JPH02109632A - 歯車研削装置の過負荷保護装置 - Google Patents

歯車研削装置の過負荷保護装置

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JPH02109632A
JPH02109632A JP26284888A JP26284888A JPH02109632A JP H02109632 A JPH02109632 A JP H02109632A JP 26284888 A JP26284888 A JP 26284888A JP 26284888 A JP26284888 A JP 26284888A JP H02109632 A JPH02109632 A JP H02109632A
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JP
Japan
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grindstone
gear
workpiece
shaft
wheel
Prior art date
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Pending
Application number
JP26284888A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayo Noguchi
隆世 野口
Masakazu Nabekura
正和 鍋倉
Michiaki Hashiya
道明 橋谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH02109632A publication Critical patent/JPH02109632A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23FMAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
    • B23F23/00Accessories or equipment combined with or arranged in, or specially designed to form part of, gear-cutting machines
    • B23F23/12Other devices, e.g. tool holders; Checking devices for controlling workpieces in machines for manufacturing gear teeth

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Gear Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、歯車形状の砥石を用いて歯車の研削加工を行
なう歯車研削装置における過負荷保護装置に関する。
〈従来の技術〉 近年、熱処理した後の歯車を効率良く仕上げろ焼入歯車
仕上機(ハードギヤフィニッシャ−)の開発が進められ
ている。八−ドギヤフイニツシヤ−は、歯車形状のCB
N (立方晶窒化硼素)砥石(以下単に砥石と記す)を
用い、この砥石を被加工歯車と軸受差角を持たせて噛み
合わせ、砥石と被加工歯車とを同期駆動させて歯筋方向
にすべりを生じさせると共に砥石を被加工歯車側に押し
付けて被加工歯車の研削仕上げを行なうものである。
砥石と被加工歯車とを同期させる機構を第3図に基づい
て説明する。
駆動モータ1の出力軸2には歯車形状の砥石3が設けら
れると共に、出力軸2には砥石3と同じ歯数のマスター
駆動歯車4が設けられている。砥石3とマスター駆動歯
車4の間におけろ出力軸2にはバックラッシ除去用のカ
ップリング5が設けられている。一方、従動軸6には砥
石3に噛み合う被加工歯車7と、マスター駆動歯車4に
噛み合う被加工歯車7と同じ歯数のマスター従動歯車8
とが設けられている。出力軸2と従動軸6とには所定の
軸交差角が設けられている。
駆動モータ1の駆動により出力軸2が回転すると、砥石
3が回転すると共にカップリング5を介してマスター駆
動歯車4が回転する。
マスター駆動歯車4の回転によりこれに噛み合うマスタ
ー従動歯車8が回転して従動軸6を介して被加工歯車7
が回転し、被加工歯車7はマスター駆動歯車4及びマス
