JPH02106522A - 大塊物用定量切出し装置 - Google Patents

大塊物用定量切出し装置

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Publication number
JPH02106522A
JPH02106522A JP25824288A JP25824288A JPH02106522A JP H02106522 A JPH02106522 A JP H02106522A JP 25824288 A JP25824288 A JP 25824288A JP 25824288 A JP25824288 A JP 25824288A JP H02106522 A JPH02106522 A JP H02106522A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
feeder
gate
discharge port
trough
vibratory feeder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP25824288A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoichi Yamaguchi
彰一 山口
Takeo Ono
大野 武男
Kazunori Sonobe
和規 園部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinko Electric Co Ltd
Original Assignee
Shinko Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shinko Electric Co Ltd filed Critical Shinko Electric Co Ltd
Priority to JP25824288A priority Critical patent/JPH02106522A/ja
Publication of JPH02106522A publication Critical patent/JPH02106522A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、平均粒度が(400x600 x800鳳麿
)にも及ぶ大きな砕石などの大塊物を、定量ずつ切出し
、しかも単位時間当たりの切出し量を大きくしてダンプ
カーなどに積込むのに使用される大塊物用定量切出し装
置に関するものである。
〔従来の技術〕
上述のような大きな砕石をダンプカーに積込むには、従
来からパワーショベルが使用されていたが、この方法で
は、積込み能率が極めて低いために、積込み時間が長く
なる。
また、粒径の小さな一般の粉粒体を定量ずつ切出すには
、ホッパーの側壁、或いは底部にゲートを取付け、この
ゲートを開閉することにより、容易に行うことができる
。しかし、大きな砕石などの場合には、ホッパーにゲー
トを取付けても、排出口の部分の砕石が障害となってゲ
ートの開閉を円滑に行うことができず、この方法による
大きな砕石などの定量切出しを行うことは不可能である
更に、ホッパーの排出口の下方に振動フィーダを配置し
、振動フィーダの直上に大きな重りをチェーンを介して
吊下げ、振動フィーダの運転時においては、重りを押し
退けて大塊物を搬送し、振動フィーダの停止時において
は、重りが障害となって大塊物の滑り落ちを防止するこ
とにより、大塊物を定量宛ずつ切出す装置が一部に使用
されている。しかし、大塊物の大きさには、ばらつきが
あるので、この装置によって、振動フィーダの停止時に
、大塊物の滑り落ちを確実に防止することはできない。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、大きな砕石などの大塊物の単位時間当たりの
切出し量を大きくして、ダンプカーなどへの大塊物の積
込み時間の短縮を図ると同時に、搬送中の大塊物の流れ
を即座に停止させて、定量切出しを確実に行えるように
することを課題としてなされたものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するために請求項1に記載の発明の採用
した手段は、ホッパーの排出口の下方に第1の振動フィ
ーダを配置し、第1の振動フィーダの排出口のほぼ下方
に、第2の振動フィーダの投入口が所定の落差を有して
位置するように、第1の振動フィーダよりも低い位置に
第2の振動フィーダを配置し、第1の振動フィーダの搬
送方向に沿ったほぼ水平な方向に移動可能なゲート本体
を備えたゲート装置を、前記第1の振動フィーダの排出
口と、前記第2の振動フィーダの投入口との間に配置し
たことである。
また、請求項2に記載の発明の採用した手段は、ホッパ
ーの排出口の下方に振動フィーダを配置し、この振動フ
ィーダの搬送方向に沿ったほぼ水平な方向に移動可能な
ゲート本体を備えたゲート装置を、前記振動フィーダの
排出口の下方に配置したことである。
〔発明の作用〕
請求項1に記載の発明においては、第1の振動フィーダ
は、一定のサイクルでその起動・停止が繰返されるが、
