JPH02107738A - 靭性に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金材 - Google Patents
靭性に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金材Info
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- JPH02107738A JPH02107738A JP26046288A JP26046288A JPH02107738A JP H02107738 A JPH02107738 A JP H02107738A JP 26046288 A JP26046288 A JP 26046288A JP 26046288 A JP26046288 A JP 26046288A JP H02107738 A JPH02107738 A JP H02107738A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、耐摩耗性を有し、かつ被削性が良好でしかも
靭性に優れた鍛造等の加工用アルミニウム合金材に関す
る。
靭性に優れた鍛造等の加工用アルミニウム合金材に関す
る。
(従来の技術)
車輌および産業機械等の油圧部品、ピストンおよびシリ
ンダー等の摺動部品、またはコンプレッサ一部品等は、
耐摩耗性ばかりでなく、安全性と苛酷な使用に耐えるた
めに、靭性が必要である。
ンダー等の摺動部品、またはコンプレッサ一部品等は、
耐摩耗性ばかりでなく、安全性と苛酷な使用に耐えるた
めに、靭性が必要である。
このような部品の材料としてA 4032合金CAl−
3i共晶系合金)が使用されてきた。しかしながらA
4032合金は強度、伸び共に低く靭性に劣っている。
3i共晶系合金)が使用されてきた。しかしながらA
4032合金は強度、伸び共に低く靭性に劣っている。
そのために改良合金として、Cu、 Mg、 Fe、
Mn等の元素を調整した合金が提案されている(たとえ
ば特開昭60−19’7838 >。
Mn等の元素を調整した合金が提案されている(たとえ
ば特開昭60−19’7838 >。
(発明の課題)
A 4032合金またはAl−5i共晶系合金にCu、
Mg。
Mg。
Fe、 Mn等の元素を調整した合金のT6処理材は、
強度の高いものでも38−39 kg/mm2程度、伸
びも8−10%程度であって靭性に劣る。
強度の高いものでも38−39 kg/mm2程度、伸
びも8−10%程度であって靭性に劣る。
また亜共晶系Al−5i合金は、強度、伸び共に改善さ
れ靭性も向上するが未だ十分とはいえない。
れ靭性も向上するが未だ十分とはいえない。
すなわち本発明の目的は、耐摩耗性を有し、かつ被削性
が良好でしかも靭性に優れた加工用アルミニウム合金材
を提供することである。
が良好でしかも靭性に優れた加工用アルミニウム合金材
を提供することである。
(課題を解決するための手段)
発明者らは、特定範囲の亜共晶系Aβ−5i合金にsb
を含有させると共に、共晶Siの大きさと特定の大きさ
の共晶Siiが特定範囲にある合金は、耐摩耗性を有し
、かつ被削性が良好でしかも靭性に優れることを見出し
本発明を完成したものである。
を含有させると共に、共晶Siの大きさと特定の大きさ
の共晶Siiが特定範囲にある合金は、耐摩耗性を有し
、かつ被削性が良好でしかも靭性に優れることを見出し
本発明を完成したものである。
すなわち本発明は、Si6.5〜7.5wt%、Cu
1.5〜4.5wt%、Mg0.2〜0.8 wt%、
Mn0.1〜0.8wt%、Sb0.05〜0.25w
t%を含み、残部Aβと不純物とからなり、不純物とし
てのFeを0.25wt%未満とし、かつ共晶Siの平
均粒子長さが3〜5μmで、長さ5μm以下の共晶Si
