JPH02111368A - 足裏用ローラーマッサージ器 - Google Patents
足裏用ローラーマッサージ器Info
- Publication number
- JPH02111368A JPH02111368A JP26400788A JP26400788A JPH02111368A JP H02111368 A JPH02111368 A JP H02111368A JP 26400788 A JP26400788 A JP 26400788A JP 26400788 A JP26400788 A JP 26400788A JP H02111368 A JPH02111368 A JP H02111368A
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- JP
- Japan
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- magnet
- pair
- fitting
- magnetic coupling
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- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 230000004936 stimulating effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 4
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 abstract 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 abstract 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 8
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 8
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Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分腎]
本発明は、足裏金能率よくマツサージすることができる
足裏用ローラーマツサージ器に関する。
足裏用ローラーマツサージ器に関する。
[従来の技術]
従来、第8図に示されたように、−・本の回転体に設け
て、前記回転体1に足を載せた状態において足を前後動
せしめて回転体lをローリングし、足裏の経穴(ツボ)
を刺激することで治癒作用及び健康増進作用を促進せし
める足裏用ローラーマツサージ器は、本出願前公知であ
る。
て、前記回転体1に足を載せた状態において足を前後動
せしめて回転体lをローリングし、足裏の経穴(ツボ)
を刺激することで治癒作用及び健康増進作用を促進せし
める足裏用ローラーマツサージ器は、本出願前公知であ
る。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、従前のこの種足裏用ローラーマツサージ器に
おいては、回転体は一本の筒状に塑成されており1.:
’Q:いに分離することができないような構成となっ
ていたので、回転体、ヒに両足を載せ足を前後方向に動
かして足裏のローラーマツサージを行う時には、必ず両
足は回転体上を同一・方向に沿い移動されるだけである
。
おいては、回転体は一本の筒状に塑成されており1.:
’Q:いに分離することができないような構成となっ
ていたので、回転体、ヒに両足を載せ足を前後方向に動
かして足裏のローラーマツサージを行う時には、必ず両
足は回転体上を同一・方向に沿い移動されるだけである
。
したがって、必要に応じて両足を互いに反対方向に向は
前後移動させて足裏をローラーマツサージするという作
用を行うことができない詐りか、−本の回転体を簡単に
分離して左足専用或は右足専用として自由な方向に向は
足を前後移動せしめて足裏を刺激せしめるという作用が
達成できないlの外周に環状凸部2と環状四部3とを多
数交互は勿論のこと、回転体が長いため、その運搬、収
納に不便が生ずる等の問題点があった。
前後移動させて足裏をローラーマツサージするという作
用を行うことができない詐りか、−本の回転体を簡単に
分離して左足専用或は右足専用として自由な方向に向は
足を前後移動せしめて足裏を刺激せしめるという作用が
達成できないlの外周に環状凸部2と環状四部3とを多
数交互は勿論のこと、回転体が長いため、その運搬、収
納に不便が生ずる等の問題点があった。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
