JPH02105291A - 自動販売機の扉ロック装置 - Google Patents
自動販売機の扉ロック装置Info
- Publication number
- JPH02105291A JPH02105291A JP25749788A JP25749788A JPH02105291A JP H02105291 A JPH02105291 A JP H02105291A JP 25749788 A JP25749788 A JP 25749788A JP 25749788 A JP25749788 A JP 25749788A JP H02105291 A JPH02105291 A JP H02105291A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- locking
- piece
- opened
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 12
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は自動販売機の扉ロック装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来、本体内に収納した商品を冷却あるいは加温して販
売するとともに、販売商品のサンプルを本体前面に設け
た外扉の商品展示室に展示するようにした自動販売機で
は、外扉の裏面に断熱扉を開閉可能にヒンジ結合して、
外扉の閉止時には断熱扉によって冷気あるいは暖気が漏
れないように本体内を密閉するとともに、外扉の開放時
には断熱扉を開いて商品展示室の開放が可能なようにな
っている。そして断熱扉は通常時には、外扉に設けたロ
ック装置により閉止され、外扉の開放時にロック装置を
操作することによって開扉できるようになっており、例
えば実開昭59−174671号公報に示されている。
売するとともに、販売商品のサンプルを本体前面に設け
た外扉の商品展示室に展示するようにした自動販売機で
は、外扉の裏面に断熱扉を開閉可能にヒンジ結合して、
外扉の閉止時には断熱扉によって冷気あるいは暖気が漏
れないように本体内を密閉するとともに、外扉の開放時
には断熱扉を開いて商品展示室の開放が可能なようにな
っている。そして断熱扉は通常時には、外扉に設けたロ
ック装置により閉止され、外扉の開放時にロック装置を
操作することによって開扉できるようになっており、例
えば実開昭59−174671号公報に示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
この種の自動販売機では、外扉内に商品展示装置、商品
選択釦及びスイッチ等からなる商品選択装置、硬貨及び
紙幣選別計数装置、金庫、販売制御を行う制御装置、及
び商品取出口等が設置されている。しかし最近の自動販
売機は商品展示室を大きく形成する傾向にあるため、商
品展示室に多くの設置スペースを占領されることとなり
、上記装置の設置に苦慮する問題が生じている。このた
め、外扉と断熱扉との間に内扉を開閉可能にヒンジ結合
して設け、この内扉に外扉の前面に設置する必要のない
、硬貨及び紙幣選別計数装置、金庫及び制御装置等を設
置することが考えられるが、この場合、扉が3枚となる
ために、外扉に内扉を閉止するためのロック装置と、断
熱扉を閉止するためのロック装置をそれぞれ設けなけれ
ばならないとともに、内扉を開閉する場合は両口ツク装
置をそれぞれ解錠操作しなければならない問題があった
。
選択釦及びスイッチ等からなる商品選択装置、硬貨及び
紙幣選別計数装置、金庫、販売制御を行う制御装置、及
び商品取出口等が設置されている。しかし最近の自動販
売機は商品展示室を大きく形成する傾向にあるため、商
品展示室に多くの設置スペースを占領されることとなり
、上記装置の設置に苦慮する問題が生じている。このた
め、外扉と断熱扉との間に内扉を開閉可能にヒンジ結合
して設け、この内扉に外扉の前面に設置する必要のない
、硬貨及び紙幣選別計数装置、金庫及び制御装置等を設
置することが考えられるが、この場合、扉が3枚となる
ために、外扉に内扉を閉止するためのロック装置と、断
熱扉を閉止するためのロック装置をそれぞれ設けなけれ
ばならないとともに、内扉を開閉する場合は両口ツク装
置をそれぞれ解錠操作しなければならない問題があった
。
本発明は上記のようなことから、内扉を設けた場合でも
、一つのロック装置によって内扉と断熱扉の閉止ができ
るとともに、ワンタッチ操作にて断熱扉の解錠、及び断
熱扉と内扉の同時解錠ができる自動販売機の扉ロック装
置を提供するものである。
、一つのロック装置によって内扉と断熱扉の閉止ができ
るとともに、ワンタッチ操作にて断熱扉の解錠、及び断
熱扉と内扉の同時解錠ができる自動販売機の扉ロック装
置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、本体の前面に開閉可能にヒンジ結合した外扉
を設けるとともに、該外扉の裏面に開閉可能な断熱扉を
ヒンジ結合し、かつ該断熱扉を前記外扉に閉止する扉ロ
ック装置を設けた自動販売機において、前記外扉と断熱
扉との間にヒンジ結合して開閉可能に設けるとともに側