ター従動歯車8を介して砥石3の回転に同期して駆動さ
れろことになる。
ところが、第3図で示した同期機構によると、マスター
駆動歯車4及びマスター従動歯車8を介して砥石3と被
加工歯車7の同期をとるようにしているので、砥石3や
被加工歯$7の種類に応じてマスター駆Wh歯車4及び
マスター従動歯車8を用意する必要があった。
また、被加工歯車7が変更になる都度にマスター駆動歯
車4とマスター従動歯車8を交換しなければならず、段
取替えが大がか9になっていた。また、出力軸2と従動
軸6は軸交差角を持っているため、砥石3と被加工歯車
7との噛み合い状態と、マスター駆動歯車4とマスター
従動歯車8との噛み合い状態が異なり、正確な同期をと
ることが困難であった。
そこで、第4図に示すように、砥石3と被加工歯車7を
それぞれ独立した砥石駆動モータ9とワーク駆動モータ
10とで駆動回転し、砥石駆動モータ9とワーク駆動モ
ータ10のmsを数値制御によって行なって、砥石3と
被加工歯車7の回転を同期させるようにしたハードギヤ
フィニッシャ−が考えられている。
第5図にはこのハードギヤフィニッシャ−の正面視状態
を示しである。
ぺノド11上にはテーブル12が水平な一方向(X方向
)に往復動自在に支持され、テーブル12上には主軸台
13及びテールストック14が支持されている。主軸台
13とテールストック14の間には被加工歯車7が保持
され、主軸台13には主軸の駆動回転を行なって被加工
m車7を回転させろワーク駆動モータlOが設けられて
いる。
一方、ペッド1jの後方に立設されたコラム15にはヘ
ッドキャリア16が#g直方向(X方向)に往復動可能
に支持され、ヘッドキャリア16は上下動モータ20に
よって往復駆動される。ヘッドキャリア16にはカッタ
へラド17が鉛直軸回り (A軸回り)で回動自在に支
持されている。カッタヘッド17には歯車形状の砥石3
が回転中心が水平となるように取付けられ、カッタヘッ
ド17の回動中心軸(A軸)は砥石3の中心と一致して
イロ。カッタへラド17にはカッタ主軸の駆動回転を行
なって砥石3を回転させる砥石駆動モータ9が設けられ
ている。
砥石駆動モータ9とワーク駆動モータlOの駆動は数値
制御によって行ない、砥石3と被加工歯車7の回転を同
期させろようにしている。
上述したハードギヤフィニッシャ−による研削方法を説
明する。
テーブル12を移動させて砥石3と被加工歯車7の位置
を合わせ、上下動モータ20Q〕駆動によってヘッドキ
ャリア16を下方に移動させて砥石3と被加工歯車7の
歯合わせを行なう。歯合わせを行なった後、砥石駆動モ
ータ9とワーク駆動モータ10の駆動を行なって砥石3
と被加工歯車7を同期回転させる。
上下動モータ20の駆動によってヘッドキャリア16を
切削送り速度で下方に移動させ、砥石3を被加工歯車7
に押し付けてプランジカットによって被加工歯車7の歯
面の研削を行なう。定寸までヘッドキャリア16を下降
させて研削が完了した後、上下動モータ20の駆動によ
って早送りによりヘッドキャリア16を上昇させて砥石
3と被加工歯車7の噛み合いを外す。
以上により被加工歯車7の歯面が砥石3によって研削さ
れ、所定の寸法及び面粗度に仕上げられる。
〈発明が解決しようとする課題〉 上述したハードギヤフィニッシャ−では、砥石駆動モー
タ9とワーク駆動モータ10のV、動によって砥石3と
被加工歯車7を同期回転するようにしている。乙のため
、ノイズ等によって砥石駆動モータ9とワーク駆動モー
タ10との同期駆動が電気的にずれると、砥石3と被加
工歯車との同期回転に狂いが生じ、砥石3と被加工歯車
7の噛み合い負荷が大きくなることがあった。また、加
工条件が厳しすぎたり、工具寿命に達した砥石3を用い
た場合にも砥石3と被加工歯車7の噛り合い負荷が大き
くなっていた。噛み合いが過負荷状態になると砥石3や
被加工歯車7が破損して重大事故につながる虞があった
本発明は上記状況に鑑みてなされたもので、砥石と被加
工歯車の噛み合い負荷が過大になった場合に、砥石と被
加工歯車の噛み合いを外すことができる歯車研削装置の
過負荷保護装置を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するための本発明の構成は、tM車状の
砥石が取付けられる砥石軸の駆動を行なう砥石駆動モー
タと、被加工歯車が取付けられるワーク軸の駆動を行な
うワーク軸駆動モータと、前記砥石軸を前記ワーク軸に
対して接近離反動させる砥石送すモータとを備えた歯車
研削装置において、前記砥石駆動モータに設けられ前記