てなされた6のであり、その目的とするところは、外周
に環状凸部と環状四部とを多数交互に設けた一本の回転
体を二分し、これか二分された一対の回転体は回転自在
に軸架された磁石継手と固着された着磁体との吸着作用
を使用して簡単に連結させたり或は離反できるようにし
て、回転体上に載せ1こ両足を一緒の方向に前後移動さ
せたり或は両足を交互に相反する方向へ向は前後移動さ
せたり、さらには二本に分離し、夫々分離された一対の
回転体を使用して左足或は右足を随時自由な方向に向け
iii後移動させて足裏の経穴(ツボ)を刺激せしめて
治癒作用及び健康増進作用をより促進せしめる詐りか、
運搬収納が容易にできる足裏用ローラーマツサージ器を
提供しようとするしのである。
てなされた6のであり、その目的とするところは、外周
に環状凸部と環状四部とを多数交互に設けた一本の回転
体を二分し、これか二分された一対の回転体は回転自在
に軸架された磁石継手と固着された着磁体との吸着作用
を使用して簡単に連結させたり或は離反できるようにし
て、回転体上に載せ1こ両足を一緒の方向に前後移動さ
せたり或は両足を交互に相反する方向へ向は前後移動さ
せたり、さらには二本に分離し、夫々分離された一対の
回転体を使用して左足或は右足を随時自由な方向に向け
iii後移動させて足裏の経穴(ツボ)を刺激せしめて
治癒作用及び健康増進作用をより促進せしめる詐りか、
運搬収納が容易にできる足裏用ローラーマツサージ器を
提供しようとするしのである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明における足裏用ロー
ラーマツサージ器は、左足及び右足用の一対からなる回
転体の外周に環状凸部と環状四部とを多数交互に設け、
前記一方の回転体の一側には表面に磁石を備えた磁石継
手を自由回転できるよう軸架せしめると共に、他方の回
転体の一側には前記磁石継手の磁石に吸着される着磁体
を固着して左右一対の回転体を磁石継手を介し一本に連
結したり又は二本に分離したものである。
ラーマツサージ器は、左足及び右足用の一対からなる回
転体の外周に環状凸部と環状四部とを多数交互に設け、
前記一方の回転体の一側には表面に磁石を備えた磁石継
手を自由回転できるよう軸架せしめると共に、他方の回
転体の一側には前記磁石継手の磁石に吸着される着磁体
を固着して左右一対の回転体を磁石継手を介し一本に連
結したり又は二本に分離したものである。
[作 用]
外周に環状凸部と環状凹部とを多数交互に設けた左足用
の回転体と右足用の回転体とを用意する。
の回転体と右足用の回転体とを用意する。
次いで左右いずれか一方の回転体の一側に、表面に磁石
を備えた磁石継手を自由回転できるよう軸架すると共に
、他方の回転体の一側には前記磁石継手の磁石に吸着さ
れる着磁体を固着した後、左右一対の回転体を磁石継手
を介して一本に連結せしめる。さすれば、左右一対の回
転体は自由回転のできる磁石継手で連結されているため
、たとえ−本に連結されていても、左右の回転体は夫々
自由な方向に向は同転かできる。
を備えた磁石継手を自由回転できるよう軸架すると共に
、他方の回転体の一側には前記磁石継手の磁石に吸着さ
れる着磁体を固着した後、左右一対の回転体を磁石継手
を介して一本に連結せしめる。さすれば、左右一対の回
転体は自由回転のできる磁石継手で連結されているため
、たとえ−本に連結されていても、左右の回転体は夫々
自由な方向に向は同転かできる。
そこで、先ず一本に連結された一対の回転体を床面等に
置き、腰掛けた状態のもとて左右両足を左足用の回転体
及び右足用の回転体上に夫々載せた後、第4図及び第5
図に示された如く左右両足を交互に前後移動させたり或
は第6図に示された如く両足を同時に同一方向に向は前
後移動すれば、両足裏の経穴(ツボ)は適度に刺激され
、血行を盛んにして新陳代謝を良くし、治癒作用及び健
康増進作用が達成される。
置き、腰掛けた状態のもとて左右両足を左足用の回転体
及び右足用の回転体上に夫々載せた後、第4図及び第5
図に示された如く左右両足を交互に前後移動させたり或
は第6図に示された如く両足を同時に同一方向に向は前
後移動すれば、両足裏の経穴(ツボ)は適度に刺激され
、血行を盛んにして新陳代謝を良くし、治癒作用及び健
康増進作用が達成される。
又第7図に示された如く磁石継手と磁石との連結を解い
て二本に分割した時には、左右両足を夫々に分離された
左足用の回転体及び右足用の回転体−ヒに載せた後、両
足を好みの自由方向へ向は前後移動させれば、足裏の経
穴(ツボ)は適度に刺激されるものである。
て二本に分割した時には、左右両足を夫々に分離された
左足用の回転体及び右足用の回転体−ヒに載せた後、両