部に係止片を突出して設けた内扉と、前記断熱扉の側部
に突出して設けた係止部材と、前記外扉の側面に一端を
可動に固定し中間部に前記内扉の係止片を係止する係止
孔を設けるとともに他端に断熱扉の係止部材を係止する
フック部と係止片の係止孔への係止を案内する操作片と
を設けたロック部材と、該ロック部材の係止孔が前記係
止片に、またフック部材が前記係止部材に係止するよう
に付勢するバネ部材とを備え、係止部材からフック部を
係脱するだめのロック部材の可動範囲を、係止片から係
止孔を係脱するための可動範囲よりも小さく設定した構
成である。
を設けるとともに、該外扉の裏面に開閉可能な断熱扉を
ヒンジ結合し、かつ該断熱扉を前記外扉に閉止する扉ロ
ック装置を設けた自動販売機において、前記外扉と断熱
扉との間にヒンジ結合して開閉可能に設けるとともに側
部に係止片を突出して設けた内扉と、前記断熱扉の側部
に突出して設けた係止部材と、前記外扉の側面に一端を
可動に固定し中間部に前記内扉の係止片を係止する係止
孔を設けるとともに他端に断熱扉の係止部材を係止する
フック部と係止片の係止孔への係止を案内する操作片と
を設けたロック部材と、該ロック部材の係止孔が前記係
止片に、またフック部材が前記係止部材に係止するよう
に付勢するバネ部材とを備え、係止部材からフック部を
係脱するだめのロック部材の可動範囲を、係止片から係
止孔を係脱するための可動範囲よりも小さく設定した構
成である。
(ホ)作用
かかる構成による本発明は、外扉を開いた後にロック部
材の操作片に指を掛けて、該ロック部材をバネ部材の弾
性に抗して可動し、フック部を断熱扉の係止部材から外
すことにより、該断熱扉を開くことができる。そしてロ
ック部材を更にバネ部材の弾性に抗して大きく可動する
と、係止片と係止孔との係合が解除され、内扉を開くこ
とができる。一方、開扉状態の内扉を閉扉動作すると、
該内扉の係止片がロック部材の操作片に当接案内されて
、操作片をバネ部材の弾性に抗して可動させ、係止孔に
係合され閉止される。そして更に、開扉状態の断熱扉を
閉扉動作すると、係止部材がフック部に係止され閉止さ
れる。
材の操作片に指を掛けて、該ロック部材をバネ部材の弾
性に抗して可動し、フック部を断熱扉の係止部材から外
すことにより、該断熱扉を開くことができる。そしてロ
ック部材を更にバネ部材の弾性に抗して大きく可動する
と、係止片と係止孔との係合が解除され、内扉を開くこ
とができる。一方、開扉状態の内扉を閉扉動作すると、
該内扉の係止片がロック部材の操作片に当接案内されて
、操作片をバネ部材の弾性に抗して可動させ、係止孔に
係合され閉止される。そして更に、開扉状態の断熱扉を
閉扉動作すると、係止部材がフック部に係止され閉止さ
れる。
(へ)実施例
各図は本発明の実施例を示すもので、1は収納した商品
を冷却あるいは加温するとともに、前面に外扉2をヒン
ジ部材3によって開閉可能に装着した自動販売機本体で
ある。
を冷却あるいは加温するとともに、前面に外扉2をヒン
ジ部材3によって開閉可能に装着した自動販売機本体で
ある。
外扉2は前面を透明パネル4で覆われた商品展示室5、
商品選択釦6、商品取出ロア等を配設している。また、
外扉2の裏面には該外扉2に一側部をヒンジ部材8によ
ってヒンジ結合されて開閉可能な内扉9を設けている。
商品選択釦6、商品取出ロア等を配設している。また、
外扉2の裏面には該外扉2に一側部をヒンジ部材8によ
ってヒンジ結合されて開閉可能な内扉9を設けている。
該内扉9は前記商品展示室5の後壁を形成するとともに
、図示しない硬貨及び紙幣選別計数装置等を配設してお
り、開扉することによって商品展示室5を開放でき、か
つ硬貨及び紙幣選別計数装置等のメンテナンスができる
ようになっている。
、図示しない硬貨及び紙幣選別計数装置等を配設してお
り、開扉することによって商品展示室5を開放でき、か
つ硬貨及び紙幣選別計数装置等のメンテナンスができる
ようになっている。
10は内扉9の裏面側に位置して、一端をヒンジ部材1
1により前記外扉2にヒンジ結合し、開閉可能に設けた
断熱扉であり、外扉2を閉扉した状態にて前記本体1の
前面を閉塞し、本体1内を外気から遮断して該本体l内
からの冷気あるいは暖気の流出を阻止するようになって
いる。
1により前記外扉2にヒンジ結合し、開閉可能に設けた
断熱扉であり、外扉2を閉扉した状態にて前記本体1の
前面を閉塞し、本体1内を外気から遮断して該本体l内
からの冷気あるいは暖気の流出を阻止するようになって
いる。
12は外扉2の側面13に可動に設けた扉ロック装置と
してのロック部材であり、一端の固定部14を段付ボル
ト15によって側面13に可動に固定して、他端を外方
へ所定の範囲可動自在に設けるとともに、段付ボルト1
5の頭部と固定部14との間に段付ボルト15により支
持されたバネ部材16を設け、該バネ部材16の弾性に
よって固定部14が側面13に当接するように付勢され
ている。またロック部材12の他端の上下部には、断熱
扉10方向でかつ固定部14方向へ斜めに曲折形成した
フック部17を設けるとともに、該上下のフック部17
間にはフック部17とは逆方向である外方へ斜めに延出
形成した操作片18を設けている。該操作片18はロッ
ク部材12を可動するときに指を掛けて操作できるよう
