JPH02119079A - Ic載接形ソケット - Google Patents
Ic載接形ソケットInfo
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- JPH02119079A JPH02119079A JP24556889A JP24556889A JPH02119079A JP H02119079 A JPH02119079 A JP H02119079A JP 24556889 A JP24556889 A JP 24556889A JP 24556889 A JP24556889 A JP 24556889A JP H02119079 A JPH02119079 A JP H02119079A
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- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 9
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
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- Connecting Device With Holders (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はICリードをソケット基板のフンタクトに載接
l)、押えカバーを閉合して接圧を得るようにしたIC
1ii接形ソケツトに関する。
l)、押えカバーを閉合して接圧を得るようにしたIC
1ii接形ソケツトに関する。
従来技術と問題点
第1図は従来のIC載接形ソケットの代表例を示す。
該ソケットはソケット基板1の一端に押大カバ2をヒン
ジ3を介して回動自在に取付け、これをIC8を搭載し
た基板1上に閉合することによってコンタクト4に載接
されたICリード5をコンタクト4の弾性に抗し抑圧l
ノ接圧を得るように構成され、押えカバ−2内面にIC
リード5を押圧すべく突設された押大バッド6を有して
いる。図において7は上記押えカバー2の閉合を保持す
べく設けられたロックレバ−である。
ジ3を介して回動自在に取付け、これをIC8を搭載し
た基板1上に閉合することによってコンタクト4に載接
されたICリード5をコンタクト4の弾性に抗し抑圧l
ノ接圧を得るように構成され、押えカバ−2内面にIC
リード5を押圧すべく突設された押大バッド6を有して
いる。図において7は上記押えカバー2の閉合を保持す
べく設けられたロックレバ−である。
上記の如く、従来のICソケットは押えバッド6が押え
カバー2に一体成形にて設けられている。
カバー2に一体成形にて設けられている。
而して上記構造の押えカバー2によってIC押えを図ら
んとする場合、押えカバー2の回動に伴ない、必然的に
ヒンジ3側の押えバッド6が先行して同ヒンジ3側に配
したICリード5を押圧し、その後カバー2自由端側の
押えバッド6が同自由端側に配したICリード5を押圧
することとなり、同時抑圧が困難でヒンジに対し横列す
る方のリード5にカバ−2閉合過程において偏荷重を与
える欠点がある。このために先行して抑圧されたICリ
ード5の変形を招来する恐れがある。
んとする場合、押えカバー2の回動に伴ない、必然的に
ヒンジ3側の押えバッド6が先行して同ヒンジ3側に配
したICリード5を押圧し、その後カバー2自由端側の
押えバッド6が同自由端側に配したICリード5を押圧
することとなり、同時抑圧が困難でヒンジに対し横列す
る方のリード5にカバ−2閉合過程において偏荷重を与
える欠点がある。このために先行して抑圧されたICリ
ード5の変形を招来する恐れがある。
又ヒンジに対し縦列されたICリード5に対してはリー
ドの列の一端側(ヒンジ側)から他端側(カバー自由端
側)へ順次押圧力を与λることとなるので、同リード5
に巾方向の偏倚力が働き、同様に変形を招来したり横ず
れを生ずる恐わがある。
ドの列の一端側(ヒンジ側)から他端側(カバー自由端
側)へ順次押圧力を与λることとなるので、同リード5
に巾方向の偏倚力が働き、同様に変形を招来したり横ず
れを生ずる恐わがある。
発明の目的
本発明は押えカバー閉合時における上記の如かICリー
ドに対する偏荷重を与λることなく、従って該偏荷重に
よるICリードの変形や横ずれを招来することなく、適
正にICリード押えを図ることができるようにしたIC
載接形ソケットを提供するものである。
ドに対する偏荷重を与λることなく、従って該偏荷重に
よるICリードの変形や横ずれを招来することなく、適
正にICリード押えを図ることができるようにしたIC
載接形ソケットを提供するものである。
発明の構成
本発明は上記目的を達成する1段として、押えカバー閉
合時にリート押え部材が自ら調勅して各列のICリード
を略垂直な押圧力を以って略同時に押圧することがでと
るようにしたものである。
合時にリート押え部材が自ら調勅して各列のICリード
を略垂直な押圧力を以って略同時に押圧することがでと
るようにしたものである。
発明の実hN例
以下本発明の実施例を第2図乃至第7図に基いて説明す
る。
る。
実施例は前記ど同様、ソケット基板11の一端に押えカ
バー12をヒンジ13を介して回動可に取付けたソケッ
トを例として本発明の実施例を示す。
バー12をヒンジ13を介して回動可に取付けたソケッ
