JPH02113360A - 光学スキャナー用データ読取り装置 - Google Patents
光学スキャナー用データ読取り装置Info
- Publication number
- JPH02113360A JPH02113360A JP26625088A JP26625088A JPH02113360A JP H02113360 A JPH02113360 A JP H02113360A JP 26625088 A JP26625088 A JP 26625088A JP 26625088 A JP26625088 A JP 26625088A JP H02113360 A JPH02113360 A JP H02113360A
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- JP
- Japan
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- data
- signal
- interface
- serial
- bit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、光学スキャナーからの読取りデータを取込む
各種のシリアルインターフェースをそれぞれ個々に接続
する複数の信号コネクタを設けた光学スキャナー用デー
タ読取り装置に関する。
各種のシリアルインターフェースをそれぞれ個々に接続
する複数の信号コネクタを設けた光学スキャナー用デー
タ読取り装置に関する。
[従来の技術]
光学スキャナーのインターフェース仕様として、例えば
0CIAインターフエース、R5−232Cインターフ
エースがある。これらはシリアルインターフェースであ
る。
0CIAインターフエース、R5−232Cインターフ
エースがある。これらはシリアルインターフェースであ
る。
0CIAインターフエースを使用して光学スキャナーか
らデータを読取る場合は第3図に示すデータ読取り装置
を使用している。
らデータを読取る場合は第3図に示すデータ読取り装置
を使用している。
この装置は0CIAインターフエースと接続される0C
IAスキヤナ一信号コネクタ1を設け、CPUによるソ
フトウェア制御によってタイミング回路2が制御されて
信号コネクタ1のCLOCK端子にクロック信号が供給
され、その信号コネクタ1のDATA RTN端子と
DATA端子から出力されるデータのビット信号をフォ
トカブラ3及びゲート4を介してCPUが取込みように
なっている。
IAスキヤナ一信号コネクタ1を設け、CPUによるソ
フトウェア制御によってタイミング回路2が制御されて
信号コネクタ1のCLOCK端子にクロック信号が供給
され、その信号コネクタ1のDATA RTN端子と
DATA端子から出力されるデータのビット信号をフォ
トカブラ3及びゲート4を介してCPUが取込みように
なっている。
この装置におけるデータとクロック信号のタイミングを
示すと第4図に示すようになっている。
示すと第4図に示すようになっている。
すなわちデータは第4図の(a)に示すように最初がス
タートビットでその後に8ビツトのビット信号bo−b
7が続く。そして第4図の(b)に示すクロック信号の
立下がりによって各ビット信号を取込みようにしている
。この0CIAインターフエースを使用したときには時
間tl、t2.t3.t4はそれぞれt1≧3μs、t
2≧1.5μS、、t3≧1.5μ51t4≦165μ
sにする必要がある。
タートビットでその後に8ビツトのビット信号bo−b
7が続く。そして第4図の(b)に示すクロック信号の
立下がりによって各ビット信号を取込みようにしている
。この0CIAインターフエースを使用したときには時
間tl、t2.t3.t4はそれぞれt1≧3μs、t
2≧1.5μS、、t3≧1.5μ51t4≦165μ
sにする必要がある。
このように0CIAインターフエースを使用して光学ス
キャナーからデータを取込むときのタイミングは比較的
早いタイミングとなる。
キャナーからデータを取込むときのタイミングは比較的
早いタイミングとなる。
また、R8−232Cインターフエースを使用して光学
スキャナーからデータを読取る場合は第5図に示すデー
タ読取り装置を使用している。
スキャナーからデータを読取る場合は第5図に示すデー
タ読取り装置を使用している。
この装置はR5−232Cインターフエースと接続され
るR8−232Cスキヤナ一信号コネクタ5及びUAR
T (直並列及び並直列変換可能な送受信装置)を構成
