JPH0210595B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0210595B2
JPH0210595B2 JP58142458A JP14245883A JPH0210595B2 JP H0210595 B2 JPH0210595 B2 JP H0210595B2 JP 58142458 A JP58142458 A JP 58142458A JP 14245883 A JP14245883 A JP 14245883A JP H0210595 B2 JPH0210595 B2 JP H0210595B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
varnish
pressure
nozzle
discharge
controller
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP58142458A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6034093A (ja
Inventor
Hideki Washio
Takeo Mogi
Takao Sudo
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP14245883A priority Critical patent/JPS6034093A/ja
Publication of JPS6034093A publication Critical patent/JPS6034093A/ja
Publication of JPH0210595B2 publication Critical patent/JPH0210595B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、プリント回路板に防じん、防食、マ
イブレーシヨン防止およびホイスカ防止の目的で
ワニスを塗布するプリント回路板への液体ワニス
の塗布方法に関する。
〔発明の背景〕
従来の液体塗料の塗布方法では、塗布の高速化
を図るため、次のように行つている。
すなわち、ノズル前圧力を5〜200Kg/cm2の範
囲に調整し、塗料を第1図Aに示すように、吐出
ノズル1から完全な霧化状態で広角の円錐形2に
吐出させ、あるいは第1図Bに示すように、吐出
ノズル1から不完全な霧化状態で略釣鐘形3に吐
出させ、被塗布物(図示せず)に広面積にわたつ
て塗布するようにしている。
しかし、吐出ノズル1から前記第1図Aおよび
Bに示す形状に吐出させると、塗料ミストが発生
し、被塗布物に塗布禁止部分を有している場合に
は、その塗布禁止部分に噴霧塗料を遮蔽するため
のマスキング処理を必要とする。
したがつて、前述の従来技術でプリント回路板
にワニスを塗布する場合は、塗布禁止部分にマス
キング処理を施す必要があり、塗布禁止部分の形
状および個数によつては、塗布作業能力が著しく
低下する欠点があつた。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、ワニスミストの発生を防止で
き、したがつてプリント回路板に塗布禁止部分を
有していても、その塗布禁止部分にマスキング処
理を施さずに液体ワニスを塗布し得るプリント回
路板への液体ワニスの塗布方法を提供するにあ
る。
〔発明の概要〕
本発明方法は、ワニス粘度を0〜40℃の温度条
件下で3〜100CPSに調整し、ワニス吐出圧をノ
ズル前圧力において0.3〜1.0Kg/cm2に調整し、こ
れらの値に基づいてノズル径を面積等価円の直径
値で0.20〜0.25φに調整し、吐出ノズルから液状
ワニスを笹の葉状に吐出させ、プリント回路板に
塗布するようにしたところに特徴を有するもの
で、これによりワニスミストの発生を未然に防止
でき、その結果プリント回路板の塗布禁止部分に
マスキング処理を施すことなく、液体ワニスを塗
布することができたものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
する。
第2図および第3図は、本発明方法を実施する
ための装置の一実施例を示す。
これらの図に示す液体ワニスの塗布装置は、液
体ワニス5を溜めるワニス槽4、これに供給配管
6を通じて接続された圧送ポンプ7、この圧送ポ
ンプ7に供給配管6を通じて接続された冷・加熱
器8、前記圧送ポンプ7と冷・加熱器8間の供給
配管6に設けられた流速検出器9、前記冷・加熱
器8の前後の供給配管6に設けられた第1、第2
