JPH02118972A - 光ディスク処理装置 - Google Patents
光ディスク処理装置Info
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- JPH02118972A JPH02118972A JP27224388A JP27224388A JPH02118972A JP H02118972 A JPH02118972 A JP H02118972A JP 27224388 A JP27224388 A JP 27224388A JP 27224388 A JP27224388 A JP 27224388A JP H02118972 A JPH02118972 A JP H02118972A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
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- 101100258328 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) crc-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/14—Digital recording or reproducing using self-clocking codes
- G11B20/1403—Digital recording or reproducing using self-clocking codes characterised by the use of two levels
- G11B2020/1476—Synchronisation patterns; Coping with defects thereof
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光ディスク処理装置に関する。
従来の光ディスクの処理装置においては、光ディスク媒
体欠陥に対する対策としては、光ディスク上にエラー訂
正コードを付はインターリーブを施してデータ配列を行
い、記録データ数十バイト毎に再同期パターンを配置し
、フェイズ・ロック・ループ(PLL)回路で発生する
リードクロックの再生データに対する同期ずれに対して
再同期を行う方法が取られていた。
体欠陥に対する対策としては、光ディスク上にエラー訂
正コードを付はインターリーブを施してデータ配列を行
い、記録データ数十バイト毎に再同期パターンを配置し
、フェイズ・ロック・ループ(PLL)回路で発生する
リードクロックの再生データに対する同期ずれに対して
再同期を行う方法が取られていた。
上述した従来の光ディスク処理装置では、読み出し時に
すべての再同期信号を利用するため、再同期パターンに
欠陥があったり再同期パターン付近に欠陥があると、同
期ずれを発生していないのに誤った位置から再同期して
しまいという欠点があった。
すべての再同期信号を利用するため、再同期パターンに
欠陥があったり再同期パターン付近に欠陥があると、同
期ずれを発生していないのに誤った位置から再同期して
しまいという欠点があった。
本発明の光ディスク処理装置は、記録すべきデータにエ
ラー訂正コードを付加し、さらに光ディスク上にインタ
リーブを施して配列することにより前記光ディスクから
の再生データのバースト誤りを分散させてエラー訂正を
行う光ディスク処理装置において、 前記再生データの波形の一定レベル以上のハイレベルお
よび一定レベル以下のロウレベレを検出するレベル検出
手段と、 前記再生データの過大位相シフトを検出するデータ過大
シフト検出手段と、 前記再生データの異常パターンを検出する異常パターン
検出手段と、 これら各検出手段の各エラー出力から再生データの連続
Nバイトのエラーを検出するバーストエラー検出装置と
、 インターリーブ毎のMバイトのエラーを検出するエラー
検出装置と、 これらのエラー検出装置の出力から再同期信号許可ゲー
ト信号を発生する装置と、 再同期パターン検出装置を有し、再同期信号に対しての
使用領域を限定することを特徴とする。
ラー訂正コードを付加し、さらに光ディスク上にインタ
リーブを施して配列することにより前記光ディスクから
の再生データのバースト誤りを分散させてエラー訂正を
行う光ディスク処理装置において、 前記再生データの波形の一定レベル以上のハイレベルお
よび一定レベル以下のロウレベレを検出するレベル検出
手段と、 前記再生データの過大位相シフトを検出するデータ過大
