JPH02108332A - デイジタル移動無線装置 - Google Patents
デイジタル移動無線装置Info
- Publication number
- JPH02108332A JPH02108332A JP63262272A JP26227288A JPH02108332A JP H02108332 A JPH02108332 A JP H02108332A JP 63262272 A JP63262272 A JP 63262272A JP 26227288 A JP26227288 A JP 26227288A JP H02108332 A JPH02108332 A JP H02108332A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、自動車電話等の移動無線にディジシタ“ル
信号による伝送方式を適用するディジタル移動無線装置
に関するものである。
信号による伝送方式を適用するディジタル移動無線装置
に関するものである。
第3図は例えば1988年8月16日の米国EIA委員
会の評Pi! EIA R45,3−”WGl[−8
8、8−,3に示されている周波数多重のディジタル移
動無線装置の構成を示す図であり、図において、(1)
は空中線、(2)は空中線共用器1.13 )は電力増
幅器、(4)は高周波増幅蓋、’(5G、(6)はミキ
サ、(7)シンセサイザ、(8)は制御回路; (9
a)(9b)は変調器、(10)は中間増幅器、(11
a、) (41b)ば検波器、(12a)(12b)
lよ誤り訂正符号器、(13a)(,13b)−は誤り
訂正復号器、(14)は音声符号器、(15)音声復号
器、(16)送話器、(17)は受話器である。(24
)はデータ入力端子、じ25)、はデータ出力端子、(
26)は制御回路(8)の出力により上記シンセサイ・
ザの制御用端子(3,i)’(32)は制御回路(8)
の誤り訂正符号器(1’2 a)” (42b)制御用
端子、(33)(34)の制御回路(8)の誤り訂正復
号Wj (13a ) (1−3b )制御端子であ
る。
会の評Pi! EIA R45,3−”WGl[−8
8、8−,3に示されている周波数多重のディジタル移
動無線装置の構成を示す図であり、図において、(1)
は空中線、(2)は空中線共用器1.13 )は電力増
幅器、(4)は高周波増幅蓋、’(5G、(6)はミキ
サ、(7)シンセサイザ、(8)は制御回路; (9
a)(9b)は変調器、(10)は中間増幅器、(11
a、) (41b)ば検波器、(12a)(12b)
lよ誤り訂正符号器、(13a)(,13b)−は誤り
訂正復号器、(14)は音声符号器、(15)音声復号
器、(16)送話器、(17)は受話器である。(24
)はデータ入力端子、じ25)、はデータ出力端子、(
26)は制御回路(8)の出力により上記シンセサイ・
ザの制御用端子(3,i)’(32)は制御回路(8)
の誤り訂正符号器(1’2 a)” (42b)制御用
端子、(33)(34)の制御回路(8)の誤り訂正復
号Wj (13a ) (1−3b )制御端子であ
る。
次に動作ついて説明する。データ入力端子(24)には
例えば8 kbpsの伝送速度のデータが入力される。
例えば8 kbpsの伝送速度のデータが入力される。
一方送話器(1b)に与えられた音声は、音声符号器(
14)によって例えば8 kbpsのディジタル信号に
変換されている。
14)によって例えば8 kbpsのディジタル信号に
変換されている。
これらデータおよび音声は、誤り訂正符号器(12a)
および(12b)により誤り訂正符号が付加され、それ
ぞれ変調器(9a) (9b)に与えられる。変調器
(9a)と(9b)の出力はミキサ(5)に加えられ、
さらに電力増幅器(3)により増幅されて空中線共用器
(2)を介して空中線(1)により空間に放射される。
および(12b)により誤り訂正符号が付加され、それ
ぞれ変調器(9a) (9b)に与えられる。変調器
(9a)と(9b)の出力はミキサ(5)に加えられ、
さらに電力増幅器(3)により増幅されて空中線共用器
(2)を介して空中線(1)により空間に放射される。
一方、空中線(1)により受信された信号は、空中線共
用器(2)を介して高周波増幅器(4)に導かれ増幅さ
れてミキサ(6)により中間周波数に変換され、中間周
波増幅器(10)で増幅され検波器(11a)および(
1l b)により検波されそれぞれ誤り訂正復号器(1
3a)(13b)によりディジタル信号の誤りが訂正さ
れる。データはデータ出力端子(25)により外部に取
り出される音声ディジタル信号は音声43号器(15)
によりアナログ信号に変換され受話器(17)により聞
くことが出来る。
用器(2)を介して高周波増幅器(4)に導かれ増幅さ
れてミキサ(6)により中間周波数に変換され、中間周
波増幅器(10)で増幅され検波器(11a)および(
1l b)により検波されそれぞれ誤り訂正復号器(1
3a)(13b)によりディジタル信号の誤りが訂正さ
れる。データはデータ出力端子(25)により外部に取
り出される音声ディジタル信号は音声43号器(15)
によりアナログ信号に変換され受話器(17)により聞
くことが出来る。
シンセサイザ(7)は局発周波数をミキサ(5)(6)
に与えるもので、受信および送信周波数を一定の間隔で
設定することが出来る。制御回路(8)は装置全体を制
