JPH02118046A - 原子炉燃料被覆管支持格子用Zr合金 - Google Patents
原子炉燃料被覆管支持格子用Zr合金Info
- Publication number
- JPH02118046A JPH02118046A JP63270112A JP27011288A JPH02118046A JP H02118046 A JPH02118046 A JP H02118046A JP 63270112 A JP63270112 A JP 63270112A JP 27011288 A JP27011288 A JP 27011288A JP H02118046 A JPH02118046 A JP H02118046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alloy
- nuclear reactor
- reactor fuel
- corrosion resistance
- clad pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22C—ALLOYS
- C22C16/00—Alloys based on zirconium
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C3/00—Reactor fuel elements and their assemblies; Selection of substances for use as reactor fuel elements
- G21C3/02—Fuel elements
- G21C3/04—Constructional details
- G21C3/06—Casings; Jackets
- G21C3/07—Casings; Jackets characterised by their material, e.g. alloys
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C3/00—Reactor fuel elements and their assemblies; Selection of substances for use as reactor fuel elements
- G21C3/30—Assemblies of a number of fuel elements in the form of a rigid unit
- G21C3/32—Bundles of parallel pin-, rod-, or tube-shaped fuel elements
- G21C3/34—Spacer grids
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S376/00—Induced nuclear reactions: processes, systems, and elements
- Y10S376/90—Particular material or material shapes for fission reactors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、原f炉の燃料彼工管支持格r・を、溶接を
用いて組立て製造するのに用いた場合に、溶接部の特性
劣化かなく、すぐれた強度と耐食性を保持するZr6金
に関するものである。
用いて組立て製造するのに用いた場合に、溶接部の特性
劣化かなく、すぐれた強度と耐食性を保持するZr6金
に関するものである。
一般に、原子炉の燃料被覆管支持格子には、強度および
耐食性が要求されることから、近年これの製造に、これ
らの特性にすぐれた、例えば特開昭62−13550号
公報に記載される、NLI: 0.5〜109o。
耐食性が要求されることから、近年これの製造に、これ
らの特性にすぐれた、例えば特開昭62−13550号
公報に記載される、NLI: 0.5〜109o。
Fe、Cr、Nl 、V、Mn、Mo、C,およびSl
のうちのI P!または2種以上:0.旧〜5%゜を含
Hし、残りがZ「と不可避不純物からなる組成を釘する
Zr合金や、同しく特開昭58・140(i7g号公報
に記載される、 Nb:5〜25%゜ Feおよび/またはCr: o、 1〜1 %。
のうちのI P!または2種以上:0.旧〜5%゜を含
Hし、残りがZ「と不可避不純物からなる組成を釘する
Zr合金や、同しく特開昭58・140(i7g号公報
に記載される、 Nb:5〜25%゜ Feおよび/またはCr: o、 1〜1 %。
をa白°し、残りがZ「と不可避不純物からなる組成(
以上重量%、以下%は重量%を示す)を白゛するZra
金などを用いることか提案されている。
以上重量%、以下%は重量%を示す)を白゛するZra
金などを用いることか提案されている。
〔発明が解決しようとする5題〕
しかし、上記の従来Zr合金で製造された原子炉燃料被
覆管支持格子においては、その組立てに溶接か適用され
ているが、その溶接部の強度、および耐食性か劣化する
のを避けることができず、このため安全性を見込んで比
較的短時間で使用寿命とせざるをi14ないのが現状で
ある。
覆管支持格子においては、その組立てに溶接か適用され
ているが、その溶接部の強度、および耐食性か劣化する
のを避けることができず、このため安全性を見込んで比
較的短時間で使用寿命とせざるをi14ないのが現状で
ある。
そこで、本発明者等は、上述のような観点から、原子炉
燃料肢覆管支持格子の製造に用いられている上記の従来
Zr合金に着11シ、これのもつすぐれた強度および耐
食性を損なうことなく、溶接部のこれら特性の劣化のな
いZ「合金を開発すべく研究を行なった結果、合金成分
としてYおよび布上類元素のうちの1giまたは2種以
上を、0.旧〜1%の割合でa白゛させて、Z「合金の
組成を、Nb: 2.5〜10%。
燃料肢覆管支持格子の製造に用いられている上記の従来
Zr合金に着11シ、これのもつすぐれた強度および耐
食性を損なうことなく、溶接部のこれら特性の劣化のな
いZ「合金を開発すべく研究を行なった結果、合金成分
としてYおよび布上類元素のうちの1giまたは2種以
上を、0.旧〜1%の割合でa白゛させて、Z「合金の
組成を、Nb: 2.5〜10%。
Yおよび格上類元素のうちの1種または2種以上: 0
.01〜1%。
.01〜1%。
を含有し、さらに必要に応じて、
Fc、Cr、Mo、およびVのうちの1種または2F!
