JPH0211493Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211493Y2 JPH0211493Y2 JP3305583U JP3305583U JPH0211493Y2 JP H0211493 Y2 JPH0211493 Y2 JP H0211493Y2 JP 3305583 U JP3305583 U JP 3305583U JP 3305583 U JP3305583 U JP 3305583U JP H0211493 Y2 JPH0211493 Y2 JP H0211493Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- flexible wire
- vertically movable
- movable body
- safety device
- Prior art date
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Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 239000004699 Ultra-high molecular weight polyethylene Substances 0.000 claims description 3
- 229920000785 ultra high molecular weight polyethylene Polymers 0.000 claims description 3
- 239000005101 luminescent paint Substances 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
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- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Shovels (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、アーテイキユレイト機構を有するホ
イールローダ等の車輌における防護安全装置に関
するものである。
イールローダ等の車輌における防護安全装置に関
するものである。
アーテイキユレイト機構を有するホイールロー
ダ等の車輌は、車輌停止時においても、強力な油
圧力により前輪側車体と後輪側車体とを屈折する
ことができる。このため、車輌が停止しているか
らといつて作業者等が不用意に上記両側車体間に
立入つていると、最悪の場合は、上記屈折操作に
よつて人が両側車体間にはさみ込まれてしまうこ
とも考えられる。
ダ等の車輌は、車輌停止時においても、強力な油
圧力により前輪側車体と後輪側車体とを屈折する
ことができる。このため、車輌が停止しているか
らといつて作業者等が不用意に上記両側車体間に
立入つていると、最悪の場合は、上記屈折操作に
よつて人が両側車体間にはさみ込まれてしまうこ
とも考えられる。
そこでこの種のアーテイキユレイト車輌の周辺
の人々に対して有効にこのアーテイキユレイトの
非安全範囲を明示できる装置が望まれているが、
これまではそのような防護安全装置がなく、車輌
のオペレータ等の注意力のみにたよつている。
の人々に対して有効にこのアーテイキユレイトの
非安全範囲を明示できる装置が望まれているが、
これまではそのような防護安全装置がなく、車輌
のオペレータ等の注意力のみにたよつている。
本考案は、アーテイキユレイト車輌の屈折時の
非安全範囲を明示し、この非安全範囲に人が不用
意に立入らないようにする防護安全装置を提供し
ようとするものである。
非安全範囲を明示し、この非安全範囲に人が不用
意に立入らないようにする防護安全装置を提供し
ようとするものである。
本考案のアーテイキユレイト車輌の防護安全装
置は、前輪側車体と後輪側車体とをセンターピボ
ツトを中心に屈折可能に連結してなるアーテイキ
ユレイト機構を有する車輌において、上記前輪側
車体の側面部材および後輪側車体の側面部材のい
ずれか一方に立入禁止を明らかにする可撓性線材
の一端を固定するとともに、他方に滑車と上下方
向のガイドレールとを上下に配設し、上記滑車に
上記可撓性線材を巻掛け、この可撓性線材の他端
を、上記ガイドレールに上下動自在に嵌合してな
る上下動体に連結し、この上下動体に上記可撓性
線材を一定の張力で引張る荷重を附加したことを
特徴とする構成であり、そうして、前輪側車体と
後輪側車体とが屈折し、その側面部材間の間隔が
伸縮しても、スライダが上下動して可撓性線材を
スライダに附加された荷重により一定の張力で引
張ることができ、この可撓性線材より内側への立
入禁止を明示できる。
置は、前輪側車体と後輪側車体とをセンターピボ
ツトを中心に屈折可能に連結してなるアーテイキ
ユレイト機構を有する車輌において、上記前輪側
車体の側面部材および後輪側車体の側面部材のい
ずれか一方に立入禁止を明らかにする可撓性線材
