JPH02122963A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH02122963A JPH02122963A JP63278894A JP27889488A JPH02122963A JP H02122963 A JPH02122963 A JP H02122963A JP 63278894 A JP63278894 A JP 63278894A JP 27889488 A JP27889488 A JP 27889488A JP H02122963 A JPH02122963 A JP H02122963A
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- JP
- Japan
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- program memory
- signal
- memory
- program
- microprocessor
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 123
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000011017 operating method Methods 0.000 claims 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 abstract 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 description 2
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプリンタ装置に関し、特にプリンタ装置の制御
回路に関する。
回路に関する。
従来、記憶容量の増大のため増設用プログラムメモリを
追加することが可能なこの種のプリンタ装置においては
、増設用プログラムメモリは主プログラムメモリの不足
を補うためのもので、主プログラムメモリとは別の記憶
番地を有しており、マイクロプロセッサからは主プログ
ラムメモリと増設用プログラムメモリをいずれも読み出
し可能であった。
追加することが可能なこの種のプリンタ装置においては
、増設用プログラムメモリは主プログラムメモリの不足
を補うためのもので、主プログラムメモリとは別の記憶
番地を有しており、マイクロプロセッサからは主プログ
ラムメモリと増設用プログラムメモリをいずれも読み出
し可能であった。
上述した従来のプリンタ装置においては、主プログラム
メモリを交換する必要が生じた場合、ICソケットを利
用するなどして記憶素子の交換可能性を持たせたとして
も、プリンタ装置から主プログラムメモリが実装されて
いるプリント配線板を取り外し、かつ記憶素・子を交換
せねばならず、煩雑な作業が必要であった。
メモリを交換する必要が生じた場合、ICソケットを利
用するなどして記憶素子の交換可能性を持たせたとして
も、プリンタ装置から主プログラムメモリが実装されて
いるプリント配線板を取り外し、かつ記憶素・子を交換
せねばならず、煩雑な作業が必要であった。
本発明のプリンタ装置は、第一のプログラムメモリとは
別の第二のプログラムメモリを追加実装する手段と、第
二のフログラムメモリが追加されたことを検出する手段
と、検出手段が発生する信号とマイクロフロセッサが発
生する信号とが接続され第一のプログラムメモリと第二
のプログラムメモリのいずれに信号を発生するかを選択
するプログラムメモリ選択手段とを有している。
別の第二のプログラムメモリを追加実装する手段と、第
二のフログラムメモリが追加されたことを検出する手段
と、検出手段が発生する信号とマイクロフロセッサが発
生する信号とが接続され第一のプログラムメモリと第二
のプログラムメモリのいずれに信号を発生するかを選択
するプログラムメモリ選択手段とを有している。
次に、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の概略回路図である。
マイクロプロセッサlはアドレスバスa、データバスb
および制御信号Cを有し、プログラムメモリ2に記憶さ
れている命令を読み出し、その命令の意味を解釈して実
行する。命令がマイクロプロセッサ1の外部に接続され
ている回路がらのデータの読み出しや書き込みの場合に
は、アドレスバスB 、 データバスbおよび制御信号
Cを制御してこれを実行する。プログラムメモリ2は読
み出し可能な記憶素子であらかじめマイクロフロセッサ
lの動作を制御するための命令が書き込まれている。文
字パターンメモリ3は印字すべき文字の形2色の情報を
