JPH02113115A - 移動体の支持手段 - Google Patents
移動体の支持手段Info
- Publication number
- JPH02113115A JPH02113115A JP26622888A JP26622888A JPH02113115A JP H02113115 A JPH02113115 A JP H02113115A JP 26622888 A JP26622888 A JP 26622888A JP 26622888 A JP26622888 A JP 26622888A JP H02113115 A JPH02113115 A JP H02113115A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carriage
- ball bearings
- guide shaft
- movable body
- press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Support Of The Bearing (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、OA機器特に情報の記録、再生装置における
記録、再生用のヘッドあるいは情報担持体を直線往復運
動させる移動体の支持手段に関する。
記録、再生用のヘッドあるいは情報担持体を直線往復運
動させる移動体の支持手段に関する。
磁気ディスク装置のキャリッジ支持装置として、例えば
特開昭61−269267号公報には、第6図〜第9図
に示すようにキャリッジ14の移動方向両側に移動方向
に対して平行にガイド軸15.23を配設し、キャリッ
ジ14はボールベアリング16. 18.20.21゜
22、24を介してガイド軸15.23に沿って移動す
る内容が記載しである。
特開昭61−269267号公報には、第6図〜第9図
に示すようにキャリッジ14の移動方向両側に移動方向
に対して平行にガイド軸15.23を配設し、キャリッ
ジ14はボールベアリング16. 18.20.21゜
22、24を介してガイド軸15.23に沿って移動す
る内容が記載しである。
この場合、キャリッジ14にはガイド軸15側にボール
ベアリング16.20が斜め上方からさらにこれらに対
応するボールベアリング18.21が斜め下方からガイ
ド軸15を挟持するとともにガイド軸長手方向に回転可
能に設けである。また、ガイド軸23側にはガイド軸1
5側の2対のボールベアリングの中間位置に1対のボー
ルベアリング21.24をガイド軸24を挟持するとと
もにガイド軸長手方向に回転可能に設けである。このう
ちボールベアリング24は板バネ等の付勢手段(図示し
ていない)を介してガイド軸23方向へ付勢されている
ので、キャリッジ14のボールベアリング16.1B、
20.21.22゜24の全てがガイド軸15.23
に対して圧接状態で接触し、円滑にキャリッジ14を移
動できるようにしている。なお、第6図Aは左側面図、
Bは平面図、Cは右側面図である。
ベアリング16.20が斜め上方からさらにこれらに対
応するボールベアリング18.21が斜め下方からガイ
ド軸15を挟持するとともにガイド軸長手方向に回転可
能に設けである。また、ガイド軸23側にはガイド軸1
5側の2対のボールベアリングの中間位置に1対のボー
ルベアリング21.24をガイド軸24を挟持するとと
もにガイド軸長手方向に回転可能に設けである。このう
ちボールベアリング24は板バネ等の付勢手段(図示し
ていない)を介してガイド軸23方向へ付勢されている
ので、キャリッジ14のボールベアリング16.1B、
20.21.22゜24の全てがガイド軸15.23
に対して圧接状態で接触し、円滑にキャリッジ14を移
動できるようにしている。なお、第6図Aは左側面図、
Bは平面図、Cは右側面図である。
第7図は、ボールベアリングの固設状態を示す拡大図で
ある。ボールベアリング16は、内輪部内側に支持ピン
17が圧入してあり、外輪部が回転自在に設けである。
ある。ボールベアリング16は、内輪部内側に支持ピン
17が圧入してあり、外輪部が回転自在に設けである。
ボールベアリング18についても同様に支持ピン19を
圧入してあり、キャリッジ14には支持ピン17.19
の突出部をガイド軸15を外輪部が斜め上方および斜お
下方から挟持するように圧入固定している。なお、第8
図は第7図の部分を正面から見た図である。
圧入してあり、キャリッジ14には支持ピン17.19
の突出部をガイド軸15を外輪部が斜め上方および斜お
下方から挟持するように圧入固定している。なお、第8
図は第7図の部分を正面から見た図である。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら従来の移動体の支持手段は、キャリッジ1
4に固定しであるベアリングがガイド軸を挟んで対向す
るように位置しているため、支持ピンは軸中心の延長線
がキャリッジ14内で交差するようになっている。した
がって第7図に示すように支持ピン17.19の圧入代
の長さlを充分長くとれないという不具合がある。この
