JPH0211562A - 4―メチル―3―チオセミカルバジドの製造法 - Google Patents
4―メチル―3―チオセミカルバジドの製造法Info
- Publication number
- JPH0211562A JPH0211562A JP1107117A JP10711789A JPH0211562A JP H0211562 A JPH0211562 A JP H0211562A JP 1107117 A JP1107117 A JP 1107117A JP 10711789 A JP10711789 A JP 10711789A JP H0211562 A JPH0211562 A JP H0211562A
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- Japan
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- formula
- reaction
- quaternary ammonium
- ammonium salt
- hydrazine
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C337/00—Derivatives of thiocarbonic acids containing functional groups covered by groups C07C333/00 or C07C335/00 in which at least one nitrogen atom of these functional groups is further bound to another nitrogen atom not being part of a nitro or nitroso group
- C07C337/06—Compounds containing any of the groups, e.g. thiosemicarbazides
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は4−メチル−3−チオセミカルバジド(MTS
C)の改良された合成法およびその合成に有用な新規な
メチルジチオカルバメート・4級塩に関するものである
。MTSCは除草剤の製造に有用な中間体である。
C)の改良された合成法およびその合成に有用な新規な
メチルジチオカルバメート・4級塩に関するものである
。MTSCは除草剤の製造に有用な中間体である。
(従来の技術および発明が解決しようとする課題)米国
特許第4,132,736号および第4,237.06
6号の各明細書にはMTSCの製造法が開示されている
が、本発明は、反応生成物の収率および回収の容易さの
両見地から優れている製造法を提供するものである。
特許第4,132,736号および第4,237.06
6号の各明細書にはMTSCの製造法が開示されている
が、本発明は、反応生成物の収率および回収の容易さの
両見地から優れている製造法を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、式(■):
(式中、RはC8〜C4アルキルである)で示されるメ
チルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩と、ヒド
ラジンとを反応させることを特徴とする、4−メチル−
3−チオセミカル/ XIシト: CH,NH−C−NHNH。
チルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩と、ヒド
ラジンとを反応させることを特徴とする、4−メチル−
3−チオセミカル/ XIシト: CH,NH−C−NHNH。
の製造法を提供するものである。
本発明の反応は、例えば、唯一の溶媒として水を用いる
、水性媒質系で行うのが好ましい。しかし、水ト、エタ
ノールのような低級アルカノールとの混合物を使用して
もよい。好適な反応温度は、50−130°Cの範囲内
であり、約100’Cの温度がより好ましい。なぜなら
ば、この温度は、最も好ましい溶媒、水の沸点であるか
らである。また、窒素のような不活性ガス雰囲気下での
反応が好ましい。
、水性媒質系で行うのが好ましい。しかし、水ト、エタ
ノールのような低級アルカノールとの混合物を使用して
もよい。好適な反応温度は、50−130°Cの範囲内
であり、約100’Cの温度がより好ましい。なぜなら
ば、この温度は、最も好ましい溶媒、水の沸点であるか
らである。また、窒素のような不活性ガス雰囲気下での
反応が好ましい。
通常、アミン基、−N(R)3の3つのR基は同一であ
り、本発明の好ましい具体例としては、Rはエチルであ
る。これに関連して、本発明の反応は、下式に示すこと
ができる。
り、本発明の好ましい具体例としては、Rはエチルであ
る。これに関連して、本発明の反応は、下式に示すこと
ができる。
+1(−)(+)
CH,NH−C−5NH(Et)、+ NH,−NH,
、H,○→CH3NHC−NH,NH2+ N(Et)
3+ HtSトリエチルアミンは室温で液体であり、受
器に捕獲して容易に回収することができる。このことは
、モノマたはジアルキルアミンである従来の反応による
アミン生成物と対照されることである。
、H,○→CH3NHC−NH,NH2+ N(Et)
3+ HtSトリエチルアミンは室温で液体であり、受
