JPH02105320A - ジンバルとコアシールドを一体化した磁気ヘッド - Google Patents
ジンバルとコアシールドを一体化した磁気ヘッドInfo
- Publication number
- JPH02105320A JPH02105320A JP26002588A JP26002588A JPH02105320A JP H02105320 A JPH02105320 A JP H02105320A JP 26002588 A JP26002588 A JP 26002588A JP 26002588 A JP26002588 A JP 26002588A JP H02105320 A JPH02105320 A JP H02105320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gimbal
- core
- magnetic head
- core shield
- side plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 9
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 238000005253 cladding Methods 0.000 description 2
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 229910000889 permalloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910003271 Ni-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910018499 Ni—F Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/10—Structure or manufacture of housings or shields for heads
- G11B5/11—Shielding of head against electric or magnetic fields
- G11B5/112—Manufacture of shielding device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ジンバルとコアシールドを一体化した磁気ヘ
ッドに関するものである。
ッドに関するものである。
〔従来の技術]
第4図は従来技術による磁気ヘッドの斜視図である。第
4図に示すように、媒体に接触して記録再生を行う複合
磁気ヘッドにおいては、媒体との接触状態を均一に保つ
目的をもっ2軸板バネであるジンバル(13)上に、コ
ア(10)と、コア(i o)の一部を表出した状態で
固定したスライダー(11)、 (11’ )を載置し
、そして該スライダー(11)、(] l’ )と該コ
ア(l O)を囲むようにコアシールド(12)が載置
されている。前記コアシールド(12)の端面ば、前記
ジンバル(13)上に密着するように接着剤で固定され
て磁気ヘッドを構成している。コアシールドは磁気をシ
ールドする目的で使われ、パーマロイなどの導電性があ
り、なおかつ軟磁性体の部材を筒状に成形したものが一
般に用いられている。
4図に示すように、媒体に接触して記録再生を行う複合
磁気ヘッドにおいては、媒体との接触状態を均一に保つ
目的をもっ2軸板バネであるジンバル(13)上に、コ
ア(10)と、コア(i o)の一部を表出した状態で
固定したスライダー(11)、 (11’ )を載置し
、そして該スライダー(11)、(] l’ )と該コ
ア(l O)を囲むようにコアシールド(12)が載置
されている。前記コアシールド(12)の端面ば、前記
ジンバル(13)上に密着するように接着剤で固定され
て磁気ヘッドを構成している。コアシールドは磁気をシ
ールドする目的で使われ、パーマロイなどの導電性があ
り、なおかつ軟磁性体の部材を筒状に成形したものが一
般に用いられている。
事例としては、特開昭59−22219、実開昭60−
142809がある。
142809がある。
従当の技術においては、ジンバルとコアシールドが別体
となっているため、前記コアシールドを前記ジンバルに
接着、固定する際に、完全に密着させようとしても、前
記コアシールドの加工状態により微小な隙間が存在する
。そのため、前記コアシールドによる磁気シールド効果
が減少する。
となっているため、前記コアシールドを前記ジンバルに
接着、固定する際に、完全に密着させようとしても、前
記コアシールドの加工状態により微小な隙間が存在する
。そのため、前記コアシールドによる磁気シールド効果
が減少する。
また、部品数が多いとそれに伴い組立工程数も増え、磁
気ヘッドを安価に製造することができない。
気ヘッドを安価に製造することができない。
さらに、磁気シールド効果を保つため、前記ジンバルと
前記コアシールドの組立による隙間をあるレベル以下に
管理する必要がある。特に大量生産においては、前記組
立による隙間の管理はなかなか困難である。本発明は、
AiJ記コアシールドの加工状態による微小な隙間およ
び前記組立による隙間を無くし、部品数を削減すること
で問題を解決しようとするものである。
前記コアシールドの組立による隙間をあるレベル以下に
管理する必要がある。特に大量生産においては、前記組
立による隙間の管理はなかなか困難である。本発明は、
AiJ記コアシールドの加工状態による微小な隙間およ
