JPH0212202Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0212202Y2 JPH0212202Y2 JP1985192863U JP19286385U JPH0212202Y2 JP H0212202 Y2 JPH0212202 Y2 JP H0212202Y2 JP 1985192863 U JP1985192863 U JP 1985192863U JP 19286385 U JP19286385 U JP 19286385U JP H0212202 Y2 JPH0212202 Y2 JP H0212202Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- partition
- films
- partition film
- outer circular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Bag Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、中仕切を具え、2種の物品、特に外
力を受けると破砕や変形等が起こり易い物、例え
ば食品(焼のり等)等を分別収納するのに特に適
したフイルム製の袋体に関する。
力を受けると破砕や変形等が起こり易い物、例え
ば食品(焼のり等)等を分別収納するのに特に適
したフイルム製の袋体に関する。
従来の技術
中仕切を具え、食品等を分別収納するフイルム
製の袋体は、実開昭60−105377号公報等によつて
既に知られている。この種の袋体は、一般に、2
枚の外側フイルムの間に中仕切フイルムを介挿
し、上方の開口部側を除く他の辺縁にて互いに連
結されたものとなつているが、同公報にも明示さ
れているように、この中仕切フイルムは一枚のシ
ートのみで形成されている。
製の袋体は、実開昭60−105377号公報等によつて
既に知られている。この種の袋体は、一般に、2
枚の外側フイルムの間に中仕切フイルムを介挿
し、上方の開口部側を除く他の辺縁にて互いに連
結されたものとなつているが、同公報にも明示さ
れているように、この中仕切フイルムは一枚のシ
ートのみで形成されている。
考案が解決しようとする課題
前記従来の袋体は、通常、3枚のシートを重ね
てその3つの辺縁を容着するだけで簡単に製作で
きるという利点はあるものの、中仕切の両側の2
つの収納部に物品を入れると、物品はそれぞれが
外側フイルムによつて内方に押し付けられる。そ
の際、両者の間には薄い1枚の中仕切フイルムし
か存在してないから、収納される物品が破砕や変
形を受け易い物であると、隣り合う物品の摺接や
圧迫によつて互いに損傷を受ける。これら袋体を
積み重ねたり輸送したりする際には、その損傷は
さらに増大する。
てその3つの辺縁を容着するだけで簡単に製作で
きるという利点はあるものの、中仕切の両側の2
つの収納部に物品を入れると、物品はそれぞれが
外側フイルムによつて内方に押し付けられる。そ
の際、両者の間には薄い1枚の中仕切フイルムし
か存在してないから、収納される物品が破砕や変
形を受け易い物であると、隣り合う物品の摺接や
圧迫によつて互いに損傷を受ける。これら袋体を
積み重ねたり輸送したりする際には、その損傷は
さらに増大する。
本考案の課題は、中仕切を簡易な形態の緩衝帯
にして、コストアツプを抑えながら従来の技術の
前記難点を解消することにある。
にして、コストアツプを抑えながら従来の技術の
前記難点を解消することにある。
課題を解決するための手段
簡易な形態の緩衝帯として、本考案では、中仕
切フイルムを上、下の細巾の仕切フイルムとその
中間を結ぶ2重の内フイルムとで形成し、該内フ
イルム内には若干の空気を封入残量したものとし
た。
切フイルムを上、下の細巾の仕切フイルムとその
中間を結ぶ2重の内フイルムとで形成し、該内フ
イルム内には若干の空気を封入残量したものとし
た。
作 用
袋体は、2枚の外側フイルムと中仕切フイルム
が、上方の開口部側を除く他の辺縁にて互いに連
結されたものとなつているから、中仕切フイルム
の両側の2つの収納部の底の垂直横断面の形は、
必然的に楔状となる。これらの収納部に物品を入
れると、物品は自重により楔状の底に押し込めら
れ、外側フイルムと内フイルムとを外側方に押し
拡げようとする。詳言すると、外側フイルムの外
側方への拡張は構造上自ら限度があるから、2つ
の物品は内フイルムを外側方へ、即ち、相手方の
物品へ向かつて押し出そうとする。
が、上方の開口部側を除く他の辺縁にて互いに連
結されたものとなつているから、中仕切フイルム
の両側の2つの収納部の底の垂直横断面の形は、
必然的に楔状となる。これらの収納部に物品を入
れると、物品は自重により楔状の底に押し込めら
れ、外側フイルムと内フイルムとを外側方に押し
拡げようとする。詳言すると、外側フイルムの外