する汎用の通信制御用LSI6を設け、この通信制御用
LSI6によってインターフェースを制御してデータを
ビットシリアルに取込むようになっている。
るR8−232Cスキヤナ一信号コネクタ5及びUAR
T (直並列及び並直列変換可能な送受信装置)を構成
する汎用の通信制御用LSI6を設け、この通信制御用
LSI6によってインターフェースを制御してデータを
ビットシリアルに取込むようになっている。
そしてこのR5−232Cインターフエースを使用して
データを取込むときのタイミングは比較的遅いタイミン
グとなる。
データを取込むときのタイミングは比較的遅いタイミン
グとなる。
[発明が解決しようとする課題]
このように0CIAインターフエースを使用した場合と
R3−232Cインターフエースを使用した場合ではソ
フトウェアの制御も異なり、特に0CIAインターフエ
ースを使用した場合には複雑なソフトウェア制御が必要
となりCPUの負担も大きくなる問題があった。
R3−232Cインターフエースを使用した場合ではソ
フトウェアの制御も異なり、特に0CIAインターフエ
ースを使用した場合には複雑なソフトウェア制御が必要
となりCPUの負担も大きくなる問題があった。
従ってこれらの異なるインターフェースのいずれにも対
処し得るデータ読取り装置を作成する場合に、単に従来
の装置をそのまま使用したのではCPUの制御がさらに
繁雑となり、負担が大きくなる問題があった。
処し得るデータ読取り装置を作成する場合に、単に従来
の装置をそのまま使用したのではCPUの制御がさらに
繁雑となり、負担が大きくなる問題があった。
そこで本発明は、各種のインターフェースを接続してデ
ータを読取ることが可能であり、しかもCPUへの負担
を軽減できるデータ読取り装置を提供しようとするもの
である。
ータを読取ることが可能であり、しかもCPUへの負担
を軽減できるデータ読取り装置を提供しようとするもの
である。
[課題を解決するための手段]
本発明は、光学スキャナーからの読取りデータを取込む
各種のシリアルインターフェースをそれぞれ個々に接続
する複数の信号コネクタと、この各信号コネクタを介し
て入力される各種インターフェースから出力されるデー
タのビット信号で一番出力タイミングの遅いビット信号
に合わせてクロック信号を発生するとともにデータに対
応する所定数のクロック信号を発生するとCPUへの割
込み信号を発生するタイミング回路と、このタイミング
回路からのクロック信号に応動して各信号コネクタを介
して入力される各種インターフェースから出力されるデ
ータのビット信号を取込みシリアル−パラレル変換する
シリアル−パラレル変換用シフトレジスタを設け、CP
Uは割込み信号の入力によってシリアル−パラレル変換
用シフトレジスタからデータをパラレルに読込むもので
・ある。
各種のシリアルインターフェースをそれぞれ個々に接続
する複数の信号コネクタと、この各信号コネクタを介し
て入力される各種インターフェースから出力されるデー
タのビット信号で一番出力タイミングの遅いビット信号
に合わせてクロック信号を発生するとともにデータに対
応する所定数のクロック信号を発生するとCPUへの割
込み信号を発生するタイミング回路と、このタイミング
回路からのクロック信号に応動して各信号コネクタを介
して入力される各種インターフェースから出力されるデ
ータのビット信号を取込みシリアル−パラレル変換する
シリアル−パラレル変換用シフトレジスタを設け、CP
Uは割込み信号の入力によってシリアル−パラレル変換
用シフトレジスタからデータをパラレルに読込むもので
・ある。
[作用]
このような構成の本発明においては、ある信号コネクタ
にそのコネクタに対応するシリアルインターフェースが
接続されると、タイミング回路から発生するクロック信
号によってその接続されているインターフェースからの
データのビット信号をシリアル−パラレル変換用シフト
レジスタに順次取込む。そしてシフトレジスタにデータ
を構成する所定数のビット信号が取込まれるとタイミン
グ回路からCPUに割込み信号が発生し、CPUはシフ
トレジスタからデータをパラレルに読込む。
にそのコネクタに対応するシリアルインターフェースが
接続されると、タイミング回路から発生するクロック信
号によってその接続されているインターフェースからの
データのビット信号をシリアル−パラレル変換用シフト
レジスタに順次取込む。そしてシフトレジスタにデータ
を構成する所定数のビット信号が取込まれるとタイミン
グ回路からCPUに割込み信号が発生し、CPUはシフ
