JPH0211350B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211350B2 JPH0211350B2 JP18534384A JP18534384A JPH0211350B2 JP H0211350 B2 JPH0211350 B2 JP H0211350B2 JP 18534384 A JP18534384 A JP 18534384A JP 18534384 A JP18534384 A JP 18534384A JP H0211350 B2 JPH0211350 B2 JP H0211350B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- welding
- running
- section
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/0008—Welding without shielding means against the influence of the surrounding atmosphere
- B23K9/0017—Welding without shielding means against the influence of the surrounding atmosphere using more than one electrode
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の目的」
本発明は溶接方法の創案に係り、低温靭性の要
求される鋼材などの多電極溶接に関し溶接不可能
領域を最小限状態とした好ましい溶接を得しめよ
うとするものである。
求される鋼材などの多電極溶接に関し溶接不可能
領域を最小限状態とした好ましい溶接を得しめよ
うとするものである。
産業上の利用分野
多電極方式による溶接技術。
従来の技術
低温靭性の要求される鋼材などにおいては溶接
入熱が制限され、例えば50KJ/cm以下とすべき
ことから従来一般的には単電極や第5図に示すよ
うな短極間2電極のサブマージアーク溶接
(SAW)による多層溶接が適用されていた。又造
船工業などの高能率溶接である片面SAWや両面
1層SAWの適用が検討され、第4図に示すよう
な長極間多電極溶接法も開発され、実用化されて
いる。
入熱が制限され、例えば50KJ/cm以下とすべき
ことから従来一般的には単電極や第5図に示すよ
うな短極間2電極のサブマージアーク溶接
(SAW)による多層溶接が適用されていた。又造
船工業などの高能率溶接である片面SAWや両面
1層SAWの適用が検討され、第4図に示すよう
な長極間多電極溶接法も開発され、実用化されて
いる。
発明が解決しようとする問題点
前記した従来一般法によるものは能率的に劣
り、工業的に不利であることは言うまでもない。
り、工業的に不利であることは言うまでもない。
これに対し片面SAWや両面1層SAWは工場の
生産ラインに組込まれた大型装置によることが多
く、この場合においては電極間隔を長大とするこ
ととなり、又溶接入熱に制限を受けることもなく
なる。然し斯うして電極間隔の大きいものではそ
の始端側と終端側とで先行電極のアークスタート
部と最終電極のクレータ部をランオフタブ内で処
理しなければならないため、溶接部材の実効溶接
長が従来一般のものに比し短かくならざるを得な
い。即ち第4図と第5図に比較的に示したように
ブロツク長さが長極間分だけ短くなり、構造物の
大きさによつては現場継手が1本増加し、工事量
の大幅増大となる。又横桁などが現場継手と近接
しないように構造自体をも変更しなければならな
いことが多い。
生産ラインに組込まれた大型装置によることが多
く、この場合においては電極間隔を長大とするこ
ととなり、又溶接入熱に制限を受けることもなく
なる。然し斯うして電極間隔の大きいものではそ
の始端側と終端側とで先行電極のアークスタート
部と最終電極のクレータ部をランオフタブ内で処
理しなければならないため、溶接部材の実効溶接
長が従来一般のものに比し短かくならざるを得な
い。即ち第4図と第5図に比較的に示したように
ブロツク長さが長極間分だけ短くなり、構造物の
大きさによつては現場継手が1本増加し、工事量
の大幅増大となる。又横桁などが現場継手と近接
しないように構造自体をも変更しなければならな
いことが多い。
「発明の構成」
問題点を解決するための手段
本発明は上記したような従来のものの技術的問
題点を解決するように創案されたものであつて、
所定の長極間を採つた多電極溶接を行うに当り、
走行部体に形成せしめたレール部に、各々が単独
走行可能な複数個の電極部を配設し、溶接のスタ
ート時には予め前記各電極部の全てを溶接ライン
開始部側に揃え、先ず先行の電極部の電極による
溶接の開始と共に、該電極部の走行を開始せし
め、所定の長極間を採つた時点で、後続の電極部
の電極による溶接を開始すると共に、該後続の電
極部の走行を開始せしめ、同様にして最後の電極
部の電極による溶接を開始した時点で、各電極部
の前記レール部における走行を停止せしめると共