器に捕獲して容易に回収することができる。このことは
、モノマたはジアルキルアミンである従来の反応による
アミン生成物と対照されることである。
すなわち、該モノまたはジアルキルアミンは、低沸点で
あり、水性相に可溶であるので、非常に回収ILN。ト
リエチルアミンは、H,Sの除去ヲ助け、かつ反応温度
の制御を助ける。
あり、水性相に可溶であるので、非常に回収ILN。ト
リエチルアミンは、H,Sの除去ヲ助け、かつ反応温度
の制御を助ける。
ヒドラジンは、通常、水和物として使用するが、適切な
注意を払うならば、例えば、塩酸塩のような酸付加塩の
如き他の形で用いてもよい。
注意を払うならば、例えば、塩酸塩のような酸付加塩の
如き他の形で用いてもよい。
メチルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩は、は
ぼ等モル量の二硫化炭素、メチルアミンおよびトリアル
キルアミンの反応によって反応系中で好都合に製造する
ことができる。すなわち:C3,+ CH,NH,+
(R)、N++(−X+) −〉 CH,NH−C−3NH(R)。
ぼ等モル量の二硫化炭素、メチルアミンおよびトリアル
キルアミンの反応によって反応系中で好都合に製造する
ことができる。すなわち:C3,+ CH,NH,+
(R)、N++(−X+) −〉 CH,NH−C−3NH(R)。
好ましいRはエチルである。
本発明の反応は、好ましくは、水のような極性溶媒中で
行われる。好ましい反応温度は、例えば、25〜35°
Cであり、この温度では、約3時間後に反応が実質的に
完了する。
行われる。好ましい反応温度は、例えば、25〜35°
Cであり、この温度では、約3時間後に反応が実質的に
完了する。
本発明はまた、新規な化合物であるメチルジチオカルバ
メート・4級アンモニウム塩を提供するものでもある。
メート・4級アンモニウム塩を提供するものでもある。
既述したとおり、MTSCは除草剤分野の有用な中間体
である。すなわち、例えば、ポリリン酸の存在下、MT
SCとピバリン酸とを反応させて、2−(L−ブチル)
−5−メチルアミン−1,3,4=チアジアゾールを得
ることができる。HClの存在下、この物質と、■、3
−ジメチル尿素とを反応させて、周知の除草剤テブチウ
ロン(tebuthiuron)を得ることができる。
である。すなわち、例えば、ポリリン酸の存在下、MT
SCとピバリン酸とを反応させて、2−(L−ブチル)
−5−メチルアミン−1,3,4=チアジアゾールを得
ることができる。HClの存在下、この物質と、■、3
−ジメチル尿素とを反応させて、周知の除草剤テブチウ
ロン(tebuthiuron)を得ることができる。
以下に、実施例を挙げて本発明をさらに詳述するが、本
発明は該実施例に限定されるものではない。
発明は該実施例に限定されるものではない。
実施例1
4−メチル−3−チオセミカルバジド
(A)容ff1250icの3つロフラスコにメチルア
ミン(41,59)および脱イオン水(50u2)を入
れた。次いで、反応混合物を25〜30’Cの温度に維
持しながら、このフラスコにCS 、(389)トリエ
チルアミン(50,09)との混合物を1時間かけて添
加した。次いで、反応混合物をさらに1時間撹拌し、メ
チルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩4 を得た。
ミン(41,59)および脱イオン水(50u2)を入
れた。次いで、反応混合物を25〜30’Cの温度に維
持しながら、このフラスコにCS 、(389)トリエ
チルアミン(50,09)との混合物を1時間かけて添
加した。次いで、反応混合物をさらに1時間撹拌し、メ
チルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩4 を得た。
この物質を単離せずにそのまま次工程に用いた。
(B) 容11500xcのフラスコにヒドラジン水
和物(100%、33g)および脱イオン水(100m
Q>を入れ、次いで、この水性混合物を102°Cに加
熱した。次いで、前記(A)で得た反応混合物(170
i&)を、等量の水を留去しながら1時間かけて添加し
た。次いで、さらに水130xffを、等量の水を留去
しながら添加した。次いで、反応混合物を65°Cに冷
却し、MTSCの結晶種を加えた。結晶種の添加後、反
応混合物をゆっくりと0℃に冷却し、十時間撹拌し、濾
過した。濾過ケーキを脱イオン水501Qで洗浄し、−
晩、減圧乾燥した。
和物(100%、33g)および脱イオン水(100m
Q>を入れ、次いで、この水性混合物を102°Cに加
熱した。次いで、前記(A)で得た反応混合物(170
i&)を、等量の水を留去しながら1時間かけて添加し
た。次いで、さらに水130xffを、等量の水を留去
しながら添加した。次いで、反応混合物を65°Cに冷
却し、MTSCの結晶種を加えた。結晶種の添加後、反
応混合物をゆっくりと0℃に冷却し、十時間撹拌し、濾
過した。濾過ケーキを脱イオン水501Qで洗浄し、−
晩、減圧乾燥した。
標記化合物の収量:42y(融点;131〜135°C
)。
)。
実施例2
特性化を目的としてメチルジチオカルバメート・4級塩
を分離した以外は実施例1の製造法に従って製造した。
を分離した以外は実施例1の製造法に従って製造した。
NMR,MSおよびIRによって、構造を確認した。
IHNMR(D、−DMSO):δ6.75(m、 I
H)、3゜2(q、an)、2.9(d、3H)、1.