記憶している読み出し可能な記憶素子で、マイクロプロ
セッサ1はこの内容を読み出すことができる。印字機構
制御回路4は信号りで印字機構50制御手段であり、印
字機構5の状態監視、動作指示印字データの送り出しを
司る。
および制御信号Cを有し、プログラムメモリ2に記憶さ
れている命令を読み出し、その命令の意味を解釈して実
行する。命令がマイクロプロセッサ1の外部に接続され
ている回路がらのデータの読み出しや書き込みの場合に
は、アドレスバスB 、 データバスbおよび制御信号
Cを制御してこれを実行する。プログラムメモリ2は読
み出し可能な記憶素子であらかじめマイクロフロセッサ
lの動作を制御するための命令が書き込まれている。文
字パターンメモリ3は印字すべき文字の形2色の情報を
記憶している読み出し可能な記憶素子で、マイクロプロ
セッサ1はこの内容を読み出すことができる。印字機構
制御回路4は信号りで印字機構50制御手段であり、印
字機構5の状態監視、動作指示印字データの送り出しを
司る。
マイクロプロセッサ1は印字制御機構4内の書き込みお
よび読み出しが可能な記憶素子、レジスタ、バッファ等
の書き込みおよび読み出しにょって、信号りを介して印
字機構5の制御を行う。
よび読み出しが可能な記憶素子、レジスタ、バッファ等
の書き込みおよび読み出しにょって、信号りを介して印
字機構5の制御を行う。
一般にマイクロプロセッサ1は文字パターンメモリ3か
ら文字パターンを読み出し、この文字パターンを印字機
構制御回路4に書き込む。印字機構制御回路4はこの文
字パターンを印字機構5の動作に動機して印字機構に送
り出し用紙上に印字結果を得る。プログラムメモリ6は
プログラムメモリ2と同様に、マイクロフロセッサ1の
命令を記憶している読み出し可能な記憶素子である。し
かしながらプログラムメモリ2はマイクロプロセッサ1
を制御してプリンタとしての動作を行なわしめるために
、出荷時からプリンタ装置内の制御回路基板上に実装さ
れているが、プログラムメモリ6は、常にプリンタ装置
の制御回路に存在するのではなく、必要時のみに実装さ
れるという点での相違がある。すなわちプログラムメモ
リ6は出荷時からプリンタ装置内に実装されている制御
回路基板に用意されたコネクタ等に必要時に接続される
補助の制御回路基板に実装されているか、もしくは出荷
時からプリンタ装置内に実装されている制御回路基板上
に用意された予備のICソケットに実装される記憶素子
である。従って第1図はこのプログラムメモリ6がこう
した手段によって制御回路基板上に実装された時の回路
図を示している。
ら文字パターンを読み出し、この文字パターンを印字機
構制御回路4に書き込む。印字機構制御回路4はこの文
字パターンを印字機構5の動作に動機して印字機構に送
り出し用紙上に印字結果を得る。プログラムメモリ6は
プログラムメモリ2と同様に、マイクロフロセッサ1の
命令を記憶している読み出し可能な記憶素子である。し
かしながらプログラムメモリ2はマイクロプロセッサ1
を制御してプリンタとしての動作を行なわしめるために
、出荷時からプリンタ装置内の制御回路基板上に実装さ
れているが、プログラムメモリ6は、常にプリンタ装置
の制御回路に存在するのではなく、必要時のみに実装さ
れるという点での相違がある。すなわちプログラムメモ
リ6は出荷時からプリンタ装置内に実装されている制御
回路基板に用意されたコネクタ等に必要時に接続される
補助の制御回路基板に実装されているか、もしくは出荷
時からプリンタ装置内に実装されている制御回路基板上
に用意された予備のICソケットに実装される記憶素子
である。従って第1図はこのプログラムメモリ6がこう
した手段によって制御回路基板上に実装された時の回路
図を示している。
プログラムメモリ検出手段7はプログラムメモリ6が実
装されたことを検出する手段で、信号fの状態によって
プログラムメモリ6の有無を検出する。フログラムメモ
リ選択手段8はプログラムメモリ検出手段7が発生する
信号gによって、制御信号Cの一種であるメモリ選択信
号をプログラムメモリ2.フログラムメモリ6のいずれ
に発生するかを選択する手段である。すなわちプログラ
ムメモリ6が実装されている場合と実装されていない場
合では、信号fおよび信号gの電圧レベルが異なり、プ
ログラムメモリ選択手段8はその電圧レベルによってプ
ログラムメモリ2に接続されている信号dにメモリ選択
信号を伝播させたり、プログラムメモリ6に接続されて
いる信号eにメモリ選択信号を伝播させたりすることに
よってマイクロブロセッナ1が読み出すプログラムメモ
リを選択する。
装されたことを検出する手段で、信号fの状態によって
プログラムメモリ6の有無を検出する。フログラムメモ
リ選択手段8はプログラムメモリ検出手段7が発生する
信号gによって、制御信号Cの一種であるメモリ選択信
