JPH02118376A - フレーク氷の貯氷装置 - Google Patents

フレーク氷の貯氷装置

Info

Publication number
JPH02118376A
JPH02118376A JP63271739A JP27173988A JPH02118376A JP H02118376 A JPH02118376 A JP H02118376A JP 63271739 A JP63271739 A JP 63271739A JP 27173988 A JP27173988 A JP 27173988A JP H02118376 A JPH02118376 A JP H02118376A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ice
flake
air
flakes
ice storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63271739A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0534587B2 (ja
Inventor
Fumio Ishiguro
石黒 文男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hoshizaki Electric Co Ltd
Original Assignee
Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hoshizaki Electric Co Ltd filed Critical Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority to JP63271739A priority Critical patent/JPH02118376A/ja
Publication of JPH02118376A publication Critical patent/JPH02118376A/ja
Publication of JPH0534587B2 publication Critical patent/JPH0534587B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/62Hybrid vehicles
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/72Electric energy management in electromobility

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、氷112造機で生成される薄片状の氷(以
下「フレーク氷」という)を貯氷庫に落下させて堆積貯
留するに際し、落下中のフレーク氷の一部を送風により
飛散させて、フレーク氷を貯氷庫の全体に1:り均一に
貯留させ得る貯氷装置に関するものである。
従来技術 円筒状をなす冷凍ケーシングの内壁面に氷を層状に氷結
させ、この氷層を剥離刃により掻き削って得られたフレ
ーク氷を、下方に画成した貯氷庫に落下放出して貯留さ
せるよう構成したフレーク氷製造機が1例えば魚介類の
冷凍保存関係において好適に使用されている1本発明は
、このフレーク氷の貯氷装置に関するので、本発明の理
解に資するため、先ずフレーク氷製造機の概略構成につ
き第5図を参照して説明する。
第5図に示す如く、フレーク氷製造機10は貯氷庫12
の上部に設置され、この製造機10で製造したフレーク
氷は貯氷庫12内に落下貯留される。すなわち、貯氷庫
12の上部に円筒状の冷凍ケーシング14が設置され、
このケーシング14は貯氷庫12の天井面に開設した開
口12aを介して、その下部開口を貯氷庫12に連通的
に臨ませている。冷凍ケーシング14の外周には、冷凍
系に連通ずる蒸発器16が密着的に巻回され、製氷運転
時に冷媒を該管体に循環させることにより。
前記冷凍ケーシング14の強制冷却がなされる6そして
1図示しない製氷水供給源から製氷水を冷凍ケーシング
14の内壁面に散布すれば、この水は該内壁面で直ちに
氷結して薄氷が層状に形成される。
前記冷凍ケーシング14は断熱箱体18で覆われ、この
断熱箱体18の上部にモータ20が倒立配置されている
。また、冷凍ケーシング14の内部に、該ケーシングと
垂直に軸心を整列させた回転軸22が、上下に配置した
軸受24,26により回転自在に枢支され、該回転軸2
2にモータ20の出力軸が減速機28を介して連結され
ている。
なお、図面において符号29は、下方の軸受26を支持
する支持部材を示す。
前記回転軸22には、冷凍ケーシング14の内径より僅
かに小さい寸法だけ水平に延出する剥離刃30が固定さ
れ、この剥離刃30の刃先30aはケーシング内壁に対
し平行な側間隙を保持して臨んでいる。従って、前記モ
ータ20の駆動により、冷凍ケーシング14の内壁面に
氷結した薄氷は剥離刃30で掻き削られ、フレーク状の
氷片となって前記開口12aから貯氷庫12に落下して
、庫内に順次堆積されて行く、この堆積貯留されたフレ
ーク氷は、必要に応じて、貯氷庫12内に配設したスク
リューコンベヤ32により外部に搬送される。なお貯氷
状態は、貯氷庫12に設けた貯氷検知装置34により検
知され、゛これによる氷製造機の運転制御がなされる。
発明が解決しようとする課題 第5図に示す如く、フレーク氷製造機10は貯氷庫12
の頂部略中央に配置されるのが通常である。このため、
前記製造機10で生成され、貯氷庫12の開口12aか
ら落下放出されるフレーク氷は、各側壁の上部空間には
余り貯留されず、前記開口12aの直下位置を頂点とし
て山型に堆積されて行く傾向がある。従って設計上の貯
氷容量に比較して、その能力を最大限に有効利用してい
るとは云えなかった。
また、フレーク氷製造機10の製氷開始時および製氷体
止後の再開時には、冷凍ケーシング14の内壁に供給さ
れる製氷水の一部が、堆積したフレーク氷に滴下する現
象が見受けられる。このときは、フレーク氷が再氷結さ
れて氷塊を生成したり、これら氷塊群が相互に固結(ブ
ロッキング)するに到る問題がある。また大量のフレー
ク氷が堆積されると、その積圧によっても前記固結が促
進されるJしかも、このようにフレーク氷が固結すると
、フレーク氷の下部から前記スクリューコンベヤ32に
より氷を掻き出す結果として、該スクリューコンベヤ3
2の周辺に空洞(アーチング)が形成され、以後の氷搬
出を円滑になし得なくなる用人な問題がある6 前記剥離刃30で掻き削って得られるフレーク氷には、
表面積の大きな粒状の氷と表面積の小さな粉状の氷とが
混合しており、使用に際してはこれら粒状氷と粉氷とを
均一に混合した状態が最適である。しかし、剥離刃30
で掻き削られたフレーク氷を単に落下させる従来の構造
では、前記粒状氷は側壁側に偏って堆積すると共に、粉
氷は冷凍ケーシング14の真下に偏って堆積する。その
結果、 6j前記スクリユーコンベヤ32で取出される
フレーク氷は1粒状氷かまたは粉氷に偏った状態となる
欠点も指摘される。
発明の目的 この発明は、フレーク氷製造機で製造したフレーク氷を
貯氷庫に放出するに際し内在している前記欠点に鑑み、
これを好適に解決するべく提案されたものであって、フ
レーク氷を貯氷庫内に効率的に貯留し得ると共に、ブロ
ッキングやアーチング等の発生を有効に防止し得る手段
を提供することを目的とする。
tgを解決するための手段 前述のII題を克服し、所期の目的を好適に達成するた
め本発明は、蒸発器を巻付けた円筒ケーシングの内部に
軸心を整列させて回転軸を配設すると共に、ケーシング
内壁に形成される氷層を前記回転軸に設けた剥靜刃によ
りフレーク状に掻き削るフレーク氷製造機と、頂部に前
記フレーク氷製造機を垂直に支持し、該頂部に開設した
開口を介して前記氷製造機の下部開口を庫内に連通的に
臨ませる貯氷庫とからなるフレーク氷の貯氷装置におい