25(t、9H)。
H)、3゜2(q、an)、2.9(d、3H)、1.
25(t、9H)。
陰イオンピークが同定され、陽イオンスキャンにた。
実施例3
(A) 容量5001f2の3つロフラスコに40%
メチルアミン(93,89)、脱イオン水(108xC
)およびトリエチルアミン(109,19)を入れた。
メチルアミン(93,89)、脱イオン水(108xC
)およびトリエチルアミン(109,19)を入れた。
次いで、フラスコの内容物をよく混合した。次いで、撹
拌した反応物を30〜35°Cの温度に維持しながら、
この反応混合物に二硫化炭素(82,19)を1時間か
けて添加した。次いで、30°Cで反応混合物をさらに
1時間撹拌した。
拌した反応物を30〜35°Cの温度に維持しながら、
この反応混合物に二硫化炭素(82,19)を1時間か
けて添加した。次いで、30°Cで反応混合物をさらに
1時間撹拌した。
(B) 別の容ff1500z(!の3つロフラスコ
にヒドラジン水和物(100%、71.39)および脱
イオン水(162ffiρ)を入れた。不活性ガス雰囲
気下、この水性混合物を95〜100’cに加熱した。
にヒドラジン水和物(100%、71.39)および脱
イオン水(162ffiρ)を入れた。不活性ガス雰囲
気下、この水性混合物を95〜100’cに加熱した。
(C)次いで、反応温度を95〜100°Cの範囲に維
持しながら、上記(B)で得たヒドラジン水和物水溶液
に、上記(A)で得た反応混合物を3時間かけて添加し
た。
持しながら、上記(B)で得たヒドラジン水和物水溶液
に、上記(A)で得た反応混合物を3時間かけて添加し
た。
次いで、1.5時間蒸留することによって、反応容器内
の容量を減少させた。
の容量を減少させた。
苛性ソーダ水溶液(50%NaOH1172,89;脱
イオン水108肩のを含有している装着したスクラバー
を介してトリエチルアミンを回収した。
イオン水108肩のを含有している装着したスクラバー
を介してトリエチルアミンを回収した。
スクラバー中の混合物を110℃に加熱することによっ
て、トリエチルアミンを留去した。
て、トリエチルアミンを留去した。
次いで、反応フラスコの内容物を65°Cに冷却し、M
TSCの結晶種を加えた。生成物の結晶化後、スラリー
をO′Cに冷却し、1時間半撹拌した。
TSCの結晶種を加えた。生成物の結晶化後、スラリー
をO′Cに冷却し、1時間半撹拌した。
濾過後、濾過ケーキを冷たい脱イオン水で洗浄し、次い
で、60’Cで、−晩、減圧乾燥した。
で、60’Cで、−晩、減圧乾燥した。
MTSCの収量は92.L7(81,4%)であった。
実施例4
実施例3の工程(A)において、脱イオン水の使用ff
1108i12を1001に代えた以外は実施例3の製
造法に従って製造した。さらに、工程(B)において、
ヒドラジン水和物と一緒に用いる脱イオン水は6ON(
たけ用いた。
1108i12を1001に代えた以外は実施例3の製
造法に従って製造した。さらに、工程(B)において、
ヒドラジン水和物と一緒に用いる脱イオン水は6ON(
たけ用いた。
MTSCの収量は98.89(86
1%)であっ
た。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、RはC_1〜C_4アルキルである)で示され
るメチルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩と、
ヒドラジンとを反応させることを特徴とする、4−メチ
ル−3−チオセミカルバジド: ▲数式、化学式、表等があります▼ の製造法。 2、水性媒質系で行うことを特徴とする請求項1に記載
の製造法。 3、Rがエチルである請求項1または2に記載の製造法
。 4、メチルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩が
メチルアミン、二硫化炭素および式:(R)_3Nで示
されるアミンの反応により反応系中で製造される請求項
1〜3のいずれかに記載の製造法。 5、ヒドラジンがヒドラジン水和物である請求項1〜4
のいずれかに記載の製造法。 6、水性媒質系で行い、Rがエチルであり、メチルジチ
オカルバメート・4級アンモニウム塩がメチルアミン、
二硫化炭素およびトリエチルアミンの反応により反応系
中で製造され、そしてヒドラジンがヒドラジン水和物で
ある、請求項1に記載の製造法。 7、式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、RはC_1〜C_4アルキルである)で示され
るメチルジチオカルバメート・4級アンモニウム塩。 8、Rがエチルである請求項7に記載の式( I )で示
される塩。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US18563288A | 1988-04-27 | 1988-04-27 | |