第2の振動フィーダは連続運転を行う、大塊物の定量切
出しを行う場合には、ゲー装置のゲート本体を後退させ
て第1の振動フィーダを起動させると、ホッパーの排出
口から排出された大塊物は、第1の振動フィーダによっ
て搬送され、その排出口に達すると落下して第2の振動
フィーダの投入口に投入され、そのまま搬送されて、ダ
ンプカーなどに積込まれる。
そして、切出し量が定量に達すると、ゲート装置のゲー
ト本体が前進すると同時に、第1の振動フィーダが停止
する。前進したゲート本体は、第1の振動フィーダの排
出口の部分よりも前方に位置しており、停止している第
1の振動フィーダのトラフに残っている大塊物の一部が
、重力作用などによってトラフからゲート本体に滑り落
ちるが、ゲート本体がほぼ水平になっているために、ゲ
ート本体に滑り落ちた大塊物は、そのままゲート本体で
保持されて更に落下することはない。
これにより、ゲート本体に滑り落ちて保持されている大
塊物が障害となって、第1の振動フィーダのトラフに残
っている大塊物のそれ以降の滑り落ちが確実に防止され
る。
一方、第2の振動フィーダは連続運転されているので、
このトラフに残っている大塊物は、全て搬出されて積込
まれる。
ゲート装置の上記した作用によって、大塊物の単位時間
当たりの切出し量を大きくしても、即座に大塊物の流れ
を停止させることができるため、大流量の大塊物の定量
切出しが可能となる。また、前進しているゲート本体の
作用によって、積込み停止中における大塊物の不意の落
下を確実に防止できるため、積込み作業の安全性が高め
られる。
そして、次の積込みを行う場合には、ゲート本体を後退
させて、第1の振動フィーダを起動させると、上記した
作用が繰返される。ゲート本体の後退時においては、こ
の上に滑り落ちて保持されている大塊物は、スクレーパ
部材によって第2の振動フィーダに払い落とされる。
また、請求項2に記載の発明は、ホッパーの排出口の下
方に配置された振動フィーダから直ちにダンプカーなど
に大塊物が積込まれるような構成である点が、上記請求
項1に記載の発明と異なるのみであり、振動フィーダの
排出口の下方に配置したゲート装置の作用は全く同じで
ある。
〔実施例〕
第1図ないし第5図に、請求項1に記載の発明の実施例
が示されている。
ホッパーI(は、この上端部に取付けられた鍔体Iを介
して支持部材2に吊下げ状態で支持されている。ホッパ
ーHの側壁3には、ゲート4が取付けられており、砕石
Sの切出し中においては、このゲート4は開かれたまま
になっている。
ホッパーHの排出口5は、第1の振動フィーダF1に入
り込んでいる。第1の振動フィーダF1のトラフT+に
は、振動モータM、が取付けられており、トラフT、は
、圧縮スプリング6.7を介して支持部材8に支持され
ている。トラフTは、その排出口9の部分が投入口11
の部分よりも低くなるように僅かに傾斜して支持されて
いる。
第1の振動フィーダF、の排出口9のほぼ下方に、第2
の振動フィーダF2の投入口12が所定の落差を有して
位置するように、第1の振動フィーダF1よりも低い位
置に第2の振動フィーダF2が配置されている。第2の
振動フィーダF、のトラフTtには、振動モータM2が
取付けられており、トラフT!は、スプリング13.1
4を介して吊下げられている。トラフTtは、前記F・
ラフT、と同様に、その排出口15の部分が投入口12
の部分よりも低くなるように僅かに傾斜して吊下げられ
ている。
第1の振動フィーダF1の排出口9と、第2の振動フィ
ーダF2の投入口12との間にゲート装置Gが配置され
、その詳細が、第3図ないし第5図に示されている。
上下一対となった二対のガイドレール16が左右方向に
所定の間隔をおいて、レール支持部材17で水平に支持
されている。このガイドレール16は、第1の振動フィ
ーダF1の搬送方向1) (第3図参照)に沿った水平
な方向に設けられている。
ゲート本体18の両側部には、それぞれ車輪I9が取付
けられ、この車輪)9が上下のガイドレール160間に
嵌り込んでいる。第1の振動フィダF、の直下に設けら
れたシリンダ台21に油圧シリンダ22が前記ガイドレ
ール16の方向に沿って支持され、この油圧シリンダ2
2のロッド23の先端部が、ゲート本体18の幅方向の
中央部に連結されている。よって、油圧シリンダ22の
ロッド23の出入りによりて、ゲート本体18は、ガイ
ドレール16にガイドされて、第1の振動フィーダF、
の搬送方向Pに沿った水平な方向に前進或いは後退移動
するようになっている。前進時においては、ゲート本体
18の大部分が、第1の振動フィーダF、の排出口9よ
りも前方に位置すると共に、後退時においては、ゲート
本体1日が、第1の振動フィーダF、の排出口9から完
全に引っ込むように設計されている。
ゲート本体18の上面は平面状になっていて、摩耗防止
用のライナー24及び補助ライナー25が取付けられて
いる。
なお、第1図ないし第5図において、26は、第1の振
動フィーダF1のトラフT1と、ゲート本体18との間
に設けられた一対のガイド板を示し、27は、ゲート本
体18と第2の振動ツイータF、(7)トラフT2との
間に設けられた一対のガイド板を示し、2Bは、ホッパ
ーHの側壁3に取付けられて、搬送中において第1の振