の温度検出器10,11、前記冷・加熱器8に供
給配管6を通じて接続された吐出ノズル12、こ
の吐出ノズル12とワニス槽4を結ぶ戻り配管1
3に設けられた圧力検出器14、同じ戻り配管1
3に設けられた定圧維持弁15、前記冷・加熱器
8を制御する定温制御器16、前記定圧維持弁1
5を制御する定圧維持制御器17、前記圧送ポン
プ7と定圧維持制御器17とを制御する定圧制御
器18、前記吐出ノズル12を制御するノズル開
閉制御器19とを備えている。
前記冷・加熱器8と第1、第2の温度検出器1
0,11と定温制御器16とにより、吐出ノズル
12に供給する液体ワニスのワニス粘度を調整す
るワニス粘度制御手段が構成されている。このワ
ニス粘度制御手段では、第2図に示すように、第
1の温度検出器10により冷・加熱器8に入る前
の液体ワニスの温度を検出し、その温度信号Aを
定温制御器16に送る。また、第2の温度検出器
11により冷・加熱器8から出た液体ワニスの温
度を検出し、その温度信号Bを定温制御器16に
送る。ついで、定温制御器16では第3図に示す
ように、温度信号A,Bから温度差を演算すると
ともに、第2の温度検出器11からの温度信号B
と目標値とを比較し、定温制御に必要な制御量を
演算し、さらに冷・加熱器8のうちの加熱器と冷
却器とに送入すべき温度指示信号(制御信号)を
作り出す。そして、冷・加熱器8では定温制御器
16から送り込まれる温度指示信号により、液体
ワニスを加熱または冷却し、吐出ノズル12に供
給すべき液体ワニスのワニス粘度を調整するよう
になつている。
前記流速検出器9と圧力検出器14と定圧維持
弁15と定圧維持制御器17と定圧制御器18と
により、液体ワニスのノズル前圧力を調整するノ
ズル前圧力制御手段が構成されている。このノズ
ル前圧力制御手段では、第2図に示すように、流
速検出器9により圧送ポンプ7の出口の流速を検
出し、その流速信号を定圧制御器18に送る。一
方、圧力検出器14により吐出ノズル12と定圧
維持弁15の戻り配管13内の圧力を検出し、そ
の圧力信号を定圧制御器18に送る。ついで、定
圧制御器18では第3図に示すごとく、前記流速
信号と圧力信号から吐出ノズル12に入る液体ワ
ニス流量を演算し、その流量と目標値とを比較す
るとともに、比較結果を圧力に変換し、この圧力
からノズル前圧力を検出し、このノズル前圧力を
定圧制御するために必要な制御量を演算し、圧送
ポンプ7に送入すべき圧送量制御信号と、定圧維
持制御器17に送入すべき定圧維持弁開閉信号と
を作り出す。そして、圧送ポンプ7では定圧制御
器18からの圧送量制御信号により、吐出ノズル
12に送る液体ワニスの流量を制御し、定圧維持
制御器17では定圧制御器18からの定圧維持弁
開閉信号を受けて定圧維持弁15の開閉量を制御
し、前記圧送ポンプ7と定圧維持弁15とを制御
することによつて、ノズル前圧力を調整するよう
になつている。
ノズル径制御手段としての前記ノズル開閉制御
器19には、第3図に示すように、座標情報と塗
布情報とが送入される。ここで、座標情報はワニ
ス粘度とノズル前圧力とのいずれか一方を横軸に
とり、他方を縦軸にとつて描き、さらにワニス粘
度およびノズル前圧力と、ノズル径との関係を示
す情報である(第6図〜第10図参照)。また、
塗布情報は現実に調整されたワニス粘度とノズル
前圧力の情報である。前記ノズル開閉制御器19
では、前記座標情報と塗布情報を取り込み、つい
で吐出ノズル12の開閉情報に変換し、さらに吐
出ノズル12から液体ワニスを笹の葉状に吐出で
きかつ吐出形状が安定でしかもプリント回路板か
らの跳ね返りがないように吐出させ得るノズル径
を算出し、算出されたノズル径に基づいて吐出ノ
ズル開閉制御量を作り出し、その開閉信号を吐出
ノズル12に送入するようになつている。
次に、前記塗布装置の作用に関連して、本発明
にかかる塗布方法の一実施態様を説明する。
ワニス槽4に溜められている液体ワニス5は、
圧送ポンプ7により吸い上げられ、供給配管6を
通じて冷・加熱器8に送られ、この冷・加熱器8
によりワニス粘度が調整され、ついで吐出ノズル
12に送られる。
その間、第1の温度検出器10により冷・加熱
器8に入る前の液体ワニスの温度が検出され、そ
の温度信号は定温制御器16に送られ、また第2
の温度検出器11により冷・加熱器8から出た液
体ワニスの温度が検出され、その温度信号は定温
制御器16に送られる。前記定温制御器16で
は、第1、第2の温度検出器10,11から送ら
れて来る温度信号から冷・加熱器8の冷却器と加
熱器とを制御すべき温度指示信号を作り、その温
度指示信号は前記冷却器と加熱器とに送られ、こ