になっているとともに、断熱扉10を閉止するときに、
後述する係止孔20への係止片19の係合を案内するよ
うになっている。またロック部材12は、前記内扉9の
側部に突出して設けた係止片1つを挿入係止する係止孔
20を中間部に開口しており、該係止孔20に係止片1
9を挿入係止することにより、内扉9を外扉2に閉止状
態にロックすることができる。
してのロック部材であり、一端の固定部14を段付ボル
ト15によって側面13に可動に固定して、他端を外方
へ所定の範囲可動自在に設けるとともに、段付ボルト1
5の頭部と固定部14との間に段付ボルト15により支
持されたバネ部材16を設け、該バネ部材16の弾性に
よって固定部14が側面13に当接するように付勢され
ている。またロック部材12の他端の上下部には、断熱
扉10方向でかつ固定部14方向へ斜めに曲折形成した
フック部17を設けるとともに、該上下のフック部17
間にはフック部17とは逆方向である外方へ斜めに延出
形成した操作片18を設けている。該操作片18はロッ
ク部材12を可動するときに指を掛けて操作できるよう
になっているとともに、断熱扉10を閉止するときに、
後述する係止孔20への係止片19の係合を案内するよ
うになっている。またロック部材12は、前記内扉9の
側部に突出して設けた係止片1つを挿入係止する係止孔
20を中間部に開口しており、該係止孔20に係止片1
9を挿入係止することにより、内扉9を外扉2に閉止状
態にロックすることができる。
一方、フック部17は前記断熱扉10の側部に突出して
設けた係止部材21に係脱可能に設けられ、該係止部材
21を係止すると断熱扉10を外扉2に閉止状態にロッ
クすることができるようになっている。
設けた係止部材21に係脱可能に設けられ、該係止部材
21を係止すると断熱扉10を外扉2に閉止状態にロッ
クすることができるようになっている。
そして、外扉2を開く場合は、図示しない錠装置を操作
することにより開放が可能となる。外扉2を開放後、断
熱扉lOを開く場合は、ロック部材12の操作片18に
指を掛けて該ロック部材12のフック部17側をバネ部
材16の弾性に抗して外方へ可動し、係止部材21から
フック部17の係止を解除すると開放できる。また、内
扉9を開く場合は、ロック部材12のフック部17側を
更に外方へ可動して、係止孔20から係止片19を外す
ことにより開放でさる。
することにより開放が可能となる。外扉2を開放後、断
熱扉lOを開く場合は、ロック部材12の操作片18に
指を掛けて該ロック部材12のフック部17側をバネ部
材16の弾性に抗して外方へ可動し、係止部材21から
フック部17の係止を解除すると開放できる。また、内
扉9を開く場合は、ロック部材12のフック部17側を
更に外方へ可動して、係止孔20から係止片19を外す
ことにより開放でさる。
即ち、フック部17と係止部材21とが係脱可能な口・
lり部材12の可動範囲を、係止片19と係止孔20と
が係脱可能なロック部材12の可動範囲よりも小さく構
成して、フック部17を係止部材21から係止解除した
ときに、係止孔20から係止片19が同時に係止解除さ
れることのないようにしている。従って、係止孔20か
ら係止片19を係止解除して内扉9を開くときは、フッ
ク部17を係止部材21から係止解除するときよりも大
きくロック部材12を可動することにより係止解除でき
、開くことができる。
lり部材12の可動範囲を、係止片19と係止孔20と
が係脱可能なロック部材12の可動範囲よりも小さく構
成して、フック部17を係止部材21から係止解除した
ときに、係止孔20から係止片19が同時に係止解除さ
れることのないようにしている。従って、係止孔20か
ら係止片19を係止解除して内扉9を開くときは、フッ
ク部17を係止部材21から係止解除するときよりも大
きくロック部材12を可動することにより係止解除でき
、開くことができる。
一方、内扉9を閉止する場合いは、該内扉9を外扉2方
向へ押圧すると、係止片19が操作片18に当接し、該
操作片18をバネ部材16の弾性に抗して外方へ可動す
る。そして該操作片18に当接案内された係止片19が
ロック部材12の係止孔20に到達すると、該係止片1
9は係止孔20に挿通係止されて係合状態となり、内扉
9は閉止状態となる。
向へ押圧すると、係止片19が操作片18に当接し、該
操作片18をバネ部材16の弾性に抗して外方へ可動す
る。そして該操作片18に当接案内された係止片19が
ロック部材12の係止孔20に到達すると、該係止片1
9は係止孔20に挿通係止されて係合状態となり、内扉
9は閉止状態となる。
また、断熱扉10を閉止する場合いは、該断熱扉10を
外扉2方向へ押圧すると、係止部材21がロック部材1
2のフック部17に当接し、該フック部17をバネ部材
16の弾性に抗して外方へ可動する。そして、係止部材
21がフック部17を乗り越えると該係止部材21はフ
ック部17に係止され、断熱扉10は閉止状態となる。
外扉2方向へ押圧すると、係止部材21がロック部材1
2のフック部17に当接し、該フック部17をバネ部材
16の弾性に抗して外方へ可動する。そして、係止部材
21がフック部17を乗り越えると該係止部材21はフ
ック部17に係止され、断熱扉10は閉止状態となる。