ように圧入代の長さlが充分でないと、キャリッジ14
が記録媒体のトラックへのアクセス等の際の急激な起動
、停止、反転といった往復動作を行なった際、ベアリン
グに付加されるモーメント等の外力が所定値を超えると
、正大固定力を超えてしまいベアリング全体が抜けたり
傾いたりしてしまうのである。
4に固定しであるベアリングがガイド軸を挟んで対向す
るように位置しているため、支持ピンは軸中心の延長線
がキャリッジ14内で交差するようになっている。した
がって第7図に示すように支持ピン17.19の圧入代
の長さlを充分長くとれないという不具合がある。この
ように圧入代の長さlが充分でないと、キャリッジ14
が記録媒体のトラックへのアクセス等の際の急激な起動
、停止、反転といった往復動作を行なった際、ベアリン
グに付加されるモーメント等の外力が所定値を超えると
、正大固定力を超えてしまいベアリング全体が抜けたり
傾いたりしてしまうのである。
このようにしてボールベアリングがガイド軸に対して許
容値を超えてしまうような傾きを生じると、キャリッジ
が往復動する際、ボールベアリングは回転せず滑動して
しまう。やがてベアリング周面、ガイド軸双方の表面に
損傷が生じ、除々に削落部が形成されてゆき、キャリッ
ジの位置決めが不可能となったり、速度変動が大きくな
ったりしてしまう(初期性能の早期劣化)。
容値を超えてしまうような傾きを生じると、キャリッジ
が往復動する際、ボールベアリングは回転せず滑動して
しまう。やがてベアリング周面、ガイド軸双方の表面に
損傷が生じ、除々に削落部が形成されてゆき、キャリッ
ジの位置決めが不可能となったり、速度変動が大きくな
ったりしてしまう(初期性能の早期劣化)。
こうした不具合を解決する手段として、ガイド軸を挟持
する一対のボールベアリングが形成する角度θを小さく
し、圧入代の長さβを長くしようとするものがある。し
かし、この方法はlは大きくとれるがキャリッジに対し
移動方向に対する直交方向からの外力が付加された場合
、その外力をボールベアリングが吸収しにくくなり、ボ
ールベアリング周面、ガイド軸表面に損傷を生じ易いと
いう問題がある。一方、前記不具合を解決する他の手段
として第9図に示す特開昭62−65266号公報に記
載があるように、両端が支持された弾性取付部材により
ベアリングをキャリッジに取付けるとともに、ガイドシ
ャフト上面側を4個のベアリングで受け、下面側を2個
のベアリングで受けるようにしたものがある。しかしこ
の方法は、ベアリングのキャリッジへの固定角度のバラ
ツキ等により、4個のベアリングがガイドシャフトに均
一に当接することは困難である。そのため、キャリッジ
のガイドシャフトに対する姿勢が不安定で、ガタを生じ
てしまうことになるという問題がある。
する一対のボールベアリングが形成する角度θを小さく
し、圧入代の長さβを長くしようとするものがある。し
かし、この方法はlは大きくとれるがキャリッジに対し
移動方向に対する直交方向からの外力が付加された場合
、その外力をボールベアリングが吸収しにくくなり、ボ
ールベアリング周面、ガイド軸表面に損傷を生じ易いと
いう問題がある。一方、前記不具合を解決する他の手段
として第9図に示す特開昭62−65266号公報に記
載があるように、両端が支持された弾性取付部材により
ベアリングをキャリッジに取付けるとともに、ガイドシ
ャフト上面側を4個のベアリングで受け、下面側を2個
のベアリングで受けるようにしたものがある。しかしこ
の方法は、ベアリングのキャリッジへの固定角度のバラ
ツキ等により、4個のベアリングがガイドシャフトに均
一に当接することは困難である。そのため、キャリッジ
のガイドシャフトに対する姿勢が不安定で、ガタを生じ
てしまうことになるという問題がある。
本発明は、こうした問題点を解決すべく提案されるもの
で、ボールベアリングのキャリッジへの固定を安定化し
、初期性能の維持を図ることを目的としたものである。
で、ボールベアリングのキャリッジへの固定を安定化し
、初期性能の維持を図ることを目的としたものである。
〔課題を解決するための手段および作用〕本発明は、前
記目的を達成するため移動体の移動方向両側に平行に設
けたガイド軸に沿って、移動体本体に取付けられて前記
ガイド軸に異なる方向から当接し移動方向以外への運動
を規制する複数のボールベアリングを設け往復動可能と
した移動体の支持手段において、 ガイド軸を斜め上方および斜め下方から挟み込むように
近接するボールベアリングを複数設け、移動体本体に圧
入固定する前記近接するボールベアリングの支持ピンを
、圧入方向線が近接するボールベアリング間の移動体移
動方向に直交する断面において交差しないように圧入固
定したものである。
記目的を達成するため移動体の移動方向両側に平行に設
けたガイド軸に沿って、移動体本体に取付けられて前記
ガイド軸に異なる方向から当接し移動方向以外への運動
を規制する複数のボールベアリングを設け往復動可能と
した移動体の支持手段において、 ガイド軸を斜め上方および斜め下方から挟み込むように
近接するボールベアリングを複数設け、移動体本体に圧