れら冷却器と加熱器を含む冷・加熱器8により液
体ワニスは0〜40℃の条件下で3〜100CPSのワ
ニス粘度に調整される。
一方、流速検出器9により圧送ポンプ7から出
た液体ワニスの流速が検出され、その流速信号は
定圧制御器18に送られる。また、圧力検出器1
4により吐出ノズル12から戻り配管13を通つ
てワニス槽4に戻される液体ワニスの圧力が検出
され、その圧力信号は定圧制御器18に送られ
る。この定圧制御器18では、前記流速検出器9
から送られて来る流速信号と、圧力検出器14か
ら送られて来る圧力信号から吐出ノズル12に入
る流体ワニスの圧力を算出し、この圧力から圧送
ポンプ7の吐出流量を制御する圧送量制御信号
と、定圧維持制御器17を制御する定圧維持弁開
閉信号を作る。ついで、前記圧送量制御信号は圧
送ポンプ7に送られて圧送ポンプ7の吐出流量が
制御され、定圧維持弁開閉信号は定圧維持制御器
17に送られ、この定圧維持制御器17により定
圧維持弁15の開度が制御される。そして、これ
ら圧送ポンプ7の吐出流量と定圧維持弁5の開度
とが制御されることによつて、吐出ノズル12の
ノズル前圧力が0.3〜1.0Kg/cm2に調整される。
ついで、ノズル開閉制御器19とワニス粘度と
ノズル前圧力とノズル径との関係を示す座標情報
と、現実に調整された値である塗布情報とが送入
され、ノズル開閉制御器19ではこれらの情報か
ら吐出ノズル12のノズル径を、面積等価円の直
径値で0.2〜0.25φの範囲内において適正値に制御
するノズル開閉信号を作る。このノズル開閉信号
は、吐出ノズル12に送られ、ノズル径が前記
0.20〜0.25φの範囲内の適正値に調整される。
これにより、吐出ノズル12からワニスが第4
図に示すごとく笹の葉状に、さらに第5図に示す
ごとく厚さが薄く吐出され、かつ安定した形状に
吐出され、しかもプリント回路板からの跳ね返り
がないように吐出される。なお、第4図および第
5図中に吐出されたワニスを符号20で示す。
次に、第6図〜第10図は、ワニス粘度および
ノズル前圧力と、液体ワニスを笹の葉状に吐出さ
せ得るノズル径との関係についての実験結果を示
す。
なお、これら第6図〜第10図に示す実験結果
では、ワニス温度は0〜40℃の条件下で、ノズル
径は面積等価円の直径値で表している。
その第6図に斜線を施して示した領域、つまり
ワニス粘度=10CPS以下、ノズル前圧力=0.3
Kg/cm2以下、ノズル径=0.20φ以下の条件では、
吐出形状が不安定で、不適当であつた。
ついで、第7図に斜線を施して示した領域、す
なわち、ワニス粘度=3〜100CPS、ノズル前圧
力=0.3〜1.0Kg/cm2、ノズル径=0.20〜0.25φの条
件では、安定したた吐出形状が得られ、プリント
回路板からの跳ね返りがなく、適正な吐出状態で
あつた。
また、第8図に斜線を施して示した領域、つま
りワニス粘度=10〜500CPS、ノズル前圧力=1.0
〜2.0Kg/cm2、ノズル径=0.25〜0.33φの条件、第
9図に斜線を施して示した領域、つまりワニス粘
度=20〜約1300CPS、ノズル前圧力=2.3〜3.0
Kg/cm2、ノズル径=0.33〜0.43φの条件、および
第10図に斜線を施して示した領域、つまりワニ
ス粘度=30〜2000CPS、ノズル前圧力=3.0〜4.0
Kg/cm2、ノズル径=0.43〜0.56φの条件では、い
ずれも吐出ワニスの流出速度が速すぎて、プリン
ト回路板にワニスがぶつかり、さらに跳ね返つて
飛散するため、不適当であつた。
次に、第11図および第12図A,B,Cは、
本発明を適用してプリント回路板に液体ワニスを
塗布している状態を示す。
その第11図は吐出ノズル12から笹の葉状に
ワニス20を吐出させ、プリント回路板21と吐
出ノズル12とを相対的に、矢印で示すように一
方向に移動させ、塗布するようにしている。
また、第12図A,B,Cは設定間隔lをおい
て配置された2本の吐出ノズル12a,12bを
用い、電子部品22を搭載したプリント回路板2
1をXYテーブル23上に載置している。そし
て、最初は第12図A,Bに示すように、吐出ノ
ズル12bからワニス20bを吐出させ、XYテ
ーブル23をY1→Y2方向に移動させて塗布する。
その際、電子部品22のY方向の一端面に、第1
2図Bに示すごとく、ワニスの不塗布面22′が
生ずることがある。ついで、XYテーブル23を
最初の塗布面が吐出ノズル12aに合致するよう
に、X1→X2方向に吐出ノズル12a,12bの
間隔lと等しい距離移動させ、第12図Cに示す
ように、吐出ノズル12aからワニス20aを吐
出させ、XYテーブル23をY2→Y1方向に移動