シフト検出手段と、 前記再生データの異常パターンを検出する異常パターン
検出手段と、 これら各検出手段の各エラー出力から再生データの連続
Nバイトのエラーを検出するバーストエラー検出装置と
、 インターリーブ毎のMバイトのエラーを検出するエラー
検出装置と、 これらのエラー検出装置の出力から再同期信号許可ゲー
ト信号を発生する装置と、 再同期パターン検出装置を有し、再同期信号に対しての
使用領域を限定することを特徴とする。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
読出しレベル異常検出回路7は、光ディスク処理装置1
8内よりはむしろ光ディスク・ドライブ装置内に配置す
ることが多い。
8内よりはむしろ光ディスク・ドライブ装置内に配置す
ることが多い。
同図において、まず、ホストシステムからの書込みデー
タは、インターフェイス回路1を経由して書込データバ
ッファ回路2に一時蓄えられる。
タは、インターフェイス回路1を経由して書込データバ
ッファ回路2に一時蓄えられる。
この書込データはE、CC−CRC発生回路3に送られ
て、そこで発生される訂正コード(ECC)とサイクリ
ック冗長コード(CRC)が付加される。さらに、パタ
ーン発生回路4は、同期引込みパターン、同期パターン
とデータ部の境界を示すマーク(SYNC)パターンお
よび再同期(RESYNC)パターンを発生する。その
後、変調回路5にて変調された書込みデータは、R/W
回路6に送られ、光ベツド部8のドライブ信号となる。
て、そこで発生される訂正コード(ECC)とサイクリ
ック冗長コード(CRC)が付加される。さらに、パタ
ーン発生回路4は、同期引込みパターン、同期パターン
とデータ部の境界を示すマーク(SYNC)パターンお
よび再同期(RESYNC)パターンを発生する。その
後、変調回路5にて変調された書込みデータは、R/W
回路6に送られ、光ベツド部8のドライブ信号となる。
規定ブロック数書込み後は、書込みデータが正しいか否
かのチエツクを行う。まず、光ヘツド部8からの再生信
号はR/W回路6で増幅されデジタル信号化される。R
/W回路6からの増幅された再生信号を利用して、読出
しレベル異常検出回路7で、ハイスライスレベルとロー
スライスレベルを利用して、レベル異常ポインタ信号1
06を発生する。
かのチエツクを行う。まず、光ヘツド部8からの再生信
号はR/W回路6で増幅されデジタル信号化される。R
/W回路6からの増幅された再生信号を利用して、読出
しレベル異常検出回路7で、ハイスライスレベルとロー
スライスレベルを利用して、レベル異常ポインタ信号1
06を発生する。
又、R/W回路6の出力は、同期回路16へ入力され、
データ弁別に必要なリードクロックの発生に使用される
。このリードクロック(ウィンドー信号とも呼ぶ)と再
生データとから、再生波形の過大データ・シフトがデー
タシフト検出回路17で検出され、シフトポインタ信号
107としてエラーポインタ検出回路15へ送られる。
データ弁別に必要なリードクロックの発生に使用される
。このリードクロック(ウィンドー信号とも呼ぶ)と再
生データとから、再生波形の過大データ・シフトがデー
タシフト検出回路17で検出され、シフトポインタ信号
107としてエラーポインタ検出回路15へ送られる。
再生データ信号は、同期回路16を経て復調回路13へ
り一ドクロックとともに送られる。データ復調と同時に
、イレーガルパターン検出回路12で、通常の変調では
発生し得ないパターンが検出され、イレーガル・パター
ンポインタ信号108としてポインタ検出回路15へ送
られる。
り一ドクロックとともに送られる。データ復調と同時に
、イレーガルパターン検出回路12で、通常の変調では
発生し得ないパターンが検出され、イレーガル・パター
ンポインタ信号108としてポインタ検出回路15へ送
られる。
復調された再生データはエラー訂正回路11へ送られ、
訂正可能であれば訂正され、読取りデータバッファ回路
9へ転送される。
訂正可能であれば訂正され、読取りデータバッファ回路
9へ転送される。
CRC−ECCエラー検出回路10は、エラー訂正され
たデータのバイト数のチエツク及び訂正後のデータの正
常性のチエツクを行う。書き込み直後の読出しチエツク
では、前述のポインタ信号に対して次の処理が行われる
。
たデータのバイト数のチエツク及び訂正後のデータの正
常性のチエツクを行う。書き込み直後の読出しチエツク
では、前述のポインタ信号に対して次の処理が行われる
。
すなわち、第2図に示すポインタ検出回路15内、OR
回路15−1.バーストエラー検出回路15−2 イン