の一端を固定するとともに、他方に滑車と上下方
向のガイドレールとを上下に配設し、上記滑車に
上記可撓性線材を巻掛け、この可撓性線材の他端
を、上記ガイドレールに上下動自在に嵌合してな
る上下動体に連結し、この上下動体に上記可撓性
線材を一定の張力で引張る荷重を附加したことを
特徴とする構成であり、そうして、前輪側車体と
後輪側車体とが屈折し、その側面部材間の間隔が
伸縮しても、スライダが上下動して可撓性線材を
スライダに附加された荷重により一定の張力で引
張ることができ、この可撓性線材より内側への立
入禁止を明示できる。
以下、本考案を図面に示す実施例を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図に示すホイールローダ1の車輌は、図示
しない油圧シリンダによつて前輪側車体2と後輪
側車体3とをセンターピボツト4を中心に屈折可
能に連結してなるアーテイキユレイト機構を操向
装置として具有し、第2図に示すように屈折す
る。
しない油圧シリンダによつて前輪側車体2と後輪
側車体3とをセンターピボツト4を中心に屈折可
能に連結してなるアーテイキユレイト機構を操向
装置として具有し、第2図に示すように屈折す
る。
このようなホイールローダ1において、第1図
に示すように、前輪側車体2の側面に設けたプラ
ツトホーム兼タイヤカバー5の後端かつ最も外側
部に立入禁止を明らかにするワイヤ等の可撓性線
材6の一端を固定し、また後輪側車体3の側面に
設けた昇降用ラダー7のサイドパイプ8の上部に
滑車9を回動自在に軸支するとともに、上記サイ
ドパイプ8の下部にアルミニウム製のガイドレー
ル10を垂直に固定する。そして上記滑車9に上
記可撓性線材6を巻掛けた後、この可撓性線材6
の他端を、第3図に示すように、上記ガイドレー
ル10に上下動自在に嵌合してなる角板状の上下
動体11の上部小孔12に連結し、この上下動体
11の下部小孔13に円盤状の重錘14を固定す
る。この固定は、たとえば重錘14の裏面上部か
ら突設した段付きねじ15を上記小孔13に挿入
し、上記上下動体11の裏面側にガイドレール1
0に接触しないように埋込んだナツト16と上記
段付きねじ15とを螺合することにより、上下動
体11に重錘14を固定する。このようにして、
上下動体11に上記可撓性線材6を一定の張力で
引張る荷重を附加する。
に示すように、前輪側車体2の側面に設けたプラ
ツトホーム兼タイヤカバー5の後端かつ最も外側
部に立入禁止を明らかにするワイヤ等の可撓性線
材6の一端を固定し、また後輪側車体3の側面に
設けた昇降用ラダー7のサイドパイプ8の上部に
滑車9を回動自在に軸支するとともに、上記サイ
ドパイプ8の下部にアルミニウム製のガイドレー
ル10を垂直に固定する。そして上記滑車9に上
記可撓性線材6を巻掛けた後、この可撓性線材6
の他端を、第3図に示すように、上記ガイドレー
ル10に上下動自在に嵌合してなる角板状の上下
動体11の上部小孔12に連結し、この上下動体
11の下部小孔13に円盤状の重錘14を固定す
る。この固定は、たとえば重錘14の裏面上部か
ら突設した段付きねじ15を上記小孔13に挿入
し、上記上下動体11の裏面側にガイドレール1
0に接触しないように埋込んだナツト16と上記
段付きねじ15とを螺合することにより、上下動
体11に重錘14を固定する。このようにして、
上下動体11に上記可撓性線材6を一定の張力で
引張る荷重を附加する。
上記可撓性線材6は、たとえば径の太いワイヤ
に目立ちやすい色彩のたとえば黄色と黒色の斑模
様とか、夜光塗料等を塗布することによつて、見
落しがないようにする。
に目立ちやすい色彩のたとえば黄色と黒色の斑模
様とか、夜光塗料等を塗布することによつて、見
落しがないようにする。
上記上下動体11は、超高分子量ポリエチレン
材(商品名ニユーライト)によつて成形したもの
で、耐摩耗性にすぐれているとともに、ガイドレ
ール10との摩擦抵抗が極めて小さく、ガイドレ
ール10内を滑らかに上下動できる。
材(商品名ニユーライト)によつて成形したもの
で、耐摩耗性にすぐれているとともに、ガイドレ
ール10との摩擦抵抗が極めて小さく、ガイドレ
ール10内を滑らかに上下動できる。
第2図に示すように、この可撓性線材6による
防護安全装置は、車輌の左右両側面に設ける。
防護安全装置は、車輌の左右両側面に設ける。
そうして、第2図に示すように、センターピボ
ツト4を中心として前輪側車体2を屈折作動する
と、その屈折角に応じて車体2,3間の可撓性線
材6が伸縮する。すなわち、第4図に示すよう
に、前輪側タイヤカバー5と後輪側サイドパイプ
8との間の間隔が広がると、上下動体11がガイ
ドレール10内を上昇し、ガイドレール10から
可撓性線材6を繰出し、また第5図に示すよう
に、前輪側タイヤカバー5と後輪側サイドパイプ
8との間の間隔が狭まると、上下動体11がガイ
ドレール10内を下降し、ガイドレール10内に
可撓性線材6を取込む。上記間隔は、ホイールロ
ーダの場合、20〜100cmの範囲で変動する。
ツト4を中心として前輪側車体2を屈折作動する