号をプログラムメモリ2.フログラムメモリ6のいずれ
に発生するかを選択する手段である。すなわちプログラ
ムメモリ6が実装されている場合と実装されていない場
合では、信号fおよび信号gの電圧レベルが異なり、プ
ログラムメモリ選択手段8はその電圧レベルによってプ
ログラムメモリ2に接続されている信号dにメモリ選択
信号を伝播させたり、プログラムメモリ6に接続されて
いる信号eにメモリ選択信号を伝播させたりすることに
よってマイクロブロセッナ1が読み出すプログラムメモ
リを選択する。
第2図は本発明におけるプログラムメモリ2゜フログラ
ムメモリ6、プログラムメモリ検出手段7、プログラム
メモリ選択手段8の具体的な一回路例を示している。プ
ログラムメモリ6は前述した例のごとく補助制御回路基
板16に実装されており、プログラムメモリ6に接続す
る信号はコネクタ11〜15を介して接続される。フロ
グラムメモリ2およびプログラムメモリ6はアドレス信
号入力、データ信号出力、0レベルで活性化されるデー
タ出力許可信号入力、0レベルで活性化される素子活性
化信号入力を備えており、各々アドレスバスa、データ
バスb、アウトプットイネーブル信号に、メモリ選択信
号nおよびpが接続されている。
ムメモリ6、プログラムメモリ検出手段7、プログラム
メモリ選択手段8の具体的な一回路例を示している。プ
ログラムメモリ6は前述した例のごとく補助制御回路基
板16に実装されており、プログラムメモリ6に接続す
る信号はコネクタ11〜15を介して接続される。フロ
グラムメモリ2およびプログラムメモリ6はアドレス信
号入力、データ信号出力、0レベルで活性化されるデー
タ出力許可信号入力、0レベルで活性化される素子活性
化信号入力を備えており、各々アドレスバスa、データ
バスb、アウトプットイネーブル信号に、メモリ選択信
号nおよびpが接続されている。
第3図(a)にプログラムメモリの入力信号、出力信号
のタイミングチャートを示す。マイクロプロセッサ1は
一般的には、クロックに同期して信号を発生し、このク
ロックの数周期が1命令の周期となる。ここではTを1
周期とし、4周期で1回の書き込みまたは読み出しを完
了する。マイクロプロセッサ1はアドレスバスaに書き
込みまたは読み出しを行なう記憶番地を発生し、メモリ
選択信号1と、アウトプットイネーブル信号kに0レベ
ルのパルスを発生する。プログラムメモリは一般には素
子活性化信号入力とデータ出力許可信号がともに活性化
状態でなければデータ信号出力にデータを発生しないの
で、このメモリ選択信号がともに活性化状態でなければ
データ信号出力にデータを発生しないので、このメモリ
選択信号1とアウトプットイネーブル信号kがともにな
ったフログラムメモリからのみデータバスbにデータ信
号が出力される。マイクロフロセッサ1はデータバスb
に出力されたデータを通常は内部のレジスタにラッチし
て演算等の命令を実行する。
のタイミングチャートを示す。マイクロプロセッサ1は
一般的には、クロックに同期して信号を発生し、このク
ロックの数周期が1命令の周期となる。ここではTを1
周期とし、4周期で1回の書き込みまたは読み出しを完
了する。マイクロプロセッサ1はアドレスバスaに書き
込みまたは読み出しを行なう記憶番地を発生し、メモリ
選択信号1と、アウトプットイネーブル信号kに0レベ
ルのパルスを発生する。プログラムメモリは一般には素
子活性化信号入力とデータ出力許可信号がともに活性化
状態でなければデータ信号出力にデータを発生しないの
で、このメモリ選択信号がともに活性化状態でなければ
データ信号出力にデータを発生しないので、このメモリ
選択信号1とアウトプットイネーブル信号kがともにな
ったフログラムメモリからのみデータバスbにデータ信
号が出力される。マイクロフロセッサ1はデータバスb
に出力されたデータを通常は内部のレジスタにラッチし
て演算等の命令を実行する。
第2図に戻り、プログラムメモリ2の素子活性化信号入
力には論理分団路18の出力信号nが、フログラムメモ
リ6の素子活性化信号入力には論理和回路17の出力信
号pが接続されている。論理和回路17および19の入
力端子の一方はともにメモリ選択信号lであり、信号j
またはmがOレベルである論理和回路のみが0レベルの
パルスをプログラムメモリに伝播させることができる。
力には論理分団路18の出力信号nが、フログラムメモ
リ6の素子活性化信号入力には論理和回路17の出力信
号pが接続されている。論理和回路17および19の入
力端子の一方はともにメモリ選択信号lであり、信号j
またはmがOレベルである論理和回路のみが0レベルの
パルスをプログラムメモリに伝播させることができる。
プログラムメモリ検出回路7は接地9.電源にプルアッ
プされた抵抗10.接地された信号i、コネクタ11.
