JPH0211981A - パルスモータ駆動弁 - Google Patents
パルスモータ駆動弁Info
- Publication number
- JPH0211981A JPH0211981A JP16088588A JP16088588A JPH0211981A JP H0211981 A JPH0211981 A JP H0211981A JP 16088588 A JP16088588 A JP 16088588A JP 16088588 A JP16088588 A JP 16088588A JP H0211981 A JPH0211981 A JP H0211981A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- valve
- pulse motor
- unit
- pulses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は弁機構を電気式パルスモータにより駆動するパ
ルスモータ駆動弁に係り、特に、弁開度の初期化方法を
改良したパルスモータ駆動弁に関する。
ルスモータ駆動弁に係り、特に、弁開度の初期化方法を
改良したパルスモータ駆動弁に関する。
(従来の技術)
従来、この種のパルスモータ駆動弁の一例としては第3
図に示すように構成されたものがあり、これは弁機構1
にパルスモータ2を一体に組み付けている。
図に示すように構成されたものがあり、これは弁機構1
にパルスモータ2を一体に組み付けている。
弁機構1は弁ケーシング3の弁ボート4側に入口管5を
一体に接続すると共に、その出口側に出口管6を一体に
接続し、弁ボート4内にニードル弁体7の尖端を出入さ
せることにより弁ボート4の開度を適宜制御するように
なっている。
一体に接続すると共に、その出口側に出口管6を一体に
接続し、弁ボート4内にニードル弁体7の尖端を出入さ
せることにより弁ボート4の開度を適宜制御するように
なっている。
ニードル弁体7の他@(第3図では右端)は弁ケーシン
グ3の隔壁3aを水密に貫通してロータ室8内に延出し
、ここでパルスモータ2のロータ9に同軸状に固着され
、ロータ室8の外周には環状のステータ10が外嵌され
、ステータ10の一対のコイル10a、10bには図示
しない信号線を介して、パルス波形の弁開度制御信号を
出力する弁制御器に電気的に接続されている。
グ3の隔壁3aを水密に貫通してロータ室8内に延出し
、ここでパルスモータ2のロータ9に同軸状に固着され
、ロータ室8の外周には環状のステータ10が外嵌され
、ステータ10の一対のコイル10a、10bには図示
しない信号線を介して、パルス波形の弁開度制御信号を
出力する弁制御器に電気的に接続されている。
ニードル弁体7の軸方向中間部には第4図にも示すよう
におねじ11が刻設されており、弁ケーシング3の隔壁
3aのめねじ溝12に水密に螺合し、ロータ9の回動に
よりニードル弁体7が回動し、その尖端が軸方向に往復
動じ、弁開度を制御するようになっている。
におねじ11が刻設されており、弁ケーシング3の隔壁
3aのめねじ溝12に水密に螺合し、ロータ9の回動に
よりニードル弁体7が回動し、その尖端が軸方向に往復
動じ、弁開度を制御するようになっている。
ニードル弁体7はおねじ11の前後にて全開ストッパー
片13、全開ストッパー片14をそれぞれ遠心方向に一
部突出させて植設し、これらストッパー片13.14を
、隔壁3aの内外面にそれぞれ突設したストッパー受け
15.16によりそれぞれ受け、弁ボート4の全開と全
開位置を規制するようになっている。
片13、全開ストッパー片14をそれぞれ遠心方向に一
部突出させて植設し、これらストッパー片13.14を
、隔壁3aの内外面にそれぞれ突設したストッパー受け
15.16によりそれぞれ受け、弁ボート4の全開と全
開位置を規制するようになっている。
このように構成されたパルスモータ駆動弁の弁開度の初
期開度設定は第5図に示すように全開から全開位置まで
、またはその逆の全開から全開位置まで(以下全開0全
閉という)にニードル弁体7を駆動するのに必要とする
単位パルスA(第2図参照)を全数、例えば100個を
パルスモータ2のコイル10a、10bに与え、弁機構
2を全開または全開するようになっている。
期開度設定は第5図に示すように全開から全開位置まで
、またはその逆の全開から全開位置まで(以下全開0全
閉という)にニードル弁体7を駆動するのに必要とする
単位パルスA(第2図参照)を全数、例えば100個を
パルスモータ2のコイル10a、10bに与え、弁機構
2を全開または全開するようになっている。
すなわち、パルスモータ駆動弁は細かな弁開度を得るた
めに第2図に示すように1個の方形パルスを1単位とす
る単位パルスAをパルスモータ2のコイル10a、10