び前記組立による隙間を無くし、部品数を削減すること
で問題を解決しようとするものである。
〔課題を解決するための手段]
本発明は磁気シールド性のあるNi−Fe系合金と、バ
ネ性のある合金をクラッドして一部材となして、ジンバ
ルとする。前記ジンバルをしぼり加]二などにより、コ
アまたはコアとスライダーの全部、あるいは一部分を囲
む側板を立設して、コアシールドの機能を旬加せしめ、
前記ジンバルの側板、またはi;1記ジンバル下面にス
ライダーを接着、固定して磁気ヘッドを構成したもので
ある。
ネ性のある合金をクラッドして一部材となして、ジンバ
ルとする。前記ジンバルをしぼり加]二などにより、コ
アまたはコアとスライダーの全部、あるいは一部分を囲
む側板を立設して、コアシールドの機能を旬加せしめ、
前記ジンバルの側板、またはi;1記ジンバル下面にス
ライダーを接着、固定して磁気ヘッドを構成したもので
ある。
ジンバル(1)に、コア(3)と、このコア(3)の一
部を表出した状態で固定したスライダー(2)(2′)
の外側を、011記ジンバル(1)の側板(1b)の部
分で囲み、前記スライダー(2)、(2°)の側面(2
a)、 (2’ a)と前記ジンバル(1)の側板(
1b)の内部を接着、固定したものである。そのため、
従来技術による磁気ヘッドよりも、磁気シールド効果が
上がる。さらに前記ジンバル(1)では、開口部面積(
X)×(Y)が大きいため、磁気ヘッドを構成する部品
を組立てていく時、いろいろな組立方法をとることがで
きるという特徴を有する。
部を表出した状態で固定したスライダー(2)(2′)
の外側を、011記ジンバル(1)の側板(1b)の部
分で囲み、前記スライダー(2)、(2°)の側面(2
a)、 (2’ a)と前記ジンバル(1)の側板(
1b)の内部を接着、固定したものである。そのため、
従来技術による磁気ヘッドよりも、磁気シールド効果が
上がる。さらに前記ジンバル(1)では、開口部面積(
X)×(Y)が大きいため、磁気ヘッドを構成する部品
を組立てていく時、いろいろな組立方法をとることがで
きるという特徴を有する。
第2図は本発明の一実施例で、(a)は磁気ヘッドの十
、面図、(l〕)は磁気ヘッドの側面図である。前記ジ
ンバル(1)と同材料を使用し、しぼり加工によりコア
(6)を囲むべく側板(4b)を立設したジンバル(4
)を用いたものである。
、面図、(l〕)は磁気ヘッドの側面図である。前記ジ
ンバル(1)と同材料を使用し、しぼり加工によりコア
(6)を囲むべく側板(4b)を立設したジンバル(4
)を用いたものである。
前記ジンバル(4)の下面(4a)とスライダー(5)
、 (5′)の下面(5a)、 (5’ a)が接着
され、固定される。前記コア(6)の部分の従って、従
来存在していたジンバルとコアシールド間の、コアシー
ルドの加工状態による隙間と組立による隙間は無くなり
、磁気シールド効果は向」ニする。またコアシールドが
不必要となり、部品数が減少したため、組立工程数が減
少し、磁気ヘッドを安価に製造できる利点がある。
、 (5′)の下面(5a)、 (5’ a)が接着
され、固定される。前記コア(6)の部分の従って、従
来存在していたジンバルとコアシールド間の、コアシー
ルドの加工状態による隙間と組立による隙間は無くなり
、磁気シールド効果は向」ニする。またコアシールドが
不必要となり、部品数が減少したため、組立工程数が減
少し、磁気ヘッドを安価に製造できる利点がある。
〔作用]
本発明は、性質の異なる複数の合金をブラッドすること
で一部材となさしめることにより、複数部材を接着、固
定したときに生ずる隙間が無くなる。そのため隙間によ
る性能低下は無くなり、磁気シールド性能は向」ニする
。
で一部材となさしめることにより、複数部材を接着、固
定したときに生ずる隙間が無くなる。そのため隙間によ
る性能低下は無くなり、磁気シールド性能は向」ニする
。
[実施例]
以下、本発明を適用した実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例で(a)は磁気ヘッドの上
面図、 (b)は磁気ヘッドの側面図である。Ni−F
e系合金、たとえばパーマロイと、バネ性のある合金、
たとえば5US304をクラッドし、さらにしぼり加工
により側板を立設したみを前記ジンバル側板(4b)が
囲んでいるため、従来技術による磁気ヘッドよりも磁気
シールド効果が上がる。また磁気ヘッドとしての大きさ
はコンパクトになる。媒体と接触すると、前記コア(6
)およびスライダー(5)、(5′)に外力が加わる。
面図、 (b)は磁気ヘッドの側面図である。Ni−F
e系合金、たとえばパーマロイと、バネ性のある合金、
たとえば5US304をクラッドし、さらにしぼり加工
により側板を立設したみを前記ジンバル側板(4b)が
囲んでいるため、従来技術による磁気ヘッドよりも磁気
シールド効果が上がる。また磁気ヘッドとしての大きさ
はコンパクトになる。媒体と接触すると、前記コア(6
)およびスライダー(5)、(5′)に外力が加わる。
その外力は前記ジンバル(4)の下面(4a)へ圧縮力
として働く。第2図に示す実施例では、前記スライダー
(5)、(5′)の(5a)、(5’ a)と前記ジ
ンバル(4)の下面(4a)が接触した構造となってい
るため、第1図に示した実施例よりは、強度的に優れて
いる。
として働く。第2図に示す実施例では、前記スライダー
(5)、(5′)の(5a)、(5’ a)と前記ジ
ンバル(4)の下面(4a)が接触した構造となってい
るため、第1図に示した実施例よりは、強度的に優れて
いる。