が共晶Si全体の75%以上を占有していることを特徴
とする靭性に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金材
である。
1.5〜4.5wt%、Mg0.2〜0.8 wt%、
Mn0.1〜0.8wt%、Sb0.05〜0.25w
t%を含み、残部Aβと不純物とからなり、不純物とし
てのFeを0.25wt%未満とし、かつ共晶Siの平
均粒子長さが3〜5μmで、長さ5μm以下の共晶Si
が共晶Si全体の75%以上を占有していることを特徴
とする靭性に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金材
である。
(作 用)
まず、合金成分の添加および限定の理由を述べる。
Si6.5〜7.5wt%
Siは共晶Siを形成し、耐摩耗性を付与するためのも
ので、その含有量が下限値以下であれば効果が少なく、
上限値以上となると伸びの低下が著しく靭性を損なう。
ので、その含有量が下限値以下であれば効果が少なく、
上限値以上となると伸びの低下が著しく靭性を損なう。
Cu1.5〜4.5wt%
CuはT6処理後の強度と伸びを付与するためのもので
、その含有量が下限値以下であれば効果が少なく、上限
値以上となると伸びが低下し耐食性が劣化する。
、その含有量が下限値以下であれば効果が少なく、上限
値以上となると伸びが低下し耐食性が劣化する。
Mg0.2〜0.8iyt%
FIgはMgzSi の析出物を生成して強度を付与す
るためのもので、その含有量が下限値以下であれば効果
が少なく、上限値以上となると伸びが低下し、鍛造、押
出性等の塑性加工性を劣化する。
るためのもので、その含有量が下限値以下であれば効果
が少なく、上限値以上となると伸びが低下し、鍛造、押
出性等の塑性加工性を劣化する。
Mn0.1〜0.8 wt%
MnはFeの存在によって生成するAl1−5i−Fe
系品出物を微細なAβ−Si−Mn (Fe)系品出物
とし、靭性を向上し晶出物によって耐摩耗性を付与する
だめのもので、その含有量が下限値以下であれば効果が
少なく、上限値以上となると逆に靭性を低下する。
系品出物を微細なAβ−Si−Mn (Fe)系品出物
とし、靭性を向上し晶出物によって耐摩耗性を付与する
だめのもので、その含有量が下限値以下であれば効果が
少なく、上限値以上となると逆に靭性を低下する。
SbO,05〜0.25誓t%
sbは共晶Siを微細化し被削性と靭性を付与するため
のもので、その含有量が下限値以下であれば効果が少な
く、上限値以上となるとMg:+Sbの化合物が晶出し
て靭性を低下し、またMgによる強度向上の効果を低下
させる。
のもので、その含有量が下限値以下であれば効果が少な
く、上限値以上となるとMg:+Sbの化合物が晶出し
て靭性を低下し、またMgによる強度向上の効果を低下
させる。
特に300〜600mmφのような大径ビレットの共晶
Siを均一に微細化し、耐摩耗性および靭性を向上する
。また鋳造性も低下せず30〜100mmφのような小
径の鋳造棒を安定して鋳造できる。
Siを均一に微細化し、耐摩耗性および靭性を向上する
。また鋳造性も低下せず30〜100mmφのような小
径の鋳造棒を安定して鋳造できる。
これは共晶Si;t−微細化する特性を持つNaでは見
出せない性質である。
出せない性質である。
FeはMnの存在により微細な晶出物を形成し耐摩耗性
が向上するが、含有量が多くなるとAβ−FeMn−3
i系品出物が多量に発生し靭性を損うので返付等の配合
量を調整し0.25wt%未満、好ましくは0.1wt
%未満とする。
が向上するが、含有量が多くなるとAβ−FeMn−3
i系品出物が多量に発生し靭性を損うので返付等の配合
量を調整し0.25wt%未満、好ましくは0.1wt
%未満とする。
Feを除(Zn、Cr等の不純物の含有は靭性を低下す
るので各々0.05wt%以下とする。