およびコ木りタ11と論理否定回路18とを接続する信
号jで構成されている。補助制御回路基板17が接続さ
れていない場合、信号線jは接地されないので電圧レベ
ルは電源電圧にほぼ等しく、論理ルベルとなり論理否定
回路18の出力信号mは論理Oレベルとなる。一方、補
助制御回路基板16が接続されている場合、信号線jは
信号iによって接地されるので電圧レベルは接地電位に
ほぼ等しく、今これは論理0レベルを意味するから論理
否定回路17の出力信号mは論理ルベルとなる。
プされた抵抗10.接地された信号i、コネクタ11.
およびコ木りタ11と論理否定回路18とを接続する信
号jで構成されている。補助制御回路基板17が接続さ
れていない場合、信号線jは接地されないので電圧レベ
ルは電源電圧にほぼ等しく、論理ルベルとなり論理否定
回路18の出力信号mは論理Oレベルとなる。一方、補
助制御回路基板16が接続されている場合、信号線jは
信号iによって接地されるので電圧レベルは接地電位に
ほぼ等しく、今これは論理0レベルを意味するから論理
否定回路17の出力信号mは論理ルベルとなる。
従って第3図(b)に示すように、補助制御回路基板1
6が接続されていない時は、メモリ選択信号100レベ
ルのパルス信号はプログラムメモリ2の素子活性化信号
入力にのみ到達し、プログラムメモリ2のデータのみが
データバスCに出力される。逆に第3図(C)に示すよ
うに、補助制御回路基板16が接続されている時は、メ
モリ選択信号lの0レベルのパルス信号はプログラムメ
モリ6の入力端子にのみ到達し、プログラムメモリ6の
データのみがデータバスbに出力される。すなわち、マ
イクロプロセッサlは補助制御回路基板16が接続され
ていない時はプログラムメモリ2に記憶されている命令
のみを読み出して動作し、補助制御回路基板16が接続
されている時はプログラムメモリ6に記憶されている命
令のみを読み出して動作するようにすることができる。
6が接続されていない時は、メモリ選択信号100レベ
ルのパルス信号はプログラムメモリ2の素子活性化信号
入力にのみ到達し、プログラムメモリ2のデータのみが
データバスCに出力される。逆に第3図(C)に示すよ
うに、補助制御回路基板16が接続されている時は、メ
モリ選択信号lの0レベルのパルス信号はプログラムメ
モリ6の入力端子にのみ到達し、プログラムメモリ6の
データのみがデータバスbに出力される。すなわち、マ
イクロプロセッサlは補助制御回路基板16が接続され
ていない時はプログラムメモリ2に記憶されている命令
のみを読み出して動作し、補助制御回路基板16が接続
されている時はプログラムメモリ6に記憶されている命
令のみを読み出して動作するようにすることができる。
以上説明したように本発明を用いれば、出荷した後にプ
リンタ装置に内蔵されているマイクロフロセッサのプロ
グラムメモリを交換する必要が生じた場合に、新しいフ
ログラムメモリかもしくは新しいプログラムメモリを実
装した補助制御回路基板を追加実装するだけで、ユーザ
に出荷済みのプリンタ装置に対して、新しいプログラム
メモリを取り付けることができ、かつ取り付けた新しい
フログラムメモリでプリンタ装置を動作させることがで
きる。すなわち従来必要であった古いプログラムメモリ
の取り外し作業を必要とせず、従ってプログラムメモリ
交換作業時間を短縮することができる。
リンタ装置に内蔵されているマイクロフロセッサのプロ
グラムメモリを交換する必要が生じた場合に、新しいフ
ログラムメモリかもしくは新しいプログラムメモリを実
装した補助制御回路基板を追加実装するだけで、ユーザ
に出荷済みのプリンタ装置に対して、新しいプログラム
メモリを取り付けることができ、かつ取り付けた新しい
フログラムメモリでプリンタ装置を動作させることがで
きる。すなわち従来必要であった古いプログラムメモリ
の取り外し作業を必要とせず、従ってプログラムメモリ
交換作業時間を短縮することができる。
第1図は本発明の一実施例によるプリンタ装置の制御回
路を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例のプロ
グラムメモリ、プログラムメモリ検出手段およびプログ
ラムメモリ選択手段の詳細を示すブロック図、第3図は
プログラムメモリの読み出しタイミングの例を示したタ
イミングチャートである。 1・・・・・・マイクロプロセッサ、2・・印・第1の
プログラムメモリ、3・・・・・・文字パターンメモリ
、4・・・・・・印字機構制御回路、5・・・・・・印
字機構、6・・団・第2のプログラムメモリ、7・・・
・・・プログラムメモリ検出手段、8・・・・・・プロ
グラムメモリ選択手段、9・・・・・・接地、lO・・
・・・・抵抗、11〜15・・・・・・コネクタ、16