と、その屈折角に応じて車体2,3間の可撓性線
材6が伸縮する。すなわち、第4図に示すよう
に、前輪側タイヤカバー5と後輪側サイドパイプ
8との間の間隔が広がると、上下動体11がガイ
ドレール10内を上昇し、ガイドレール10から
可撓性線材6を繰出し、また第5図に示すよう
に、前輪側タイヤカバー5と後輪側サイドパイプ
8との間の間隔が狭まると、上下動体11がガイ
ドレール10内を下降し、ガイドレール10内に
可撓性線材6を取込む。上記間隔は、ホイールロ
ーダの場合、20〜100cmの範囲で変動する。
これらの作動中、重錘14は、常に可撓性線材
6の全体に一定の張力を作用し、可撓性線材6を
たるまないように引張り、この可撓性線材6より
内側への立入禁止を明示できる。
6の全体に一定の張力を作用し、可撓性線材6を
たるまないように引張り、この可撓性線材6より
内側への立入禁止を明示できる。
第4図および第5図に示すように、立入禁止を
明らかにする可撓性線材6に、さらにその旨を表
示した札17を吊下げておくと、これに近づく者
により強く立入禁止をアピールすることができ
る。
明らかにする可撓性線材6に、さらにその旨を表
示した札17を吊下げておくと、これに近づく者
により強く立入禁止をアピールすることができ
る。
なお本考案はこの実施例に限定されるものでは
なく、たとえば、後輪側車体3の側面部材に可撓
性線材6の一端を固定するとともに、前輪側車体
2の側面部材に滑車9およびガイドレール10を
設けるようにしてもよく、また可撓性線材6は、
鋼製のフレキシブルワイヤに限らず、引張に強い
繊維等により形成した市販のロープでもよく、な
おまた上下動体11に荷重を附加する手段として
は、上下動体11そのものを、滑りやすくしたた
とえばコンクリート、鉛等により形成し、重錘と
したものでもよい。
なく、たとえば、後輪側車体3の側面部材に可撓
性線材6の一端を固定するとともに、前輪側車体
2の側面部材に滑車9およびガイドレール10を
設けるようにしてもよく、また可撓性線材6は、
鋼製のフレキシブルワイヤに限らず、引張に強い
繊維等により形成した市販のロープでもよく、な
おまた上下動体11に荷重を附加する手段として
は、上下動体11そのものを、滑りやすくしたた
とえばコンクリート、鉛等により形成し、重錘と
したものでもよい。
本考案によれば、アーテイキユレイト機構を有
する車輌の前輪側車体の側面部材および後輪側車
体の側面部材のいずれか一方に可撓性線材の一端
を固定するとともに、他方に滑車とガイドレール
とを配設し、上記滑車に上記可撓性線材を巻掛
け、この可撓性線材の他端を、上記ガイドレール
に上下動自在に嵌合してなる上下動体に連結し、
この上下動体に上記可撓性線材を一定の張力で引
張る荷重を附加したから、アーテイキユレイト機
構により非安全範囲となる部分を上記可撓性線材
によつて明示でき、しかもこの可撓性線材は、非
固定側端をガイドレール内の上下動体により引張
るようにしたから、たるむことなく常に一定のレ
ベルに張られ、人が不用意に非安全範囲に立入ろ
うとしても、それを確実に阻止できる。このた
め、安全が重視される製鉄所内作業者またはトン
ネル、地下鉄および道路上作業車等において本装
置は、簡易な安全装置として有効なものである。
また可撓性線材に夜光塗料を塗布した場合は、薄
暗い所での作業においても本装置の防護安全効果
を十分に発揮でき、また上下動体を超高分子量ポ
リエチレン材によつて成形した場合は、上下動体
の摺動を円滑に行うことができ、また上下動体に
荷重を附加する手段として、上下動体に重錘を取
付けた場合は、前後車体の側面部材間の間隔の伸
縮の繰返しにおいて、スプリング等の消耗部がな
く、安価であるとともに耐久性に富んでおり、さ
らに不意に人または物が可撓性線材に触れても重
錘が上下動体とともに上下動するのみであり、機
能を損うことがなく機能が安定している。
する車輌の前輪側車体の側面部材および後輪側車
体の側面部材のいずれか一方に可撓性線材の一端
を固定するとともに、他方に滑車とガイドレール
とを配設し、上記滑車に上記可撓性線材を巻掛
け、この可撓性線材の他端を、上記ガイドレール
に上下動自在に嵌合してなる上下動体に連結し、
この上下動体に上記可撓性線材を一定の張力で引
張る荷重を附加したから、アーテイキユレイト機
構により非安全範囲となる部分を上記可撓性線材
によつて明示でき、しかもこの可撓性線材は、非
固定側端をガイドレール内の上下動体により引張
るようにしたから、たるむことなく常に一定のレ
ベルに張られ、人が不用意に非安全範囲に立入ろ
うとしても、それを確実に阻止できる。このた
め、安全が重視される製鉄所内作業者またはトン
ネル、地下鉄および道路上作業車等において本装
置は、簡易な安全装置として有効なものである。
また可撓性線材に夜光塗料を塗布した場合は、薄
暗い所での作業においても本装置の防護安全効果
を十分に発揮でき、また上下動体を超高分子量ポ
リエチレン材によつて成形した場合は、上下動体
の摺動を円滑に行うことができ、また上下動体に
荷重を附加する手段として、上下動体に重錘を取
付けた場合は、前後車体の側面部材間の間隔の伸