て。
前記貯氷庫の内部でブレーク氷製造機の開口直下に位置
し、前記回転軸に同軸接続されて一体回転可能で、前記
剥離刃により掻き削られるフレーク氷の落下帯域に指向
する吹出口を備える送風管と。
この送風管を一端部において連通状態で回転自在に支持
し、庫内空気を吸引して送出す送風機の吐出側に他端部
を連通させた送風導管とからなり。
前記フレーク氷製造機で生成されて落下するフレーク氷
を、前記剥離刃と共に一体回転する送風管の吹出し空気
により庫内に拡散させるよう構成したことを特徴とする
実施例 次に、本発明に係るフレーク氷の貯氷装置につき、好適
な実施例を挙げて、添付図面を参照しながら以下説明す
る。なお氷製造機構自体は、第5図に示す従来技術に係
るフレーク氷製造機のものと同一であるので、その詳細
説明は省略する。
第1v4は1本発明の好適な実施例に係る貯氷装置の縦
断面を示し、冷凍ケーシング14の内部に垂直に配設し
た回転軸22の下端に、連結棒36が同軸固定されてい
る。この連結棒36の下端は後述する送風管38の頂部
に軸線を整列させて固定され、該送風管38を回転軸2
2(および剥離刃30)と一体的に回転させ得るよう構
成しである。
すなわち送風管38は、例えば塩化ビニル樹脂を材質と
する円筒管であって、その一端部は半球状の閉塞頂部と
して形成されると共に、下方に開口する端部は、後述の
送風導管48に回転自在に連通接続される。その接続態
様としては、第4図に示す如く、送風管38の下部を直
径拡開させた開口38aとして形成し、この拡開開口3
8aを、垂直上部を指向して開放する送風導管48の円
形開口部48aに、回転自在に嵌合被着させるのが推奨
される。
また送風管38には、第31jilに示す如く、その本
体部から半径方向外方に向は水平に突出する枝管40が
分岐され、この枝管40は前記剥離刃30における刃先
30aの指向方向と同じ方向に指向すると共に、該枝管
40の先端に空気吹出口42が開設されている。このた
め、剥離刃30の101転により掻き削られたフレーク
氷は、常に該吹出口42の前方を落下するものである。
なお吹出口42は、第2図に示す如く偏平に形成され、
氷製造機10から落下するフレーク氷を効率的に飛散さ
せ得るようになっている。また。
前記枝管40の上部に複数(実施例では3個の通孔44
が穿設され、該通孔44から上方に向は空気を吹出させ
ることにより(後述)、フレーク氷が枝管40の上部に
堆積するのを防止している。
前記貯氷庫12の外部に送風機46が設置され。
この送風機46の空気吸入側には、庫内に臨んで開口す
る吸入口50aを備えた空気吸入管50が接続され、ま
た該送風機46の空気吐出側には、前記送風溝W48が
連通接続されている。従って。
送風機46を駆動すると、吸入管50の吸入口50aを
介して吸入された冷たい庫内空気は、送風導管48を介
して送風管38に供給された後、その吹出口42から庫
内に吹出される。また、庫内空気の一部は、枝管40に
穿設した前記通孔44から上方に向けて吹出される。な
お、この送態様46を貯氷庫12の外部に配設すること
は必須要件ではなく、防水および発熱防止処理が施され
た送風機46であれば、貯氷庫12の内部に配設しても
よい。
また、送風導管48が貯氷庫12における開口12aの
下方に臨む位置には、第2図に示す如く。
上方に開放する複数の溝孔48aが穿設され、送風導管
48中を送風される庫内空気の一部を該通孔48aから
上方に向は吹出し得るようになっている。これにより通
孔48aは、氷製造機10から送風導管48に落下する
フレーク氷を風で飛散させて、フレーク氷が導管48上
に堆積するのを防止するべく機能する。
実施例の作用 次に、このように構成したフレーク氷の貯氷装置の作用
につき説明する。フレーク氷製造機10の運転を開始す
ると、前述した如く冷凍ケーシング14の内壁に氷結し
た氷層は、剥離刃30によりフレーク状に掻き削られて
落下し、前記開口12aを介して貯氷庫12内に放出さ
れる。二二で、掻き削られたフレーク氷は、第3図に示
す如く、前記送風管38における吹出口42の前面側に
おいて略楕円形の範囲で落下する。従って、前記送風機
46を・駆動し、吸入管50から吸入した低温の庫内空
気を、送風5s管48を介して送風管38に供給すれば
、該送風管38の吹出口42から該空気が吹出され、こ
れによりフレーク氷の一部は側壁方向に吹飛ばされる。
また、吹出口42における吹出しエリアAに入っていな
いフレーク氷は、吹飛ばされることなく直下に落下する
送風管38は剥離刃30と一体的に回転し、かつ該送風
管38の吹出口42は剥離刃30の直下に位置するよう
設定しであるので、氷製造機10から落下するフレーク
氷は、常に吹出される庫内空気により吹飛ばされるので
、庫内に平均的に堆積貯留させることができる。また、
吹出口42からは吹出される空気は、庫内で低温に保持
される空気であるので、Jjlf内温度を上昇させるこ
とがなく、しかも空気撹拌により庫内温度を均一化し得
る利点がある。なお、吹出口42から吹出される空気の
風圧を、フレーク氷を庫内側壁に当てた後跳ね返らせる
程度に設定することにより、フレーク氷を貯氷庫12内
に最も均一的に堆積させることができる。
また1回転中の剥離刃30が送風導管48の真上に到来
すると、フレーク氷は該送風導管48の上部に落下する
が、送風導管48に穿設した前記通孔48aがら空気が
吹出しているので、落下するフレーク氷はこれにより飛
散し、導管48上に堆積することはない。
先に述べた如く、前記氷製造機10における製氷運転の
始動時に、冷凍ケーシング14の内壁面を流下する製氷
水の一部が飛散して庫内に落下する現象が見られるが、
この場合も水滴は、吹出口42から吹出される庫内空気
により側壁に吹飛ばされて側壁に付着する。従って冷凍
ケーシング14から落下する水滴は、貯氷庫12内に堆
積するフレーク氷に滴下することがなく、これによりブ
ロッキングやアーチングの発生を未然に防」hすること
ができる。更に、フレーク氷を飛散させることにより、
フレーク氷における粒子状の氷や粉状の氷を均一に混合
した状態で貯留することができ、スクリューコンベヤ3
2で搬出されるフレーク氷は、これら粒子氷や粉氷が均
一に混合した状態で取出し得る。
なお、貯氷庫12内に邪魔板(図示せず)を配設し、こ
の邪魔板に吹飛ばしたフレーク氷を当接させることによ
り、任意の位置にフレーク氷を多く堆積させたり、また
逆にフレーク氷の堆積量が少ない場所を設けることがで
きる。
発明の詳細 な説明した如く1本発明に係るフレーク氷の貯氷装置に
よれば、貯氷庫内に落下するフレーク氷の一部を飛散さ
せるようにしたことにより、貯氷庫内に均一にフレーク
氷を堆積することができ、これによりフレーク氷を庫内
に効率的に貯留して当該貯氷庫が有している貯氷能力を
フルに活用し得る。またフレーク氷を飛散させるのに使
用される送風は、冷たい状態の庫内空気をそのまま使用
するものであるから、庫内温度を上昇させたり、貯留中
のフレーク氷の融解を促進したりする不都合はない。
更に、氷製造機の始動時に冷凍ケーシングから滴下する
水滴を側壁に吹飛ばすことができるので。
堆積したフレーク氷に水滴が滴下してブロッキングやア
ーチングを生ずるのを未然に防止し得る。
加えて、フレーク氷における粒状氷と粉氷とを均一に混
合した状態で堆積することができる1等の有益な効果も
奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係るフレーク氷の貯氷装置の好適な実施
例を示すものであって、第1図は好適な実施例に係る貯
氷装置の縦断面図、第2図は第1図に示す送風管を概略
的に示す拡大斜視図、第3図は第1図のm −at線断
面図、第4図は送風管と送風導管とを回転自在に連通接
続する構造の一例を示す縦断面図、第5図は従来技術に
係るフレーク氷製造機を示す縦断面図である。 0・・・フレーク水製造機 2a・・・開口 6・・・蒸発器 0・・・剥離刃 2・・・吹出口 8・・・送風導管