トレジスタからデータをパラレルに読込む。
そしてシフトレジスタへのビット信号の取込みは接続可
能な各種インターフェースの中でビット信号の出力タイ
ミングが一番遅いインターフエースからのビット信号に
合わせたタイミングにしているのですべてのインターフ
ェースからのビット信号を問題なくシフトレジスタに取
込みことができる。
能な各種インターフェースの中でビット信号の出力タイ
ミングが一番遅いインターフエースからのビット信号に
合わせたタイミングにしているのですべてのインターフ
ェースからのビット信号を問題なくシフトレジスタに取
込みことができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、11は光学スキャナーからのデータを
取込みそのデータをシリアルなビット信号として出力す
るシリアルインターフェースとしての0CIAインター
フエースを接続する0CIAスキヤナ一信号コネクタ、
12は別の光学スキャナーからのデータを取込みそのデ
ータをシリアルなビット信号として出力するシリアルイ
ンターフェースとしてのR3−232Cインターフエー
スを接続するR3−2B2Cスキヤナ一信号コネクタで
ある。
取込みそのデータをシリアルなビット信号として出力す
るシリアルインターフェースとしての0CIAインター
フエースを接続する0CIAスキヤナ一信号コネクタ、
12は別の光学スキャナーからのデータを取込みそのデ
ータをシリアルなビット信号として出力するシリアルイ
ンターフェースとしてのR3−232Cインターフエー
スを接続するR3−2B2Cスキヤナ一信号コネクタで
ある。
前記0CIAスキヤナ一信号コネクタ11から出力され
る0CIAインターフエースからのビット信号(データ
)をフォトカブラ13及びオアゲート14を介してシリ
アル−パラレル変換用シフトレジスタ15に供給してい
る。また前記R5−232Cスキヤナ一信号コネクタ1
2から出力されるR5−232Cインターフエースから
のビット信号(データ)をドライバーレシーバ16及び
前記オアゲート14を介して前記シフトレジスタ15に
供給している。前記シフトレジスタ15は取込んだシリ
アルなビット信号をパラレル変換し、CPU (図示せ
ず)から入力コマンド(1)が入力されるとCPUへの
パスラインにデータをパラレルに出力するようにしてい
る。
る0CIAインターフエースからのビット信号(データ
)をフォトカブラ13及びオアゲート14を介してシリ
アル−パラレル変換用シフトレジスタ15に供給してい
る。また前記R5−232Cスキヤナ一信号コネクタ1
2から出力されるR5−232Cインターフエースから
のビット信号(データ)をドライバーレシーバ16及び
前記オアゲート14を介して前記シフトレジスタ15に
供給している。前記シフトレジスタ15は取込んだシリ
アルなビット信号をパラレル変換し、CPU (図示せ
ず)から入力コマンド(1)が入力されるとCPUへの
パスラインにデータをパラレルに出力するようにしてい
る。
17は前記オアゲート14を介して入力されるデータを
検出してクロック信号を発生するタイミング回路で、こ
のタイミング回路17からのクロック信号を前記シフト
レジスタ15にデータ入力タイミング用として供給する
とともに前記0CIAスキヤナ一信号コネクタ11のク
ロック端子に0CIAインターフエースのデータ出力タ
イミング用として供給している。また前記タイミング回
路17はデータが8ビツトとしてクロック信号を8個発
生した後にCPUに割込み信号を供給し、かつCPUが
データの読込みを行なう為に入力コマンド(1)を出力
すると割込み信号の出力を停止させるようにしている。
検出してクロック信号を発生するタイミング回路で、こ
のタイミング回路17からのクロック信号を前記シフト
レジスタ15にデータ入力タイミング用として供給する
とともに前記0CIAスキヤナ一信号コネクタ11のク
ロック端子に0CIAインターフエースのデータ出力タ
イミング用として供給している。また前記タイミング回
路17はデータが8ビツトとしてクロック信号を8個発
生した後にCPUに割込み信号を供給し、かつCPUが
データの読込みを行なう為に入力コマンド(1)を出力
すると割込み信号の出力を停止させるようにしている。
このタイミング回路17は発振器18からの基準クロッ
クによってクロック信号を作成するようになっている。
クによってクロック信号を作成するようになっている。
19はデータラッチ回路で、このデータラッチ回路19
はCPUに制御されて前記0CIAスキヤナ一信号コネ