させて塗布する。これにより、前記電子部品22
の不塗布面22′にも、ワニスを塗布することが
可能である。
これら第11図および第12図A,B,Cに示
す塗布状態では、そのいずれも前述のごとく、ワ
ニス粘度=3〜100CPS、ノズル前圧力=0.3〜1.0
Kg/cm2、ノズル径=0.2〜0.25φに調整することに
よつて、ワニスを安定した吐出形状で、かつプリ
ント回路板21からの跳ね返りがない適正な状態
で塗布することができ、したがつて塗布禁止部分
に噴霧塗料としての吐出ワニスを遮蔽するための
マスキング処理を施さずに、ワニス塗布を行うこ
とができる。
なお、ワニス粘度制御手段、ノズル前圧力制御
手段およびノズル径制御手段は、第2図および第
3図に示す実施例に限らず、所期の機能を有する
ものであればよい。
〔発明の効果〕
以上説明した本発明方法によれば、ワニス粘度
を0〜40℃の温度条件下で3〜100CPSに調整し、
ワニス吐出圧をノズル前圧力において0.3〜1.0
Kg/cm2に調整し、これらの値に基づいてノズル径
を面積等価円の直径値で0.20〜0.25φに調整し、
吐出ノズルから液状ワニスを笹の葉状に吐出さ
せ、プリント回路板に塗布するようにしているの
で、吐出ノズルからワニスを安定した形状に、か
つプリント回路板からの跳ね返しがないように吐
出させ得る結果、塗布禁止部分にマスキング処理
を施さずに、ワニス塗布を行い得る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図A,Bはそれぞれ従来技術の説明図、第
2図は本発明方法を実施する装置の一実施例を示
すブロツク図、第3図は同制御器の部分の詳細を
示すブロツク図、第4図および第5図は本発明に
よつて得られるワニスの吐出形状の正面図および
側面図、第6図〜第10図はそれぞれワニス粘度
とノズル前圧力とノズル径との関係についての実
験結果を示す図、第11図および第12図A,
B,Cは本発明を適用してプリント回路板にワニ
スを塗布している状態を示す図である。 4……ワニス槽、5……液体ワニス、7……圧
送ポンプ、8……冷・加熱器、9……流速検出
器、10,11……第1、第2の温度検出器、1
2……吐出ノズル、14……圧力検出器、15…
…定圧維持弁、16……定温制御器、17……定
圧維持制御器、18……定圧制御器、19……ノ
ズル開閉制御器、20……笹の葉状の吐出ワニ
ス、21……プリント回路板。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ワニス粘度を0〜40℃の温度条件下で3〜
    100CPSに調整し、ワニス吐出圧をノズル前圧力
    において0.3〜1.0Kg/cm2に調整し、これらの値に
    基づいてノズル径を面積等価円の直径値で0.20〜
    0.25φに調整し、吐出ノズルから液体ワニスを笹
    の葉状に吐出させ、プリント回路板に塗布するこ
    とを特徴とするプリント回路板への液体ワニスの
    塗布方法。
JP14245883A 1983-08-05 1983-08-05 プリント回路板への液体ワニスの塗布方法 Granted JPS6034093A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14245883A JPS6034093A (ja) 1983-08-05 1983-08-05 プリント回路板への液体ワニスの塗布方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14245883A JPS6034093A (ja) 1983-08-05 1983-08-05 プリント回路板への液体ワニスの塗布方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6034093A JPS6034093A (ja) 1985-02-21
JPH0210595B2 true JPH0210595B2 (ja) 1990-03-08

Family

ID=15315781

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14245883A Granted JPS6034093A (ja) 1983-08-05 1983-08-05 プリント回路板への液体ワニスの塗布方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6034093A (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62154794A (ja) * 1985-12-27 1987-07-09 ノードソン株式会社 実装回路板への防湿絶縁剤の被覆方法