に、前記走行部体全体の移送を開始せしめ、所定
の長極間多電極による定常溶接を行い、先行の電
極部が溶接ライン終端部に到達した時点で、該先
行電極による溶接を終了し、且つ前記走行部体全
体の移送を停止せしめると共に、後続の各電極部
の前記レール部における走行を再開せしめ、溶接
ライン終端部に到達した電極部から順に走行を停
止し、溶接を終了することを特徴とする多電極溶
接方法である。
題点を解決するように創案されたものであつて、
所定の長極間を採つた多電極溶接を行うに当り、
走行部体に形成せしめたレール部に、各々が単独
走行可能な複数個の電極部を配設し、溶接のスタ
ート時には予め前記各電極部の全てを溶接ライン
開始部側に揃え、先ず先行の電極部の電極による
溶接の開始と共に、該電極部の走行を開始せし
め、所定の長極間を採つた時点で、後続の電極部
の電極による溶接を開始すると共に、該後続の電
極部の走行を開始せしめ、同様にして最後の電極
部の電極による溶接を開始した時点で、各電極部
の前記レール部における走行を停止せしめると共
に、前記走行部体全体の移送を開始せしめ、所定
の長極間多電極による定常溶接を行い、先行の電
極部が溶接ライン終端部に到達した時点で、該先
行電極による溶接を終了し、且つ前記走行部体全
体の移送を停止せしめると共に、後続の各電極部
の前記レール部における走行を再開せしめ、溶接
ライン終端部に到達した電極部から順に走行を停
止し、溶接を終了することを特徴とする多電極溶
接方法である。
作 用
先ず、多電極の各電極部を近接せしめた状態で
溶接ライン開始部側に全部揃えてから先行電極に
よる溶接をスタートせしめ、又溶接ライン終端部
に到達してから順に先行電極の溶接を停止すると
共に後続電極の溶接を継続せしめ各電極を近接せ
しめて溶接を終了することにより溶接ラインのス
タート部および終端部におけるクレータ部を短極
間2電極におけると同じとしてクレータ部をラン
オフタブ内で処理する必要をなからしめ得る。し
かも前記した先行電極のスタート後に長極間を採
つた状態で後続電極による溶接をスタートせしめ
るものであるから溶接の全般においては長極間溶
接におけると全く同じ関係が構成され、従つて溶
接入熱に制限されることが殆んどなくなり高能率
な多層溶接を実現せしめ、又低温靭性の優れた溶
接を形成することができる。先行電極と後続電極
より成る多電極の後続電極スタート時における間
隔は少なくとも従来の長極間溶接と同等とする
が、場合によつてはそれ以上とすることも可能で
ある。
溶接ライン開始部側に全部揃えてから先行電極に
よる溶接をスタートせしめ、又溶接ライン終端部
に到達してから順に先行電極の溶接を停止すると
共に後続電極の溶接を継続せしめ各電極を近接せ
しめて溶接を終了することにより溶接ラインのス
タート部および終端部におけるクレータ部を短極
間2電極におけると同じとしてクレータ部をラン
オフタブ内で処理する必要をなからしめ得る。し
かも前記した先行電極のスタート後に長極間を採
つた状態で後続電極による溶接をスタートせしめ
るものであるから溶接の全般においては長極間溶
接におけると全く同じ関係が構成され、従つて溶
接入熱に制限されることが殆んどなくなり高能率
な多層溶接を実現せしめ、又低温靭性の優れた溶
接を形成することができる。先行電極と後続電極
より成る多電極の後続電極スタート時における間
隔は少なくとも従来の長極間溶接と同等とする
が、場合によつてはそれ以上とすることも可能で
ある。
実施例
本発明によるものの具体的な実施態様を添付図
面に示すものについて説明すると、長極間を採つ
た多電極溶接をなすに当り、先ず溶接装置として
はその全体を一体として走行すると共に各電極部
の各個が個別の移動機構をもつたものとし、この
ような構成で第1図に段階的に示すようにそれら
の多電極1a,1bを近接せしめた状態で同図a
のように走行方向前方の先行電極1aを準備し且
つ同図bのように先行電極1aから溶接をスター
トせしめて所定の長極間(従来の長極間溶接にお
けると同等又はそれ(以上)を採らしめ、この間
において後続電極1bを同図cのように準備し、
然してこのような長極間状態で後続電極1bをス
タートせしめて第1図dのように溶接して溶接ラ
イン終端部に到達せしめ、この終端部到達によつ
て同図eのように前記先行電極による溶接を停止
すると共に後続電極1bによる溶接を継続し、然
して同図fのように該後続電極1bを先行電極1
aに近接せしめ、この状態で溶接を終了するもの
である。
面に示すものについて説明すると、長極間を採つ
た多電極溶接をなすに当り、先ず溶接装置として
はその全体を一体として走行すると共に各電極部
の各個が個別の移動機構をもつたものとし、この
ような構成で第1図に段階的に示すようにそれら
の多電極1a,1bを近接せしめた状態で同図a
のように走行方向前方の先行電極1aを準備し且
つ同図bのように先行電極1aから溶接をスター
トせしめて所定の長極間(従来の長極間溶接にお
けると同等又はそれ(以上)を採らしめ、この間
において後続電極1bを同図cのように準備し、
然してこのような長極間状態で後続電極1bをス