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 〔1〕蒸発器(16)を巻付けた円筒ケーシング(14
    )の内部に軸心を整列させて回転軸(22)を配設する
    と共に、ケーシング内壁に形成される氷層を前記回転軸
    (22)に設けた剥離刃(30)によりフレーク状に掻
    き削るフレーク氷製造機(10)と、頂部に前記フレー
    ク氷製造機(10)を垂直に支持し、該頂部に開設した
    開口(12a)を介して前記氷製造機(10)の下部開
    口を庫内に連通的に臨ませる貯氷庫(12)とからなる
    フレーク氷の貯氷装置において、 前記貯氷庫(12)の内部でフレーク氷製造機(10)
    の開口直下に位置し、前記回転軸(22)に同軸接続さ
    れて一体回転可能で、前記剥離刃(30)により掻き削
    られるフレーク氷の落下帯域に指向する吹出口(42)
    を備える送風管(38)と、 この送風管(38)を一端部において連通状態で回転自
    在に支持し、庫内空気を吸引して送出す送風機(46)
    の吐出側に他端部を連通させた送風導管(48)とから
    なり、 前記フレーク氷製造機(10)で生成されて落下するフ
    レーク氷を、前記剥離刃(30)と共に一体回転する送
    風管(38)の吹出し空気により庫内に拡散させるよう
    構成した ことを特徴とするフレーク氷の貯氷装置。 〔2〕前記吹出口(42)は、垂直な回転軸(22)に
    対し交差する水平方向に延在して偏平に開口する請求項
    1記載のフレーク氷の貯氷装置。
JP63271739A 1988-10-26 1988-10-26 フレーク氷の貯氷装置 Granted JPH02118376A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63271739A JPH02118376A (ja) 1988-10-26 1988-10-26 フレーク氷の貯氷装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63271739A JPH02118376A (ja) 1988-10-26 1988-10-26 フレーク氷の貯氷装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02118376A true JPH02118376A (ja) 1990-05-02
JPH0534587B2 JPH0534587B2 (ja) 1993-05-24