以上: [1,05〜1%。
以上: [1,05〜1%。
を含有し、残りがZrと不可避不純物からなる組成とす
ると、このZ「合金で製造された原子炉被覆管支持l8
j1には、溶接部に特性劣化がなく、すぐれた強度およ
び耐食性を具備するようになるという知見を得たのであ
る。
ると、このZ「合金で製造された原子炉被覆管支持l8
j1には、溶接部に特性劣化がなく、すぐれた強度およ
び耐食性を具備するようになるという知見を得たのであ
る。
この発明は、上記知見にもとづいてなされたものであっ
て、以下に成分組成範囲を上記の通りに限定した理由を
説明する。
て、以下に成分組成範囲を上記の通りに限定した理由を
説明する。
(a) Nb
Nb成分には、強度を向上させる作用があるが、その金
白°童が2.5%未満では所望の高強度を確保すること
ができず、一方その含有量が10%を越えると加1:性
が劣化するようになることから、その含有量を2,5〜
10%と定めた。
白°童が2.5%未満では所望の高強度を確保すること
ができず、一方その含有量が10%を越えると加1:性
が劣化するようになることから、その含有量を2,5〜
10%と定めた。
(b) yおよび希土類元素
これらの成分には、上記の通り、特に溶接部の特性低ド
を防止し、もって溶接影響部かこれ以外の部分と同等の
すぐれた強度と耐食性を保持するようにする作用がある
が、その含有量か0 、01 ’、 6未満では前記作
1旧こ所望の効果か得られず、−)jlooを越えて自
白゛させても前記作用により一層の向上効果は現われな
いことから、経済性を考慮して、その含有瓜を0,01
〜1%と定めた。
を防止し、もって溶接影響部かこれ以外の部分と同等の
すぐれた強度と耐食性を保持するようにする作用がある
が、その含有量か0 、01 ’、 6未満では前記作
1旧こ所望の効果か得られず、−)jlooを越えて自
白゛させても前記作用により一層の向上効果は現われな
いことから、経済性を考慮して、その含有瓜を0,01
〜1%と定めた。
(c)Fe、Cr、Mo、およびV
これらの成分には、Nbとの共存において強度を一段と
向上させ、かつクリープ特性および耐食性を向上させる
作用があるので必要に応じて含有されるが、その含有量
が0.05!%i未満では前記作用に所望の向上効果が
得られず、一方その含有量が1%を越えると耐食性に劣
化傾向が現われるようになることから、その含有量を0
.05〜1%と定めた。
向上させ、かつクリープ特性および耐食性を向上させる
作用があるので必要に応じて含有されるが、その含有量
が0.05!%i未満では前記作用に所望の向上効果が
得られず、一方その含有量が1%を越えると耐食性に劣
化傾向が現われるようになることから、その含有量を0
.05〜1%と定めた。
つぎに、この発明のZr 6金を実施例により具体的に
説明する。
説明する。
通常の消耗電極式真空アーク炉を用い、それぞれ第1表
に示される成分組成をもった溶湯を調製し、直径:ll
0m+sX長さ:120龍の・」′法をもった重さ:l
0kgのインゴットに鋳造し、このインゴットを温度=
110’Cで熱間鍛造して幅:!15龍X厚さ:40m
+*X長さ:l70mmの鍛造材とし、ついでこの鍛造
材に、温度=110’Cに加熱後水冷の焼入れ処理を施
した後、温度=820℃で熱間圧延を施して厚さ:4.
5m+sの熱延板とし、この熱延板に、温度:590℃
に4時間保持後A「ガス冷却の焼鈍二3回と加に率:5
09゜の冷間圧延:2回を交互に施すことにより厚さ:
1關の本発明Zr合金板材1〜18および比較Zr合金
板材1〜19をそれぞれ製造した。
に示される成分組成をもった溶湯を調製し、直径:ll
0m+sX長さ:120龍の・」′法をもった重さ:l
0kgのインゴットに鋳造し、このインゴットを温度=
110’Cで熱間鍛造して幅:!15龍X厚さ:40m
+*X長さ:l70mmの鍛造材とし、ついでこの鍛造
材に、温度=110’Cに加熱後水冷の焼入れ処理を施
した後、温度=820℃で熱間圧延を施して厚さ:4.