縮の繰返しにおいて、スプリング等の消耗部がな
く、安価であるとともに耐久性に富んでおり、さ
らに不意に人または物が可撓性線材に触れても重
錘が上下動体とともに上下動するのみであり、機
能を損うことがなく機能が安定している。
第1図は本考案の防護安全装置を備えたアーテ
イキユレイト車輌の正面図、第2図はその平面
図、第3図はその防護安全装置のガイドレール側
の斜視図、第4図および第5図はその防護安全装
置の作動を示す正面図である。 2……前輪側車体、3……後輪側車体、4……
センターピボツト、5……側面部材としてのタイ
ヤカバー、6……可撓性線材、8……側面部材と
してのサイドパイプ、9……滑車、10……ガイ
ドレール、11……上下動体、14……上下動体
に荷重を附加する手段としての重錘。
イキユレイト車輌の正面図、第2図はその平面
図、第3図はその防護安全装置のガイドレール側
の斜視図、第4図および第5図はその防護安全装
置の作動を示す正面図である。 2……前輪側車体、3……後輪側車体、4……
センターピボツト、5……側面部材としてのタイ
ヤカバー、6……可撓性線材、8……側面部材と
してのサイドパイプ、9……滑車、10……ガイ
ドレール、11……上下動体、14……上下動体
に荷重を附加する手段としての重錘。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 前輪側車体と後輪側車体とをセンターピボツ
トを中心に屈折可能に連結してなるアーテイキ
ユレイト機構を有する車輌において、上記前輪
側車体の側面部材および後輪側車体の側面部材
のいずれか一方に立入禁止を明らかにする可撓
性線材の一端を固定するとともに、他方に滑車
と上下方向のガイドレールとを上下に配設し、
上記滑車に上記可撓性線材を巻掛け、この可撓
性線材の他端を、上記ガイドレールに上下動自
在に嵌合してなる上下動体に連結し、この上下
動体に上記可撓性線材を一定の張力で引張る荷
重を附加したことを特徴とするアーテイキユレ
イト車輌の防護安全装置。 (2) 可撓性線材は、夜光塗料を塗布してなること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載のアーテイキユレイト車輌の防護安全装置。 (3) 上下動体は、超高分子量ポリエチレン材によ
つて成形したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載のアーテイキユレイト車輌
の防護安全装置。 (4) 上下動体に荷重を附加する手段として、上下
動体に重錘を取付けたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載のアーテイキユレ
イト車輌の防護安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3305583U JPS59140363U (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | ア−テイキユレイト車輌の防護安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3305583U JPS59140363U (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | ア−テイキユレイト車輌の防護安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59140363U JPS59140363U (ja) | 1984-09-19 |
| JPH0211493Y2 true JPH0211493Y2 (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=30163862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3305583U Granted JPS59140363U (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | ア−テイキユレイト車輌の防護安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59140363U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0611239Y2 (ja) * | 1988-09-29 | 1994-03-23 | 油谷重工株式会社 | 車体屈折車両のフラッシャランプ装置 |
-
1983
- 1983-03-08 JP JP3305583U patent/JPS59140363U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59140363U (ja) | 1984-09-19 |
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