Family

ID=17504156

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63271739A Granted JPH02118376A (ja) 1988-10-26 1988-10-26 フレーク氷の貯氷装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02118376A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0534587B2 (ja) 1993-05-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2919460B2 (ja) 冷蔵庫用氷供給装置
US2722110A (en) Ice cube maker
KR101157704B1 (ko) 제빙 장치 및 상기 제빙 장치를 구비하는 냉장고
KR20150058756A (ko) 아이스 빈 및 이를 이용한 얼음 분쇄 방법
KR101555756B1 (ko) 아이스 빈 및 이를 이용한 얼음 이송 방법
JPH02118376A (ja) フレーク氷の貯氷装置
US2995017A (en) Apparatus for making sundered ice
CN208075397U (zh) 具有螺旋式蒸发器的飘雪机
CN214406605U (zh) 制冰器及冰箱
JPH05240542A (ja) 製氷装置
JPH0541329Y2 (ja)
KR200152155Y1 (ko) 냉장고의 얼음 디스펜싱 구조
JPH065537Y2 (ja) 空調用製氷装置
KR200212608Y1 (ko) 냉장고 제빙장치용 급수관
CN112728826A (zh) 制冰器及冰箱
JPH11183003A (ja) 人工雪生成装置
CN108332469A (zh) 具有螺旋式蒸发器的飘雪机
KR200154593Y1 (ko) 냉장고의 얼음 디스펜싱 구조
CN221403569U (zh) 一种冰沙制备装置
JP3429892B2 (ja) 氷蓄熱装置
CN222012395U (zh) 连续挤出式制冰机的水路结构
JP4673948B2 (ja) 氷雪輸送装置および方法
JPH11183001A (ja) 人工雪生成装置
KR100203075B1 (ko) 대형 냉장고의 냉기 순환 구조
US3727425A (en) Ice flaking machine for domestic refrigerators