bに与えることにより弁機構1の弁開度を1開度絞り、
あるいは開放するようになっており、弁機構1の全開全
開に要する単位パルスAの数を100個とし、しかも、
弁開度が第5図に示すように仮に80パルスの弁開度で
停止しているときには、現在の弁開度が不明であるので
、弁機構1の初期開度設定時には100個の単位パルス
Aをパルスモータ2のコイル10a。
めに第2図に示すように1個の方形パルスを1単位とす
る単位パルスAをパルスモータ2のコイル10a、10
bに与えることにより弁機構1の弁開度を1開度絞り、
あるいは開放するようになっており、弁機構1の全開全
開に要する単位パルスAの数を100個とし、しかも、
弁開度が第5図に示すように仮に80パルスの弁開度で
停止しているときには、現在の弁開度が不明であるので
、弁機構1の初期開度設定時には100個の単位パルス
Aをパルスモータ2のコイル10a。
10bに与え、弁機構1を全開にし、初期化する。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、すでに弁機構1の開度は第5図に示すよ
うに80パルスの位置にあるので、ここで単位パルスA
の100個をパルスモータ2に与えることは20個(1
00−80)の単位パルスAが余ることになる。
うに80パルスの位置にあるので、ここで単位パルスA
の100個をパルスモータ2に与えることは20個(1
00−80)の単位パルスAが余ることになる。
したがって、弁機m1のニードル弁体7の尖端が弁ボー
ト4内にほぼ完全に嵌入されて全開した後も、パルスモ
ータ2のロータ9は20個の余剰単位パルス八を受けて
、20開度分を間欠的に回動しようとして空転し、その
都度、全1!1ストツパ一片14がストッパー受け16
に突き当たり、ストッパー当り音を発するうえに、ニー
ドル弁体7の尖端が弁ボート4に咬み合って咬み合い音
を発し、騒音を間欠的に発生させるという課題がある。
ト4内にほぼ完全に嵌入されて全開した後も、パルスモ
ータ2のロータ9は20個の余剰単位パルス八を受けて
、20開度分を間欠的に回動しようとして空転し、その
都度、全1!1ストツパ一片14がストッパー受け16
に突き当たり、ストッパー当り音を発するうえに、ニー
ドル弁体7の尖端が弁ボート4に咬み合って咬み合い音
を発し、騒音を間欠的に発生させるという課題がある。
そこで本発明は上記事情を考慮してなされたもので、そ
の目的は初期開度設定時の騒音の低減を図ることができ
るパルスモータ駆動弁を提供することにある。
の目的は初期開度設定時の騒音の低減を図ることができ
るパルスモータ駆動弁を提供することにある。
(2題を解決するための手段)
すなわち本発明は、単位パルスを受ける毎に間欠的に所
要角度回動するパルスモータのロータにより弁機構の弁
体を駆動して弁開度を制御するパルスモータ駆動弁にお
いて、上記弁機構の弁体を全開位置から全開位置までに
駆動するために必要とする上記単位パルスの全数を、そ
の単位パルスの複数個分のパルス幅を連続的に結合させ
た連結パルスに変形して上記パルスモータに与え、上記
弁機構の初期開度設定を行なう初期開度設定手段を設け
たことを特徴とする。
要角度回動するパルスモータのロータにより弁機構の弁
体を駆動して弁開度を制御するパルスモータ駆動弁にお
いて、上記弁機構の弁体を全開位置から全開位置までに
駆動するために必要とする上記単位パルスの全数を、そ
の単位パルスの複数個分のパルス幅を連続的に結合させ
た連結パルスに変形して上記パルスモータに与え、上記
弁機構の初期開度設定を行なう初期開度設定手段を設け
たことを特徴とする。
(作用)
パルスモータ駆動弁の初期開度設定時には、弁機構の全
開から全開に要する単位パルスの全数が、初期開度設定
手段により連結パルスに変形されてパルスモータに与え
られ、弁機構は全開に初期化される。
開から全開に要する単位パルスの全数が、初期開度設定
手段により連結パルスに変形されてパルスモータに与え
られ、弁機構は全開に初期化される。
連結パルスは複数個の単位パルスのパルス幅を連続的に
結合してなるので、その分パルスモータに与えられる連
結パルス数は単位パルス数よりも見かけ上は減少される
。
結合してなるので、その分パルスモータに与えられる連
結パルス数は単位パルス数よりも見かけ上は減少される
。
したがって、パルスモータに与えられる余剰パルス数も
減少されるので、弁機構の全開後におけるストッパー当
り回数と、弁ボートおよび弁体との咬み合い回数が減少
し、ストッパー当り音および弁体の咬み合い音の低減を
図ることができる。
減少されるので、弁機構の全開後におけるストッパー当
り回数と、弁ボートおよび弁体との咬み合い回数が減少
し、ストッパー当り音および弁体の咬み合い音の低減を
図ることができる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示し、本実施例