第3図は本発明の一実施例で、(a)は磁気ヘッドの上
面図、 (b)は磁気ヘッドの側面図で、(a)1面図
のA−A部分の断面図である。スライダー(8)、(8
′)に凹部(8C)、(8′C)を設ける。ジンバル(
7)は、前記ジンバル(1)と同材料を用い、しぼり加
工により前記スライダー(8)、 (8′)の凹部(8
C)、(8′C)に入り、コア(9)を囲むべく側板(
7b)が立設されている。前記ジンバル(7)の側板(
7b)は前記スライダー(8)、(8′)の凹部(8c
)、 (8’ c)にさし込まれ、MiJ記ジンバル
(7)の側板(71))と前記スライダー(8)(8′
)の凹部(8C)、 (8’ c)を接着、固定する
。接着する場所は前記シンバル(7)の下面(7a)と
nij記スラスライダー)、 (8“)の下面(8a)
、 (8’ a)でも良い。これも第1図、第2図に
示した実施例と同じく、従来技術による磁気ヘッドより
も磁気シールド効果が」二がる。また構造的には、第1
図と第2図に示した実施例の両方の特徴を兼ね備えてい
る。なお以」1示した実施例の共通の効果としては、部
品数が削減されたことにより、組立]1程が減少し、安
価な磁気ヘッドを製造できるようになることである。
面図、 (b)は磁気ヘッドの側面図で、(a)1面図
のA−A部分の断面図である。スライダー(8)、(8
′)に凹部(8C)、(8′C)を設ける。ジンバル(
7)は、前記ジンバル(1)と同材料を用い、しぼり加
工により前記スライダー(8)、 (8′)の凹部(8
C)、(8′C)に入り、コア(9)を囲むべく側板(
7b)が立設されている。前記ジンバル(7)の側板(
7b)は前記スライダー(8)、(8′)の凹部(8c
)、 (8’ c)にさし込まれ、MiJ記ジンバル
(7)の側板(71))と前記スライダー(8)(8′
)の凹部(8C)、 (8’ c)を接着、固定する
。接着する場所は前記シンバル(7)の下面(7a)と
nij記スラスライダー)、 (8“)の下面(8a)
、 (8’ a)でも良い。これも第1図、第2図に
示した実施例と同じく、従来技術による磁気ヘッドより
も磁気シールド効果が」二がる。また構造的には、第1
図と第2図に示した実施例の両方の特徴を兼ね備えてい
る。なお以」1示した実施例の共通の効果としては、部
品数が削減されたことにより、組立]1程が減少し、安
価な磁気ヘッドを製造できるようになることである。
構成としては、さらに第1図と第2図、または第2図と
第3図、または第3図と第1図の各実施例を組合せたも
のでも良い。
第3図、または第3図と第1図の各実施例を組合せたも
のでも良い。
このように本発明によれば、磁気シールド性のあるN
i −Fe系合金とバネ性のある合金をクラ第1図〜第
3図は本発明の」二前図および側面図、側面の断面図を
示す。第4図は従来の技術例の斜視図を示す。
i −Fe系合金とバネ性のある合金をクラ第1図〜第
3図は本発明の」二前図および側面図、側面の断面図を
示す。第4図は従来の技術例の斜視図を示す。
(lb)
(2)、(2′)
(2a)、 (2° a)
(X)、(Y)
(4a)
(4b)
(5)、 (5′)
(5a)、(5’ a)
(7a)
(7b)
(8)、(8′)
(8a)、 (8’ a)
ジンバル
ジンバル側板
スライダー
スライダー側面
ジンバル開口部長さ
コア
ジンバル
ジンバル下面
ジンバル側板
スライダー
スライダー下面
コア
ジンバル
ジンバル下面
ジンバル側板
スライダー
スライダー下面
ラドし、複数部ネAを一部材としてジンバルとし、それ
をしぼり加工などにより側板を立設したことで、該ジン
バルに磁気シールドの目的で使用していたコアシールド
の働きを(=J加することができ、コアシールドを無く
して部品数を削減することができた。そのためジンバル
にコアシールドを接着する工程が無くなり、組立工程を
減少させ、安価な磁気ヘッドを製造することができる。
をしぼり加工などにより側板を立設したことで、該ジン
バルに磁気シールドの目的で使用していたコアシールド
の働きを(=J加することができ、コアシールドを無く
して部品数を削減することができた。そのためジンバル
にコアシールドを接着する工程が無くなり、組立工程を
減少させ、安価な磁気ヘッドを製造することができる。
またジンバルとコアシールドを一体化することで、ジン
バルとコアシールドの隙間は存在しなくなり、ジンバル
とコアシールドの組立による隙間の管理は不要となり、
安価な磁気ヘッドが製造できる。さらには、ジンバルと
コアシールドの組立による隙間、コアシールドをジンバ
ルに完全に密着させようとしてもコアシールドの加工状
態により生ずる微小な隙間が存在することによる磁気シ
ールド効果の減少も無くなるため、磁気シールド性能は
向」ニする。
バルとコアシールドの隙間は存在しなくなり、ジンバル
とコアシールドの組立による隙間の管理は不要となり、
安価な磁気ヘッドが製造できる。さらには、ジンバルと
コアシールドの組立による隙間、コアシールドをジンバ
ルに完全に密着させようとしてもコアシールドの加工状
態により生ずる微小な隙間が存在することによる磁気シ
ールド効果の減少も無くなるため、磁気シールド性能は
向」ニする。
図面は本発明の実施例と従来の技術例を示す。
(8c)、 (8’ c)
(A)
(11)、 (l l’ )
スライダー凹部
コア
断面
コア
スライダー
コアシールド
ジンバル
Claims (1)
- ジンバルに必要なバネ性と、コアシールドで必要な磁気
シールド性をあわせ持つ部材をジンバルにし、該ジンバ
ルに、しぼり加工などにより側板を立設し、該側板部に