側方への拡張は構造上自ら限度があるから、2つ
の物品は内フイルムを外側方へ、即ち、相手方の
物品へ向かつて押し出そうとする。
その際、この内フイルムを外側方に押し出そう
とする力は、内フイルム内に封入残置された空気
層の存在によつて、2重の内フイルムを変形させ
ながら効果的に吸収される。この作用は、左右い
ずれの収納部内においても同様に行われるため、
例えば、左側に収納された物品が右側に収納され
た物品り当りそを変形させたり破砕させたりする
ようなことが起こらない。
とする力は、内フイルム内に封入残置された空気
層の存在によつて、2重の内フイルムを変形させ
ながら効果的に吸収される。この作用は、左右い
ずれの収納部内においても同様に行われるため、
例えば、左側に収納された物品が右側に収納され
た物品り当りそを変形させたり破砕させたりする
ようなことが起こらない。
実施例
添付図面を参照しながら本考案の実施例につい
て説明をする。
て説明をする。
袋体1は、2枚の外側フイルム2,2の間に中
仕切フイルム3を介挿し、上方の開口部6側を除
く他の辺縁、即ち、両側縁5,5及び下辺4を互
いに連結することによつて成形される。中仕切フ
イルム3は、第2及び3図のものにあつては、上
方の細巾の仕切フイルム12aの下に2重の内フ
イルム14を連結しその下に下方の細巾の仕切フ
イルム12bを連結したものとなつており、第4
及び5図のものにあつては、上方の細巾の仕切フ
イルム18の下に2重の内フイルム14を連結し
その下に下方の細巾の仕切フイルム17又は19
に連結したものとなつている。各仕切フイルムの
巾は、収納される物品のサイズが小さいときは狭
くすることが望ましい。そして、2重の内フイル
ム14の内部には、若干の空気を封入残置してお
く。その全体の構造は第1図に最もよく示されて
いる。袋体1の材料としては、ポリエチレン、ポ
リプロピレン等の素材を用いることができる。
仕切フイルム3を介挿し、上方の開口部6側を除
く他の辺縁、即ち、両側縁5,5及び下辺4を互
いに連結することによつて成形される。中仕切フ
イルム3は、第2及び3図のものにあつては、上
方の細巾の仕切フイルム12aの下に2重の内フ
イルム14を連結しその下に下方の細巾の仕切フ
イルム12bを連結したものとなつており、第4
及び5図のものにあつては、上方の細巾の仕切フ
イルム18の下に2重の内フイルム14を連結し
その下に下方の細巾の仕切フイルム17又は19
に連結したものとなつている。各仕切フイルムの
巾は、収納される物品のサイズが小さいときは狭
くすることが望ましい。そして、2重の内フイル
ム14の内部には、若干の空気を封入残置してお
く。その全体の構造は第1図に最もよく示されて
いる。袋体1の材料としては、ポリエチレン、ポ
リプロピレン等の素材を用いることができる。
扨、この袋体は、各種の方法によつて製造され
るが、下記のいずれかの方法を用いれば、非常に
容易にかつ安価に量産することができる。
るが、下記のいずれかの方法を用いれば、非常に
容易にかつ安価に量産することができる。
袋体を個々に連続的に製作する方法を説明す
る。
る。
まず、第3図で示す断面をもつ長尺のチユーブ
をインフレーシヨン成形法により押出成形する。
すると、同図に明らかなように、外円フイルム1
0と内円フイルム11とが直径方向の仕切フイル
ム12a,12bで結合され、仕切フイルム12
aの一側に突起13が形成され、仕切フイルム1
2cと外円フイルム10との接合点aから等距離
の位置において外円フイルム10の内面にこれと
一体に雄爪8と雌爪6とが成形される。
をインフレーシヨン成形法により押出成形する。
すると、同図に明らかなように、外円フイルム1
0と内円フイルム11とが直径方向の仕切フイル
ム12a,12bで結合され、仕切フイルム12
aの一側に突起13が形成され、仕切フイルム1
2cと外円フイルム10との接合点aから等距離
の位置において外円フイルム10の内面にこれと
一体に雄爪8と雌爪6とが成形される。
上記断面形状のチユーブ状フイルムの仕切フイ
ルム12aを、a点に近い位置bにおいて専用カ
ツタにより突起13を基準として切断し、仕切フ
イルム12a,12bに対して外円フイルム10
を折曲げつつ外円フイルム10をb点に近い位置
aにおいて専用カツタにより突起13を基準とし
て切断し、チヤツク7を咬合させるとともに両側
から偏平状に折り畳むと、内円フイルム11は偏
平な中空の内フイルム14となる。なお、折り畳
む際には、図示のように、内フイルム14内に若
干の空気が封入残置される程度に偏平にする。内
フイルム14は、仕切フイルム12a,12bと
ともに中仕切フイルム3を形成し、その上端より
Lだけ上方にチヤツク7が位置し、外円フイルム
10は外側フイルム2となる。
ルム12aを、a点に近い位置bにおいて専用カ
ツタにより突起13を基準として切断し、仕切フ
イルム12a,12bに対して外円フイルム10
を折曲げつつ外円フイルム10をb点に近い位置
