JPH02120683A - 通行管理装置 - Google Patents
通行管理装置Info
- Publication number
- JPH02120683A JPH02120683A JP63273054A JP27305488A JPH02120683A JP H02120683 A JPH02120683 A JP H02120683A JP 63273054 A JP63273054 A JP 63273054A JP 27305488 A JP27305488 A JP 27305488A JP H02120683 A JPH02120683 A JP H02120683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- reading
- control room
- passenger
- read
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば重要施設に出入りする通行人を管理す
るために使用する通行管理装置に係り、特に通行者が携
帯する無線式識別カードの内容を読取って通行者の管理
を行なう通行管理装置に関する。
るために使用する通行管理装置に係り、特に通行者が携
帯する無線式識別カードの内容を読取って通行者の管理
を行なう通行管理装置に関する。
第2図は従来よりある通行管理装置の概略的な構成を示
す斜視図である。同図に示す通行管理装置1は、無線式
識別カードを携帯した通行者が通る通行管理室2と、通
行管理室2内の片方の側壁に設置され通行者の携帯して
いる無線式識別カードに対し常に質問電波を発信してい
るカード読取器3と、通行管理室2への入室および退室
を制御する制御扉4.5とを主な構成要素として構成さ
れている。なお、通行管理室2は側壁2aおよび2bに
よりその空間(通路)が形成され、−人の通行者が通る
程度の大きさに設定されている。
す斜視図である。同図に示す通行管理装置1は、無線式
識別カードを携帯した通行者が通る通行管理室2と、通
行管理室2内の片方の側壁に設置され通行者の携帯して
いる無線式識別カードに対し常に質問電波を発信してい
るカード読取器3と、通行管理室2への入室および退室
を制御する制御扉4.5とを主な構成要素として構成さ
れている。なお、通行管理室2は側壁2aおよび2bに
よりその空間(通路)が形成され、−人の通行者が通る
程度の大きさに設定されている。
また制御扉4,5の開閉は、通行管理室2内への入室を
双方向から可能にするように制御される。
双方向から可能にするように制御される。
このように構成された通行管理装置1は次のように作動
する。通行者が通行管理室2内に入り、カード読取器3
から発信されている質問電波の発信領域内を通るが、こ
のときカード読取器3から質問電波が送信されているの
で、通行者が携帯している無線弐忠別カードが質問電波
を受信する。
する。通行者が通行管理室2内に入り、カード読取器3
から発信されている質問電波の発信領域内を通るが、こ
のときカード読取器3から質問電波が送信されているの
で、通行者が携帯している無線弐忠別カードが質問電波
を受信する。
このとき識別カードからカード読取器3へ応答電波が送
られる。このようにして、識別カードがカド読取器3に
読取られるものとなる。
られる。このようにして、識別カードがカド読取器3に
読取られるものとなる。
第3図はカード読取装置3の読取可能範囲を示す図であ
る。すなわち、カードを読取ることのできる範囲は、質
問電波に対するカードの向き、角度等により大きく変化
する。同図に示す実線領域Mは、カード読取器3に対し
カードを正対させたときの読取可能範囲を示し、また、
破線Nはカード読取器3に対しカードが垂直な状態とな
っているときの読取可能範囲を示す。カード読取領域M
。
る。すなわち、カードを読取ることのできる範囲は、質
問電波に対するカードの向き、角度等により大きく変化
する。同図に示す実線領域Mは、カード読取器3に対し
カードを正対させたときの読取可能範囲を示し、また、
破線Nはカード読取器3に対しカードが垂直な状態とな
っているときの読取可能範囲を示す。カード読取領域M
。
N以外の部分つまりRはカードを読取ることのできない
読取不感帯領域となる。
読取不感帯領域となる。
従って、通行者が以上のようなカード読取領域M、Nお
よび読取不感帯領域Rをもった通行管理室2内を、例え
ば左ポケットに識別カードを携帯させた状態で図示A矢
印方向に通行するが、このとき、カード読取領域(Mま
たはN)を通過した場合には、識別カードはカード読取
器3に読取られる。しかし、左ポケットに識別カードを
携帯した通行者が矢印B方向に通行管理室2を通過した
場合には、識別カードがカード読取領域(M、N)を通
過しない可能性が非常に高く、カードが読取られないま
ま通行管理室2を通過してしまう可能性がある。そこで
、通行者が識別カードが読取不感帯領域Rを通行する場
合には、例えばポケットから識別カードを取出して、カ
ード読取器3に近付けてカードの読取りを行なわせてい
た。そのため、スムーズな通行の妨げになっていた。
よび読取不感帯領域Rをもった通行管理室2内を、例え
