm諺嘗6) ロー 白(1) 一一一一黒(0) 第 図 口−−−− 白(1) ロー黒(0)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、標準となる2値画像をn行m列に正規化した標準パ
    ターンを記録し、該標準パターンと対象画像のパターン
    とを比較してそれぞれの画像の一致、不一致を診断する
    画像処理装置において、前記2値画像を複数回取込んで
    学習し前記標準パターンを形成させる記憶手段を備えた
    ことを特徴とする画像処理装置。 2、記憶手段を少くとも1個の多値画像メモリで形成し
    、該多値画像メモリは、そのビット数以下の個数の2値
    画像の画素をそれぞれのビットに記憶するとともに、そ
    れぞれの画素を多数決により選択して標準パターンを形
    成することを特徴とする請求項1記載の画像処理装置。 3、標準となる2値画像を取り込む毎に該2値画像の画
    素をn行m列に正規化して記憶するとともに、該画素毎
    にそれぞれの値を加算して標準パターンを形成させるメ
    モリを備えたことを特徴とする請求項1記載の画像処理
    装置。
JP63257913A 1988-10-13 1988-10-13 画像処理装置 Pending JPH02105272A (ja)

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JP63257913A JPH02105272A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 画像処理装置

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JP63257913A Pending JPH02105272A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 画像処理装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6643345B1 (en) 1998-07-23 2003-11-04 Yamaha Corporation Synchronous control apparatus and method
JP2011210185A (ja) * 2010-03-30 2011-10-20 Fujitsu Ltd 印鑑照合用データ生成装置、印鑑照合用データ生成プログラム、および印鑑照合システム
JP2019003253A (ja) * 2017-06-12 2019-01-10 揮市 三崎 印影鑑定支援方法および印影鑑定支援プログラム

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