JPH02107687A - ホットメルト接着剤組成物 - Google Patents
ホットメルト接着剤組成物Info
- Publication number
- JPH02107687A JPH02107687A JP26190688A JP26190688A JPH02107687A JP H02107687 A JPH02107687 A JP H02107687A JP 26190688 A JP26190688 A JP 26190688A JP 26190688 A JP26190688 A JP 26190688A JP H02107687 A JPH02107687 A JP H02107687A
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- Japan
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- rosin ester
- melt adhesive
- diisocyanate
- polyurethane
- polyol
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は建築材料、家具、繊維、車輌及び書籍等に使用
される一液湿気硬化型ホットメルト接着剤に関する。
される一液湿気硬化型ホットメルト接着剤に関する。
[従来の技術]
ホットメルト接着剤は、常温で固体の無溶剤の接着剤で
あり、加熱熔融して液状として使用される。この接着剤
は、使用が簡便で、接着速度が速く、加工直後から強力
な接着力が得られ、作業性の良好な接着剤である。
あり、加熱熔融して液状として使用される。この接着剤
は、使用が簡便で、接着速度が速く、加工直後から強力
な接着力が得られ、作業性の良好な接着剤である。
[発明が解決しようとする課題]
従来一般に使用されているホットメルト接着剤は、耐熱
性に乏しいという致命的な欠点を有している。
性に乏しいという致命的な欠点を有している。
そのため通常耐熱性が要求される用途に於いては、仮止
めを施す等作業性を犠牲にしてまで二液硬化型の接着剤
を使用しなければならなかった。
めを施す等作業性を犠牲にしてまで二液硬化型の接着剤
を使用しなければならなかった。
本発明者らは、上述した従来技術の欠陥を解消する目的
をもって、まず1006C前後の比較的低温で繰り返し
ホントメルト使用ができ、かつ硬化後には150°C以
上の耐熱性を具備している一液硬化型ホノドメルト接着
剤を得るべく鋭意研究を重ねた結果、ポリウレタンポリ
インシアネートプレポリマーとロジンエステルとを特定
の割合で熔融混合して得た接着剤が優れた耐熱性を有す
ることを知見して本発明に到達した。
をもって、まず1006C前後の比較的低温で繰り返し
ホントメルト使用ができ、かつ硬化後には150°C以
上の耐熱性を具備している一液硬化型ホノドメルト接着
剤を得るべく鋭意研究を重ねた結果、ポリウレタンポリ
インシアネートプレポリマーとロジンエステルとを特定
の割合で熔融混合して得た接着剤が優れた耐熱性を有す
ることを知見して本発明に到達した。
[課題を解決するための手段]
すなわち、本発明は、ポリウレタンポリイソシアネート
ブレポリマー40〜90重量部とロジンエステル60〜
10重量部とから成る一液湿気硬化型ホントメルト接着
剤組成物を提供するものである。
ブレポリマー40〜90重量部とロジンエステル60〜
10重量部とから成る一液湿気硬化型ホントメルト接着
剤組成物を提供するものである。
本発明を更に詳細に説明すると、本発明はポリオールと
有機ジイソシア不−I−をN G Olo H比1.1
以上で反応させてポリウレタンポリイソシアネートプレ
ポリマーを得、これにロジンエステルを熔融混合して成
る一液湿気硬化型のホットメルト接着剤である。
有機ジイソシア不−I−をN G Olo H比1.1
以上で反応させてポリウレタンポリイソシアネートプレ
ポリマーを得、これにロジンエステルを熔融混合して成
る一液湿気硬化型のホットメルト接着剤である。
本発明で使用するポリウレタンポリイソシアネートプレ
ポリマーは常法に従ってポリオールと有機ポリイソシア
ネート化合物とをN COlo H比1.1以上で反応
させ、また必要に応して少量の鎖伸長剤を併用して容易
に得ることができる。
ポリマーは常法に従ってポリオールと有機ポリイソシア
ネート化合物とをN COlo H比1.1以上で反応
させ、また必要に応して少量の鎖伸長剤を併用して容易
に得ることができる。
本発明に使用するポリオールとしては通常のポリウレタ
ン製造に使用できる、従来公知のポリオールを単独であ