JPS63194392A (ja) * 1987-02-07 1988-08-11 株式会社電子技研 電子回路基板の被膜形成方法及び装置
JPS63194389A (ja) * 1987-02-07 1988-08-11 株式会社 電子技研 電子回路基板の被膜形成装置
JPS63194393A (ja) * 1987-02-07 1988-08-11 株式会社電子技研 電子回路基板の被膜形成方法及び装置
JPS63194390A (ja) * 1987-02-07 1988-08-11 株式会社 電子技研 電子回路基板の被膜形成装置
JPS63194768A (ja) * 1987-02-07 1988-08-11 Denshi Giken:Kk 電子回路基板の被膜形成方法及び装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5944907B2 (ja) * 1976-11-30 1984-11-01 日本電気株式会社 液体塗布装置
JPS5720860A (en) * 1980-07-12 1982-02-03 Fujitsu Ltd Pattern input system

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6034093A (ja) 1985-02-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100259672B1 (ko) 인쇄회로 기판에 땜납 적용 방법 및 장치
EP0584973B1 (en) Spray gun for substrate coating
US6325853B1 (en) Apparatus for applying a liquid coating with an improved spray nozzle
IE45228B1 (en) Apparatus for and method of spray application of solvent thinned coating compositions
JP2003506210A (ja) 表面、特に自動車車体のラッカー塗装表面のための剥離可能な保護層を形成する方法および装置
US6582766B2 (en) Two-tone coating method
WO1993001893A1 (en) Apparatus and method for applyling a stream of atomized fluid
JP2001025698A (ja) 空気援用液体分与装置および液体と基板との接触領域を拡大する方法
JPH0210595B2 (ja)
US6006999A (en) Air knife blow-off for maintaining cleanliness of rotary powder applications
AU613200B2 (en) Method for applying a moistureproof coating to printed circuit boards using triangular or dovetail shaped liquid film emitted from a flat-pattern nozzle
JP3225631B2 (ja) 塗装装置
JPH0157623B2 (ja)
EP0092365A2 (en) Spray coating apparatus and method
US6045875A (en) Process and apparatus for applying a primer
CN120936443A (zh) 用于通过喷涂将涂层组合物施加至基材的设备和方法
WO1989004727A1 (fr) Procede et appareil empechant la formation de depots sur un ajutage
JPS63104684A (ja) 形鋼の内面を塗装する方法
CN115214251B (zh) 一种喷墨打印方法及喷墨打印装置
JP2990397B2 (ja) 水性塗料の塗装方法
JP2001232274A (ja) 塗膜形成方法
JP4988384B2 (ja) 塗布設備
JP2000070830A (ja) 塗装方法
JPH08141495A (ja) 建材の化粧方法
JP2865885B2 (ja) 塗装ロボット装置