るので各々0.05wt%以下とする。
また鋳造割れを防ぐために通常添加される結晶粒微細化
剤たとえばTiの0.1wt%以下の添加またはTiの
0.1imt%以下およびBの0.02wt%以下の含
有は好ましい。
剤たとえばTiの0.1wt%以下の添加またはTiの
0.1imt%以下およびBの0.02wt%以下の含
有は好ましい。
次に組織について述べる。
共晶Siの平均粒子長さが5μm以上となると被削性と
靭性を低下し、また粒子長さが5μm以上の共晶Siの
量が面積率で共晶Si全体量の25%以上となると、伸
びと靭性が低下するので、共晶Siの平均粒子長さは3
〜5μmの範囲内にあり、かつ5μm以下の共晶Siの
量が面積率で共晶Si全体量の75%以上を占有する必
要がある。
靭性を低下し、また粒子長さが5μm以上の共晶Siの
量が面積率で共晶Si全体量の25%以上となると、伸
びと靭性が低下するので、共晶Siの平均粒子長さは3
〜5μmの範囲内にあり、かつ5μm以下の共晶Siの
量が面積率で共晶Si全体量の75%以上を占有する必
要がある。
このような組成およびMi織を持つ合金材は、常法によ
って組成を溶製したのち、水冷鋳型を用いる水冷式連続
または半連続鋳造法によって、30〜100mmφの鋳
造棒とすることにより得る。あるいはまた上記の鋳造法
によって100〜600mmφのビレットとし、これを
減面率で50%以上加工して10〜130φの押出棒と
することにより押出過程で共晶Siが分断され、上述の
範囲の組織の合金材を得ることができる。この30〜1
00mmφの鋳造棒は、その径が30mmφ以下となる
と急冷過ぎて共晶Siが一層微細化され上述の範囲の組
織が得られず耐摩耗性を低下する。また100mmφ以
上では共晶Siが大きく被削性と靭性を低下する。50
〜600mmφのビレットはion以下に押出加工する
と塑性加工によって共晶Siが一層微細化され上述の範
囲の組織が得られず耐摩耗性を低下する。また130n
+mφ以上の押出棒ではビレットの共晶Siが大きく、
塑性加工によっても容易に微細化され難く上述の範囲の
組織が得られず被削性と靭性を低下する。ビレットの押
出加工は中実棒に限らず、中空材、形材とすることがで
きる。
って組成を溶製したのち、水冷鋳型を用いる水冷式連続
または半連続鋳造法によって、30〜100mmφの鋳
造棒とすることにより得る。あるいはまた上記の鋳造法
によって100〜600mmφのビレットとし、これを
減面率で50%以上加工して10〜130φの押出棒と
することにより押出過程で共晶Siが分断され、上述の
範囲の組織の合金材を得ることができる。この30〜1
00mmφの鋳造棒は、その径が30mmφ以下となる
と急冷過ぎて共晶Siが一層微細化され上述の範囲の組
織が得られず耐摩耗性を低下する。また100mmφ以
上では共晶Siが大きく被削性と靭性を低下する。50
〜600mmφのビレットはion以下に押出加工する
と塑性加工によって共晶Siが一層微細化され上述の範
囲の組織が得られず耐摩耗性を低下する。また130n
+mφ以上の押出棒ではビレットの共晶Siが大きく、
塑性加工によっても容易に微細化され難く上述の範囲の
組織が得られず被削性と靭性を低下する。ビレットの押
出加工は中実棒に限らず、中空材、形材とすることがで
きる。
上述した本発明に係る合金材は、所要の寸法に切断後、
固剤加工して製品としたり、鍛造加工して各種部品とす
る素材として使用されるものである。
固剤加工して製品としたり、鍛造加工して各種部品とす
る素材として使用されるものである。
(実施例)
常法に従い溶製したのち、水冷鋳型を用いた水冷式半連
続鋳造法によって325開φのビレットを得、このビレ
ットに均質化処理(510℃×6時間)を施し、間接押
出機にて45mmφの押出棒とし、これを試料とした。
続鋳造法によって325開φのビレットを得、このビレ