御するものでシンセサイザ(7)の周波数設定を端子(
26)により行う。
に与えるもので、受信および送信周波数を一定の間隔で
設定することが出来る。制御回路(8)は装置全体を制
御するものでシンセサイザ(7)の周波数設定を端子(
26)により行う。
また、制御回路(8)の制御端子(31)(32)は誤
り訂正符号111(12a)および(12b)の起動停
止すなわち変v!JWI(9a)(9b)(7)起動停
止を行う。一方、制御回路(8)の制御端子(33)(
34)は、誤り訂正復号器(13a)および(13b)
の起動停止、すなわち音声復号W(15)およびデータ
出力の起動停止を行う。
り訂正符号111(12a)および(12b)の起動停
止すなわち変v!JWI(9a)(9b)(7)起動停
止を行う。一方、制御回路(8)の制御端子(33)(
34)は、誤り訂正復号器(13a)および(13b)
の起動停止、すなわち音声復号W(15)およびデータ
出力の起動停止を行う。
データ入力およびデータ出力が停止した状態で音声のみ
を送信および受信することは誤り訂正符号器(12a)
および変調!(9)は停止状態となりしたがってミキサ
には変調器(9b)の出力のみが入力される。
を送信および受信することは誤り訂正符号器(12a)
および変調!(9)は停止状態となりしたがってミキサ
には変調器(9b)の出力のみが入力される。
したがって電力増幅! (3)により増幅器(3)によ
り増幅され空中線(1)から放射されるのは一周波数の
みとなる。
り増幅され空中線(1)から放射されるのは一周波数の
みとなる。
一方、データと音声同時に送る場合には、変調器(9a
)および(9b)とも動作し、結局空中線から二層波数
が放射される。
)および(9b)とも動作し、結局空中線から二層波数
が放射される。
また、受信側についても同様にデータおよび音声を同時
に受信するときは、誤り訂正復号器(13a)(13b
)ともに動作状態となり、音声信号は受話器から聞くこ
とができ、データは端子(25)から出力される。ここ
では2周波数について述べたが3周波数以上とすること
もできる。
に受信するときは、誤り訂正復号器(13a)(13b
)ともに動作状態となり、音声信号は受話器から聞くこ
とができ、データは端子(25)から出力される。ここ
では2周波数について述べたが3周波数以上とすること
もできる。
従来のディジタル移動無線装置は以上のように構成され
ているので、変FJ器が複数個動作するため、ミキサお
よび電力増幅器で発生する相互変調によるスプリアスの
除去が困難であり、他への妨害が懸念される。
ているので、変FJ器が複数個動作するため、ミキサお
よび電力増幅器で発生する相互変調によるスプリアスの
除去が困難であり、他への妨害が懸念される。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので一個の変調器を使用しディジタル信号の伝送速
度に適応的に変更し、回線の状況に応じて最適の伝送速
度を用いることにより相互変調によるスプリアスの発生
がないディジタル移動無線装置を実現するのである。
たもので一個の変調器を使用しディジタル信号の伝送速
度に適応的に変更し、回線の状況に応じて最適の伝送速
度を用いることにより相互変調によるスプリアスの発生
がないディジタル移動無線装置を実現するのである。
この発明に係るディジタル移動無線装置はディジタルイ
ご号の伝送速度を回線の状況に応じて最適な値にするよ
うにしたものである。
ご号の伝送速度を回線の状況に応じて最適な値にするよ
うにしたものである。
この発明における誤り訂正符号器および変調器の伝送速
度は送信信号の誤り率によって制御されるように動作す
る。
度は送信信号の誤り率によって制御されるように動作す
る。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において(1)は空中i、(2)は空中線共用器、(
3)は電力増幅器、(4)は高周波増幅器、(5)(6
)はミキサ、(7)はシンセサイザ、(8)は制御回路
、(9)は変調器、(10)は中間周波増幅器、(11
)は検波器、(12)は入力されたデータに訂正符号を
付加する誤り訂正符号器、(13)はデータの誤り訂正
を行う誤り訂正復号器、(14)は音声符号器、(15
)は音声復号器、(16)は送信器、(17)は受話器
、(21)は制御回路(8)の制御端子で、誤り訂正符
号器(12)を制御する。端子(22)は制御回路(8
)の入力端子で、例えば、誤り訂正復号器(13)で検
出された誤り率に応じた信号が出力される。(24)は
データ入力端子(25)はデータ出力端子である。端子
(26)はシンセサイザ(7)の制御用端子である。
図において(1)は空中i、(2)は空中線共用器、(
3)は電力増幅器、(4)は高周波増幅器、(5)(6
)はミキサ、(7)はシンセサイザ、(8)は制御回路
、(9)は変調器、(10)は中間周波増幅器、(11
)は検波器、(12)は入力されたデータに訂正符号を
付加する誤り訂正符号器、(13)はデータの誤り訂正
を行う誤り訂正復号器、(14)は音声符号器、(15
)は音声復号器、(16)は送信器、(17)は受話器
、(21)は制御回路(8)の制御端子で、誤り訂正符
号器(12)を制御する。端子(22)は制御回路(8
)の入力端子で、例えば、誤り訂正復号器(13)で検