砥石軸の回転位置を検出する第一位置検出手段と、前記
ワーク駆動モータに設けられ前記ワーク軸の回転位置を
検出する第二位置検出手段と、前記第一位置検出手段も
しくは前記第二位置検出手段での検出値が予め決められ
た回転位置値と異なった際に前記砥石軸を前記ワーク軸
から離反させる状態に前記砥石送すモータを駆動させる
制御装置とを備えたことを特徴とする。
く作   用〉 砥石駆動モータとワーク駆動モータの駆動によって砥石
と被加工歯車は同期回転し、砥石送すモータの′g鋤に
よって砥石を切込ませて研削を行なう。砥石駆動モータ
の砥石軸とワークM動モータのワーク軸の回転位置は、
第−位置検出手段及び第二位置検出手段で検知され、予
め定められた位置と異なった際、即ち砥石もしくは被加
工歯車の回転位相が定められた状態と異なった際に制御
装置によって砥石送りモータを駆動させて砥石を被加工
歯車から外す。
く実 施 例〉 第1図には本発明の一実施例に係る過負荷保護装置の制
御ブ四ツク図を示しである。尚、第4図に示したものに
対応する部材には同一符号を付しである。
砥石駆動モータ9の砥石軸9aに砥石3が取付けられ、
ワーク駆動モータ10のワーク軸10aに被加工歯車7
が取付けられる。砥石駆動モーラダ9はカッタヘッド1
7を介してヘッドキャリア16に保持され、ヘッドキャ
リア16は砥石送すモータとしての上下動モータ20の
駆動によってボールねじ20aを介して鉛直方向に往&
駆動される。砥石駆動モータ9には砥石軸9aの回転位
置を検出する第一位置検出手段としての砥石軸パルス発
生器21が設けられ、ワーク駆動モータ10にはワーク
軸10aの回転位置を検出する第二位置検出手段として
のワーク軸パルス発生器22が設けられている。
コントローラ(CPU)23からの指令に基づきパルス
発生器24で所定のパルス(同期パルス)が出力され、
この同期パルスの信号は第一偏差カウンター25及び第
二偏差カウンター26、第−D/A変換器27及び第二
D/A変換器2Bを介してワーク軸位置制御アンプ29
及び砥石軸位置制御アンプ30に入力されろ。ワーク軸
位置制御アンプ29及び砥石軸位置制御アンプ30によ
り増幅された信号がワーク軸モータアンプ31及び砥石
軸モータアンプ32に入力され、ワーク駆動モータ10
及び砥石駆動モータ9が起動されて被加工歯車7及び砥
石3が同期回転されろ。
砥石駆動モータ9及びワーク駆動モータ10が駆動する
と、砥石軸9a及びワーク軸10aの回転に対応したパ
ルスが砥石軸パルス発生器21及びワーク軸パルス発生
器22で発生する。砥石軸パルス発生器21で発生した
パルスは第二偏差カウンター26に入力され、パルス発
生器24で発生したパルスとの偏差信号は第二D/A変
換器28を介して第一電圧比較器33に入力されろ。ワ
ーク軸パルス発生u22で発生したパルスは第一偏差カ
ウンター25に入力され、パルス発生器24で発生した
パルスとの偏差信号は第−D/A変換器27を介して第
二電圧比較器34に入力される。第−電圧比較器33及
び第二電圧比較器34にはCPU23から偏差限度信号
がそれぞれ入力され、第一偏差カウンター25、第二偏
差カウンター26からの偏差信号が偏差T民度信号を越
えた場合、比較信号がORゲート35に出力される。O
Rゲート35に出力された比較信号は偏差過大信号とし
てCPU23に入力されろ。
第2図には偏差信号と偏差限度信号との関係を示しであ
る。第一(第二)電圧比較器33(34)では偏差限度
信号(上限及び下限)と第一(第二)D/A変換g27
(28)からの偏差信号とが比較さ、れ、偏差信号が偏
差上限もしくは偏差下限を越えた時(矢印0部)に比較
信号(偏差過大信号)が出力される。
偏差過大信号がCPU23に入力されると、上昇指令が
上下動モータアンプ36に出力されて上下動モータ20
が駆動され、ヘッドキャリ116が上昇して砥石3が被
加工歯車7から外れろ。
つまり、パルス発生器24で発生されろ所定のパルス(
砥石3と被加工歯車7が同期回転した時のパルス)と、
実際に砥石軸パルス発生器21及びワーク軸パルス発生
器22で発生したパルスとの偏差が偏差限度を越えた時
、即ち、砥石3と被加工歯車7の同期回転の狂いが限度
を超人ると砥石3が上昇される。
従って、制御装置38はCPU23、パルス発生器24
、第一、第二偏差カウンター25゜26、第一、第二D
/A変換器27,28、第一、第二電圧比較器33,3
4、ORゲート35によって構成される。
上記構成の過負荷保護装置の作用を説明する。