入固定する前記近接するボールベアリングの支持ピンを
、圧入方向線が近接するボールベアリング間の移動体移
動方向に直交する断面において交差しないように圧入固
定したものである。
このようにすることにより、各ボールベアリングの支持
ピンは、近傍の他のボールベアリングの支持ピンの干渉
を受けない位置関係にあるので、圧入代の長さを充分長
くとれる。
ピンは、近傍の他のボールベアリングの支持ピンの干渉
を受けない位置関係にあるので、圧入代の長さを充分長
くとれる。
第1図〜第4図は、本発明の一実施例を示したものであ
る。第1図に示したようにキャリッジ1の移動方向両側
に、ガイド軸2,10を設けている。
る。第1図に示したようにキャリッジ1の移動方向両側
に、ガイド軸2,10を設けている。
ガイド軸2側のキャリッジ側部にはボールベアリング3
.5,7.8を当接している。この場合、ボールベアリ
ング3,7はガイド軸2に対して斜め上方から、ボール
ベアリング5,8はガイド軸2に対して斜め下方からキ
ャリッジ1に固定するとともに、ガイド軸2を挟み込む
ように設けであるボールベアリング3と5および7と8
という対を成している2個づつのボールベアリングは、
それぞれガイド軸2の軸方向にずらして位置している。
.5,7.8を当接している。この場合、ボールベアリ
ング3,7はガイド軸2に対して斜め上方から、ボール
ベアリング5,8はガイド軸2に対して斜め下方からキ
ャリッジ1に固定するとともに、ガイド軸2を挟み込む
ように設けであるボールベアリング3と5および7と8
という対を成している2個づつのボールベアリングは、
それぞれガイド軸2の軸方向にずらして位置している。
第2図は、右側面の状態を示したものである。
第3図は、ボールベアリング3,5近傍の拡大図である
が、ボールベアリング3は内輪部に圧入しである支持ピ
ン4を介して、ボールベアリング5は支持ピン6を介し
てそれぞれガイド軸2に固定しである。第4図は断面図
であり、このように支持ピン4.6の突出部をキャリッ
ジ1に圧入固定し、外輪部がガイド軸2に回転可能に当
接しである。この場合、キャリッジ1内において支持ピ
ン4と6は、断面図において圧入方向線が交差するよう
に位置しているものの、実際には面支持ピン間の断面上
には圧入方向線がないので交差することはない。
が、ボールベアリング3は内輪部に圧入しである支持ピ
ン4を介して、ボールベアリング5は支持ピン6を介し
てそれぞれガイド軸2に固定しである。第4図は断面図
であり、このように支持ピン4.6の突出部をキャリッ
ジ1に圧入固定し、外輪部がガイド軸2に回転可能に当
接しである。この場合、キャリッジ1内において支持ピ
ン4と6は、断面図において圧入方向線が交差するよう
に位置しているものの、実際には面支持ピン間の断面上
には圧入方向線がないので交差することはない。
したがって、各支持ピン4.6の突出部はキャリッジ1
への圧入代の長さを充分とることができ、固定安定性が
向上する。
への圧入代の長さを充分とることができ、固定安定性が
向上する。
一方、ガイド軸10に対してもキャリッジ1にボールベ
アリング9が斜め上方から当接するように固定してあり
、これに対向するように他のボールベアリング11がガ
イド軸10に対して斜め下方から当接するように設けて
いる。この一対のボールベアリングは、キャリッジ10
反対側のボールベアリング群のガイド軸長手方向におけ
る両端のボールベアリング3と7の中央に位置するよう
にしである。
アリング9が斜め上方から当接するように固定してあり
、これに対向するように他のボールベアリング11がガ
イド軸10に対して斜め下方から当接するように設けて
いる。この一対のボールベアリングは、キャリッジ10
反対側のボールベアリング群のガイド軸長手方向におけ
る両端のボールベアリング3と7の中央に位置するよう
にしである。
そして、ボールベアリング9は前記ボールベアリング群
と同様にキャリッジ1に固定しているが、他の1個はガ
イド軸10の方へ付勢するようにされた板バネ12を介
してキャリッジ1に設けている。
と同様にキャリッジ1に固定しているが、他の1個はガ
イド軸10の方へ付勢するようにされた板バネ12を介
してキャリッジ1に設けている。
したがって、ボールベアリング9と10はガイド軸の長
平方向にずらして位置させなくとも、ボールベアリング
9の支持ピン13の突出部を圧入代の長さを充分とって
固定できるとともに、ボールベアリング11は板バネ1
2を介して支持ピン13に影響を受けずに設けることが
できる。
平方向にずらして位置させなくとも、ボールベアリング
9の支持ピン13の突出部を圧入代の長さを充分とって
固定できるとともに、ボールベアリング11は板バネ1
2を介して支持ピン13に影響を受けずに設けることが
できる。
キャリッジ1の各ボールベアリングは、ボールベアリン
グ11に対する付勢力によりガイド軸2゜10に所要の
押圧力で当接し、ガタを生じない。したがってガイド軸
2,10に沿って安定的に往復動することができる。
グ11に対する付勢力によりガイド軸2゜10に所要の
押圧力で当接し、ガタを生じない。したがってガイド軸
2,10に沿って安定的に往復動することができる。
