JPH0211031B2 - - Google Patents

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JPH0211031B2
JPH0211031B2 JP59110125A JP11012584A JPH0211031B2 JP H0211031 B2 JPH0211031 B2 JP H0211031B2 JP 59110125 A JP59110125 A JP 59110125A JP 11012584 A JP11012584 A JP 11012584A JP H0211031 B2 JPH0211031 B2 JP H0211031B2
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JP
Japan
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film
coverlay
fpc
release paper
coverlay film
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JP59110125A
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Seiichi Nishikawa
Takemi Miura
Satoshi Ogasawara
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Fujikura Ltd
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Fujikura Ltd
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  • Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、電子機器等に用いられるフレキシブ
ルプリント配線板(以下、FPCと略称する)の
カバーレイを形成する方法に関するものである。
「従来の技術」 第8図はFPCの一例を示すものである。この
FPC1は、厚み20〜100μm程度のポリエステル
フイルムやポリイミドフイルム等の可撓性に富む
ベースフイルム2の上に、銅箔等の導体よりなる
配線パターン3が密着状態で貼着されてなるもの
である。
従来、このようなFPC1の配線パターン3の
上にその絶縁保護膜となるカバーレイ4を形成す
るには次のような方法がとられている。まず、第
9図に示すようなカバーレイフイルム5を用意す
る。このカバーレイフイルム5は、カバーレイ4
となる厚み20〜40μm程度のポリエステルフイル
ム、ポリイミドフイルム等よりなる絶縁フイルム
6の一方の面に、塗布厚み20〜30μmの接着層7
が形成され、この接着層7上にシリコーン樹脂加
工紙等の離形紙88が貼り合わされてなるもので
ある。そして、このようなカバーレイフイルム5
に、配線パターン3のハンダ付け部分やコンタク
ト部分に対応した穴9…を形成した後に、カバー
レイフイルム5から離型紙8を剥離し、次いで接
着層7をFPC1の配線パターン3に向け、絶縁
フイルム6の穴9が所定の位置に来るように位置
合わせを行なつた後、配線パターン3上に降し、
加熱ローラ等で仮接着し、熱板プレスで本装着す
る。
「発明が解決しようとする問題点」 しかしながら、このようなカバーレイ4の形成
方法にあつては、離型紙8を剥離した後の薄く、
腰のない絶縁フイルム6を位置合わせすることに
なるので、絶縁フイルム6の取り扱いが面倒で位
置合わせが困難であり、作業性が悪いという問題
点があつた。
「問題点を解決するための手段」 本発明は、前述した問題点を解決するために、
絶縁フイルムの下面に接着層を設け、その上面に
絶縁フイルムよりも剛性の高い離型紙を粘着層を
介して粘着させ、さらに離型紙の上面にコーテイ
ング層を形成してなる長尺状のカバーレイフイル
ムと、長尺状のFPCとを同一方向に間歇的に走
行させながら、走行時にFPCとカバーレイフイ
ルムとを位置合わせする工程と、非走行時に両者
を貼着する工程と、走行時にカバーレイフイルム
から離型紙をコーテイング層とともに剥離する工
程とを、順次連続させて行うようにしたものであ
る。
「作用」 本発明にあつては、カバーレイフイルムが離型
紙によつて裏打ちされた腰のある状態において、
FPCとの位置合わせおよび貼着がなされるとと
もに、位置合わせ工程、貼着工程および剥離工程
が、連続的に行なわれるものである。
「実施例」 以下本発明の一実施例を第1図〜第7図に基づ
いて説明する。
まず、本発明を実施するために適用されるカバ
ーレイフイルムおよび装置について説明すると、
第2図に示すようにカバーレイフイルム11は、