コアの一部を表出した状態で固定したスライダーを載置
したことを特徴とする、ジンバルとコアシールドを一体
化した磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26002588A JPH02105320A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ジンバルとコアシールドを一体化した磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26002588A JPH02105320A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ジンバルとコアシールドを一体化した磁気ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105320A true JPH02105320A (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=17342260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26002588A Pending JPH02105320A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ジンバルとコアシールドを一体化した磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105320A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6113312B2 (ja) * | 1979-06-01 | 1986-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | |
| JPS61267979A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-27 | Seiko Epson Corp | 磁気記録装置 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP26002588A patent/JPH02105320A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6113312B2 (ja) * | 1979-06-01 | 1986-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | |
| JPS61267979A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-27 | Seiko Epson Corp | 磁気記録装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02105320A (ja) | ジンバルとコアシールドを一体化した磁気ヘッド | |
| JPS59146425A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH0660582A (ja) | 浮動型磁気ヘッド装置 | |
| JPH0731366Y2 (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH0114989Y2 (ja) | ||
| JP3381300B2 (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPS6245290Y2 (ja) | ||
| JPH05159259A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS6338410Y2 (ja) | ||
| JPH0352122B2 (ja) | ||
| JPS61131214A (ja) | フロツピ−デイスク用磁気ヘツド | |
| JPH0233394Y2 (ja) | ||
| JPS6020311A (ja) | 磁気ヘツド装置 | |
| JPS62222409A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JP2819986B2 (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS62281114A (ja) | ジンバル型磁気ヘツドの製造方法 | |
| JPH0359858A (ja) | 浮動形磁気ヘッド組立体 | |
| JPH02240818A (ja) | 浮動型磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH04337507A (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| JPH0580726B2 (ja) | ||
| JPS60138789A (ja) | 磁気ヘツドの組立方法 | |
| JPH0191309A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH0280310U (ja) | ||
| JPH02141907A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH0341617A (ja) | 磁気ヘッド |