以上のごとく、本発明によればボールベアリングをキャ
リッジに固定するにあたり、支持ピンの圧入代の長さを
充分とることができ、ボールベアリングの固定安定性が
向上する。したがって、キャリッジの往復動の起動、停
止、反転時に発生する衝撃力によってボールベアリング
の固定状態に悪影響を与えることがなくなり初期性能の
維持を図れる。
リッジに固定するにあたり、支持ピンの圧入代の長さを
充分とることができ、ボールベアリングの固定安定性が
向上する。したがって、キャリッジの往復動の起動、停
止、反転時に発生する衝撃力によってボールベアリング
の固定状態に悪影響を与えることがなくなり初期性能の
維持を図れる。
第1図は、本発明の一実施例を示す平面図、第2図は、
右側面図、 第3図は、一部拡大側面図、 第4図は、一部拡大断面図、 第5図は、他方ガイド軸側一部拡大断面図、第6図〜第
8図は、従来例を示す図、 第9図は、他の従来例を示す図である。 1・・・キャリッジ 2,10・・・ガイド軸3
.5・・・ボールベアリング 特許出願人 オリンパス光学工業株式会社第1図 第3図 第2図 第4図 第7図 (a) (b) 第9図 第8図 fづ (C) 第5図 第6図
右側面図、 第3図は、一部拡大側面図、 第4図は、一部拡大断面図、 第5図は、他方ガイド軸側一部拡大断面図、第6図〜第
8図は、従来例を示す図、 第9図は、他の従来例を示す図である。 1・・・キャリッジ 2,10・・・ガイド軸3
.5・・・ボールベアリング 特許出願人 オリンパス光学工業株式会社第1図 第3図 第2図 第4図 第7図 (a) (b) 第9図 第8図 fづ (C) 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、移動体の移動方向両側に平行に設けたガイド軸に沿
って、移動体本体に取付けられて前記ガイド軸に異なる
方向から当接し移動方向以外への運動を規制する複数の
ボールベアリングを設け往復動可能とした移動体の支持
手段において、 ガイド軸を斜め上方および斜め下方から挟 み込むように近接するボールベアリングを複数設け、移
動体本体に圧入固定する前記近接するボールベアリング
の支持ピンを、圧入方向線が近接するボールベアリング
間の移動体移動方向に直交する断面において交差しない
ように圧入固定したことを特徴とする移動体の支持手段
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26622888A JPH02113115A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 移動体の支持手段 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26622888A JPH02113115A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 移動体の支持手段 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113115A true JPH02113115A (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=17428050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26622888A Pending JPH02113115A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 移動体の支持手段 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02113115A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961070A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-07 | Fujitsu Ltd | 絶縁ゲ−ト型電界効果半導体装置 |
| JPS6265266A (ja) * | 1985-09-14 | 1987-03-24 | Ricoh Co Ltd | 走行体の支持機構 |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP26622888A patent/JPH02113115A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961070A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-07 | Fujitsu Ltd | 絶縁ゲ−ト型電界効果半導体装置 |
| JPS6265266A (ja) * | 1985-09-14 | 1987-03-24 | Ricoh Co Ltd | 走行体の支持機構 |
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