5m+sの熱延板とし、この熱延板に、温度:590℃
に4時間保持後A「ガス冷却の焼鈍二3回と加に率:5
09゜の冷間圧延:2回を交互に施すことにより厚さ:
1關の本発明Zr合金板材1〜18および比較Zr合金
板材1〜19をそれぞれ製造した。
なお、比較Zr凸金板材1〜19は、いずれも構成成分
のうちのいずれかの成分含有量(第1表に※印を付した
もの)がこの発明の範囲から外れたものである。
のうちのいずれかの成分含有量(第1表に※印を付した
もの)がこの発明の範囲から外れたものである。
ついで、この結果得られた本発明Zr合金板材1〜18
および比較Zr合金板ヰ41〜19より、幅。
および比較Zr合金板ヰ41〜19より、幅。
25III11×長さ=60開の試ハを4個と、幅量2
5龍×長さ:120關の試ハ:2個とをそれぞれ切り出
し、前者の4個の試11については、それぞれ2個づつ
を1組とし、組ごとにレーザーを用いて横長に突き合せ
溶接し、このように溶接した試片:1個と後者の溶接を
行な4つない2個の試片のうちの1個から、溶接試片に
ついては溶接部が中央に位置するように引張試片(標点
間距離: 50mm)を切り出し、この状態で前記引張
試片と残りの耐食性試験用試片のすべての試片に対して
、lH度=750℃に2時間保持後、A「ガス急冷の溶
体化処理と、これに続いての温度=500℃に24時間
保持の時効処理を施した。
5龍×長さ:120關の試ハ:2個とをそれぞれ切り出
し、前者の4個の試11については、それぞれ2個づつ
を1組とし、組ごとにレーザーを用いて横長に突き合せ
溶接し、このように溶接した試片:1個と後者の溶接を
行な4つない2個の試片のうちの1個から、溶接試片に
ついては溶接部が中央に位置するように引張試片(標点
間距離: 50mm)を切り出し、この状態で前記引張
試片と残りの耐食性試験用試片のすべての試片に対して
、lH度=750℃に2時間保持後、A「ガス急冷の溶
体化処理と、これに続いての温度=500℃に24時間
保持の時効処理を施した。
つぎにこのように調製した試片を用いて、tH度:31
6℃±5℃で引張強さを測定し、さらに燃料彼覆管支持
洛丁がさらされる使用環境に近似した温度:400℃、
圧力=105気圧の高温高圧水蒸気中に720時間保持
の条件で耐食性試験を行ない、酸化増量を1ll11定
した。
6℃±5℃で引張強さを測定し、さらに燃料彼覆管支持
洛丁がさらされる使用環境に近似した温度:400℃、
圧力=105気圧の高温高圧水蒸気中に720時間保持
の条件で耐食性試験を行ない、酸化増量を1ll11定
した。
第1表に示される結果から、本発明Zr合金板(イ]〜
1gは、いずれも溶接部の特性低下がきわめて小さく、
溶接部がすぐれた強度と耐食性を保持するのにλ、lし
て、比較Z「合金板材1〜11に見られるように、N1
13(−iHがこの発明の範囲から外れて低い場合や、
Fe、Cr、Fvlo、およびVの金白′量がこの発明
の範囲から外れて高い場合には、溶接部に関係なく、合
金自体の特性が劣ることが明らかであり、また従来Zr
a金に相当する比較Zr9金板材12〜19に見られる
ように、Yおよび苗土頃)c素を含Hしない場合には、
特に溶接部の特性劣化かとしいことが明らかである。
1gは、いずれも溶接部の特性低下がきわめて小さく、
溶接部がすぐれた強度と耐食性を保持するのにλ、lし
て、比較Z「合金板材1〜11に見られるように、N1
13(−iHがこの発明の範囲から外れて低い場合や、
Fe、Cr、Fvlo、およびVの金白′量がこの発明
の範囲から外れて高い場合には、溶接部に関係なく、合
金自体の特性が劣ることが明らかであり、また従来Zr
a金に相当する比較Zr9金板材12〜19に見られる
ように、Yおよび苗土頃)c素を含Hしない場合には、
特に溶接部の特性劣化かとしいことが明らかである。
L辿のよう(シ、この発明の2「合金は、これを組立て
に溶接工程が不ロ■欠の原子炉燃料肢題管支持格子の製
造に用いた場合に、その溶接部に特性劣化は起らず、す
ぐれた強度、クリープ特性、および耐食性を保1,1g
するので、1=頼性を高め、かつ使用寿命の延命化を1
M能とするなどの工業上白用な特性を白゛するのである
。
に溶接工程が不ロ■欠の原子炉燃料肢題管支持格子の製
造に用いた場合に、その溶接部に特性劣化は起らず、す
ぐれた強度、クリープ特性、および耐食性を保1,1g
するので、1=頼性を高め、かつ使用寿命の延命化を1
M能とするなどの工業上白用な特性を白゛するのである
。
Claims (2)
- (1)Nb:2.5〜10%。 Yおよび希土類元素のうちの1種または2種以上:0.