トを例として本発明の実施例を示す。
ソケット基板11はICl3を搭載する領域に配置した
コンタクト14を有する。他方ICl3はその二側方又
は四側方に突出されたリード15を有する。コンタクト
14は、該ICリード15に対応しIC1ii領域の二
辺又は四辺に列配置される。
コンタクト14を有する。他方ICl3はその二側方又
は四側方に突出されたリード15を有する。コンタクト
14は、該ICリード15に対応しIC1ii領域の二
辺又は四辺に列配置される。
押えカバー12は上記ヒンジ13を介して上記コンタク
トを配したソケット基板11上面に対し開閉可能であり
、前記の如く閉合によってリード押えとIC保持とを図
り、解放によってこれを解除する。
トを配したソケット基板11上面に対し開閉可能であり
、前記の如く閉合によってリード押えとIC保持とを図
り、解放によってこれを解除する。
」二足閉合を保持するため、押えカバー12自由端にソ
ケット基板11へ係脱されるロックレバ−17を備える
。該ロックレバ−17はソケッ;・基板11側へ設けて
も良い。
ケット基板11へ係脱されるロックレバ−17を備える
。該ロックレバ−17はソケッ;・基板11側へ設けて
も良い。
上記リード押え手段として、押えカバー12にリード押
え部材16を調勅可に設ける。該調勅構造の一実施例と
して、上記リード押え部材16をIC搭載領域の上位に
配置し軸19によって押えカバー12に枢着し、該軸1
9を支点としてり一ド抑圧方向において回動可とする。
え部材16を調勅可に設ける。該調勅構造の一実施例と
して、上記リード押え部材16をIC搭載領域の上位に
配置し軸19によって押えカバー12に枢着し、該軸1
9を支点としてり一ド抑圧方向において回動可とする。
押えカバー12が図示の対象ソケットの如くヒンジ13
にJ:って回動可に取付りられている場合には、押えカ
バー12の開閉方向において回動可とする。
にJ:って回動可に取付りられている場合には、押えカ
バー12の開閉方向において回動可とする。
上記の如くしたリード押え部材16に@記すド配列(コ
ンタクト配列)に対応したリード押えバッド16aを一
体に設ける。
ンタクト配列)に対応したリード押えバッド16aを一
体に設ける。
第2図はリード押え部材16の中央部を押えカバー12
の回動軸線と平行な軸線で軸支して槓杆運動可となし、
軸19の両端側と軸19を挟んで軸19と平行する側に
上記IC押えバッド16aを設ける。
の回動軸線と平行な軸線で軸支して槓杆運動可となし、
軸19の両端側と軸19を挟んで軸19と平行する側に
上記IC押えバッド16aを設ける。
第3図の実施例においては、押え部材16のヒンジ13
側端部を押えカバー12の回動軸線と平行な軸線におい
て軸支し、押えカバー自由端側ρN1部を押え方向に付
勢するバネ20にて弾持する構成とする。第2図、第3
図の実施例は、何れも軸を支点としてニガ位において調
動可とした場合を示す。
側端部を押えカバー12の回動軸線と平行な軸線におい
て軸支し、押えカバー自由端側ρN1部を押え方向に付
勢するバネ20にて弾持する構成とする。第2図、第3
図の実施例は、何れも軸を支点としてニガ位において調
動可とした場合を示す。
第4図は第2図、第3図の各実施例における押え部材1
6を軸支機構に代えてユニバーザルジヨイント機構を介
し調勅可に結合した実施例を示す。即ち、押え部材16
と押えカバー12とを何れか一方に設けたボール19°
を介して結合し、全方位において調動可とする。
6を軸支機構に代えてユニバーザルジヨイント機構を介
し調勅可に結合した実施例を示す。即ち、押え部材16
と押えカバー12とを何れか一方に設けたボール19°
を介して結合し、全方位において調動可とする。
更に第5図は、押え部材16を押えカバー12に遊動可
に取付けた実施例を示し、押え部材16に外向きフラン
ジ16bを設け、該外向きフランジ16bを押えカバ−
12内面に設けた空所+2a1.:J合して該空所12
aに設けた内向きフランジ12I3に係合させることに
より横方向と上下方向にa勤可に取付け、上記IC押え
時の調勤を行なうようにする。この場合押え部材16の
上面と対向する空所12aの内面12eは中央部におい
て突出する如く勾配をつける。
に取付けた実施例を示し、押え部材16に外向きフラン
ジ16bを設け、該外向きフランジ16bを押えカバ−
12内面に設けた空所+2a1.:J合して該空所12
aに設けた内向きフランジ12I3に係合させることに
より横方向と上下方向にa勤可に取付け、上記IC押え
時の調勤を行なうようにする。この場合押え部材16の
上面と対向する空所12aの内面12eは中央部におい
て突出する如く勾配をつける。
以上述べた各実施例は、単一部材で形成した押え部材1
6によって各方向に配列したコンタクト14へICリー
ド15を押圧するようにした場合を示す、これに対し第
6図に示す実施例においては、上記の如く作動する押え
部材16を複数部材によって構成する。
6によって各方向に配列したコンタクト14へICリー
ド15を押圧するようにした場合を示す、これに対し第
6図に示す実施例においては、上記の如く作動する押え
部材16を複数部材によって構成する。
例えばコンタクト14及びICリード15が四方向配列
の場合、図示のように対向する一対のり一ド15を押圧
すべき押え部材16°を左右方向の@19aで回動可に
枢支し、他の対向する一対のリード15を押圧すべき押
え部材16″を前後方向の軸19bで回動可に枢支しリ