るいは混合して使用することができる。
ン製造に使用できる、従来公知のポリオールを単独であ
るいは混合して使用することができる。
このような従来公知のポリオールの好ましいものとして
は、例えば、末端基が水酸基であり、分子量が700〜
4000のポリエチレンアジペート、ポリエチレンプロ
ピレンアジベート、ポリエチレンブチレンアジペート、
ポリジエチレンアジペート、ポリブチレンアジペート、
ポリエチレンサクシネート、ポリブチレンサクシネート
、ポリエチレンセバケート、ポリブチレンセバケート、
ポリテトラメチレンエーテルグリコール、ポリ−ε−カ
プロラクトンオール、ポリへキサメチレンアジペート、
カーボネートポリオール、ポリエチレングリコール、ポ
リプロピレングリコール等カある。
は、例えば、末端基が水酸基であり、分子量が700〜
4000のポリエチレンアジペート、ポリエチレンプロ
ピレンアジベート、ポリエチレンブチレンアジペート、
ポリジエチレンアジペート、ポリブチレンアジペート、
ポリエチレンサクシネート、ポリブチレンサクシネート
、ポリエチレンセバケート、ポリブチレンセバケート、
ポリテトラメチレンエーテルグリコール、ポリ−ε−カ
プロラクトンオール、ポリへキサメチレンアジペート、
カーボネートポリオール、ポリエチレングリコール、ポ
リプロピレングリコール等カある。
ポリオールの分子量は700以上であることが必要であ
る。ポリオールの分子量が制限される理由は低分子量の
ポリオールを使用すると必然的に得られるポリイソシア
ネートのNGO含有率が高くなり、硬化に多量の湿気を
必要とするようになり、硬化の確実性が損なわれ易い。
る。ポリオールの分子量が制限される理由は低分子量の
ポリオールを使用すると必然的に得られるポリイソシア
ネートのNGO含有率が高くなり、硬化に多量の湿気を
必要とするようになり、硬化の確実性が損なわれ易い。
またNCO/H20間の反応のため炭酸ガスを発生する
か、この量が一定以上になると接着剤層に層内欠陥を生
じさせるためである。
か、この量が一定以上になると接着剤層に層内欠陥を生
じさせるためである。
本発明において使用する有機ポリイソシアネートとは、
脂肪族あるいは芳香族化合物中に少なくとも2個のイン
シアネート基を有する化合物であって、従来からポリウ
レタン系樹脂の合成原料として広く使用されているもの
である。
脂肪族あるいは芳香族化合物中に少なくとも2個のイン
シアネート基を有する化合物であって、従来からポリウ
レタン系樹脂の合成原料として広く使用されているもの
である。
これらの公知の有機ポリイソシアネートはいずれも本発
明において有用である。特に好ましい有機ポリイソシア
ネートを挙げれば以下の通りである。
明において有用である。特に好ましい有機ポリイソシア
ネートを挙げれば以下の通りである。
トリレンジイソシアネート、4−メトキシ1.3−7二
二レンジイソシアネート、4−イソプロピル−1,3−
フェニレンジイソシアネート、4−クロル−1,3−7
二二レンジイソシア不−ト、4−ブトキン−1,3−7
,r、ニレンジイソンア不一ト、2.4−ジインシアネ
ート−ジフェニルエーテル、メシチレンジイソシア不−
1・、4.4′−メチレンビス(フェニルイソシアネー
ト)、シュリレンジイソシアネート、1.5−す7タレ
ンジイソシア不−ト、ペンジジンジイソンアネート、0
−ニトロベンジジンジイソシアネート、4.4−ジイソ
シアネートジベンジル、1.4−テトラメチレンジイソ
シアネート、1.6−テトラメチレンジイソシアネート
、1.10−デカメチレンジイソシアネート、1.4−
ンクロヘキシレンジイソシアネート、キシリレンジイソ
シアネート、4.4−メチレンビス(シクロヘキシルイ
ソシアネート)、i、sテトラヒドロナフタレンジイソ
シアネート、イソホロンジイソシアネート等。
二レンジイソシアネート、4−イソプロピル−1,3−
フェニレンジイソシアネート、4−クロル−1,3−7
二二レンジイソシア不−ト、4−ブトキン−1,3−7
,r、ニレンジイソンア不一ト、2.4−ジインシアネ
ート−ジフェニルエーテル、メシチレンジイソシア不−
1・、4.4′−メチレンビス(フェニルイソシアネー
ト)、シュリレンジイソシアネート、1.5−す7タレ
ンジイソシア不−ト、ペンジジンジイソンアネート、0
−ニトロベンジジンジイソシアネート、4.4−ジイソ
シアネートジベンジル、1.4−テトラメチレンジイソ
シアネート、1.6−テトラメチレンジイソシアネート
、1.10−デカメチレンジイソシアネート、1.4−
ンクロヘキシレンジイソシアネート、キシリレンジイソ