01〜1%、 を含有し、残りがZrと不可避不純物からなる組成(以
上重量%)を有することを特徴とする原子炉燃料被覆管
支持格子用Zr合金。 - (2)Nb:2.5〜10%、 Yおよび希土類元素のうちの1種または2種以上:0.
01〜1%。 を含有し、さらに、 Fe、Cr、Mo、およびVのうちの1種または2種以
上:0.05〜1%、 を含有し、残りがZrと不可避不純物からなる組成(以
上重量%)を有することを特徴とする原子炉燃料被覆管
支持格子用Zr合金。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63270112A JP2559136B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 原子炉燃料被覆管支持格子用Zr合金 |
| US07/419,139 US5019333A (en) | 1988-10-26 | 1989-10-10 | Zirconium alloy for use in spacer grids for nuclear reactor fuel claddings |
| FR8913997A FR2638173B1 (fr) | 1988-10-26 | 1989-10-25 | Alliage de zirconium a utiliser dans des grilles d'espacement pour gaines de combustible de reacteurs nucleaires |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63270112A JP2559136B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 原子炉燃料被覆管支持格子用Zr合金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02118046A true JPH02118046A (ja) | 1990-05-02 |
| JP2559136B2 JP2559136B2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=17481707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63270112A Expired - Lifetime JP2559136B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 原子炉燃料被覆管支持格子用Zr合金 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5019333A (ja) |
| JP (1) | JP2559136B2 (ja) |
| FR (1) | FR2638173B1 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE69329100T2 (de) * | 1992-12-09 | 2001-03-22 | Koninklijke Philips Electronics N.V., Eindhoven | Ladungsgekoppelte Anordnung |
| EP0643144B1 (de) * | 1993-03-04 | 1997-12-29 | Vsesojuzny Nauchno-Issledovatelsky Institut Neorga Nicheskikh Materialov Imeni Akademika A.A. Bochvara, | Material auf zirkonbasis, daraus hergestelltes teil für den einsatz in der aktiven zone eines atomreaktors und verfahren zur herstellung dieses teiles |
| FR2702776B1 (fr) * | 1993-03-19 | 1995-04-28 | Commissariat Energie Atomique | Alliages de zirconium résistant à la corrosion, utilisables notamment dans les réacteurs à eau. |
| SE9602541D0 (sv) * | 1996-06-27 | 1996-06-27 | Asea Atom Ab | Bränslepatron innefattande en komponent för sammanhållning av långsträckta element |
| JP2003149369A (ja) * | 2001-11-08 | 2003-05-21 | Mitsubishi Nuclear Fuel Co Ltd | 燃料集合体支持格子の製造方法 |
| US8116423B2 (en) | 2007-12-26 | 2012-02-14 | Thorium Power, Inc. | Nuclear reactor (alternatives), fuel assembly of seed-blanket subassemblies for nuclear reactor (alternatives), and fuel element for fuel assembly |
| CN101911211B (zh) | 2007-12-26 | 2014-02-12 | 钍能源股份有限公司 | 核反应堆(可选的)、用于核反应堆(可选的)的点火区-再生区子组件的燃料组件和用于燃料组件的燃料元件 |
| EP3032541B1 (en) | 2008-12-25 | 2019-02-20 | Thorium Power, Inc. | A fuel element and a method of manufacturing a fuel element for a fuel assembly of a nuclear reactor |
| US10192644B2 (en) | 2010-05-11 | 2019-01-29 | Lightbridge Corporation | Fuel assembly |
| WO2011143172A1 (en) | 2010-05-11 | 2011-11-17 | Thorium Power, Inc. | Fuel assembly with metal fuel alloy kernel and method of manufacturing thereof |
| US10170207B2 (en) | 2013-05-10 | 2019-01-01 | Thorium Power, Inc. | Fuel assembly |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1202985B (de) * | 1962-09-29 | 1965-10-14 | Siemens Ag | Zirkoniumlegierung |