出された誤り率に応じた信号が出力される。(24)は
データ入力端子(25)はデータ出力端子である。端子
(26)はシンセサイザ(7)の制御用端子である。
送話器(16)に与えられた音声信号は音声信号(14
)により8 kbpsのディジタル信号に変換される。
)により8 kbpsのディジタル信号に変換される。
誤り訂正符号器(12)は、音声のみを送る場合はこの
8 khpsに例えば2 kbpsの誤り訂正符号を追
加して10 kbpsで動作する。
8 khpsに例えば2 kbpsの誤り訂正符号を追
加して10 kbpsで動作する。
今音声に追加して8 kbpsのデータを送る場合、制
御回路(8)の指示により、誤り訂正符号器(12)は
18 kbpsで動作する。この信号は変調器(9)で
変調されミキサ(5)により送信周波数に変換され、増
幅器(3)で増幅され空中線共用器(2)を介して空中
線(1)に放射される。
御回路(8)の指示により、誤り訂正符号器(12)は
18 kbpsで動作する。この信号は変調器(9)で
変調されミキサ(5)により送信周波数に変換され、増
幅器(3)で増幅され空中線共用器(2)を介して空中
線(1)に放射される。
一方基地局からの電波は空中線(1)により受信され中
間周波増幅! (4)により増幅されミキサ(6)で中
間周波数に変換されて検波器(11)により検波復調さ
れ、誤り訂正復号器(13)より、誤り検出、誤り訂正
される。
間周波増幅! (4)により増幅されミキサ(6)で中
間周波数に変換されて検波器(11)により検波復調さ
れ、誤り訂正復号器(13)より、誤り検出、誤り訂正
される。
このとき誤り検出による誤り率がある値を越えると制御
回路(8)は誤り符号器(12)に対し、誤り率が低く
なるようにディジタル信号の伝送速度を遅くするように
制御し、この状態で信号の伝送を継続する。誤り訂正符
号器(13)からの出力は音声信号!(15)でアナロ
グ信号に変換され信号響(17)により間(ことができ
る。一方データは端子(25)から出力される。
回路(8)は誤り符号器(12)に対し、誤り率が低く
なるようにディジタル信号の伝送速度を遅くするように
制御し、この状態で信号の伝送を継続する。誤り訂正符
号器(13)からの出力は音声信号!(15)でアナロ
グ信号に変換され信号響(17)により間(ことができ
る。一方データは端子(25)から出力される。
この発明において、無線周波数に変調されたディジタル
信号の送信、または受信する際、常時は受信状態にて信
号を待受け、(8号の送信時には送信および受信の動作
が同時になされる、いわゆる同時送受信方式を用いる場
合、装置が待受は状態のときには低速度の信号を受信す
る状態に設定し、信号送信時、即ち同時送受信状態のと
きには受信信号の誤り検出の結果に基づき信号伝送速度
に設定するようにする。この場合、誤り率がある値を上
まわった時にはより低速の伝送速度を相手局に要求する
ようにし、この要求を受けた局はその要求に応じて伝送
速度を変え、また誤り率がある値を下まわった時にはよ
り高速の伝送速度を要求するようにする。
信号の送信、または受信する際、常時は受信状態にて信
号を待受け、(8号の送信時には送信および受信の動作
が同時になされる、いわゆる同時送受信方式を用いる場
合、装置が待受は状態のときには低速度の信号を受信す
る状態に設定し、信号送信時、即ち同時送受信状態のと
きには受信信号の誤り検出の結果に基づき信号伝送速度
に設定するようにする。この場合、誤り率がある値を上
まわった時にはより低速の伝送速度を相手局に要求する
ようにし、この要求を受けた局はその要求に応じて伝送
速度を変え、また誤り率がある値を下まわった時にはよ
り高速の伝送速度を要求するようにする。
また、伝送速度を変える基準となる誤り率の値のうち、
より高速の伝送速度に変えるときの値と、より低速の伝
送速度に変えるときの値との間に差をっけ、いわゆるヒ
ステリシス特性をもたせるとよい。
より高速の伝送速度に変えるときの値と、より低速の伝
送速度に変えるときの値との間に差をっけ、いわゆるヒ
ステリシス特性をもたせるとよい。
さらに、同時送受信時に、誤り率がある値を下まわって
伝送速度を低くする要求を送っても、相手局に伝わらな
いまま一定時間が経過、あるいは誤り率がある値を下ま
わってから相手局から伝送速度を低くする要求が伝わっ
てとないまま一定時間が経過した場合に、自動的に低速
度の伝送速度を選択し設定するようにするとよい。
伝送速度を低くする要求を送っても、相手局に伝わらな
いまま一定時間が経過、あるいは誤り率がある値を下ま
わってから相手局から伝送速度を低くする要求が伝わっ
てとないまま一定時間が経過した場合に、自動的に低速
度の伝送速度を選択し設定するようにするとよい。
加えて、伝送速度の変更は手動によっても行えるように
構成すると便利である。
構成すると便利である。
なお、上記実施例では音声とデータの場合について述べ
たが音声と複数のデータあるいは複数のデータのみ等、
認のものが接続できる。
たが音声と複数のデータあるいは複数のデータのみ等、
認のものが接続できる。
また、伝送速度の変換を誤り訂正符号器/復号器で行う
ものとしたが変調器等でも同様な変更が可能である。
ものとしたが変調器等でも同様な変更が可能である。
以上のようにこの発明によればデータ伝送の要求量ある
い1よ送信信号の伝送速度を変更するように構成したの