ード押圧時における調動を得るようにする。
の場合、図示のように対向する一対のり一ド15を押圧
すべき押え部材16°を左右方向の@19aで回動可に
枢支し、他の対向する一対のリード15を押圧すべき押
え部材16″を前後方向の軸19bで回動可に枢支しリ
ード押圧時における調動を得るようにする。
更に第7図は7ysS図に示す実施例と同様、複数のリ
ード押え部材16を押えカバー12に担持させ、各方向
に配列したICリード15を列毎に押圧できるようにし
た実施例を示し、図示のように押えカバー12の内面側
に台座12bを設りて台座12b内側に空所12aを形
成し、該空所12aに上記押え部材16を遊動可に収容
して台座12bに支持させると共に、押え部材16に一
体に設けた押えバッド16aを台座12bに設けた孔2
1へ挿通し外方へ突出させるようにして横方向と上下方
向に遊動可となし、リード押え時にはリード押え部材1
6の頂面を押えカバー12の内面又は押えカバー12と
一体に設けた他の規制部材で上方向移動の上限を設定し
押圧力を生ずるようにしたものである。
ード押え部材16を押えカバー12に担持させ、各方向
に配列したICリード15を列毎に押圧できるようにし
た実施例を示し、図示のように押えカバー12の内面側
に台座12bを設りて台座12b内側に空所12aを形
成し、該空所12aに上記押え部材16を遊動可に収容
して台座12bに支持させると共に、押え部材16に一
体に設けた押えバッド16aを台座12bに設けた孔2
1へ挿通し外方へ突出させるようにして横方向と上下方
向に遊動可となし、リード押え時にはリード押え部材1
6の頂面を押えカバー12の内面又は押えカバー12と
一体に設けた他の規制部材で上方向移動の上限を設定し
押圧力を生ずるようにしたものである。
以上説明した実施例は、押えカバーがソケット基板にヒ
ンジを介して開閉可に結合された場合について示したが
、押えカバーがソケット基板に結合されておらず、分離
している場合にもその閉合姿勢によりては実施例と同様
の問題が生ずる9本発明はこのように押えカバーが分離
している場合にも実施してその効用を期待できるもので
ある。
ンジを介して開閉可に結合された場合について示したが
、押えカバーがソケット基板に結合されておらず、分離
している場合にもその閉合姿勢によりては実施例と同様
の問題が生ずる9本発明はこのように押えカバーが分離
している場合にも実施してその効用を期待できるもので
ある。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、押えカバーの閉合時
、押え部材が自ら調勤してXCリードに対する不良抑圧
姿勢を吸収し且つ矯正し、常に適正な押圧姿勢でリード
抑圧を得ることがで鰺る。従って、押えカバーと一体に
リード押え部を設けた従来の載接形ICソケッi・の如
き押えカバーのrA@姿勢によって生ずる不都合、殊に
押えカバーを回動し閉合する場合に生ずるICリードの
変形や横ずれを効果的に防止し、コンタクトとICリー
ド個々の信頼性の高い載接を確保できる。
、押え部材が自ら調勤してXCリードに対する不良抑圧
姿勢を吸収し且つ矯正し、常に適正な押圧姿勢でリード
抑圧を得ることがで鰺る。従って、押えカバーと一体に
リード押え部を設けた従来の載接形ICソケッi・の如
き押えカバーのrA@姿勢によって生ずる不都合、殊に
押えカバーを回動し閉合する場合に生ずるICリードの
変形や横ずれを効果的に防止し、コンタクトとICリー
ド個々の信頼性の高い載接を確保できる。
又押えカバーがソケット基板に対しヒンジ結合せず分離
している場合にも、その閉合姿勢によって同様の問題が
生じ、本発明はこの場合にも上記効果が期待できる。
している場合にも、その閉合姿勢によって同様の問題が
生じ、本発明はこの場合にも上記効果が期待できる。
第1図は従来のIC@接形ソケットの断面図、第2図は
本発明の一実施例を示す■C載接形ソケットの断面図、
第3図は他側を示す同断面図、第4図は更に他側を示す
同断面図、第5図は更に他側を示す同断面図、第6図は
更に他側を示す押え部材を平面視する断面図、第7図は
更に他側を示すIC載接形ICソケット断面図である。 11・・・ソケット基板、12・・・押えカバー13・
・・ヒンジ、14・・・コンタクト、15・・・ICリ
ード、16・・・押え部材、18・・・IC,19・・
・軸。 第1 図 第5 図 第6 図 第3 図 第4・ 図 第7 図
本発明の一実施例を示す■C載接形ソケットの断面図、
第3図は他側を示す同断面図、第4図は更に他側を示す
同断面図、第5図は更に他側を示す同断面図、第6図は
更に他側を示す押え部材を平面視する断面図、第7図は
更に他側を示すIC載接形ICソケット断面図である。 11・・・ソケット基板、12・・・押えカバー13・
・・ヒンジ、14・・・コンタクト、15・・・ICリ
ード、16・・・押え部材、18・・・IC,19・・
・軸。 第1 図 第5 図 第6 図 第3 図 第4・ 図 第7 図
Claims (1)
- ICをソケット基板に搭載して該ソケット基板のコンタ
クトにICリードを載接し、該ソケット基板に押えカバ
ーを閉合し、該押えカバーに設けた押え部材にてICリ
ードを押圧しコンタクトとの接圧を得るようにしたソケ
ットにおいて、上記ICリード押え部材を上記押えカバ