| US185632 | 1988-04-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0211562A true JPH0211562A (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=22681799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1107117A Pending JPH0211562A (ja) | 1988-04-27 | 1989-04-26 | 4―メチル―3―チオセミカルバジドの製造法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0339964B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0211562A (ja) |
| AT (1) | ATE115561T1 (ja) |
| BR (1) | BR8901957A (ja) |
| DE (1) | DE68919894T2 (ja) |
| ES (1) | ES2065375T3 (ja) |
| GR (1) | GR3015305T3 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| MXPA03009215A (es) * | 2001-04-09 | 2004-03-10 | Dow Agrosciences Llc | Proceso para producir tiosemicarbazidas. |
| CN117567340A (zh) * | 2023-10-10 | 2024-02-20 | 湖南化工研究院有限公司 | 一种甲基氨基硫脲的制备方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE832891C (de) * | 1949-12-20 | 1952-03-03 | Bayer Ag | Verfahren zur Herstellung von Thiosemicarbaziden |
| JPS5635665B1 (ja) * | 1971-05-25 | 1981-08-19 | ||
| DE2546096C2 (de) * | 1975-10-15 | 1983-08-25 | Bayer Ag, 5090 Leverkusen | Verfahren zur Herstellung von 4-Alkyl- thiosemicarbaziden |
| US4237066A (en) * | 1978-10-26 | 1980-12-02 | Mobay Chemical Corporation | Preparation of lower alkyl thiosemicarbazides |
| US4853483A (en) * | 1986-11-06 | 1989-08-01 | Ici Americas Inc. | Preparation of alkyl thiosemicarbazides |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP1107117A patent/JPH0211562A/ja active Pending
- 1989-04-26 ES ES89304150T patent/ES2065375T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-26 BR BR898901957A patent/BR8901957A/pt not_active Application Discontinuation
- 1989-04-26 DE DE68919894T patent/DE68919894T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-04-26 AT AT89304150T patent/ATE115561T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-04-26 EP EP89304150A patent/EP0339964B1/en not_active Expired - Lifetime
-
1995
- 1995-03-03 GR GR950400483T patent/GR3015305T3/el unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE115561T1 (de) | 1994-12-15 |
| EP0339964A2 (en) | 1989-11-02 |
| BR8901957A (pt) | 1989-12-05 |
| GR3015305T3 (en) | 1995-06-30 |
| EP0339964B1 (en) | 1994-12-14 |
| DE68919894D1 (de) | 1995-01-26 |
| ES2065375T3 (es) | 1995-02-16 |
| EP0339964A3 (en) | 1991-06-12 |
| DE68919894T2 (de) | 1995-05-04 |
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