タリーブ上でのエラー検出を行うエラー検出回路15−
3を利用して、連続データ欠陥、インタリーブ毎の複数
バイトの欠陥等を検出して、異常があれば別のセクタへ
書込バッファ内の該当データを再書込みする。CRC,
FCCエラー検出の出力も再書込み条件として利用され
る。
回路15−1.バーストエラー検出回路15−2 イン
タリーブ上でのエラー検出を行うエラー検出回路15−
3を利用して、連続データ欠陥、インタリーブ毎の複数
バイトの欠陥等を検出して、異常があれば別のセクタへ
書込バッファ内の該当データを再書込みする。CRC,
FCCエラー検出の出力も再書込み条件として利用され
る。
読出し処理において、再生データの流れはほぼ書込み後
の読出しチエツク処理と同様である。ただし、読出しデ
ータバッファ回路9内のデータをインターフェイス回路
1を経由してホストシステムに転送する点及び再同期信
号の使用方法(後述)と読出し正常性のチエツクをEC
C・CRCエラー検出回路10のみで行う点が異なる。
の読出しチエツク処理と同様である。ただし、読出しデ
ータバッファ回路9内のデータをインターフェイス回路
1を経由してホストシステムに転送する点及び再同期信
号の使用方法(後述)と読出し正常性のチエツクをEC
C・CRCエラー検出回路10のみで行う点が異なる。
第3図に本実施例で使用したセクタのフォオーエーマッ
トを示す。
トを示す。
本セクタフォーマットは、各セクタのアドレスをプリフ
ォーマットしであるID部50と、書込み済等のフラグ
を書込むFLAG部51と、情報記録領域であるDAT
A部52部間2セクトの補護エリアであるガートバンド
(GB)部53より構成される。
ォーマットしであるID部50と、書込み済等のフラグ
を書込むFLAG部51と、情報記録領域であるDAT
A部52部間2セクトの補護エリアであるガートバンド
(GB)部53より構成される。
本発明はDATA部52部間2るので、DATA部の詳
細例を第4図に示す。
細例を第4図に示す。
DATA部は、まず同期引込みに使用するVFOパター
ン続いてVFOパターンとデータの境界を示す5YNC
BYTE(SB)が配置される。D1〜D1024はデ
ータ・バイト、R81〜R559は21バイト毎に配置
しなRESYNC(再同期)パターン、El、1〜EI
0,16はエラー訂正コードを示す。又、CDI〜CD
2は不良セクタを他の領域に書き直す交換処理時のコン
トロール情報記録に使用され、CRCI〜CRC4はエ
ラー訂正後のデータに誤りが含まれていないかのチエツ
クに使用される。
ン続いてVFOパターンとデータの境界を示す5YNC
BYTE(SB)が配置される。D1〜D1024はデ
ータ・バイト、R81〜R559は21バイト毎に配置
しなRESYNC(再同期)パターン、El、1〜EI
0,16はエラー訂正コードを示す。又、CDI〜CD
2は不良セクタを他の領域に書き直す交換処理時のコン
トロール情報記録に使用され、CRCI〜CRC4はエ
ラー訂正後のデータに誤りが含まれていないかのチエツ
クに使用される。
光ディスク上に書込まれるデータ順序はDID2.D3
・・・・・・RSI・・・・・・D1023.D102
4、CDI、CD2・・・・・・、CRCI、CRC2
゜・・・・・・El、 1. R2,1・・・・・
・R359・・・・・・R9゜15、EIo、16の様
に垂直方向に書込む。またエラー訂正は水平方向のグル
ープ毎に実施される。すなわちDl、、Dll、D21
・・・・・・D1024、CD7に対して、エラー訂正
コードEl、1゜El、2.El、16が付加され、本
水平グループ毎に任意の8バイトのエラーが訂正可能で
ある。
・・・・・・RSI・・・・・・D1023.D102
4、CDI、CD2・・・・・・、CRCI、CRC2
゜・・・・・・El、 1. R2,1・・・・・
・R359・・・・・・R9゜15、EIo、16の様
に垂直方向に書込む。またエラー訂正は水平方向のグル
ープ毎に実施される。すなわちDl、、Dll、D21
・・・・・・D1024、CD7に対して、エラー訂正
コードEl、1゜El、2.El、16が付加され、本
水平グループ毎に任意の8バイトのエラーが訂正可能で
ある。
また、バーストエラー訂正能力は最大10×8バイトで
ある。
ある。
ところが、第5図に示す様にDATA部に欠陥があった
場合、同期回路16は再生データとの同期が困難となり
同期異常を発生する。同期異常が発生すると前述のエラ
ー訂正マトリックスを維持できなくなり、エラー訂正回
路、11の機能が発揮できなくなる。そこで、20バイ
ト毎にRESYNCと呼ばれる再同期信号が配置され復