動フィーダF1のトラフT1から砕石Sがこぼれ落ちる
のを防止するためのガイド板を示す。各ガイド板26゜
27.28は、それぞれトラフT、、T、の側板の内側
に沿って設けられている。
第1の振動フィーダF、は、一定サイクルでその起動・
停止が繰返されるが、第2の振動フィダF2は連続運転
を行う。
大塊状の砕石Sを定量ずつ切出してダンプ力Dに積込む
には、油圧シリンダ22のロッド23を引っ込めて、第
1の振動フィーダF、を起動させる。これにより、第6
図に示されるように、ホンパー11の排出口5から排出
された砕石Sは、第1の振動フィーダF、の振動搬送作
用と、トラフT、の傾斜による滑り落ち作用との相乗作
用によって搬送され、その排出口9の部分に達すると、
落下して第2の振動フィーダFtの投入口12に投入さ
れ、そのまま搬送されてダンプカーDに積込まれる。
そして、切出し量が定量に達すると、第7図に示される
ように、ゲート装置Gの油圧シリンダ22のロッド23
が突出してゲート本体18が前進すると同時に、第1の
振動フィーダF、が停止する。前進したゲート本体1日
は、第1の振動フィーダF1の排出口9よりも前方に位
置しており、停止している第1の振動フィーダF1のト
ラフTIに残っている砕石Sの一部が、重力作用などに
よってトラフT、からゲート本体18に滑り落ちる。
しかし、ゲート本体18が水平に支持されているために
、これに滑り落ちた砕石Sは、そのままゲート本体18
に支持されて、更に落下することはない。なお、ゲート
本体18に保持されている砕石Sの落下を確実に防止す
るため、ゲート本体18の先端部を基端部よりも僅かに
高(してもよい。
このため、ゲート本体18に滑り落ちて保持されている
砕石Sが障害となって、第1の振動フィーダF+のトラ
フT1に残っている砕石Sのそれ以降の滑り落ちが確実
に防止される。
一方、第2の振動フィーダF、は、連続運転されている
ので、このトラフT2に残っている砕石Sは、全て搬出
されてダンプカーDに積込まれる(第8図)。
そして、次の積込みを行う場合には、ゲート本体18を
後退させて、第1の振動フィーダF、を起動させると、
上記した作用が繰返される。ゲート本体18の後退時に
おいて、これに保持されている砕石Sは、トラフT1の
排出口9の部分に引っ掛かって払い落とされる。なお、
ゲート本体18の後退時に、これに保持されている砕石
Sの払い落としを確実にするために、トラフT1の排出
口9の下方の部分に、払い落とし専用のスクレパを設け
てもよい。
上記実施例では、第2の振動フィーダF2を吊下げて支
持することにより、そのトラフT、の下方をダンプカー
Dが通過できるようになっていると共に、トラフT、の
排出口15の部分に、ダンプカーDの荷台を接近させて
砕石Sを積込むことができるようになっている。
また、第1の振動フィーダF1の直上に大きな重りをチ
ェーンを介して取付け、この大きな重りと、ゲート装置
cとの双方の作用によって、第1の振動フィーダF1の
トラフTIに残っている砕石Sの滑り落ちを防止するよ
うに構成してもよい。
なお、上記振動モータM + 、 M tは、電磁振動
装置などの振動源にて代替することができる。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明におい
て、第2の振動フィーダを削除した構成であり、ゲート
装置の上方に配置した振動フィーダの排出口から大塊物
を直接排出させて積込む場合に使用される。
〔発明の効果〕
本発明によれば、大塊物の切出し量が定量に達した時点
で、振動フィーダ(請求項1に記載の発明においては、
第1の振動フィーダ)を停止させると共に、ゲート装置
のゲート本体を前進させることにより、振動フィーダの
トラフに残っている大塊物がゲート本体の上に滑り落ち
て保持され、このゲート本体に保持されている大塊物が
障害となって、振動フィーダのトラフに残っている大塊
物のそれ以降の滑り落ちを確実に防止することができる
このため、大塊物の単位時間当たりの切出し量を多くし
ても、即座に大塊物の流れを停止させることができ、大
流量の大塊物の定量切出しが可能になるため、ダンプカ
ーなどによる大塊物のバッチ搬送に際して、大塊物の積
込み時間を著しく短縮することができると共に、積込み
停止中における大塊物の不意の落下が確実に防止される
ため、大塊物の積込み作業の安全性が高められる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、請求項1に記載の発明に係わる定量切出し装
置の側面図、第2図は、同じく側面断面図、第3図は、
ゲート装置Gの側面図、第4図は、同じく平面図、第5
図は、同じく正面図、第6図ないし第8図は、いずれも
請求項1に記載の発明の詳細な説明するための図である
。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 Fl :第1の振動フィーダ F2 :第2の振動フィーダ G:ゲート装置H:ホッ
パー  S:砕石(大塊物) T1 :第1の振動フィーダのトラフ T8 :第2の振動フィーダのトラフ 9:第1の振動フィーダの排出口 12:第2の振動フィーダの投入口 18:ゲート本体