aにおいて専用カツタにより突起13を基準とし
て切断し、チヤツク7を咬合させるとともに両側
から偏平状に折り畳むと、内円フイルム11は偏
平な中空の内フイルム14となる。なお、折り畳
む際には、図示のように、内フイルム14内に若
干の空気が封入残置される程度に偏平にする。内
フイルム14は、仕切フイルム12a,12bと
ともに中仕切フイルム3を形成し、その上端より
Lだけ上方にチヤツク7が位置し、外円フイルム
10は外側フイルム2となる。
上記の偏平状に折畳んだ連続フイルムを袋体1
の幅に相当する一定間隔をもつて上下方向に溶着
し側縁5,5を形成したのち、チヤツク7より上
方において外円フイルム10の上端の部分(第2
図破線部分)を切断して開口部6を形成し、且つ
前記上下方向の溶着部分の中心を切断して所要の
袋体1とする。
の幅に相当する一定間隔をもつて上下方向に溶着
し側縁5,5を形成したのち、チヤツク7より上
方において外円フイルム10の上端の部分(第2
図破線部分)を切断して開口部6を形成し、且つ
前記上下方向の溶着部分の中心を切断して所要の
袋体1とする。
中仕切フイルム3の上端とチヤツク7との間隔
Lは、インフレーシヨン成形時に内円フイルム内
への送入空気量を調整しその直径を変えることに
よつて容易に変更し得る(例えば内円フイルム1
1の直形を大きくすることにより短く、直径を小
にするこことによつて長くすることができる)
が、カツタ切断点bの位置変更によつても一定範
囲内で調整することができる。
Lは、インフレーシヨン成形時に内円フイルム内
への送入空気量を調整しその直径を変えることに
よつて容易に変更し得る(例えば内円フイルム1
1の直形を大きくすることにより短く、直径を小
にするこことによつて長くすることができる)
が、カツタ切断点bの位置変更によつても一定範
囲内で調整することができる。
袋体を2個同時に連続的に製作する方法を説明
する。まず、第4図で示す断面を持つ長尺のチユ
ーブをインフレーシヨン成形法により押出成形す
る。すると、同面に明らかなように、外円フイル
ム15の中の2個の内円フイルム16が直径方向
の仕切フイルム17,18,19で結合され、仕
切フイルム18と直角の直径上にある外円フイル
ム15上の2点d,eから夫々一定距離の位置に
おいて外円フイルム15の内面に各1対の雄爪8
と雌爪9とが一体形成され、仕切フイルム18に
1対の突起13が一体形成される。
する。まず、第4図で示す断面を持つ長尺のチユ
ーブをインフレーシヨン成形法により押出成形す
る。すると、同面に明らかなように、外円フイル
ム15の中の2個の内円フイルム16が直径方向
の仕切フイルム17,18,19で結合され、仕
切フイルム18と直角の直径上にある外円フイル
ム15上の2点d,eから夫々一定距離の位置に
おいて外円フイルム15の内面に各1対の雄爪8
と雌爪9とが一体形成され、仕切フイルム18に
1対の突起13が一体形成される。
外円フイルム15を仕切フイルム17,19に
対し折曲げつつ仕切フイルム18の中央点fを専
用カツタで切断し、第5図のように雄爪8と雌爪
9とを咬合させると共に偏平状に、坦し内フイル
ム14内に若干の空気が封入残置されるように、
折畳むと、内円フイルム16は偏平な中空の内フ
イルム14となり、外円フイルム15は外側フイ
ルム2となる、この状態は第2図に示した偏平状
態のものを2個つき合わせたものに相当する。こ
の偏平状態の連続フイルムを一定間隔をもつて上
下方向に溶着し側縁5,5を形成し、中央部hで
切断すると共に下方向の溶着部分の中心を切断し
開口部6を形成すれば、所要の袋体1を容易に得
ることができる。
対し折曲げつつ仕切フイルム18の中央点fを専
用カツタで切断し、第5図のように雄爪8と雌爪
9とを咬合させると共に偏平状に、坦し内フイル
ム14内に若干の空気が封入残置されるように、
折畳むと、内円フイルム16は偏平な中空の内フ
イルム14となり、外円フイルム15は外側フイ
ルム2となる、この状態は第2図に示した偏平状
態のものを2個つき合わせたものに相当する。こ
の偏平状態の連続フイルムを一定間隔をもつて上
下方向に溶着し側縁5,5を形成し、中央部hで
切断すると共に下方向の溶着部分の中心を切断し
開口部6を形成すれば、所要の袋体1を容易に得
ることができる。
考案の効果
本考案によれば、中空の中仕切フイルムによ
り、物品と物品とが隔離して分別収納されるか
ら、摺接や圧迫により互いに他を損傷させること
がない。中仕切フイルムには空気が封入されてい
るだけであるから、適度な弾力を以て物品の形状
にしたがい自在に変形し物品の損傷をなくする。
物品を収納した袋体を多数積み重ねたり輸送した
りする際にも、中空の中仕切フイルムが緩衝帯と
なり、物品の損傷を大巾に軽減させることができ
る。中仕切フイルムそれ自体が損傷を受け穴があ
いたりすることもなくなるのは勿論のことであ
る。また、中仕切フイルムの中間が2重になつて