シアネート、4.4−メチレンビス(シクロヘキシルイ
ソシアネート)、i、sテトラヒドロナフタレンジイソ
シアネート、イソホロンジイソシアネート等。
また、本発明で使用してもよい鎖伸長剤は、エチレング
リコール、プロピレングリコール、ジエチレングリコー
ル、1.4−ブタンジオール、1.6−ヘキサンジオー
ル、水等がある。
リコール、プロピレングリコール、ジエチレングリコー
ル、1.4−ブタンジオール、1.6−ヘキサンジオー
ル、水等がある。
またこれらのポリウレタンポリイソシアネートに少量の
インシアネートアダクト体を混合することは必ずしも必
要ではないが架橋密度を高めるためには有効である。
インシアネートアダクト体を混合することは必ずしも必
要ではないが架橋密度を高めるためには有効である。
本発明において使用するロジンエステルとはロジン即ち
主としてアビエチン酸及びまたはその水素添加物不均化
物の多価アルコールエステルであり、多価アルコールと
してはグリセリンペンタエリスリトール、ジエチレング
リコール、トリエチレングリコール等が好ましい。
主としてアビエチン酸及びまたはその水素添加物不均化
物の多価アルコールエステルであり、多価アルコールと
してはグリセリンペンタエリスリトール、ジエチレング
リコール、トリエチレングリコール等が好ましい。
ロジンエステルの添加量が60部以上では充分な耐熱性
が得られず、又10部以下では初期接着強度が得られな
い。
が得られず、又10部以下では初期接着強度が得られな
い。
またその酸価が高いとインシアネートの硬化を阻害し、
湿分による架橋を不充分にするので好ましくない。
湿分による架橋を不充分にするので好ましくない。
(作用)
本発明の接着剤組成物は、ポリウレタンポリイソシアネ
ートプレポリマーが空気中の湿気によって後架橋せられ
硬化が促進して優れた耐熱性が得られる。またロジンエ
ステルの作用でホットメルト性、粘着性が耐熱性と同時
に付与されると考えられる。更にまたロジンエステルの
残存水酸基とブレポリで−の末端イソシアネート基との
間で反応が生じ、それによる反応生成物が、ポリウレタ
ンボリイソンア不−トブレボリマー及びロジンエステル
の両者に対して相溶化剤としての作用をなすため、接着
剤組成物全体が均−系に近い挙動を示し、相乗効果的に
一液性適性が発運されるものと思われる。
ートプレポリマーが空気中の湿気によって後架橋せられ
硬化が促進して優れた耐熱性が得られる。またロジンエ
ステルの作用でホットメルト性、粘着性が耐熱性と同時
に付与されると考えられる。更にまたロジンエステルの
残存水酸基とブレポリで−の末端イソシアネート基との
間で反応が生じ、それによる反応生成物が、ポリウレタ
ンボリイソンア不−トブレボリマー及びロジンエステル
の両者に対して相溶化剤としての作用をなすため、接着
剤組成物全体が均−系に近い挙動を示し、相乗効果的に
一液性適性が発運されるものと思われる。
以下実施例により更に具体的に説明する。
[実施例1
実施例1
平均分子量1000、水酸基価112のPEG600g
とTD I l 9 B9を窒素気流下に80°Cで
8時間反応させてNGO含有率5.4%のポリウレタン
ボリイソンア不−1−(比較例1)を得る。
とTD I l 9 B9を窒素気流下に80°Cで
8時間反応させてNGO含有率5.4%のポリウレタン
ボリイソンア不−1−(比較例1)を得る。
更にこれにエステルガムAAV (加用化学工業製、ロ
ジンのグリセリンエステル)50J)を加え、95°C
で1時間撹拌混合する。得られた組成物のh’ c o
含有率は3.0%であった。
ジンのグリセリンエステル)50J)を加え、95°C
で1時間撹拌混合する。得られた組成物のh’ c o
含有率は3.0%であった。
実施例2
平均分子量2000、水酸基価56のバレロラクトンポ
リオール1000gとMDI 2sogを窒素気流下
に80°C6時間反応させてNGO含有率3.1%のポ
リウレタンポリイソシアネート(比較例2)を得る。更
にこれにエステルガムHP(加用化学工業製、水添ロジ
ンのペンタエリスリトールエステル)800gを加え、
90℃で1時間撹拌混合する。得られた組成物のNGO
含有率は1.7%であった。
リオール1000gとMDI 2sogを窒素気流下
に80°C6時間反応させてNGO含有率3.1%のポ
リウレタンポリイソシアネート(比較例2)を得る。更
にこれにエステルガムHP(加用化学工業製、水添ロジ
ンのペンタエリスリトールエステル)800gを加え、
90℃で1時間撹拌混合する。得られた組成物のNGO
含有率は1.7%であった。
実施例3
平均分子量2000.水酸基価56のPEG600g、