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ホッパーの排出口の下方に第1の振動フィーダを
    配置し、第1の振動フィーダの排出口のほぼ下方に、第
    2の振動フィーダの投入口が所定の落差を有して位置す
    るように、第1の振動フィーダよりも低い位置に第2の
    振動フィーダを配置し、前記第1の振動フィーダの搬送
    方向に沿ったほぼ水平な方向に移動可能なゲート本体を
    備えたゲート装置を、前記第1の振動フィーダの排出口
    と、前記第2の振動フィーダの投入口との間に配置した
    ことを特徴とする大塊物用定量切出し装置。
  2. (2)ホッパーの排出口の下方に振動フィーダを配置し
    、この振動フィーダの搬送方向に沿ったほぼ水平な方向
    に移動可能なゲート本体を備えたゲート装置を、前記振
    動フィーダの排出口の下方に配置したことを特徴とする
    大塊物用定量切出し装置。
JP25824288A 1988-10-13 1988-10-13 大塊物用定量切出し装置 Pending JPH02106522A (ja)

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JP25824288A JPH02106522A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 大塊物用定量切出し装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP25824288A JPH02106522A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 大塊物用定量切出し装置

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JPH02106522A true JPH02106522A (ja) 1990-04-18

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ID=17317503

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JP25824288A Pending JPH02106522A (ja) 1988-10-13 1988-10-13 大塊物用定量切出し装置

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Cited By (4)

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KR100436393B1 (ko) * 2002-01-03 2004-06-16 주식회사 포스코건설 원료의 화차 상차를 위한 장입장치
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