いるだけだから、材料費もさほど嵩まず、構造が
簡単であつて上記した如く製造法を用いて容易に
製作することができるために、全体のコストを低
くおさえることができる。
り、物品と物品とが隔離して分別収納されるか
ら、摺接や圧迫により互いに他を損傷させること
がない。中仕切フイルムには空気が封入されてい
るだけであるから、適度な弾力を以て物品の形状
にしたがい自在に変形し物品の損傷をなくする。
物品を収納した袋体を多数積み重ねたり輸送した
りする際にも、中空の中仕切フイルムが緩衝帯と
なり、物品の損傷を大巾に軽減させることができ
る。中仕切フイルムそれ自体が損傷を受け穴があ
いたりすることもなくなるのは勿論のことであ
る。また、中仕切フイルムの中間が2重になつて
いるだけだから、材料費もさほど嵩まず、構造が
簡単であつて上記した如く製造法を用いて容易に
製作することができるために、全体のコストを低
くおさえることができる。
第1図は本考案の一実施例の一部を切欠いた斜
視図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図
はインフレーシヨン成形法により連続押出成形さ
れた長尺のチユーブ状フイルムの断面図、第4図
は他の長尺のチユーブ状フイルムの断面図、第5
図は第4図のチユーブ状フイルムをf点を切断し
偏平状に折畳んだときの断面図である。 1……袋体、2……外側フイルム、3……中仕
切フイルム、4,5………辺縁、6……開口部、
12a,18……上の仕切フイルム、12b,1
7又は19……下の仕切フイルム、14……内フ
イルム。
視図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図
はインフレーシヨン成形法により連続押出成形さ
れた長尺のチユーブ状フイルムの断面図、第4図
は他の長尺のチユーブ状フイルムの断面図、第5
図は第4図のチユーブ状フイルムをf点を切断し
偏平状に折畳んだときの断面図である。 1……袋体、2……外側フイルム、3……中仕
切フイルム、4,5………辺縁、6……開口部、
12a,18……上の仕切フイルム、12b,1
7又は19……下の仕切フイルム、14……内フ
イルム。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 2枚の外側フイルムの間に中仕切フイルムを介
挿し、上方の開口部側を除く他の辺縁にて互いに
連結された袋体において、 前記中仕切フイルムを上、下の細巾の仕切フイ
ルムとその中間を結ぶ2重の内フイルムとで形成
し、該内フイルム内に若干の空気を封入残置した
ことを特徴とする中仕切を有する袋体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985192863U JPH0212202Y2 (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985192863U JPH0212202Y2 (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62101737U JPS62101737U (ja) | 1987-06-29 |
| JPH0212202Y2 true JPH0212202Y2 (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=31148344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985192863U Expired JPH0212202Y2 (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212202Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008230639A (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-02 | Dainippon Printing Co Ltd | 液体容器用袋 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105377U (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-18 | 株式会社 生産日本社 | 合成樹脂製袋 |
-
1985
- 1985-12-17 JP JP1985192863U patent/JPH0212202Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62101737U (ja) | 1987-06-29 |
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