| DE1202986B (de) * | 1962-09-29 | 1965-10-14 | Siemens Ag | Zirkoniumlegierung |
| DK125207B (da) * | 1970-08-21 | 1973-01-15 | Atomenergikommissionen | Fremgangsmåde til fremstilling af dispersionsforstærkede zirconiumprodukter. |
| CA988748A (en) * | 1973-05-11 | 1976-05-11 | Donald J. Cameron | High strenght corrosion-resistant zirconium aluminum alloys |
| US4094706A (en) * | 1973-05-11 | 1978-06-13 | Atomic Energy Of Canada Limited | Preparation of zirconium alloys |
| US4197145A (en) * | 1974-12-23 | 1980-04-08 | General Electric Company | Zirconium-base alloy structural component for nuclear reactor and method |
| CA1027781A (en) * | 1975-05-06 | 1978-03-14 | Brian A. Cheadle | High strength sn-mo-nb-zr alloy tubes and method of making same |
| US4212686A (en) * | 1978-03-03 | 1980-07-15 | Ab Atomenergi | Zirconium alloys |
| US4707330A (en) * | 1985-01-08 | 1987-11-17 | Westinghouse Electric Corp. | Zirconium metal matrix-silicon carbide composite nuclear reactor components |
| US4649023A (en) * | 1985-01-22 | 1987-03-10 | Westinghouse Electric Corp. | Process for fabricating a zirconium-niobium alloy and articles resulting therefrom |
| US4876064A (en) * | 1987-04-23 | 1989-10-24 | General Electric Company | Corrosion resistant zirconium alloys containing bismuth |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP63270112A patent/JP2559136B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-10-10 US US07/419,139 patent/US5019333A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-25 FR FR8913997A patent/FR2638173B1/fr not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2638173B1 (fr) | 1993-07-23 |
| JP2559136B2 (ja) | 1996-12-04 |
| US5019333A (en) | 1991-05-28 |
| FR2638173A1 (fr) | 1990-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8790573B2 (en) | Ferritic Cr-contained steel | |
| CN101195880B (zh) | 用于核应用的耐腐蚀性优异的锆合金组合物及其制备方法 | |
| JPS60215719A (ja) | 二輪車フロントフオ−ク用電縫鋼管の製造方法 | |
| JP2559136B2 (ja) | 原子炉燃料被覆管支持格子用Zr合金 | |
| JP3322097B2 (ja) | 溶接施工性に優れた高強度、高耐食フェライト鋼用溶接材料 | |
| US20190106774A1 (en) | Ferritic alloy | |
| JPH0759740B2 (ja) | 靭性およびクリープ強度に優れたフェライト系耐熱鋼 | |
| US20200181745A1 (en) | Ferritic alloy | |
| US4141724A (en) | Low-cost, high temperature oxidation-resistant steel | |
| JP2899996B2 (ja) | 高v含有高窒素フェライト系耐熱鋼およびその製造方法 | |
| JPS60231591A (ja) | Cr−Mo系低合金鋼の潜弧溶接用ワイヤ | |
| KR100568632B1 (ko) | 양호한내산화성을갖는오스테나이트계스테인레스강 | |
| JP2890073B2 (ja) | 高Nb含有高窒素フェライト系耐熱鋼およびその製造方法 | |
| JPS59226151A (ja) | 溶接性と熱間加工性に優れた高合金オ−ステナイト系ステンレス鋼 | |
| JPH0788554B2 (ja) | 建築用耐火鋼材 | |
| JPH068487B2 (ja) | 溶接ボンド部靭性の優れたフェライト系耐熱鋼 | |
| JPS6313692A (ja) | オ−ステナイト系ステンレス鋼溶接用ワイヤ | |
| JPH0248613B2 (ja) | ||
| JP2002146481A (ja) | 電縫溶接性に優れた酸化物分散強化型フェライト系電縫ボイラ用鋼および鋼管 | |
| JPS5852460A (ja) | 耐候性・溶接性に優れた高強度クロム鋼 | |
| JPH06322487A (ja) | 超高窒素フェライト系耐熱鋼およびその製造方法 | |
| JPH07286233A (ja) | 耐火性の優れた建築用低降伏比鋼材およびその製造方法 | |
| JP2003277859A (ja) | 耐食性に優れたジルコニウム合金及びその製造方法 | |
| JPS61217555A (ja) | オ−ステナイト系耐熱鋼 | |
| JPS61147837A (ja) | 高温強度の良好な高耐食オ−ステナイト鋼 |