ば左ポケットに識別カードを携帯させた状態で図示A矢
印方向に通行するが、このとき、カード読取領域(Mま
たはN)を通過した場合には、識別カードはカード読取
器3に読取られる。しかし、左ポケットに識別カードを
携帯した通行者が矢印B方向に通行管理室2を通過した
場合には、識別カードがカード読取領域(M、N)を通
過しない可能性が非常に高く、カードが読取られないま
ま通行管理室2を通過してしまう可能性がある。そこで
、通行者が識別カードが読取不感帯領域Rを通行する場
合には、例えばポケットから識別カードを取出して、カ
ード読取器3に近付けてカードの読取りを行なわせてい
た。そのため、スムーズな通行の妨げになっていた。
また、不感帯領域を極力少なくするために質問電波の送
信レベルを上げて、カード読取領域(M。
信レベルを上げて、カード読取領域(M。
N)を広げ、通行管理室2の側壁2a、2b間をカバー
するようにしているが、その結果、質問電波の送信レベ
ルを上げると、通行管理室2の側壁2a、2b間だけで
なく通行管理室2外にまで及んでしまう。そのため、通
行管理室2外で待機している通行者のカードまで読取る
可能性か高く、通行者を正確に管理することができない
という不都合が生じてしまう。また、通行管理室2の大
きさは一人が通過できる程度の大きさに設定されている
ことから、通行管理室2外に質問電波が漏れるのを防止
するための遮蔽板を設けたり、通行管理室2内のカード
読取不感帯領域Rに通行を妨げるだめの遮蔽物を備える
といった対策を講じることができない。
するようにしているが、その結果、質問電波の送信レベ
ルを上げると、通行管理室2の側壁2a、2b間だけで
なく通行管理室2外にまで及んでしまう。そのため、通
行管理室2外で待機している通行者のカードまで読取る
可能性か高く、通行者を正確に管理することができない
という不都合が生じてしまう。また、通行管理室2の大
きさは一人が通過できる程度の大きさに設定されている
ことから、通行管理室2外に質問電波が漏れるのを防止
するための遮蔽板を設けたり、通行管理室2内のカード
読取不感帯領域Rに通行を妨げるだめの遮蔽物を備える
といった対策を講じることができない。
従って、以上のように従来の通行管理装置1は、通行者
の携帯している識別カードを読取ることができない場合
や、本来読取るべき通行者以外の識別カードを読取る可
能性があり、正確に通行者の管理を行なうことができず
、信頼性の低いものであった。
の携帯している識別カードを読取ることができない場合
や、本来読取るべき通行者以外の識別カードを読取る可
能性があり、正確に通行者の管理を行なうことができず
、信頼性の低いものであった。
そこで、本発明の目的は、通行者の管理を正確に行なう
ことができ、しかも通行者をスムーズに通過させて通行
能率の向上を図る通行管理装置を提供することにある。
ことができ、しかも通行者をスムーズに通過させて通行
能率の向上を図る通行管理装置を提供することにある。
[発明の構成]
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記課題を解決し目的を達成するために、次の
ような手段を講じた。すなわち、通行者が携帯する無線
式識別カードの内容を読取って通行管理を行なう通行管
理装置において、通行管理室内の通行者の通行位置によ
って生ずる識別カードの読取不感帯領域を互いに補完し
合うと共にカード読取範囲が前記通行管理室外に出ない
ように複数のカード読取器を設置したものである。
ような手段を講じた。すなわち、通行者が携帯する無線
式識別カードの内容を読取って通行管理を行なう通行管
理装置において、通行管理室内の通行者の通行位置によ
って生ずる識別カードの読取不感帯領域を互いに補完し
合うと共にカード読取範囲が前記通行管理室外に出ない
ように複数のカード読取器を設置したものである。
従って、本発明は上記手段を講じたことにより、複数の
カード読取器の送信レベルを抑えることにより、カード
読取範囲が通行管理室外にでることがなく、かつ識別カ
ードの読取不感4j7領域が補完され、如何なる状態で
通行しても確実かつ正確に識別カードを読取ることがで
きる。
カード読取器の送信レベルを抑えることにより、カード
読取範囲が通行管理室外にでることがなく、かつ識別カ
ードの読取不感4j7領域が補完され、如何なる状態で
通行しても確実かつ正確に識別カードを読取ることがで
きる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例である通行管理装置の構成を
示す図である。なお、第3図に示す通行管理装置1と同
一部分には同一符号を付してその詳しい説明は省略する
。すなわち、本装置は、通行管理室2の各側壁2a、2
bにそれぞれカード読取器3,1〕が設置されている。
示す図である。なお、第3図に示す通行管理装置1と同
一部分には同一符号を付してその詳しい説明は省略する
。すなわち、本装置は、通行管理室2の各側壁2a、2
bにそれぞれカード読取器3,1〕が設置されている。
12および13は入室用スイッチであり、通行者は入室
用スイッチ12または13を押してから通行管理室2内