平均分子量850、水酸基価195のカプロラクトンポ
リオール100gとXDI2349を窒素気流下に80
°C10時間反応させてN G O含有率3.9%のポ
リウレタンポリオール(比較例3)を得る。更にこれに
エステルガムH3(加用化学工業製、変性ロジ〉・のグ
リセリンエステル)8009を加え、90°Cで1時間
撹拌混合する。得られた組成物のNGO含有率は2.2
%であった。
平均分子量850、水酸基価195のカプロラクトンポ
リオール100gとXDI2349を窒素気流下に80
°C10時間反応させてN G O含有率3.9%のポ
リウレタンポリオール(比較例3)を得る。更にこれに
エステルガムH3(加用化学工業製、変性ロジ〉・のグ
リセリンエステル)8009を加え、90°Cで1時間
撹拌混合する。得られた組成物のNGO含有率は2.2
%であった。
実施例1〜3比較例1〜3の組成物及び市販のホ/トメ
ルト接着剤:アサ上メルトC−1300旭化学合成社製
品(比較例4)をホットメルト接着剤として使用し、脱
脂処理鉄板1mmと発泡スチロール板9mmとを貼り合
オ)せ、室温30分後の初期接着強度をJISK−68
50、引張りせん断接着強度測定方法の規定に従って、
また室温10日後の耐熱性をJrSK−6829自動車
用接着剤試験方法の13項A熱軟化温度測定方法の規格
に従って試験した結果は第1表の通りであり、接着性が
よく、耐熱性に優れたホントメルト接着剤組成物が得ら
れることがわかる。
ルト接着剤:アサ上メルトC−1300旭化学合成社製
品(比較例4)をホットメルト接着剤として使用し、脱
脂処理鉄板1mmと発泡スチロール板9mmとを貼り合
オ)せ、室温30分後の初期接着強度をJISK−68
50、引張りせん断接着強度測定方法の規定に従って、
また室温10日後の耐熱性をJrSK−6829自動車
用接着剤試験方法の13項A熱軟化温度測定方法の規格
に従って試験した結果は第1表の通りであり、接着性が
よく、耐熱性に優れたホントメルト接着剤組成物が得ら
れることがわかる。
尚ここで室温とはJIS標準標準状態3庇温0±5°C
1湿度65±20%とする。(Z(以下余白) [発明の効果] 本発明の接着剤は、ホットメルト性、粘着性が良好で耐
熱性に優れており、また−液性タイプであるため作業性
の面でも優れている。したがって自動車産業分野、建築
産業分野、電子部品分野、食品、医療産業分野、繊維加
工分野など広い範囲で有効に適用される。
1湿度65±20%とする。(Z(以下余白) [発明の効果] 本発明の接着剤は、ホットメルト性、粘着性が良好で耐
熱性に優れており、また−液性タイプであるため作業性
の面でも優れている。したがって自動車産業分野、建築
産業分野、電子部品分野、食品、医療産業分野、繊維加
工分野など広い範囲で有効に適用される。
特許出願人 大日精化工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ポリウレタンポリイソシアネートプレポリマー40
〜90重量部とロジンエステル60〜10重量部とから
成るホットメルト接着剤組成物。 2 ポリウレタンポリイソシアネートプレポリマーが、
平均分子量700以上のポリオールと有機ジイソシアネ
ートとを反応させて得られたNCO含有率6%以下のプ
レポリマーである特許請求範囲1項の組成物。 3 ロジンエステルが熱軟化温度110℃以下、酸価1
0以下である特許請求範囲1項の組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26190688A JPH02107687A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | ホットメルト接着剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26190688A JPH02107687A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | ホットメルト接着剤組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02107687A true JPH02107687A (ja) | 1990-04-19 |
Family