調時に再位置合せとして使用される。この再同期信号に
も欠陥が発生するため、無条件に使用した場合はかえっ
て位置合せを誤るという現象が発生する。
場合、同期回路16は再生データとの同期が困難となり
同期異常を発生する。同期異常が発生すると前述のエラ
ー訂正マトリックスを維持できなくなり、エラー訂正回
路、11の機能が発揮できなくなる。そこで、20バイ
ト毎にRESYNCと呼ばれる再同期信号が配置され復
調時に再位置合せとして使用される。この再同期信号に
も欠陥が発生するため、無条件に使用した場合はかえっ
て位置合せを誤るという現象が発生する。
本実施例では、各種ポインタ信号のOR信号10]をバ
ーストエラー検出回路15−2.エラー検出回路15−
3でデータの連続欠陥及び前述の水平グループ毎の欠陥
数を判定し、それぞれのエラー検出信号102−1,1
02−2を再同期許可タイムゲート回路15−4へ送り
、欠陥発生よりの規定区間再許可ゲート信号103−2
を発生する。この区間だけ再同期検出回路14では再同
期パルス信号104が発生され、復調回路13の位置合
せに使用される。
ーストエラー検出回路15−2.エラー検出回路15−
3でデータの連続欠陥及び前述の水平グループ毎の欠陥
数を判定し、それぞれのエラー検出信号102−1,1
02−2を再同期許可タイムゲート回路15−4へ送り
、欠陥発生よりの規定区間再許可ゲート信号103−2
を発生する。この区間だけ再同期検出回路14では再同
期パルス信号104が発生され、復調回路13の位置合
せに使用される。
第6図に読出し処理として再同期を使用する場合のフロ
ーチャートを示す。
ーチャートを示す。
最初に再同期動作を禁止して読取りを実行する。第5図
に示すように再同期許可ゲート信号103−1は禁止状
態とする。エラーが発生した場合は読取り回路(第1図
のR/W回路6)の条件の変更を行い再読取りする。
に示すように再同期許可ゲート信号103−1は禁止状
態とする。エラーが発生した場合は読取り回路(第1図
のR/W回路6)の条件の変更を行い再読取りする。
再読取りの結果、またエラーが発生すれば、第5図の角
同期許可ゲート信号103−2のように、欠陥データ後
規定区間の間、再同期動作を許可して再読取りを実行す
る。それでもエラー回復されない場合に初めて第5図角
許可ゲート信号103−3のようにして全領域再同期を
許可し再読取りを実行する。これらの動作をR/W回路
6のパラメータを変更しながら規定の回数まで実行する
。
同期許可ゲート信号103−2のように、欠陥データ後
規定区間の間、再同期動作を許可して再読取りを実行す
る。それでもエラー回復されない場合に初めて第5図角
許可ゲート信号103−3のようにして全領域再同期を
許可し再読取りを実行する。これらの動作をR/W回路
6のパラメータを変更しながら規定の回数まで実行する
。
以上の様に処理することにより、再同期パターン部の欠
陥に対して、読取り誤りのない制御が可能となる。
陥に対して、読取り誤りのない制御が可能となる。
本発明は、以上説明したように、再生データのレベル異
常検出ポインタ過大シフトポインタ、不正パターン検出
ポインタ信号をエラー訂正回路と同一の配列でチエツク
し、再生データの異常を検出した場合のみ再同期信号を
規定区間に利用することにより、再同期パターン欠陥に
よる誤った再同期動作を防止し、読取りデータの信頼性
を向上する効果がある。
常検出ポインタ過大シフトポインタ、不正パターン検出
ポインタ信号をエラー訂正回路と同一の配列でチエツク
し、再生データの異常を検出した場合のみ再同期信号を
規定区間に利用することにより、再同期パターン欠陥に
よる誤った再同期動作を防止し、読取りデータの信頼性
を向上する効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図のポインタ検出回路の詳細ブロック図、第3図はセク
タフォーマットの一例、第4図はデータ一部の構成を示
す図、第5図はデータ欠陥の存在するブロックでの再同
期動作タイムチャート図、第6図は読出し処理のフロー
チャートを示す。 ■・・・インターフェイス回路、2・・・書込みデータ
バッファ回路、3・・・ECC−CRC発生回路、4・
・・パターン発生回路、5・・・変調回路、6・・・R
W回路、7・・・読出しレベル異常検出回路、8・・・
光学ヘッド部、9・・・読出しデータバッファ回路、1
0・・・CRC−ECCエラー検出回路、11・・・エ
ラー訂正回路、12・・・イレーガルパターン検出回路
、13・・・復調回路、14・・・再同期信号検出回路
、15・・・ポインター検出回路、15−1・・・OR