タートせしめて第1図dのように溶接して溶接ラ
イン終端部に到達せしめ、この終端部到達によつ
て同図eのように前記先行電極による溶接を停止
すると共に後続電極1bによる溶接を継続し、然
して同図fのように該後続電極1bを先行電極1
aに近接せしめ、この状態で溶接を終了するもの
である。
上記したように装置全体を走行させる機構とし
ては、上記した従来一般のものと同様のものでも
よいことは明らかであり、然して長極間を採り得
る各電極の各極を移動させるためには第2図に1
例を示すように装置全体として走行せしめられる
走行部体10にレール部2を形成し、該レール部
2に対して電極1a又は1bを取付けた電極部体
3の転子4を係合し、これら転子4の1つ以上を
モータなどの駆動手段で回動させることによつて
得られる。なお、溶接終了部において先行電極1
aをスタート時におけると逆方向に走行させるよ
うにした場合においては、一方の電極のみが別の
移動機構を有するものでよい。更に、本発明のも
のは3電極以上に対しても採用し得ることは明ら
かである。
ては、上記した従来一般のものと同様のものでも
よいことは明らかであり、然して長極間を採り得
る各電極の各極を移動させるためには第2図に1
例を示すように装置全体として走行せしめられる
走行部体10にレール部2を形成し、該レール部
2に対して電極1a又は1bを取付けた電極部体
3の転子4を係合し、これら転子4の1つ以上を
モータなどの駆動手段で回動させることによつて
得られる。なお、溶接終了部において先行電極1
aをスタート時におけると逆方向に走行させるよ
うにした場合においては、一方の電極のみが別の
移動機構を有するものでよい。更に、本発明のも
のは3電極以上に対しても採用し得ることは明ら
かである。
本発明においては、走行部体に形成したレール
部に、所望の多電極に相当する数の各々が単独走
行自在の電極部(溶接電極、電極部体、転子等か
らなる)を配設し、溶接に当つては、最初溶接ラ
イン開始部側に全部の電極部を揃え、先行の電極
部における電極による溶接の開始、該電極部の走
行開始からスタートせしめるので、溶接入熱の制
限に応じた所定の長極間を採つて行う後続電極部
の溶接開始、走行スタート時期等を適宜自由に設
定することができる。而も前記走行部体全体を移
送せしめる定常溶接の段階(各電極間の距離が所
定の長極間に達し、その間隔を保つて全電極によ
る同時溶接が行われる時間帯)と、後続電極部が
溶接を開始するまでの溶接の初期の段階並びに先
行電極部が溶接ライン終端部に到達した後の溶接
の終期段階における電極部の走行手段の巧妙な使
い分けを行つているので、簡便な方法により理想
的な長極間多電極溶接を可能としている。
部に、所望の多電極に相当する数の各々が単独走
行自在の電極部(溶接電極、電極部体、転子等か
らなる)を配設し、溶接に当つては、最初溶接ラ
イン開始部側に全部の電極部を揃え、先行の電極
部における電極による溶接の開始、該電極部の走
行開始からスタートせしめるので、溶接入熱の制
限に応じた所定の長極間を採つて行う後続電極部
の溶接開始、走行スタート時期等を適宜自由に設
定することができる。而も前記走行部体全体を移
送せしめる定常溶接の段階(各電極間の距離が所
定の長極間に達し、その間隔を保つて全電極によ
る同時溶接が行われる時間帯)と、後続電極部が
溶接を開始するまでの溶接の初期の段階並びに先
行電極部が溶接ライン終端部に到達した後の溶接
の終期段階における電極部の走行手段の巧妙な使
い分けを行つているので、簡便な方法により理想
的な長極間多電極溶接を可能としている。
第3図は走行部体10全体を移送せしめる移送
機構11を示すものである。
機構11を示すものである。
「発明の効果」
以上説明したような本発明によるときは長極間
を採つた溶接を行い得ることは明らかで、溶接入
熱に制限を受けることのない能率的な溶接をなし
得ることになり、低温靭性の如きも適切に確保さ
れ、しかも溶接スタート時およびその終了時にお
いては各電極が近接した状態となるのでアークス
タート部および溶接終了部のクレータ部処理を不
要化し、工業的有利に品質の優れた多電極溶接を
実施できるもので、その効果の大きい発明であ
る。
を採つた溶接を行い得ることは明らかで、溶接入
熱に制限を受けることのない能率的な溶接をなし
得ることになり、低温靭性の如きも適切に確保さ
れ、しかも溶接スタート時およびその終了時にお
いては各電極が近接した状態となるのでアークス
タート部および溶接終了部のクレータ部処理を不
要化し、工業的有利に品質の優れた多電極溶接を
実施できるもので、その効果の大きい発明であ
る。
図面は本発明の技術的内容を示すもので、第1
図は本発明方法の過程を段階的に示した説明図、
第2図はその各電極の一方又は各極を移動させる
ための構成を示した正面図と断面図、第3図は走
行部体を移送せしめる移送機構を示す説明図、第
4図は従来の長極間溶接における有効溶接長の説
明図、第5図は同じく従来の短極間溶接について
の有効溶接長の説明図である。 然してこれらの図面において、1a,1bは溶
接電極、2はレール部、3は電極部体、4は転
子、10は走行部体、11は走行部体の移送機構