クタ11を介して0CIAインターフエースにリセット
信号を出力するとともに、前記RS−232Cスキャナ
ー信号コネクタ12を介してR5−232Cインターフ
エースにCTS (送信可)信号を出力するようにして
いる。
はCPUに制御されて前記0CIAスキヤナ一信号コネ
クタ11を介して0CIAインターフエースにリセット
信号を出力するとともに、前記RS−232Cスキャナ
ー信号コネクタ12を介してR5−232Cインターフ
エースにCTS (送信可)信号を出力するようにして
いる。
前記R5−232Cスキヤナ一信号コネクタ12からの
RTS(送信要求)信号及びSEN信号をCPUからの
入力コマンド(2)によって制御されるゲート20.2
1を介してCPUへ供給するようにしている。
RTS(送信要求)信号及びSEN信号をCPUからの
入力コマンド(2)によって制御されるゲート20.2
1を介してCPUへ供給するようにしている。
このような構成の本実施例においては、データを構成す
るスタートビット及び各ビット信号す。
るスタートビット及び各ビット信号す。
〜b7を取込むときにタイミング回路17から発生する
クロック信号のタイミングは第2図の(a)及び(b)
に示すようになる。そしてデータの伝送速度の遅いR3
−232Cインターフエースの伝送速度を9600bp
sとすると、時間t1t2.t3.t4をそれぞれt、
’1104μ51t2ζ52μs、t3!==52μs
、t4≦1,5μSにすればR5−232Cインターフ
エースからのデータをシフトレジスタ15に取込むこと
ができる。
クロック信号のタイミングは第2図の(a)及び(b)
に示すようになる。そしてデータの伝送速度の遅いR3
−232Cインターフエースの伝送速度を9600bp
sとすると、時間t1t2.t3.t4をそれぞれt、
’1104μ51t2ζ52μs、t3!==52μs
、t4≦1,5μSにすればR5−232Cインターフ
エースからのデータをシフトレジスタ15に取込むこと
ができる。
またこのように時間t1.t2.t3.t4を設定すれ
ば0CIAインターフエースからのデータを取込むとき
の条件であるt1≧3μ51t2≧1.5μS、、t3
≧1.5μs、t4≦1.5μSも満足することになる
。
ば0CIAインターフエースからのデータを取込むとき
の条件であるt1≧3μ51t2≧1.5μS、、t3
≧1.5μs、t4≦1.5μSも満足することになる
。
従ってこのようなタイミングでタイミング回路17から
のクロック信号を発生すればシフトレジスタ15は0C
IAインターフエースからもR5−232Cインターフ
エースからもデータを取込むことができる。
のクロック信号を発生すればシフトレジスタ15は0C
IAインターフエースからもR5−232Cインターフ
エースからもデータを取込むことができる。
そしてタイミング回路17から8個のクロック信号が発
生するとシフトレジスタ15には8ビツトのデータが格
納されたことになり、タイミング回路17は第2図の(
C)に示すように次のクロック信号の立上がりに同期し
てCPUへ割込み信号を出力する。
生するとシフトレジスタ15には8ビツトのデータが格
納されたことになり、タイミング回路17は第2図の(
C)に示すように次のクロック信号の立上がりに同期し
てCPUへ割込み信号を出力する。
こうしてCPUは入力コマンド(1)をシフトレジスタ
15に供給してそのシフトレジスタ15からデータをパ
ラレルに読込む。また入力コマンド(1)によってタイ
ミング回路17は割込み信号の出力を停止する。
15に供給してそのシフトレジスタ15からデータをパ
ラレルに読込む。また入力コマンド(1)によってタイ
ミング回路17は割込み信号の出力を停止する。
このように0CIAインターフエース及びR5−232
Cインターフエースというそれぞれ異なるインターフェ
ースからのデータをタイミング回路17からのクロック
信号とシリアル−パラレル変換用シフトレジスタ15に
よって読込むことができ、CPUは割込みによってその
シフトレジスタ15からデータを読込むのみのソフトウ
ェア制御でよく、特に0CIAインターフエースに対し
てもソフトウェアによるビット制御が全く不要となりC
PUの負担を大幅に軽減できる。しかも2種のインター
フェースに対して対処でき汎用性を向上できる。
Cインターフエースというそれぞれ異なるインターフェ
ースからのデータをタイミング回路17からのクロック
信号とシリアル−パラレル変換用シフトレジスタ15に
よって読込むことができ、CPUは割込みによってその