(ト)発明の効果
本発明は上記したように構成したものであるから、−個
のロック装置によって内扉と断熱扉の閉11−ができる
とともに、断熱扉だけを開く場合でも内扉を閉止したま
まで開くことができる。また、内扉と断熱扉をそれぞれ
開く場合でも、ロック部材を大きく可動するワンタッチ
動作で両扉を開くことができる等の効果を奏するもので
ある。
のロック装置によって内扉と断熱扉の閉11−ができる
とともに、断熱扉だけを開く場合でも内扉を閉止したま
まで開くことができる。また、内扉と断熱扉をそれぞれ
開く場合でも、ロック部材を大きく可動するワンタッチ
動作で両扉を開くことができる等の効果を奏するもので
ある。
?r図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は自動
販売機の横断平面図、第2図は扉ロック装置部分の斜視
図、第3図は自動販売機の斜視図、第4図及び第5図は
動作説明図である。 2・・・外扉、9・・・内扉、10・・・断熱扉、12
・・・ロック部材、13・・・側面、16・・・バネ部
材、17・・・フック部、18・・・操作片、19・・
・係止片、20・・・係止孔、21・・係止部材。
販売機の横断平面図、第2図は扉ロック装置部分の斜視
図、第3図は自動販売機の斜視図、第4図及び第5図は
動作説明図である。 2・・・外扉、9・・・内扉、10・・・断熱扉、12
・・・ロック部材、13・・・側面、16・・・バネ部
材、17・・・フック部、18・・・操作片、19・・
・係止片、20・・・係止孔、21・・係止部材。
Claims (1)
- 1、本体の前面に開閉可能にヒンジ結合した外扉を設け
るとともに、該外扉の裏面に開閉可能な断熱扉をヒンジ
結合し、かつ該断熱扉を前記外扉に閉止する扉ロック装
置を設けた自動販売機において、前記外扉と断熱扉との
間にヒンジ結合して開閉可能に設けるとともに側部に係
止片を突出して設けた内扉と、前記断熱扉の側部に突出
して設けた係止部材と、前記外扉の側面に一端を可動に
固定し中間部に前記内扉の係止片を係止する係止孔を設
けるとともに他端に断熱扉の係止部材を係止するフック
部と係止片の係止孔への係止を案内する操作片とを設け
たロック部材と、該ロック部材の係止孔が前記係止片に
、またフック部材が前記係止部材に係止するように付勢
するバネ部材とを備え、係止部材からフック部を係脱す
るためのロック部材の可動範囲を、係止片から係止孔を
係脱するための可動範囲よりも小さく設定したことを特
徴とする自動販売機の扉ロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25749788A JPH02105291A (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 | 自動販売機の扉ロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25749788A JPH02105291A (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 | 自動販売機の扉ロック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105291A true JPH02105291A (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=17307111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25749788A Pending JPH02105291A (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 | 自動販売機の扉ロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105291A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4395482A1 (en) | 2022-12-27 | 2024-07-03 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Control apparatus |
-
1988
- 1988-10-13 JP JP25749788A patent/JPH02105291A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4395482A1 (en) | 2022-12-27 | 2024-07-03 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Control apparatus |
| US12450971B2 (en) | 2022-12-27 | 2025-10-21 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Control apparatus |
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