ットに均質化処理(510℃×6時間)を施し、間接押
出機にて45mmφの押出棒とし、これを試料とした。
組成を第1表に示す。
(以下余白)
試料番号2および4の顕微鏡写真を第1図AおよびBに
示す。sbの添加されている試料番号4(第1図B)は
、共晶Si (黒い点)が微細均一に分布していること
が判る。
示す。sbの添加されている試料番号4(第1図B)は
、共晶Si (黒い点)が微細均一に分布していること
が判る。
試料番号2および4の切削面の顕微鏡写真を第2図Aお
よびBに示す。sbが添加され共晶Siが微細均一に分
布している試料番号4(第2図B)は、切削面の傷が小
さく被削性の良好なことが判る。
よびBに示す。sbが添加され共晶Siが微細均一に分
布している試料番号4(第2図B)は、切削面の傷が小
さく被削性の良好なことが判る。
次に各試料の共晶Siの平均粒径と、5μm以下の共晶
Silを測定した。これらの測定は画像解析法により測
定し、共晶Siの平均粒径は、粒子の最大長さの平均値
とした。結果を第2表に示す。
Silを測定した。これらの測定は画像解析法により測
定し、共晶Siの平均粒径は、粒子の最大長さの平均値
とした。結果を第2表に示す。
次に各試料にT6処理(510℃×4時間の溶体化処理
−水焼入−170℃×10時間の焼戻処理)を施したの
ち、機械的性質、切欠靭性、耐摩耗性を測定した。°切
欠靭性は、試料の押出棒軸方向に50%の圧縮鍛造加工
を施し、軸方向に直角に角度45°の切欠を入れ、静的
引張荷重をかけて測定した。耐摩耗性は、大越式耐摩耗
試験機により下記の条件で測定した。
−水焼入−170℃×10時間の焼戻処理)を施したの
ち、機械的性質、切欠靭性、耐摩耗性を測定した。°切
欠靭性は、試料の押出棒軸方向に50%の圧縮鍛造加工
を施し、軸方向に直角に角度45°の切欠を入れ、静的
引張荷重をかけて測定した。耐摩耗性は、大越式耐摩耗
試験機により下記の条件で測定した。
荷重21kg、回転摩耗子FC28
摩擦速度1〜3 m/sec、摩擦距離600m。
測定結果を第2表に示す。
(以下余白)
第2表の結果から本発明合金材は、共晶Siの平均粒径
が小さく、しかも粒径5μm以下の共晶S】量が多く存
在しているので、耐摩耗性も良(、特に切欠靭性の優れ
ていることが判る。
が小さく、しかも粒径5μm以下の共晶S】量が多く存
在しているので、耐摩耗性も良(、特に切欠靭性の優れ
ていることが判る。
一方比較例およびA 4032合金は、いずれかの性質
において劣り、満足できる合金材ではないことが判る。
において劣り、満足できる合金材ではないことが判る。
(発明の効果)
以上述べたように本発明合金材は、耐摩耗性があり、被
削性が良く、靭性に優れているから、鍛造等の加工度の
高い塑性加工を施しても割れることなく、車輌、産業機
械等の油圧部品、コンプレッサ一部品、VTR,、DA
T用シリンダー、OA機器部品等の素材として使用でき
、寸法精度よく加工でき、安全性の高い部品を製造でき
る等の効果を有する。
削性が良く、靭性に優れているから、鍛造等の加工度の
高い塑性加工を施しても割れることなく、車輌、産業機
械等の油圧部品、コンプレッサ一部品、VTR,、DA
T用シリンダー、OA機器部品等の素材として使用でき
、寸法精度よく加工でき、安全性の高い部品を製造でき
る等の効果を有する。
第1図は共晶Siの顕微鏡写真で、Aはsb無添加のも
の、Bはsbを添加した本発明例のものを示す。 第2図は切削面の顕微鏡写真で、Aはsb無添加のちの
、 Bはsbを添加した本発明例のものを示す。
の、Bはsbを添加した本発明例のものを示す。 第2図は切削面の顕微鏡写真で、Aはsb無添加のちの
、 Bはsbを添加した本発明例のものを示す。
Claims (3)
- (1)Si6.5〜7.5wt%、Cu1.5〜4.5
wt%、Mg0.2〜0.8wt%、Mn0.1〜0.