CPU23からの指令に基づいて砥石駆動モータ9とワ
ーク駆動モータ10の駆動を行なって砥石3と被加工歯
車7を同期回転させろ。上下動モータ20の駆動によっ
て砥石3に切込み送りを与え、被加工歯車7の研削を行
なう。砥石軸9aとワーク軸10aの回転位置は砥石軸
パルス発生WJ21とワーク軸パルス発生器22で発生
するパルスで検出され、この実際の回転に伴なうパルス
は第一、第二偏差カウンター25,26に入力される。
−方、第+、第二偏差カウンター25.26には同期回
転時のパルスが入力され、実際の回転に伴なうパルスと
同期回転時のパルスとの偏差、即ち砥石3と被加工歯R
L7どの同期の狂い具合が出力される。第一、第二偏差
カウンター25.26からの偏差信号は第一、第二電圧
比較語33.34に入力され、偏差が限度を越えた場合
、即ち砥石3と被加工歯車7との同期が一定以上狂った
場合第一、第二比較器33,34から偏差過大信号がC
PU23に出されろ。CPU23に偏差過大信号が入力
されろと、上下動モータ20に上昇指令が送られて砥石
3が上昇し、砥石3と被加工歯車7の噛み合いが外れる
従って、砥石3と被加工歯車7の回転位相が予め定めら
れた状態と異なった際、制御装置38によって上下動モ
ータ20が駆動されて砥石3が被加工歯車7から外れる
。これにより、砥石3と被加工歯車7の噛み合い負荷が
過大になった場合に砥石3と被加工歯車7の噛み合いを
外すことができる。
〈発明の効果〉 本発明の歯車研削装置の過負荷保護装置は、第一位置検
出手段と第二位置検出手段での検出値が予め定められた
値と異なった場合、制御装置により砥石送りモータを駆
動させて砥石軸をワーク軸から離反させるようにしたの
で、砥石と被加工歯車の同期回転が狂って噛み合い負荷
が過大になった場合に砥石と被加工歯車の噛み合いを外
すことができる。この結果、砥石や被加工歯車の破損が
防止でき重大事故につながる虞が無くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る過負荷保護装置の制御
ブロック図、第2図は偏差信号と偏差限度信号との関係
を表わすグラフ、第3図。 第4図は砥石と被加工歯車の同期機構図、第5図はハー
ドギヤフィニッシャ−の正面図である。 図  面  中、 3 If砥石、 7は被加工歯車、 9は砥石駆動モータ、 9aは砥石軸、 10はワーク駆動モータ、 10aはワーク軸、 20は上下モータ、 21は砥石軸パルス発生器、 22はワーク軸パルス発生器、 23はコント四−ラ (cpu) 25は第一偏差カウンター 26は第二偏差カウンター 33は第一電圧比較器、 34は第二電圧比較器、 38は制御装置である。 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 歯車状の砥石が取付けられる砥石軸の駆動を行なう砥石
    駆動モータと、被加工歯車が取付けられるワーク軸の駆
    動を行なうワーク軸駆動モータと、前記砥石軸を前記ワ
    ーク軸に対して接近離反動させる砥石送りモータとを備
    えた歯車研削装置において、前記砥石駆動モータに設け
    られ前記砥石軸の回転位置を検出する第一位置検出手段
    と、前記ワーク駆動モータに設けられ前記ワーク軸の回
    転位置を検出する第二位置検出手段と、前記第一位置検
    出手段もしくは前記第二位置検出手段での検出値が予め
    決められた回転位置値と異なった際に前記砥石軸を前記
    ワーク軸から離反させる状態に前記砥石送りモータを駆
    動させる制御装置とを備えたことを特徴とする歯車研削
    装置の過負荷保護装置。
JP26284888A 1988-10-20 1988-10-20 歯車研削装置の過負荷保護装置 Pending JPH02109632A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5234183A (en) * 1975-09-12 1977-03-15 Toshiba Mach Co Ltd Synchronous feed control system
JPS5859725A (ja) * 1981-10-03 1983-04-08 Honda Motor Co Ltd 歯車加工機械の同期運転制御装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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