へ入る。14は例えばCPU等で構成され、スイッチ1
2または13のオン信号を受けて、制御扉4.5のロッ
ク解除を行なう制御手段である。
用スイッチ12または13を押してから通行管理室2内
へ入る。14は例えばCPU等で構成され、スイッチ1
2または13のオン信号を受けて、制御扉4.5のロッ
ク解除を行なう制御手段である。
なお、この制御手段14はCPUに代えてリレーを用い
て行なうこともできる。
て行なうこともできる。
次に、以上のように構成された通行管理装置の動作につ
いて説明する。カード読取器3,11から発信する質問
電波の送信レベルを調節して、図に示すようなカード読
取領域M、N、P、Qを形成する。すなわち、カード読
取器3.11の質問電波の送信レベルを調節して、互い
の読取不感帯領域を補完する。なお、P、Qはカード読
取器11により形成されるカード読取範囲であり、Pは
識別カードがカード読取器11に正対したときのカード
読取範囲であり、Qは識別カードがカド読取器11に対
し垂直に位置したときのカード読取範囲である。このよ
うなカード読取範囲に形成されている通行管理室2を、
通行者が例えば矢印入方向に通過したとする。通行管理
装置まで来た通行者は、入室用スイッチ12を押す。入
室用スイッチ12がオンすると、CPU14からの指令
信号により制御扉5がロック解除され、反対側の制御扉
4がロックされる。そして、通行管理室2内に入った通
行者は、カード読取器3または11のどちらかのカード
読取領域を通ることになり、携帯している識別カードが
読取られる。読取った虚別カードのデータはCPU14
または外部装置の記憶部に記憶される。また、識別カー
ドの読取りが行われると、CPU14から制御扉4に指
令信号が送られて制御扉4のロックが解除され、通行者
は通行管理室2外へ出る。また、入室用スイッチ13を
押して、矢印B方向に通過するときも上記同様の処理が
なされる。このように通行者が通行管理室2を通過する
ことにより、例えば、誰が、何時、どのゲートから、出
入りしたかといったデータが得られ、これらのデータに
より通行者の管理が行われる。
いて説明する。カード読取器3,11から発信する質問
電波の送信レベルを調節して、図に示すようなカード読
取領域M、N、P、Qを形成する。すなわち、カード読
取器3.11の質問電波の送信レベルを調節して、互い
の読取不感帯領域を補完する。なお、P、Qはカード読
取器11により形成されるカード読取範囲であり、Pは
識別カードがカード読取器11に正対したときのカード
読取範囲であり、Qは識別カードがカド読取器11に対
し垂直に位置したときのカード読取範囲である。このよ
うなカード読取範囲に形成されている通行管理室2を、
通行者が例えば矢印入方向に通過したとする。通行管理
装置まで来た通行者は、入室用スイッチ12を押す。入
室用スイッチ12がオンすると、CPU14からの指令
信号により制御扉5がロック解除され、反対側の制御扉
4がロックされる。そして、通行管理室2内に入った通
行者は、カード読取器3または11のどちらかのカード
読取領域を通ることになり、携帯している識別カードが
読取られる。読取った虚別カードのデータはCPU14
または外部装置の記憶部に記憶される。また、識別カー
ドの読取りが行われると、CPU14から制御扉4に指
令信号が送られて制御扉4のロックが解除され、通行者
は通行管理室2外へ出る。また、入室用スイッチ13を
押して、矢印B方向に通過するときも上記同様の処理が
なされる。このように通行者が通行管理室2を通過する
ことにより、例えば、誰が、何時、どのゲートから、出
入りしたかといったデータが得られ、これらのデータに
より通行者の管理が行われる。
このように本実施例によれば、通行管理室2の両側壁2
a、2bにカード読取器3,11を設け、読取不感帯領
域を互いに補完させるようにしたので、両側壁2a、2
b間の全域にカード読取領域を及ぼすことができ、通行
者の携帯している識別カードを確実に読取ることができ
る。また識別カードをポケット等に携帯した状態のまま
であっても読取ることができるので、通行者が通行管理
室2をスムーズに通過することができる。また、低出力
の送信レベルで両側壁2a、2b間の全域にカード読取
領域を及ぼすことができるので、カド読取範囲が通行管
理室2外に漏れ出すことがなく、通行管理室2外で待機
している人の識別カードを誤って読取ることがない。さ
らにまた、同様の通行管理装置を近接して多数配置する
ことができ、通行管理の能率化を図ることができる。
a、2bにカード読取器3,11を設け、読取不感帯領
域を互いに補完させるようにしたので、両側壁2a、2
b間の全域にカード読取領域を及ぼすことができ、通行
者の携帯している識別カードを確実に読取ることができ
る。また識別カードをポケット等に携帯した状態のまま
であっても読取ることができるので、通行者が通行管理
室2をスムーズに通過することができる。また、低出力
の送信レベルで両側壁2a、2b間の全域にカード読取
領域を及ぼすことができるので、カド読取範囲が通行管
理室2外に漏れ出すことがなく、通行管理室2外で待機
している人の識別カードを誤って読取ることがない。さ