ーに調動可に取付けたことを特徴とするIC載接形ソケ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24556889A JPH02119079A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | Ic載接形ソケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24556889A JPH02119079A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | Ic載接形ソケット |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61162497A Division JPS6317550A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | Ic載接形ソケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02119079A true JPH02119079A (ja) | 1990-05-07 |
| JPH0368513B2 JPH0368513B2 (ja) | 1991-10-28 |
Family
ID=17135652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24556889A Granted JPH02119079A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | Ic載接形ソケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02119079A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006162565A (ja) * | 2004-12-10 | 2006-06-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Icソケット及びicソケットを使用したテスト方法 |
| CN104362141A (zh) * | 2014-11-26 | 2015-02-18 | 国家电网公司 | 一种大功率压接型igbt模块 |
| WO2020022051A1 (ja) | 2018-07-27 | 2020-01-30 | 山一電機株式会社 | 半導体用icソケット |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59146955U (ja) * | 1983-03-22 | 1984-10-01 | 山一電機工業株式会社 | 被接続器体取り出し装置付接続器 |
| JPS6048689U (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-05 | 日本電気株式会社 | 半導体装置用ソケット |
| JPS6144786U (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-25 | 第一精工株式会社 | Icパツケ−ジ用ソケツト |
| JPH0225258A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-26 | Kawasaki Steel Corp | 金属管の水平連続鋳造方法 |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP24556889A patent/JPH02119079A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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|---|---|---|---|---|
| JP2006162565A (ja) * | 2004-12-10 | 2006-06-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Icソケット及びicソケットを使用したテスト方法 |
| CN104362141A (zh) * | 2014-11-26 | 2015-02-18 | 国家电网公司 | 一种大功率压接型igbt模块 |
| WO2020022051A1 (ja) | 2018-07-27 | 2020-01-30 | 山一電機株式会社 | 半導体用icソケット |
| KR20210022096A (ko) | 2018-07-27 | 2021-03-02 | 야마이치 일렉트로닉스 컴퍼니 리미티드 | 반도체용 ic 소켓 |
| US11624774B2 (en) | 2018-07-27 | 2023-04-11 | Yamaichi Electronics Co., Ltd. | IC socket for semiconductor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368513B2 (ja) | 1991-10-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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