回路、15−2・・・バーストエラー検出回路、15−
3・・・エラー検出回路、15−4・・・再同期許可ゲ
ート検出回路、15−5・・・OR回路、16・・・同
期回路、17・・・データシフト検出回路、5o・・・
ID部、51・・・FLAG部、52・・・DATA部
、53・・・GB部。
図のポインタ検出回路の詳細ブロック図、第3図はセク
タフォーマットの一例、第4図はデータ一部の構成を示
す図、第5図はデータ欠陥の存在するブロックでの再同
期動作タイムチャート図、第6図は読出し処理のフロー
チャートを示す。 ■・・・インターフェイス回路、2・・・書込みデータ
バッファ回路、3・・・ECC−CRC発生回路、4・
・・パターン発生回路、5・・・変調回路、6・・・R
W回路、7・・・読出しレベル異常検出回路、8・・・
光学ヘッド部、9・・・読出しデータバッファ回路、1
0・・・CRC−ECCエラー検出回路、11・・・エ
ラー訂正回路、12・・・イレーガルパターン検出回路
、13・・・復調回路、14・・・再同期信号検出回路
、15・・・ポインター検出回路、15−1・・・OR
回路、15−2・・・バーストエラー検出回路、15−
3・・・エラー検出回路、15−4・・・再同期許可ゲ
ート検出回路、15−5・・・OR回路、16・・・同
期回路、17・・・データシフト検出回路、5o・・・
ID部、51・・・FLAG部、52・・・DATA部
、53・・・GB部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 記録すべきデータにエラー訂正コードを付加し、さら
に光ディスク上にインタリーブを施して配列することに
より前記光ディスクからの再生データのバースト誤りを
分散させてエラー訂正を行う光ディスク処理装置におい
て、 前記再生データの波形の一定レベル以上のハイレベルお
よび一定レベル以下のロウレベレを検出するレベル検出
手段と、 前記再生データの過大位相シフトを検出するデータ過大
シフト検出手段と、 前記再生データの異常パターンを検出する異常パターン
検出手段と、 これら各検出手段の各エラー出力から再生データの連続
Nバイトのエラーを検出するバーストエラー検出装置と
、 インターリーブ毎のMバイトのエラーを検出するエラー
検出装置と、 これらのエラー検出装置の出力から再同期信号許可ゲー
ト信号を発生する装置と、 再同期パターン検出装置を有し、再同期信号に対しての
使用領域を限定することを特徴とする光ディスク処理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27224388A JPH02118972A (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 光ディスク処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27224388A JPH02118972A (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 光ディスク処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02118972A true JPH02118972A (ja) | 1990-05-07 |
Family
ID=17511128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27224388A Pending JPH02118972A (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 光ディスク処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02118972A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101159155B (zh) | 1994-04-18 | 2012-06-20 | 松下电器产业株式会社 | 信息处理装置 |
-
1988
- 1988-10-27 JP JP27224388A patent/JPH02118972A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101159155B (zh) | 1994-04-18 | 2012-06-20 | 松下电器产业株式会社 | 信息处理装置 |
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