らにまた、同様の通行管理装置を近接して多数配置する
ことができ、通行管理の能率化を図ることができる。
なお、上記実施例では、通行管理室2の両側壁2a、2
bにカード読取器3を設置しているが、施設等の通行口
(例えば入りロドア)の近傍にカード読取器3.11を
複数台設置して、通行者の管理を行なわせるようにして
もよい。
bにカード読取器3を設置しているが、施設等の通行口
(例えば入りロドア)の近傍にカード読取器3.11を
複数台設置して、通行者の管理を行なわせるようにして
もよい。
[発明の効果]
以上詳記したように本発明によれば、通行者の携帯する
識別カードを確実に読取ることができ、誤読取りがなく
信頼性が極めて高く、しかも通行能率の向上を図り得る
通行管理装置を提供できる。
識別カードを確実に読取ることができ、誤読取りがなく
信頼性が極めて高く、しかも通行能率の向上を図り得る
通行管理装置を提供できる。
第1図は本発明装置の一実施例を示す構成図、第2図は
従来の通行管理装置の概略的な構成を示す斜視図、第3
図および第4図は従来の通行管理装置の読取可能範囲を
説明する図である。 2・・・通行管理室、3,11・・・カード読取器、4
゜5・・・制御扉、12.13・・・入室用スイッチ、
14・・・制御手段。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 B 第 図 第 図 第3図 第 図
従来の通行管理装置の概略的な構成を示す斜視図、第3
図および第4図は従来の通行管理装置の読取可能範囲を
説明する図である。 2・・・通行管理室、3,11・・・カード読取器、4
゜5・・・制御扉、12.13・・・入室用スイッチ、
14・・・制御手段。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 B 第 図 第 図 第3図 第 図
Claims (1)
- 通行者が携帯する無線式識別カードの内容を読取って通
行管理を行なう通行管理装置において、通行管理室内の
通行者の通行位置によって生ずる識別カードの読取不感
帯領域を互いに補完し合うと共にカード読取範囲が前記
通行管理室外に出ないように複数のカード読取器を設置
したことを特徴とする通行管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63273054A JPH02120683A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | 通行管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63273054A JPH02120683A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | 通行管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02120683A true JPH02120683A (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=17522511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63273054A Pending JPH02120683A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | 通行管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02120683A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0689380A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-03-29 | Toshiba Corp | 自動改札装置 |
| JP2015043205A (ja) * | 2013-08-06 | 2015-03-05 | スキーデータ・アクチエンゲゼルシャフトSkidata Ag | 公共輸送機関の乗り物内のrfトランシーバを包含するカスタマ媒体を検出するためのシステム |
-
1988
- 1988-10-31 JP JP63273054A patent/JPH02120683A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0689380A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-03-29 | Toshiba Corp | 自動改札装置 |
| JP2015043205A (ja) * | 2013-08-06 | 2015-03-05 | スキーデータ・アクチエンゲゼルシャフトSkidata Ag | 公共輸送機関の乗り物内のrfトランシーバを包含するカスタマ媒体を検出するためのシステム |
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