足を好みの自由方向へ向は前後移動させれば、足裏の経
穴(ツボ)は適度に刺激されるものである。
[実 施 例コ
実施例について図面を参照して説明する。
第1図ないし第3図において、lot及び!02は、左
足及び右足用からなる左右一対の回転体であって、前記
左右一対の回転体101,102の外周には環状凸部1
03と環状凹部104とが多数交互に刻設されている。
足及び右足用からなる左右一対の回転体であって、前記
左右一対の回転体101,102の外周には環状凸部1
03と環状凹部104とが多数交互に刻設されている。
そして、一方の回転体、例えば左足用の回転体lotの
一側には、表面に磁石107を備え、中央に案内用のボ
ス筒106を外側に向は突設した磁石継手105を回転
軸108を介し自由に回転できるように軸架せしめる。
一側には、表面に磁石107を備え、中央に案内用のボ
ス筒106を外側に向は突設した磁石継手105を回転
軸108を介し自由に回転できるように軸架せしめる。
109は、回転体]01と磁石継手105との間に設け
た回転間隙である。
た回転間隙である。
磁石継手105を一側に設けた回転体l旧と対向する他
方の回転体102の一側には、ボス筒106が嵌入する
だめの嵌入凹部11Gを設けると共に、これが嵌入凹部
110の周面には磁石107に吸着される磁石或は鉄板
等の着磁体Illを付設せしめたしのである。
方の回転体102の一側には、ボス筒106が嵌入する
だめの嵌入凹部11Gを設けると共に、これが嵌入凹部
110の周面には磁石107に吸着される磁石或は鉄板
等の着磁体Illを付設せしめたしのである。
したがって、一方の回転体に設けられた磁石継手105
のボス筒106を他方の回転体の嵌人凹部110に嵌入
し、磁石107及び着磁体IIIを当接せしめれば、吸
着作用によって左右の回転体101,102は夫々が自
由回転できる状態のもとに一本となるように連結され、
又磁石107及び着磁体IIIを強制的に離反せしめれ
ば二本に分離されるものである。
のボス筒106を他方の回転体の嵌人凹部110に嵌入
し、磁石107及び着磁体IIIを当接せしめれば、吸
着作用によって左右の回転体101,102は夫々が自
由回転できる状態のもとに一本となるように連結され、
又磁石107及び着磁体IIIを強制的に離反せしめれ
ば二本に分離されるものである。
[発明の効果コ
本発明は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
左足用及び右足用の一対からなる回転体を自由回転がで
きる磁石継手と着磁体との吸着作用により連結したので
、左右の回転体を一本状としたり或は二本に分離するこ
とが簡単にでき、これにより左右一対の回転体を一本に
連結した際には、左右の回転体が夫々自由に回転するこ
とができるため、両足を同一方向或は異なる方向に向は
前後移動せしめ、外周に設けた環状凸部により足裏の経
穴(ツボ)を満遍なく刺激できると共に、磁石継手と着
磁体との連結を解いて簡単に一対の回転体を二本に分離
した際には、左足及び右足を夫々別個に前後移動させて
左右両足裏の経穴(ツボ)を程よく刺激して血行を活発
にし、人体の健康増進作用の促進を図ることができる等
、好みの状態のもとて簡単に使用が可能となる許りか、
分離すれば運搬、収納にも便利である。
きる磁石継手と着磁体との吸着作用により連結したので
、左右の回転体を一本状としたり或は二本に分離するこ
とが簡単にでき、これにより左右一対の回転体を一本に
連結した際には、左右の回転体が夫々自由に回転するこ
とができるため、両足を同一方向或は異なる方向に向は
前後移動せしめ、外周に設けた環状凸部により足裏の経
穴(ツボ)を満遍なく刺激できると共に、磁石継手と着
磁体との連結を解いて簡単に一対の回転体を二本に分離
した際には、左足及び右足を夫々別個に前後移動させて
左右両足裏の経穴(ツボ)を程よく刺激して血行を活発
にし、人体の健康増進作用の促進を図ることができる等
、好みの状態のもとて簡単に使用が可能となる許りか、
分離すれば運搬、収納にも便利である。
第1図は足裏用ローラーマツサージ器の縦断正面図、第
2図は左右の回転体を分離した場合の縦断正面図、第3
図は左右の回転体を連結した場合の正面図、第4図ない
し第7図は使用状態を示すものであって、第4図及び第
5図は一本状とした回転体を使用して両足を互いに異な
る方向に前後移動せしめた場合の作用平面図、第6図は
両足を同一方向に向は前後移動せしめた場合の平面図、
第7図は左右の回転体を分離して両足を自由な方向に向
は前後移動せしめた場合の作用平面図、第8図は従来例
の正面図である。 101、102・・・左右一対の回転体、103・・・
環状凸部、104・・・環状凹部、105・・・磁石継