で装置が簡単となり、相互変調によるスプリアスの発生
等を除去できる効果がある。
い1よ送信信号の伝送速度を変更するように構成したの
で装置が簡単となり、相互変調によるスプリアスの発生
等を除去できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例によるディジタル移動無線装
置を示す構成図、第2図は従来のディジタル移動無線装
置を示す構成図である。 図において(1)は空中線、(2)は空中線共用益、(
8)は制御回路、(9)は変調器、(11)は検波器、
(12)は誤り訂正符号器、(13)は誤り訂正復号器
である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (外 2名)
置を示す構成図、第2図は従来のディジタル移動無線装
置を示す構成図である。 図において(1)は空中線、(2)は空中線共用益、(
8)は制御回路、(9)は変調器、(11)は検波器、
(12)は誤り訂正符号器、(13)は誤り訂正復号器
である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (外 2名)
Claims (1)
- ディジタル信号を誤り訂正符号に符号化する誤り訂正符
号手段と、この誤り訂正符号を空中線により送信する無
線周波数信号に変調する変調手段と、空中線により受信
した無線周波数を上記誤り訂正符号に復調する復調手段
と、この復調された誤り訂正符号をもとのディジタル信
号に復号化する誤り訂正復号手段とを備え、上記誤り訂
正復号手段により誤りの度合いを検出を行い、この誤り
の度合いに応じて上記ディジタル信号の伝送速度を変化
させることを特徴とするディジタル移動無線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63262272A JPH02108332A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | デイジタル移動無線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63262272A JPH02108332A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | デイジタル移動無線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02108332A true JPH02108332A (ja) | 1990-04-20 |
Family
ID=17373489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63262272A Pending JPH02108332A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | デイジタル移動無線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02108332A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05130027A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車携帯電話装置 |
| US5901160A (en) * | 1996-02-27 | 1999-05-04 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Decoder with an error control adaptively applied on the basis of the estimated position of a slot in a frame |
| US6311047B1 (en) | 1997-11-03 | 2001-10-30 | Nec Corporation | Gain control method and circuit |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP63262272A patent/JPH02108332A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05130027A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車携帯電話装置 |
| US5901160A (en) * | 1996-02-27 | 1999-05-04 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Decoder with an error control adaptively applied on the basis of the estimated position of a slot in a frame |
| US6311047B1 (en) | 1997-11-03 | 2001-10-30 | Nec Corporation | Gain control method and circuit |
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