は初期開度設定手段20を設けた点に特徴があり、これ
以外は第3図で示すパルスモータ駆動弁とほぼ同様であ
るので、第1図中、第3図と共通する部分には同一符号
を付して、その重複した部分の説明を省略する。
は初期開度設定手段20を設けた点に特徴があり、これ
以外は第3図で示すパルスモータ駆動弁とほぼ同様であ
るので、第1図中、第3図と共通する部分には同一符号
を付して、その重複した部分の説明を省略する。
初期開度設定手段20は弁機11の弁開度の初期化の際
には、第2図で示す方形の単位パルスAを連結パルスB
に変形してパルスモータ2の一対のコイル10a、10
bに与えて弁開度を全開にするものである。
には、第2図で示す方形の単位パルスAを連結パルスB
に変形してパルスモータ2の一対のコイル10a、10
bに与えて弁開度を全開にするものである。
すなわち、弁機構1の弁開度を初期化する場合、現在の
弁開度が不明であるので、弁機構1を全開から全開に制
御するのに必要な単位パルスAの全数、例えば100パ
ルスをとりあえずパルスモータ2に与えるのであるが、
この100パルスを単位パルスAの形のままでパルスモ
ータ2に与えるのではなく、第2図に示ずように単位パ
ルスAを連結パルスBに変形してからパルスモータ2の
一対のコイル10a、10bに与えるようになっている
。
弁開度が不明であるので、弁機構1を全開から全開に制
御するのに必要な単位パルスAの全数、例えば100パ
ルスをとりあえずパルスモータ2に与えるのであるが、
この100パルスを単位パルスAの形のままでパルスモ
ータ2に与えるのではなく、第2図に示ずように単位パ
ルスAを連結パルスBに変形してからパルスモータ2の
一対のコイル10a、10bに与えるようになっている
。
連結パルスBは単位パルスAの複数個分、例えば4個分
のパルス幅τを連続的に結合し、パルス幅τaのみを拡
幅し、負パルスpnのパルス数の減少を図っているもの
である。
のパルス幅τを連続的に結合し、パルス幅τaのみを拡
幅し、負パルスpnのパルス数の減少を図っているもの
である。
したがって、弁m構1の全閉0全同に要する例えば10
0個の単位パルスAはその1/4の25個の連結パルス
Bに相当する。
0個の単位パルスAはその1/4の25個の連結パルス
Bに相当する。
そこで、パルスモータ駆動弁の弁開度が例えば第5図に
示すように、パルス換算で80パルスの位置にあるとき
に、パルスモータ駆動弁の初期化を行なう場合には、単
位パルスAの100個分に相当する25fl!itの連
結パルスBがパルスモータ2の一対のコイル10a、1
0bに与えられる。
示すように、パルス換算で80パルスの位置にあるとき
に、パルスモータ駆動弁の初期化を行なう場合には、単
位パルスAの100個分に相当する25fl!itの連
結パルスBがパルスモータ2の一対のコイル10a、1
0bに与えられる。
したがって、単位パルスAの20個分に相当する5個分
の連結パルスBが余るが、その余剰数は従来例の単位パ
ルスが20個であるのに対し、連結パルスBでは僅か5
個分である。
の連結パルスBが余るが、その余剰数は従来例の単位パ
ルスが20個であるのに対し、連結パルスBでは僅か5
個分である。
このために、パルスモータ2のロータ9は弁機構1の全
開後、余剰パルスの5個分だけ、すなわち、5回回動じ
ようとし、全開ストッパー14がストッパー受け16に
5回当たり、5回のストッパー当り音と、弁ボート4お
よびニードル弁体7の咬み合い音を発する。
開後、余剰パルスの5個分だけ、すなわち、5回回動じ
ようとし、全開ストッパー14がストッパー受け16に
5回当たり、5回のストッパー当り音と、弁ボート4お
よびニードル弁体7の咬み合い音を発する。
すなわち、本実施例では単位パルスAのパルス幅τを連
結した分だけ、ストッパー当り音と二ドル弁体7の咬み
合い音の低減を図ることができる。
結した分だけ、ストッパー当り音と二ドル弁体7の咬み
合い音の低減を図ることができる。
なお、上記実施例では単位パルスAの4個分のパルス幅
τを連結した連結パルス8について説明したが、その単
位パルスAの連結パルス数は4個に限定されず、複数で
あればよい。
τを連結した連結パルス8について説明したが、その単
位パルスAの連結パルス数は4個に限定されず、複数で
あればよい。
以上説明したように本発明は、弁機構の全開から全開に
要する単位パルスの全数を、その単位パルスの複数個分
のパルス幅を連結する連結パルスに変形してパルスモー
タに与え、初期化するので、余剰パルス数の低減を図る
ことができ、余剰パルスに起因するストッパー当り音と
弁ボートおよび弁体との咬み合い音の発生回数を減少さ
せ、騒音の低減を図ることができる。
要する単位パルスの全数を、その単位パルスの複数個分