手、107・・・磁石、111・・・着磁体 第1図 1s体 第3図 1状凹部 111 層磁体 07 磁石 III :着磁体 第7図 第5図 101.102ニ一対の回転体 103:環状凸部 104 :環状凹部 105:磁石継手 107 :磁石 ill 着磁体
2図は左右の回転体を分離した場合の縦断正面図、第3
図は左右の回転体を連結した場合の正面図、第4図ない
し第7図は使用状態を示すものであって、第4図及び第
5図は一本状とした回転体を使用して両足を互いに異な
る方向に前後移動せしめた場合の作用平面図、第6図は
両足を同一方向に向は前後移動せしめた場合の平面図、
第7図は左右の回転体を分離して両足を自由な方向に向
は前後移動せしめた場合の作用平面図、第8図は従来例
の正面図である。 101、102・・・左右一対の回転体、103・・・
環状凸部、104・・・環状凹部、105・・・磁石継
手、107・・・磁石、111・・・着磁体 第1図 1s体 第3図 1状凹部 111 層磁体 07 磁石 III :着磁体 第7図 第5図 101.102ニ一対の回転体 103:環状凸部 104 :環状凹部 105:磁石継手 107 :磁石 ill 着磁体
Claims (1)
- 左足及び右足用の一対からなる回転体の外周に環状凸部
と環状凹部とを多数交互に設け、前記一方の回転体の一
側には表面に磁石を備えた磁石継手を自由回転できるよ
う軸架せしめると共に、他方の回転体の一側には前記磁
石継手の磁石に吸着される着磁体を固着して左右一対の
回転体を磁石継手を介し一本に連結したり又は二本に分
離した足裏用ローラーマッサージ器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26400788A JPH02111368A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 足裏用ローラーマッサージ器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26400788A JPH02111368A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 足裏用ローラーマッサージ器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02111368A true JPH02111368A (ja) | 1990-04-24 |
Family
ID=17397253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26400788A Pending JPH02111368A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 足裏用ローラーマッサージ器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02111368A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012517304A (ja) * | 2009-02-13 | 2012-08-02 | カスティリオーネ,アンジェロ | 改良型運動ローラ |
| US10485728B2 (en) | 2016-07-22 | 2019-11-26 | PTStudio Oy | Fitness and massage roller |
-
1988
- 1988-10-21 JP JP26400788A patent/JPH02111368A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012517304A (ja) * | 2009-02-13 | 2012-08-02 | カスティリオーネ,アンジェロ | 改良型運動ローラ |
| JP2016000220A (ja) * | 2009-02-13 | 2016-01-07 | カスティリオーネ, アンジェロCASTIGLIONE, Angelo | 改良型運動ローラ |
| EP2395963B1 (en) * | 2009-02-13 | 2024-10-09 | Angelo Castiglione | Improved exercise roller |
| US10485728B2 (en) | 2016-07-22 | 2019-11-26 | PTStudio Oy | Fitness and massage roller |
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