を示すものである。
図は本発明方法の過程を段階的に示した説明図、
第2図はその各電極の一方又は各極を移動させる
ための構成を示した正面図と断面図、第3図は走
行部体を移送せしめる移送機構を示す説明図、第
4図は従来の長極間溶接における有効溶接長の説
明図、第5図は同じく従来の短極間溶接について
の有効溶接長の説明図である。 然してこれらの図面において、1a,1bは溶
接電極、2はレール部、3は電極部体、4は転
子、10は走行部体、11は走行部体の移送機構
を示すものである。
Claims (1)
- 1 所定の長極間を採つた多電極溶接を行うに当
り、走行部体に形成せしめたレール部に、各々が
単独走行可能な複数個の電極部を配設し、溶接の
スタート時には予め前記各電極部の全てを溶接ラ
イン開始部側に揃え、先ず先行の電極部の電極に
よる溶接の開始と共に、該電極部の走行を開始せ
しめ、所定の長極間を採つた時点で、後続の電極
部の電極による溶接を開始すると共に、該後続の
電極部の走行を開始せしめ、同様にして最後の電
極部の電極による溶接を開始した時点で、各電極
部の前記レール部における走行を停止せしめると
共に、前記走行部体全体の移送を開始せしめ、所
定の長極間多電極による定常溶接を行い、先行の
電極部が溶接ライン終端部に到達した時点で、該
先行電極による溶接を終了し、且つ前記走行部体
全体の移送を停止せしめると共に、後続の各電極
部の前記レール部における走行を再開せしめ、溶
接ライン終端部に到達した電極部から順に走行を
停止し、溶接を終了することを特徴とする多電極
溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18534384A JPS6163361A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 多電極溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18534384A JPS6163361A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 多電極溶接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163361A JPS6163361A (ja) | 1986-04-01 |
| JPH0211350B2 true JPH0211350B2 (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=16169127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18534384A Granted JPS6163361A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 多電極溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6163361A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019151160A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 株式会社神戸製鋼所 | 片面サブマージアーク溶接方法及び片面サブマージアーク溶接装置 |
| WO2019151155A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 株式会社神戸製鋼所 | 片面サブマージアーク溶接方法及び片面サブマージアーク溶接装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5163601B2 (ja) * | 2009-07-03 | 2013-03-13 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 固定管の円周溶接方法及び装置 |
-
1984
- 1984-09-06 JP JP18534384A patent/JPS6163361A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019151160A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 株式会社神戸製鋼所 | 片面サブマージアーク溶接方法及び片面サブマージアーク溶接装置 |
| WO2019151155A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 株式会社神戸製鋼所 | 片面サブマージアーク溶接方法及び片面サブマージアーク溶接装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6163361A (ja) | 1986-04-01 |
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