・・・・・・論理和回路、17・・・・・・論理否定回
路、18・・・・・・論理和回路、a・・・・・・アド
レスバス、b・・・・・・データバス、C・・・・・・
制御信号、d・・・・・・プログラムメモリ2の選択信
号、e・・・・・・プログラムメモリ6の選択信号、f
・・・・・・プログラムメモリ6の検出信号、g・・・
・・・プログラムメモリ6の検出信号、h・・・・・・
印字機構制御回路、i・・・・・・プログラムメモリ6
の検出信号、j・・・・・・プログラムメモリ6の検出
信号、k・・・・・・アウトプットイネーブル信号、■
・・・・・・メモリ選択信号、m・・・・・・プログラ
ムメモリ6の検出信号、n・・・・・・メモリ選択信号
、p・・・・・・メモリ選択信号。 代理人 弁理士 内 原 音 部1 図 閑2図
路を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例のプロ
グラムメモリ、プログラムメモリ検出手段およびプログ
ラムメモリ選択手段の詳細を示すブロック図、第3図は
プログラムメモリの読み出しタイミングの例を示したタ
イミングチャートである。 1・・・・・・マイクロプロセッサ、2・・印・第1の
プログラムメモリ、3・・・・・・文字パターンメモリ
、4・・・・・・印字機構制御回路、5・・・・・・印
字機構、6・・団・第2のプログラムメモリ、7・・・
・・・プログラムメモリ検出手段、8・・・・・・プロ
グラムメモリ選択手段、9・・・・・・接地、lO・・
・・・・抵抗、11〜15・・・・・・コネクタ、16
・・・・・・論理和回路、17・・・・・・論理否定回
路、18・・・・・・論理和回路、a・・・・・・アド
レスバス、b・・・・・・データバス、C・・・・・・
制御信号、d・・・・・・プログラムメモリ2の選択信
号、e・・・・・・プログラムメモリ6の選択信号、f
・・・・・・プログラムメモリ6の検出信号、g・・・
・・・プログラムメモリ6の検出信号、h・・・・・・
印字機構制御回路、i・・・・・・プログラムメモリ6
の検出信号、j・・・・・・プログラムメモリ6の検出
信号、k・・・・・・アウトプットイネーブル信号、■
・・・・・・メモリ選択信号、m・・・・・・プログラ
ムメモリ6の検出信号、n・・・・・・メモリ選択信号
、p・・・・・・メモリ選択信号。 代理人 弁理士 内 原 音 部1 図 閑2図
Claims (1)
- マイクロプロセッサの動作手順を記憶する第一のプログ
ラムメモリと、前記マイクロプロセッサにより読み出し
可能な文字パターンメモリと、印字用紙に文字および図
形を記録せしめる印字機構と、前記マイクロプロセッサ
が前記印字機構を制御するための印字機構制御手段とを
備えるプリンタ装置において、前記第一のプログラムメ
モリとは別の第二のプログラムメモリを追加実装する手
段と、前記第二のプログラムメモリが追加されたことを
検出する手段と、該検出手段が発生する信号と前記マイ
クロプロセッサが発生する信号とが接続され前記第一の
プログラムメモリと前記第二のプログラムメモリのいず
れに信号を発生するかを選択するプログラムメモリ選択
手段とを備え、前記第二のプログラムメモリが実装され
ていない時には前記第一のプログラムメモリに記憶され
ているプログラムに従って動作し、前記第二のプログラ
ムメモリが実装されている時には前記第二のプログラム
メモリに記憶されているプログラムに従って動作するこ
とを特徴とするプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278894A JPH02122963A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278894A JPH02122963A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02122963A true JPH02122963A (ja) | 1990-05-10 |
Family
ID=17603583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63278894A Pending JPH02122963A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02122963A (ja) |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP63278894A patent/JPH02122963A/ja active Pending
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