シフトレジスタ15からデータを読込むのみのソフトウ
ェア制御でよく、特に0CIAインターフエースに対し
てもソフトウェアによるビット制御が全く不要となりC
PUの負担を大幅に軽減できる。しかも2種のインター
フェースに対して対処でき汎用性を向上できる。
[発明の効果コ
以上詳述したように本発明によれば、各種のインターフ
ェースを接続してデータを読取ることが可能であり、し
かもCPUへの負担を軽減できるデータ読取り装置を提
供できるものである。
ェースを接続してデータを読取ることが可能であり、し
かもCPUへの負担を軽減できるデータ読取り装置を提
供できるものである。
第1図は本発明の実施例を示す回路図、第2図は同実施
例のタイミング波形図、第3図乃至第5図は従来例を示
すもので、第3図は0CIAインターフエース用の回路
図、第4図は第3図におけるタイミング波形図、第5図
はR3−232Cインターフエース用の回路図である。 11・・・0CIAスキヤナ一信号コネクタ、12・・
・R3−232Cスキヤナ一信号コネクタ、15・・・
シリアル−パラレル変換用シフトレジスタ、17・・・
タイミング回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
例のタイミング波形図、第3図乃至第5図は従来例を示
すもので、第3図は0CIAインターフエース用の回路
図、第4図は第3図におけるタイミング波形図、第5図
はR3−232Cインターフエース用の回路図である。 11・・・0CIAスキヤナ一信号コネクタ、12・・
・R3−232Cスキヤナ一信号コネクタ、15・・・
シリアル−パラレル変換用シフトレジスタ、17・・・
タイミング回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 光学スキャナーからの読取りデータを取込む各種のシリ
アルインターフェースをそれぞれ個々に接続する複数の
信号コネクタと、この各信号コネクタを介して入力され
る前記各種インターフェースから出力されるデータのビ
ット信号で一番出力タイミングの遅いビット信号に合わ
せてクロック信号を発生するとともにデータに対応する
所定数のクロック信号を発生するとCPUへの割込み信
号を発生するタイミング回路と、このタイミング回路か
らのクロック信号に応動して前記各信号コネクタを介し
て入力される前記各種インターフェースから出力される
データのビット信号を取込みシリアル−パラレル変換す
るシリアル−パラレル変換用シフトレジスタを設け、前
記CPUは割込み信号の入力によって前記シリアル−パ
ラレル変換用シフトレジスタからデータをパラレルに読
込むことを特徴とする光学スキャナー用データ読取り装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26625088A JPH02113360A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 光学スキャナー用データ読取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26625088A JPH02113360A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 光学スキャナー用データ読取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113360A true JPH02113360A (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=17428363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26625088A Pending JPH02113360A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 光学スキャナー用データ読取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02113360A (ja) |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP26625088A patent/JPH02113360A/ja active Pending
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