8wt%、Sb0.05〜0.25wt%を含み、残部
Alと不純物とからなり、不純物としてのFeを0.2
5wt%未満とし、かつ共晶Siの平均粒子長さが3〜
5μmで、長さ5μm以下の共晶Siが共晶Si全体の
75%以上を占有していることを特徴とする靭性に優れ
た耐摩耗性加工用アルミニウム合金材。 - (2)不純物としてのFe含有量が0.1wt%未満で
あることを特徴とする請求項(1)記載の靭性に優れた
耐摩耗性加工用アルミニウム合金材。 - (3)さらにTi0.1wt%以下、またはTi0.1
wt%以下およB0.02wt%以下を含有することを
特徴とする請求項(1)または(2)記載の靭性に優れ
た耐摩耗性加工用アルミニウム合金材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63260462A JP2907389B2 (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 靭性に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63260462A JP2907389B2 (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 靭性に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金材 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34070096A Division JP2848368B2 (ja) | 1996-12-20 | 1996-12-20 | 耐摩耗性及び靭性に優れたコンプレッサー部品用アルミ合金の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02107738A true JPH02107738A (ja) | 1990-04-19 |
| JP2907389B2 JP2907389B2 (ja) | 1999-06-21 |
Family
ID=17348285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63260462A Expired - Fee Related JP2907389B2 (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 靭性に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2907389B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6344280B1 (en) | 1998-03-27 | 2002-02-05 | Taiho Kogyo Co., Ltd. | Swash-plate of swash-plate type compressor |
| KR100938652B1 (ko) * | 2008-06-12 | 2010-01-27 | (주)고려비철공업 | 휴대 정보 단말기의 디스플레이 프레임 및 키패드 프레임용 알루미늄합금 및 이를 이용한 휴대폰의 디스플레이 프레임 및 키패드 프레임 |
| JP2020169378A (ja) * | 2019-04-05 | 2020-10-15 | 昭和電工株式会社 | コンプレッサー摺動部品用アルミニウム合金およびコンプレッサー摺動部品鍛造品 |
| JP2020169377A (ja) * | 2019-04-05 | 2020-10-15 | 昭和電工株式会社 | コンプレッサー摺動部品用アルミニウム合金およびコンプレッサー摺動部品鍛造品 |
| CN113122739A (zh) * | 2021-03-18 | 2021-07-16 | 江苏锐美汽车零部件有限公司 | 一种提高a356铝合金力学性能的工艺方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5779140A (en) * | 1980-11-01 | 1982-05-18 | Toyota Motor Corp | Aluminum alloy for piston |
| JPS60208444A (ja) * | 1984-04-02 | 1985-10-21 | Showa Alum Corp | 斜板式コンプレツサ |
| JPS6135261A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-19 | Tokyo Juki Ind Co Ltd | ドツト・プリンタ−ヘツドのポ−ルベ−スの製造方法 |
| JPS62149839A (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-03 | Nippon Light Metal Co Ltd | 強度に優れた耐摩耗性加工用アルミニウム合金 |
| JPH0297638A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-10 | Showa Denko Kk | 磁気テープ接触部品用アルミニウム合金 |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP63260462A patent/JP2907389B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| KR100938652B1 (ko) * | 2008-06-12 | 2010-01-27 | (주)고려비철공업 | 휴대 정보 단말기의 디스플레이 프레임 및 키패드 프레임용 알루미늄합금 및 이를 이용한 휴대폰의 디스플레이 프레임 및 키패드 프레임 |
| JP2020169378A (ja) * | 2019-04-05 | 2020-10-15 | 昭和電工株式会社 | コンプレッサー摺動部品用アルミニウム合金およびコンプレッサー摺動部品鍛造品 |
| JP2020169377A (ja) * | 2019-04-05 | 2020-10-15 | 昭和電工株式会社 | コンプレッサー摺動部品用アルミニウム合金およびコンプレッサー摺動部品鍛造品 |
| CN113122739A (zh) * | 2021-03-18 | 2021-07-16 | 江苏锐美汽车零部件有限公司 | 一种提高a356铝合金力学性能的工艺方法 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2907389B2 (ja) | 1999-06-21 |
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