カバーレイ4となる絶縁フイルム6の一方の面に
接着層7が形成され、他方の面に離型紙12が貼
り付けられてなるものである。この離型紙12は
厚み100〜150μm程度の腰の強い紙あるいはプラ
スチツクフイルムよりなり、カバーレイフイルム
11としたときにカバーレイフイルム11全体に
腰があつて板状となるものが選ばれる。離型紙1
2の絶縁フイルム6に接する面には薄い粘着層1
3が形成され、離型紙12と絶縁フイルム6との
粘着が図られている。また、離型紙12の絶縁フ
イルム6と反対側の面には、非粘着性、非接着性
のシリコーン樹脂コーテイング層14が形成さ
れ、このフイルム11を後述するようにロール状
に巻回したときに接着層7と離型紙12とが接着
しないようになつている。
一方、本発明の実施に適用される装置は、第1
図に示すように、長尺状のカバーレイフイルム1
1をロール状に巻回しておくための第1の送り出
しドラム15と、この第1の送り出しドラム15
に対して水平方向に離間した位置に設けられる巻
き取り機16との間に、長尺状のFPC1をロー
ル状に巻回しておくための第2の送り出しドラム
17が設けられ、この第2の送り出しドラム17
と第1の送り出しドラム15との間に穴開けプレ
ス機18が設けられ、また、第2の送り出しドラ
ム17と巻き取り機16との間に、第2の送り出
しドラム17に近い順に、熱板プレス機19、冷
却機20、剥離機21、裁断機22等が配設され
た構成となつている。
前記穴開けプレス機18は、カバーレイフイル
ム11に、後述する位置合わせ工程等で利用する
パーフオレイシヨン(送り穴)やFPC1のコン
タクト部分等に対応する穴を開けるためのもの
で、カバーレイフイルム11が載置される支持台
23と、この支持台23の上方位置に支持台23
に対して接近離反する如く上下動自在に設けられ
るプレス板24と、このプレス板24から下方に
突出する多数のポンチ状の穴開け具25と、前記
支持台23に対する第1図矢印方向(後述する走
行方向)の前後に設けられる送りローラ26とか
らなるものである。
前記熱板プレス機19は、カバーレイフイルム
11とFPC1とを位置合わせして貼着するもの
で、上面に断熱層を有する載置台27と、この載
置台27の上方位置に載置台27に対して接近離
反する如く上下動自在に設けられる加熱板28
と、前記載置台27の上面に出没自在に設けられ
る多数のガイドピン29と、載置台27の後方お
よび冷却機20の前方に設けられる位置合わせロ
ーラ30と、この位置合わせローラ30の外周面
に周方向に等ピツチで設けられかつ前記パーフオ
レイシヨンに噛み合う多数の送り歯31とからな
るものである。
前記冷却機20は、熱板プレス機19で加熱さ
れたカバーレイフイルム11とFPC1とを冷却
するもので、カバーレイフイルム11に向けて冷
風を送る複数の送風ノズル32を具備している。
前記剥離機21は、FPC1に貼着されたカバ
ーレイフイルム11から離型紙12を剥離するも
ので、離型紙12を巻き取る巻き取りドラム33
と、離型紙12を案内するガイドローラ34とか
らなつている。
前記裁断機22は、カバーレイ4が形成された
長尺状のFPCを短尺材に打ち抜くもので、FPC
を固定する裁断台35と、この裁断台35の上方
位置に裁断台35に接近離反する如く上下動自在
に設けられる金型刃36と、前記裁断台35の上
面に出没自在に設けられる位置決めピン37と、
裁断台35の前後に設けられる位置決めローラ3
8と、この位置決めローラ38の外周面に設けら
れる送り歯31と、金型刃で抜ち抜かれたFPC
短尺材を裁断台35の外側に搬出する移送装置
(図示略)とからなるものである。
なお、図中符号39,40は引き取りーラ、符
号41は案内ローラである。
次いで、このように構成された装置を使用して
本発明のカバーレイの形成方法を説明すれば、第
1の送り出しドラム15に長尺状のカバーレイフ
イルム11をその接着層7を内側にした状態で巻
き付けてロール状に蓄積するとともに、第2の送
り出しドラム17に長尺状の回路形成を終了した
FPC1をその配線パターン3を外側にした状態
で巻き付けてロール状に蓄積しておく。
一方、三枚の長尺状の案内用フイルムを用意
し、そのうちの一枚の始端を引き取りローラ39
から前記全ての機器を介して案内ローラ41まで
引き出して巻き取り機16に連結するとともに、
その終端をカバーレイフイルム11の絶縁フイル
ム6の先端に連結する。また、他の一枚の案内用
フイルムの始端を前記一枚の案内用フイルムの下
側で、熱板プレス機19から冷却機20、引き取
りローラ40、裁断機22を介して案内ローラ4
1まで引き出して巻き取り機16に連結するとと
もに、その終端をFPC1の先端に連結する。さ
らに、残りの一枚の案内用フイルムの始端を前記
一枚の案内用フイルムの上側で、引き取りローラ