ID=17368391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26190688A Pending JPH02107687A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | ホットメルト接着剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02107687A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02155978A (ja) * | 1988-12-08 | 1990-06-15 | Dainichiseika Color & Chem Mfg Co Ltd | ホットメルト接着剤組成物 |
| JPH04300985A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-23 | Sunstar Eng Inc | 反応性ホットメルト接着剤 |
| JPH04300256A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-23 | Sunstar Eng Inc | タイル接着工法 |
| US6525162B1 (en) | 1999-06-11 | 2003-02-25 | Eastman Chemical Resins, Inc. | Polyols, polyurethane systems and polyurethane reactive hot melt adhesives produced therefrom |
| JP2016113552A (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | Dic株式会社 | 湿気硬化型ホットメルトウレタン組成物及び接着剤 |
| CN111040717A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-21 | 惠州市远安新材料有限公司 | 一种湿气固化反应型聚氨酯热熔胶及其制备方法 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998445A (ja) * | 1973-01-11 | 1974-09-18 | ||
| JPS5063028A (ja) * | 1973-09-03 | 1975-05-29 | ||
| JPS50122534A (ja) * | 1974-03-15 | 1975-09-26 | ||
| JPS5237936A (en) * | 1975-09-19 | 1977-03-24 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | Reactive hot-melt adhesive |
| JPS5321236A (en) * | 1976-08-10 | 1978-02-27 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | Reactive hot-melt adhesives |
| JPS61115977A (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-03 | Sekisui Chem Co Ltd | 反応性ホツトメルト接着剤 |
| JPH01284577A (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-15 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 反応型ホットメルト接着剤組成物 |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP26190688A patent/JPH02107687A/ja active Pending
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| JPH04300985A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-23 | Sunstar Eng Inc | 反応性ホットメルト接着剤 |
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| CN111040717A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-21 | 惠州市远安新材料有限公司 | 一种湿气固化反应型聚氨酯热熔胶及其制备方法 |
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