のパルス幅を連結する連結パルスに変形してパルスモー
タに与え、初期化するので、余剰パルス数の低減を図る
ことができ、余剰パルスに起因するストッパー当り音と
弁ボートおよび弁体との咬み合い音の発生回数を減少さ
せ、騒音の低減を図ることができる。
第1図は本発明に係るパルスモータ駆動弁の一実施例の
全体構成を示す部分縦断面図、第2図は単位パルスと、
この単位パルスを第1図で示す初期開度設定手段により
変形した連結パルスとを示す波形図、第3図は従来のパ
ルスモータ駆動弁の縦断面図、第4図は第3図の部分拡
大縦断面図、第5図は弁′機構の開度と単位パルス数と
の関係をホすグラフである。 1・・・弁機構、2・・・パルスモータ、4・・・弁ボ
ート、7・・・ニードル弁体、9・・・ロータ、13・
・・全開ストッパー片、14・・・全開ストッパー片、
15゜16・・・ストッパー受け、A・・・単位パルス
、B・・・連結パルス。 第 図 第 図 第 図
全体構成を示す部分縦断面図、第2図は単位パルスと、
この単位パルスを第1図で示す初期開度設定手段により
変形した連結パルスとを示す波形図、第3図は従来のパ
ルスモータ駆動弁の縦断面図、第4図は第3図の部分拡
大縦断面図、第5図は弁′機構の開度と単位パルス数と
の関係をホすグラフである。 1・・・弁機構、2・・・パルスモータ、4・・・弁ボ
ート、7・・・ニードル弁体、9・・・ロータ、13・
・・全開ストッパー片、14・・・全開ストッパー片、
15゜16・・・ストッパー受け、A・・・単位パルス
、B・・・連結パルス。 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 単位パルスを受ける毎に間欠的に所要角度回動するパル
スモータのロータにより弁機構の弁体を駆動して弁開度
を制御するパルスモータ駆動弁において、上記弁機構の
弁体を全開位置から全閉位置までに駆動するために必要
とする上記単位パルスの全数を、その単位パルスの複数
個分のパルス幅を連続的に結合させた連結パルスに変形
して上記パルスモータに与え、上記弁機構の初期開度設
定を行なう初期開度設定手段を設けたことを特徴とする
パルスモータ駆動弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16088588A JPH0211981A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | パルスモータ駆動弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16088588A JPH0211981A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | パルスモータ駆動弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0211981A true JPH0211981A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15724471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16088588A Pending JPH0211981A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | パルスモータ駆動弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0211981A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0484979U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-23 | ||
| JP2010043727A (ja) * | 2008-07-16 | 2010-02-25 | Saginomiya Seisakusho Inc | 電動弁 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16088588A patent/JPH0211981A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0484979U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-23 | ||
| JP2010043727A (ja) * | 2008-07-16 | 2010-02-25 | Saginomiya Seisakusho Inc | 電動弁 |
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