39から穴開けプレス機18、熱板プレス機1
9、冷却機20を介して引き取りローラ40まで
引き出して剥離機21に連結するとともに、終端
をカバーレイフイルム11の離型紙12に連結す
る。
そして、このような状態から装置全体を駆動
し、各案内用フイルムに先導させてカバーレイフ
イルム11およびFPC1を両送り出しドラム1
5,17から引き出し、巻き取り機16に向けて
第1図矢印方向に走行させながら、これらの先端
から後端に向けて以下に詳述する(i)〜(vi)の工程を
順次行なうようにする。
(i) 穴開け工程 引き取りローラ39によつて第1の送り出し
ドラム15からカバーレイフイルム11を連続
的に引き出すとともに、引き出したカバーレイ
フイルム11を支持台23の前方の送りローラ
26によつて定尺ずつ間歇的に支持台23上に
引き込み、カバーレイフイルム11の静止時
(非走行時)にプレス板24を下降させて、カ
バーレイフイルム11に第3図に示すようなパ
ーフオレイシヨン42および穴9等を穿設す
る。
(ii) 位置合わせ工程 穴開け加工を施したカバーレイフイルム11
および第2の送り出しドラム17に巻かれた
FPC1を載置台27の前方の位置合わせロー
ラ30によつて定尺ずつ間歇的に載置台27上
に引き込み、カバーレイフイルム11の接着層
7をFPC1の配線パターン3に向けた状態で
両者11,1を重ね合わせる。この引き込み時
(走行時)に、載置台27前後の両位置合わせ
ローラ30の送り歯31を第4図に示すように
カバーレイフイルム11のパーフオレイシヨン
42およびこれと等ピツチでFPC1に予め穿
設されたパーフオレイシヨン43に噛み込ま
せ、カバーレイフイルム11の穴9がFPC1
のハンダ付け部分やコンタクト部分の位置に正
確に来るように位置合わせする。
(iii) 貼着工程 位置合わせ後の非走行時に載置台27の上面
に突出、潜入自在なガイドピン29を突出さ
せ、このガイドピン29をカバーレイフイルム
11とFPC1のパーフオレイシヨン42,4
3に挿入して両者11,1を載置台27上に固
定し、しかる後に加熱板28を下降させて、加
熱板28と載置台27との間でカバーレイフイ
ルム11とFPC1とを所定温度で所定時間加
熱加圧する。すなわち、カバーレイフイルム1
1の接着層7を加熱軟化させて、カバーレイフ
イルム11とFPC1とを熱融着するとともに、
さらに加熱しつづけることにより接着層7を硬
化させて離型紙12とFPC1との間に、第5
図に示すようにカバーレイ4を形成する。
(iv) 剥離工程 引き取りローラ40によつて離型紙12付き
のFPCを間歇的に第1図矢印方向に引き取り
ながら、これを冷却機20によつて冷却し、し
かる後に剥離機21の巻き取りドラム33を引
き取りローラ40に合わせて間歇駆動し、離型
紙12を巻き取りドラム33に巻き取ることに
より、走行時に第6図に示すようにFPCから
剥離紙12を剥離し、カバーレイ付きのFPC
44を得る。
(v) 裁断工程 裁断台35の前方の位置決めローラ38によ
つてFPC44を定尺ずつ間歇的に裁断台35
上に引き込み、非走行時に裁断台35の上面か
ら突出潜入自在な位置決めピン37を突出させ
てこれをパーフオレイシヨン42,43に挿入
する。しかる後に金型刃36を下降させて第7
図のように長尺状のFPC44からFPC短尺材
45を打ち抜く。なお、図示及び説明において
は、FPC短尺材45を四角形のシート状に裁
断する方式としたが勿論FPCの回路形状に合
わせた各種の変形状に外形を裁断し、裁断台の
下面に抜き落とす方式も可能である。
(vi) 巻き取り工程 裁断台35上からFPC短尺材45を他の場
所へ移送した後、FPC短尺材45を取り去つ
た残りのFPC44のふちの部分を巻き取り機
16に巻き取つて蓄積していく。
このようなFPCのカバーレイの形成方法にあ
つては、カバーレイフイルム11とFPC1とを
位置合わせし、かつ、貼着する際に、カバーレイ
フイルム11は離型紙12を未だ剥離されていな
い腰のある板状態にあるため、位置合わせ工程お
よび貼着工程をスムースにかつ正確に行なうこと
ができる。また、長尺状のカバーレイフイルム1
1と長尺状のFPC1とを第1、第2の送り出し
ドラムから巻き取り機16に向けて間歇的に走行
させながら、前記(i)〜(vi)の工程を順次連続させて
行なうようにしたので、カバーレイの形成作業性
を向上させることができる。また、本実施例にあ
つては、熱板プレス機19を使用して間歇的に貼
着工程(加熱加圧工程)を行なうようにしたの
で、例えば作業中にトラブル等が発生した場合
に、加熱加圧工程がなされていないタイミングで
間歇走行を停止させて、作業を中断することが可
能である。また、前述したようにカバーレイ4と
なる絶縁フイルム6が非常に薄く腰のないもので
あつても位置合わせを正確にしかも容易に行うこ
とができるようになるので、絶縁フイルム6をさ
らに薄くしてカバーレイ4形成後のフレキシブル
プリント配線板1をさらに薄いものにすることが
できる。
また、カバーレイフイルム11の接着層7と反
対側の面には、非粘着性、非接着性のシリコーン
樹脂コーテイング層14が形成されている。この
ため、カバーレイフイルム11をロール状に巻き
回しておいても、接着層7と離型紙12とがこの
コーテイング層14により隔離され接着しないの
で、カバーレイフイルム11の取り扱い性が非常
に良好である。
さらに、本実施例の場合、離型紙12の材料と
して紙等の安価なものが使用されているため、離
型紙12は剥離後に廃棄するようにして作業性を
向上させても、フレキシブルプリント配線板1の
製造費が高くなることがない。
なお、前記実施例では、引き取りローラ39お
よび巻き取り機16を連続駆動したが、引き取り
ローラ39は、送りローラ26にあわせて、また
巻き取り機16は位置決めローラ38に合わせて
間歇駆動するようにしてもよい。
「発明の効果」 以上説明したように本発明によれば次のような
優れた効果を得ることができる。
カバーレイフイルムとFPCとを位置合わせ
する際、および互いに貼着する際に、カバーレ
イフイルムが板状態であるので、位置合わせお
よび貼着をガイドピンによつてスムースにかつ
正確に行なうことができる。
カバーレイフイルムおよびFPCを同一方向
に走行させながら、走行経路においてカバーレ
イを形成するための工程を連続させて行なうよ
うにしたので、カバーレイの形成作業性を向上
させることができる。
カバーレイフイルムおよびFPCを間歇的に
走行させながら貼着工程を間歇的に行なうよう
にしたので、非貼着時をみはからつて、間歇走
行を停止させて作業を容易に中断することがで
きる。
前述したようにカバーレイ自体が非常に薄く
腰のないものであつても位置合わせを正確にし
かも容易に行うことができるようになるので、
絶縁フイルムをさらに薄くしてカバーレイ形成
後のフレキシブルプリント配線板をさらに薄い
ものにすることができる。
カバーレイフイルムの接着層と反対側の面に
は、コーテイング層が形成され、カバーレイフ
イルムをロール状に巻き回しておいても、接着
層と離型紙とがこのコーテイング層により隔離
され接着しないので、カバーレイフイルムの取
り扱い性が非常に良好である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を実施するために適用される
装置にカバーレイフイルムおよびFPCを装着し
た状態を示す概略図、第2図は本発明を実施する
ために適用されるカバーレイフイルムの概略断面
図、第3図〜第7図は本発明の一実施例を工程順
に示すもので、第3図および第7図は斜視図、第
4図〜第6図はいずれも概略断面図、第8図は
FPCの一例を示す概略断面図、第9図は従来の
カバーレイの形成方法において使用されたカバー
レイの一例を示す概略断面図である。 1…FPC、2…ベースフイルム、3…配線パ
ターン、4…カバーレイ、6…絶縁フイルム、7
…接着層、11…カバーレイフイルム、12…離
型紙、15…第1の送り出しドラム、16…巻き
取り機、17…第2の送り出しドラム、18…穴
開けプレス機、19…熱板プレス機、21…剥離
機、22…裁断機、30…位置合わせローラ、3
1…送り歯、42,43…パーフオレイシヨン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 長尺状のフレキシブルプリント配線板1と、
    このフレキシブルプリント配線板のカバーレイ4
    となる絶縁フイルム6の下面に接着層7を設け、
    また前記絶縁フイルムの上面に前記絶縁フイルム
    よりも剛性の高い離型紙12を粘着層13を介し
    て粘着させ、さらに該離型紙の上面にコーテイン
    グ層14を形成してなる長尺状のカバーレイフイ
    ルム11とを、カバーレイフイルムの接着層をフ
    レキシブルプリント配線板に向けた状態で同一方
    向に間歇的に走行させながら、走行時にフレキシ
    ブルプリント配線板とカバーレイフイルムとを相
    互に位置合わせする工程と、非走行時にフレキシ
    ブルプリント配線板とカバーレイフイルムとを貼
    着する工程と、走行時にカバーレイフイルムから
    離型紙をコーテイング層とともに剥離する工程と
    を順次連続させて行うことを特徴とするフレキシ
    ブルプリント配線板のカバーレイの形成方法。
JP11012584A 1984-05-30 1984-05-30 フレキシブルプリント配線板のカバ−レイの形成方法 Granted JPS60254693A (ja)

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